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「Google Home」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Google Home」に関する情報が集まったページです。

Mozillaの「安全なネット接続おもちゃ 2018」ガイドで「Nintendo Switch」を高評価
Mozillaが、ゲーム機やスマートホームカメラなど、家庭向けのネットに接続する家庭用製品の安全度を評価した「privacy not included Buyer’s Guide(2018)」を公開した。「Nintendo Switch」を高く評価している。(2018/11/15)

「Googleアシスタント」に“ブロードキャストへの返事”や“ルーティンと「時計」の連携”機能
GoogleのAIアシスタント「Googleアシスタント」に、「ブロードキャスト」に返事をする機能や、再生中のポッドキャストの速度を変える機能、「ルーティン」を「時計」アプリと連携させる機能などが追加される。(2018/11/15)

「Google Play Music」有料会員は「YouTube Music Premium」もそのまま利用可能に
「YouTube Premium」が日本でもようやくスタートした。「Google Play Music」の有料会員は「YouTube Music」アプリをダウンロードすれば「YouTube Music Premium」も追加料金なしで使える。(2018/11/14)

「Google Home Mini」を目覚まし時計風にするアクセサリーなど3種 エレコムから
エレコムは、11月下旬にスマートスピーカー「Google Home Mini」に取り付けることでインテリアとして楽しめるスタンドアクセサリー3種を発売。デザインは目覚まし時計のようなクロックスタンド、スピーカーの向きを自由にセットできるフラワースタンド、壁に取り付けて使用できるウォールホルダーをラインアップする。(2018/11/13)

宅急便のお届け日時、「OK Google」で変更可能に クロネコメンバーズと連携
「Google Home」に話しかけるだけで、当日に宅急便が届くか確認したり、お届け日時の変更ができるようになった。(2018/11/13)

Googleさん:
「Pixel 3」を買って体験した、悲しいことと嬉しいこと
Googleストアで予約注文した「Pixel 3」(Not Pink)がようやく到着。遅まきながらのファーストインプレッションです。「Pixel Stand」も便利です。(2018/11/11)

声で操作するLED照明が「今後のスタンダードに」 アイリスオーヤマが本格展開
「Alexa、リビングの明かりを点けて」。アイリスオーヤマがスマートスピーカーによる音声操作に対応したLED電球とLEDシーリングライトを発表した。価格はLED電球の3980円(税別)から。(2018/11/8)

サイバーエージェント「AI Lab」に聞く(前編):
人が“生命”を感じ、信頼できる対話AI 実現のヒントは掃除ロボット「ルンバ」にある
どんなAIなら人は受け入れられるのか。AIが社会に普及していく際には、避けられない議論だ。サイバーエージェントのAI研究組織「AI Lab」では、大阪大学の石黒研と組み、実験を繰り返しながら、その答えを探しているという。(2018/11/8)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
新「Echo Dot」「Echo Plus」は何が変わった? 旧モデルと比較してみた
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。新型の「Echo Dot」と「Echo Plus」は従来モデルとどう違うのか、外観および機能面を中心に実機で比較してみた。(2018/11/3)

「ギガ使い放題」に「いい買い物の日」――榛葉副社長が語るソフトバンクで「Pixel 3」「Pixel 3 XL」を買うメリット
11月1日、Googleのスマートフォンがついに日本上陸を果たした。とりわけ、ソフトバンクは発売前からプロモーションなどの活動を積極的に行い、発売日には記念セレモニーを開催した。同社で買うメリットはどこにあるのだろうか。(2018/11/1)

『ピカッ』『ピカー』『ピカピーカ』の違いが分かるか?:
サーバレスとGoogle Cloud Platformで実現 「ピカチュウトーク」アプリ開発の裏側
「Google Cloud Next'18」において、ポケモン社 マネジャー プロダクトエンジニアの小川慧氏が「ピカチュウトーク」開発の背景や、サーバレスを活用したアーキテクチャについて説明した。(2018/10/31)

Google Homeにディズニー絵本の読み聞かせ用BGMサービスを英語版で開始
Google Homeに「ディズニー絵本を読むよ」と英語で言ってタイトルを指定すると、「Little Golden Book」のディズニー絵本の朗読に合わせた音楽を流すようになった。場面展開で音楽も切り替わる。(2018/10/30)

「Pixel 3/3 XL」のカメラ、セルフィーはイマイチ? “アラフィフセルフィスト”のすずまりが試した
Googleのオリジナルスマートフォン「Pixel 3」「Pixel 3 XL」が11月1日に日本で発売します。この記事では“アラフィフセルフィスト”のすずまりさんがカメラ性能をチェック。期待のデュアルインカメラに対する意外な評価とは……。(2018/10/30)

広がるディスプレイ搭載スマートスピーカー Amazonが狙う市場拡大への道
Amazonは年末までに「Echo Show」や「Fire TV Stick 4K」などの新製品を相次いで投入する。ディスプレイ搭載のスマートスピーカーは根付くのか。Amazon.comのAlexaデバイス担当バイスプレジデント、ミリアム・ダニエル氏にAlexa対応製品やサービスの今後について話を聞いた。(2018/10/28)

「ピングー」たちと話せる「ピングートーク」 Googleアシスタントに登場
(2018/10/25)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
クルマに話しかけたい! 盛り上がる物欲
理想は、Appleが出来のいいスマートスピーカーを出すこと。(2018/10/17)

石野純也のMobile Eye:
Googleの「Pixel 3/3 XL」はiPhoneの対抗馬になるか? カギは「AI」にあり
Googleが、Pixelシリーズの最新モデル「Pixel 3」と「Pixel 3 XL」を11月1日に発売する。満を持して導入されるPixelだが、その特徴やGoogleの狙いはどこにあるのか。過去、Googleが手掛けてきたデバイスとの違いなども含め、本連載で解説したい。(2018/10/14)

ITはみ出しコラム:
スマホ乗り換えで「Pixel 3」を選んだ理由
Googleのハイエンドスマホ「Pixel 3」が日本上陸。iPhoneとハードウェアスペックや価格を比較されがちですが、AppleとGoogleのスタンスの違いにも注目です。(2018/10/14)

Googleさん:
「Pixel 3」発表イベントでGoogleが周到に隠したもの
Googleは、新ハードウェア発表イベント「Made by Google」で、前日話題になった個人情報流出リスクに触れませんでした。それとは別に、1度も発せられなかった単語があります。それは、「Android」。(2018/10/12)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートリモコン「eRemote Pro」をスマートスピーカーと接続して分かったこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はコンセント直結型のスマートリモコン、リンクジャパン「eRemote Pro」の消費電力測定機能と、スマートスピーカーとの連携についての評価をお届けする。(2018/10/12)

写真と動画で見る「Pixel 3/3 XL」
Googleが自社開発したAndroidスマートフォン「Pixel 3/3 XL」の実機を写真と動画でチェックする。(2018/10/10)

Google新スマホ「Pixel 3」など発表 FeliCa対応、自撮りに最適な広角フロントカメラなど搭載
(2018/10/10)

「Google Home Mini」をミッキーマウスにするケース、20ドルで発売へ
Googleの米国の公式オンラインストアで、スマートスピーカー「Google Home Mini」のチャコール・チョークモデルをセットするとミッキーマウスのようになるケースを間もなく発売する。価格は19.95ドル。ミッキーマウスの生誕100年記念製品だ。(2018/10/10)

「Made by Google 2018」まとめ
今年で3回目になるGoogleのハードウェア発表イベント「Made by Google 2018」で発表されたことと、されなかったことをまとめた。スンダー・ピチャイCEOは登壇しなかった。(2018/10/10)

日本展開は未定:
スマートディスプレイ「Google Home Hub」登場 4色展開で149ドル
Googleが自ら「Googleアシスタント」対応のスマートディスプレイを発売。まずは米国、イギリスとオーストラリアで展開する。(2018/10/10)

スマートディスプレイ「Google Home Hub」発表 149ドルから
米Googleがディスプレイ付きGoogle Homeを発表した。(2018/10/10)

「AI」エンジニアになるための「基礎数学」再入門(1):
AIは「単なる関数」、数学は「言語の一つ」、「文系出身」でも問題ない――Pythonで高校数学の範囲から学び始めよう
AIに欠かせない数学を、プログラミング言語Pythonを使って高校生の学習範囲から学び直す連載。初回は、「AIエンジニア」になるために数学を学び直す意義や心構え、連載で学ぶ範囲について。(2018/10/10)

再び脚光を浴びる?:
Voice + IoT = DECT
IoTデバイスが音声コマンドコントロールと低消費電力の両技術を求めるようになり、DECT(Digital Enhanced Cordless Telecommunication)技術が再び脚光を浴び、大きく飛躍する可能性を秘めている。(2018/10/10)

Googleさん:
今年も「Made by Google」を直前予想 無線充電スタンドも?
Appleの9月のiPhone発表イベントほどには注目されない10月の「Made by Google」イベントは今年で3回目。恒例のうわさまとめです。(2018/10/7)

GoogleアシスタントでUberやLyftの配車が可能に(価格比較も可能)
Googleアシスタントに「サンフランシスコ国際空港までの配車をお願い」などと頼むと、複数のサービスの候補車をリストアップし、そこで選べる機能がまずは米国でスタートした。(2018/10/5)

「Google Home Mini」の新色「アクア」間もなく発売
追加した。10月中に発売する。「チョーク」(薄いグレイ)、「チャコール・チョーク」(濃いグレイ)、「コーラル」(赤)も販売を継続する。(2018/10/3)

スマートスピーカーの米国での保有率は24%、最多利用は「音楽」──Nielsen調べ
スマートスピーカーの第2四半期の米国での保有率は24%で、ユーザーの40%は複数台保有。最も利用するのは音楽ストリーミングで、次は天気予報などのリアルタイム情報だと、米Nielsenが発表した。(2018/10/2)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーの聞き取り性能を徹底比較(傾向と対策まとめ)
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はこれまでにお届けしたスマートスピーカー9製品の聞き取り性能テストの結果を踏まえて、シリーズごとの傾向と課題について考察する。(2018/9/25)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーの聞き取り性能を徹底比較(大型・画面付きモデル編)
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は画面付きモデル1製品、および大型モデル2製品について、その聞き取り性能をチェックする。(2018/9/23)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーの聞き取り性能を徹底比較(スタンダードモデル編)
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマートスピーカーのスタンダードモデル3製品について、その聞き取り性能をチェックする。(2018/9/22)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーの聞き取り性能を徹底比較(コンパクトモデル編)
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマートスピーカーのコンパクトモデル3製品について、その聞き取り性能をチェックする。(2018/9/21)

音声操作で位置検索や遠隔端末ロック――「TONE」がGoogle Home対応へ 2018年内めど
トーンモバイルのMVNOサービス「TONE」に付帯するサービスが、Google Homeに対応する。提供に向けた最大のハードルであった「音声認証」の問題に解決のめどが付いたためだという。(2018/9/20)

世界スマートスピーカーのモデル別市場調査、トップは「Google Home Mini」
米調査会社Strategy Analyticsが、4〜6月期のスマートスピーカーのモデル別出荷ランキングを発表した。トップは「Google Home Mini」、2位がAmazonの「Echo Dot」だった。(2018/9/20)

Amazonの「Echo Spot」での検索結果表示にGetty Imagesの画像
Amazonのディスプレイ付きスマートスピーカー「Echo Spot」と「Echo Show」でのAlexaへの質問の答えに、画像素材大手の米Getty Imagesのコンテンツが表示されるようになる。(2018/9/18)

音声コントロール普及を追い風に:
コードレス電話の標準から『音声+IoT通信』の標準を狙うDECT
欧米や日本でデジタルコードレス電話の無線通信規格として普及する「DECT」がスマートホーム端末などでの利用が拡大しつつあるという。DECTとはどのような無線通信規格で、今後、どのように普及を目指しているのか、DECTフォーラムのジャパンワーキンググループ代表に聞く。(2018/9/14)

公式ツールよりも簡単:
想定問答集を書くだけで「Google Homeアプリ」を作成可能
恵比寿ボイスプロダクションは、プログラミング不要でGoogle Homeアプリを作成できるサービス「RINDO」の提供を開始する。想定するユーザーの質問と、それに対応するGoogle HomeのせりふをGoogleスプレッドシートに入力するだけで、アプリを作成できる。(2018/9/13)

12日発表の“新iPhone”3機種うわさまとめ サイズ、名前、カラーは?
米Appleが9月12日(日本時間13日午前2時)に開催するスペシャルイベントで発表される予定の“新iPhone”のうわさをまとめた。(2018/9/8)

「Made by Google」イベントは10月9日と正式発表 「Pixel 3」(仮)登場?
Googleの毎年恒例の製品発表イベント「Made by Google」が10月9日と正式に発表された。ニューヨークで開催する。次期Pixel端末の他、Chromebookや多数の新製品が披露される見込みだ。(2018/9/7)

IFA 2018:
スマート照明「Hue」に防水・防塵モデルなど新顔続々 ゲームと連動して色が変わるプログラムも
Philips(フィリップス)は、「IFA 2018」でスマートLED照明「Hue」の新製品35機種を一挙に発表した。防滴加工を施し、浴室でも使える初のモデルや、防水・防塵対応のアウトドア用のモデルも登場する。(2018/9/6)

プログラミング不要:
スマートスピーカー向けアプリをドラッグ&ドロップで簡単開発、アイリッジが「NOID」を公開
アイリッジは、スマートスピーカー向けアプリの開発プラットフォーム「NOID」を正式公開した。(2018/9/5)

お互いを呼び出すことが可能に
音声アシスタント四天王のうちAlexaとCortanaが連携、GoogleとAppleは?
音声アシスタント「Alexa」と「Cortana」が連携し、お互いを呼び出すことが可能になる見通しだ。音声アシスタントのビジネス利用は加速するだろうか?(2018/9/5)

プログラミング不要で、スマートスピーカーのスキルを開発できる「NOID」公開
プログラミング不要でスマートスピーカーのスキル(アプリ)を開発できる「NOID」(ノイド)を、アイリッジが正式公開した。Amazon Alexa向けのスキルを開発できる。(2018/9/4)

ミクさんが即興で作詞して歌ってくれる Googleアシスタントに「初音ミクトーク」登場
あいさつにも応じてくれる。(2018/9/4)

IFA 2018:
Huawei、Alexa搭載スマートスピーカー兼4Gルータ「AI Cube」発表
中国HuaweiがAlexa搭載のスマートスピーカー「AI Cube」を発表した。SIMカードを入れて4Gルータとしても使える。搭載AIアシスタントはAmazonのAlexaだ。(2018/9/2)

Googleアシスタントがバイリンガルに 日英独仏西伊の組み合わせが可能
Googleが2月に予告していたGoogleアシスタントのバイリンガル化を実現した。言語設定で2カ国語を選ぶと、例えば日本語で話しかければ日本語で、英語で話しかければ英語で答えるようになる。(2018/8/31)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。