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「足あと」最新記事一覧

「ありがとう」「やり遂げたよ」 μ’sファイナルライブ終え、声優陣がSNSにコメント
目から水が……。(2016/4/2)

Ingress覆面座談会(後編):
「Pokemon GO」に不安の声? Ingressベテランエージェントが抱く危機感
Ingressのトラブルはなぜ起きてしまう? それでもハマってしまう魅力とは? エージェントが本音で語る座談会の最終回。(2016/2/1)

歴ドル・小日向えりの「もしあの武将がネットサービスを使ったら……」:
生涯で93回も引っ越し!? クレイジー絵師・葛飾北斎の素顔
江戸時代の浮世絵師・葛飾北斎の「富嶽三十六景」を一度はご覧になったことがある人は多いでしょう。富士山の世界文化遺産にも貢献したと言われる北斎ですが、実はかなりの変わり者だったようです。(2015/12/26)

終了予定だったアメブロ版“足あと”「ペタ」存続へ ユーザーの声受け
終了予定だったアメブロの「ペタ」機能が、ユーザーの声を受けて存続することに決まった。(2015/11/9)

アメブロ版“足あと”「ペタ」終了 存続求める声あれど「新たな対応は考えていない」
「アメブロ」で、訪問したことをブロガーに知らせる機能「ペタ」が終了。一部のユーザーが機能の存続を求めているが、「新たな対応は考えていない」という。(2015/8/24)

アメーバの足あと機能「ペタ」終了へ 機能存続を求める声も
足あとをペタっとつけるあの機能がなくなります。(2015/8/24)

ドット絵の雰囲気出てる! 「MOTHER2」の「ジャイアントステップ」を再現した飛び出す絵本がステキ
家に飾りたい。(2015/7/29)

実物の化石、国立科学博物館で日本初展示 「ピカイア」「アノマロカリス」「イーダ」など
私たちが持つ22の染色体の起源をめぐる。(2015/7/7)

どれもこれも懐かしすぎるだろ…… Twitterハッシュタグ「インターネット老人会」で時の流れを実感する
ほんの十数年前なのに異様に懐かしい……。(2015/6/28)

スティッチをデザインしたモノレール 東京ディズニーリゾートラインで「スティッチの日」から運行スタート
車体や内装に、「リロ・アンド・スティッチ」のキャラたちがいっぱい!(2015/6/26)

どう見ても浮き上がっているようにしか見えない不思議な足あと あなたはどっちに見えましたか?
しかも投稿者がパックンマックンのマックンさん。(2015/5/11)

ミクシィ“家族SNS”に参入 子どもの写真、容量無制限で共有「みてね」 笠原会長が企画、自らビラ配り「生涯プロデューサーでありたい」
ミクシィ創業者の笠原会長が新サービスをリリース。子どもの写真や動画をアップできるアプリ「みてね」だ。会長自らマーケティングやユーザーサポートに奮闘。「生涯プロデューサーでありたい」という。(2015/4/13)

車載情報機器:
バイクツーリングの「足あと」を共有できるスマホアプリ
スズキは、「第42回東京モーターサイクルショー」において、二輪車ユーザー向けに開発中のiPhone用無料アプリ「ツーリングメッセンジャー」を参考出品する。展示会来場者の意見を踏まえてさらに開発を進め、2015年夏ごろのサービス提供を目指す。(2015/3/27)

ITmedia ニュース読者感謝祭:
2ちゃんねる、mixi、iPhone――IT業界10年の歩み 2004〜2014アクセスランキングTOP100
2004年にスタートしたITmediaニュース。誕生から11年の各年ごとのアクセスランキングTOP100をまとめました。……全1100個!(2015/2/18)

3メートルのブラウンがふかふかで気持ちいい! 国内初の「LINE FRIENDS STORE」、12月13日にオープン
足あと!!!(2014/12/11)

ジバニャンに抱きつくドナルド マクドナルドお台場デックス店が期間限定で「妖怪ウォッチ」装飾に
マクドナルド店内のテーブル、窓、壁、トイレ……妖怪がよーでる!(2014/10/30)

mixi“キリ番”通知機能をスタート
SNS「mixi」に自分のページヘの“キリ番”訪問者を知らせる機能が追加された。(2014/10/28)

mixiの「訪問者」、「足あと」に名称変更 アクセスカウンター設置
「mixi」で自分のページを訪れた人を表示する「訪問者」機能に、アクセスカウンターが追加。年内をめどにサービス名を「足あと」に変更する。(2014/9/30)

小寺信良「ケータイの力学」:
子供へのネット規制の歴史(2)
国によるネットの規制強化から教育現場でのケータイ一律禁止、そして震災後に変わったSNSへの視線、ソーシャルゲームの勃興とLINEに代表されるつながり依存の解明。2009年から現在までの、子供とネットを取り巻く環境をまとめた。(2014/8/25)

Windows Insider用語解説:
iPhone/iPadで使える「iBeacon」とは?
最近よく耳にする「iBeacon」。iPhone/iPad/iPod touchのユーザーは、実店舗に入店するとクーポンが手に入る、といったサービスを受けられるという。その仕組みや事例を短くまとめる。(2014/7/28)

やったーダッフィーに新しいお友だちできるよー! 4年ぶりだよー! ディズニーシーでお披露目イベント開催
参加者募集中!(2014/6/13)

「tenki.jp」リニューアル、1時間ごとにピンポイント予報 天気の“足あと”機能も
ロゴもサイコロ風デザインに変わりました。(2014/6/3)

「キリ番」も──1500万ユーザー「LINE PLAY」の世界は“ホームページ文化” スマホ時代の「ホーム」目指す
1500万ユーザーを超えたスマホ特化型アバターサービス「LINE PLAY」。若年層やPCに馴染みの薄いユーザーも目立つ世界は、意外にもSNS以前の“ホームページ”カルチャーに近いものがあるという。(2014/5/13)

広告×ビッグデータ:
アイルトン・セナ、フェンシング、Perfume――電通・菅野薫氏に聞く、「広告×データ」の可能性
アイルトン・セナの1989年の走りを光と音で再現。東京オリンピック招致成功の一因となった動画。カンヌでのPerfumeのパフォーマンス――これらの共通項は“データ”だと、生みの親である菅野薫氏は話す。その真意とは?(2014/5/7)

直木賞作家らも参加:
小説・文学でまちおこし――『ガラシャ物語』シリーズが電子書籍化
京都フラワーツーリズム推進協議会は、著名作家11名と一般公募による短編小説『ガラシャ物語』シリーズを電子書籍で配信。1日1作品が無料となるダウンロードキャンペーンも実施する。(2014/4/24)

ライバル会社に差をつけろ:
日々の業務、クラウドで「爆速」に――時短サービス大集合イベント「クラウドプラス 2014」
スケジュール調整が3倍速くなる、すきま時間で日報を書いて提出できる、見積書や請求書をプリントして出しに行く手間が省ける――。そんな“仕事の時短”につながるソリューションを一挙紹介するイベントが4月24日に開催される。(2014/3/25)

スマホアプリの最前線:
「mixiの次となる本流を作りたい」――ミクシィが仕掛ける“脱力”メッセージアプリ「muuk」の設計思想
3秒で消える自撮り写真を送り合う“新感覚”なメッセージアプリ「muuk」をリリースしたミクシィ。その狙いや今後の展開について、取締役の川崎裕一氏と開発担当の大崎敦士氏に話を聞いた。(2014/3/17)

現役女子大生に聞くスマホ事情(2):
「LINEで未読100件は当たり前」「本当はmixiに戻りたい」――女子大生とSNSの距離感
女子大生といえば、LINEやSNSは切っても切り離せないツールになっていると思うが、彼女たちはどのように活用しているのだろうか。そしてキャリアメールは……?(2014/2/26)

もこもこふわふわフォトリポート:
東京ディズニーシーにふわもこ「ダッフィーバス」爆誕! お披露目式にはミッキーも登場
イメージが発表されるやいなや、大きな反響となったあのふわっふわのバスが本当にできちゃいました。(2014/2/18)

パーマリンクに縛られない“ゆるふわポエム”投稿サービス「pplog」公開
他人の目や評価を気にせず自由な「ポエム」をつづれる、“ソーシャルに疲れた私達が今ほしい、パーマリンクのないゆるふわブログサイト”「pplog」が公開された。(2014/2/3)

私設図書館シャッツキステ38冊目:
石を積み上げ30年?! 『たった一人の大きな力』
本大好き司書メイドの好感度を上げ、年に一度のデート権を得るべく繰り広げられるメイドたちのラブアタック。連載38回目は、ふと思い出したミソノによるオススメです。(2014/1/24)

iOS 7の新機能「iBeacon」活用:
頓智ドット、アプリックスのBeaconモジュール「BM1」を全面採用
頓智ドットは、同社の位置情報ソーシャルサービス「tab」の来店回数を自動カウントする「あしあと」機能の性能向上のため、アプリックスIPホールディングス(アプリックス)の低価格Beaconモジュール「BM1」を全面採用したことを発表した。(2013/12/19)

シートの上の人や物体を電波で把握 NEC、「プレゼンスセンシングシステム」開発
NECは、シート型センサから発する電波によって、人や物体の形や動きを把握する「プレゼンスセンシングシステム」を開発した。(2013/11/11)

LinkedInに足あと的機能追加
LinkedInが「Who's Viewed Your Updates?(誰があなたの更新を見たか)」と「You Recently Visited(あなたの最近の訪問先)」の2つの機能を追加した。(2013/6/28)

ARROWS NX:
PR:「自分のあしあと」はARROWS NXが知っている――GPSフル活用のお散歩はいかが?
熱くもなく寒くもなく、お散歩にはいい季節になりました。そこで、今回はARROWS NXを片手に、鎌倉を歩いてみました。もちろん、スマートフォン時代の散歩ですので、ちょっとした記録を取りながら……。(2013/6/21)

mixi“足あと帳”をサービス化 「mixi伝言板」
友人のプロフィールページにメッセージを残せる「mixi伝言板」がスタート。「足あと帳」の機能を正式サービスとして導入した。(2013/5/23)

電子書籍新刊情報
BookLive!の新刊電子書籍情報をリストでお届け。あなたが読みたかった作品も電子書籍で購入できるようになっているかも。(2013/4/3)

mixi“足あと”復活 「訪問者」のリアルタイム表示機能を正式提供
mixiの「足あと」が事実上の復活。「訪問者」のリアルタイム表示機能の正式提供が始まった。(2013/3/28)

mixi、「訪問者」のリアルタイム表示機能を正式に提供開始
検証の結果、いい感じらしいです。(2013/3/28)

Twitterの「アカウント」が「私」に 表記変更のテストか
TwitterのWeb版で、これまで「アカウント」と表示されていたユーザープロフィールページへのタブの表記が「私」に変わっている。(2013/2/15)

あっ「足あと」消えてる! Twitterの「お気に入り」欄が元に戻る
期間限定のテストだったそうです。(2013/2/7)

ねとらぼ知ったかぶり:
初ワンマンを「無観客」「Ustream」で バンド「忘れらんねえよ」のライブが忘れらんねえ
会場も「東京の野外」とだけ告知されたのみ。いざライブが始まると――。(2013/2/2)

なぜこのタイミングで?:
事実上の“足あと”復活――mixiの考える「ユーザーファースト」とは何か
2011年、反対するコミュニティの参加者26万人、署名1万7000通というユーザーの強い反発を押しのけて廃止した「足あと」が、1月22日に「リアルタイム訪問者」という形で復活した。このタイミングで復活したのはなぜか、新機能と旧足あとの機能の違いとは……?(2013/2/1)

Twitterの「お気に入り」が「足あと」に ふぁぼられ数の表示欄に変化
これはふぁぼるではない、踏むである(?)。(2013/1/31)

厳しい状況、どう立て直す ミクシィに新執行役員 元はてな副社長の川崎氏など
ミクシィは、元はてな副社長の川崎裕一さんなど3人を執行役員に新たに任命。川崎さんはmixiの置かれた環境を「相当厳しい」と認識しつつ、立て直し策を練る。(2013/1/24)

mixi、「訪問者」のリアルタイム表示機能を試験提供
「足あと」サービスのときのように、自分のページへの訪問者がリアルタイムに表示される。(2013/1/22)

mixi「訪問者」がリアルタイム表示に “足あと”復活
mixiで自分のページを訪れた人を表示する「訪問者」機能のリアルタイム表示が始める。ユーザーの要望を受けたもので、mixi開始以来の「足あと」機能が事実上復活。(2013/1/22)

懐かしく可愛いうちのタマ知りませんか?がスマホに登場!お散歩してレアアイテムをゲットしよう!「タマさんぽ」【Androidアプリ】
来年で30周年を迎える「うちのタマ知りませんか?」のアプリ「タマさんぽ」がかわいらしい。(2012/11/18)

mixi「足あと」リアルタイム更新を試験的に復活 「ユーザーファースト」徹底
mixiが「ユーザーファースト」を掲げサービスの迅速な改善に取り組む姿勢を説明。要望が多かったという「足あと」のリアルタイム更新を試験的に提供する。(2012/10/9)

「mixi」で足あとのリアルタイム表示が試験的に復活へ 
「ユーザーファーストなmixi」を目指して――。(2012/10/9)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。