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「宅配」最新記事一覧

ヤマト運輸、宅配便運賃を値上げ検討 「金額や時期は調整中」
今後、親会社のヤマトホールディングスの決算発表会で明らかにする予定。(2017/4/25)

セブン-イレブンとセイノー、弁当宅配などで提携 需要増に対応
セブン-イレブン・ジャパンが、セイノーホールディングスと業務提携。セイノーが新会社を設立し、セブン-イレブン店舗の宅配業務などを行う。(2017/4/21)

弱点補完×利便提供――Amazonが「Prime Now」で他店の商品を届ける理由
Amazonの「Prime Now」が、日本でも提携店舗にある商品の配達に対応する。その狙いはどこにあるのだろうか?(2017/4/18)

アマゾン、生鮮販売21日スタート 迅速化で配達員不足に拍車も
アマゾンジャパンが21日から、最短で即日で届ける生鮮食品販売「アマゾンフレッシュ」を開始する。(2017/4/18)

売れまくる「宅配ボックス」 必然のブームかバブルか
宅配ボックスの売り上げが急増しているが、バブルの気配も出始めた。(2017/4/18)

神奈川県で実証実験開始:
「ロボネコヤマト」本格始動 “宅配便の自動化”目指す
DeNAとヤマト運輸が、宅配物の受け取り時間と場所を顧客が指定できるサービスの実証実験を始める。(2017/4/17)

“無人宅配”目指す「ロボネコヤマト」始動 神奈川で実証実験、18年に自動運転導入へ
ヤマト運輸とディー・エヌ・エーの「ロボネコヤマト」プロジェクトの実証実験がいよいよスタート。(2017/4/17)

ビジネスの裏側:
売れまくる「宅配ボックス」 再配達49%→8%に
宅配ドライバーの負担を軽減する切り札になるとみられている宅配ボックスの売り上げが急増、新商品の発表も相次いでいる。(2017/4/17)

製造業IoT:
自動運転の宅配「ロボネコヤマト」、まずは非対面の荷物受取から実用実験
DeNAとヤマト運輸は、2017年4月17日から2018年3月31日まで神奈川県藤沢市内の鵠沼海岸、辻堂東海岸、本鵠沼の3エリアで、自動運転社会を見据えた「ロボネコヤマト」プロジェクトの実用実験を始める。まずは、非対面型受け取りサービスの検証が実験の中核となる。(2017/4/17)

引き受け総量も抑制:
ヤマト運輸、宅配便値上げ正式決定 27年ぶり
ヤマト運輸が、2017年度に取り組む「働き方改革」の内容を発表。運賃改定と総量調整を正式発表した。(2017/4/13)

複数の荷物を同時収容:
大京、郵便受けと一体化した宅配ボックス開発
大京とフルタイムシステムが、郵便受けと一体化した宅配ボックス「ライオンズマイボックス」を開発したと発表。(2017/4/11)

ライオンズマンション、宅配ボックスを新開発 「ライオンズマイボックス」で再配達削減へ
新型ボックスは、17年3月に竣工する新築物件に採用。大京グループが管理するマンション約53万戸でも、管理組合に導入するように促す。(2017/4/10)

従業員の負担増で:
ヤマト運輸、Amazonの当日配送撤退か
宅配最大手のヤマト運輸が、アマゾンジャパン(Amazon.co.jp)の「当日配送サービス」の受託から撤退する方針だと一部報道機関が報じた。夜に配達しなければならない荷物が増えており、従業員の負担が増しているという。(2017/4/7)

「再配達なし」ならポイント付与 楽天と日本郵便が連携
楽天と日本郵便は、再配達削減に向けた連携を強化する。(2017/4/6)

EC事業者側で解決策:
1回で受け取れば楽天ポイント 日本郵便と再配達削減で連携
楽天と日本郵便は、再配達の削減に向け連携を強化する。(2017/4/5)

西友のネットスーパー、「再配達は有料」を徹底 400円加算
指定した時間に在宅していなかった場合、再配達・キャンセルとも400円を徴収する。(2017/3/31)

セブン店舗にヤマトの宅配ロッカーを設置 4月中旬、都内約30店舗
コンビニエンスストア最大手のセブン−イレブン・ジャパンが4月中旬に宅配便最大手のヤマト運輸の宅配ロッカーを東京都内の約30店舗に設置する。(2017/3/31)

日本郵便、再配達防止でポイントサービス 郵便局・コンビニ受け取りを促進
もらえるポイントは「Ponta ポイント」「WAON ポイント」「dポイント」「エコ・アクション・ポイント」から選べる。(2017/3/30)

自宅以外の受け取り推進:
コンビニ受け取りでポイント 日本郵便、再配達削減で
日本郵便が、宅配便「ゆうパック」の再配達を削減するキャンペーンを発表。コンビニなどで受け取った顧客に各種ポイントを提供する。(2017/3/30)

日本郵便、ポイントがもらえる再配達防止キャンペーンを実施 ゆうパックを郵便局・コンビニ・宅配ロッカー受取で
指定の受取場所で受け取るとポイントがもらえます。(2017/3/29)

想定を超える受注:
パナの宅配ボックス発売延期 需要急増で追いつかず
パナソニックの宅配ボックス「COMBO」の新シリーズが、急激な需要の増加に対応できないため発売を延期する。(2017/3/28)

パナソニック、宅配ボックス新製品の発売延期 受注量5倍に「供給追い付かず」
4月1日発売予定だった宅配ボックス「COMBO」新製品3種が、6月1日の受注開始に。(2017/3/28)

電気自動車:
ホンダと日本郵便が電動二輪で配達、郵便局に充電ステーションも整備
日本郵便とホンダは、郵便配達での電動二輪車の活用に向けた協業の検討を開始する。地球環境に配慮した郵便配達業務を行うため、現行の二輪車に代わる電動車両の導入や、郵便局での充電の実証実験に取り組む。効率的な車両運行に向けてテレマティクスサービスの活用も進める。(2017/3/24)

郵便局の充電拠点化も:
「郵政カブ」も電動に ホンダと日本郵便が検討へ
日本郵便とホンダは、現行の二輪車に替わる電動車両による配達などに向け協業を検討する。(2017/3/23)

日本郵便、ファミマに宅配ロッカー設置 まず都内2店で
利用状況を見て設置店舗を拡大する。(2017/3/23)

ヤマトの「時間帯指定」見直し、効果は? 現場から疑問の声も
ヤマト運輸は、宅配便の時間帯指定サービスの一部廃止などを公表したが、現場には効果を疑問視する意見もある。(2017/3/21)

従業員の休憩確保:
ヤマト運輸、配達時間帯を変更 労働環境の改善目指す
ヤマト運輸が、宅配物の配達時間の変更を発表。再配達の受付時間を短縮するほか、配達時間帯の指定枠を削減する。(2017/3/17)

ヤマト運輸、再配達締め切りを短く 時間帯指定は一部廃止へ
ヤマト運輸が再配達受け付けの締め切り時刻を見直し。配達時間帯の指定枠も一部廃止するなどして、荷物を配送するドライバーの職場環境の改善を目指す。(2017/3/17)

ヤマト運輸が12〜14時の配達指定を削除、再配達も1時間縮小 職場環境改善に向け
「19時から21時」の時間帯指定の新設も行われます。(2017/3/17)

ミサワホームが「玄関一体型宅配ボックス」開発 室内保管で良好な保管状態を維持
玄関の袖部分を使った省スペース設計。(2017/3/13)

ミサワホームが開発:
玄関と一体化、室内から受け取れる「宅配ボックス」登場
ミサワホームが、「玄関一体型宅配ボックス」を開発。宅配事業者の負担軽減と、利用者の利便性向上が目的。(2017/3/13)

ネットマーケティング業界が宅配物の会社受取り奨励制度 再配達問題の解決に向け
勤務中に自宅に荷物が配達されてしまうというケースが多い。(2017/3/12)

ヤマト値上げ、宅配便のビジネスモデル限界……元運転手「昼食チョコだけ」
ヤマト運輸が宅配便運賃の全面値上げの検討に入ったことは、サービス拡大を続けてきた宅配便のビジネスモデルが限界に達している実情を浮き彫りにした。(2017/3/8)

Amazonの「送り方」、ヤマト危機の一因に ユーザー喜ばない「過剰サービス」も
ネット通販の成長による宅配便荷物の増加、解決策が見えない不在再配達――ヤマト運輸をめぐる“危機”には、かねて顕在化していた多くの問題が複雑に絡まり合う。(2017/3/8)

再配達減らせる? 在宅時間帯あらかじめ指定 ヤマト運輸の「MYカレンダー」が話題
ヤマト運輸の「Myカレンダーサービス」が、「再配達を減らせそうだ」と話題になっている。(2017/3/7)

再配達削減へ 新型宅配ボックス、パナソニックから
パナソニックが宅配ボックス新製品を発表。「宅配ボックスをポストのような一家に1台の製品に定着させることを見据え、今後も品ぞろえを強化する」という。(2017/3/7)

届けても半分が再配達:
パナの宅配ボックスに期待 ネット通販拡大で
パナソニックは6日、不在時に宅配便を受け取るための「宅配ボックス」の新製品を発表した。インターネット通販の拡大で宅配需要が急速に高まっていることを受け、品ぞろえを強化する。(2017/3/7)

“いま”が分かるビジネス塾:
通販事業者は“物流危機”にどう対応する?
宅配便最大手のヤマト運輸が、荷物の取扱量抑制の検討を開始した。アマゾンを中心にネット通販の荷物が急増したことで、現場が悲鳴を上げている。一方、AI(人工知能)を使った配送の最適化やシェアリング・エコノミーによる業務の一般開放など、イノベーションの波も押し寄せており、数年後には配送をめぐる環境が激変している可能性が高い。(2017/3/7)

京セラ SIGFOX:
「IoT通信料年100円」のSIGFOXがサービスイン
無線通信技術「LPWA」の1つである「SIGOFOX」のサービス提供が開始された。既にコインパーキング向け車両感知システムや宅配ピザ店の冷蔵庫温度監視などに利用されている。(2017/3/7)

再配達の負担を減らすため「宅配ボックス」を自作した人が登場 でもマンション廊下への設置は法律上問題アリ? 関係省庁に聞いてみた
気軽に設置できれば便利なんですが……。(2017/3/3)

一戸建て用「宅配ボックス」で再配達率が49%→8%に パナの実証実験
パナソニックが一戸建て約100世帯に宅配ボックスを設置したところ、設置前後で再配達率が49%が8%に減少したと発表。(2017/2/27)

搬送トラックの天井から発着する配送ドローン、UPSがテストに成功
米貨物運送大手のUPSが、天井から配送ドローンを発着させ、玄関先までの“ラスト1マイル”の配達をドローンに任せるシステムのテストに成功した。(2017/2/22)

ドン・キホーテ、最短58分以内の配達サービスを発表 東京都大田区で開始し順次拡大
従来製品のデザインや仕様を、消費者の希望で変更できるサービスも予定。(2017/2/6)

食品、日用品など2500点対象:
ドンキ、“最速配達”に参入 「最短58分」の新サービス
ドン・キホーテが、Webサイトで購入された商品を最短58分で配達する新サービスを開始。(2017/2/6)

ドンキも注文から1時間以内に配達 会員向け「Premium Now」スタート
会員向けに、注文から最速で1時間以内に商品を配達するサービスを開始。(2017/2/6)

イノベーションのレシピ:
パナソニックのIoT×家電事業にコーヒー焙煎の世界チャンピオンが協力する理由
パナソニックは、IoT×調理家電を活用した新たな食のサービス事業として、コーヒーの生豆を宅配し、その生豆に最適な焙煎を自宅で行える「The Roast(ザ・ロースト)」を発表した。焙煎の決め手になる焙煎プロファイルは、世界チャンピオンの後藤直紀氏が提供する。(2017/1/23)

憧れの“自家焙煎”を身近に――パナソニックがコーヒー好きに提案する新サービス「ザ・ロースト」
コンセプトは「おうちで、極上のコーヒー体験」。パナソニックが1月19日に発表した「The Roast」(ザ・ロースト)は、生豆の宅配とBluetooth対応焙煎機、そして焙煎プロファイルをセットにした新しいサービスだ。(2017/1/19)

CES 2017:
天井にドローン搭載 ベンツが提案する未来の宅配用コンセプトカー
独Mercedes-Benzが、宅配用バンのコンセプトモデルを出展。荷台はロボット、天井には配達用ドローンを搭載する。(2017/1/10)

「リアル脱出ゲーム」を日本全国へ! 謎が仕掛けられた「ナゾトラック」を走らせるプロジェクトがクラウドファンディング中
無料参加できる謎解きゲームをトラックで配達……!(2017/1/6)

「動画に写っていたのは弊社の社員でした」 配達物たたきつけ動画騒動で佐川急便が陳謝
荷物を投げたのは「身勝手な理由から」で、深く反省しているといいます。(2016/12/26)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。