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「EOS M」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「EOS M」に関する情報が集まったページです。

デジタルカメラ総合販売ランキング(11月19日〜11月25日):
デジタル一眼ランキングにソニー「α6300 パワーズームレンズキット」初登場
前回まで2週続いたキヤノンのトップ3独占はオリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」の急上昇で崩れた。ソニー「α6300 パワーズームレンズキット」が初めてトップ10に登場。(2018/12/12)

デジタルカメラ総合販売ランキング(11月12日〜11月18日):
デジタル一眼ランキング、またもキヤノンのトップ3独占続くか
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が16週連続トップ。前回に続いてトップ3をキヤノンが占めている。(2018/12/7)

デジタルカメラ総合販売ランキング(11月5日〜11月11日):
デジタル一眼ランキング、ソニーとオリンパスが復調の兆しか
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」の連続トップは15週目。5週ぶりにトップ10にオリンパスが3機種入ってきた。ソニーも2週ぶりに復帰。(2018/12/5)

デジタルカメラ総合販売ランキング(10月29日〜11月4日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS R ボディ」は9位に後退
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」は連続トップを14週に伸ばした。前回発売即3位登場のキヤノンフルサイズミラーレス一眼「EOS R ボディ」は、順位を下げ9位。(2018/12/4)

デジタルカメラ総合販売ランキング(10月22日〜10月28日):
デジタル一眼ランキングに、キヤノンのフルサイズミラーレス「EOS R」が初登場
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が13週連続トップ。注目のキヤノンフルサイズミラーレス一眼「EOS R」は3位に。(2018/11/15)

デジタルカメラ総合販売ランキング(10月15日〜10月21日):
デジタル一眼ランキング、ニコン「D5600 ダブルズームキット」がキヤノン勢のトップ3独占崩す
トップはキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が12連勝。3週続いたキヤノン勢のトップ3独占はニコン「D5600 ダブルズームキット」が阻止。(2018/11/13)

デジタルカメラ総合販売ランキング(10月8日〜10月14日):
デジタル一眼ランキング、3週連続でキヤノン勢がトップ3独占
トップはキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」で11連勝。キヤノン勢のトップ3独占が続いている。(2018/11/5)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
今一番注目されてるフルサイズミラーレス一眼、キヤノン「EOS R」
ソニー、ニコンに続きキヤノンから登場したフルサイズミラーレス一眼「EOS R」である。AFはすごく速くて暗所にも強いなど基本性能は高い。コントロールリング付きのマウントアダプターも使ってみた。(2018/10/27)

デジタルカメラ総合販売ランキング(10月1日〜10月7日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」10週連続1位
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が10連勝。通算24回目のトップ。前回に続いてキヤノン勢がトップ3を独占した。(2018/10/22)

デジタルカメラ総合販売ランキング(9月24日〜9月30日):
デジタル一眼ランキング、ニコン「D5300 AF-P ダブルズームキット」4位後退で3カ月ぶりキヤノントップ3独占
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が連勝を9に伸ばした。ニコン勢は4位に下がり、キヤノン勢がトップ3を独占した。(2018/10/19)

デジタルカメラ総合販売ランキング(9月17日〜9月23日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」3カ月ぶり2位浮上
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」は8連勝。7週2位を守ったニコン勢に替わって、キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」が2位。(2018/10/5)

デジタルカメラ総合販売ランキング(9月10日〜9月16日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」7連勝
トップは変わらずキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」で7週連続。2位は前回に続いてニコン「D5300 AF-P ダブルズームキット」。(2018/10/2)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
なぜ今、カメラ各社が新マウントを出すのか
カメラ各社が新マウントのミラーレス一眼を相次いで発表している。なぜ今なのか。カメラのマウントを巡る状況はどうなっているのか。そんな話。(2018/9/25)

デジタルカメラ総合販売ランキング(8月27日〜9月2日):
デジタル一眼ランキング、ニコン「D5600 ダブルズームキット」が2位返り咲き
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」5連勝。2位以下はまたも動きがあり、2位にニコン「D5600 ダブルズームキット」が2週ぶりに上がった。(2018/9/25)

キヤノン、フルサイズミラーレス一眼「EOS R」発表 従来の“制約”から開放、自由なレンズ開発可能に
(2018/9/5)

デジタルカメラ総合販売ランキング(8月13日〜8月19日):
デジタル一眼ランキング、「EOS Kiss M ダブルズームキット」3連勝
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が3連勝。ニコンは「D5300 AF-P ダブルズームキット」が2週ぶりにランキングに帰ってきてトップ10に3機種が入った。(2018/9/3)

デジタルカメラ総合販売ランキング(8月6日〜8月12日):
デジタル一眼ランキング、「EOS Kiss M ダブルズームキット」2連勝
前回トップ奪還のキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が連勝も、ニコン「D5600 ダブルズームキット」も2位に踏みとどまった。(2018/9/1)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
見やすいファインダーを搭載したクラシカルでカッコいい入門機「X-T100」
富士フイルム「X-T100」はコンパクトで可愛いレトロ一眼レフ風のミラーレス一眼だ。一番の注目は、自撮りに対応したユニークなモニターの機構。これは面白い。(2018/8/9)

デジタルカメラ総合販売ランキング(7月2日〜7月8日):
オリンパス好調、デジタル一眼ランキングに3機種ランクイン
トップはキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」で6週連続。トップ3のキヤノン勢独占は3週で崩れ3位にニコン「D5600 ダブルズームキット」。(2018/7/24)

DMS2018:
金属3Dプリンタは量産対応とともに「誰でも使える」を目指す、ソフトウェアも続々
東京ビッグサイトで「第29回 設計・製造ソリューション展(DMS2018)」が開催された。その中で金属3Dプリンタは海外を中心に10社以上の製品が並んだ。(2018/7/13)

デジタルカメラ総合販売ランキング(6月25日〜7月1日):
デジタル一眼ランキング、「EOS Kiss M ダブルズームキット」が5週連続トップ
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が5連勝。オリンパス「PEN E-PL9 EZダブルズームキット」が上位に入ってきた。(2018/7/17)

背面モニターはチルト式か、バリアングル式か
デジカメの背面ディスプレイはチルト式か、バリアングル式か。使い勝手には大きな違いがある。それぞれのメリット、デメリットと、デジカメ史に残るユニークな可動式モニターもご紹介。(2018/7/3)

デジタルカメラ総合販売ランキング(6月11日〜6月17日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」3連勝
トップはキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」。またもキヤノン勢のトップ3独占状態に。(2018/6/28)

デジタルカメラ総合販売ランキング(6月4日〜6月10日):
デジタル一眼ランキング、ニコンがじわり上昇「D5600 ダブルズームキット」3位
トップはキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」。一方9週続いたキヤノン勢のトップ3独占状態が崩れた。(2018/6/20)

デジタルカメラ総合販売ランキング(5月28日〜6月3日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」がトップ奪還
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が3週ぶりに1位に返り咲き。トップ3のキヤノン独占は変わらず。(2018/6/15)

デジタルカメラ総合販売ランキング(5月21日〜5月27日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss X9 ダブルズームキット」2週連続トップ
キヤノン「EOS Kiss X9 ダブルズームキット」が2連勝。「EOS Kiss M ダブルズームキット」は前回と同じ2位をキープ。(2018/6/7)

デジタルカメラ総合販売ランキング(5月14日〜5月20日):
デジタル一眼ランキングトップ交代、キヤノン「EOS Kiss X9 ダブルズームキット」が3月以来のトップ
キヤノン「EOS Kiss X9 ダブルズームキット」が9週ぶりにトップ奪還。「EOS Kiss M ダブルズームキット」は2位に。(2018/6/5)

デジタルカメラ総合販売ランキング(5月7日〜5月13日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss M」6週連続1位
キヤノンのミラーレスKiss「EOS Kiss M ダブルズームキット」6連覇。トップ3は相変わらずEOS Kissシリーズが占めている。(2018/5/21)

デジタルカメラ総合販売ランキング(4月30日〜5月6日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン“EOS Kiss”シリーズのトップ3独占続く
キヤノンのミラーレスKiss「EOS Kiss M ダブルズームキット」5連覇。トップ3をEOS Kissシリーズが占める状況も5週目に入った。(2018/5/19)

デジタルカメラ総合販売ランキング(4月23日〜4月29日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss M」4週連続トップ
キヤノンのミラーレスKiss「EOS Kiss M ダブルズームキット」が4連勝。トップ3をEOS Kissシリーズが占める状態も4週目。(2018/5/11)

デジタルカメラ総合販売ランキング(4月9日〜4月15日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」2連勝
キヤノンのミラーレス「EOS Kiss M ダブルズームキット」が2週連続1位。(2018/5/3)

デジタルカメラ総合販売ランキング(4月2日〜4月8日):
デジタル一眼ランキング、キヤノンのミラーレス「EOS Kiss M ダブルズームキット」が初トップ
3週前に登場したキヤノンのミラーレスカメラ「EOS Kiss M ダブルズームキット」が一気にトップへ。(2018/5/1)

デジタルカメラ総合販売ランキング(3月26日〜4月1日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」2連勝
キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」が2週連続1位。前回初登場のキヤノン“Kiss”シリーズ初のミラーレスモデル「EOS Kiss M ダブルズームキット」は4位キープ。(2018/4/11)

「EOS Kiss M」は“Kiss”の名にふさわしい優れた入門機だった
とうとうキヤノンから本気のミラーレス一眼が来た! しかもこれ、スマートフォンユーザーに贈るデジカメ入門機としてはパーフェクトに近いんじゃなかろうか。デジタル一眼入門というより「デジカメ入門」だ。(2018/4/5)

デジタルカメラ総合販売ランキング(3月19日〜3月25日):
デジタル一眼ランキング、キヤノンのミラーレス“Kiss”が4位に初登場
トップはキヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」に交代、4位にはキヤノン“Kiss”シリーズ初のミラーレスモデル「EOS Kiss M ダブルズームキット」がランクインした。(2018/3/30)

デジタルカメラ総合販売ランキング(3月12日〜3月18日):
デジタル一眼ランキング、オリンパスの新鋭「PEN E-PL9」が早くも登場
トップはキヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」、8位に発売されたばかりのオリンパス「PEN E-PL9 EZダブルズームキット」がランクイン。(2018/3/27)

デジタルカメラ総合販売ランキング(3月5日〜3月11日):
ソニー「α6000 ダブルズームキット」とキヤノン「EOS Kiss X9 ダブルズームキット」が驚きの同率1位
前回トップのソニー「α6000 ダブルズームキット」にキヤノン「EOS Kiss X9 ダブルズームキット」が同率で並んだ。(2018/3/23)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月26日〜3月4日):
デジタル一眼ランキングに、ニコン「D3400 ダブルズームキット」が初登場
ソニー「α6000 ダブルズームキット」が4週ぶりにトップ返り咲き。2016年発売のニコン「D3400 ダブルズームキット」が初のトップ10入り。(2018/3/19)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月19日〜2月25日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」3週連続トップ
キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」3連勝。トップ3は前回と変わらず。(2018/3/13)

キヤノン、「Kiss」シリーズ初のミラーレス一眼「EOS Kiss M」3月下旬発売
キヤノンは2月26日、ファミリー層をターゲットにした「EOS Kiss」シリーズ初のミラーレス一眼カメラ「EOS Kiss M」を発表した。カメラ初心者にも親しみやすい操作性をうたう。価格はオープンで、3月下旬に発売する。カラーはブラックとホワイトの2色。(2018/2/26)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月12日〜2月18日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」2連勝
キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」が2週連続トップ。2位は前回4位に後退したソニー「α6000 ダブルズームキット」。(2018/3/2)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月5日〜2月11日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」が6週ぶり1位
キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」が12月25日週以来のトップ。前回まで2連勝のソニー「α6000 ダブルズームキット」は4位に後退。(2018/2/23)

企業戦略:
金属3Dプリンタの独EOSが日本法人を設立、NDESとともに国内AM事業を強化
NTTデータエンジニアリングシステムズ(NDES)とドイツのEOSは、日本国内におけるアディティブマニュファクチャリング事業を強化することで合意した。(2018/2/16)

デジタルカメラ総合販売ランキング(1月29日〜2月4日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α6000 ダブルズームキット」2週連続トップ
ソニー「α6000 ダブルズームキット」が2連勝。2位にはキヤノン「EOS Kiss X9 ダブルズームキット」。(2018/2/19)

デジタルカメラ総合販売ランキング(1月22日〜1月28日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α6000 ダブルズームキット」が1位に
3連覇のオリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」を抑えて、ソニー「α6000 ダブルズームキット」がおよそ2カ月ぶりのトップ。(2018/2/6)

デジタルカメラ総合販売ランキング(1月15日〜1月21日):
デジタル一眼ランキング、オリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」3週連続トップ
オリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」が3連覇。2位キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」。(2018/1/29)

デジタルカメラ総合販売ランキング(1月8日〜1月14日):
デジタル一眼ランキング、オリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」連勝
オリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」が2週連続のトップ。2位はソニー「α6000 ダブルズームキット」。(2018/1/23)

デジタルカメラ総合販売ランキング(1月1日〜1月7日):
2018年初売りのデジタル一眼ランキング、オリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」が制す
オリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」が2週ぶりにトップになった。10位のキヤノン「EOS M100 ダブルレンズキット」は初のトップ10入り。(2018/1/16)

デジタルカメラ総合販売ランキング(12月25日〜12月31日):
2017年最後のデジタル一眼ランキング、オリンパス「OM-D E-M10 Mark III」が初登場
キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」が3週ぶりのトップ。10位タイが3機種という混戦の中、オリンパス「OM-D E-M10 Mark III EZ ダブルズームキット」が初ランクイン。(2018/1/11)

デジタルカメラ総合販売ランキング(12月18日〜12月24日):
デジタル一眼ランキング、オリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」連勝
前回初トップのオリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」が連覇。キヤノン「EOS M100 EF-M15-45 IS STMレンズキット」が初ランクイン。(2018/1/9)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。