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「Clova」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Clova」に関する情報が集まったページです。

「ねぇ、Clova、東京タワーへの行き方を教えて」 トヨタとLINE、音声でカーナビ操作 来夏から提供
LINEは、トヨタ自動車のクルマで、音声によるナビゲーション機能を2019年夏から提供する。LINEのAIアシスタント「Clova」が車内で使えるサービス「Clova Auto」の機能の1つだ。(2018/10/15)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
「Clova Friends」シリーズ専用のスマートリモコン+充電ドックを試して分かったこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はClova Friendシリーズで使えるスマートリモコン内蔵の専用充電ドック「Clova Friends Dock」のレビューをお届けする。(2018/10/5)

Clova搭載フルワイヤレスイヤフォン「Clova Mars」は12月発売
LINEのClova搭載フルワイヤレスイヤフォン「Clova Mars」が2018年度グッドデザイン賞を受賞して分かったこと。(2018/10/4)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーの聞き取り性能を徹底比較(傾向と対策まとめ)
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はこれまでにお届けしたスマートスピーカー9製品の聞き取り性能テストの結果を踏まえて、シリーズごとの傾向と課題について考察する。(2018/9/25)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーの聞き取り性能を徹底比較(大型・画面付きモデル編)
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は画面付きモデル1製品、および大型モデル2製品について、その聞き取り性能をチェックする。(2018/9/23)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーの聞き取り性能を徹底比較(スタンダードモデル編)
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマートスピーカーのスタンダードモデル3製品について、その聞き取り性能をチェックする。(2018/9/22)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーの聞き取り性能を徹底比較(コンパクトモデル編)
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマートスピーカーのコンパクトモデル3製品について、その聞き取り性能をチェックする。(2018/9/21)

U&Iターンの理想と現実(48):
そうだ、京都に行こう――LINEが京都の街中に開発拠点を作る、たった1つの理由
どんな経緯で移住し、どのように暮らしているのか――LINE KYOTOで働くにエンジニア2人に話を伺った。(2018/9/3)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーの次に来るのは「スマートディスプレイ」? 5製品のスペックを比較する
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は一足早く、画面付きのスマートスピーカーこと「スマートディスプレイ」についてチェックしてみよう。(2018/8/25)

音声入力とスクリーンは相性がいい 「Amazon Echo Spot」とスマートディスプレイの可能性
Amazon.co.jpがスクリーン付きのスマートスピーカー「Amazon Echo Spot」を発売した。音楽再生時にはジャケット写真や歌詞を映したり動画再生も楽しめる他、音声操作への反応が音と画の両方で返ってくる安心感が大きい。(2018/8/23)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
わが家に「ドラえもん」がやってきた(ただしスマートスピーカー)
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はLINEが販売しているドラえもん型のスマートスピーカー「Clova Friends mini(ドラえもん)」を紹介する。(2018/8/22)

ミニオンがスマートスピーカーに “ミニオン語”でしゃべる「Clova Friends mini」
LINEのスマートスピーカー「Clova Friends mini」に、ミニオンとおしゃべりできるモデル2種が登場した。8月16日から予約を受け付け、21日から販売する。(2018/8/16)

スマートスピーカーでお坊さんも呼べる 「Clova」で「お坊さん便」手配可能に
LINEのスマートスピーカー「Clova」に、お坊さん便を呼べる「僧侶手配」スキル登場。「ねぇClova、僧侶手配を開いて」と話しかけると起動する。(2018/8/8)

LINE、「Clovaスキルストア」オープン 60以上のスキルが利用可能に
LINEは、外部企業や開発者が、AIスピーカー「Clova」向けに作成したスキル(機能)を検索・利用できる「Clovaスキルストア」をオープンした。27社60以上のスキルが利用できる。(2018/8/7)

体当たりッ!スマート家電事始め:
もしかして「日本人に一番近いAI」になる? LINE「Clova」のココに注目
LINEは6月、ディスプレイ付きスマートスピーカー「Clova Desk」に車載向けAIプラットフォームなど「Clova」のこれからに向けた数々の施策を発表した。今後、「Clova」は何を目指すのか。同社のキーパーソン達に展望を聞いた。(2018/8/2)

キャラと暮らせるバーチャルホームロボット「Gatebox」 15万円の量産モデル発売
以前販売された限定生産モデルから半額に。(2018/7/31)

“俺の嫁召喚装置”「Gatebox」15万円の量産モデル発売 甘〜い新機能で新婚気分(動画あり)
好きなキャラクターと一緒に暮らせるという“俺の嫁召喚装置”「Gatebox」の新型機が登場。従来モデルと比べてスリムなボディーに仕上げ、本体価格は15万円(税別)と半額に。月額1500円の“共同生活費”が別途かかる。(2018/7/31)

LINE、開発子会社「LINE Growth Technology」設立 エンジニアなど募集
LINEが開発子会社「LINE Growth Technology」を設立。既存事業の成長・拡大や運営効率化などに関連する開発を手掛ける。(2018/7/19)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Google Homeでプッシュ通知が可能になる「GHKit」を試す(メール受信設定編)
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は「Google Home」にプッシュ通知機能を追加できるキット「GHKit」で、メール受信の通知を受け取れるようにするための設定手順を紹介する。(2018/7/18)

「LINE CONFERENCE 2018」レポート:
LINE公式アカウントが月額0円からスタート可能に、他 マーケティング視点で注目すべきLINEの進化とは?
LINEはこの1年の取り組みの振り返りと新たなサービスの発表を行う「LINE CONFERENCE 2018」を開催した。ビジネスアカウントや広告分野の新展開についての発表もあった。(2018/6/29)

「LINE CONFERENCE 2018」:
AIと金融に本気のLINE 経営陣が明かす「300億円投資」の中身
LINEの年次カンファレンス「LINE CONFERENCE 2018」が6月28日開かれた。LINEの経営陣が登壇し、300億円の投資を行うとしている「AI・金融」分野の新施策を発表した。(2018/6/29)

LINE、「Clova」スキルの開発キットを公開 外部企業と連携強化
LINEは、AIアシスタント「Clova」に搭載するスキル(機能)を、サードパーティーの外部企業や開発者が作成できる「Clova Extensions Kit」を7月中に公開する。(2018/6/28)

LINE、液晶ディスプレイ搭載スマートスピーカー「Clova Desk」今冬発売
LINEが、液晶ディスプレイを搭載したスマートスピーカー「Clova Desk」を今冬に発売する。本体にカメラを搭載し、メッセージアプリ「LINE」のビデオ通話とも連携する。(2018/6/28)

聴力サポートに自動外国語翻訳 もう“聞く”だけじゃない完全ワイヤレスイヤフォン最新事情
完全ワイヤレスイヤフォンといえば音楽を聞くためのデバイスであるというのが一般的な認識だが、「イヤフォン+α」の価値を提案するスマートイヤフォンが続々と生まれている。今回はその中から面白い3製品をピックアップ。(2018/6/26)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
LEDで知らせてくれるAmazon Echoの「通知機能」を使って分かったこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は2018年に入ってから日本語環境でも利用可能になったAmazon Echoの「通知機能」を紹介する。(2018/6/20)

ドラえもんとおしゃべりできる「Clova Friends mini」発売へ
LINEのスマートスピーカー「Clova Friends mini」で、ドラえもんとおしゃべりできる特別モデルが発売される。(2018/5/31)

LINEのスマートスピーカー「Clova」にドラえもんモデル登場 「ばかだねえ。じつにばかだね」など名言も収録
新たな小型機「Clova Friends mini」のラインアップとして。おなじみの「ブラウン」と「サリー」のモデルもあります。(2018/5/31)

ドコモのAIエージェント「マイデイズ」はGoogleやAmazonの対抗馬になるかもしれない
NTTドコモが独自のAIエージェントサービス「my daiz」(マイデイズ)を5月30日からスマートフォンやタブレット向けに提供する。新サービスの機能や特徴についてNTTドコモの担当者に聞いた。ところで「ひつじのしつじくん」はどこへ?(2018/5/22)

ものになるモノ、ならないモノ(77):
「スマートスピーカー」の中にある「人工知能」は何をしているのか、作り方から理解する
世界の名だたるプラットフォーマーが開発に力を入れる「スマートスピーカー」。どのような手順でどんな処理が行われているのかは完全にブラックボックスだ。「スマートスピーカーを理解するには、自作するのが早道」と提唱する開発者に話を聞いた。(2018/5/16)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
「スマートスピーカーの誤反応」はどれくらい起こる? 100時間テストした結果
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマートスピーカーがテレビの音声でどれだけ誤反応を起こすか、約100時間にわたってテストを行った。(2018/5/4)

「Clovaちゃん」「Clovaさん」でも起動 「Clova Friends」アップデート
LINEは、スマートスピーカー「Clova Friends」で最新ファームウェア(Ver1.6.5.00)の提供を開始した。(2018/4/27)

新会社などを強化:
1Qは赤字のLINE、減益要因は「フィンテック・AI」への投資
LINEの2018年1〜3月期の連結決算は、純損益が13億8300万円の赤字に転落した。広報担当者によると、その要因は「フィンテック・AIへの投資」を行ったためという。18年1〜12月期通期の業績予想は開示しなかった。(2018/4/26)

“音楽”と“周囲の音”を同時に聞けるイヤフォン「Xperia Ear Duo」発売 使い勝手は?
ソニーモバイルが、耳をふさがないイヤフォン「Xperia Ear Duo」を4月21日に発売する。周囲の音も聞きながら音楽を楽しむ「デュアルリスニング」スタイルを提案。国内向けには、音声でLINEのメッセージを送信できる機能を搭載した。(2018/4/12)

音楽と周りの音をデュアルリスニング 耳をふさがないイヤフォン「Xperia Ear Duo」 LINEの送受信にも対応
ソニーモバイルコミュニケーションズが耳をふさがない左右独立型ワイヤレスイヤフォンを発売する。(2018/4/11)

ソニーから耳をふさがないワイヤレスイヤフォン「Xperia Ear Duo」が発売 周囲の音と音楽をブレンドする新体験
音楽を聴きながらスムーズに会話ができちゃう。(2018/4/11)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazon Echo Dotを完全無線化するバッテリー「SmaCup Plus」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はEcho Dotを持ち歩き可能にするバッテリーパック「SmaCup Plus」を購入したので、そのレビューをお届けする。(2018/4/11)

LINE、AIスピーカーをIoT家電と連携「Clova Home」開始 まず「Philips Hue」対応
LINEのAIスピーカー「Clova WAVE」で家電などを音声操作できる機能「Clova Home」がスタート。第1弾として「Philips Hue」と連携し、照明を音声操作できるようにした。(2018/4/9)

特集・音声言語インタフェース最前線:
争いは「スピーカー」を超えていく 急成長するスマートスピーカー市場の今後は?
2017年秋から立ち上がり始めた日本のスマートスピーカー市場は、海外とは違った様相を呈している。2018年に現れる新しい技術が与える影響も、海外と日本では異なる可能性が高い。(2018/4/5)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
5年後の日本を指し示す「ITロードマップ」とは?――野村総合研究所
野村総合研究所が発表した『ITロードマップ2018年版』から、今後5年における重要技術トレンドを紹介します。(2018/4/3)

固定電話「使ったことない」中高生も
自宅に固定電話がない中高生のうち、約2割が「固定電話を使ったことがない」――こんな調査結果を、MMDLaboが公開した。(2018/3/27)

家に固定電話のない中高生の約4分の1は「固定電話未経験」――MMD研究所が調査
MMD研究所が「中高生のデバイスの利用に関する調査」の結果を発表した。家に固定電話のない中高生の23.8%が「固定電話を使ったことがない」と回答。スマートフォンで保護者と連絡を取る手段は「LINE」のトークが一番多かった。(2018/3/26)

LINEのAIアシスタント「Clova」がIFTTTに対応
LINEのAIアシスタント「Clova」が3月22日からIFTTT(イフト)に対応する。(2018/3/22)

@ITセキュリティセミナー2018.2:
UXを損なわないセキュリティのために、LINEが取り組む3つのリスクコントロール
@ITは、2018年2月7日、東京で「@ITセキュリティセミナー」を開催した。本稿では、特別講演「LINEが追求する『安心して使えるアプリ』〜多様化・複雑化するサービスのセキュリティコントロール〜」の内容をお伝えする。(2018/3/14)

製造マネジメントニュース:
キーワードは“共創”、パナソニックが次の100年につなげる家電ビジョン
パナソニックは創業100周年を迎え、新たな家電戦略である「家電ビジョン」を発表した。今までの100年間で培ってきた総合家電メーカーとして強みに加えて、パートナーとの共創による新たな価値提案を特徴とする。(2018/3/5)

すべての家電にLPWAを——パナソニック、“共創”でIoT家電に本腰
創業100年を迎えたパナソニックが次世代の家電の姿を示した。すべての家電をネットワークにつなぎ、家電同士が連携して新しい価値を生み出すという。(2018/3/2)

スマートスピーカーの所有率は5.7% 最も所有率が高いのは「Google Home」
ジャストシステムの調査によれば、スマートスピーカーの所有率は5.7%だった。(2018/2/14)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
LINEのスマートスピーカー「Clova WAVE」で家電を音声操作して分かったこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はLINEが販売しているスマートスピーカー「Clova WAVE」で、家電を操作するメリットとデメリットについて紹介する。(2018/2/3)

LINE出澤社長「仮想通貨事業は安全第一」 18年度はFintechとAIに集中投資
LINEの出澤社長が、2017年度の通期決算説明会で仮想通貨事業やAI分野への取り組みについて語った。(2018/1/31)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
JBLのスマートスピーカー「JBL LINK 20」と「Google Home」を比較して分かったこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はバッテリー駆動が可能なJBLのGoogleアシスタント対応スマートスピーカー「JBL LINK 20」を試す。(2018/1/27)

太田智美がなんかやる:
雪が降ったのでSiriに「雪だるまつくろう」と言ってみた
真っ白な世界がちょっと寂しい。(2018/1/22)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。