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「スマートスピーカー」最新記事一覧

Googleさん:
Google Home Miniが英語しか分からない人になって困った話(解決済み)
マカロンみたいな「Google Home Mini」をさっそく購入して設定。設定はとても簡単でしたが、なぜか英語しか話さない子になってしまったのでした。(2017/10/23)

「スマスピ」おしゃべり広場:
Google Homeがラジオになった radikoストリーミングを試してみた
東京で試してみたら、16局を音声で指定できた。(2017/10/23)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
「ねぇ Google」というファインプレー Google Homeを設置して分かったこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマートスピーカー「Google Home」導入記の後半をお届けする。(2017/10/23)

Microsoftの「Cortana」搭載ハーマン・カードンスピーカー、199.95ドルで発売
MicrosoftのAIアシスタント「Cortana」搭載のHarman Kardon製スピーカー「Invoke」が199.95ドルで発売された。(2017/10/22)

ITはみ出しコラム:
「Mac mini」次期モデルはいつ出る? どんな製品になる?
3年間アップデートのなかった「Mac mini」ですが、Appleから「今後は重要なパートにする計画」とのコメントがあり、次期モデルに期待する声が大きくなってきました。(2017/10/22)

「Google Home」は扱わない:
激戦の「音声対話」、ドコモが進める独自戦略とは
NTTドコモは2017〜18年冬春モデル発表会で、他社製のスマートスピーカーを現時点では取り扱わない方針を明らかにした。今後は独自の音声対話技術「AIエージェント」の開発と実用化を段階的に進める方針という。(2017/10/20)

Samsung、「Bixby 2.0」で家電を網羅するIoTプロジェクトを発表
Samsungは、独自のAIアシスタント機能を“あらゆる端末に搭載”するIoTエコシステムを構築する「Bixby 2.0」を発表した。サードパーティー向けSDKをクローズドβで提供する。(2017/10/19)

「2画面スマホは他キャリアにとっても意義がある」ドコモ吉澤社長の囲み取材一問一答
2画面スマートフォン「M Z-01K」の狙いは? 発売されて約1カ月がたつ「iPhone 8/8 Plus」の手応えは? 10月18日の発表会でドコモの吉澤和弘社長が語った。(2017/10/19)

【連載】池田園子の「マーケ目線」 第5回:
「スマートキッチン」が切り開く、食と料理の700兆円市場
食・料理は市場規模が大きく、全ての人がターゲットになるまれなジャンル。なのにキッチンは進化が止まっている。ここにイノベーションを起こすと意気込む「Smart Kitchen Summit Japan」の試みを紹介する。(2017/10/19)

安物スマートスピーカーには要注意
「Amazon Echo」に未来を感じる人、拒絶する人 動き出す市場の今
音声で買い物や家電の制御などを可能にする「スマートスピーカー」が充実し始めた。可能性に期待が高まる一方で、そのセキュリティ面を懸念する声もある。スマートスピーカーがもたらす脅威とは。(2017/10/19)

CEATEC 2017:
Bluetoothデバイスを使ったIoTサービス、最短1〜2カ月で開発可能に
米国ベンチャーのエイラネットワークスは、「CEATEC JAPAN 2017」への出展に併せて、新たなソリューション「Phone-as-a-Gateway(PaaG)」を発表した。Bluetooth通信機能を持つデバイスとスマートフォンなどのモバイル機器があれば、そのデバイスを用いたIoTサービスを容易に開発できるという。(2017/10/18)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
「Google Home」がやってきた 開封して驚いた2つのこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。第1回はスマートスピーカー「Google Home」導入記の前半をお届けする。(2017/10/18)

「ハイ、エクスペリア」──ソニー、家族をつなぐコミュニケーションロボット「Xperia Hello!」発表
人感センサーやカメラで家族の顔を認識し、生活情報を伝えたり、LINEやSkypeと連携して通話やメッセージの送受信をしたりできる。(2017/10/17)

ユーザーを識別して話しかけてくれるロボット「Xperia Hello!」登場 14万9800円
ソニーモバイルが「Xperia Hello!」を11月18日に発売する。ユーザーの顔を認識して、さまざまな情報を話しかけてくれる。家族にメッセージを送る機能や見守りの機能も備えている。(2017/10/17)

太田智美がなんかやる:
Appleの「HomePod」が待ち遠しいのでそれらしきものを作ってみた
予定稿を書いたが発表されず。(2017/10/17)

「スマスピ」おしゃべり広場:
Google Homeの家電連携で“未来”に浸る
スマスピ連載4回目は、「Google Home」を使った家電操作がテーマ。Googleの「Chromecast」を接続したテレビとフィリップスのLED照明「Hue」を試した。(2017/10/16)

Mobile Weekly Top10:
帰ってきた“EDGEST”/まもなくドコモの発表会
シャープが新スマートフォン「AQUOS R Compact」を発表しました。同社の特色だった三辺超狭額縁の「EDGEST」を久々に採用する機種となりますが、ちょっと気になる点もあります。(2017/10/16)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「“人に寄り添うIT”を目指す音声認識」
次世代のUI(ユーザーインタフェース)と期待される音声認識技術がいかにして登場したのでしょうか? PCを操作するために生まれたキーボードと人との関係から振り返ってみましょう。(2017/10/16)

「スマスピ」おしゃべり広場:
事実上のAmazon Echoを手に入れた
これなら技適警察に捕まることもない。(2017/10/15)

ITはみ出しコラム:
スマートスピーカーはやっぱり好きな名前で呼びたい?
スマホだけでなくスマートスピーカーに話し掛けるのが当たり前の時代になりそうですが、「Hey Siri」は日本人にはちょっと恥ずかしいし、「ねぇ、Google」は何だか味気ないような気がします。(2017/10/15)

「スマートスピーカー」の今と近未来(3):
スマートスピーカーが、「スピーカー」と呼べなくなる日
スマートスピーカーは継続的なアップデートやエコシステムの進化により、できることがどんどん増えてくる点に面白みがある。スマートスピーカーに関する連載の第3回は、近未来に向けて日本のユーザーが期待できることをお届けする。(2017/10/13)

Amazonの音声アシスタント「Alexa」、マルチユーザー対応に
「Google Home」の“キラー機能”だったユーザーの声による命令者の識別機能が、Amazonの「Echo」シリーズでも使えるようになった。(2017/10/12)

「Google Home Mini」の上部タップ操作、完全無効化へ
Googleが、一部の「Google Home Mini」で意図せず自動的に音声を録音してしまうバグに対処するため、当初は一部無効化するとしていた上部タップ操作を、アラーム停止を含めてすべて無効にすると発表した。(2017/10/12)

1日に何千回も起動:
「Home Mini」が音声や物音を勝手にGoogleに送信? 一部製品の不具合に対処
「Google Home Mini」が1日に何千回も起動して、家の中の音声や物音を勝手に録音し、Googleに送信してしまうという問題が報告された。(2017/10/12)

「スマスピ」おしゃべり広場:
Google Homeで「ラジカセがあった時代」にタイムスリップ
Google Homeの音楽機能を試してみたのだが……。(2017/10/11)

Mobile Weekly Top10:
ドコモの「ワンナンバー」を申し込んだら謎のはがきが届いた件/新Pixelシリーズ登場
iPhoneとApple Watch Series 3(GPS+Celluarモデル)の電話番号を共有できるNTTドコモの「ワンナンバーサービス」。このサービスではApple Watch専用の電話番号が割り振られないことになっているのですが……。(2017/10/11)

新連載・「スマスピ」おしゃべり広場:
LINEよりGoogleのスマートスピーカーが欲しい理由
GoogleとLINEが国内発売したスマートスピーカー。どちらが“買い”なのか?(2017/10/11)

「スマートスピーカー」の今と近未来(2):
「ねえGoogle、Google Homeは使いものになる?」実際に触って実力をチェック
スマートスピーカーは実際、どのような用途で価値を発揮するか。どんな人にとって便利か。ここでは、2017年10月6日に日本で発売されたばかりのGoogle Homeに焦点を当て、実際に触って、その使い勝手を独自の視点でまとめてお伝えする。(2017/10/11)

スマートスピーカーと連携するサウンドバー、ソニーが発売
ソニーは「Googleアシスタント」搭載のスマートスピーカーと連携するサウンドバーを発売する。(2017/10/10)

シャープ復活の「IFA 2017」 強いリーダーシップが市場を牽引する
今年も業界の将来を占う「IFA 2017」がメッセベルリンで9月に開催された。IFAリポートの前編はIFAの変容と麻倉氏が「特筆に値する」というシャープの8K戦略について詳しく聞いた。(2017/10/10)

東京モーターショー 2017:
三菱車がスマートスピーカーとつながる、家とクルマが連携するサービスへ
三菱自動車は「第45回東京モーターショー 2017」において世界初公開するコンセプトカー「MITSUBISHI e-EVOLUTION CONCEPT」の概要や、デモンストレーションを行うAI技術、スマートスピーカーの連携について発表した。(2017/10/10)

Googleさん:
「Pixel 2」を買えなくてがっかりな気持ちをGoogleさんに伝えてみた
「Pixelをずっと待っているNexus 5Xユーザーです。なにとぞ日本でPixel 2を」と「Made by Google」の公式Twitterアカウントにお願いしてみました。(2017/10/9)

太田智美がなんかやる:
日本に上陸した「Google Home」とじゃんけんしてみた そこから見えた方向性とは
GoogleとLINE、それぞれのスマートスピーカーを比べてみた。(2017/10/7)

石野純也のMobile Eye:
「Google Home」と「Clova WAVE」は何が違う? 2社の戦略を読み解く
スマートスピーカー「Google Home」と「Clova WAVE」が発表された。そもそもスマートスピーカーとは? また2製品は何が違うのか? 各社の戦略を読み解いていく。(2017/10/7)

TechFactory通信 編集後記:
暮らしのIoTにかかる期待
IoTの概念が日常の暮らしに普及するためには、一体何が必要でしょうか。(2017/10/7)

三菱自動車、AI搭載「e-EVOLUTION CONCEPT」初披露 東京モーターショーで
三菱自動車が、AI搭載のコンセプトカー「e-EVOLUTION CONCEPT」を東京モーターショー2017に出展する。(2017/10/6)

「Nexus 5X&6P」のAndroid OSサポート終了 「Pixel 2」日本投入なくアプリ開発者が困惑
Pixelシリーズの日本投入がないまま、最後のNexusシリーズのOSバージョンアップ保証期限を迎えた。(2017/10/6)

「e-EVOLUTION CONCEPT」:
これが三菱の新「エボリューション」 東京モーターショーに出展
三菱自動車は、コンセプトカー「e-EVOLUTION CONCEPT」を東京モーターショーに出展する。(2017/10/6)

米国日産、一部車種の「Nissan Connect」でAmazonの「Alexa」対応
日産が米国で販売しているGT-RやMuranoなどで、遠隔からAlexaでドアロック、エンジン始動、点灯などを命令できるようになる。(2017/10/6)

「スマートスピーカー」の今と近未来(1):
日本で発売の「Google Home」と未発売の「Amazon Echo」、スマートスピーカーの今
Google Homeが日本に上陸した。グーグルは2017年10月5日、スマートスピーカー「Google Home」の日本発売を発表した。だが、スマートスピーカーの世界は、順風満帆というわけではない。3回に分けてスマートスピーカーの現在を探る連載の第1回として、主に米国におけるスマートスピーカーの利用実態を解説する。(2017/10/6)

あるバーベキューチェーンの挑戦
「Alexa」でBIダッシュボードを強化、音声アシスタントが職場を変える
Amazon の音声アシスタント「Alexa」を調理場で活用する米バーベキューレストランチェーン Dickey’s Barbecue Pitの事例を見ていこう。(2017/10/6)

マストドンつまみ食い日記:
Google Home、Amazon Echo 音声合成だけのマストドンアプリとかどう?
日本は今、空前のスマートスピーカーブームです。(2017/10/5)

「Google Home」で操作できる家電は?
「Google Home」発表に合わせ、複数の家電メーカーが対応を明らかにしている。スピーカーに話しかけるだけで照明の色が変わり、ロボットが掃除を始める!(2017/10/5)

Google Assistantの「リアルな機械音声」 作ったのはDeepMind
囲碁AI「AlphaGo」などを開発したDeepMindが、「Google Assistant」の機械音声を新たなアルゴリズムで開発した。(2017/10/5)

日本人の7割が「人前で音声検索、恥ずかしい」
日本人の7割が「人前で音声検索をするのは恥ずかしい」――KDDIの調査でそんな結果が出た。音声操作は、日本人には“抵抗”もあるようだが、スマートスピーカーの登場で普及につながる可能性も。(2017/10/5)

「7000万人のLINEユーザーで差別化」 AIスピーカー「Clova WAVE」の勝算
LINEが、AI(人工知能)アシスタント「Clova」を搭載するスマートスピーカー「Clova WAVE」の正式版を発売した。(2017/10/5)

「Google Home」を使うメリットを整理する
「Google Home」が10月6日に発売される。いわゆるスマートスピーカーだけど、何ができて、どんなメリットがあるのか? 5日の発表内容をもとにまとめた。(2017/10/5)

Google Home Miniは6000円:
スマートスピーカー「Google Home」が日本上陸、検索・音声認識技術を武器に
グーグルは2017年10月5日、日本語に対応した同社のスマートスピーカー「Google Home」を、日本で販売すると発表した。販売されるのは、2016年11月から存在している機種「Google Home」と、本社が発表したばかりのコンパクトなAmazon Echo Dot対抗機種の「Google Home Mini」。検索・音声認識を武器に展開する。(2017/10/5)

「LINE」読み上げなど新機能:
LINE、AIスピーカー「Clova WAVE」を正式発売
LINEがAIアシスタントスピーカー「Clova WAVE」を正式発売。7月に予約を受け付けた先行体験版からさらに機能を拡充。「LINE」メッセージの読み上げや送信機能も。(2017/10/5)

Googleのスマートイヤフォン「Pixel Buds」がすごい 40言語を自動翻訳、「ほんやくコンニャクだ!」との声も
ドラえもんの道具がまた現実に。(2017/10/5)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。