ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「少子高齢化」最新記事一覧

60歳以上の7割が就労を希望:
定年後に別の企業で「顧問」として働きませんか? シニア紹介サービスが大受け
経験豊富なシニア層の退職を機に、ベンチャーや中小企業の「顧問」として紹介するサービスが登場している。少子高齢化で個人の働く年数が延びる中、シニア層の「顧問」は、新しい受け皿として注目されている。(2016/8/16)

「売れる商品」の原動力:
会社は“何のため”にあるのか
そもそも、会社はなんのためにあるのでしょうか。経営者もそこで働く人たちも、お互いが幸せになるためにあるはずです。(2016/8/16)

2度の休止を乗り越えた「サガミオリジナル001」 相模ゴム工業が販売再開後に目指すビジョンは?
約1年間の休止期間を経て、6月に販売を再開した「サガミオリジナル001(ゼロゼロワン)」。「001」はいかにして生まれたのか。そして再開から2カ月、どういった状況にあるのか――担当者に話を聞いた。(2016/8/16)

Weekly Memo:
日本のICT産業の課題とは? 「情報通信白書」で読み解く解決法
総務省が先頃、日本のICT産業における現状や課題をまとめた「平成28年度版 情報通信白書」を公表した。その中から筆者が興味深く感じた図表を取り上げながら、日本のICT産業が抱える課題について考察したい。(2016/8/8)

IT導入完全ガイド:
ERP、国内主要3業種での“磨き”をかけるべきポイント
製造業、卸売・小売業、サービス業という日本の主要業種に焦点を当て、ERPをより有効に活用するためのポイントを紹介する。(2016/8/5)

IBM Connect Japan 2016:
IBMとIDC Japanが語るワークスタイル変革の現在と未来とは
日本アイ・ビー・エムは2016年7月27日、東京・お茶の水のソラシティカンファレンスセンターで『「IBM Connect Japan 2016」〜新しい働き方へ導く「次の一手」』を開催。IDC Japanによる基調講演が行われた。(2016/7/29)

IoTがシニアの健康寿命を延ばす? 富山の“歩きたくなる街作り”を支えるIT
少子高齢化が急速に進む日本で今、深刻化しているシニアの健康問題。この課題をIoTで解決しようとしているのが富山市だ。富山の“歩きたくなる街作り”にITはどう貢献しているのか。(2016/7/29)

特選ブックレットガイド:
グローバル展開で見えてきた製造業界の新たな課題
変化に対応し、企業力を高めるために必要なこととは?(2016/7/29)

パナソニック AIS:
高精度な姿勢・位置情報の検出が可能なロボット用モーションセンシングユニット
パナソニック オートモーティブ&インダストリアルシステムズ社は、産業用ロボットやサービスロボットなどの姿勢検出、位置推定を行う「モーションセンシングユニット」を開発したことを発表した。(2016/7/28)

デモの様子を動画で紹介:
ロボット用センサーユニット、荷台をピタリと制御
パナソニックのオートモーティブ&インダストリアルシステムズ社は、2016年7月19日に発表したロボットの姿勢検出、位置推定を行う「モーションセンシングユニット」の技術説明会を開催した。(2016/7/27)

7月から新サービスも:
年内に100店舗を計画 「相席屋」が事業を急拡大している理由
最近、繁華街で居酒屋チェーン「相席屋」の看板を見る機会が増えていないだろうか。2014年に1号店をオープンして以来、破竹の勢いで右肩上がりに売り上げや店舗数を伸ばしているのだ。さらには「マッチング」をキーワードに新たなサービスにも乗り出した。同社の取り組みに迫る。(2016/7/26)

就活のトリセツ(9):
IT業界に就職したら“ナウい”働き方できますか?――テレワーク、在宅勤務、フレックス
「IT業界の人は決まった時間に出社しなくてもいい」「週5日、働かなくてもいい」「そもそも、会社に行かなくてもいい」――このウワサ、うそ? ホント?(2016/7/25)

なぜ日本の学校にITが必要なのか【後編】
なぜ学校は「タブレット」「無線LAN」の導入で満足してはいけないのか
ITが日本の教育に必要な理由とは何なのか。教育機関は今後、何を目指してIT活用やIT教育に取り組んでいくべきなのか。国内外の過去と現状を見据えて考察する。(2016/7/15)

クロマグロが回転寿司から消える? 名門「勝浦漁協」破綻の衝撃 水揚げ不振の背景に何が
クロマグロの水揚げ量が減少の一途をたどっている。その背景には何が。(2016/7/14)

クロマグロが回転寿司から消える? 名門「勝浦漁協」破たんの衝撃
日本人が好むクロマグロの水揚げ量が減少の一途をたどっている。日本有数のクロマグロの漁獲量を誇る和歌山県那智勝浦町の「勝浦漁業協同組合」が5月に経営難から破たん・解散したことは、漁業関係者に大きな衝撃を与えた。(2016/7/14)

製品分解で探るアジアの新トレンド(7):
スマホ市場の“敗者”に残された道
前回に続き、中国iaiwaiの格安スマートウォッチ「C600」について検証する。スマートウォッチをはじめとするウェアラブル機器やIoT(モノのインターネット)機器の市場が開拓された背景には、スマートフォン市場でどうしても勝てなかった者たちの“失地回復”に向けた努力があった。(2016/7/13)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR九州上場から、鉄道の「副業」が強い理由を考える
JR九州が東京証券取引所に上場を申請した。鉄道部門は赤字のまま。しかし副業のマンションやホテル、飲食店が好調だ。阪急電鉄や東急電鉄の成功以来、鉄道会社は副業とセットで成長してきた。しかしその形態は変化している。小林一三モデルではない、新たな相乗効果を模索する時代になった。(2016/7/8)

満足度向上:
PR:保険金支払い満足度は96.8%! メットライフ生命の「サイエンス」アプローチとは?
国内の生命保険業界は世帯加入率の高さや少子高齢化などを背景に成熟した状況にある。こうした状況で生命保険会社が生き残るためには、顧客満足度をどれだけ高められるかがカギになるだろう。この課題に対して、メットライフ生命が面白い取り組みをしている。それは……。(2016/7/6)

スピン経済の歩き方:
セブンのドミナント戦略が、沖縄では通用しない理由
セブン-イレブンが2〜3年以内に沖縄へ出店するという。沖縄は“空白の地”なので、地元住民にとっては待ちに待った出店だろう。しかし、である。筆者の窪田氏によると、セブンにはイバラの道が待っているという。なぜなら……。(2016/7/5)

働き方改革集中年を宣言へ、年休取得5日以上目指す 経団連など
政府は「ニッポン1億総活躍プラン」で働き方改革を最も重要視しており、企業が率先して具体化を図る。(2016/7/4)

BIM/CAD:
市場変化にオープンイノベーションで対応、前田建設が新技術拠点を開設
前田建設工業は茨城県取手市に新技術研究所を開設する。今後の建設市場の変化に対応するITやIoTを活用した新技術の開発拠点として位置づける。他社との協業による「オープンイノベーションの場」としての活用を目指しているのが大きな特徴だ。異業種連携を推進して1社では開発が困難な新技術の開発を目指す。(2016/6/30)

日立、京大とAIなど開発 共同で技術革新創出「ラボ」
日立製作所と京都大は23日、未来の課題を探求し、技術革新を創出する「日立京大ラボ」を開設したと発表した。(2016/6/24)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「世界最長鉄道トンネル」も開通 憲法でトラック制限するスイスに学ぶ
私は時々「我が国は物流に関して信念を持ち、思い切った施策を実施すべきだ」と主張している。今回は、国土環境を守るという信念の下で、憲法でトラック輸送増加を禁じたスイスを参考に「信念」や「思い切った施策」について考える。(2016/6/24)

水曜インタビュー劇場(楽器公演):
少子高齢化もなんのその 島村楽器の業績が好調なワケ
少子高齢化なので、島村楽器の業績は厳しいだろうなあ……と思っていたら、店舗数・売上高ともに右肩上がり。好調な理由を聞いたところ、客商売の基本を徹底していることが分かってきた。(2016/6/22)

病院で働くPepper、命をつなぐIoTペンダント――富山発、地方の高齢者を救うIT
少子高齢化や人口減少など、地方都市が直面している社会課題は多い。富山県氷見市では、人工知能を搭載したロボットやIoTなど、ITを活用して課題に立ち向かう人々がいる。その先進的な取り組みについて聞いた。(2016/6/20)

水曜インタビュー劇場(楽器公演):
売上過去最高! 知られざる「島村楽器」のルーツ
島村楽器が売り上げをグングン伸ばしている。ショッピングセンター内を歩いていると、同社の看板をよく目にするが、ルーツを知らない人も多いのでは? 島村楽器・広報課に話を聞いたところ、意外な事実が……。(2016/6/15)

IDC Japan 国内EAソリューション市場:
製造業の需要が後押し! 2015年の国内「ERM」「SCM」「PLM」市場
IDC Japanは、「ERM」「SCM」「PLM」からなる、国内EA(Enterprise Applications)ソリューション市場の産業分野別予測を発表した。(2016/6/9)

トヨタ生産方式で考えるIoT活用(5):
生産現場の改善にIoTをどのように活用すべきか
日本型モノづくりの象徴ともいうべき「トヨタ生産方式」。本連載では多くの製造業が取り入れるトヨタ生産方式の利点を生かしつつ、IoTを活用してモノづくりを強化するポイントについて解説していきます。第5回は、生産現場の改善にIoTを活用する考え方について説明します。(2016/6/7)

【AI新時代】奪われるヒトの仕事 執筆・接客代替、弁護士ですら置き換わる?
米グーグルが開発した人工知能「アルファ碁」が今年3月、「世界最高の棋士」の一人とされる韓国のプロ囲碁棋士を破り、世界を震撼(しんかん)させた。(2016/6/6)

社員に「クビ」を宣告したのはAI上司だった……人間の仕事を奪う時代がそこまで来ている
「まだノルマの達成ペースからは遅れているよ」――“AI管理職”のようなこのシステムを実際に導入している企業がある。AIは雇用を奪うのか。(2016/6/6)

社員に「クビ」を宣告したのは“AI上司”だった
かつてロボットによる自動化が工場での単純労働の多くを駆逐した。同様に人よりも早く、正確に大量の文書を作成するAIの普及は、知的労働の分野で人の雇用を奪う恐れがある。(2016/6/6)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
高齢化時代の福祉車両
日本社会の今後ますますの高齢化は周知の事実だ。そのために自動車メーカーが行っている取り組みについて考えてみたい。(2016/6/6)

IT導入完全ガイド:
業務用ウェアラブルデバイス最前線! これでまる分かり、主要6製品スペック一覧
本当にウェアラブルデバイスは必要なのか? 自分たちのビジネスに役立つのか? 最新の業務用ウェアラブルデバイスを比較することでその可能性を探る。(2016/6/3)

「さよなら絶望先生」、少子高齢化社会問題の冊子に 内閣府が起用
小森霧「結婚ってした方がいいの?」(2016/5/24)

Oracle Cloud Platform Summit Tokyo基調講演レポート:
オラクルが担うクラウドと「バイモーダルIT」、あらためて“POCO”に込めた真意
日本オラクルが「Oracle Cloud Platform Summit Tokyo」を開催し、杉原社長らが日本における同社のPaaS/IaaS戦略を説明。新旧のIT需要を両立する「バイモーダルIT」を支えるのは、Oracle Cloud Platformだとアピールした。(2016/5/19)

忍び寄る“自治体消滅” おしゃれな港町・神戸でも
兵庫県で人口減少と少子高齢化が広がっている。国も地方創生を掲げて「超高齢化社会」に対応しようとしているが、地方都市は青息吐息だ。(2016/5/13)

太陽光:
運動場を発電所に、北海道の小学校跡地にメガソーラー
日本アジアグループの国際航業は北海道滝川市において「滝川ソーラーウェイ」太陽光発電所を建設し、このほど完成したと発表した。(2016/5/11)

和田憲一郎の電動化新時代!(21):
自動車の“突然変異”に日系自動車メーカーはどう立ち向かえばいいのか
欧米で電気自動車、プラグインハイブリッド車の話題が相次いでいる。また中国では2015年に33万台を超える電気自動車やプラグインハイブリッド車など新エネルギー車が販売され、世界のトップに躍り出た。しかし、日系自動車メーカーの動きは鈍いように思える。今、われわれはどこに立っているのか、また今後どのように考え、どうすべきなのか。(2016/5/11)

従来型“DaaSの弱点”を克服した新サービスとは
柔軟な働き方とセキュリティ対策を両立する、DaaS選びのコツ
育児や介護をしながら働く社員にとって、在宅勤務をはじめとした柔軟な働き方の整備は必要不可欠だ。一方で、こうしたワークスタイル変革を進める場合、情報漏えいなどへの対策も重要だ。両者をどう両立するか。(2016/5/6)

アナリストオピニオン:
女心とロボットと〜ケーキとスカート 買うのはどっち?
ロボットによる接客に注目が集まっている。これまでロボットといえば多くは製造現場で溶接や部品の取り付けなどを行う産業用ロボットを指していた。しかし近年、ロボットの活躍の場がサービス業にも広がりつつある。(2016/4/27)

マネーの達人:
高齢者と若者の「困った」を解決する、シェアハウスのカタチ
高齢者の住居に学生が同居するホームシェアがあります。高齢者と学生のホームシェアには、どんなメリットがあるのでしょうか。(2016/4/19)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
羽田空港を便利にする「たった200メートル」の延長線計画
国土交通大臣の諮問機関「交通政策審議会」が、2030年を見据えた東京圏の鉄道計画をまとめた。過去の「運輸政策審議会答申18号」をほぼ踏襲しているとはいえ、新しい計画も盛り込まれた。その中に、思わずニヤリとする項目を見つけた。(2016/4/15)

事態が起きてからでは遅すぎる!:
PR:介護離職を防ぐために企業ができること
少子高齢化が進み、介護人口の増加はもはや確定路線となっている。いざ自分が家族を介護しなければならない状況に直面したら、仕事を続けることができるだろうか。実は今、介護と仕事の両立を諦め、仕事を辞めてしまう「介護離職」が問題となっている。実はこの問題、家族の個人的な問題と考えられがちだが、企業として待ったなしの“経営課題”でもあるのだ。(2016/4/15)

富士フイルムがキヤノンにぶち切れた! 東芝メディカル争奪戦でトリッキー手法
東芝メディカルシステムズをキヤノンが買収した。最後まで競った富士フイルムは、キヤノンの買収手法に不快感を示す。(2016/4/5)

買収額は約6655億円:
富士フイルムがキヤノンにぶち切れ! 東芝メディカル争奪戦でトリッキーな手法
経営不振の東芝は、医療機器を扱う優良子会社「東芝メディカルシステムズ」を売りに出した。入札の結果、売却先をキヤノンに決めたが、買収を最後まで競った富士フイルムホールディングスは、キヤノンの買収手法に不快感を示す。(2016/4/5)

NRIメディアフォーラムより:
「サービスロボット」の最新動向【前編】
「第233回NRIメディアフォーラム」(主催:野村総合研究所)の中で紹介された「『サービスロボット』の最新動向」を基に、サービスロボットの今とこれからについて説明する。前編では「なぜ、今サービスロボットなのか?」について取り上げる。(2016/4/5)

テレワークの運用ルールと評価制度を考える【第1回】
人材不足は「待ったなし」、中堅・中小企業の経営課題にテレワークは有効?
生産性やワークライフバランス向上などへの期待から、テレワークを利用したいと考えている人は多くなっている。連載第1回では、日本におけるテレワーク推進の現状を解説する。(2016/3/30)

抱きしめるだけで「大好き」が伝わる KDDIがクマのぬいぐるみ型コミュニケーションツールを開発
胸のディスプレイに相互の気持ちがスタンプで表示される。(2016/3/29)

損保、IT活用に注力へ 4社新トップ 事業環境急変に危機感
東京海上日動火災保険など、損害保険大手4社のトップの顔ぶれが4月1日、一斉に変わる。(2016/3/29)

16年間で最大787万人減少:
「いつまでも自分は偉いと勘違いしてほしくない!」 老害シニアが生む摩擦
独立行政法人「労働政策研究・研修機構」の試算では、国内の就業者数は平成26年から42年までの16年間に少子高齢化などの影響で最大787万人減少する。(2016/3/25)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。