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「人材育成」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「人材育成」に関する情報が集まったページです。

小学校のプログラミング授業に潜入 自在にコードを操る子どもたちに驚いた
次世代を担うIT人材の育成強化が進む中、2020年には「プログラミング的思考」の授業が小学校で必修化する。一足先に授業に取り入れた学校では、どんな様子で授業が進んでいるのか。ある小学校の授業にお邪魔した。(2018/12/14)

グローバル展開を支える次世代リーダーの育成を加速――大塚製薬、グループ全体の人材管理に「Workday HCM」を活用
大塚製薬はグローバル人材の育成と組織力の最大化に向け、ワークデイの人材管理クラウド「Workday ヒューマン キャピタル マネジメント」を導入。グループ全体の人材を一元管理する人材プラットフォームを構築する。(2018/11/7)

RPGに学ぶセキュリティ〜第1章 レベルアップ編〜:
経営層、管理層がセキュリティ人材に装備を与え、経験値をためさせるためにすべきこと
40〜50代の経営者や管理職に向けて、RPGを題材にセキュリティについて理解を深めてもらう連載。初回は「レベルアップ」編として、セキュリティ人材が装備を整える難しさ、そして人材育成の難しさについて、RPGスタート時の主人公の育成に例えてお話しする。(2018/11/5)

インフラメンテナンス:
立命館が研究を進める“非破壊試験”を駆使したインフラ点検の早期評価技術
立命館大学ではインフラの老朽化問題に対応すべく、人材育成や研究を進めている。インフラ点検では非破壊試験によるモニタリングに焦点を当て、AE法を活用した鉄筋腐食の早期評価などに取り組む。土砂災害に強いポーラスコンクリートの空隙率は、RI法を応用することで非破壊での割り出しに成功している。(2018/11/1)

『Dr.スランプ』で「マシリト」と呼ばれた男・鳥嶋和彦の仕事哲学【後編】:
「最近の若い奴は」と言う管理職は仕事をしていない――『ジャンプ』伝説の編集長が考える組織論
『ドラゴンボール』の作者・鳥山明を発掘したのは『週刊少年ジャンプ』の元編集長である鳥嶋和彦さんだ。漫画界で“伝説の編集者”と呼ばれる鳥嶋さん。今回は白泉社の社長としていかなる人材育成をしてきたのかを聞き、鳥嶋さんの組織論に迫った。(2018/10/30)

講師陣・奨学金を強化:
東京藝大、19年度から授業料20%値上げ 標準額上回るも「優秀な芸術家育てる」
東京藝大が2019年度から学部、20年度から大学院の授業料を約20%値上げする。学費はともに、文科省が定める標準額を超える年間約64万円となる。講師陣や奨学金を拡充し、優秀な人材を育成する狙い。(2018/10/26)

サイバーセキュリティ人材に必要な14の人材像とスキルセット――NEC、日立、富士通が策定、人材育成推進へ
NEC、日立製作所、富士通は、サイバーセキュリティ技術者の共通人材モデルとして、14種類の人材像とそのスキルセットを体系化。人材モデルを標準化し、企業に必要なセキュリティ人材を効果的、効率的に教育する仕組みづくりを推進する。(2018/10/25)

タレントマネジメントによる統合が鍵
後継者育成計画に必要なものとは? HR担当者が今知るべき人材開発の進め方
人材管理コンサルタント企業BPI groupでリーダーシップと人材育成部門を率いるマイケル・マクゴワン氏が、サクセッションプラン(後継者育成計画)を正しく遂行するための重要なアドバイスを共有する。(2018/10/10)

ソフトバンク、AI研究の学生に奨学金 年100万円、最大100人に
AIを研究する大学院1年生最大100人に100万円ずつ給付する奨学金プログラム「ソフトバンクAI人材育成スカラーシップ」をソフトバンクが実施する。(2018/9/27)

モノづくり最前線レポート:
インダストリー4.0時代に最適な働き方とは何か、“Work4.0”が示す道
ロボット革命イニシアティブ協議会は「第4次産業革命下における製造業の人材育成について」をテーマに、RRI“Work4.0”セミナーを開催。日本とドイツの両国での人材育成の状況把握や課題認識などについて意見交換を行った。(2018/9/26)

eスポーツで金メダリスト:
「N高」作った角川ドワンゴ学園がN中等部を設立  創造性や自主性伸ばせるカリキュラム提供
ネットを使った通信制高校「N高等学校(N高)」を運営する角川ドワンゴ学園(沖縄県うるま市)は、中学生を対象にした「N中等部」を2019年4月に開校する。一種のフリースクールで、既存の中学校に在籍しながら通学できていない生徒に来てもらい、創造力を身につけるための実践型授業を行う。eスポーツのアジア競技大会金メダリストや囲碁の女流タイトルホルダー、プログラミング大会の成績優秀者を輩出し、進学でも成果を出しているN高の教育ノウハウも生かし、将来イノベーションを起こせるような若い人材を育成し、送り出していく。(2018/9/26)

いないなら育ててみよう、セキュリティ人材 シスコの「学生向け人材育成プログラム」の中身
シスコシステムズが、サイバーセキュリティ人材育成を目指して2017年4月から実施してきた「サイバーセキュリティ スカラシップ プログラム」の模様を公開した。(2018/9/25)

マクドナルド流の教育とは?:
マクドナルド元幹部が語った「スマイル0円」の真意と人材育成の極意
1990年代後半、日本マクドナルドの社内育成機関である「マクドナルド大学」の学長に就任した有本均氏は、大量のアルバイトを短期間で店長代理に育成する必要に迫られた。数々の改革を打ち出し、周囲を説得した背景にあったのは「バイトでも教えればしっかりと育つ」という信念だった。(2018/9/14)

VRニュース:
食品安全教育をVR×AIで実現するソリューションを開発
日本能率協会は、ジョリーグッドと共同で「VR食品安全人材育成ソリューション」を開発した。食品製造事業者への食品安全教育を、高精細VR映像とVR空間の行動解析AIエンジンで実現する。(2018/9/3)

製造マネジメントニュース:
アフリカで1万5000kmを走る、スズキ日野も参加する5大陸走破プロジェクト
トヨタ自動車は2018年8月9日、5大陸走破プロジェクトの第5弾を実施することを発表した。同プロジェクトはトヨタ自動車や関連会社の従業員が実際に運転し、現地で日常的に使われている道を走ることで人材を育成するもので、2014年にオーストラリア、2015〜2016年に米州、2017年に欧州を走った。(2018/8/17)

神戸市教育委員会、化学工業メーカーによるユーザー事例も:
PR:不適切なIT資産管理によりデジタルビジネスを失敗させないためには、どうすればいいのか――ITAM World 2018レポート
ビジネスとITの融合が進む中、SAM/ITAMの対象領域は大きく拡大し、ビジネスを遂行する上で欠かせない考え方になっている。そのような中で、IT資産管理とリスク管理、ビジネスの成長に向けて企業が押さえるべきポイントは何か。標準化の動向から、ツールやソリューションの使い方のポイント、人材育成、最新テクノロジーの対応までを対象に実施されたITAM World 2018からそのヒントを探る。(2018/8/6)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(46):
東京編:YOUは何しに奥多摩へ?――山の廃校で語学教育とシステム開発と地域活性化を模索する“くらげ”たち
JELLYFISHは奥多摩の廃校を活用し、高度IT人材育成を目的とした学校を開校した。学校は同時にラボ型開発の拠点でもある。生徒たちは語学やエンジニアとして必要な思考力などを学び、同時にアルバイトとして開発経験も積む。ゆくゆくは自身のアイデアやプロダクトで地域活性化も狙う。(2018/7/23)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
混沌から湧く元気で、1社では作れない物語を生む――大阪ケイオス(大阪府)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第29回。今回は、各社のモノづくりを「ものがたり映像」で発信し、企業が連携して人材育成や技術の高度化、事業拡大に取り組んでいる大阪府の「大阪ケイオス」を紹介する。(2018/6/29)

AI時代に生き残る人たち 私たちは“AI人材”を目指すべきなのか
最近よく聞く「AI人材」とは何なのか。政府も企業も世界で戦えるAI人材育成に力を入れている。(2018/6/21)

特選ブックレットガイド:
製造業IoTの人材育成、着手のポイント
製造業IoTに取り組みたいと考える企業は多く存在しますが、進め方に悩む企業は多いと思われます。技術やAIが進歩しようと、「どう解決するか」は人の判断が不可欠であり、人材育成は急務です。今回は「IoT人材」の育成について、考えます。(2018/6/12)

日立とトレンドマイクロ、不足するセキュリティ人材の育成で協業 「サイバー攻撃対応研修」を提供
日立製作所、日立インフォメーションアカデミー、トレンドマイクロが、サイバーセキュリティ分野での人材育成で協業。最初の取り組みとして「サイバー攻撃対応研修」を2018年10月に提供開始する。(2018/6/7)

「IoTではリベンジしたい」:
約1000人の機械学習/AI人材を育成、パナソニックの全社展開における課題とは
パナソニックは、事業のデジタル化でディープラーニング/AIにどう取り組んでいるか。パナソニックビジネスイノベーション本部AIソリューションセンター 戦略企画部部長の井上昭彦氏が、DataRobotのイベントで語った内容をお届けする。(2018/6/7)

ニートがたった2年で一人前のITコンサルに なぜ、クラウドネイティブはあえて「IT素人」を雇うのか
人手不足に悩むIT企業が優秀な人材探しに躍起になる中、あえて「IT業界未経験者」を雇って一人前のITコンサルに育てている企業がある。いったいどんな人材育成をしているのか。(2018/6/1)

2011年の調査とほぼ同じ結果に:
最も改善したいスキルは「リーダーシップ」――ガートナーがテクノロジー人材のスキルに関する調査結果を発表
ガートナー ジャパンは、テクノロジー人材のスキルに関する調査結果を発表した。改善したいスキルのトップは「リーダーシップ」で、人材育成上の懸念のトップは「技術変化に対応できるトレーニングが整備されていないこと」だった。(2018/4/25)

IPA、若手人材を育成する「セキュリティ・キャンプ全国大会2018」の参加者を募集開始
IPAは、情報セキュリティをけん引する若手人材を育成する「セキュリティ・キャンプ全国大会2018」の参加者募集を発表した。(2018/4/23)

中高卒支援の「ハッシャダイ」:
DMMが“ヤンキー支援”の人材ベンチャー買収 亀山会長が「グレートティーチャー」就任
DMMが、非大卒向け人材育成事業を手掛けるベンチャーのハッシャダイを買収。亀山敬司会長がハッシャダイの「GTK(Great Teacher Kameyama)」に就任するが、業務内容は未定。広報担当者に買収の経緯を聞いた。(2018/4/13)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
産学官民連携の知・交流・人材育成拠点――高知県産学官民連携センター(高知県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第19回。高知県で行われている、産学官民連携に関する相談窓口や交流機会の創出、人材育成研修などの取り組み「高知県産学官民連携センター」を取り上げる。(2018/4/13)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
IoTビジネスを自立させる「ふ化器」――富山県IoT推進コンソーシアム(富山県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第17回。IoTに関する情報提供や、産官学の意見交換、人材育成などによって富山県内企業のIoTの導入促進を図る取り組み「富山県IoT推進コンソーシアム」を取り上げる。(2018/3/30)

製造マネジメントニュース:
地域イノベーション人材育成に向けて産学連携
PwCコンサルティングと九州大学は、地域イノベーション人材育成に向けた産学連携による共同プロジェクトを開始する。このプロジェクトの一環として、PwCコンサルティングは寄付講義を九州大学で開講する。(2018/3/23)

「塩川超え」の学生は生まれるか:
「FGO」運営のディライトワークスが、大阪成蹊大学と提携するワケ
大ヒットスマホゲーム「Fate/Grand Order」の開発会社が大阪成蹊大学と提携し、ゲーム業界でプロとして通用する人材を育成する。両者の狙いとは?(2018/3/13)

24時間365日稼働で分析人材の育成を支援:
ソフトバンク・テクノロジー、チャットbotでWebサイトの分析や課題発見をサポートする「SIGNAL AI」を提供
ソフトバンク・テクノロジーは、Webサイト分析やアドバイスを行いながらデータ活用人材を育成するAIチャットbot「SIGNAL AI」を発表した。(2018/2/23)

AIチャットbotがWebサイトの分析・改善トレーナーに データ活用人材の育成も――SBTの「SIGNAL AI」 4月提供開始
ソフトバンク・テクノロジー(SBT)が、Webマーケティングを支援するAIチャットbot「SIGNAL AI」の提供を4月から開始。Webサイトの分析や最適化のためのアドバイスをチャットでいつでも問い合わせできるうえ、FAQや動画学習により、データ活用人材の育成にも活用できる。(2018/2/23)

“挑戦”と“安心”を育む組織づくり:
PR:なぜ、サイバーエージェントは成果を出す若手リーダーを生み出せるのか
若手社員を子会社社長などのリーダーに抜てきし、次々と新しい事業を生み出していく。それを実現する人材育成や組織づくりで知られているのが、サイバーエージェントだ。経験の浅い若手社員中心のプロジェクトで成果を出せるのはなぜだろうか。(2018/2/19)

IBM、セキュリティ専門家のスキルや知見を結集した中核センターを設立 高度なセキュリティ人材の育成へ
日本IBMが、サイバー攻撃に対処する最先端かつ実践的なスキルや知見を持つ高度なセキュリティスペシャリストを結集した組織「セキュリティー・インテリジェンス・センター」を設立した。「IBM X-Force」などで培われた専門知識の活用やセキュリティスペシャリストによる人材育成を担う。(2018/1/30)

Google、IT人材育成プログラムをCourseraと立ち上げ
Googleがオンライン学習プラットフォームCoursera上で、ヘルプデスクなどのITサポート職に必要なスキルを習得できる学習プログラムを立ち上げた。米国ではこうした職種の人材が不足しているという。(2018/1/17)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
オール広島でイノベーションの好循環を――イノベーション立県(広島県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第7回。独特かつ多彩な産業集積を強みにイノベーション立県を目指し、人材育成から企業経営のコツまで、あらゆる視点から支援する広島県の取り組みを取り上げる。(2017/12/28)

AI人材を育てる社会人向け教育コースを金沢工大が開講 2018年春
金沢工業大学は、AI人材育成のための社会人向け教育コース「AI ビジネスエンジニアリングプログラム」の開講を発表した。(2017/12/18)

実践的なスキルやノウハウを持つ技術者育成へ:
NEC、日立、富士通の3社、「サイバーセキュリティ人材育成スキーム策定共同プロジェクト」を開始
NECと日立製作所、富士通は、「サイバーセキュリティ人材育成スキーム策定共同プロジェクト」を発足させた。セキュリティに関する実践的なスキルやノウハウを持つ技術者の育成が目的としている。(2017/12/15)

2018年春から開講:
社会人および学生が対象――日本IBMと金沢工業大学、AI人材育成プログラムを開講
金沢工業大学は、AI人材育成のための社会人向け教育コース「AI ビジネスエンジニアリングプログラム」を同大学の虎ノ門大学院で2018年春に開講する。日本IBMが教育用コンテンツを開発する他、専門性の高い講師を派遣する。(2017/12/15)

PR:働き方は会計システムでこう変わる! 老舗食品メーカーが実践した改革とは
働き方改革や業務の効率化、人材育成など、企業の財務部門は課題を抱え、改革に迫られている。食品メーカーの昭和産業は、ICSパートナーズの会計システム「OPEN21」を導入し、業務の変革を進めた。その取り組みとは……?(2017/12/15)

“セキュリティの分かる人材”を社内に:
PR:ますます深刻化する情報セキュリティ人材不足――2020年に向け、企業はどのように“自己防衛”を進めていけばよいのか
人材不足の影響はセキュリティベンダーにも及んでいる。ユーザー企業がベンダーにセキュリティ対応を依頼しても“袖にされる”ケースが増えてきているのだ。そのような状況下、企業に「自己防衛」を勧めているのがグローバルセキュリティエキスパート(GSX)だ。EC-Councilの国内総代理店である同社は、これまでにない企業向け情報セキュリティ人材トレーニングプログラム「CND(認定ネットワークディフェンダー)」の国内提供を開始。今、なぜ“人材育成に基づく自己防衛”が重要なのか。その理由は。(2017/12/5)

最終的には約220人のセキュリティ人材を育成予定:
2020年東京五輪大会のセキュリティ人材育成へ――情報通信研究機構がサイバー演習「サイバーコロッセオ」実施
情報通信研究機構(NICT)は、実践的サイバー演習「サイバーコロッセオ」を2018年2月から実施する。2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピックの大会運営に向けて、セキュリティ担当者の育成を目指す。(2017/12/11)

リスクを軽減するために:
失敗から学ぶ LIXILが取り組む組織改革と人材育成
海外進出する企業にとって、不正などのトラブルは人ごとではない。海外ビジネスのリスクを軽減するために何ができるのか。LIXILグループが取り組んでいる組織改革や人材育成についてCFOに聞いた。(2017/11/24)

1年間に生成されるデータ量、2025年には2016年比で約10倍に:
ITとビジネス、両方見られる人材育成を――IDC Japan、国内IoT市場コグニティブ(AI)活用動向調査結果を発表
IDC Japanは、「IoTとコグニティブを組み合わせることで生み出される価値についての調査結果」を発表した。今後デジタルデータの生成量が急増し、それに伴ってIoTやコグニティブの活用が急拡大するという。(2017/11/15)

真説・人工知能に関する12の誤解(10):
日本のAI人材育成、そんな“制度”で大丈夫か?
日本にはAIを開発する先端IT人材が不足している――。このような問題が叫ばれています。それを解決するために、政府も動き出しています。しかし、そのアプローチは正しいものなのでしょうか?(2017/11/9)

3Dプリンタニュース:
DMMとPwC、ハードウェア製品の試作/検証など開発支援で協業
DMM.comとPwCコンサルティングが協業を開始した。DMM.comが運営するモノづくり施設「DMM.make AKIBA」をPwCコンサルティングが活用し、デジタル分野での新規事業開発や人材育成支援サービスを提供する。(2017/11/7)

早大、イノベーション人材を育てる社会人教育プログラム「Smart SE」開講へ
早稲田大学が、スマートシステム&サービスの提供を通じた価値創造をリード人材の育成を目指し、13大学21組織の産学連携ネットワークで実現する社会人教育プログラム「Smart SE」を開講する。(2017/10/31)

製造マネジメントニュース:
「実地訓練で人材育成」が裏目に、スバルが25万台リコールへ
SUBARU(スバル)は国内工場の完成検査に関する社内調査の結果について発表した。群馬製作所の本工場と矢島工場の合計3ラインにおいて、本来の規定とは異なる状況で完成検査が行われていた。(2017/10/30)

「The Marketing Nation Summit 2017」レポート:
庭山一郎氏らが語る、B2Bマーケティングに求められる人と組織
マルケト主催「The Marketing Nation Summit 2017」では「マーケティングの組織と人材育成」をテーマに、シンフォニーマーケティングの庭山一郎氏と横河電機の阿部剛士氏によるパネルディスカッションが行われた。その要点をお届けする。(2017/10/25)

学生フォーミュラ2017:
学生フォーミュラは「人づくり」の場
学生による自動車競技会「全日本 学生フォーミュラ大会」が今年も開催された。大会関係者はみな「学生フォーミュラはモノづくりだけでなく“人づくり”の場」と口をそろえる。日本最大級の学生モノづくり競技会を、人材育成の観点で紹介する。(2017/10/13)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。