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「IFTTT」最新記事一覧

IF This Then That

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
「この曲なんだっけ?」を解決 Amazon Echoで再生した楽曲を自動リスト化してみた
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はAmazon Echoで再生した曲一覧をGoogleスプレッドシートに書き出すためのIFTTTアプレットを紹介する。(2017/12/9)

スマートホーム:
スマートホームの推進役は建材、スマホでお湯はりやZEH推進も
LIXILは2017年12月4日、家電や建材をIoT(モノのインターネット)により接続する「リンクシステム」を発表した。建材とAIスピーカーを連携させた国内初(同社調べ)のシステムとなる。(2017/12/6)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
「この部屋に漆黒の闇をもたらして……」とGoogle Homeに命じて消灯してみる
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はGoogle Homeで家電製品をコントロールできるスマートリモコン「Nature Remo」の設定例を紹介する。(2017/12/5)

ドアや浴室までつながるIoTサービス、LIXILが提案
「OK,Google、おはよう」と言うだけで窓のシャッターが開き、照明やエアコンが動き出す。LIXILがドアなどの建材や住宅設備機器までを連携させるIoTサービスを発表した。(2017/12/4)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Google Homeで家電をコントロールできる「Nature Remo」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はGoogle Homeで家電製品をコントロールできるスマートリモコン「Nature Remo」を紹介する。(2017/11/30)

「Google Home」にIFTTT連携も――イッツコムの「インテリジェントホーム」を体験した
イッツコムの「インテリジェントホーム」は、いち早く「Google Home」やIFTTTに対応し、多彩なデバイスを連携させたスマートホームサービス。同社のショールームを訪ね、何ができるのかを探った。(2017/11/28)

IFTTT、Microsoft Flow、etc……:
ITサービス開発を加速させる、いま注目の「4つの手段」
メルカリ、AirBnBなどのように「全く新しい価値」をイチから作るのは大変だが、既存のものを組み合わせるアプローチなら、ITサービス開発「実践」のハードルは大きく下がるのではないだろうか。本稿では「サービス連携」について解説した@ITの過去記事から、特に反響が大きかったものを紹介する。(2017/11/27)

スマートホーム:
大和ハウスが“Googleハウス”を提案、AI・IoTで住宅はどう変わるのか
大和ハウス工業は2017年11月22日、同社のコネクテッドホームブランドとなる「Daiwa Connect」プロジェクトを発表した。Googleが提供するスマートスピーカー「Google Home」を"家"のインタフェースとして採用し、新たな住まい価値の提案を行う。(2017/11/24)

三つどもえのバトル勃発! スマートスピーカーのスマートホーム連携機能を比較する
「Amazon Echo」シリーズの発売も決まり、いよいよ「Google Home」「LINE WAVE」との三つどもえの戦いが始まった。今回はそれぞれの製品が対応するスマートホーム連携に着目。何ができるのかを比較する。(2017/11/22)

IFTTT入門:
さまざまなサービスが連携できる「IFTTT(イフト)」の使い方
Webサービス同士を連携できるサービス「IFTTT」。スマートスピーカーとWebサービスの連携も可能なことから最近注目が集まっている。IFTTTでサービス連携を作りながら、特徴や注意点などを解説しよう。(2017/11/22)

マストドンつまみ食い日記:
スマートスピーカーとマストドンを結ぶ方法
Google Home買ったけど使い道が……という人はぜひ。(2017/11/17)

マストドンつまみ食い日記:
マストドンの投稿をTwitterに投げるIFTTTレシピ、ぬるかるさんが公開
鳥運用の逆ができる。(2017/10/29)

「スマートスピーカー」の今と近未来(3):
スマートスピーカーが、「スピーカー」と呼べなくなる日
スマートスピーカーは継続的なアップデートやエコシステムの進化により、できることがどんどん増えてくる点に面白みがある。スマートスピーカーに関する連載の第3回は、近未来に向けて日本のユーザーが期待できることをお届けする。(2017/10/13)

「Google Home」で操作できる家電は?
「Google Home」発表に合わせ、複数の家電メーカーが対応を明らかにしている。スピーカーに話しかけるだけで照明の色が変わり、ロボットが掃除を始める!(2017/10/5)

異常を通知するサイレン機能も備えたクラウド対応ネットワークカメラ「SpotCam-Sense」
プラネックスコミュニケーションズは、SpotCam製となる監視用途向けネットワークカメラ「SpotCam-Sense」など2製品の取り扱いを開始する。(2017/5/29)

ITはみ出しコラム:
2017年のヒット商品候補 「Google Home」でできることを知っていますか?
待ちに待った「Google Home」の国内販売について公式発表がありましたが、どんなことができるのか、ご存じですか?(2017/5/21)

連れて行きたくなるかわいさ 手の平サイズのハコ型ロボット「PLEN Cube」がクラウドファンディング中
日本語版の開発支援を募っています。(2017/4/30)

サーバレスにもつながる:
StackStorm共同創業者に聞いた、イベントドリブン自動化ツールがDevOpsにもたらすインパクト
構成自動化ツールの分野では、さまざまなオープンソースツールがひしめき合っている。この中で、独特な世界を切り開いているのがStackStormだ。Chief StormerのDmitri Zimine氏に、このツールの魅力について詳しく聞いた。(2017/4/25)

組み込み開発ニュース:
Webサービス連携機能に対応し、IoTの仕組みづくりがさらに容易に
MESHプロジェクトは、IFTTTアプレットに対応した「MESHアプリ」の配信を開始した。より簡単に、Webサービスやスマートデバイスとの連携ができるようになり、センサーデータを活用した仕組みづくりの可能性がさらに広がった。(2017/3/28)

「Amazon S3」で大規模障害、大量のWebサイトが一時利用できない状態に 原因は開発チームの入力ミス
コマンドの打ち間違いで、Medium、Imgur、GitHubなどに影響。(2017/3/3)

AWS S3の長時間サービス停止の原因はエンジニアの入力ミス
Amazon.com傘下のAWSが、2月28日にS3で起きた約4時間のサービス停止の原因と対策について説明した。原因はデバッグの際の入力ミスで、意図した以上の台数のサーバの接続を解除してしまったというものだった。(2017/3/3)

AWSのS3(US-EAST-1)がダウンでMediumやImgurなど多数のサービスに影響
米Amazon.com傘下のAWSのクラウドストレージ「S3」の北バージニアリージョン(US-EAST-1)で高いエラー率が発生し、ダウンしている。その影響で、IFTTT、Medium、Imgurなど多数のサービスがアクセスできない状態だ。(日本時間3月1日午前5時現在)【UPDATE】日本時間の午前7時ごろに復旧した。(2017/3/1)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
スマート照明の定番、フィリップス「Hue」マスター術
低価格モデルも登場し、選択の幅が広がったフィリップスのスマート照明「Hue」。今回は、自宅にHueシリーズを導入し、その基本的な使い方からApple製品との連携、その使いこなしまでを体当たり検証。果たしてHueの実力は?(2016/12/26)

Dev Basics/Keyword:
Microsoft Flow
Microsoft Flowは「何かをトリガーとし、そこからさまざまなWebサービスを組み合わせて、一連の処理を実行する」ことを自動化するサービスだ。(2016/11/4)

Microsoft、企業向けモバイルアプリ開発ツール「PowerApps」を正式公開
Microsoftが4月にプレビュー公開した企業向けアプリ開発ツール「Microsoft PowerApps」を公式版として公開した。「Office 365」および「Dynamics 365」利用企業は無料で利用できる。それ以外のユーザーは1人当たり月額760円で利用できる。月額4350円の上位プランもある。(2016/11/1)

Microsoft、企業向けIFTTT的サービス「Microsoft Flow」を正式公開
Microsoftが4月にプレビュー公開した企業向けワークフロー自動化ツール「Microsoft Flow」を公式版として公開した。有料プランは1人当たり月額5ドルと15ドルの2種類あり、Salesforceとの連係は有料プランでのみ可能になる。(2016/11/1)

「Google Home」は129ドル(約1万3000円)で11月米国発売
音声アシスタント/無線スピーカーの「Google Home」は、競合する「Amazon Echo」より50ドル安い129ドルで11月4日に米国で発売される。(2016/10/5)

チャットbotを加速するLINEの新API、そのポイントは?
LINEが、外部のサービスからLINEユーザーに通知を送れる「LINE Notify」を無料で提供する。また、Messaging APIを正式にリリース。さまざまなチャットbotを自由に開発できるようになる。(2016/9/30)

LINE、外部との通知連携サービス「LINE Notify」発表 GitHub、IFTTT、Mackerelと連携
LINEに外部サービスからの通知を送れる「LINE Notify」が登場した。(2016/9/29)

Logitech、スマートホームの操作を3つまで登録できる「Pop Home Switch」
Logitechがスマートホーム製品を制御する物理的なボタン「Pop Home Switch」を米国で発売する。価格はボタンが2つ入ったスターターキットで約100ドル。例えばPhillips Hueの照明を暗くしてSonosのスピーカーから音楽を流すといった複合的なプログラムを1つのボタンにつき3種類登録できる。(2016/8/12)

Microsoftの「Skype Bots」にホテル予約やIFTTT、ミスター・スポックが参加
MicrosoftのSkype Botsに、Facebook Messenger Botも出しているSkyscannerとHipmunkが加わった。バルカンの格言を教えてくれるミスター・スポックのbotも参加した。(2016/8/4)

医療機器ニュース:
補聴器は“指向性”から“全方位”へ、ハイレゾ音質とIoT化も実現
オーティコン補聴器は、補聴器の新製品「オーティコン オープン」を発表した。最大の特徴は、従来の聞きたい方向の音だけを聞こえるようにする“指向性”を重視した補聴器と異なり、周囲360度“全方位”から聞こえる音の情景を自然に耳に届けるというコンセプトで開発されていることだ。(2016/7/6)

スマートウォッチとも共存できる、さりげない活動量計――Misfit「RAY」
Fossilの1ブランドとなったMisfitから、細身でスタイリッシュな活動量計、「RAY」が登場しました。これまでのボタン型から、スマートウォッチと重ね着けもできる円筒形のデザインになって、普段使いもしやすくなっています。(2016/7/3)

IoTとIFTTTでユーザーをサポートする補聴器「Oticon Opn」
老舗補聴器メーカーのOticonが、IoT(モノのインターネット)端末と連係するWi-Fi補聴器「Opn」を発表した。例えばドアベルが鳴ったら補聴器に音声でプッシュ通知を送ったり、補聴器の電源を入れたら部屋の環境を朝モードに設定したりと、IFTTTで作るレシピ次第で多様な連係が可能だ。(2016/6/24)

自動化ツール「Microsoft Flow」のiOSアプリ登場 Android版も間もなく
MicrosoftのIFTTTのような企業向けWebサービス連係ツール「Microsoft Flow」のiOSアプリが無料で公開された。Flowの開始/停止や重要なイベントのプッシュ通知などを利用できる。Android版も間もなく公開する予定という。(2016/6/21)

「発想はベンチャー、やることは大企業」――ソニーが作ったイノベーションの芽を育てる仕組み
最近、ソニー製品がなんだか面白そう。そんな風に感じたことはないだろうか。今までにない製品を次々と送り出す「Seed Acceleration Program」の仕組みについて、同社新規事業創出部の小田島伸至担当部長に話を聞いた。(2016/6/6)

電球ソケットに挿せるAndroid搭載プロジェクターって?――開発者に聞く「Beam」の詳細
あるときはプロジェクター、またあるときはLEDライト、しかしてその実態はAndroidデバイス!? Beam Labs.が開発した多機能デバイスについて、開発者に詳しい話を聞いた。(2016/5/31)

“ウェアラブル”の今:
家に帰ると、Wi-Fiルーターが家の明かりを灯してテレビをつけてくれる
先日我が家で、自分が家に帰ると、Wi-Fiルーターがそれを認識して、自動的に家の明かりつけて、テレビの電源を入れてくれる、という環境が作れた。しかも、驚くほど簡単に。(2016/5/28)

腕時計と一緒に着けられる活動量計 MISFIT「RAY」国内発売
MISFITから登場した、細身で軽量な活動量計「RAY」の販売が日本でも始まります。邪魔にならないシンプルなデザインで、スマートウォッチやアクセサリーなどとも一緒に腕に着けられます。発表会では製品開発の裏側なども明かされました。(2016/5/13)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
スマート家電の“究極のハンズフリー”コントローラー? Netatmoの「Welcome」に迫る
IoTの時代を迎え、セキュリティ用ネットワークカメラも進化を遂げている。今回はフランスのフランスのイノベーター集団が開発した「Welcome」をピックアップ。顔認識を活用して家族のプライバシーを守りつつ、アプリの追加などでスマート家電をコントロールすることも可能だ。(2016/5/13)

Microsoft、企業向けIFTTT的サービス「Microsoft Flow」をプレビュー公開 「PowerApps」をパブリックプレビューに
MicrosoftがIFTTTのようにWebサービスを連係させるツール「Microsoft Flow」を企業向けにプレビュー公開した。例えば、特定の相手からメールを受信したらSMSでプッシュ通知する、キーワードを含む公開ツイートをCSVファイルに保存するといったワークフローをツール化して使える。(2016/4/30)

危険な運転中のスマホいじり、IoTデバイスの力で解決 家の施錠や空調操作も
米国では運転中のスマホ操作による不注意が引き起こす事故が年々増加している。Kickestarterに登場した「スマートマウント」は、そんな問題を解決するかもしれないデバイスだ。(2016/3/18)

ボタン電池で半年動作する「SHINE 2」国内発売 落ちにくい専用アダプター同梱
ボタン電池で動作する活動量計、「SHINE 2」がMisfitから発売されました。米国で発売されたものより、落下しにくく改良されています。(2016/2/1)

アイデア次第で使い方いろいろ:
時計でも眼鏡でもない“鍵ガジェット”の「Hackey」は何ができる?
Cerevoの「Hackey」は、キーを差してひねることで、Webサービスと連携して定型メールを送ったり、Webサービスからの通知をLEDの点滅で知らせてくれるユニークなガジェットだ。と言っても、何ができるかよく分からないと思うので、実際に試してみた。(2016/1/11)

SEMICON Japan 2015 特別展「World of IoT」:
半導体業界 拡大の鍵握るIoTを写真で振り返る
マイクロエレクトロニクス製造サプライチェーンの国際展示会「SEMICON Japan 2015」が、2015年12月16〜18日の3日間にかけて、東京ビッグサイトで開催された。中でも、注目だったのは特別展「World of IoT」である。本記事では、その一部を写真で紹介する。(2015/12/25)

カギをひねってネット通販、ヤフーが提供へ
ヤフーの“全てをつなげる”IoTプラットフォーム「myThings」が対応製品とサービスを拡大。ショッピングサイトの連携も開始され、「カギをひねるとコーヒーの補充を注文」といった利用方法が可能となる。(2015/12/17)

5分でわかる最新キーワード解説:
スマホと外部デバイスの連携をスマートにする「デバイスWebAPI」
増加が予想されるウェアラブル機器やIoTのエンドデバイスを速やかに“接続”するため、考案されたのが「デバイスWebAPI」です。その概略とアーキテクチャ、狙いを解説します。(2015/12/15)

IoT:
ヤフーのIoTプラットフォーム「myThings」は“新しいインターネット”を作りたい
ヤフーが開始した“全てをつなげる”IoTプラットフォーム「myThings」。モノとWebサービスを自分好みに連携させるだけではなく、“新しいインターネット”のインフラになることを目指す。(2015/11/26)

「ネットのカギ」は9980円、Cerevoから「Hackey」
CerevoはWebサービスと連携するカギ型スイッチ「Hackey(ハッキー)」の販売を開始した。“カギをひねる”動作でWebサービスやネット連動家電を動かせる。(2015/10/28)

MISFIT、バイブレーションによる着信通知などに対応したスタイリッシュな活動量計「SHINE 2」を発表
MISFITが、前モデルよりも正確な記録が可能な活動量計「SHINE 2」を発表。電話・メッセージの着信を知らせるバイブレーション通知機能なども新たに搭載。(2015/10/27)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。