ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  G

  • 関連の記事

「Google Home」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Google Home」に関する情報が集まったページです。

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーの聞き取り性能を徹底比較(大型・画面付きモデル編)
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は画面付きモデル1製品、および大型モデル2製品について、その聞き取り性能をチェックする。(2018/9/23)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーの聞き取り性能を徹底比較(スタンダードモデル編)
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマートスピーカーのスタンダードモデル3製品について、その聞き取り性能をチェックする。(2018/9/22)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーの聞き取り性能を徹底比較(コンパクトモデル編)
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマートスピーカーのコンパクトモデル3製品について、その聞き取り性能をチェックする。(2018/9/21)

音声操作で位置検索や遠隔端末ロック――「TONE」がGoogle Home対応へ 2018年内めど
トーンモバイルのMVNOサービス「TONE」に付帯するサービスが、Google Homeに対応する。提供に向けた最大のハードルであった「音声認証」の問題に解決のめどが付いたためだという。(2018/9/20)

世界スマートスピーカーのモデル別市場調査、トップは「Google Home Mini」
米調査会社Strategy Analyticsが、4〜6月期のスマートスピーカーのモデル別出荷ランキングを発表した。トップは「Google Home Mini」、2位がAmazonの「Echo Dot」だった。(2018/9/20)

Amazonの「Echo Spot」での検索結果表示にGetty Imagesの画像
Amazonのディスプレイ付きスマートスピーカー「Echo Spot」と「Echo Show」でのAlexaへの質問の答えに、画像素材大手の米Getty Imagesのコンテンツが表示されるようになる。(2018/9/18)

音声コントロール普及を追い風に:
コードレス電話の標準から『音声+IoT通信』の標準を狙うDECT
欧米や日本でデジタルコードレス電話の無線通信規格として普及する「DECT」がスマートホーム端末などでの利用が拡大しつつあるという。DECTとはどのような無線通信規格で、今後、どのように普及を目指しているのか、DECTフォーラムのジャパンワーキンググループ代表に聞く。(2018/9/14)

公式ツールよりも簡単:
想定問答集を書くだけで「Google Homeアプリ」を作成可能
恵比寿ボイスプロダクションは、プログラミング不要でGoogle Homeアプリを作成できるサービス「RINDO」の提供を開始する。想定するユーザーの質問と、それに対応するGoogle HomeのせりふをGoogleスプレッドシートに入力するだけで、アプリを作成できる。(2018/9/13)

12日発表の“新iPhone”3機種うわさまとめ サイズ、名前、カラーは?
米Appleが9月12日(日本時間13日午前2時)に開催するスペシャルイベントで発表される予定の“新iPhone”のうわさをまとめた。(2018/9/8)

「Made by Google」イベントは10月9日と正式発表 「Pixel 3」(仮)登場?
Googleの毎年恒例の製品発表イベント「Made by Google」が10月9日と正式に発表された。ニューヨークで開催する。次期Pixel端末の他、Chromebookや多数の新製品が披露される見込みだ。(2018/9/7)

IFA 2018:
スマート照明「Hue」に防水・防塵モデルなど新顔続々 ゲームと連動して色が変わるプログラムも
Philips(フィリップス)は、「IFA 2018」でスマートLED照明「Hue」の新製品35機種を一挙に発表した。防滴加工を施し、浴室でも使える初のモデルや、防水・防塵対応のアウトドア用のモデルも登場する。(2018/9/6)

プログラミング不要:
スマートスピーカー向けアプリをドラッグ&ドロップで簡単開発、アイリッジが「NOID」を公開
アイリッジは、スマートスピーカー向けアプリの開発プラットフォーム「NOID」を正式公開した。(2018/9/5)

お互いを呼び出すことが可能に
音声アシスタント四天王のうちAlexaとCortanaが連携、GoogleとAppleは?
音声アシスタント「Alexa」と「Cortana」が連携し、お互いを呼び出すことが可能になる見通しだ。音声アシスタントのビジネス利用は加速するだろうか?(2018/9/5)

プログラミング不要で、スマートスピーカーのスキルを開発できる「NOID」公開
プログラミング不要でスマートスピーカーのスキル(アプリ)を開発できる「NOID」(ノイド)を、アイリッジが正式公開した。Amazon Alexa向けのスキルを開発できる。(2018/9/4)

ミクさんが即興で作詞して歌ってくれる Googleアシスタントに「初音ミクトーク」登場
あいさつにも応じてくれる。(2018/9/4)

IFA 2018:
Huawei、Alexa搭載スマートスピーカー兼4Gルータ「AI Cube」発表
中国HuaweiがAlexa搭載のスマートスピーカー「AI Cube」を発表した。SIMカードを入れて4Gルータとしても使える。搭載AIアシスタントはAmazonのAlexaだ。(2018/9/2)

Googleアシスタントがバイリンガルに 日英独仏西伊の組み合わせが可能
Googleが2月に予告していたGoogleアシスタントのバイリンガル化を実現した。言語設定で2カ国語を選ぶと、例えば日本語で話しかければ日本語で、英語で話しかければ英語で答えるようになる。(2018/8/31)

「開けごま」で解錠するスマートロック「セサミmini」 1万円切りでMakuakeに登場
(2018/8/28)

auで「Google Home」を買うと「うたパス」を2カ月間試せるキャンペーン
auで「Google Home」または「Google Home Mini」を購入すると、「うたパス」の「聴き放題プラン Myうたプラス」を無料で2カ月間試せるキャンペーンが始まる。期間は9月1日から11月30日まで。(2018/8/27)

ITはみ出しコラム:
「Mac mini」次期モデル、2018年秋に今度こそ出る?
現行の「Mac mini」が発売されたのは2014年10月。4年ぶりのモデルチェンジはあるのでしょうか?(2018/8/26)

体当たりッ!スマート家電事始め:
ステレオ仕様の異端児 パナソニックのスマートスピーカー「SC-GA10」開発秘話
Googleアシスタント対応スマートスピーカーの中で、アナログ入力やステレオ構成のスピーカー、DLNA対応を実現しているパナソニック「SC-GA10」。異端ともいえる仕様はどうして実現できたのか。開発担当者に詳しい話を聞いた。(2018/8/26)

音声入力とスクリーンは相性がいい 「Amazon Echo Spot」とスマートディスプレイの可能性
Amazon.co.jpがスクリーン付きのスマートスピーカー「Amazon Echo Spot」を発売した。音楽再生時にはジャケット写真や歌詞を映したり動画再生も楽しめる他、音声操作への反応が音と画の両方で返ってくる安心感が大きい。(2018/8/23)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
わが家に「ドラえもん」がやってきた(ただしスマートスピーカー)
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はLINEが販売しているドラえもん型のスマートスピーカー「Clova Friends mini(ドラえもん)」を紹介する。(2018/8/22)

スマスピでスカパー!の番組検索が可能に
スカパーJSATは、スマートスピーカーを使って番組の放送日時やチャンネルを検索できる「スカパー!番組検索」と、おすすめ番組を日替わりで紹介する「スカパー!今日のおすすめ番組」の提供を開始した。(2018/8/14)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
2000円で買えるWi-Fiプラグ「NX-SM300」を試す Amazon EchoとGoogle Homeから家電の電源操作が可能
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は実売2000円で購入できる、NANXINのWi-Fiプラグを紹介する。(2018/8/11)

Googleさん:
Googleの時計アプリでSpotifyしか設定できない理由は?
Googleの時計アプリ、日本でもアラーム音としてSpotifyの音楽を使えるようになりました。なぜにGoogle Play Musicは使えないのでしょう? そしてGoogle Homeでは?(2018/8/5)

ITはみ出しコラム:
家にスマートスピーカーを増やすと「誤反応」も増える?
スマートスピーカーが家に複数台あると、ウェイクワードを個別に設定したくなりますが、場合によっては誤反応が増えてしまうようです。(2018/8/5)

LINEのトーク画面やスマートスピーカーからも印刷可能に キヤノン「PIXUS」プリンタ6機種
2018年の年末商戦に向けて、キヤノンは家庭向けインクジェットプリンタ「PIXUS」シリーズの新ラインアップを発表。スマートフォンとの連携強化の他、スマートスピーカーからのプリントにも対応した。(2018/8/2)

ITはみ出しコラム:
「Amazon Echo Spot」がやってきた 家に4台のスマートスピーカーを置いて分かったこと
ディスプレイ付きということで買い足した「Amazon Echo Spot」。これでうちのスマートスピーカーは4台になりました。その使い分けについて紹介します。(2018/7/29)

「Amazon Music」アプリに、Wi-Fi接続スピーカーに“キャスト”する「Alexa Cast」
Amazon.comがiOSおよびAndroid版「Amaon Music」アプリをアップデートし、Amazon Musicの音楽をWi-Fi接続スピーカー(Google Homeも含む)で再生できる「Alexa Cast」機能を追加した。(2018/7/27)

Google、「G Suite」にDocsの文法サジェストやGmailでのスマート作文などの新機能追加
Googleが、「G Suite」の複数の新機能を発表した。Gmailのスマート作文やGoogleドキュメントの文法サジェスト、マルウェア感染ユーザー検出機能などだ。(2018/7/25)

セキュリティ・アディッショナルタイム(23):
「無知の知」から本当の「知」へ――学生らが多面的な問題解決能力を競った「第13回情報危機管理コンテスト」
2018年5月24〜26日に行われた「第22回サイバー犯罪に関する白浜シンポジウム」と併催の「第13回情報危機管理コンテスト」決勝戦では、23校35チームの中から予選を勝ち抜いた5チームが、技術だけでなくコミュニケーション能力も含めた総合的な解決力を競った。(2018/7/25)

きみは「serial experiments lain」を知っているか 20周年を経ていまだ続く実験
20周年記念イベントをレポート。(2018/7/21)

Googleの“第三のOS”「Fuchsia」、3年以内にスマートスピーカーに搭載か──Bloomberg
Googleが2015年にGitHubで公開したオープンソースのOSプロジェクト「Fuchsia」のチームが、Bloombergに対し、「5年後にはAndroidに置き換えたい」と語った。3年以内にはスマートスピーカーに搭載する計画という。(2018/7/20)

「ドア閉めたら照明消して」――自宅を“IoT化”する「au HOME」に新機能 Alexa連携も
KDDIが住宅向けIoTサービス「au HOME」を強化。複数のIoTデバイスを連携させる新機能を搭載する他、家電を音声操作できるスマートスピーカーも拡充する。(2018/7/18)

「au HOME」が機能拡充 Alexaにも対応
auのホームIoTサービス「au HOME」が機能拡充する。「Google Home」を使ったコミュニケーション機能が追加され、Google Home以外の「Googleアシスタント」対応スマートスピーカーや「Amazon Alexa」対応のスマートスピーカーでの利用にも対応する。au HOME対応デバイス同士の連携機能も追加される。(2018/7/18)

モバイルアプリの「Googleアシスタント」に予定やリマインダーなどのビジュアル情報コーナー
AndroidおよびiOS版「Googleアシスタント」で、予定やリマインダーなど多様な情報をチェックできるようになった。(2018/7/18)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Google Homeでプッシュ通知が可能になる「GHKit」を試す(メール受信設定編)
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は「Google Home」にプッシュ通知機能を追加できるキット「GHKit」で、メール受信の通知を受け取れるようにするための設定手順を紹介する。(2018/7/18)

通話の明瞭性に新たな課題
音声通話の再発明、「Alexa」などの音声アシスタントは企業に何を突きつけるか
仮想アシスタントデバイスやアプリケーションを使えば簡単で便利に電話がかけられる。だが音声の品質に関して問題が生じる可能性もある。(2018/7/15)

「Alexa for Hospitality」が登場
ホテルの客室でも「Alexa」、AI音声アシスタントのビジネス利用はどこまで進む?
ホテルは「Alexa for Hospitality」により、消費者におなじみのAI音声アシスタントを客室で提供できる。だが、Amazonはプライバシーに関する不安を和らげる必要があるだろう。(2018/7/13)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Google Home Miniの“ケーブルまで収まる”壁掛けホルダーを試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は最近サードパーティーから続々登場しつつある、「Google Home Mini」用の壁掛けホルダーを紹介する。(2018/7/11)

フジロックフェスティバル'18、YouTubeで一部ライブ配信
公式YouTubeチャンネルにて、ライブ配信だけでなくアーティストのインタビューも。(2018/7/3)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Google Homeでプッシュ通知が可能になる「GHKit」を試す(初期設定編)
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は「Google Home」にプッシュ通知機能を追加できるキット「GHKit」について、概要および初期設定の手順を紹介する。(2018/7/3)

シリコンバレー式「時短育児術」:
自宅をスマートホーム化したら育児はどれだけ楽になる? 実際に1年暮らしてみた
子育てに関する負担をITで解消する「Baby Tech」。シリコンバレー在住の女性筆者が、“母目線”でぐっときたテクノロジーを紹介する連載をお届け。今回は自宅の「スマートホーム化」が育児に役立つポイントを紹介。(2018/7/1)

ITはみ出しコラム:
米IT大手の企業買収にみる悲喜こもごも Microsoft、Google、Amazon、Twitterの場合
米IT大手の企業買収には、その企業の思想や方針が見え隠れします。Microsoft、Google、Amazon、Twitterが過去に行った買収劇を振り返ってみました。(2018/7/1)

モバイル決済サービスの使い方:
“おサイフケータイ”を初めて使う人にオススメ 「Google Pay」のメリットを解説
「Google Pay」は、楽天Edy、nanaco、Suica、WAONの電子マネーサービスを一括で管理できる。現在はGoogle Payで支払うと電子マネーが当たるキャンペーンも実施している。そんなGoogle Payを使うメリットを解説する。(2018/6/30)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーは「テレビの手元スピーカー」として使える? 音は出せるが問題も
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマートスピーカーのBluetooth機能を利用し、テレビの手元スピーカーとして使うことが可能かどうか、その実験の詳細をお届けする。さて結果はいかに?(2018/6/27)

「Amazon Alexa」や「Google Home」向けのアプリが容易に作れる:
プログラミング知識不要、アイリッジがスマートスピーカー向けアプリの開発プラットフォーム「noid」を発表
アイリッジは、スマートスピーカー向けアプリ開発プラットフォーム「noid」のサービス提供を2018年8月に開始する。プログラミングの知識がなくても「Amazon Alexa」や「Google Home」向けのアプリを開発できる。(2018/6/26)

音声合成は「落語」で人を笑わせられるのか?
国立情報学研究所(NII)のイベントで、伝統話芸の落語を音声合成で再現する研究の成果が展示された。落語独特のしゃべり方をコンピュータで再現するにはまだ課題も多いという。(2018/6/26)

Googleさん:
ポッドキャストに本気出し始めたGoogle
Googleがようやく純正ポッドキャストアプリをリリースしました。機能はシンプルですが、AIによるレコメンド機能に期待できそうです。まだ英語のみですが、Google Homeで続きを聴ける機能も便利。(2018/6/24)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。