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「スマートスピーカー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「スマートスピーカー」に関する情報が集まったページです。

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
内蔵カメラを物理的に隠すためのカバーを試す(第2世代Echo Show編)
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はAmazon「Echo Show」のカメラを隠すカバーを探してみた。(2019/1/22)

ワンイシューで語り下ろすデジタルマーケティング:
広告コミュニケーションを「ヒアリングファースト」で一方向から双方向へ
「Forbes 30 Under 30 Asia」に選出された気鋭の起業家の目に映る次世代の広告体験とはどのようなものだろうか。(2019/1/21)

AIアシスタントはスマスピより自動車で使われている──米Voicebot調べ
Voicebotの調査によると、AI音声アシスタントは、米国ではスマートスピーカーでよりも車内での方が使われており、車内での用途で最も多いのは電話をかけること、次は道案内だった。(2019/1/21)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
毎回の「アレクサ」が不要に 複数の音声コマンドを連続認識できる「会話継続モード」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は、日本版でもついに実装されたAmazon Echoの「会話継続モード」を試してみた。(2019/1/16)

HomePod、中国で1月18日販売開始
中国で発売されるHomePod。日本ではいつになるのか。(2019/1/15)

Google、「Chromecast Audio」販売終了へ
Googleが、手持ちのスピーカーをスマートフォンやスマートスピーカーとWi-Fi接続して音声をキャストする端末「Chomecast Audio」(4980円)の製造を終了し、在庫がなくなり次第販売も終了する。(2019/1/13)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
実売3000円台で2つの家電を同時に扱える2個口スマートプラグを試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は2つの家電製品をまとめて制御できる、STYLEDの2個口スマートプラグを紹介する。(2019/1/11)

意外と簡単! 新4K衛星放送チューナーを導入してみた
年末年始に新4K衛星放送を視聴するため、ピクセラの「PIX-SMB400」を購入。旅番組などでその魅力を再確認したのはいいが、次はもっといいテレビが欲しくなってしまった。(2019/1/10)

CES 2019:
GoogleアシスタントについてCESで発表された新機能まとめ マップサポートや通訳など
Googleアシスタントがモバイル版「Googleマップ」のナビ画面で使えるようになった。また、Google Homeおよびスマートディスプレイの「通訳モード」でリアルタイムの通訳機能が使えるようになる。その他、AmazonのACK対抗のサードパーティーを取り込むプラットフォームなども発表された。(2019/1/9)

GPS、AR、スマートスピーカー、AI、IoT……:
日本版GPS“みちびき”が本格始動したら位置情報取得はどう変わる?――2018年AI IoT系記事閲覧数ランキング
2018年も多くのAI/IoT系の記事が掲載されました。本記事では、その中からベスト10を振り返ります。(2019/1/9)

中国アリババの音声エージェント、BMW車に搭載へ
中国EC大手のアリババは、同社が開発した音声エージェントを中国で販売されるBMW車に搭載すると発表した。(2019/1/8)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
サーバトラブルにも負けないスマートリモコンの設定方法
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマートリモコンを襲ったサーバトラブルを回避するためのユニークな設定方法を紹介しよう。(2019/1/8)

大阪の「天王寺都ホテル」、外国人観光客向けにスマートスピーカーの実証実験 ホテルスタッフの業務を軽減
大阪府の「天王寺都ホテル」が外国人観光客向けにスマートスピーカーの実証実験を開始。「大阪府初の取り組み」という。(2019/1/7)

買った覚えのないものが次々に……Amazonで“勝手に注文”した犯人は「ペット」
最近、日本でも人気を集めるスマートスピーカーのAmazon Echo。音声に反応し、家にある身近な家電を操作したり、ネット通販で買い物ができたりする優れものだが、このアレクサの機能を巡り、英で驚きの“事件”が起きた。(2019/1/7)

編集部が選ぶ、2018年の注目記事5選【池田編】:
可能性から弱点まで――AIのビジネス活用に必要な「5つの視点」
2018年も終わり、年間ランキングも発表されましたが「ランキングには載らなかったけど、面白い記事はまだまだたくさんあるんだぞ!」ということで、ITmedia エンタープライズ編集部員がそれぞれ、読者の皆さまに推したい記事を5本ご紹介。データ分析周りを担当する池田からは、AIを中心に、思わず「へぇ」とつぶやくような記事をお届けします。(2019/1/7)

終了:【Amazon初売りセール】Amazon Echoが最大5000円OFFほか、初売りセールは1月4日23時59分まで!
初売りセール、今日までですよ!(2019/1/4)

山根康宏の中国携帯最新事情:
XiaomiがMeituを飲み込みGioneeが破産した理由は? 2018年の中国スマホ市場を振り返る
2018年の中国市場では、中小メーカーにとっては苦しい展開となった。シェア拡大を目指すXiaomiとそれを提携の相手に選んだMeitu。この2社の動きは中国メーカーの統廃合の動きを加速させるかもしれない。(2018/12/31)

ITはみ出しコラム:
世界を席巻する「GAFA」 Google、Apple、Facebook、Amazonの2018年まとめ
昨今は「GAFA」とまとめて呼ばれることも多い、Google、Apple、Facebook、Amazon.com。世界を騒がせたこの4社の2018年を振り返ります。(2018/12/30)

iPad Proへの道:
新型iPad Proを手にした旧式iPadユーザーの戸惑い(試行錯誤編)
ある日、突然新型iPad Proがあなたと手元に来たらどうしますか。期せずしてそんな事態に直面した、旧式iPadユーザーの戸惑いと希望を一部始終お伝えします。3回目は、IT機器に無頓着な家族に新型iPad Proを突然見せたらどのような反応を示すのかを見ていきます。(2018/12/29)

体当たりッ!スマート家電事始め:
大きな画面をどう使う? 「Amazon Echo Show」を斬る
Amazonから新しいスマートスピーカー「Amazon Echo Show」が発売された。「Amazon Prime Video」や「YouTube」も見られるが、使い勝手には改善の余地があるようだ。(2018/12/29)

AIがファッションデザイナーになる可能性も
アパレル業界を変革する人工知能(AI) 需要予測や服の品質保証にどう活用されているか
ファッションデザイナーやアパレルショップは、人工知能(AI)技術を利用して人気商品を予想したり、製造やサプライチェーンの効率を高めたりしている。AIとファッションは、自然な組み合わせになりつつある。(2018/12/29)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
2018年のパーソナルコンピューティング動向を冷静に振り返る
クラウドAIとエッジAIの世界において、「パーソナルコンピューティング」の定義は揺らぎつつある。2018年、ユーザーを取り巻くデバイスとサービスの環境はどう変化したのだろうか。(2018/12/28)

約60%が電子マネー決済を活用 今後にも期待――Zaimの2018年消費動向調査から
個人向け家計サービス「Zaim」を運営するZaimが2018年の消費動向に関する調査結果を発表。よく利用した決済方法のうち電子決済は約60%となり、約38%が今後とくに利用したい決済方法で「電子決済」と回答した。(2018/12/27)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマート化できない家電操作をスマスピで実現する唯一無二の製品を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は壁面埋め込みの電化製品をスマートスピーカーから操作できる「SwitchBot Hub Plus」を取り上げる。(2018/12/27)

Amazon、ホリデーシーズンの注文件数が過去最高、Alexaでの注文が3倍に
Amazonが、恒例のホリデーシーズン結果を発表。世界での注文件数は過去最高を更新し、Alexaからの注文が昨年の3倍になった。(2018/12/27)

スマホで遺失物を探せる厚さ1.28mmのカード型トラッカー「FINDORBIT CARD」販売開始
epiceがスマホの専用アプリで遺失物を探せるカード型トラッカーの販売を開始。カードのボタンを押せばマナーモードでもスマホのアラーム音を鳴らすことができ、それぞれが30m以上離れると両方からアラーム音が鳴る仕組みを搭載している。「Google Home」や「Amazon Alexa」にも対応する予定だ。(2018/12/25)

声で操作する学習リモコン、レイトロンがクラウドファンディングを開始 「ただいま」でマクロ実行
レイトロンが家電を声で操作する学習リモコン「LisPee360」のクラウドファンディングを開始した。音声区間自動検出機能により特定の音声トリガーは不要。「昭明つけて」だけで反応するという。(2018/12/25)

「電気もエアコンもつけられない」 スマートリモコン「Nature Remo」で障害相次ぐ
ベンチャー企業のNatureが提供するスマートリモコン「Nature Remo」で12月20日、21日、22日にそれぞれ障害が起き、通信が一時的につながりづらい状態になった。ユーザーからは「障害の影響で電気もエアコンもつけられない」などの声が。(2018/12/25)

Googleさん:
Googleサンタにお願い Pixel 3使ってさらに欲しくなったものたち
クリスマスイブイブなので、Googleさんに今後出してほしい製品やサービスを考えてみました。米国では既に使えるものは来年には来日してほしいところ。(2018/12/23)

AIアシスタントIQテスト、「Googleアシスタント」がトップで「Siri」が2位
「Googleアシスタント」、Appleの「Siri」、Amazonの「Alexa」、Microsoftの「Cortana」に800件の質問をした結果、正解率が最も高かったのはGoogleアシスタントだったと、Loup Venturesが調査の結果を報告した。(2018/12/21)

1700本もの音声ファイル:
Amazonの「アレクサ」、人的ミスで他人の録音記録を聴取可能に
米インターネット通販大手Amazon.comのスマートスピーカー「アレクサ」をドイツで使うユーザーが、同社の「人的ミス」により、別のユーザーの1000件を超える録音記録を聴取可能になる事態が起きた。(2018/12/21)

2018年に買って使ってグッと来た「デジタル仕事道具」ベスト5
連載「山口真弘のスマートスピーカー暮らし」でおなじみの山口さんが、2018年に購入したデジタル製品の中から、仕事に役立つものベスト5をピックアップ。あなたのベスト5は何ですか?(2018/12/21)

PR:通販のプロが実演販売したら5分で完売!? 商品の魅力を完璧に伝える動画が神業すぎる
「スゴくないですか?」ってめっちゃ言う。(2018/12/21)

スマートスピーカーにはプライバシーの懸念も
WeWorkが「Amazon Alexa for Business」の導入中止? 企業向け音声アシスタントの課題とは
法人向けのAmazon Alexaをいち早く採用したWeWorkが、実証試験音声アシスタントの導入計画を中止したと報じられた。企業向け音声アシスタントサービスが抱える課題とは。(2018/12/21)

「Googleアシスタント」の「ホーム・アローン」パロディCM 主演は38歳のマコーレー・カルキン
Googleが、1990年の大ヒットクリスマス映画「ホーム・アローン」で主役を演じたマコーレー・カルキン(当時10歳、現在は38歳)を主役に、この映画の名場面を再現しながらGoogleアシスタントの機能をアピールするCMを公開した。(2018/12/20)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Google Home Miniを目覚まし時計風に変身させるスタンドが意外に実用的だった
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はGoogle Home Miniを、目覚まし時計のように変身させられるスタンドキットを試してみた。(2018/12/19)

製造マネジメントニュース:
ITとコンテンツ分野に関する市場動向および予測を発表
野村総合研究所は、ICTとメディアに関する主要5市場の国内市場および一部の国際市場動向分析と市場規模予測を発表した。(2018/12/19)

首掛けAIスピーカーで業務効率アップ、オンキヨーがNTTドコモと協力
オンキヨーがNTTドコモの「ドコモAIエージェントAPI」を採用し、首にかけるウェアラブルAIスピーカーをB2B市場向けに展開する。人手不足が深刻なサービス業を始め、製造業や医療など幅広い業種に訴求する。(2018/12/18)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
「Echo Show」を使う前に変更しておきたい安心・便利に使うための設定7選
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は購入したらまず設定を変更しておきたい、Echo Showを使いやすくする7つの項目を紹介しよう。(2018/12/18)

Apple、Amazon EchoでApple Musicを再生する方法を紹介
Apple MusicのEcho対応が発表されたが、Apple側でもサポートページにその方法を公開した。日本では使えない。(2018/12/17)

Alexaのタイマーの残り時間をLEDで表示する掛け時計「Echo Wall Clock」、米国で発売
Amazon.comで、AlexaのタイマーのカウントダウンをインデックスのLEDで表示する壁掛け時計「Echo Wall Clock」を米国で発売した。価格は29.99ドル(約3400円)。(2018/12/17)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
画面付きスマートスピーカー「Echo Show」を使って感じたメリットとデメリット
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程をお届けする本連載。今回は、Amazonの画面付きスマートスピーカー「Echo Show」を実際に使って感じた、メリットとデメリットをまとめた。(2018/12/17)

拡張現実との連携も
AI技術はどこまで普及? 先進「7業界」の人気事例を一挙紹介
さまざまな業界でAI技術の活用が広がっている。AI技術を使うと業務がどのように変わるのだろうか。また、どのような業務がAI技術の活用に適しているのか。各業界に広がるそのユースケースを紹介する。(2018/12/15)

Alexaスキル開発ツールも動画対応 ディスプレイ付き「Echo Show」発売で
プログラミング不要でスマートスピーカーのスキルを開発できる「NOID」に、動画をアップロードするだけでスキルに組み込める新機能が追加された。(2018/12/14)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーの聞き取り性能を徹底比較(第2世代Echo Plus編)
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は第2世代「Echo Plus」の聞き取り性能をチェックした。(2018/12/14)

DXの“現実解”を求める企業が急増――IDC、2019年の国内IT市場の主要10項目を予測
2019年は、DXの“現実的な解”を求める企業が急増し、既存業務プロセスの効率性追求などの取り組みが増えるという。一方、対話型AIやスマートフォン接続型のAR/VRヘッドセットのビジネス用途が広がるなど、DXを推進する新たなイノベーションアクセラレーターの活用が進む見通しだ。(2018/12/13)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーの聞き取り性能を徹底比較(第3世代Echo Dot編)
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は第3世代「Echo Dot」の聞き取り性能をチェックしよう。(2018/12/13)

選択肢豊富な「ストリーミング音楽」 どんなサービスがある?
携帯電話の通信速度が向上するにつれて、ストリーミング音楽配信サービスが充実してきた。この記事では、筆者独自のレビューポイントを交えつつ、主なサービスを紹介していく。【訂正】(2018/12/12)

Amazon、大型ディスプレイ付き「Echo Show」日本発売 「Fire TV Stick 4K」も
Amazon.co.jpは、10.1インチのディスプレイ付きスマートスピーカー「Echo Show」と、Alexaに対応したスティック型セットトップボックス「Amazon Fire TV Stick 4K」を発売した。Echo Showシリーズの日本発売は初。(2018/12/12)

モバイル決済おトク情報(Google Pay編):最大5000円のGoogle Playクレジットが当たるチャンス!
Googleの決済サービス「Google Pay」がいろいろなキャンペーンを実施しているのをご存じだろうか。この記事では、12月12日現在においてGoogleが主催して実施しているキャンペーンをまとめた。(2018/12/12)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。