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「Alexa」最新記事一覧

自宅をまるっとIoT化できて2.5万円 「mouse スマートホーム」は買い?
マウスコンピューターの「mouse スマートホーム」は、既存の家電製品をスマートフォンから操作したり、センサーと連動して家電製品をオン・オフしたりと、「自宅をスマートホームに変身させる」ための製品群だ。そのスターターキットと別売の対応製品をまとめて試してみた。(2017/12/15)

AWS re:Invent 2017、大量発表の文脈(2):
AWSは「インフラを意識しないアプリ運用環境」を進化、コックロフト氏は「オープン」を約束
Amazon Web Services(AWS)は、2017年11月末から12月初めにかけて開催したAWS re:Invent 2017で、Amazon ECS for Kuberneteや「Fargate」、さらにサーバレスコンピューティングの「AWS Lambda」における機能強化などを発表した。こうした発表から見えてくるものは、インフラを意識しない運用環境の進化だ。(2017/12/15)

“日本が知らない”海外のIT:
テレビと会話し、ストーリー分岐 “テレビ離れ”防ぐ番組作りの今
“テレビ離れ”の流れに対抗できるか。視聴者がストーリーの行方を選択できる「インタラクティブストーリー」とは何なのか?(2017/12/15)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーを車に置いたら便利なのか 「Amazon Echo Dot」の場合
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はAmazonの「Echo Dot」が車載用途で使えるかを徹底検証する。(2017/12/13)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーを車に置いたら便利なのか 「Google Home Mini」の場合
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は「Google Home Mini」が車載用途で使えるかを徹底検証する。(2017/12/12)

スマート家電に“ココロ”をプラス シャープのAIoT戦略をひもとく
シャープはAIとIoTを結びつけるという考え方からスマート家電とそのサービスの開発に力を入れている。既に「ココロ」をプラスした家電は8種類を数え、5つのクラウドサービスも提供している。同社の戦略をひもといてみよう。(2017/12/12)

Amazonの「Alexa」、音楽アラームをサポートへ
Amazonのスマートスピーカー「Echo」シリーズで、目覚ましなどのアラーム音として音楽を指定できるようになる。米国では12月11日に機能が追加された。(2017/12/12)

製品選択ガイド
「Slack」「Teams」、本当に便利なチームコラボツールの選び方
チームコラボレーションツールの導入に当たっては使い勝手や機能など検討すべき項目がたくさんある。検討事項を整理してみた。(2017/12/11)

Apple、音楽・テレビ番組認識アプリのShazamを買収か
Appleが音楽・テレビ番組認識アプリのShazamを買収すると米メディアが報じた。Appleは2014年からSiriでShazamの技術を採用している。(2017/12/10)

ITはみ出しコラム:
AmazonとGoogleのバトルが激化 ユーザー不在の締め出し合戦へ
互いの製品やサービスを締め出し合うAmazonとGoogle。ユーザーに不便を強いるようなことがない形で、バトルを終わらせていただきたいものです。(2017/12/10)

Googleさん:
「ねえGoogle」返事がない、ただのマカロンのようだ
生活の一部になりつつある「Google Home Mini」。ある日「ねえGoogle」と呼び掛けたら、続きをさえぎるように「Wi-Fiへの接続が完了するまでお待ちください」とのお返事。(2017/12/9)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
「この曲なんだっけ?」を解決 Amazon Echoで再生した楽曲を自動リスト化してみた
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はAmazon Echoで再生した曲一覧をGoogleスプレッドシートに書き出すためのIFTTTアプレットを紹介する。(2017/12/9)

さらなるユーザー獲得目指す:
Amazon、「サイバーマンデーセール」開催 渋谷モディに初ポップアップストア
アマゾンジャパンが、12月8日午後6時〜11日に「サイバーマンデーセール」を開催する。開催期間中、取り扱う商品の一部を展示する「Amazon Holiday 2017 ポップアップストア」を「渋谷モディ」「渋谷マルイ」内にオープンする。(2017/12/8)

「スマスピ」おしゃべり広場:
今年の“顔”のスマートスピーカー 冬ボで買うならどれ?
今年はスマートスピーカーが熱かった。冬ボでスマスピデビューはいかがだろうか。(2017/12/8)

世界のスマホアプリ市場、18年に1000億ドル超――App Annie調査
米App Annieが、2018年のモバイルアプリ市場を予測。同市場は成長傾向で、全世界で1000億ドルを超える見込みという。(2017/12/6)

AWS re:Invent 2017、大量発表の文脈(1):
AWSの機械学習/ディープラーニングサービス、新たな展開とは
Amazon Web Services(AWS)は、2017年11月末から12月初めにかけて開催したAWS re:Invent 2017で、さまざまな分野にわたる大量の発表を行った。本連載では、各分野における発表の文脈を探る。第1回は、機械学習/AI関連の発表について紹介する。(2017/12/6)

音声で電話会議を開始できる:
Alexaをオフィスで活用できる――AWS、「Alexa for Business」サービスを発表
Amazon Web Services(AWS)は、企業が音声アシスタント「Alexa」をオフィスで活用できる「Alexa for Business」サービスを発表した。(2017/12/4)

ITはみ出しコラム:
「Amazon Alexa」は家庭に、職場に、そして病院にも増殖する?
世界各地のAmazonで売れているAmazon Echoシリーズ。今後は家庭に限らず、オフィスに、そしてヘルスケア領域にもどんどん進出していくかもしれません。(2017/12/3)

低価格帯でiPad並みの画素数、Alexa連携も
Fire HD 10(2017)はAmazonによるAmazon愛好家のためのAmazonタブレット
Amazonの熱烈な愛好家なら、美しい画面、優れたパフォーマンス、長時間持続するバッテリーを備えたタブレットが低価格で手に入るのは大歓迎だろう。だが、愛好家でなければその制限に難色を示すかもしれない。(2017/12/2)

特集・ミライのクルマ:
5Gで変革が起きる!? 「コネクテッドカー」の最先端
「コネクテッドカー」とは何か? 今回は通信機能を装備して、インターネットにつながって人々の生活をより豊かにできる自動車と定義したうえで、その現状を考察してみたい。(2017/12/1)

Amazon、職場用「Alexa for Business」、米国で提供開始
Amazon.com傘下のAWSが、「Alexa for Business」を発表した。Alexa搭載の「Amazon Echo」シリーズを職場の共有デバイスあるいはパーソナルデバイスとして設置し、会議室の予約やビデオ会議の開始、コピー用紙の補充などを音声で命令できる。(2017/12/1)

音楽好きのためのスマートスピーカー、オンキヨーが2機種を販売 GoogleとAmazonから「AI選べる」
オンキヨーグループが「音楽好きのためのスマートスピーカー」2機種を国内初披露。Googleアシスタント搭載の「G3(VC-GX30)」と、Amazon Alexaを搭載しDTS Play-Fiの機能を加えた「P3(VC-PX30)」で、近日中に販売予定。(2017/11/30)

「AIを選べる」 オンキヨーが2つのスマートスピーカーを投入
オンキヨーグループがスマートスピーカー2機種を発表。Googleアシスタント搭載の「G3(VC-GX30)」と、Amazon Alexaを搭載しDTS Play-Fiの機能を加えた「P3(VC-PX30)」で、近日販売予定という。(2017/11/30)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10はスマートスピーカーのトレンドにどう対応するのか
Harman Kardonとの提携によるCortana対応スマートスピーカー「Invoke」を米国で発売したMicrosoft。遅きに失した感もあるが、Microsoftは今後、Windows 10およびCortanaをスマートスピーカー関連でどう活用しようとしているのだろうか。(2017/11/30)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Google Homeで家電をコントロールできる「Nature Remo」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はGoogle Homeで家電製品をコントロールできるスマートリモコン「Nature Remo」を紹介する。(2017/11/30)

一般向けFacebookで培った“使いやすさ”
甘く見てはいけないWorkplace by FacebookとAmazon Chime、コラボツール市場は波乱の展開へ
Facebookがユニファイドコミュニケーション(UC)の一団に加わった。負けじとAmazonも参入し、UC市場は巨大な2つのディスプラプター登場により波乱の展開を迎えつつある。(2017/11/30)

米サイバーマンデーの売上高は66億ドルで過去最高、Amazonで最も売れたのは「Echo Dot」
今年のサイバーマンデー(11月27日)のオンライン売上高は過去最高の約66億ドル(Adobe調べ)。Amazonでブラックフライデーからサイバーマンデーの4日間で最も売れたのは「Echo Dot」だった。(2017/11/29)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
安全? 危険? スマートスピーカーお騒がせ事件簿
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は少し趣向を変えて、過去にスマートスピーカー絡みで発生したトラブルや笑い話をまとめた。(2017/11/28)

XMOSがET展で開発ボードを展示:
マイクとレーダーを併用、より正確に音声を捕捉
音声制御ICなどを手掛ける英国XMOSは、「Embedded Technology 2017(ET2017)/IoT Technology 2017」で、レーダーとマイクを組み合わせた音声認識システム向け開発ボードなどを展示した。(2017/11/28)

医療機器ニュース:
分解能120nmの超解像顕微鏡を発表、細胞内小器官の微細な変化を観察可能に
オリンパスは、スピニングディスク型共焦点超解像顕微鏡「SpinSR10」を発表した。分解能120nmの光学性能で、細胞内小器官の微細な変化、細胞内部の構造や信号伝達などの動きをライブ観察できる。(2017/11/24)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Google HomeとAmazon Echoでスマート電球「Hue」を音声操作して分かったこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はPhilipsのスマート電球「Hue」を用い、Amazon EchoとGoogle Homeから部屋の照明をコントロールする方法を紹介しよう。(2017/11/23)

三つどもえのバトル勃発! スマートスピーカーのスマートホーム連携機能を比較する
「Amazon Echo」シリーズの発売も決まり、いよいよ「Google Home」「LINE WAVE」との三つどもえの戦いが始まった。今回はそれぞれの製品が対応するスマートホーム連携に着目。何ができるのかを比較する。(2017/11/22)

IFTTT入門:
さまざまなサービスが連携できる「IFTTT(イフト)」の使い方
Webサービス同士を連携できるサービス「IFTTT」。スマートスピーカーとWebサービスの連携も可能なことから最近注目が集まっている。IFTTTでサービス連携を作りながら、特徴や注意点などを解説しよう。(2017/11/22)

「月額490円の意味は?」「isaiの今後は?」――「au HOME発表会 with au 2017 冬モデル」一問一答
KDDIが「au HOME発表会 with au 2017 冬モデル」を開催した。そこで行われた質疑応答の様子を簡単にまとめてみた。(2017/11/21)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
「Amazon Echo」5つのおすすめスキルとその理由
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はAmazon Echoで使えるAlexaスキルについての筆者の考察と、おすすめのスキル5つをその理由も含めて紹介する。(2017/11/21)

個人情報と引き換えだけでは不信感
IoTで直面する課題 ユーザーに信頼されるプライバシーポリシーの作り方とは
IoTテクノロジーがデジタルな形で消費者の自宅、自動車、衣服に取り入れられていくにつれて、企業がユーザーとの間に築く関係は、これまでにないほど親密で個人的なものになる。(2017/11/21)

Amazon AlexaでITmediaを“聴く”方法
ついに日本語対応を果たしたAmazonのAIエージェント「Alexa(アレクサ)」。実は、アイティメディアのニュースを読み上げてくれます。その方法を、解説します。(2017/11/20)

「スマスピ」おしゃべり広場:
ルンバを巡ってアレクサと口論っぽくなった
Amazonのスマートスピーカー「Amazon Echo」で米iRobotのロボット掃除機「ルンバ 980」の連携機能を試した。ちょっとうれしいことがあった。(2017/11/20)

“使い心地”のテストが必須
「Amazon Echo」が失敗するとしたらその理由は何か?
Amazon Echoが示すのは、もはや情報のやりとりにキーボードは必要ではないという新しい常識だ。その際、ユーザーが評価するのはシステム全体の使い心地になるだろう。(2017/11/20)

「スマスピ」おしゃべり広場:
Amazon Echoに「コンピュータ」と呼びかけてみた
編集部に届いたAmazon Echoとのファーストコンタクト。(2017/11/17)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
ついに日本上陸 「Amazon Echo Dot」をセットアップしてみた
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はいよいよ発売されたAmazonの「Echo Dot」の導入手順を紹介する。(2017/11/17)

EchoなくてもAlexa試せる 「Echosim.io」が日本語対応
「Alexa」をWebブラウザで試せる「Echosim.io」が日本語に対応した。Webブラウザから日本語でAlexaと会話でき、Echo本体を持っていなくてもAlexaを試せる。(2017/11/16)

「Google Home」への命令の続きをスマホで──Googleアシスタントに複数の新機能
Googleが「Google Home」および「Googleアシスタント」対応アプリ開発者向けに、Alexaのようにアプリ名を指定せずに命令を聞ける機能や、Google Homeへの命令を途中からスマートフォンに転送して完了するためのAPIなどの提供を開始した。(2017/11/16)

「スマスピ」おしゃべり広場:
Amazon Echo、「本日中にお届け」に まだ買えなくてもできること
招待メールが届かなくてもできることを調べた。(2017/11/15)

半径300メートルのIT:
「iPhone X」と「スマートスピーカー」、買うのやめました
この秋、話題の2つのデバイス「iPhone X」と「スマートスピーカー」。飛びつきたくなる気持ちを抑えて購入を見送った理由とは。(2017/11/14)

「スマスピ」おしゃべり広場:
「Alexa、何かある?」 日本版Amazon Echoがプッシュする5つの音声コマンド
英語版Alexaアプリに一足先に登場している。(2017/11/13)

「スマスピ」おしゃべり広場:
Amazon Echo襲来を前にスマートスピーカーたちを再編
我が家にはスマートスピーカーが多すぎる。Amazon Echoも来ることだし配置転換してみた。(2017/11/13)

UCaaSは群雄割拠の時代
SlackやAlexaとの統合も常識に ビジネスコミュニケーションツールの次の一手は
ユニファイドコミュニケーションツールの先進的なベンダーは利用の広がる「Slack」などのビジネスチャットツールや、音声認識技術との統合に乗り出している。(2017/11/13)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
試して分かった「Google Home Mini」の意外な強みと弱み
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は「Google Home」の小型版にあたる「Google Home Mini」の特徴やセットアップ方法、Google Homeとの違いを紹介する。(2017/11/11)

「スマスピ」おしゃべり広場:
Amazon Echoにやってもらうこと
我が家のスマートホーム化がはかどりそう。(2017/11/10)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。