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「デュアルカメラ」最新記事一覧

石川温のスマホ業界新聞:
フリーテルが復活し、今後はeSIMスマホで勝負をかける――ド派手な会見から一転。質素なレンタル会議室から再出発
FREETEL(プラスワン・マーケティング)の端末事業を継承したMAYA SYSTEMが新製品発表会を開催した。以前とは打って変わった質素な発表会に見られるように、今後は堅実路線でやっていくようだが、中国メーカーとの簡単ではない戦いが待っている。(2018/2/16)

ASUS、18:9ディスプレイ搭載「ZenFone Max Plus(M1)」を2月17日発売 2万9800円(税別)
ASUS JAPANが、一部海外市場で発売済みの「ZenFone Max Plus(M1)」を国内にも投入する。アスペクト比18:9のワイドディスプレイを採用し、4130mAhのバッテリーを備え、高画質の撮影を可能とするデュアルレンズカメラも搭載している。(2018/2/15)

Snapdragon 845 Benchmarking Workshop:
Snapdragon 845の実力は? レファレンスモデルでベンチマークテストをした結果
Qualcommの次期プロセッサ「Snapdragon 845」はどれだけの性能を持つのか。同プロセッサを搭載したQualcommのレファレンスモデルを触る機会を得たので、ベンチマークテストの結果と雑感を紹介したい。(2018/2/12)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
写真の細かい情報を知りたい時に便利なアプリ「Metapho」
写真の撮影日時や場所、使ったカメラの情報を知りたい(隠したい)時、皆さんならどうするだろうか。今回は筆者が使っている「Metapho(メタフォ)」というアプリを紹介してみるのである。(2018/2/12)

一足先に黄金体験! 写真で解説するジョジョスマホ「JOJO L-02K」
3月の発売を予定しているジョジョスマホ。実機を一足早く見せてもらったので、外観とソフトウェアの注目ポイントをお伝えする。ドコモのジョジョスマホの開発力はァァァァァァァァアアア 世界一ィィィイイイイ!(2018/2/11)

新生FREETELはSIMフリー市場でどう差別化を図るのか 鍵は「eSIM」にあり
新生FREETELとしての第一歩を踏み出したMAYA SYSTEM。コスパに優れたスマートフォンを発売するが、それだけで強豪と戦うのは厳しい。MAYAはどんな戦略でSIMフリー市場を攻めていくのか。(2018/2/9)

FREETELの新スマホが2月発売 デュアルカメラの「REI 2 Dual」と1万円台の「Priori 5」【更新】
MAYA SYSTEMが、FREETELブランドの新スマホを発表。ミッドレンジの「REI 2 Dual」とローエンドの「Priori 5」というラインアップ。直販サイトや全国の家電量販店で発売する。(2018/2/9)

緊急インタビュー MAYA SYSTEMはなぜFREETELの端末事業を引き継いだのか
FREETELブランドの新機種が約1年ぶりに登場。現在の運営元であるMAYA SYSTEMは、なぜプラスワン・マーケティングから端末事業を引き継いだのか。競合がひしめくSIMフリー市場でどのように存在感を出していくのか。(2018/2/9)

OPPOは日本のスマホ市場で成功するのか? 鍵を握るのは「販路」と「価格帯」
中国のスマートフォンメーカー「OPPO」が日本に参入。第1弾モデルとして、カメラ機能に注力した「R11s」を2月9日に発売する。果たしてOPPOは日本で成功するのだろうか。(2018/2/7)

海外での成功は通用しない? OPPOは日本で“実体験”できる場所を提供すべき
中国のOPPOが日本に参入。販売シェア世界4位を誇るOPPOは日本でも通用するのだろうか? 筆者は、海外の成功体験は日本ではほとんど通用しないと考える。(2018/2/2)

操作性やカメラの実力は? OPPOの日本初スマホ「R11s」レビュー
中国メーカーのOPPOが日本に参入し、第1弾スマホとして「R11s」を投入する。この端末を一足早く試せる機会を得られたので、ファーストインプレッションをお届けする。(2018/1/31)

OPPOの第1弾スマホ「R11s」は2月9日発売 約6型有機ELにデュアルカメラ搭載で約6万円
OPPO Japanが日本で最初に投入するスマートフォン「R11s」の発売日が2月9日に決定。価格は6万円(税別)。スリムな金属ボディーにデュアルカメラや6.01型有機ELを搭載している。(2018/1/31)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“ライカ品質”の差はどれだけある? Huawei「Mate 10 Pro」と「Mate 10 lite」で撮り比べ
日本で発売されているHuaweiのMate 10シリーズは、フラグシップの「Pro」とミッドレンジの「lite」の2種類がある。どちらも背面にはデュアルカメラを搭載しているが、画質はどれだけ違うのだろうか。さまざまなシーンで撮り比べてみた。(2018/1/28)

「Galaxy S9/S9+」(仮)の公式らしき画像リーク──エバン・ブラス氏
Android関連情報の確度の高いリークで知られる@evleaksことエバン・ブラス氏が、2月25日発表見込みの次期Galaxy Sシリーズの公式レンダリング画像らしきものと、「AppleのAnimojiのような機能がつく」という予想をツイートした。(2018/1/27)

auとUQ mobile向け「HUAWEI nova 2」、1月26日発売
auとUQ mobile向けスマートフォン「HUAWEI nova 2」が、1月26日に発売される。価格は約3万円。背面にデュアルカメラを搭載している。(2018/1/24)

iPhone 6.1インチモデルは機能縮小版?
iPhone 6.1インチの液晶ディスプレイモデルには3D Touchもデュアルカメラもなく、アルミフレームだという。(2018/1/24)

適切なデバイス選定の参考に
「iPhone」「iPad」だけじゃない、仕事で使える主要9社のスマホ/タブレットを比較
タブレットとスマートフォンを法人向けに販売する主要ベンダー9社の主力製品を紹介する。各社の製品は多様であり、業務にどこまで役立つかは、まちまちだ。(2018/1/23)

OPPO、日本スマホ市場に参入 2000万画素のカメラ特化モデル投入
OPPO Japanが日本のスマートフォン市場に参入する。第1弾はAndroidスマートフォン「R11s」。(2018/1/22)

OPPOが日本のスマホ市場に参入 第1弾「R11s」を投入
中国のスマートフォンメーカー「OPPO」が日本に上陸。第1弾モデルとして「R11s」を投入する。機能や価格などの詳細は1月31日に発表される。(2018/1/22)

Mobile Weekly Top10:
au春モデルに「Huaweiスマホ」登場/米国で「Xperia」のミドルレンジモデル発表
auが2018年春モデルを発表しました。注目は、au初となるHuawei製スマートフォン「HUAWEI nova 2 HWV31」です。(2018/1/19)

2018年はHuaweiスマホの“キャリア進出”が増える?
2018年春商戦では、KDDIが初のHuaweiスマートフォンを扱うことが話題を集めています。HuaweiがSIMフリー市場で培った実績が評価されたことは間違いないでしょう。2018年はHuaweiスマホのキャリア進出が増えそうです。(2018/1/19)

石野純也のMobile Eye:
AT&TがMate 10 Pro採用をドタキャン 日米で明暗分かれたHuaweiのキャリア戦略
スマートフォン市場で着実にシェアを伸ばしているHuaweiだが、課題も残る。キャリア市場での存在感がまだ小さいというのはその1つだ。現状、「キャリア市場への進出」は、日米で明暗がクッキリ分かれる結果となった。(2018/1/15)

au初のHuaweiスマホは買い? 写真で解説する「HUAWEI nova 2」
「HUAWEI nova 2」は、auが初めて扱うHuaweiスマホ。一括3万円と安いが、カメラ機能は性能にもこだわった。nova 2はどんな人にオススメできるのか。(2018/1/12)

CES 2018:
Xperia初のフロントデュアルカメラも 写真で解説する「Xperia XA2/XA2 Ultra」
ソニーモバイルがミッドハイのスマートフォン「Xperia XA2」と「Xperia XA2 Ultra」を発表。XA2 Ultraは前面にデュアルカメラを搭載。CES 2018のブースで実機を触ってきた。(2018/1/11)

CES 2018:
2眼インカメラの「Xperia XA2 Ultra」に“耳をふさがない完全ワイヤレスイヤフォン”――Xperiaの注目製品
「Xperia XA2 Ultra」がインカメラをデュアルレンズにした理由。そして“耳をふさがない完全ワイヤレスイヤフォン”「Xperia Ear Open-style Concept」は完成間近か。(2018/1/10)

シニア・子ども向け端末も:
KDDIが春モデル発表 初のHuawei製スマホなど安価な機種充実
KDDIがスマートフォン・タブレットの2018年春モデルを発表。同社初となる中国Huawei製のスマホ「HUAWEI nova 2」など6機種を、1月下旬〜2月下旬に発売する予定。(2018/1/9)

Mobile Weekly Top10:
2017年を代表するスマホは?/“自撮り”は文化とリンクする?
1年の最終週といえば「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」。2017年の最終週(12月25日〜12月31日)は、スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017に関連する記事がよく読まれました。(2018/1/8)

石野純也のMobile Eye:
「機能」と「売れ筋」に変化 新たなトレンドが生まれた2017年のスマートフォン
2017年のスマートフォンはハイエンド機種の勢いが復活した。それに伴い、縦長画面、デュアルカメラ、AI・機械学習などの新しいトレンドも生まれた。1年間の象徴的なモデルを挙げながら、2017年のスマートフォンを振り返りたい。(2017/12/30)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017:
選考委員が選ぶ「2017年を代表するスマホ」は?(後編)
2016年12月から2017年12月10日までに発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。この記事では、4人の選考委員とITmedia Mobile編集部の意見を見ていきます。(2017/12/29)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017:
選考委員が選ぶ「2017年を代表するスマホ」は?(前編)
2016年12月から2017年12月10日までに発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。まずは、6人の選考委員の意見を見ていきます。(2017/12/28)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
2017年のPC・タブレット動向を冷静に振り返る
世の中が常に変化をし続けているように、「パーソナルコンピュータとは何か」も変化し続けているが、2017年はどんな年だったのか。PCとタブレットを中心に、この1年の動向を振り返る。(2017/12/28)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
2017年冬の「スマホカメラ四天王」八番勝負! 「Xperia XZ1」「Galaxy Note8」「Mate 10 Pro」「iPhone X」のカメラを徹底比較(後編)
2017年下期に発売されたスマートフォンの中で、特にカメラ機能に定評のある「iPhone X」「Xperia XZ1」「Mate 10 Pro」「Galaxy Note8」を徹底比較。今度は「インカメラ」「料理」「2倍ズーム(非人物)」「夜景」を撮り比べてみよう。(2017/12/27)

2017年のスマホカメラトレンド:デュアルカメラが増え、自撮り文化の違いが明確に
昨今のスマホカメラを見ていると、いろいろ面白い。ちょっと前まで各社は高画素をアピールしていたのに、画素数競争はすっかり落ち着いた。「デュアルカメラ」「ビューティーモード」「インカメラ」が新たな競争軸になっている。(2017/12/26)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
2017年冬の「スマホカメラ四天王」八番勝負! 「Xperia XZ1」「Galaxy Note8」「Mate 10 Pro」「iPhone X」のカメラを徹底比較(前編)
2017年下期に発売されたスマートフォンの中で、特にカメラ機能に定評のある「Xperia XZ1」「Galaxy Note8」「Mate 10 Pro」「iPhone X」を徹底比較。まずはアウトカメラで「風景」と「人物」を撮り比べてみよう。(2017/12/25)

“安価版Pixel”ともいえる仕上がり
「Nokia 8」徹底レビュー、“憧れのNokia”復活を予感させるAndroidスマホ
「Nokia」ブランドのAndroidスマートフォン「Nokia 8」の仕上がりは、全盛期のNokia製品をほうふつさせる。「もう少し早く出ていれば、歴史は変わっていたのではないか」と思わせるほどだ。(2017/12/23)

センサーづくりはレシピ重要:
ソニー復活支えるイメージセンサー、スマホ依存に課題も
上半期に20年ぶりに過去最高の営業利益を達成したソニー。復活劇を支えるゲームと半導体事業のなかで、注目を集めるのが半導体部門の8割を稼ぎ出すイメージセンサーだ。(2017/12/21)

タイプA向け:
BIGLOBEモバイルが「ZenFone 4 Pro(ZS551KL)」を取り扱い 総額2万5200円のキャッシュバックも
「BIGLOBEモバイル」が、タイプA(au回線利用プラン)用端末としてASUS製スマートフォン「ZenFone 4 Pro(ZS551KL)」の取り扱いを開始した。新規契約時にSIMとセット購入すると、総額2万5200円の「プレミアムキャッシュバック」が受けられる。(2017/12/18)

「HTC U11 life」も併せてチェック
「HTC U11+」先取りレビュー、“最強高級スマホ”への夢を遠ざける唯一の妥協とは
HTCのフラグシップスマートフォン「HTC U11+」は、デザインやパフォーマンスなど多くの点で、要求水準の高い人をも満足させる仕上がりになっている。ただ1つの“欠点”を除けば。(2017/12/16)

ASUS、「ZenFone 4 Selfie」を12月15日発売 MVNO向けで2万円台
ASUS JAPANは、12月15日に軽量・薄型デザインのSIMフリースマホ「ZenFone 4 Selfie」を発売。4GBメモリや120度の広角レンズでワイドな撮影を楽しめるデュアルレンズカメラを搭載し、MVNOパートナーから順次取り扱いを開始する。(2017/12/12)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「記録より記憶」にきっちり応える――「Galaxy Note8」のカメラを試す
サムスン電子の「Galaxy Note8」はシリーズ初となるデュアルカメラを搭載した。画質に定評のあるGalaxyのカメラが、デュアル化することでどうなったのか見てみよう。(2017/12/10)

ジョジョスマホ「JOJO L-02K」、12月20日12時に事前予約開始
ドコモは「JOJO L-02K」と「V30+ L-01K」の事前予約を12月20日12時に開始する。JOJO L-02Kの発売時期は2018年3月。12月15日オープンの特設サイトで詳細が発表される。(2017/12/8)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
ASUSに聞く「ZenFone 4」シリーズの手応え 今後は“限定モデル”も増やす
2017年は「ZenFone 4」シリーズを発売したASUS。今回はデュアルカメラの搭載が大きな特徴。日本での手応えはどのように感じているのか。また今後の戦略は?(2017/12/6)

360度カメラとカーチャージャーも:
4100mAhバッテリー+デュアルカメラ搭載の「ZenFone 4 Max」、12月8日発売
ASUSが「ZenFone 4 Max(ZC520KL)」を12月8日に発売する。4100mAhバッテリーを搭載しており、他のスマートフォンやタブレットに給電ができる。360度カメラとカーチャージャーも発売する。(2017/12/5)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中国Gioneeの新スマホ8機種 全モデルのディスプレイが18:9の理由
アスペクト比が18:9のワイドディスプレイを採用するスマートフォンが増えている。中国のGionee(ジオニー)は11月に2018年向けの新製品を大量に発表。全てのモデルが18:9のアスペクト比を持つディスプレイを採用している。(2017/12/5)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
シャープの3辺狭額縁スマホ「AQUOS S2」が香港でも発売 キャリアで実質無料販売も
シャープが3辺狭額縁のスマートフォン「AQUOS S2」を香港にも投入しました。スタンダード版とハイエンド版の2種類があります。キャリアから購入すれば、実質無料で運用できます。(2017/12/4)

結局iPhone Xは「買い」? 発売後1カ月間のレビューおさらい!
発売してから約1カ月がたった「iPhone X」。1カ月間でどんなレビューが出てきた?(2017/11/30)

初代iPhone発売10周年記念モデル
「iPhone X」徹底レビュー、Appleが全力を尽くしたきら星のごとき新機能に冷静さを失う
10周年を記念するAppleの「iPhone X」には、多くの特徴がある。大画面、ホームボタンの廃止、顔認証「Face ID」、ワイヤレス充電など、きら星のごとき新機能を備えた本機を徹底レビューする。(2017/11/25)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
iPhone 8 Plusと徹底比較 「iPhone X」のカメラは何が進化したのか
iPhone Xのカメラ機能レビュー第2弾では、iPhone 8 Plusや7 PlusとXを比べながらチェックしてみたい。カメラの起動からシーン別の画質、ディスプレイまで、計11ポイントを見る。(2017/11/20)

盛り上がりを見せるハイエンドスマートフォン市場
「Huawei Mate 10」「Mate 10 Pro」で分かったユーザーが“最強スマホ”に求めるスペック
Huaweiが発表した「Huawei Mate 10」と「Huawei Mate 10 Pro」は同社史上最も強力なデバイスだ。外観やカメラ、防水、AIとあらゆる機能を高水準で備えた本機を徹底レビューする。(2017/11/18)

iPhoneの2019年モデルは背面にAR用3Dセンサー搭載か──Bloomberg報道
Appleが2019年に発売するiPhoneの背面にはAR用の「Time-Of-Flight」システム採用の3Dセンサーが搭載されるとBloombergが報じた。(2017/11/15)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。