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「Alexa」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Alexa」に関する情報が集まったページです。

Amazonスマートスピーカー「Echo」新モデル スクリーン付き「Echo Show」など4種予約受付開始
新モデルきたー!(2018/9/21)

AmazonのAlexa対応DVR「Fire TV Recast」、500GBが230ドルから
AmazonがEchoファミリー製品発表イベントで、Fire TVシリーズの初のDVR「Fire TV Recast」も発表した。米国での販売価格は2チューナー/500GBモデルが230ドル(約2万6000円)。(2018/9/21)

Amazonの「Echo」シリーズで「Skype」通話が“間もなく”可能に
Microsoftの音声および動画チャットサービス「Skype」を「Amazon Echo」シリーズで使えるようになる。Echo SpotやEcho Showであれば、動画チャットができる。(2018/9/21)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーの聞き取り性能を徹底比較(コンパクトモデル編)
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマートスピーカーのコンパクトモデル3製品について、その聞き取り性能をチェックする。(2018/9/21)

Amazon、オリジナル電子レンジ「AmazonBasics Microwave」を11月に60ドルで発売へ
AmazonがAlexaで操作できる電子レンジ「AmazonBasics Microwave」を発表した。米国で11月に発売する。価格は59.99ドル(約6800円)。(2018/9/21)

Amazonのスマートコンセント「Amazon Smart Plug」はスマートホームハブ機能搭載で25ドル
「Amazon Smart Plug」は、「Echo Plus」にも搭載されているスマートホームハブ機能を持つスマートコンセント。米国での販売価格は24.99ドルだ。(2018/9/21)

Amazon、「Echo」ファミリー拡大で「Echo Dot」などの更新および電子レンジ他の新製品
Amazonが、Alexa関連の多数の新製品を発表した。「Echo Show」が10インチになり、Alexa対応の電子レンジや壁掛け時計、Wi-Fi対応のプラグなどが米国で発売される。(2018/9/21)

Amazon、10インチディスプレイ付き「Echo Show」を日本でも発売へ 「Dot」と「Plus」も更新
Amazonが、Echoシリーズの大規模な刷新を発表。このうち新しい「Echo Dot」と「Echo Plus」、「Echo Show」は同日日本でも予約受付を開始した。Echo Showは10.1インチディスプレイ搭載のAlexa端末で、日本で販売するのは初めてだ。(2018/9/21)

ケーブルなしで快適音楽! 最新のBluetoothイヤフォンを比較する(左右分離タイプ編)
イヤフォンマイク端子を備えないスマートフォンの増加に伴い、Bluetoothイヤフォンのラインアップが充実してきている。この記事では、「完全ワイヤレス」として最近話題になることも多い、左右分離(独立)タイプのBluetoothイヤフォンを紹介する。【訂正】(2018/9/19)

Amazonの「Echo Spot」での検索結果表示にGetty Imagesの画像
Amazonのディスプレイ付きスマートスピーカー「Echo Spot」と「Echo Show」でのAlexaへの質問の答えに、画像素材大手の米Getty Imagesのコンテンツが表示されるようになる。(2018/9/18)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:開発者を悩ませるモバイル機器最前線
モバイル機器の多様化するサイズやフォームファクターにどうやって対応すべきか。モバイル開発に使える各種ツールをまとめた。他に欧州中央銀行がキャッシュレス化に反対する理由、Alexa対Googleアシスタント、Microsoftが抱える問題などをお届けする。(2018/9/18)

音声コントロール普及を追い風に:
コードレス電話の標準から『音声+IoT通信』の標準を狙うDECT
欧米や日本でデジタルコードレス電話の無線通信規格として普及する「DECT」がスマートホーム端末などでの利用が拡大しつつあるという。DECTとはどのような無線通信規格で、今後、どのように普及を目指しているのか、DECTフォーラムのジャパンワーキンググループ代表に聞く。(2018/9/14)

【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:
なぜ、京王電鉄は「AIベンチャー」を立ち上げる必要性があったのか?
クラウド導入やシステム内製化など、京王グループのシステム分野に“スピード改革”をもたらしている虻川さん。今はAIベンチャーの社長も務めているが、立ち上げの裏にはレガシービジネスならではの危機感があったという。(2018/9/14)

「Future Focus 2018」を読む:
いつでもどこでも購入が可能な世界――顧客のインスピレーションとコンバージョンの距離が近づきつつある
電通イージスグループのiProspectによる未来予測「Future Focus 2018」から、次世代のマーケターが向き合うべきテーマについて解説する。(2018/9/13)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazonで買った合計金額をスマートスピーカーが教えてくれる Alexaスキル「私の買ったもの」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はAmazonでの購入金額合計を教えてくれるAlexaスキル「私の買ったもの」を紹介する。(2018/9/11)

IFA 2018:
これが世界の最新ガジェット! IFAに集まったスタートアップの面白デバイスまとめ
「IFA 2018」の併催イベントとして2017年に始まった「IFA NEXT」は、スマート家電やIoT、ロボティクスなど、さまざまな“ものづくり系”スタートアップが世界中から集まる場所だ。会場で見つけたユニークなガジェットたちを紹介しよう。(2018/9/11)

ITはみ出しコラム:
ついに日本でも解禁 「Amazon Echo」の通話機能を試してみた
「Amazon Echo」シリーズや「Alexa」アプリの通話・メッセージ機能がついに日本でも使えるように。ディスプレイ付きスマートスピーカーの「Echo Spot」でビデオ通話を試してみました。(2018/9/9)

ダイヤルアウトとシングルサインオンが可能に
「Amazon Chime」アプリが機能拡充、AWSのコラボツールへの本気度は?
クラウドを利用したオンライン会議アプリ「Amazon Chime」がダイヤルアウトとシングルサインオンの機能を追加した。しかし、競合する「Cisco Webex」や「Zoom」にはまだ後れを取っている。(2018/9/9)

AlexaあるいはCortanaでXbox Oneを操作するスキル(β)、米インサイダーに公開
Microsoftが、Xbox Oneを音声アシスタント「Alexa」あるいは「Cortana」で制御するためのスキル(β)を米国のXbox Insider向けにリリースした。(2018/9/7)

Amazon、「Fire HD 8」の新モデルを10月4日に発売 8980円から
Amazonが、第8世代に当たる新「Fire HD 8」を10月4日に発売する。価格は先代モデルより2000円安い8980円(16GBモデル)。前面カメラが200万画素になり、400GBのmicroSDをサポートする。(2018/9/7)

BMW、オリジナル車載音声アシスタント発表 日本語にも対応
BMWがオリジナルの車載AI音声アシスタント「Intelligent Personal Assistant」を発表した。2019年3月から一部の車種で利用可能になる。日本語にも対応し、好きな名前で呼び掛けられる。(2018/9/7)

1700万人の使い勝手を改善:
テレビの音声操作、大幅な精度向上をウォータールー大学などの研究チームが実現
カナダのウォータールー大学、米メリーランド大学、Comcast Applied AI Research Labの共同研究により、テレビを音声操作する際の精度を大幅に向上させる方法が見つかった。1700万人の視聴者が日々利用しているテレビシステム上で動作中だ。(2018/9/7)

Alexaスキルで使える音声増やす「Amazon Polly」 日本でも開発者向けにプレビュー版が登場
Amazon.co.jpが「Alexaスキル」の開発者向けに音声変換サービス「Amazon Polly」のプレビュー版の提供を始めた。Alexaスキルで複数の音声の使い分けなどが可能になる。(2018/9/6)

IFA 2018:
スマート照明「Hue」に防水・防塵モデルなど新顔続々 ゲームと連動して色が変わるプログラムも
Philips(フィリップス)は、「IFA 2018」でスマートLED照明「Hue」の新製品35機種を一挙に発表した。防滴加工を施し、浴室でも使える初のモデルや、防水・防塵対応のアウトドア用のモデルも登場する。(2018/9/6)

Amazon Echoの音声通話やボイスメッセージ、日本でも利用可能に Echo Spotはビデオ通話も
スマートスピーカー「Amazon Echo」シリーズや「Amazon Alexa」アプリを使った音声通話やボイスメッセージが、日本国内でも利用可能になった。スクリーン付きのEcho Spot同士ならビデオ通話もできる。(2018/9/5)

プログラミング不要:
スマートスピーカー向けアプリをドラッグ&ドロップで簡単開発、アイリッジが「NOID」を公開
アイリッジは、スマートスピーカー向けアプリの開発プラットフォーム「NOID」を正式公開した。(2018/9/5)

医療機器ニュース:
マイクロチップの新技術による超並列デジタルバイオ計測
東京大学は、標的物質の濃度勾配を形成する機構を実装するマイクロ流路を内蔵したチップを開発することで、デジタルバイオ計測の超並列化に成功した。(2018/9/5)

お互いを呼び出すことが可能に
音声アシスタント四天王のうちAlexaとCortanaが連携、GoogleとAppleは?
音声アシスタント「Alexa」と「Cortana」が連携し、お互いを呼び出すことが可能になる見通しだ。音声アシスタントのビジネス利用は加速するだろうか?(2018/9/5)

プログラミング不要で、スマートスピーカーのスキルを開発できる「NOID」公開
プログラミング不要でスマートスピーカーのスキル(アプリ)を開発できる「NOID」(ノイド)を、アイリッジが正式公開した。Amazon Alexa向けのスキルを開発できる。(2018/9/4)

IFA 2018:
AlexaとAirPlay 2に対応したスマートスピーカー「ZIPP 2 with Amazon Alexa」
Libratoneが、Amazon AlexaやAirPlay 2に対応した360度Wi-Fiスマートスピーカー「ZIPP 2 with Amazon Alexa」をIFA 2018で展示している(2018/9/4)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:音声アシスタントアプリ開発のヒント
特集は、音声アシスタントアプリ開発の現場で起こっていること、そして開発の注意点。他に、Windows 10への移行でIT部門にもたらされるチャンス、なりすまし攻撃の防御方法、サーバレスとマイクロサービスの比較などの記事をお届けする。(2018/9/4)

IFA 2018:
モトローラのAndroid Oneスマホ「motorola one」発表 5.9型でノッチあり
Motorola Mobilityが、IFA 2018で初のAndroid Oneモデル「motorola one」を発表。5.9型のHD+ディスプレイを搭載し、画面上部にはノッチ(切り欠き)がある。日本での発売は未定。(2018/9/3)

IFA 2018:
Huaweiが新型AIチップ「Kirin 980」を発表 「Mate 20」シリーズは10月発表へ
Huaweiのリチャード・ユー氏がIFA 2018で基調講演を行った。そこで新しいプロセッサ「Kirin 980」を発表。これを搭載した新スマートフォン「HUAWEI Mate 20」シリーズを、10月16日にロンドンで発表することも予告した。(2018/9/3)

IFA 2018:
Huawei、Alexa搭載スマートスピーカー兼4Gルータ「AI Cube」発表
中国HuaweiがAlexa搭載のスマートスピーカー「AI Cube」を発表した。SIMカードを入れて4Gルータとしても使える。搭載AIアシスタントはAmazonのAlexaだ。(2018/9/2)

Sonos、古いスピーカーも繋げる「Sonos Amp」を599ドルで来年2月発売へ
日本市場に参入した米オーディオメーカーSonosが、新アンプ「Sonos Amp」を発表した。来年2月に発売。価格は599ドル(約6万7000円)だ。(2018/8/30)

X-RayとCloudWatchだけでは不足する場合も
導入経験者が語る「新しいサーバレス監視ツール」の魅力と弱点とは
サーバレス監視ツールはほんの数年で目覚ましい進歩を遂げてきた。だが、サーバレスインフラを包括的に可視化する機能は依然強く待ち望まれている。(2018/8/30)

Bose、Amazon Alexa搭載スマートスピーカーとサウンドバー発売へ
Boseが、音声アシスタント「Amazon Alexa」搭載のスマートスピーカーとサウンドバーを10月に発売する。Alexa以外の音声アシスタントとAppleの「AirPlay 2」にも対応する見込みだ。サウンドバーは「Sonos Beam」よりも100ドル以上高い。(2018/8/29)

まだブームは起きていない
音声コマースは主流になる? Alexaなど音声デバイスの未来に2つの意見
新しいレポートによれば、AmazonのAlexa対応デバイスを使って買い物をする人はそれほど多くない。音声コマースに関するレポートの内容および企業が音声コンピューティング技術をどう使っているかを紹介する。(2018/8/29)

イケメンキャラが取引案内、セブン銀行のATM アニメイト池袋に設置
セブン銀行が「セブンコンシェルジュ」を利用できるATMをアニメイト池袋店など都内2カ所に設置した。人気声優が声を演じるイケメンキャラが画面に登場し、取引を案内する。(2018/8/27)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Amazon Alexa」と「Cortana」の連携機能を試して分かったこと
電撃発表から約1年。ついに「Amazon Alexa」と「Cortana」の音声アシスタント連携機能がパブリックプレビューまで到達した。実際に試したレポートをお届けする。(2018/8/27)

体当たりッ!スマート家電事始め:
ステレオ仕様の異端児 パナソニックのスマートスピーカー「SC-GA10」開発秘話
Googleアシスタント対応スマートスピーカーの中で、アナログ入力やステレオ構成のスピーカー、DLNA対応を実現しているパナソニック「SC-GA10」。異端ともいえる仕様はどうして実現できたのか。開発担当者に詳しい話を聞いた。(2018/8/26)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーの次に来るのは「スマートディスプレイ」? 5製品のスペックを比較する
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は一足早く、画面付きのスマートスピーカーこと「スマートディスプレイ」についてチェックしてみよう。(2018/8/25)

クルマの中でも音声で操作:
「Alexa」が車内で利用可能に、AmazonがSDK提供
Amazonは、音声アシスタント機能「Amazon Alexa」を車載インフォテインメントシステムに搭載するためのソフトウェア開発キット「Alexa Auto SDK」の提供を始めた。(2018/8/24)

モバイル決済の裏側を聞く:
手数料0%よりも“顧客体験”が重要 みずほ銀行のモバイル決済戦略を聞く
みずほ銀行が、Android向けに銀行口座直結の決済サービス「スマートデビット」を提供。iOS向けには、JR東日本と提携して「Mizuho Suica」も開始した。みずほ銀行は、モバイル決済に関してどのような戦略を持っているのだろうか?(2018/8/24)

音声入力とスクリーンは相性がいい 「Amazon Echo Spot」とスマートディスプレイの可能性
Amazon.co.jpがスクリーン付きのスマートスピーカー「Amazon Echo Spot」を発売した。音楽再生時にはジャケット写真や歌詞を映したり動画再生も楽しめる他、音声操作への反応が音と画の両方で返ってくる安心感が大きい。(2018/8/23)

ソニーのスマート照明「マルチファンクションライト」がGoogleアシスタントにも対応 オリオンブランドの低価格モデルも
ソニーネットワークコミュニケーションは、スマート照明器具「マルチファンクションライト」がGoogleアシスタントに対応すると発表した。合わせてオリオン電機ブランドの「LGTC-20」の一般販売を開始。(2018/8/21)

「キクタン」など手掛ける:
フリービット、語学教育のアルクを子会社化
フリービット(東京都渋谷区)は8月21日、語学教育事業を展開するアルク(東京都千代田区)を子会社化すると発表した。9月28日付けでアルク株式の100%を個人株主から約26億円で取得する。(2018/8/21)

顧客企業のAmazonチャネルシフト支援サービスを強化:
オプト、Amazon専門部署を設立
オプトは、企業のAmazonチャネルシフトを支援する専門部署「Amazon戦略部」を新設した。(2018/8/20)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazon Echoに対応したTP-LinkのWi-Fiルーター 音声操作で何ができる?
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマートスピーカーからの音声操作に対応したTP-LinkのWi-Fiルーターについて、具体的に何ができるのかを紹介する。(2018/8/19)

AlexaとCortanaの連携、まずは米国でパブリックプレビュー開始
MicrosoftとAmazonが昨年8月に発表したCortanaとAlexaの連携が、ようやく米国でパブリックプレビューとしてスタートした。例えば「Alexa, open Cortana」でMicrosoftアカウントのメールやカレンダーをチェックでき、「Hey Cotana, open Alexa」でAmazonの配送状況をチェックできる。(2018/8/16)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。