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「Google Home」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Google Home」に関する情報が集まったページです。

きみは「serial experiments lain」を知っているか 20周年を経ていまだ続く実験
20周年記念イベントをレポート。(2018/7/21)

Googleの“第三のOS”「Fuchsia」、3年以内にスマートスピーカーに搭載か──Bloomberg
Googleが2015年にGitHubで公開したオープンソースのOSプロジェクト「Fuchsia」のチームが、Bloombergに対し、「5年後にはAndroidに置き換えたい」と語った。3年以内にはスマートスピーカーに搭載する計画という。(2018/7/20)

「ドア閉めたら照明消して」――自宅を“IoT化”する「au HOME」に新機能 Alexa連携も
KDDIが住宅向けIoTサービス「au HOME」を強化。複数のIoTデバイスを連携させる新機能を搭載する他、家電を音声操作できるスマートスピーカーも拡充する。(2018/7/18)

「au HOME」が機能拡充 Alexaにも対応
auのホームIoTサービス「au HOME」が機能拡充する。「Google Home」を使ったコミュニケーション機能が追加され、Google Home以外の「Googleアシスタント」対応スマートスピーカーや「Amazon Alexa」対応のスマートスピーカーでの利用にも対応する。au HOME対応デバイス同士の連携機能も追加される。(2018/7/18)

モバイルアプリの「Googleアシスタント」に予定やリマインダーなどのビジュアル情報コーナー
AndroidおよびiOS版「Googleアシスタント」で、予定やリマインダーなど多様な情報をチェックできるようになった。(2018/7/18)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Google Homeでプッシュ通知が可能になる「GHKit」を試す(メール受信設定編)
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は「Google Home」にプッシュ通知機能を追加できるキット「GHKit」で、メール受信の通知を受け取れるようにするための設定手順を紹介する。(2018/7/18)

通話の明瞭性に新たな課題
音声通話の再発明、「Alexa」などの音声アシスタントは企業に何を突きつけるか
仮想アシスタントデバイスやアプリケーションを使えば簡単で便利に電話がかけられる。だが音声の品質に関して問題が生じる可能性もある。(2018/7/15)

「Alexa for Hospitality」が登場
ホテルの客室でも「Alexa」、AI音声アシスタントのビジネス利用はどこまで進む?
ホテルは「Alexa for Hospitality」により、消費者におなじみのAI音声アシスタントを客室で提供できる。だが、Amazonはプライバシーに関する不安を和らげる必要があるだろう。(2018/7/13)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Google Home Miniの“ケーブルまで収まる”壁掛けホルダーを試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は最近サードパーティーから続々登場しつつある、「Google Home Mini」用の壁掛けホルダーを紹介する。(2018/7/11)

フジロックフェスティバル'18、YouTubeで一部ライブ配信
公式YouTubeチャンネルにて、ライブ配信だけでなくアーティストのインタビューも。(2018/7/3)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Google Homeでプッシュ通知が可能になる「GHKit」を試す(初期設定編)
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は「Google Home」にプッシュ通知機能を追加できるキット「GHKit」について、概要および初期設定の手順を紹介する。(2018/7/3)

シリコンバレー式「時短育児術」:
自宅をスマートホーム化したら育児はどれだけ楽になる? 実際に1年暮らしてみた
子育てに関する負担をITで解消する「Baby Tech」。シリコンバレー在住の女性筆者が、“母目線”でぐっときたテクノロジーを紹介する連載をお届け。今回は自宅の「スマートホーム化」が育児に役立つポイントを紹介。(2018/7/1)

ITはみ出しコラム:
米IT大手の企業買収にみる悲喜こもごも Microsoft、Google、Amazon、Twitterの場合
米IT大手の企業買収には、その企業の思想や方針が見え隠れします。Microsoft、Google、Amazon、Twitterが過去に行った買収劇を振り返ってみました。(2018/7/1)

モバイル決済サービスの使い方:
“おサイフケータイ”を初めて使う人にオススメ 「Google Pay」のメリットを解説
「Google Pay」は、楽天Edy、nanaco、Suica、WAONの電子マネーサービスを一括で管理できる。現在はGoogle Payで支払うと電子マネーが当たるキャンペーンも実施している。そんなGoogle Payを使うメリットを解説する。(2018/6/30)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーは「テレビの手元スピーカー」として使える? 音は出せるが問題も
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマートスピーカーのBluetooth機能を利用し、テレビの手元スピーカーとして使うことが可能かどうか、その実験の詳細をお届けする。さて結果はいかに?(2018/6/27)

「Amazon Alexa」や「Google Home」向けのアプリが容易に作れる:
プログラミング知識不要、アイリッジがスマートスピーカー向けアプリの開発プラットフォーム「noid」を発表
アイリッジは、スマートスピーカー向けアプリ開発プラットフォーム「noid」のサービス提供を2018年8月に開始する。プログラミングの知識がなくても「Amazon Alexa」や「Google Home」向けのアプリを開発できる。(2018/6/26)

音声合成は「落語」で人を笑わせられるのか?
国立情報学研究所(NII)のイベントで、伝統話芸の落語を音声合成で再現する研究の成果が展示された。落語独特のしゃべり方をコンピュータで再現するにはまだ課題も多いという。(2018/6/26)

Googleさん:
ポッドキャストに本気出し始めたGoogle
Googleがようやく純正ポッドキャストアプリをリリースしました。機能はシンプルですが、AIによるレコメンド機能に期待できそうです。まだ英語のみですが、Google Homeで続きを聴ける機能も便利。(2018/6/24)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
「Google Home」が和風に変身? ドレスアップできるスキンシールを試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はサンワサプライから発売された「Google Home」用のスキンシールを紹介する。(2018/6/23)

「Googleアシスタント」もいちいち呼び掛なくても連続した会話が可能に
AmazonのAlexaに続き、Googleアシスタントもいちいち「Hey Google」と呼び掛けなくても会話を続けられるようになった。ただし今のところ設定を英語にする必要がある。(2018/6/22)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
「Google Home Mini」を壁掛けで使いやすくするワザ ボタン配置の入れ替えが可能に
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は「Google Home Mini」のボタン配置を左右逆にし、壁掛けで使いやすくするワザを紹介する。(2018/6/22)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
LEDで知らせてくれるAmazon Echoの「通知機能」を使って分かったこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は2018年に入ってから日本語環境でも利用可能になったAmazon Echoの「通知機能」を紹介する。(2018/6/20)

Google、Android版「ポッドキャスト」アプリ公開 AIレコメンド機能付き
Googleが「Googleポッドキャスト」アプリをAndroid向けに公開した。AI(人工知能)によるレコメンド機能が特徴。将来的には字幕や翻訳字幕機能が追加される見込みだ。(2018/6/20)

Google HomeとChromecast、ユーザーの位置情報を流出させる恐れ
Google HomeやChromecastを悪用すれば、被害者の位置情報を高い精度で特定でき、番地まで絞り込むこともできてしまう恐れがあるという。(2018/6/19)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
ハサミでカットできるスマート照明「Hueライトリボンプラス」を試してみた
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はPhilipsのスマート電球「Hue」のバリエーション「ライトリボンプラス」を紹介する。(2018/6/12)

“いま”が分かるビジネス塾:
「AIスピーカーに話し掛けるのが恥ずかしい」がもたらす、ちょっとした大問題
Google HomeやAmazon EchoといったAIスピーカーの普及が徐々に進んでいるが、思わぬ障壁が顕在化している。それは、恥ずかしくてAIスピーカーに話し掛けられないというものだ。これが後々やっかいな問題を引き起こすかもしれない。(2018/6/11)

TechTargetジャパン・キーマンズネット会員 共同アンケート
【お知らせ】クラウドコンピューティングの導入・移行に関するアンケート
本アンケートでは、勤務先でクラウドコンピューティングの導入・移行を予定/検討されている方を対象に、その利用目的や導入上の課題などについてご意見を伺い、主催者による今後の情報提供の貴重な資料といたします。(2018/6/11)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーの便利機能「ショッピングリスト」 Amazon EchoとGoogle Homeのどっちが使いやすい?
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はGoogle HometoとAmazon Echoで利用可能な「ショッピングリスト」機能の使いこなし術を紹介する。(2018/6/9)

「あなたに似た声」、なんのために?
あなたは自分の声のコピーを持ってますか? わたしは2つ持ってます。(2018/6/8)

「OK Google」で鍵探し 「TILE」がGoogle アシスタントの日本語版に対応
Tile社は、落とし物や失くし物を見つけることができるスマートトラッカー「TILE」がGoogle アシスタントの日本語版に対応したと発表。Bluetooth圏内であれば呼びかけるだけでTILEをつけたアイテムを鳴らすことができる。(2018/6/7)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Google Homeで多機能スマートリモコン「RS-WFIREX3」を使って分かったこと シンプルな音声コマンドでエアコンを快適に操作可能
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はラトックシステムのスマートリモコン「RS-WFIREX3」をGoogle Homeで使用する場合の設定方法から使い方、メリット・デメリットを紹介する。(2018/6/7)

2018 Japan IT Week 春:
人を幸せにするAI、機械との自然な対話がもたらす価値
 「2018 Japan IT Week 春」(2018年5月9〜11日、東京ビッグサイト)の基調講演で「AI(人工知能)搭載アシスタントの展望〜人類による情報の探求〜」をテーマにMegagon Labs CEOのAlon Halevy(アロン・ハレヴィ)氏がデジタル情報の取得方法の進化について紹介し、この進化に対する研究の重要性やMegagon Labsの取り組みについて語った。(2018/6/5)

WWDC 2018基調講演まとめ(iOS 12/watchOS 5/tvOS 12/macOS Mojave)
Appleの年次開発者会議「WWDC 2018」で発表されたことを時系列にまとめた。iOSの「Memoji」や「ARKit 2」、macOSのダークモード、FaceTimeのグループチャットなどが発表された。(2018/6/5)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazon Echoで多機能スマートリモコン「RS-WFIREX3」を使って分かったこと エアコンの電源オン・オフ、運転モードや温度まで操作可能
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はAmazon Alexaの「スマートホームスキル」と「カスタムスキル」の両方に対応したラトックシステムのスマートリモコン「RS-WFIREX3」を紹介する。(2018/6/5)

18:9ディスプレイ搭載:
Y!mobileから「Android One X4」登場 6月7日発売
Y!mobileブランドのAndroid Oneスマホに新機種が登場する。アスペクト比18:9の5.5型IGZO液晶を搭載し、おサイフケータイやワンセグにも対応している。(2018/5/31)

新たなエクスペリエンスを生むために
いまさら聞けないチャットbotと仮想アシスタントの違い
仮想アシスタントとチャットbotの違いについて、Forresterのトーマス・ハッソン氏に解説してもらった。同氏によると、一方は「動的FAQ」に、他方はサードパーティーの情報を集めるプログラムに近いという。(2018/5/28)

ITはみ出しコラム:
Amazon Echoが夫婦の会話を勝手に録音して送信 どうしてこうなった?
シアトルのとある家庭で、Amazon Echoが夫婦の会話を勝手に録音して、しかも他人に送信してしまうというトラブルが発生しました。その原因と対策について考えます。(2018/5/27)

ただの客寄せか、省人化の救世主か:
「Alexa居酒屋」はなぜ生まれた? オーダーシステム開発の苦労とその可能性
スマートスピーカー「Amazon Echo Dot」に話し掛けて注文を行う“Alexa居酒屋”の実証実験が、東京・渋谷の居酒屋「天空の月」で始まった。居酒屋でスマートスピーカーは活躍できるのか。プロジェクトの裏側とボイスUIの可能性に迫った。(2018/5/21)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(4):
ネットワークエンジニアは自ら提案し受注しよう!
連載第4回はネットワークソリューションの提案と受注に焦点を当てる。この段階では顧客の注意を引き、強い関心を持ってもらうことが重要であり、そのためには提示するアイデアやソリューションに独自性がなければならない。2つの事例を引きながら解説する。(2018/5/23)

スマートスピーカーの世界市場、AmazonとGoogleでシェアの約7割だが中国勢とAppleが猛追──Strategy Analytics調べ
Strategy Analyticsによると、1〜3月に世界で出荷されたスマートスピーカーは前年同期比278%の940万台。メーカー別シェアではAmazonがトップ、Googleが2位だが、中国のAlibabaとXiaomi、Appleもシェアを拡大している。(2018/5/18)

「オラソニック」ブランドが復活 第1弾は「AI入力」付きワイヤレススピーカー
インターアクションは、新生「Olasonic」(オラソニック)ブランドの第1弾商品としてBluetoothスピーカー「IA-BT7」を発表した。スマートスピーカーとの接続を想定した「AI入力」を持つユニークな製品だ(2018/5/17)

「ねえグーグル、アレクサって知ってる?」 2歳児、「Google Home」「Amazon Echo」と仲良しになる
2歳の息子は、Google HomeとAmazon Echoとのおしゃべりが大好きだ。「ねえグーグル、アレクサって知ってる?」。Google Homeに対して、こんなぶしつけな質問も。スマートスピーカーは、スマートスピーカーは、育児にも便利なツールだ。(2018/5/16)

ものになるモノ、ならないモノ(77):
「スマートスピーカー」の中にある「人工知能」は何をしているのか、作り方から理解する
世界の名だたるプラットフォーマーが開発に力を入れる「スマートスピーカー」。どのような手順でどんな処理が行われているのかは完全にブラックボックスだ。「スマートスピーカーを理解するには、自作するのが早道」と提唱する開発者に話を聞いた。(2018/5/16)

Googleさん:
あなたの電話相手はもうAIかもしれない
Googleさんが開発者会議で披露した「人間の代わりに電話予約してくれるAI」のデモがあまりに見事で賛否両論になっています。(2018/5/13)

Google I/O 2018:
Googleが機械学習/AI活用で見せた「これまでとは違った景色」、トップ7
Googleは「Google I/O 2018」で、同社サービスにおける機械学習/AIの活用によって、人々の生活を大きく変えられる可能性を示した。紹介された多数の新機能の中から、筆者の独断でトップ7を紹介する。(2018/5/10)

パナソニック、Googleアシスタント搭載のスマートスピーカー「SC-GA10」国内でも発売
パナソニックは5月8日、Googleアシスタントを搭載したスマートスピーカー「SC-GA10」を5月25日に日本国内で発売すると発表した。「IFA 2017」でお披露目しドイツやイギリスなどで先行販売していた。(2018/5/8)

ソニーの4Kテレビ新製品、全て「Googleアシスタント built-in」対応へ
ソニーが薄型テレビの18年春モデル14機種を発表。全機種が「Googleアシスタントbuilt-in」対応を予定している他、リモコンには各種動画配信サービスの専用ボタンを並べるなど、スマートテレビとしての使い勝手を追求した。(2018/5/8)

「Googleアシスタント」対応スマートホーム製品が5000種以上に
Googleが、Android端末や「Google Home」に搭載されている「Googleアシスタント」で操作できるスマートホーム製品が、1月時点の1500種類から5000種以上に増えたと発表した。(2018/5/5)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
「スマートスピーカーの誤反応」はどれくらい起こる? 100時間テストした結果
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマートスピーカーがテレビの音声でどれだけ誤反応を起こすか、約100時間にわたってテストを行った。(2018/5/4)

家庭用Wi-Fiルーター「Google Wifi」発売 既存のルーターと何が違う?
Googleが家庭用のWi-Fiルーター「Google Wifi」を4月26日に発売する。「ネットワークアシスト」「メッシュWi-Fi技術」によって、広範囲で安定して通信ができることを特徴としている。アプリから接続デバイスを管理することもできる。(2018/4/25)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。