ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「ポケモンGO」最新記事一覧

英語の会議は減った:
3期連続赤字に追い込まれたマクドナルドが「V字回復」成し遂げたワケ
3期連続の最終赤字に陥ったマクドナルド。問題発生から1年余りで販売減に歯止めを掛け、17年12月期の最終損益は上場以来最高となる200億円の黒字を見込む。(2017/12/14)

ワーナー・ブラザーズ、初の公式「ハリー・ポッター」ゲームを来年公開へ
映画「ハリー・ポッター」シリーズの配給元であるWarner Bros.のゲームレーベル「Portkey Games」から、ホグワーツの生徒として魔法を学ぶモバイルゲーム「Harry Potter:Hogwarts Mystery」が2018年に公開される。NianticのARゲーム「Harry Potter:Wizards Unite」と同じレーベルだ。(2017/12/13)

ポケGOの「天気」システム、その影響は予想以上かもしれない
天候にも恵まれた先週末はスマホ片手に公園を散策する人たちが増え、JR錦糸町駅前のジムには早速「ケッキング」が配置されていた(仕事早すぎ)。今回は、そのケッキングと天気に関係するお話。(2017/12/11)

「ポケモンGO」新たに「ルビー・サファイア」ポケモン50匹以上を追加へ ボーマンダやグラードンなど順次実装
新たに現実の天気とゲーム内の天気が連動する機能も。(2017/12/7)

ポケモンGOに「ルビー・サファイア」ポケモン追加! さらに「天気」システムも
米Nianticは、「Pokemon GO」の登場ポケモンとして、「ポケットモンスター ルビー・サファイア」の舞台であるホウエン地方のポケモンを新たに50匹以上追加すると発表した。(2017/12/6)

世界のスマホアプリ市場、18年に1000億ドル超――App Annie調査
米App Annieが、2018年のモバイルアプリ市場を予測。同市場は成長傾向で、全世界で1000億ドルを超える見込みという。(2017/12/6)

Mobile Weekly Top10:
iPhone Xの「頭」が気になる?/AIスマホが日本上陸
iPhone Xといえば、画面上部の「切り欠き」が特徴的です。何かを表示すると目立ってしまう切り欠きを隠す壁紙を作るアプリが、地味に注目を集めています。(2017/12/4)

「ポケモンGO」の前身「Ingress」、2018年「Ingress Prime」に大型アップデート アニメシリーズ化も予定
ついに大型アップデート。(2017/12/4)

Niantic、「Ingress Prime」を2018年公開へ 「Pokemon Go」のノウハウ生かす
「Pokemon Go」を大ヒットさせたNianticが、2012年に公開した初代ARゲーム「Ingress」を2018年に「Ingress Prime」として刷新する。(2017/12/4)

結局iPhone Xは「買い」? 発売後1カ月間のレビューおさらい!
発売してから約1カ月がたった「iPhone X」。1カ月間でどんなレビューが出てきた?(2017/11/30)

鳥取砂丘で「ポケモンGO」、経済効果は18億円 目標の4.5倍
鳥取砂丘が11月24〜26日に開催した「ポケモンGO」とのコラボイベントの経済効果は約18億円。目標の4億円を大きく上回る結果だった。(2017/11/30)

鳥取砂丘の「ポケモンGO」イベント 経済効果は約18億円
3日間で鳥取砂丘で約8万9000人が参加。(2017/11/30)

ふぉーんなハナシ:
「iPhone X」が出てもうすぐ1カ月 アプリの対応は進んだ?
もうすぐ発売から1カ月経過する「iPhone X」。今までにない画面形状、アスペクト比に画面解像度を持っています。アプリの対応は進んでいるのでしょうか……?【訂正】(2017/11/30)

「ピカピカ」としか言わない:
異色ぶりが話題 AIスピーカーで「ピカチュウと会話」、開発者が語る狙い
人気キャラクターのピカチュウと“おしゃべり”する機能「ピカチュウトーク」がスマートスピーカー向けにリリースされた。かわいらしい外見を愛でることもできず、意思疎通もほとんどできないが、その異色ぶりが話題に。(2017/11/30)

「ポケモンGO」がiPhone Xに最適化 操作性は変わった?
「Pokemon GO」アプリがiPhone Xの画面に最適化された。操作性や表示はどう変わるのか? 新バージョンと前バージョンを見比べてみた。(2017/11/29)

明日から使えるITトリビア:
iPhone Xは「液晶がきれい」という誤解
「iPhone Xは液晶がきれい」――このフレーズに感じる違和感の正体は?(2017/11/28)

ポケモンGOで「ホウオウ」、世界中に出現! レイドバトルボスとして
米Nianticは、「Pokemon GO」におけるレイドバトルのボスポケモンとして「ホウオウ」が出現することを発表した。(2017/11/28)

「ポケモンGO」にホウオウ登場! 期間限定でレイドバトルに
12月12日まで!(2017/11/28)

鳥取砂丘で「ポケモンGO」、3日間で8万7000人来場 経済効果は十数億円
鳥取県が11月24〜26日に開催した「Pokemon GO」とのコラボイベントで、鳥取砂丘に約8万7000人が来場。経済効果は十数億円という。(2017/11/27)

「Pokemon GO」のNiantic、「ハリーポッター」に向けて2億ドル増資
「Pokemon GO」に次いで「ハリーポッター」のARゲームを開発中のNianticが、約2億ドル増資した。ラウドをリードしたSpark Capitalのパートナーで、ジョン・ハンケCEOのGoogle時代の同僚だったミーガン・クイン氏が取締役に就任する。(2017/11/27)

ポケモンGOで「ガルーラ」が日本に出現中! 48時間限定
貴重なガルーラゲットだぜ!(2017/11/26)

「ガルーラ」日本に出現中! ポケモン30億匹ゲット達成
「Pokemon GO グローバルチャレンジ」の最終目標である30億匹ゲットが達成されたため、日本国内に「ガルーラ」が出現中。(2017/11/26)

ポケモンGOの鳥取砂丘イベントがエリア拡大へ 鳥取県東部地域全域でレアなポケモンと出会えるように
他のポイントでも出会えるようになりました。(2017/11/25)

「7秒で2万円分GET!」――「どうぶつの森」や「DQライバルズ」に乗じた“偽サイト”に注意
「無料GETで完全攻略!」「笑えるほど簡単でごめんなさいwww」などとうたっていますが……。(2017/11/24)

鳥取砂丘で「ポケモンGO」、初日1万5000人来場 「これほど人が集まった砂丘は見たことがない」
鳥取砂丘で、スマホゲーム「Pokemon GO」のイベントが始まった。初日の午後3時ごろまでに1万5000人ほどが来訪したという。(2017/11/24)

ポケGOチャレンジ20億匹突破 鳥取砂丘イベントも開催中
Pokemon GO グローバルチャレンジのポケモンゲット数が20億匹に到達した。(2017/11/24)

鳥取砂丘のポケモンGOイベントが初日から大盛況 通信や交通の混雑も
砂丘行きシャトルバスにも長蛇の列が。(2017/11/24)

ポケモンGOで「EXレイド」正式スタート 通常のレイドバトルの報酬も多くもらえるように
バトルの冬となりそう。(2017/11/22)

ポケモンGO、EXレイド正式スタートへ 通常レイドの仕様変更も
米Nianticは、「Pokemon GO」における招待制の特別なレイドバトル「EXレイド」の正式スタートについてアナウンスした。開始時期について明言はしていないが、「EXレイドのフィールドテストを終了し、今後、正式なスタートを迎える予定」としている。(2017/11/22)

開始36時間で5億匹ゲット ポケGOグローバルチャレンジ
Pokemon GOグローバルチャレンジは、36時間で5億匹ゲットを達成した。(2017/11/21)

日本でガルーラが出現するかも? 世界中で30億匹のポケモン捕獲に挑戦
チャレンジ達成で日本で初出現の地域限定ポケモン「ガルーラ」が出現する。(2017/11/20)

30億匹ゲットでガルーラ登場! ポケGOグローバルチャレンジ開催
米Nianticは、Pokemon GOのゲーム内イベント「Pokemon GO グローバルチャレンジ」を発表した。全世界のトレーナーがポケモンを30億匹ゲットすると、東アジア地域に「ガルーラ」が登場する。(2017/11/20)

iPhone Xを1週間使って感じたこと
筆者はiPhone Xを11月4日に入手し、iPhone 7 Plusから機種変更しました。iPhone Xを1週間ほど使った感想をまとめたいと思います。片手で操作しやすくなった反面、慣れないと感じるところも。(2017/11/14)

「ポケモンGO」イベント告知で:
ヘッドマークにピカチュウ JR西「ポケモン号」運行
JR西日本 米子支社が、「快速とっとりライナー」にポケモンをあしらったヘッドマークを取り付けた「ポケモン号」を運行すると発表した。鳥取砂丘で開催される「Pokemon GO」イベントのPRが目的。(2017/11/13)

鳥取砂丘のポケモンGOイベントに特別列車「ポケモン号」登場 ピカチュウのお出迎えやポケセン出張所も
入手困難のバリヤードやアンノーンが出ることで話題のイベント。(2017/11/13)

「ハリポタGO」大喜利、Twitterで白熱 「マルフォイ大量発生」「マルフォイ乱獲」「色違いマルフォイ」
「ポケモンGO」のナイアンティックがハリー・ポッターをテーマにした新スマホゲームを発表するや、内容を妄想するツイートが多数投稿されています。(2017/11/9)

iPhone Xに「ホームボタン」を追加したらすごく快適になった
画面が長くなり、ホームボタンがなくなったiPhone X。操作したくても「指が届かない」という人のための機能を使ってみよう。かなり快適だ。(2017/11/9)

「ポケモンGO」のヒットに続くか:
Niantic、「ハリー・ポッター」題材の新作ARゲーム発表
「Ingress」「Pokemon GO」のヒットで知られる米Nianticが、人気ファンタジー小説「ハリー・ポッター」シリーズを題材にしたスマートフォン向けゲームアプリを発表した。配信時期は未定。(2017/11/9)

「Pokemon GO」の次は「ハリーポッター」 Niantic、ARゲーム新作発表
米Nianticは、「Pokemon GO」に次ぐモバイルARゲーム「Harry Potter : Wizards Unite」を発表した。(2017/11/9)

「ポケモンGO」のナイアンティック、「ハリー・ポッター」のゲームを発表
魔法使いになれる!(2017/11/9)

ポケGOのレイドバトルに新ボス多数 どのポケモンを優先すべき?
伝説ポケモンが次々と現れるようになった「Pokemon GO」のレイドバトル。11月に入って通常のボスポケモンも多数入れ替わり、話題となっている。(2017/11/8)

ポケGOトレーナーのためのiPhone Xレビュー
iPhone Xでは、操作の大幅な変更に加えて「Pokemon GO Plus」の接続不具合もあり、移行をためらっている人も多いのではないだろうか。実際にどうなのか、iPhone 6から機種変更してみた。(2017/11/7)

ハロウィーンにルギア爆誕! 大きく羽ばたき咆哮する渾身の仮装に注目
ンゴェエェェェ!(2017/11/1)

先行レビュー:
それは、手のひらに収まる“未来” 先進性と合理的な操作性が融合した「iPhone X」
11月3日に発売される「iPhone X」。「スマートフォンの未来」と呼ばれるだけあり、新しい要素や機能が満載。この“未来”を一足先に体験できたので、ファーストインプレッションをお届けする。(2017/11/1)

海外スタバがハロウィーン限定「ゾンビフラペチーノ」を提供 ぎょっとするほど緑色
色がすごい。(2017/10/27)

ポケGOに今年もハロウィーンがやってきた――色違いのヤミラミや帽子ピチューも!? アメ大量ゲット&図鑑埋めのチャンス
10月21日から「Pokemon GO」のハロウィーンイベントが開始された。アメ2倍や第3世代ポケモンの一部追加に加え、事前の告知にはなかった色違いポケモンや帽子ピチューなど、盛りだくさんの内容になっている。(2017/10/22)

「ポケモンGO」が「ルビー・サファイア」のポケモンを一部実装 ハロウィーンイベントで
「ホウエン地方」のポケモンの実装が始まります。(2017/10/19)

ポケGOハロウィーンイベント発表 第3世代ゴーストタイプが新登場 魔女帽子ピカチュウも
米Nianticが、ポケモンGOのハロウィーンイベントを発表した。第3世代のゴーストタイプポケモンが登場する。(2017/10/19)

「Super Mario Run」や「ポケモンGO」も スマホゲーアプリがドミノになった動画が登場、原作へのリスペクトが止まらない
その数、なんと2万枚。(2017/10/15)

ロシアがポケモンGOを利用と米報道 米大統領選への介入疑惑で
人種間の対立をあおろうとしていたもよう。(2017/10/13)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。