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「GRATINA」最新記事一覧

SIM通:
店舗ごとの強みがより鮮明に! 4月の中古市場ランキング
新年度最初の中古ランキング。購入層と売れ筋端末に新しい動きはあったのか? 発売されたiPhone SEの影響は中古市場にあったのか? チェックしてみましょう。(2016/6/8)

auの4Gケータイ「AQUOS K」が「楽天Edy」に対応
auの4G LTEケータイ「AQUOS K」シリーズが「楽天Edy」に対応した。「GRATINA 4G」も6月以降に対応する。(2016/5/18)

KDDI、「EZアプリ」の配信と3G端末の国際ローミングを2018年3月に終了
3Gフィーチャーフォン向けの「EZアプリ」、3G対応端末の国際ローミング「グローバルパスポート」を2018年3月31日に終了する。(2016/4/28)

Mobile World Congress 2016:
京セラ、ソーラーパネル搭載の試作スマホを披露 「2017年の商品化目指す」
京セラは、透明なソーラーパネルをディスプレイに重ね、持っているだけで充電できるAndroidスマホの試作機を披露した。国内・海外の携帯電話事業を今後どうするのか、MWC2016で聞いた。(2016/2/29)

KDDI、4G LTE対応のauケータイ「GRATINA 4G」を2月19日に発売
KDDIは、4G LTE対応の折りたたみ式のauケータイ「GRATINA 4G」を2月19日に発売。「LINE」アプリも利用できる。(2016/2/15)

2016年春は学生に「ドッカーン」 1GBプランは「まもなく」――2016年春のau新サービス
KDDI(au)が2016年春商戦に向けた新機種・新サービスを発表した。田中社長は2016年を「ドッカーン」する年と位置付け、春商戦は学生(若者)に焦点に当てた施策を推進する。(2016/1/12)

VoLTE、Wi-Fiテザリング対応のauケータイ「GRATINA 4G」【画像追加】
auは、4G LTEに対応し、VoLTEやWi-Fiテザリングが利用できるauケータイ「GRATINA 4G」を発表した。ダイヤルキー部分がタッチパネルのように使える機能も備えた。(2016/1/12)

5GBもらえる学割スタート:
au、2016年春モデル4機種を発表 共通UIのスマホ&タブレットにVoLTE対応ケータイ、Z5の新色など【画像追加】
KDDIがauの2016年春モデルを発表した。新機種4機種と発売済みモデルの新色2機種で、発売済み製品3機種と合わせて春商戦向けに展開する。(2016/1/12)

SIM通:
あのスマホが中古市場から消えた? 9月の中古端末
謎のau端末人気や、人気のあのシリーズが姿を消すなど、9月のランキングはいろいろ番狂わせが……。(2015/11/4)

SIM通:
中古ケータイ端末市場動向−8月の売れ筋端末とは?
新たにランクインする端末が出てくるなど、中古市場に世代交代がはじまる予感?(2015/10/20)

SIM通:
iPhoneとXperia人気、ガラケーに変化 中古端末売れ筋(6月)
中古端末の販売状況はiPhoneとXperiaの人気が続いてます。ただ、キャリア別の需要に変化があったようです。(2015/8/14)

SIM通:
iPhone、Xperia強し!中古端末売れ筋状況(5月)
スマホ中古市場ではiPhoneシリーズとXperiaシリーズの二極化が続いています。5月には新製品の投入もありましたが、中古市場に影響はみられず、しばらくの間はこの2強状態が続くと思われます。(2015/7/14)

Mobile World Congress 2015:
海外で存在感放つ京セラ、勝利の方程式は「高耐久×法人」
コンセプトは「高耐久」。バルセロナで開催された「MWC 2015」の京セラブースは“ラグド”系の高耐久スマートフォンで埋め尽くされていた。(2015/3/23)

MNPすれば月額基本料が最大3年間無料になる「au ケータイかえる割」キャンペーン、スタート
KDDIはMNPを利用してauケータイに新規契約し、指定機種・プランを契約したユーザーの月額基本料を最大3年間割引する「au ケータイかえる割」を実施する。(2015/2/20)

さらに使いやすくなった幅49ミリのauケータイ「GRATINA2」が2月6日に発売
KDDIは、幅49ミリの防水/防じんケータイ「GRATINA2」を2月6日に発売する。(2015/2/3)

狙うはシニア、ジュニア、2台持ちユーザー――ターゲットを明確化したauの戦略
auの2015年春モデルはターゲットを明確に打ち出した端末がラインアップされた。春商戦を勝ち抜くために、残代金を割り引いて機種変更を促す独自キャンペーンも実施する。(2015/1/19)

au冬モデルは“ガラケーユーザー”に照準 鈍化するスマホシフト、再加速なるか
auが初のシニア向け・ジュニア向けのスマホを投入。ガラケー端末ながらAndroidを搭載した「ガラホ」も開発し、鈍化しているスマホシフトを再加速させる狙いだ。(2015/1/19)

auから「ガラホ」登場 姿はガラケー、中身はAndroid「AQUOS K」 LTE対応、テザリングも
「AQUOSケータイにスマホが入った『ガラホ』」が登場。ガラケーの姿ながらAndroidを搭載した「AQUOS K」がauから発売される。(2015/1/19)

VoLTE対応は3機種:
KDDIがauの2015春モデル6機種を発表――Android搭載フィーチャーフォンやINFOBAR、ジュニア・シニア向けスマホなど
KDDIがauの2015年春向け新モデルを発表。スマートフォン4機種、フィーチャーフォン2機種の計6機種をラインアップした。(2015/1/19)

押しやすさと見やすさが向上――幅49ミリの防水/防じんケータイ「GRATINA2」
軽量コンパクトなボディや基本機能はそのままに、さらに使い勝手が向上した「GRATINA」の新モデルが発表された。(2015/1/19)

その月額料金、払いすぎていませんか?:
「使い勝手に不満なし」「ずっと使い続ける」――スマホの月額料金を50%節約した“格安SIM”ユーザーたちの声
最近よく聞く“格安SIM”は、本当に使えるものなのか? MVNOサービスを利用しているユーザーにその使い勝手や月額料金がどれだけ安くなったかを聞いてみた。(2014/7/30)

KDDI、厳選6サービス使い放題やクーポンを利用できる月額300円のauケータイ向けサービス「セレクトパック」
KDDIは定番サービスの使い放題や割引クーポン、修理サポートを月額300円で利用できるauケータイ向け「セレクトパック」を提供開始。(2014/6/11)

あえて今:
最新フィーチャーフォン6機種の基本スペックを比較する
すっかりスマホが主役になってしまった携帯電話市場だが、この冬春モデルでは国内3キャリアがフィーチャーフォンの新機種を発表している。その最新6機種をスペックで比較してみよう。(2014/2/26)

石川温のスマホ業界新聞:
ソフトバンク音声定額に「あれ、高くない?」――KDDI田中社長の決算会見囲みにツッコミ
KDDIは1月30日、2014年3月期第3四半期決算会見を開催。会見後の田中孝司社長への囲み取材で、ソフトバンクが発表した音声定額サービスなどについて話を聞いた。(2014/2/7)

石野純也のMobile Eye(11月11日〜11月22日)その2:
京セラが米国で好調の理由/3万円未満のタブレットで攻めるNEC
今回の「Mobile Eye」2本目では、北米市場でシェアを伸ばしている京セラの戦略と、250グラムの軽量7インチタブレット「LaVie Tab S」を発売したNECのタブレット戦略を取り上げる。(2013/11/24)

Z1やNote 3、“isai”を放つKDDI共同開発モデルも登場──auの2013年冬モデル
KDDIは、2013年冬モデルとして、LGエレクトロニクスと共同開発の「isai」や注目の“Z1”“Note 3”などのスマートフォン、そして、WiMAX 2+対応ルータなどを投入する。(2013/10/2)

5色カラーで幅49ミリのコンパクトな防水ケータイ「GRATINA」、9月14日に発売
KDDIは、9月14日に幅49ミリのスリムなボディに3インチワイドQVGA液晶を備えた京セラ製防水ケータイ「GRATINA」を発売する。5色のカラーを用意した。(2013/9/9)

Mobile Weekly Top10:
間もなく発表の新型Xperia、もしかして「G」レンズ搭載?
ソニーの新型Xperiaと思われるスマートフォンのティーザーサイトがオープン。レンズ付近に「G」のロゴが確認できるのだが、これってもしかしてGレンズ?(2013/9/3)

幅49ミリのコンパクトボディで選べる5色の防水・耐衝撃ケータイ――「GRATINA」
幅49ミリのボディに3インチワイドQVGA液晶や808万画素カメラを搭載したauケータイ「GRATINA」が登場。京セラ独自のスマートソニックレシーバーも備えた。(2013/8/27)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。