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「ICT」最新記事一覧

Information and Communication Technology:情報通信技術

40年前から教育にICTを活用 人口増にも貢献するつくば市の実践とは?
先進的な教育を実践するつくば市には、全国から教育関係者などがひっきりなしに訪れている。特に今、注目を集めているのが「ICT教育」だ。同市のユニークな取り組みを見てみよう。(2016/8/25)

「SAP HANA®」と「デジタルビジネス時代」の深い関係:
PR:次世代DWHによるデジタルビジネスの実現
インメモリデータベースの先駆けとして、既に多くの企業で実績を残している「SAP HANA®」。ICTとデータを最大限に活用して取り組む経営スタイル「デジタルビジネス」や、旧来のITシステムをビジネス視点で変革する「デジタルトランスフォーメーション」において、SAP HANAの存在感が急加速するように増してきている。それはなぜか──。その鍵は「スピード」にあった。(2016/8/22)

アナリストオピニオン:
センサーネットワークは社会インフラ化する
近年、注目されるICTテクノロジーに「IoT(Internet of Things)」がある。IoTとは、モノ/ヒト/コトに関する情報を収集し、その情報をインターネット/専用線などを介してクラウドに集め、データ解析することで新たな価値を生み出す仕組みだ。(2016/8/19)

Weekly Memo:
日本のICT産業の課題とは? 「情報通信白書」で読み解く解決法
総務省が先頃、日本のICT産業における現状や課題をまとめた「平成28年度版 情報通信白書」を公表した。その中から筆者が興味深く感じた図表を取り上げながら、日本のICT産業が抱える課題について考察したい。(2016/8/8)

スタジアムのWi-Fi対応/独自の映像配信サービスなど:
Jリーグが「スマートスタジアム化」、ICTで新しい観戦スタイルを提案
Jリーグは、スタジアムのICT化を図る「スマートスタジアム事業」についてDAZNやNTTグループと協業契約を結んだ。(2016/7/21)

情報化施工:
ICT土木向け無線、ロボット用電波で山間部でも通信できる世界初技術
国土交通省が2016年度募集した建設技術研究開発助成制度「政策課題解決型技術開発公募(一般タイプ)」に工学院大学の羽田靖史准教授の無線技術に関する研究が採択された。(2016/7/14)

製造ITニュース:
ビッグデータの収集/蓄積/分析を行うクラウドサービスを提供開始
東芝 インダストリアルICTソリューション社は、ビッグデータの収集/蓄積/分析までをワンストップで提供するクラウドサービス「GridData Analytics Cloud」を発売した。(2016/7/13)

セキュリティ向上/容量拡張などが目的:
クラウド導入によってWAN見直しも実施、閉域網利用はまだ少数派──IDC調査
IDCジャパンが、「2016年国内マネージドICTおよびネットワークサービスの利用に関するユーザー調査」の結果を発表した。企業におけるクラウド導入がWANの利用を見直すきっかけになっているという。(2016/7/11)

マクラーレン・ホンダ、NTTコミュニケーションズとの技術提携を発表
F1チームのMcLaren-HondaがNTTコミュニケーションズと3年間の技術契約を締結した。英国や日本に分散する技術拠点を結び、走行データをリアルタイムで解析できるICT基盤をNTTコミュニケーションズが提供する。(2016/7/10)

モータースポーツ:
マクラーレン・ホンダのICT基盤をNTTコムが提供、解析結果をレース会場で共有
F1レーシングチームのマクラーレン・ホンダとNTTコミュニケーションズが3年間のテクノロジー・パートナーシップ契約を締結する。両社は、ネットワークやクラウド、IoT(モノのインターネット)、データ収集や解析に関わる最新の技術を用いて、F1チームを支えるために最適なパフォーマンスを持つICT基盤の構築に向け相互協力を開始する。(2016/7/8)

2015年度のスマホ+タブレットの出荷台数は過去最多の3794万台に
ICT総研は「2016年度 スマートデバイス市場動向調査」の結果を発表。2015年度のスマートデバイス出荷台数は年度ベースで過去最多の3794万台となり、タブレットの出荷台数予測は2016年度に951万台とPCの出荷台数に並ぶ見込み。(2016/7/6)

パスワードを分散、安全な認証方式を実現:
情報漏えいの危険がない、分散ストレージを開発
情報通信研究機構(NICT)は東京工業大学と共同で、分散ストレージシステムにおいて認証、伝送、保存というすべての工程で情報理論的安全性を担保するシステムの実証実験に成功した。計算機の処理能力が飛躍的に向上しても情報漏えいの危険を回避できる技術だという。(2016/7/5)

BIM/CAD:
統合ICT基盤でスマート工業団地を建設――中国でIoTを活用した街づくり
3D設計ソフトウェアなどの大手企業であるフランスのダッソー・システムズは、中国の大手投資グループであるCybernautと提携し、中国で3次元データモデルを中心としたスマート工業団地を展開する。(2016/6/29)

製造マネジメントニュース:
農業・水・環境インフラ分野のICTイノベーション創出に向け連携協定を締結
クボタとNTT、NTTコミュニケーションズは、農業・水・環境インフラ分野におけるICTイノベーション創出に向け、連携協定を締結した。今後、これらの分野で共同開発や共同実験などを進めていく。(2016/6/23)

BIM/CAD:
i-Constructionを後押し、実撮影に基づいた「3D都市モデルデータ」
都市計画に欠かせない事前検証、これまでは模型や図面を元に行われてきたが、ICT(情報通信技術)の活用が不可欠な時代が迫っている。(2016/6/23)

情報化施工:
ICTを生かした建設、「i-Construction」の第1号工事が開始
国土交通省では、建設作業の生産性向上のためにICT(情報通信技術)を取り入れた建設「i-Construction」を推進。その第1号工事がいよいよスタートした。(2016/6/22)

新連載・意外と知らない教育現場のいま:
小学校のプログラミング必修化は本当に必要か
昨今はブームとも呼べる教育のICT化。ITツールを使えば、果たして学びは劇的に変わるものなのか。そして、小中でのプログラミング授業必修化は正解だったのだろうか――ジャーナリストの鈴木隆祐が読み解く。(2016/6/21)

ICT総研が格安SIMの市場動向を調査――利用者シェアは楽天モバイル、信頼性はIIJmioがトップ
ICT総研が「2016年 MVNO格安SIMの市場動向調査」の結果を発表。利用者シェアは楽天モバイル、信頼性はIIJmioがトップで、満足度は料金面に対する項目が比較的高くなっている。(2016/6/15)

高市総務相、「ICT48」問題に「誠に残念」 桜井次官についてもコメント
「ICT48」問題で高市総務相が「誠に残念」とコメント。舛添都知事の後任に取りざたされている桜井事務次官の人柄についてもコメントした。(2016/6/15)

「ICT女子プロジェクト」に「不適切な表現」 総務省が紹介ツイートを謝罪
炎上した企画「ICT女子プロジェクト」について、「不適切な記載があることに気づかず、公式Twitterアカウントで紹介した」とし、総務省が謝罪した。(2016/6/14)

批判殺到「ICT女子プロジェクト」サイトが“白紙”状態に 担当者「中止や撤回ではない」
批判を集めていた「ICT女子プロジェクト」のWebサイトが、6月12日以降、アクセスしても何も表示されない状態になっている。サイトが“白紙”状態である理由を担当者に聞いた。(2016/6/13)

スマートファクトリー:
人工知能でタイヤ成型工程の生産性を2倍に、ブリヂストンが進めるICT工場
タイヤ大手のブリヂストンはタイヤの生産性の向上に向け、ICT(情報通信技術)や人工知能技術を搭載した新たな生産システムを導入した。タイヤ成型工程において15〜20%の生産性向上を実現できたという。(2016/6/8)

全国の学校にWi-Fiを!:
PR:「デジタル教科書」の普及を後押し Wi-Fi No.1メーカーはいかに学校現場の悩みを解消するのか
2020年までに政府は全国すべての小中高に無線LANを導入するよう検討を始めた。その目的は「教育」と「防災」だ。そうした動きに呼応するように、PC周辺機器メーカー大手で、学校においてもNo.1の無線LAN導入実績を持つバッファローでは学校教育のICT利活用を後押しする新製品を発売した。その概要とは――。(2016/6/6)

デジタル時代、「OSSをいかに使いこなせるか」が勝負を分かつ:
PR:PostgreSQLを企業システムで安心・手軽に導入、活用する秘訣
市場変化が速い近年、ICTシステムにはイノベーティブな機能と変化対応力が強く求められている。これを実現する上では、ベンダーの事情に縛られず「本当にやりたいこと」ができるオープンソースソフトウェア(以下、OSS)の活用が欠かせない。だがとりわけ高度な信頼性・安定性が求められる企業システムのデータベースの場合、導入のハードルはひときわ高くなる。無理なく導入・活用するアプローチをPostgreSQLコミュニティの理事企業である富士通に聞いた。(2016/5/30)

COMPUTEX TAIPEI 2016:
世界有数のICT見本市「COMPUTEX 2016」が台湾・台北市でいよいよ開幕 今年の見どころは?
台湾・台北市でPCパーツ関連/ICT見本市「COMPUTEX TAIPEI 2016」が31日に開幕する。PCパーツがめじろ押しなのはもちろん、今年は新たに3つのエリアを増設する。COMPUTEXが目指すものは……?(2016/5/30)

スマートシティ:
IoTでエネルギーを支える街へ、情報を一元管理するシステム
ICT(情報通信技術)を活用してエネルギーを最適化する取り組みが広がりを見せているが、町丸ごとを一元的に情報管理して最適化するスマートシティの建設が全国で増えつつある。これらを支える情報システムを三菱電機が開発し、販売を開始する。(2016/5/23)

ヒトとICTをつなぐ、富士通の“仲介”ロボット
富士通はユーザーイベント「富士通フォーラム2016 東京」にて、メディエータ(仲介者)ロボット「Robopin」を参考展示した。ロボットとクラウド、ロボットとロボットが互いに連携することで、「人に寄り添うサービス」の提供を目指す。(2016/5/20)

2020年も、Windows 7特需反動でマイナス成長予測:
2016年の国内IT市場はマイナス成長予測、ハードウェア市場が低調──IDCジャパン
IDCジャパンは、2016〜2020年の国内製品別IT市場予測を発表した。2016年の国内IT市場規模は対前年比−0.4%のマイナス成長になるという。また、2020年の国内ICT市場予測も、Windows 7のサポート終了の影響でマイナス成長が見込まれる。(2016/5/10)

製造業IoT:
日本キャタピラーが新ICT建機サービス「顧客や現場だけでなく機械の声も聞く」
日本キャタピラーは、新たなICT建機サービスとなる「CAT CONNECT SOLUTIONS」を発表。これまで個別に提供していた機械管理、生産管理、施工管理、安全管理の4つのサービスを一体運用しながら、クラウドを介してさまざまなデータをリモートで一括管理できるようにした。(2016/4/28)

必要なのは「高い操作性」と「高いセキュリティ」の両立
現場を知るベンダーだから実現できる「現場が求めるICT」とは
今や業務の生産効率向上にIT活用は不可欠だ。しかし、医療や流通、建築土木など、最も必要としている作業現場において環境整備が遅れている。その解決に必要なのは「オフィスのIT活用」とは異なるノウハウだ。(2016/4/27)

製造ITニュース:
ビッグデータ解析の最先端技術などを研究開発する新組織を設立
富士フイルムは、研究開発組織「インフォマティクス研究所」を設立した。今後本格化する高度なICT化に向けてデータサイエンティストを集約し、ビッグデータ解析などの最先端技術やソフトウェアの基盤技術の応用拡大を図る。(2016/4/18)

製造ITニュース:
セル生産機能を強化したMESソリューションの提供を開始
東芝インダストリアルICTソリューションは、セル生産機能を強化したMES(製造実行システム)ソリューション「Meister MES」の最新版を発売する。急な仕様変更や製造設備の稼働状況に応じた工程変更が容易になる。(2016/4/12)

ドコモ、農業ICT機器投入 水田の状況をスマホに送信
NTTドコモは7日、水田の水温などの情報を把握できる農業ICT機器「PaddyWatch(パディウォッチ)」を15日に発売すると発表した。(2016/4/8)

人工知能研究を加速へ:
NICT、新中長期計画実現へ3つの強化策を発表
情報通信研究機構(NICT)は第4期中長期計画のスタートを受けて、「戦略的研究開発強化」「オープンイノベーション拠点機能強化」「グローバル展開強化」の3つの強化を進めると発表した。(2016/4/8)

アナリストオピニオン:
注目されるIoT社会実現までの道筋
最近、注目されるICTテクノロジーに「IoT(Internet of Things)」がある。IoTとは、携帯電話/PHS通信に準じた機器間データ通信である「M2M」をはじめ、家電やPC、スマートフォン、タブレット端末、人(SNSなど)、畜産・ペット、センサー、OA機器、家具、輸送機器などのモノをインターネット接続した仕組みを表す概念である。(2016/4/6)

「直接、声をかけることにつながってほしい」:
認知症徘徊者をWi-SUNで見守る、千葉で模擬訓練
情報通信研究機構(NICT)とNTT東日本は2016年3月27日、920MHz帯を使用する無線通信規格「Wi-SUN」を活用した認知症高齢者を見守るシステムの模擬訓練を千葉県香取郡神崎町で実施した。EE Times Japanでは、神崎町社会福祉協議会の担当者に、模擬訓練の成果と課題を聞いた。(2016/3/29)

業務用スマートグラス MOVERIO Pro 導入事例 BT-2000 前田建設工業株式会社:
PR:建設現場の生産性を革新的に高めたい、まずは実験室から分厚いバインダーを不要に
前田建設工業は人手不足を背景に、ICT機器を利用した生産性の革新的な向上を狙っている。注目したのは建設現場の進捗に影響を与える土壌や地下水の分析だ。結果を1日も早く現場に戻すため、エプソンの業務用スマートグラス「MOVERIO Pro」(BT-2000)を用いたという。機器を選定し、導入を推進している生産性革新技術研究室 室長 上田康浩氏と、実験室で利用している須江まゆ氏にお話を伺った。(2016/3/18)

最新クラウド選定事情
クラウドの運用課題を解決する「専有型」という選択
従来のミッションクリティカルなシステムを中心とした「トラディショナルICT」とクラウドをベースとした「クラウドネイティブICT」。既存事業の転換や新事業の創出には、両方を効率的に構築・運用できるクラウド基盤を選ぶことが大切だ。(2016/3/2)

農業×ITで地方創生モデルを みなかみ町と日立がタッグ
ICTを活用した農業の大規模化、集約化の促進や、周辺産業の活性化、雇用創出を支援する。(2016/3/1)

イノベーションで戦う中小製造業の舞台裏(6):
倒産寸前の大ピンチからV字回復、ICT活用で復活した紳士服メーカーの戦略
自社のコア技術やアイデアを活用したイノベーションで、事業刷新や新商品開発などの新たな活路を切り開いた中小製造業を紹介する本連載。第6回となる今回は大阪市谷町にある紳士服メーカーのNFLを紹介する。(2016/2/26)

海外医療技術トレンド(10):
米国FDAが強化を求める医療機器のサイバーセキュリティ
重要情報インフラの中でも、サイバー攻撃による脅威の拡大が顕在化している米国の医療界。医療のICTサプライチェーンを担う医療機器企業に対するセキュリティの要求事項も高度化している。(2016/2/23)

富士通と千葉工大が支援:
レゴで学習 町立小学校で「ロボットプログラミング授業」が開始
千葉県一宮町の小学校2校で、レゴ マインドストームを教材に使う「ロボットプログラミング授業」が開始される。タブレットによるICT環境を富士通が構築した。(2016/2/12)

リクルート、鎌倉女子大学と保育園での共同プロジェクトを開始――ICT化の有効性を研究
リクルートマーケティングパートナーズは、鎌倉女子大学の小泉裕子研究室と保育園での共同プロジェクトを開始。スマートデバイスやアプリなどICT化の有効性を研究していく。(2016/1/18)

2016年 新春インタビュー特集:
企業・業界の枠を超えたつながりでデジタル革新を実現する――富士通・阪井常務
ICTがつなぐ企業や組織のコラボレーションが新たなビジネスやサービスを生み出し、社会に価値を提供していく。その実現に向けて数々のチャレンジを重ねてきた富士通は2016年にどう臨むのか――。(2016/1/18)

先進企業のマイナンバー対応:
PR:攻めのITを目指すソレキアが導入を決めた「リスクも負担も低減」できるソリューションとは?
お客様の期待と信頼に応えるICTサービスインテグレータのソレキアは、クラウドを活用し、重要な個人情報である従業員のマイナンバーを社内に「持たない」選択をした。さらにマイナンバーを取り扱う業務においてクラウドへの入口となる”PC”のセキュリティ強化を図るために選択したのが、富士通マーケティングの「AZBOX マイナンバー業務システム連携PC」だ。(2016/1/14)

PR:社会貢献活動からICT農業まで 富士通と奥野田ワイナリーの“マリアージュ”
富士通がワイン作りに取り組んでいるのをご存じだろうか。山梨県の奥野田ワイナリーが運営するブドウ農園の一角に「富士通GP2020ワインファーム」を設け、従業員やその家族が年に数回足を運び、作業に勤しんでいるのだ。(2016/1/12)

下りはmineo、上りはIIJmioがトップ――ICT総研が新幹線駅で格安SIMの速度測定
ICT総研は、格安SIMを使った新幹線通信速度実測調査の結果を発表。下り通信速度の上位はmineo、楽天モバイル、BIGLOBE、IIJmioで、上り通信速度トップはIIJmioだが大きな速度差はみられなかった。(2016/1/5)

2016年 新春インタビュー特集:
サステナビリティのため、日本の未来のために“前のめり”の投資を――NEC・遠藤社長
中期経営計画で社会ソリューション事業への注力を示しているNEC。この4月で社長のバトンを渡す遠藤氏は、ICTが社会に貢献できるテーマとして「サステナビリティ」を挙げた。2020年、そして「2020年以後」を見据えて“前のめり”な投資が必要だと語る。(2016/1/1)

製造マネジメントニュース:
スマートアグリカルチャーを実践するショールームをベトナムに開設
富士通とベトナムのFPTは、ICTを活用したスマートアグリカルチャーを実施・紹介するショールーム「Fujitsu - FPT Akisai Farm and Vegetable Factory」を、ベトナム・ハノイに開設する。(2015/12/23)

2015国際ロボット展:
コメ農家の悩み“稲の倒伏”を軽減、井関のICT農機は2つのセンサーを搭載
井関農機は、「2015国際ロボット展」において、土壌センサーなどを使って圃場内における施肥量を適正に制御できる可変施肥田植機を展示した。施肥量が多すぎて生育した稲が倒れてしまい、コメの品質や食味、収穫量などに影響を及ぼす“稲の倒伏”を軽減できる。2016年3月に発売する予定だ。(2015/12/4)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。