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「宅配」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「宅配」に関する情報が集まったページです。

ガスト、宅配弁当にカエル混入でお詫び Twitterで「これはヤバイ」と画像拡散
同様の事案は今のところ確認していないとのこと。(2018/5/23)

IT×菓子 異色のベンチャーが挑む:
客に商品を「選ばせない」おやつ通販がすごい
ユーザーに商品を選ばせず、好みに合った菓子を宅配するECサイト「スナックミー」が人気だ。ユーザーへの質問や商品への評価から一人一人の好みを分析、本人も気付かない好みを探し出すのが強み。(2018/5/18)

セブン、業界初「ネットコンビニ」全国展開 スマホで注文、宅配
店舗で販売する商品をスマートフォンで注文し、宅配で自宅など指定した場所で受け取れる「ネットコンビニ」サービスを始めると発表した。(2018/5/11)

「出前館」運営元が協力:
「吉野家」「はなまるうどん」まとめて出前 家族客の獲得目指す
「吉野家」「はなまるうどん」の商品をまとめて宅配するサービスの実証実験が始まった。夢の街創造委員会が運営するWebサイト「出前館」で商品を注文すると、配達員が両社の店舗を回ってから宅配する。家族客を獲得する狙い。(2018/5/8)

「ピザお待ち!(パンチドゴォ)」 巨大ロボ型のピザ屋が街を破壊しつつ配達するゲームがクレイジー
届けるほうも頼むほうも命がけ。(2018/5/1)

レストランの配達を利用した女性が低評価の口コミ投稿→夜に店舗マネジャーが自宅に押しかけ
店側の非常識な態度に怒りの声が。(2018/5/1)

「非対面での受け取りニーズ」を自動運転技術で克服:
ロボネコヤマトが初の「無人宅配」実験に成功
ヤマト運輸とディー・エヌ・エー(DeNA)は神奈川県藤沢市で24日、宅配車両に初めて自動運転技術を使った宅配サービスの実験を実施した。(2018/4/25)

うぉぉこれはすごい! 自動運転車で宅配「ロボネコヤマト」はもうここまで来ていた
自動運転で、好きな時間好きな場所へ時間ぴったりに配達、何が変わるのでしょう。(2018/4/24)

DeNAとヤマト、自動運転の宅配を初実験 「ロボネコヤマト」実現へ
DeNAとヤマト運輸が、自動運転車を使った宅配サービス「ロボネコヤマト」の実証実験を行った。封鎖したエリアでは、運転席にドライバーがいない状態で自動走行した。(2018/4/24)

再配達問題の解決も目指す:
業界初「早朝・夜間に集配」 宅配クリーニング「リネット」の挑戦
宅配クリーニングサービス「リネット」が早朝・夜間の集配サービスを開始。MagicalMoveと提携し、「クリーニングの不自由さを解消し、再配達問題を解決したい」という。(2018/4/18)

たたんで収納・広げて受取り サイズが変化する宅配便受取り用バッグが登場
スマホに配達完了通知が届きます。(2018/4/18)

1年間のトライアルの検証:
ヤマトが「無人宅配」実験へ 初の「自動運転技術」使用 
ヤマト運輸とディー・エヌ・エー(DeNA)は、運転席にドライバーが完全に乗らない状態で宅配便を配送する実験を、今月24日に実施する。(2018/4/13)

「総量抑制」だけでは不十分:
3年ぶりの宅配便減少 ヤマトに求められる「働き方改革」
3年ぶりに宅配便取扱個数を減少させたヤマト。だが、抜本的な課題である「人手不足解消」には更なる「働き方改革」の実行が求められる。(2018/4/6)

宅配サービス「はこBOON」が5月に終了 物流業界の厳しい状況受け再開を断念
「はこBOON mini」も6月いっぱいで終了。【訂正あり】(2018/4/5)

“いま”が分かるビジネス塾:
ウーバーの無店舗型飲食店支援が持つ破壊力
配車サービス大手のウーバーが、無店舗型飲食店の支援に乗り出す。既に飲食店の宅配サービス支援「ウーバーイーツ」を提供しているが、今後は店舗を持たない飲食店の増加が予想されることから、その事業を支援することで供給力を高めたい考えだ。(2018/3/29)

再配達率3分の1に 宅配ボックスをアパートに設置 パナソニック
パナソニックが京都市内のアパートに宅配ボックスを設置したところ、再配達率が43%から15%に減少。届いた荷物のうち、宅配ボックスでの受け取りが28%を占めた。(2018/3/20)

産学公連携:
再配達率が43%→15%に 学生の街・京都市で宅配ボックス実証実験
パナソニックは3月19日、京都市で実施したアパート用宅配ボックスの実証実験で、再配達率が34%から15%に減少するなどの成果があったと発表した。(2018/3/19)

ヤマト運輸、宅配ドライバーを正社員採用 5月から人事制度見直し
ヤマト運輸は3月16日、宅配ドライバーの正社員登用や、有期契約社員が勤続5年を待たずに無期契約へと転換できる制度の導入を発表した。5月16日に始める。(2018/3/16)

「ゆうパック」再配達には依頼が必須に
日本郵便は3月1日から、「ゆうパック」配達時に受取人が不在だった場合、再配達の日時指定を受けるまで再配達を行わず、郵便局に荷物を保管する運用を始めた。(2018/3/15)

機会損失を削減:
ピザハット、宅配待ち時間削減へAIベンチャーのGAUSSとデータ解析の取り組みを開始
GAUSSは、日本ピザハットと共同で、ピザハットが保有するマーケティングデータを解析、売り上げ拡大と顧客の待ち時間削減を目指す取り組みを開始する。(2018/3/14)

生鮮食品をコンビニ受け取り ローソンが「フレッシュ ピック」開始
ローソンが、ユーザーが指定した店舗に生鮮食品を届ける「ローソン フレッシュ ピック」の提供を始めた。午前8時までに注文すれば、午後6時には受け取りが可能。好きな時間で受け取れるため、ユーザーが宅配時間の制約を受けないのが特徴だ。(2018/3/6)

弁当の配達先企業に対してサンプリングやテスト販売が可能に:
玉子屋とネオマーケティングが資本業務提携、B2Bマーケティングに弁当配達チャネルを活用
ネオマーケティングは2018年3月5日、玉子屋と資本業務提携したと発表した。玉子屋の配達先に対して、サンプリングやアンケート調査を行えるようになる。(2018/3/6)

骨太な差別化戦略が鍵:
定期宅配参入のイオン 立ちはだかる生協の厚い壁
イオンが毎週特定の曜日に自宅まで商品を届ける定期宅配事業への参入を表明した。すでに同事業を大規模に展開する生協のシェアを奪うことはできるだろうか。(2018/2/14)

配達が3時間繰り上がる:
和歌山電鐵とヤマト運輸、電車で宅急便輸送
和歌山電鐵とヤマト運輸は、貴志川線の田中口駅〜神前駅間で客貨混載を開始する。配達開始時刻が早まるなど、住民の利便性が向上するという。(2018/2/5)

ローカル線が宅配便を運ぶ「客貨混載」 ヤマト運輸と和歌山電鉄
ヤマト運輸と和歌山電鉄が、電車が乗客と一緒に宅配便を運ぶ「客貨混載」を始める。物流を効率よくする他、ローカル線の新たな収益源とし、路線の維持につなげる。(2018/2/5)

2020年、空港でハローキティの無人タクシーがお出迎え サンリオとZMPがコラボ
ZMPのロボット技術とサンリオキャラクターがコラボ。宅配ロボット「CarriRo Delivery」や開発中の無人自動走行タクシーを“ハローキティ仕様”になる。(2018/2/5)

ZOZOTOWN、採寸用スーツ「ZOZOSUIT」によるサイズ検索機能導入 体形ぴったりの服をオーダーメイドできる「ZOZO」開始
同時に予約者に、遅れていた「ZOZOSUIT」の配達を開始したとのメールも。(2018/1/31)

不在時でも宅配受け取り スマートロック完備の“IoTマンション”登場
スマートロックを完備した“IoTマンション”が登場。スマホ連携する監視カメラも備え、自宅にいなくても安全に宅配物を受け取れるという。(2018/1/30)

制服を着た「クロネコヤマト」の配達員にゃんこに癒される人続々 「かわいい」「うちにも来て欲しい」
お届けものですにゃ。(2018/1/20)

ドミノ・ピザ、追加料金を払うと早く届くサービス開始 200円で20分、300円で15分以内の配達を保証
店が通常よりも短時間で配達可能な状況でのみ利用できるサービスなので、配達員が無茶をして届けるわけではないようです。(2018/1/18)

「ミッション20ミニッツ」:
ドミノ・ピザ、「20分保証」の宅配サービス
ドミノ・ピザ ジャパンが注文から20分でピザを届けるデリバリーサービス「ミッション20ミニッツ」を発表。時間内に届けられない場合無料クーポンをプレゼントする。(2018/1/18)

焼きたてピザ0秒配達も! トヨタが次世代EVを使ったすごい“マチナカ”サービスを提案
服を買いに行く服がなくても大丈夫、店が来てくれる。(2018/1/9)

「ウチは宅配エリアじゃないですって?」 息子の誕生日会にピザを頼めなかったお母さんを救う漫画が斜め上の展開
まさか君が救世主だったとはな……!(2018/1/8)

村田製作所がデモ:
再配達をなくす! LPWA+BLEを宅配サービスに応用
村田製作所は、「SEMICON Japan 2017」の特別展「WORLD OF IOT」ゾーンで、無線通信技術「LPWA(Low Power Wide Area)」対応の通信モジュールを用いたIoTのデモを行った。(2017/12/25)

サービスの革新性などもトップ:
利用したい宅配便、1位はヤマト 顧客対応など高評価
消費者が「最も利用したい」と考える宅配事業者は?――マイボイスコム調べ。(2017/12/20)

再配達依頼「後ろめたくない」が2割 SUUMOの調査
再配達を依頼することに後ろめたさが「ほとんどない」「全くない」と答えた人は合わせて2割を超える――SUUMOの調査でこんな結果が出た。(2017/12/18)

セコム、宅配ボックス発売 荷物が届くとスマホへ通知 保管中はセンサーで監視
セコムが「セコムあんしん宅配ボックス」を発売。同社のホームセキュリティサービスと連携し、荷物が届くとスマホへ通知したり、保管中はセンサーで監視したりする。(2017/12/18)

ピザーラ、“無人宅配”目指す「ロボネコヤマト」で注文可能に
自動運転車を使った宅配サービスの実現を目指す「ロボネコヤマト」で、宅配ピザ「PIZZA-LA」の注文が可能に。対象エリアは神奈川県藤沢市の一部。(2017/12/15)

「ゆうパック」ロボットが宅配 日本郵便、ローソンなど実証実験
ZMP、日本郵便、ローソンなどが、自動走行する宅配ロボットの実証実験を福島県南相馬市で行う。(2017/12/13)

自分の荷物を守るためにできること 運送業者の配達員が投稿したガムテープと梱包方法についてのお願いに反響
梱包に適したテープを選ぶのが大事です。(2017/12/12)

「無事故と安全の実現は、全ての人を幸せにする」――ものづくり企業のあくなき挑戦:
PR:“ドライブレコーダーの生みの親”、データ・テックは 「全ての人の安全を守る」ためにクラウドをどう生かしているか
東京・蒲田に本拠を構えるデータ・テックは、世界に先駆けてドライブレコーダを開発したものづくり企業だ。1998年に提供開始された同社ドライブレコーダー「セイフティレコーダ®」は2017年11月現在、累計11万台を数え、運送事業者、宅配事業者など、国内物流の安全を支え続けている。そのセイフティレコーダ®の最新版において、同社はパブリッククラウドを活用し、いちだんと機能性・利便性を高めたという。その具体的な中身とは?――データ・テック流のクラウド選定・利用のポイントと、“安全”に懸ける思い、“ものづくりに懸ける思い”を聞いた。(2017/12/11)

荷物専用バッグで再配達解消 リバースN51、初年度30万個販売目標
人手不足が進む中、不在などによる再配達の増加が社会問題化していることから、運送会社の要望を受けて開発した。(2017/12/6)

お歳暮で荷物量増加:
日本郵便、年末の「ゆうパック」再配達受け付け時間を一部短縮
日本郵便が、「ゆうパック」の当日再配達受け付けの締め切り時刻を一部郵便局で繰り上げている。年末の繁忙対策という。(2017/12/6)

日本初のクラウド宅配ロッカー「minikura LOCKER」開始 好きなタイミングで荷物を受け取れる
留守がちな人、たくさんお買い物する人は便利そう!(2017/11/30)

「おにぎりせんべい」のコラボピザが突き抜けている 見た目は巨大せんべい、割るとチーズがとろーり
おにぎりせんべいのメーカーと同じ東海地方の宅配ピザチェーン、アオキーズ・ピザから発売。(2017/11/22)

“エクストリームサービス”も復活:
ヨドバシカメラ、通販の配達遅延が約1カ月ぶり復旧
ヨドバシカメラが、公式通販サイト「ヨドバシ・ドット・コム」で10月下旬から発生していた配達遅延を解消したと発表。(2017/11/22)

スマホなど買い取り「カウマエニーク」 宅配・持ち込み両対応、「Tポイント」なら金額アップ
家電や携帯電話、ブランド品などの買い取りサービス「カウマエニーク」をヤフーが公開した。買取代金を「Tポイント」で受け取ると、買い取り金額が最大35%分上乗せされる。(2017/11/20)

「買い取り額、安すぎ!」 宅配買い取りトラブル増加
不要な本やゲームなどを宅配便で事業者に送り、買い取ってもらう「宅配買い取りサービス」について、「買い取り金額が極端に安かった」などの相談が増えているとし、国民生活センターが注意を呼び掛けている。(2017/11/10)

「宅配買い取りサービス」のトラブル増加 国民生活センターが注意を呼びかけ
簡易査定と実際が大きく違うことも。(2017/11/10)

大学や単身者アパートにも「宅配ボックス」 京都市が実証実験
京都市がパナソニックや京都産業大学と連携し、再配達削減を目指す「京(みやこ)の再配達を減らそう!プロジェクト」を開始。大学構内や単身者向けアパートに宅配ボックスを設置し、利用状況を調査する。(2017/11/8)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。