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「高速バス」最新記事一覧

SIM通:
茨城県で初のSIMカード販売機「あみプレミアム・アウトレット」に設置
三菱地所・サイモン株式会社は、「あみプレミアム・アウトレット」にプリペイドSIMカード自動販売機を設置した。外国人旅行者の来場が増加していることなどに対応したもので、「Prepaid LTE SIM by So-net」の215MB/日、3GB/60日の2種類を販売する。(2016/5/27)

「バスタ新宿」オープン1カ月 1日平均2万人が利用、利用者の満足度・渋滞など改善
「バスタ新宿」はオープン1カ月で58万人が利用。鉄道からの乗り換えが楽になった上、新宿駅周辺の渋滞が改善するなどの効果もあったという。(2016/5/23)

Ingressを通じて東北復興を支援する「東北INGRESSプラン」開始 エージェントの東北旅行が復興の一助に
同時に福島・宮城・岩手の沿岸部エリア限定で、Ingressのポータル申請が解禁。(2016/4/5)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
迷走する長崎新幹線「リレー方式」に利用者のメリットなし
「長崎新幹線」こと九州新幹線(西九州ルート)は、フリーゲージトレインの開発が遅れて2022年の開業が難しくなった。そこでJR九州が提示した代案が「リレー方式」。列車を直通せずに途中駅で乗り換えを強いるという。そんな中途半端な新幹線はいらない。(2016/3/4)

全国のローソン、ミニストップで:
ピーチの格安航空券がコンビニで購入可能に
LCCのピーチ・アビエーションは全国のローソン、ミニストップで航空券の販売を開始した。(2016/2/23)

お遍路が捗る JR四国が25歳以下対象の3日間乗り降り自由の「若者限定四国フリーきっぷ」発売
JR四国全線、土佐くろしお鉄道、ジェイアール四国バスに乗車可能。(2016/2/19)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
なぜ、山手線に観光列車が走らないのか
全国各地で観光列車が続々と誕生している。しかし運行路線は都会から離れたところばかり。もっと乗客を見込めそうな路線、例えば、山手線や大阪環状線、地下鉄で走らせたら成功するはずだ。しかし、こうした「一等地路線」に観光列車は適していない。その理由もレジャー産業の定石が教えてくれる。(2016/2/19)

日本最大級の新宿南口交通ターミナル、愛称は「バスタ新宿」に
新宿駅南口に今春オープンする「新宿南口交通ターミナル」の愛称は「バスタ新宿」に。(2016/1/8)

6人に1人が60歳以上:
バス運転手が足りない! 観光立国に黄信号
観光地での移動手段となるバスの運転手不足が深刻化している。地方で路線バスが廃線となる一方で、都市部では観光客の増加や新規路線の拡充もあり、バス事業者は慢性的な人手不足となっている。(2016/1/6)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
三陸縦貫鉄道が終了へ……BRT自身の観光開発に期待
東日本大震災で被災した三陸沿岸の大船渡線、気仙沼線について、大船渡市長がBRTの本復旧を了承した。沿線市町村がBRT受け入れ容認という空気感の中で、大船渡市の踏み込んだ判断が決定打となる。両路線の鉄道復活は消えた。鉄道のない町という選択、厳しい未来への挑戦が始まる。(2015/12/25)

エネルギー列島2015年版(36)徳島:
2030年に電力の自給率37%へ、「環境首都」を目指して東京に対抗
徳島県は再生可能エネルギーで地方創生に取り組む新戦略を打ち出した。「環境首都」を掲げて東京都に対抗する意気込みのもと、太陽光を中心に風力・小水力・バイオマスの導入量を拡大させる計画だ。電力の自給率を2030年度までに37%へ引き上げ、水素エネルギーの普及にも力を入れる。(2015/12/22)

ヨドバシミステリー探訪:
新宿西口の穴場、アウトレットコーナーとコミックコーナーに潜入!の巻
イラストライターのゆきぴゅーさんに、新宿西口のヨドバシカメラ各店を探検してもらう企画。今回は、西口に点在する店舗の中でもちょっと注目の穴場、MYビルの2階にあるコーナーをご紹介します。(2015/10/19)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
最後の夜行急行「はまなす」廃止でどうなる?
JR北海道が札幌〜青森間を結ぶ夜行急行「はまなす」について、来年3月のダイヤ改正で廃止する方針を固めたという。北海道新幹線の開業や車両の老朽化など承前の事情がある。はまなすの乗車経験から、この列車の実用性を考えてみたい。(2015/9/11)

日本型セキュリティの現実と理想:
第5回 利便性vs安全性 交通安全に学ぶセキュリティの行方
技術革新は数々の恩恵とともに“負の側面”ももたらす。日本の情報セキュリティが進むべき方向を「交通安全」からみていこう。(2015/8/27)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
信州特急「あずさ」に新車が入ると伊豆特急「踊り子」が快適に?
新型電車の登場は明るい話題としてニュースになる。新しいデザインは未来を感じさせてくれるし、新しい技術はスピードと快適な乗り心地を予感させる。でも、鉄道ファンは新型を歓迎するだけではなく、旧型の行方も気になってしまう。(2015/8/21)

高速バスの繋がりやすさ・通信速度を国内3大キャリアで比較
リーディアは、大阪〜東京間の高速バスで3キャリアの繋がりやすさと通信速度を実測調査した。(2015/8/11)

ここはNERV本部……! 東名高速・足柄SAの「エヴァンゲリオン」コラボを見てきました
「EXPASA足柄(下り)」がエヴァ満載! 巨大エヴァンゲリオン初号機や、第壱中学校なフードコートを見てきました。(2015/8/5)

NAVITIME、高速バス予約サイト「高速バスドットコム」と連携――予約可能便数が約1800に
ナビタイムジャパンの各種サービスが、高速バス予約サイト「高速バスドットコム」と連携。予約可能便数が約200便から約1800便へ大幅増加する。(2015/6/25)

福岡〜大宮間を走る"キング・オブ・深夜バス"「Lions Express」、5月16日出発便をもって運行休止
キング・オブ・深夜バスの称号は再び「はかた号」の手に……。(2015/4/11)

「くまモン」のICカードで地域振興、新システムが稼働
熊本県内の交通機関や商業施設で利用できる「熊本地域振興ICカード」のシステム運用が始まった。(2015/4/1)

R25スマホ情報局:
GWに向けて足の確保はお早目に
もうすぐゴールデンウィーク。さまざまな交通機関や旅行会社について、料金などを横断的に比較できる検索サービスを紹介しよう。(2015/3/31)

杉山淳一の時事日想:
“火中の栗拾い”に立ち向かう――WILLER TRAINSの「京都丹後鉄道」に期待
ピンクの高速バスとして親しまれているウィラーグループが「京都丹後鉄道」として鉄道事業に参入する。それは「ピンクの列車を走らせる」「高速路線バスと連携した観光促進」という単純な話ではなかった。赤字に苦しむ地方鉄道再生の手本になるかもしれない。(2015/3/27)

新しい空間提供:
日本で最も人が集まるバス停がリニューアル、その狙いは
バスの振動が伝わりにくい待合室や女性目線を意識した化粧室を採用するなど、西鉄天神高速バスターミナルがリニューアルした。バス移動の前後も考慮した空間作りで、楽しいバスの旅を演出する。(2015/3/24)

杉山淳一の時事日想:
北近畿に異変アリ! 異業種参入のバス会社が鉄道事業を託された理由
国土交通省は3月11日、北近畿タンゴ鉄道と沿線自治体、ウィラートレインズによる鉄道事業再構築実施計画を認定した。4月1日から「京都丹後鉄道」が発足する。その背景には何があったのか……。(2015/3/20)

在庫限りかも! 話題の無印良品「迷ったときのサイコロ」を探せ
テレビで紹介され人気集中?(2015/2/27)

杉山淳一の時事日想:
試乗して分かった北陸新幹線の「ビジネス力」
JR西日本が開催した北陸新幹線試乗会に行ってきた。その体験と、駅や車両の設備、ダイヤ、きっぷなどの情報を基に、ビジネスマンに向けた北陸新幹線の情報をまとめた。北陸新幹線を使った出張は、仕事するも良し、休息も良し。快適な旅になりそうだ。(2015/2/13)

高速バスのWILLERグループ、鉄道に進出 北近畿タンゴ鉄道は「京都丹後鉄道」に
略称は「丹鉄」です。(2015/1/30)

Beaconと公衆Wi-Fi網をうまく応用:
京都市営バスを便利にするIoT、「ハイテクバス到着案内システム」の裏側
2020年のオリンピック開催に向け、東京近郊はもちろん国内観光地や地方自治体も大きな商機を見込み、整備を加速させている。その活動の一環として、京都市が市営バスに「新型のバス到着案内システム」導入。その背景を取材した。(2015/1/6)

企業は、デジタルデータ“永久保存時代の到来”をどう構えるべきか:
PR:みなさん、その情報が「100年後どうなるか」を考えたことはありますか?
あらゆる情報のデジタル化が急速に進み、データ量が「爆発的な勢い」で増えている。そうした中、どれほどのデータをどれだけ保管すべきかに悩むIT担当者は少なくない。果たして、理想とされる「データ管理のあり方」とは何なのか。先進技術を追うストレージエバンジェリストによる「その将来の予言」から、我々が何をすべきかを考えよう。(2014/12/24)

若年層向け「楽天ヤング」 年1780円で「楽天市場」一部店舗の送料無料クーポンなど提供
若年層向けの新会員サービス「楽天ヤング」が正式スタート。年会費1780円で「楽天市場」の商品の一部を送料無料にできるクーポンが12枚もらえるなどの特典が受けられる。(2014/12/22)

「ガールズ&パンツァー」ラッピングバス3号車が運行開始 これはエクセレント!
勝田・東海線、北関東ライナー宇都宮線、羽田空港線を走ります。(2014/11/18)

もう深夜バスがツラいなんて言わせない 「はかた号」に個室シート採用の新車両 Wi-Fi、背面マッサージ、空気清浄機と至れり尽くせり
お尻にもやさしい。(2014/10/22)

片岡義明の「こんなアプリと暮らしたい」:
いつでもダメになれるアプリ?――「MUJI to Sleep」
今回紹介する「MUJI to Sleep」は、睡眠時にリラックスできる音を収録したサウンドアプリ。最近、よく眠れないとお悩みの人にはおすすめだ。(2014/9/11)

PR:Wi-Fi+LTEが使い放題で月480円! 「ワイヤレスゲートWi-Fi+LTE」で始めるお得なモバイル生活
公衆無線LANサービスの雄・ワイヤレスゲートが格安SIMサービスに参入! ワイヤレスゲートらしい「Wi-Fiスポット使い放題」を付けて、たったの月額480円から! こんなサービスを待っていたけれど、本当に快適に使えるのか、使い勝手を確かめた。(2014/9/1)

PR:ARROWS工場見学に行ってきたよ!(工場に入ったとは言っていない)【PR】
お寺とか古墳とかあったよ!(2014/8/18)

「企業の現実にマッチした仕組み」のために:
PR:多様なデータから“価値”を引き出す先鋭ビッグデータソリューションの全容
ビッグデータから真に役立つビジネス価値を引き出すためには、企業の基幹データや大量の非定型データといった多様なデータを容易に組み合わせて分析できる環境が必要だ。そして好機を逃さぬよう、分析結果はスピーディに得られなくてはならない──こうしたコンセプトの下、企業のビッグデータ活用をトータルに支援すべく設計されているのが、オラクルのビッグデータソリューションである。[ビッグデータ][Engineered System](2014/7/28)

山形豪・自然写真撮影紀:
雨の鳥海山で風景写真に挑戦
日本で自然写真を撮ることは少ないのだが、縁あって鳥海山の周辺で撮影をする機会があった。当初は麓で撮影するつもりだったが、登ってみたくなり、鳥海山の山頂を目指してみた。(2014/7/25)

広田稔のMacでいこう(29):
RAID&バスパワーが超魅力!! 「My Passport Pro」を使ってみたよ
ウェスタンデジタルの「My Passport Pro」シリーズは、最大4Tバイトの大容量やRAID機能を搭載しながらバスパワーでも動作するモバイル向けストレージだ。Thunderbolt接続でMacユーザーにぴったり!!(2014/7/16)

車体に水玉模様! 草間彌生さんデザインの高速バス登場
アバンギャルドです。(2014/7/8)

PR:リーズナブルかつ効率よい旅のお供に――「PC-NAVITIME」とLCCナビを活用しよう
これまでスマートフォンやケータイで活用する「NAVITIME」や「NAVITIMEドライブサポーター」といったアプリの魅力を中心にお伝えしてきたが、それらと連携するPC向けのWebサイト「PC-NAVITIME」も、併用することで活用の幅がさらに広がる。夏の旅行を計画するなら、ぜひPC-NAVITIMEを旅のプランニングに役立ててほしい。(2014/7/4)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(2):
“メガネメーカーが開発したウェアラブル機器”JINS MEMEはなぜ生まれたのか
“メガネメーカーが開発したウェアラブル機器”として大きな注目を集めたジェイアイエヌの「JINS MEME」。そのアイデアはどこから生まれ、そしてそれを形にするにはどんな苦労があったのだろうか。革新製品の生まれた舞台裏を小寺信良氏が伝える。(2014/7/1)

杉山淳一の時事日想:
JRは夜行列車を見捨てなかった――その先に見える「新・夜行列車」時代
JR西日本とJR東日本から相次いで「豪華夜行列車」が発表された。その一方で消えていく夜行列車もある。今後も夜行列車を続けていく意思があるなら、次にビジネス需要向けの夜行列車も検討してほしい。東京―函館間の新幹線夜行列車を提案する。(2014/6/6)

“突然彼女にふられて”21歳男子が過疎の山村に移住 その結果……
若干21歳の男子が挑戦することになった制度「地域おこし協力隊」とは? その様子がつづられた書籍『21歳男子、過疎の山村に住むことにしました』を紹介します。(2014/5/29)

杉山淳一の時事日想:
地方鉄道とパークアンドライド──観光鉄道を生かせない「アプローチ路線」の機会損失
鉄道とクルマはライバルではない。むしろパートナーだ。地方鉄道では二つの意味で「パークアンドライド」の導入が進んでいる。一つは通勤、もう一つは観光客の誘致だ。実は後者には「中抜け」されるアプローチ線の機会損失がある。(2014/5/9)

ヱヴァ高速バス2号機「第3新東京市」行き、4月28日運行開始
箱根観光のさらなる訴求を見込む「ヱヴァバス2号機」が運行される。小田急箱根高速バスが4月28日より運行。(2014/4/28)

「ヱヴァンゲリヲン」ラッピングの高速バス2号機、発進!
1号機が好評だったため2号機の運行が決まりました。(2014/4/28)

杉山淳一の時事日想:
「寝台特急あけぼの」を残す、ひとつのアイデア
東京と秋田・青森を結ぶ寝台特急「あけぼの」が、2014年3月15日のダイヤ改正で定期運行を終了する。秋田県側は存続を求めているが、JR東日本は前向きではない。ただ存続させる方法がひとつある。それは……。(2014/2/28)

Biz.ID Weekly Top10:
関東甲信の記録的大雪から学んだこと
関東甲信地方で大雪が降った先週末。約1週間たったいまはどのような状況なのか。山梨県南都留郡の様子を見てきました。(2014/2/24)

21世紀の新しいワークスタイル:
「働く」を通じて、人々に笑顔を与えたい――クラウドワークス吉田社長
「2014年は企業が個人の力をより活用する年になる。そのときに働く人々が笑顔になれるインフラを作りたい」。2013年に飛躍したクラウドソーシングサービスの1つ、クラウドワークス社長の吉田氏はこのように話す。(2014/1/30)

アナログ・デバイセズ 代表取締役社長 馬渡修氏:
PR:“ICサプライヤの枠を超える”システム提案をエコシステムで提供する
アナログ・デバイセズは2014年、パートナーなどと構成するエコシステムを活用したシステム提案と、顧客との接点強化をさらに進める。日本法人社長の馬渡修氏は、「2014年は当然、2013年を上回る業績を残し、少しでもプラス幅を広げていく。そのためにも、2014年は、顧客との接点をより強めて行きたい」と抱負を語る。(2014/1/14)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。