ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「スマートスピーカー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「スマートスピーカー」に関する情報が集まったページです。

メイドインジャパンの現場力(17):
パナソニックを100年支え続けた事業とは? その強さの秘訣を探る(前編)
世界中の多くの製造業が祖業を手放す中、パナソニックはいまだに配線器具市場では国内はもちろん、グローバルでも大きなシェアを確保している。その強さの秘訣とは何だろうか。本稿では前編でパナソニックの配線器具事業の概要について、後編で配線器具事業のマザー工場である津工場の現場力について紹介する。(2018/7/18)

モバイルアプリの「Googleアシスタント」に予定やリマインダーなどのビジュアル情報コーナー
AndroidおよびiOS版「Googleアシスタント」で、予定やリマインダーなど多様な情報をチェックできるようになった。(2018/7/18)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Google Homeでプッシュ通知が可能になる「GHKit」を試す(メール受信設定編)
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は「Google Home」にプッシュ通知機能を追加できるキット「GHKit」で、メール受信の通知を受け取れるようにするための設定手順を紹介する。(2018/7/18)

どの企業も何らかの形で関わる?:
AIの開発、半導体業界にとってますます重要に
どの半導体メーカーが、何らかの形でAI(人工知能)分野に携わっているのかは、簡単にリストアップすることができる。ほぼ全てのメーカーが該当するからだ。機械学習(マシンラーニング)は、幅広い可能性を秘めているため、ほとんどの半導体チップメーカーが研究に取り組んでいる状況にある。(2018/7/17)

通話の明瞭性に新たな課題
音声通話の再発明、「Alexa」などの音声アシスタントは企業に何を突きつけるか
仮想アシスタントデバイスやアプリケーションを使えば簡単で便利に電話がかけられる。だが音声の品質に関して問題が生じる可能性もある。(2018/7/15)

「こんにちはAI養命酒です」 天気は教えてくれないけど養命酒は勧めてくれる 養命酒型スマートスピーカーが爆誕
「AI養命酒」なるものが生まれてしまった。(2018/7/14)

Anker、Googleアシスタントを搭載したスマートスピーカー「Zolo SonicG」
アンカー・ジャパンは、同社初のGoogleアシスタント搭載スマートスピーカー「Zolo SonicG」を発売する。(2018/7/13)

なにかと養命酒を勧めてくるスマスピ「AI養命酒」 抽選で当たる
話し掛けるといささか強引に養命酒にからめて返答するスマートスピーカー「AI養命酒」が登場。抽選で10人に当たる。(2018/7/13)

「Alexa for Hospitality」が登場
ホテルの客室でも「Alexa」、AI音声アシスタントのビジネス利用はどこまで進む?
ホテルは「Alexa for Hospitality」により、消費者におなじみのAI音声アシスタントを客室で提供できる。だが、Amazonはプライバシーに関する不安を和らげる必要があるだろう。(2018/7/13)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Google Home Miniの“ケーブルまで収まる”壁掛けホルダーを試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は最近サードパーティーから続々登場しつつある、「Google Home Mini」用の壁掛けホルダーを紹介する。(2018/7/11)

Alexaアプリが音声操作に対応 楽曲再生や家電操作など可能に
「Alexa」のスマホアプリが音声操作に対応。音声で楽曲を再生したり、天気やニュースを読み上げたり、対応家電を操作するといったことが可能だ。(2018/7/10)

中国Xiaomi、香港取引所(HKEX)で上場
中国のスマートフォンメーカーXiaomi(小米科技)が香港取引所に上場した。公募価格は17香港ドルだったが、米中貿易摩擦の影響もあり、株価は一時16香港ドルまで下がった。(2018/7/10)

Apple、安定性を改善した「HomePod 11.4.1」を配布開始
HomePod 11.4.1のはずがなぜかiOS 11.4.1と表記されている。(2018/7/10)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
家の中で「財布や鍵が見つからない」をAmazon Echoで解消するワザ
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は「Amazon Echo」から財布や鍵の置き場所を探せる、今どきのスマートタグ「Tile」の使い方を紹介する。(2018/7/10)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマホの“うっかり充電忘れ”をAmazon Echoで防ぐワザ
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマホのバッテリー残量を「Amazon Echo」からチェックできるAlexaスキル「バッテリーの残量」を紹介する。(2018/7/7)

350ml缶サイズのAndroid搭載モバイルプロジェクター「Nebula Capsule」を試す
「ホームシアターは今どきVRでしょ」って? まぁまぁそう言わずに。(2018/7/6)

動作速度を改善した家庭向け“IoT鍵” ソニー子会社がスマートロック新製品
ソニー子会社のQrioは、住宅などのドア鍵をスマートフォンから解錠できるスマートロックの新製品「Qrio Lock」(キュリオロック)を発表した。従来製品に比べて操作から解錠までのレスポンスを向上した他、オートロック、自動解錠の機能を改善したという。7月19日に発売する。直販のオンラインストア価格は2万3000円(税別)。(2018/7/5)

特集・ITで我慢をなくす「流通テック」:
ECで流通を革命したAmazon 今なぜリアル店舗に注力するのか
ECで世界の流通と小売を革命した米Amazon.com。20年以上の歴史の中で何を行い、これから何を目指そうというのか。米国での動向を紹介しつつ、世界の流通と小売に多大な影響を与え続ける同社の戦略を分析する。(2018/7/5)

Amazonプライムデー、7月16日から 期間を1日半に延長
Amazon.co.jpが、年に1度のプライム会員向けセール「プライムデー」を7月16〜17日に開催する。4回目となる今年は、開催期間を36時間に延長する。(2018/7/4)

フジロックフェスティバル'18、YouTubeで一部ライブ配信
公式YouTubeチャンネルにて、ライブ配信だけでなくアーティストのインタビューも。(2018/7/3)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Google Homeでプッシュ通知が可能になる「GHKit」を試す(初期設定編)
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は「Google Home」にプッシュ通知機能を追加できるキット「GHKit」について、概要および初期設定の手順を紹介する。(2018/7/3)

5G化率、エッジ機器は60%へ:
5G関連市場、エッジ機器は2023年に26兆円超
富士キメラ総研は2018年6月、5G(第5世代移動通信)システムの関連市場を調査し、その結果を発表した。これによると、2023年の市場規模は、5G対応基地局が4兆1880億円、5G対応エッジ機器が26兆1400億円になると予測した。(2018/7/3)

冗談ではない! AIロボット「ハロ」との会話がディープ過ぎた件
バンダイの「ガンシェルジュ ハロ」は、AI(人工知能)技術を駆使したコミュニケーションロボット。ガンダムに関するうんちくを披露したり、クイズを出したりと多彩な対話を楽しめる。バンダイ本社を訪ね、詳細を聞いた。(2018/7/2)

シリコンバレー式「時短育児術」:
自宅をスマートホーム化したら育児はどれだけ楽になる? 実際に1年暮らしてみた
子育てに関する負担をITで解消する「Baby Tech」。シリコンバレー在住の女性筆者が、“母目線”でぐっときたテクノロジーを紹介する連載をお届け。今回は自宅の「スマートホーム化」が育児に役立つポイントを紹介。(2018/7/1)

ITはみ出しコラム:
米IT大手の企業買収にみる悲喜こもごも Microsoft、Google、Amazon、Twitterの場合
米IT大手の企業買収には、その企業の思想や方針が見え隠れします。Microsoft、Google、Amazon、Twitterが過去に行った買収劇を振り返ってみました。(2018/7/1)

モバイル決済サービスの使い方:
“おサイフケータイ”を初めて使う人にオススメ 「Google Pay」のメリットを解説
「Google Pay」は、楽天Edy、nanaco、Suica、WAONの電子マネーサービスを一括で管理できる。現在はGoogle Payで支払うと電子マネーが当たるキャンペーンも実施している。そんなGoogle Payを使うメリットを解説する。(2018/6/30)

「LINE CONFERENCE 2018」レポート:
LINE公式アカウントが月額0円からスタート可能に、他 マーケティング視点で注目すべきLINEの進化とは?
LINEはこの1年の取り組みの振り返りと新たなサービスの発表を行う「LINE CONFERENCE 2018」を開催した。ビジネスアカウントや広告分野の新展開についての発表もあった。(2018/6/29)

「LINE CONFERENCE 2018」:
AIと金融に本気のLINE 経営陣が明かす「300億円投資」の中身
LINEの年次カンファレンス「LINE CONFERENCE 2018」が6月28日開かれた。LINEの経営陣が登壇し、300億円の投資を行うとしている「AI・金融」分野の新施策を発表した。(2018/6/29)

イケメンキャラが口座取引を案内 セブン銀行で「セブンコンシェルジュ」プロジェクト
ボイス付きATMも登場予定。(2018/6/29)

ISID マルチロボットプラットフォーム:
複数サービスロボットの一元管理をROSで検証、プラットフォーム開発着手
ISID(電通国際情報サービス)が、多種多彩なサービスロボットを一元制御してロボット間の連携を可能にする「マルチロボットプラットフォーム」の開発に着手した。既にROSを用いた検証を実施しており、公共施設や商業施設などでのサービスロボット活用促進を狙う。(2018/6/29)

IoTセキュリティや“脆弱パスワード”問題に対処
無線LANの新プロトコル「WPA3」 「WPA2」との違いは?
「WPA2」の後継となる、無線LANの新たなセキュリティプロトコルが「WPA3」だ。従来のWPA2とは何が違うのか。(2018/6/29)

LINE、「Clova」スキルの開発キットを公開 外部企業と連携強化
LINEは、AIアシスタント「Clova」に搭載するスキル(機能)を、サードパーティーの外部企業や開発者が作成できる「Clova Extensions Kit」を7月中に公開する。(2018/6/28)

LINE、液晶ディスプレイ搭載スマートスピーカー「Clova Desk」今冬発売
LINEが、液晶ディスプレイを搭載したスマートスピーカー「Clova Desk」を今冬に発売する。本体にカメラを搭載し、メッセージアプリ「LINE」のビデオ通話とも連携する。(2018/6/28)

イケメンキャラが取引案内、セブン銀行のATM 前野智昭さんら人気声優を起用
セブン銀行が、ATMの画面に、声優の前野智昭さんや小野友樹さんなどが声を演じるイケメンキャラクターを登場させ、取引を案内する「セブンコンシェルジュ」を始める。スマートスピーカーとの連携も行う。(2018/6/28)

世界中の風景が流れる“デジタル窓”に有機ELモデル、DESIGN TOKYOで参考展示
有機ELパネルメーカーのJOLEDは、“スマートなデジタル窓”をうたうインテリアディスプレイ「Atmoph Window」(アトモフウィンドウ)を販売するアトモフと協力し、有機ELパネルを採用したアトモフウィンドウの新モデルを「第9回DESIGN TOKYO」に参考展示する。(2018/6/27)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーは「テレビの手元スピーカー」として使える? 音は出せるが問題も
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマートスピーカーのBluetooth機能を利用し、テレビの手元スピーカーとして使うことが可能かどうか、その実験の詳細をお届けする。さて結果はいかに?(2018/6/27)

Apple、防滴でノイズキャンセル搭載のAirPods上位モデル、オーバーヘッド型ヘッドホン、新HomePodを2019年に発売か
Appleが来年、ノイズキャンセル機能搭載のAirPods上位モデル、BeatsではなくAppleブランドのオーバーヘッド型ヘッドホン、次期HomePodを発売すると、Bloombergのマーク・ガーマン記者が予想した。(2018/6/26)

聴力サポートに自動外国語翻訳 もう“聞く”だけじゃない完全ワイヤレスイヤフォン最新事情
完全ワイヤレスイヤフォンといえば音楽を聞くためのデバイスであるというのが一般的な認識だが、「イヤフォン+α」の価値を提案するスマートイヤフォンが続々と生まれている。今回はその中から面白い3製品をピックアップ。(2018/6/26)

「Amazon Alexa」や「Google Home」向けのアプリが容易に作れる:
プログラミング知識不要、アイリッジがスマートスピーカー向けアプリの開発プラットフォーム「noid」を発表
アイリッジは、スマートスピーカー向けアプリ開発プラットフォーム「noid」のサービス提供を2018年8月に開始する。プログラミングの知識がなくても「Amazon Alexa」や「Google Home」向けのアプリを開発できる。(2018/6/26)

音声合成は「落語」で人を笑わせられるのか?
国立情報学研究所(NII)のイベントで、伝統話芸の落語を音声合成で再現する研究の成果が展示された。落語独特のしゃべり方をコンピュータで再現するにはまだ課題も多いという。(2018/6/26)

サンワ、Amazon Echo Dotをポータブル化できる拡張スピーカー
サンワサプライは、Amazon Echo Dot専用のバッテリー内蔵スピーカー「400-SP077」の販売を開始した。(2018/6/25)

場所やデバイスを問わず決済 Amazon Payが目指す「コネクテッド・コマース」の世界
Amazonの決済サービスといえば、日本では「Amazon Pay」がおなじみだが、海外では実店舗と連携した、より先進的な取り組みを進めている。Amazon Pay事業本部 事業部長の井野川拓也氏が同社の決済戦略を語った。(2018/6/25)

PVJapan2018:
住宅太陽光をAIで賢く運用、パナソニックのスマートホーム技術
パナソニックは「PVJapan2018」で、同社のスマートホーム向けソリューションなどを披露。AIによる予測と運用で、太陽光発電の電力を効率よく活用する技術などを訴求した。(2018/6/25)

PR:ERPのSuperStreamが会計・人事業務をオフィスロボットとしてパッケージ化〜経理・人事の定型業務をRPAで自動化〜
せっかくRPAを導入したのに、運用管理に手間がかかってせっかくの時短効果が台無しに――。そんな事態にならないよう、ERP大手のSuperStreamが考えた方法とは。(2018/7/11)

Googleさん:
ポッドキャストに本気出し始めたGoogle
Googleがようやく純正ポッドキャストアプリをリリースしました。機能はシンプルですが、AIによるレコメンド機能に期待できそうです。まだ英語のみですが、Google Homeで続きを聴ける機能も便利。(2018/6/24)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
「Google Home」が和風に変身? ドレスアップできるスキンシールを試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はサンワサプライから発売された「Google Home」用のスキンシールを紹介する。(2018/6/23)

高評価スキルの開発者に報酬 日本でも「Alexa 開発者リワードプログラム」開始
Amazon.co.jpが評価の高いAlexa スキルを公開した開発者に対して報酬を与える「Alexa 開発者リワードプログラム」を日本でも7月から始める。これまではアメリカ、イギリス、ドイツで実施していた。(2018/6/22)

「Googleアシスタント」もいちいち呼び掛なくても連続した会話が可能に
AmazonのAlexaに続き、Googleアシスタントもいちいち「Hey Google」と呼び掛けなくても会話を続けられるようになった。ただし今のところ設定を英語にする必要がある。(2018/6/22)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
「Google Home Mini」を壁掛けで使いやすくするワザ ボタン配置の入れ替えが可能に
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は「Google Home Mini」のボタン配置を左右逆にし、壁掛けで使いやすくするワザを紹介する。(2018/6/22)

ロボット開発ニュース:
異種ロボットを一元制御するプラットフォーム開発プロジェクトを発足
電通国際情報サービスは、多種多様なロボットを一元的に制御し、異なるロボット同士の連携を可能にする「マルチロボットプラットフォーム」の開発プロジェクトを立ち上げた。(2018/6/22)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。