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「スマートスピーカー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「スマートスピーカー」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

Amazonの「Echo Spot」での検索結果表示にGetty Imagesの画像
Amazonのディスプレイ付きスマートスピーカー「Echo Spot」と「Echo Show」でのAlexaへの質問の答えに、画像素材大手の米Getty Imagesのコンテンツが表示されるようになる。(2018/9/18)

音声コントロール普及を追い風に:
コードレス電話の標準から『音声+IoT通信』の標準を狙うDECT
欧米や日本でデジタルコードレス電話の無線通信規格として普及する「DECT」がスマートホーム端末などでの利用が拡大しつつあるという。DECTとはどのような無線通信規格で、今後、どのように普及を目指しているのか、DECTフォーラムのジャパンワーキンググループ代表に聞く。(2018/9/14)

【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:
なぜ、京王電鉄は「AIベンチャー」を立ち上げる必要性があったのか?
クラウド導入やシステム内製化など、京王グループのシステム分野に“スピード改革”をもたらしている虻川さん。今はAIベンチャーの社長も務めているが、立ち上げの裏にはレガシービジネスならではの危機感があったという。(2018/9/14)

公式ツールよりも簡単:
想定問答集を書くだけで「Google Homeアプリ」を作成可能
恵比寿ボイスプロダクションは、プログラミング不要でGoogle Homeアプリを作成できるサービス「RINDO」の提供を開始する。想定するユーザーの質問と、それに対応するGoogle HomeのせりふをGoogleスプレッドシートに入力するだけで、アプリを作成できる。(2018/9/13)

スポーツ教室、ドローン学校、がん検査、音声検索……ニッポン放送、新規事業に注力
ニッポン放送(東京)が本業のラジオ放送以外の新規事業に注力している。スポーツ教室やドローンスクールの開校に加え、がん検査の研究開発や音声コンテンツの検索技術を研究開発する企業に出資するなど、放送収入が頭打ちとなる中で「ラジオもやってるニッポン放送」として収益アップを目指す。(大塚創造)(2018/9/12)

製品分解で探るアジアの新トレンド(31):
貿易摩擦に屈しない、中国半導体技術の“体力”
トライ&エラーを繰り返し、着実に実績をつけている中国の半導体技術。こうした実績はやがて、貿易摩擦などの圧力に屈せず、自国の半導体で多様な機器を作ることができる“体力”へとつながっていくのではないだろうか。(2018/9/12)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazonで買った合計金額をスマートスピーカーが教えてくれる Alexaスキル「私の買ったもの」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はAmazonでの購入金額合計を教えてくれるAlexaスキル「私の買ったもの」を紹介する。(2018/9/11)

「きのこの山・たけのこの里 国民総選挙2018」たけのこ党勝利! “吉田沙保里とつくるたけのこの里”実現へ
大接戦でした。(2018/9/11)

ロボット開発ニュース:
鉄腕アトムのコミュニケーションロボットは「好奇心旺盛でおちゃめな現代っ子」
講談社は、手塚治虫氏の漫画「鉄腕アトム」の主人公・アトムをモチーフにしたコミュニケーションロボット「ATOM」の完成版を、2018年10月1日に発売する。価格(税別)は21万2900円で、同社オンラインストアの他、全国の家電量販店、百貨店のロボット売り場、NTTドコモのショッピングサイトなどで販売する。(2018/9/11)

トランプ大統領「Appleは中国関税の影響が嫌なら国内で製造するがいい」とツイート
Appleが米通商代表部に送った、トランプ政権が検討している対中関税が製品の販売価格上昇につながるとして再検討を求める書簡について、トランプ大統領は「それなら製品を国内で製造すればいい」とツイートした。(2018/9/10)

ITはみ出しコラム:
ついに日本でも解禁 「Amazon Echo」の通話機能を試してみた
「Amazon Echo」シリーズや「Alexa」アプリの通話・メッセージ機能がついに日本でも使えるように。ディスプレイ付きスマートスピーカーの「Echo Spot」でビデオ通話を試してみました。(2018/9/9)

12日発表の“新iPhone”3機種うわさまとめ サイズ、名前、カラーは?
米Appleが9月12日(日本時間13日午前2時)に開催するスペシャルイベントで発表される予定の“新iPhone”のうわさをまとめた。(2018/9/8)

Amazon、「Fire HD 8」の新モデルを10月4日に発売 8980円から
Amazonが、第8世代に当たる新「Fire HD 8」を10月4日に発売する。価格は先代モデルより2000円安い8980円(16GBモデル)。前面カメラが200万画素になり、400GBのmicroSDをサポートする。(2018/9/7)

「Made by Google」イベントは10月9日と正式発表 「Pixel 3」(仮)登場?
Googleの毎年恒例の製品発表イベント「Made by Google」が10月9日と正式に発表された。ニューヨークで開催する。次期Pixel端末の他、Chromebookや多数の新製品が披露される見込みだ。(2018/9/7)

1700万人の使い勝手を改善:
テレビの音声操作、大幅な精度向上をウォータールー大学などの研究チームが実現
カナダのウォータールー大学、米メリーランド大学、Comcast Applied AI Research Labの共同研究により、テレビを音声操作する際の精度を大幅に向上させる方法が見つかった。1700万人の視聴者が日々利用しているテレビシステム上で動作中だ。(2018/9/7)

IFA 2018:
スマート照明「Hue」に防水・防塵モデルなど新顔続々 ゲームと連動して色が変わるプログラムも
Philips(フィリップス)は、「IFA 2018」でスマートLED照明「Hue」の新製品35機種を一挙に発表した。防滴加工を施し、浴室でも使える初のモデルや、防水・防塵対応のアウトドア用のモデルも登場する。(2018/9/6)

“テスラキラー”満を持して投入 ベンツ初の市販EV「EQC」ついに登場
第1弾はSUV。408馬力で、450キロ走行可能。【写真80枚】(2018/9/6)

Amazon Echoの音声通話やボイスメッセージ、日本でも利用可能に Echo Spotはビデオ通話も
スマートスピーカー「Amazon Echo」シリーズや「Amazon Alexa」アプリを使った音声通話やボイスメッセージが、日本国内でも利用可能になった。スクリーン付きのEcho Spot同士ならビデオ通話もできる。(2018/9/5)

プログラミング不要:
スマートスピーカー向けアプリをドラッグ&ドロップで簡単開発、アイリッジが「NOID」を公開
アイリッジは、スマートスピーカー向けアプリの開発プラットフォーム「NOID」を正式公開した。(2018/9/5)

IFA 2018:
電源オフでも「OK, Google」 もっとスマートになったソニーの4Kテレビ
ソニーの新しい4Kブラビアは本体にマイクを内蔵し、話しかけるだけでチャンネル操作や番組検索が行える「Googleアシスタントbulit-in」モデルだ。IFAの展示会場で実際に試すことができた。(2018/9/5)

IFA 2018:
パリピの音楽ライフを変えるソニーの新型スマートスピーカー
ソニーの新しいスマートスピーカーは、重低音で知られる「Extra Bass」(エクストラベース)だった。アウトドアで友達同士が集まり、好きな音楽を音声検索・再生して賑やかに楽しむためのパリピ仕様だ。(2018/9/5)

お互いを呼び出すことが可能に
音声アシスタント四天王のうちAlexaとCortanaが連携、GoogleとAppleは?
音声アシスタント「Alexa」と「Cortana」が連携し、お互いを呼び出すことが可能になる見通しだ。音声アシスタントのビジネス利用は加速するだろうか?(2018/9/5)

プログラミング不要で、スマートスピーカーのスキルを開発できる「NOID」公開
プログラミング不要でスマートスピーカーのスキル(アプリ)を開発できる「NOID」(ノイド)を、アイリッジが正式公開した。Amazon Alexa向けのスキルを開発できる。(2018/9/4)

ミクさんが即興で作詞して歌ってくれる Googleアシスタントに「初音ミクトーク」登場
あいさつにも応じてくれる。(2018/9/4)

IFA 2018:
AlexaとAirPlay 2に対応したスマートスピーカー「ZIPP 2 with Amazon Alexa」
Libratoneが、Amazon AlexaやAirPlay 2に対応した360度Wi-Fiスマートスピーカー「ZIPP 2 with Amazon Alexa」をIFA 2018で展示している(2018/9/4)

組み込み採用事例:
SKテレコムのスマートスピーカーがFPGAベースのAIアクセラレータを採用
ザイリンクスのFPGAがSKテレコムのデータセンターのAIアクセラレータとして採用された。処理性能を確認したところ、GPUと比べて最大5倍、単位消費電力比では16倍向上していた。(2018/9/4)

Kintex UltraScale FPGA:
韓国SK TelecomがAIアクセラレータとしてザイリンクスのFPGAを採用
ザイリンクスとSK Telecomは、SK Telecomが同社のデータセンターにおけるAIアクセラレータとして、ザイリンクスのFPGAを採用したことを共同発表した。(2018/9/4)

IFA 2018:
モトローラのAndroid Oneスマホ「motorola one」発表 5.9型でノッチあり
Motorola Mobilityが、IFA 2018で初のAndroid Oneモデル「motorola one」を発表。5.9型のHD+ディスプレイを搭載し、画面上部にはノッチ(切り欠き)がある。日本での発売は未定。(2018/9/3)

IFA 2018:
Huaweiが新型AIチップ「Kirin 980」を発表 「Mate 20」シリーズは10月発表へ
Huaweiのリチャード・ユー氏がIFA 2018で基調講演を行った。そこで新しいプロセッサ「Kirin 980」を発表。これを搭載した新スマートフォン「HUAWEI Mate 20」シリーズを、10月16日にロンドンで発表することも予告した。(2018/9/3)

AIスピーカー対応の「神棚」登場 神棚ブランド「KITOKAMI」から2019年の新モデル発表
提供方法にサブスクリプション方式を採用します。(2018/9/3)

IFA 2018:
Huawei、Alexa搭載スマートスピーカー兼4Gルータ「AI Cube」発表
中国HuaweiがAlexa搭載のスマートスピーカー「AI Cube」を発表した。SIMカードを入れて4Gルータとしても使える。搭載AIアシスタントはAmazonのAlexaだ。(2018/9/2)

Googleアシスタントがバイリンガルに 日英独仏西伊の組み合わせが可能
Googleが2月に予告していたGoogleアシスタントのバイリンガル化を実現した。言語設定で2カ国語を選ぶと、例えば日本語で話しかければ日本語で、英語で話しかければ英語で答えるようになる。(2018/8/31)

常見陽平のサラリーマン研究所:
あえて言おう。私は「家畜」である
小さな子どもの育児や家事に追われている父親はどんな悩みを抱えているのだろうか。筆者の常見陽平氏もそのひとり。育児や家事に追われる日々を送ることで、どんなことが分かってきたのか。(2018/8/31)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
これなら移動も車載もお手の物? 「Amazon Echo Dot」のマグネット式ホルダーを試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はマグネットで壁面に取り付けられるKIWI Designの「Dotケーススタンド」を試してみた。(2018/8/30)

Bose、Amazon Alexa搭載スマートスピーカーとサウンドバー発売へ
Boseが、音声アシスタント「Amazon Alexa」搭載のスマートスピーカーとサウンドバーを10月に発売する。Alexa以外の音声アシスタントとAppleの「AirPlay 2」にも対応する見込みだ。サウンドバーは「Sonos Beam」よりも100ドル以上高い。(2018/8/29)

IT用語解説系マンガ:食べ超(145):
スマートスピーカーの滑りジョークを愛でる会
高度に進化したスマートスピーカーは、喋りのネタで人類を窒息させるだろうと言われています。※皆さんご存じかとは思いますが、本作はフィクションです。(2018/8/29)

まだブームは起きていない
音声コマースは主流になる? Alexaなど音声デバイスの未来に2つの意見
新しいレポートによれば、AmazonのAlexa対応デバイスを使って買い物をする人はそれほど多くない。音声コマースに関するレポートの内容および企業が音声コンピューティング技術をどう使っているかを紹介する。(2018/8/29)

「開けごま」で解錠するスマートロック「セサミmini」 1万円切りでMakuakeに登場
(2018/8/28)

「世界最小」をうたうスマートロック「SESAME mini」登場
CANDY HOUSE JAPANは、クラウドファンディングサイト「Makuake」でスマートロック「SESAME mini」の先行予約販売を開始。日本の住宅に合わせ、スマートスピーカーとの連携や鍵の管理など機能はそのままにサイズを半分にしている。(2018/8/28)

知らないうちに外国にデータ送信……監視カメラやスマートウォッチに潜むリスク
スマートウォッチや監視カメラの中には、本来IoT機器を簡単に接続するために作られたプロトコルを悪用し、一種の「隠しチャネル」を通じて、外国と何らかの通信を行っているものがある――。ハッキングカンファレンス「DEF CON 26」のセッションで、そんな指摘が出た。(2018/8/28)

auで「Google Home」を買うと「うたパス」を2カ月間試せるキャンペーン
auで「Google Home」または「Google Home Mini」を購入すると、「うたパス」の「聴き放題プラン Myうたプラス」を無料で2カ月間試せるキャンペーンが始まる。期間は9月1日から11月30日まで。(2018/8/27)

イケメンキャラが取引案内、セブン銀行のATM アニメイト池袋に設置
セブン銀行が「セブンコンシェルジュ」を利用できるATMをアニメイト池袋店など都内2カ所に設置した。人気声優が声を演じるイケメンキャラが画面に登場し、取引を案内する。(2018/8/27)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Amazon Alexa」と「Cortana」の連携機能を試して分かったこと
電撃発表から約1年。ついに「Amazon Alexa」と「Cortana」の音声アシスタント連携機能がパブリックプレビューまで到達した。実際に試したレポートをお届けする。(2018/8/27)

ITはみ出しコラム:
「Mac mini」次期モデル、2018年秋に今度こそ出る?
現行の「Mac mini」が発売されたのは2014年10月。4年ぶりのモデルチェンジはあるのでしょうか?(2018/8/26)

体当たりッ!スマート家電事始め:
ステレオ仕様の異端児 パナソニックのスマートスピーカー「SC-GA10」開発秘話
Googleアシスタント対応スマートスピーカーの中で、アナログ入力やステレオ構成のスピーカー、DLNA対応を実現しているパナソニック「SC-GA10」。異端ともいえる仕様はどうして実現できたのか。開発担当者に詳しい話を聞いた。(2018/8/26)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーの次に来るのは「スマートディスプレイ」? 5製品のスペックを比較する
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は一足早く、画面付きのスマートスピーカーこと「スマートディスプレイ」についてチェックしてみよう。(2018/8/25)

モバイル決済の裏側を聞く:
手数料0%よりも“顧客体験”が重要 みずほ銀行のモバイル決済戦略を聞く
みずほ銀行が、Android向けに銀行口座直結の決済サービス「スマートデビット」を提供。iOS向けには、JR東日本と提携して「Mizuho Suica」も開始した。みずほ銀行は、モバイル決済に関してどのような戦略を持っているのだろうか?(2018/8/24)

AIはパターンマッチングを超えられるか?(前編)
パターンを学習する「機械学習」でできること、できないこと
機械学習、深層学習は与えられたデータセットからパターンを学習し、パターンマッチングを行う。実務分野に応用されて成果を出す一方で、機械学習がうまく適用できない分野も見えてきた。(2018/8/24)

Xiaomi、上場後初決算は68%の増収 スマートフォンが好調
中国Xiaomiが7月の上場後、初の四半期決算を発表。売上高は68%増の約7320億円、純利益は約2367億円だった。(2018/8/23)

音声入力とスクリーンは相性がいい 「Amazon Echo Spot」とスマートディスプレイの可能性
Amazon.co.jpがスクリーン付きのスマートスピーカー「Amazon Echo Spot」を発売した。音楽再生時にはジャケット写真や歌詞を映したり動画再生も楽しめる他、音声操作への反応が音と画の両方で返ってくる安心感が大きい。(2018/8/23)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。