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「宅配」最新記事一覧

電気自動車:
ホンダと日本郵便が電動二輪で配達、郵便局に充電ステーションも整備
日本郵便とホンダは、郵便配達での電動二輪車の活用に向けた協業の検討を開始する。地球環境に配慮した郵便配達業務を行うため、現行の二輪車に代わる電動車両の導入や、郵便局での充電の実証実験に取り組む。効率的な車両運行に向けてテレマティクスサービスの活用も進める。(2017/3/24)

郵便局の充電拠点化も:
「郵政カブ」も電動に ホンダと日本郵便が検討へ
日本郵便とホンダは、現行の二輪車に替わる電動車両による配達などに向け協業を検討する。(2017/3/23)

日本郵便、ファミマに宅配ロッカー設置 まず都内2店で
利用状況を見て設置店舗を拡大する。(2017/3/23)

ヤマトの「時間帯指定」見直し、効果は? 現場から疑問の声も
ヤマト運輸は、宅配便の時間帯指定サービスの一部廃止などを公表したが、現場には効果を疑問視する意見もある。(2017/3/21)

従業員の休憩確保:
ヤマト運輸、配達時間帯を変更 労働環境の改善目指す
ヤマト運輸が、宅配物の配達時間の変更を発表。再配達の受付時間を短縮するほか、配達時間帯の指定枠を削減する。(2017/3/17)

ヤマト運輸、再配達締め切りを短く 時間帯指定は一部廃止へ
ヤマト運輸が再配達受け付けの締め切り時刻を見直し。配達時間帯の指定枠も一部廃止するなどして、荷物を配送するドライバーの職場環境の改善を目指す。(2017/3/17)

ヤマト運輸が12〜14時の配達指定を削除、再配達も1時間縮小 職場環境改善に向け
「19時から21時」の時間帯指定の新設も行われます。(2017/3/17)

ミサワホームが「玄関一体型宅配ボックス」開発 室内保管で良好な保管状態を維持
玄関の袖部分を使った省スペース設計。(2017/3/13)

ミサワホームが開発:
玄関と一体化、室内から受け取れる「宅配ボックス」登場
ミサワホームが、「玄関一体型宅配ボックス」を開発。宅配事業者の負担軽減と、利用者の利便性向上が目的。(2017/3/13)

ネットマーケティング業界が宅配物の会社受取り奨励制度 再配達問題の解決に向け
勤務中に自宅に荷物が配達されてしまうというケースが多い。(2017/3/12)

ヤマト値上げ、宅配便のビジネスモデル限界……元運転手「昼食チョコだけ」
ヤマト運輸が宅配便運賃の全面値上げの検討に入ったことは、サービス拡大を続けてきた宅配便のビジネスモデルが限界に達している実情を浮き彫りにした。(2017/3/8)

Amazonの「送り方」、ヤマト危機の一因に ユーザー喜ばない「過剰サービス」も
ネット通販の成長による宅配便荷物の増加、解決策が見えない不在再配達――ヤマト運輸をめぐる“危機”には、かねて顕在化していた多くの問題が複雑に絡まり合う。(2017/3/8)

再配達減らせる? 在宅時間帯あらかじめ指定 ヤマト運輸の「MYカレンダー」が話題
ヤマト運輸の「Myカレンダーサービス」が、「再配達を減らせそうだ」と話題になっている。(2017/3/7)

再配達削減へ 新型宅配ボックス、パナソニックから
パナソニックが宅配ボックス新製品を発表。「宅配ボックスをポストのような一家に1台の製品に定着させることを見据え、今後も品ぞろえを強化する」という。(2017/3/7)

届けても半分が再配達:
パナの宅配ボックスに期待 ネット通販拡大で
パナソニックは6日、不在時に宅配便を受け取るための「宅配ボックス」の新製品を発表した。インターネット通販の拡大で宅配需要が急速に高まっていることを受け、品ぞろえを強化する。(2017/3/7)

“いま”が分かるビジネス塾:
通販事業者は“物流危機”にどう対応する?
宅配便最大手のヤマト運輸が、荷物の取扱量抑制の検討を開始した。アマゾンを中心にネット通販の荷物が急増したことで、現場が悲鳴を上げている。一方、AI(人工知能)を使った配送の最適化やシェアリング・エコノミーによる業務の一般開放など、イノベーションの波も押し寄せており、数年後には配送をめぐる環境が激変している可能性が高い。(2017/3/7)

京セラ SIGFOX:
「IoT通信料年100円」のSIGFOXがサービスイン
無線通信技術「LPWA」の1つである「SIGOFOX」のサービス提供が開始された。既にコインパーキング向け車両感知システムや宅配ピザ店の冷蔵庫温度監視などに利用されている。(2017/3/7)

再配達の負担を減らすため「宅配ボックス」を自作した人が登場 でもマンション廊下への設置は法律上問題アリ? 関係省庁に聞いてみた
気軽に設置できれば便利なんですが……。(2017/3/3)

一戸建て用「宅配ボックス」で再配達率が49%→8%に パナの実証実験
パナソニックが一戸建て約100世帯に宅配ボックスを設置したところ、設置前後で再配達率が49%が8%に減少したと発表。(2017/2/27)

搬送トラックの天井から発着する配送ドローン、UPSがテストに成功
米貨物運送大手のUPSが、天井から配送ドローンを発着させ、玄関先までの“ラスト1マイル”の配達をドローンに任せるシステムのテストに成功した。(2017/2/22)

ドン・キホーテ、最短58分以内の配達サービスを発表 東京都大田区で開始し順次拡大
従来製品のデザインや仕様を、消費者の希望で変更できるサービスも予定。(2017/2/6)

食品、日用品など2500点対象:
ドンキ、“最速配達”に参入 「最短58分」の新サービス
ドン・キホーテが、Webサイトで購入された商品を最短58分で配達する新サービスを開始。(2017/2/6)

ドンキも注文から1時間以内に配達 会員向け「Premium Now」スタート
会員向けに、注文から最速で1時間以内に商品を配達するサービスを開始。(2017/2/6)

イノベーションのレシピ:
パナソニックのIoT×家電事業にコーヒー焙煎の世界チャンピオンが協力する理由
パナソニックは、IoT×調理家電を活用した新たな食のサービス事業として、コーヒーの生豆を宅配し、その生豆に最適な焙煎を自宅で行える「The Roast(ザ・ロースト)」を発表した。焙煎の決め手になる焙煎プロファイルは、世界チャンピオンの後藤直紀氏が提供する。(2017/1/23)

憧れの“自家焙煎”を身近に――パナソニックがコーヒー好きに提案する新サービス「ザ・ロースト」
コンセプトは「おうちで、極上のコーヒー体験」。パナソニックが1月19日に発表した「The Roast」(ザ・ロースト)は、生豆の宅配とBluetooth対応焙煎機、そして焙煎プロファイルをセットにした新しいサービスだ。(2017/1/19)

CES 2017:
天井にドローン搭載 ベンツが提案する未来の宅配用コンセプトカー
独Mercedes-Benzが、宅配用バンのコンセプトモデルを出展。荷台はロボット、天井には配達用ドローンを搭載する。(2017/1/10)

「リアル脱出ゲーム」を日本全国へ! 謎が仕掛けられた「ナゾトラック」を走らせるプロジェクトがクラウドファンディング中
無料参加できる謎解きゲームをトラックで配達……!(2017/1/6)

「動画に写っていたのは弊社の社員でした」 配達物たたきつけ動画騒動で佐川急便が陳謝
荷物を投げたのは「身勝手な理由から」で、深く反省しているといいます。(2016/12/26)

食品宅配事業の大地を守る会とオイシックスが17年秋に合併 業界最大手に
経営資源の共通化を図り、食品宅配事業で最大手となる見込み。(2016/12/22)

PR:「宅配便の再配達がないまち」は作れるのか!? 「日本一共働きが多い県」に潜入してみた
「共働き率日本一の県」という福井県のあわら市に行ってきました。(2016/12/8)

郵便屋さんファン必見! 郵便配達用バイク「ホンダMD90」のミニチュアモデル付き切手セットが誕生
赤白の車体でおなじみのアレ。(2016/12/4)

来週話題になるハナシ:
宅配ピザを救う、あのアイテムの正体に迫る
宅配ピザを注文して、ピザの中央に刺さっている謎の物体をご存じだろうか。そのアイテム名は「ピザセーバー」。どのような役割を果たしているかというと……。(2016/11/30)

中身が見えた状態で配達? 「FF15」仕様のAmazonの箱が「箱破れてると思った」「びっくりした」と話題に
実際にきたら「えっ」と思いそう。(2016/11/23)

ドミノ・ピザ、空へ ニュージーランドでドローン配達を試験的に開始
日本にも来ないかな……。(2016/11/18)

ドミノ・ピザ、ドローンでの配達をニュージーランドで開始
米Domino'sが、8月に予告していたドローンでのピザ配達をニュージーランドで開始した。ドローンメーカーFlirteyの軽量なドローンで、注文から10分以内にできたてのピザを届けるとしている。(2016/11/18)

ねっと部:
トナカイでピザ配達、ドミノ・ピザが計画 雪対策として「現実的」
ピザの配達にトナカイを使う準備を進めていると、ドミノ・ピザが発表。雪の道でも沈まずに歩けるほか、運転免許が要らないなどのメリットがあるという。(2016/11/17)

星のカービィがまんまるキュートなハンコになって登場! 宅配便の受取りや銀行印にも!
デザインは2種類。(2016/10/22)

ドコモ、セルラードローンを活用した買い物代行サービスの実証実験を開始
NTTドコモ、MIKAWAYA21、エンルートは、11月にセルラードローンを活用した買い物代行サービスの実証実験を福岡市内の離島で実施。シニア&子育て世帯を対象とし、電話で依頼を受けた商品を自宅まで配達する。(2016/10/19)

一戸建て用「宅配ボックス」、パナが100世帯で実証実験 再配達削減へ
不在時でも荷物を受け取れる宅配ボックスを一戸建て100世帯に設置する実証実験を、パナソニックが福井県あわら市で11月にスタート。再配達の削減を目指す。(2016/10/18)

パナソニック、宅配便の再配達防止を目指す実証実験開始へ 押印する機能を持った宅配ボックスを活用
福井県あわら市の共働き世帯に宅配ボックスを設置します。(2016/10/19)

配達も“シェア” Uberのフード宅配「UberEATS」の配達員をやってみた
登録した配達員が空き時間に配達できる「UberEATS」が29日にスタートした。早速配達員をやってみたakiyanさんが、配達の仕組みや感想、時給などを詳しくリポートする。(2016/9/30)

宅配ロッカー「はこぽす」が買い取り窓口に ハグオールが10月にスタート
日本郵便の宅配ロッカー「はこぽす」に、買い取ってほしい品物を預けると査定してくれるサービスを、ハグオールが10月に始める。(2016/9/28)

空き時間に「配達員」できる――フードデリバリー「UberEATS」都心でスタート 「焼肉トラジ」など参加
人気レストランの宅配メニューをスマホから注文できるUberの「UberEATS」が都心でスタートへ。「配達員」に登録すれば、空き時間に配達でき、報酬を受け取れる。(2016/9/28)

日本郵便、LINEでゆうパック配達予定日を通知 再配達依頼もトーク画面で
日本郵便が、LINEのサービスにゆうパックなどの配達予定日や不在通知を受け取れる機能を10月に追加。再配達を依頼する機能も改善する。(2016/9/21)

日本郵便、「LINE」でゆうパックの配達予定日や不在時のお知らせサービス追加
再配達依頼が簡単に。(2016/9/21)

電力供給サービス:
ワタミが「仮想発電所」を構築、宅配営業所に蓄電池導入
日本国内で「仮想発電所」を構築する実証試験が相次いで始まっている。このほど外食大手のワタミの子会社であるワタミファーム&エナジーも実証を開始した。同社の営業所に蓄電池を設置し、遠隔制御により需給調整などに活用する。(2016/9/12)

ドミノ・ピザ、ニュージーランドでドローン配達を年内開始へ
Domino's Pizzaがニュージーランドでピザのドローン配達実験を実施した。ニュージーランドでは商用ドローンを法的に承認しており、年内にはサービスを開始する計画だ。(2016/8/26)

ネット通販の不在配達が解消? ヤマト運輸、受け取りやすい日時を事前登録できる「Myカレンダーサービス」開始
登録内容に合わせて、配達日時を調整してくれます。(2016/8/22)

宅配便受け取れる時間帯、曜日ごとに事前に指定 ヤマトが会員向け新サービス
クロネコヤマトは、荷物を受け取りやすい時間帯を曜日ごとに指定できる「Myカレンダーサービス」を始めた。(2016/8/22)

ウォーターサーバーが使えないときに活用したい「常温キット」
簡易的なウォーターサーバーとして使える「常温キット」。飲料水の備蓄として宅配水を利用している人は、このキットも手に入れておくと、いざというとき役立ちます。(2016/8/17)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。