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「Clova」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Clova」に関する情報が集まったページです。

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
LEDで知らせてくれるAmazon Echoの「通知機能」を使って分かったこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は2018年に入ってから日本語環境でも利用可能になったAmazon Echoの「通知機能」を紹介する。(2018/6/20)

ドラえもんとおしゃべりできる「Clova Friends mini」発売へ
LINEのスマートスピーカー「Clova Friends mini」で、ドラえもんとおしゃべりできる特別モデルが発売される。(2018/5/31)

LINEのスマートスピーカー「Clova」にドラえもんモデル登場 「ばかだねえ。じつにばかだね」など名言も収録
新たな小型機「Clova Friends mini」のラインアップとして。おなじみの「ブラウン」と「サリー」のモデルもあります。(2018/5/31)

ドコモのAIエージェント「マイデイズ」はGoogleやAmazonの対抗馬になるかもしれない
NTTドコモが独自のAIエージェントサービス「my daiz」(マイデイズ)を5月30日からスマートフォンやタブレット向けに提供する。新サービスの機能や特徴についてNTTドコモの担当者に聞いた。ところで「ひつじのしつじくん」はどこへ?(2018/5/22)

ものになるモノ、ならないモノ(77):
「スマートスピーカー」の中にある「人工知能」は何をしているのか、作り方から理解する
世界の名だたるプラットフォーマーが開発に力を入れる「スマートスピーカー」。どのような手順でどんな処理が行われているのかは完全にブラックボックスだ。「スマートスピーカーを理解するには、自作するのが早道」と提唱する開発者に話を聞いた。(2018/5/16)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
「スマートスピーカーの誤反応」はどれくらい起こる? 100時間テストした結果
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマートスピーカーがテレビの音声でどれだけ誤反応を起こすか、約100時間にわたってテストを行った。(2018/5/4)

「Clovaちゃん」「Clovaさん」でも起動 「Clova Friends」アップデート
LINEは、スマートスピーカー「Clova Friends」で最新ファームウェア(Ver1.6.5.00)の提供を開始した。(2018/4/27)

新会社などを強化:
1Qは赤字のLINE、減益要因は「フィンテック・AI」への投資
LINEの2018年1〜3月期の連結決算は、純損益が13億8300万円の赤字に転落した。広報担当者によると、その要因は「フィンテック・AIへの投資」を行ったためという。18年1〜12月期通期の業績予想は開示しなかった。(2018/4/26)

“音楽”と“周囲の音”を同時に聞けるイヤフォン「Xperia Ear Duo」発売 使い勝手は?
ソニーモバイルが、耳をふさがないイヤフォン「Xperia Ear Duo」を4月21日に発売する。周囲の音も聞きながら音楽を楽しむ「デュアルリスニング」スタイルを提案。国内向けには、音声でLINEのメッセージを送信できる機能を搭載した。(2018/4/12)

音楽と周りの音をデュアルリスニング 耳をふさがないイヤフォン「Xperia Ear Duo」 LINEの送受信にも対応
ソニーモバイルコミュニケーションズが耳をふさがない左右独立型ワイヤレスイヤフォンを発売する。(2018/4/11)

ソニーから耳をふさがないワイヤレスイヤフォン「Xperia Ear Duo」が発売 周囲の音と音楽をブレンドする新体験
音楽を聴きながらスムーズに会話ができちゃう。(2018/4/11)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazon Echo Dotを完全無線化するバッテリー「SmaCup Plus」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はEcho Dotを持ち歩き可能にするバッテリーパック「SmaCup Plus」を購入したので、そのレビューをお届けする。(2018/4/11)

LINE、AIスピーカーをIoT家電と連携「Clova Home」開始 まず「Philips Hue」対応
LINEのAIスピーカー「Clova WAVE」で家電などを音声操作できる機能「Clova Home」がスタート。第1弾として「Philips Hue」と連携し、照明を音声操作できるようにした。(2018/4/9)

特集・音声言語インタフェース最前線:
争いは「スピーカー」を超えていく 急成長するスマートスピーカー市場の今後は?
2017年秋から立ち上がり始めた日本のスマートスピーカー市場は、海外とは違った様相を呈している。2018年に現れる新しい技術が与える影響も、海外と日本では異なる可能性が高い。(2018/4/5)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
5年後の日本を指し示す「ITロードマップ」とは?――野村総合研究所
野村総合研究所が発表した『ITロードマップ2018年版』から、今後5年における重要技術トレンドを紹介します。(2018/4/3)

固定電話「使ったことない」中高生も
自宅に固定電話がない中高生のうち、約2割が「固定電話を使ったことがない」――こんな調査結果を、MMDLaboが公開した。(2018/3/27)

家に固定電話のない中高生の約4分の1は「固定電話未経験」――MMD研究所が調査
MMD研究所が「中高生のデバイスの利用に関する調査」の結果を発表した。家に固定電話のない中高生の23.8%が「固定電話を使ったことがない」と回答。スマートフォンで保護者と連絡を取る手段は「LINE」のトークが一番多かった。(2018/3/26)

LINEのAIアシスタント「Clova」がIFTTTに対応
LINEのAIアシスタント「Clova」が3月22日からIFTTT(イフト)に対応する。(2018/3/22)

@ITセキュリティセミナー2018.2:
UXを損なわないセキュリティのために、LINEが取り組む3つのリスクコントロール
@ITは、2018年2月7日、東京で「@ITセキュリティセミナー」を開催した。本稿では、特別講演「LINEが追求する『安心して使えるアプリ』〜多様化・複雑化するサービスのセキュリティコントロール〜」の内容をお伝えする。(2018/3/14)

製造マネジメントニュース:
キーワードは“共創”、パナソニックが次の100年につなげる家電ビジョン
パナソニックは創業100周年を迎え、新たな家電戦略である「家電ビジョン」を発表した。今までの100年間で培ってきた総合家電メーカーとして強みに加えて、パートナーとの共創による新たな価値提案を特徴とする。(2018/3/5)

すべての家電にLPWAを——パナソニック、“共創”でIoT家電に本腰
創業100年を迎えたパナソニックが次世代の家電の姿を示した。すべての家電をネットワークにつなぎ、家電同士が連携して新しい価値を生み出すという。(2018/3/2)

スマートスピーカーの所有率は5.7% 最も所有率が高いのは「Google Home」
ジャストシステムの調査によれば、スマートスピーカーの所有率は5.7%だった。(2018/2/14)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
LINEのスマートスピーカー「Clova WAVE」で家電を音声操作して分かったこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はLINEが販売しているスマートスピーカー「Clova WAVE」で、家電を操作するメリットとデメリットについて紹介する。(2018/2/3)

LINE出澤社長「仮想通貨事業は安全第一」 18年度はFintechとAIに集中投資
LINEの出澤社長が、2017年度の通期決算説明会で仮想通貨事業やAI分野への取り組みについて語った。(2018/1/31)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
JBLのスマートスピーカー「JBL LINK 20」と「Google Home」を比較して分かったこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はバッテリー駆動が可能なJBLのGoogleアシスタント対応スマートスピーカー「JBL LINK 20」を試す。(2018/1/27)

太田智美がなんかやる:
雪が降ったのでSiriに「雪だるまつくろう」と言ってみた
真っ白な世界がちょっと寂しい。(2018/1/22)

「スマスピ」おしゃべり広場:
スマートスピーカーはダジャレが好きか?
スマスピたちが「ダジャレを言って」に答えてくれた。反応には性格の違いが出るようだ。(2018/1/22)

太田智美がなんかやる:
スマートスピーカーで作った「門松」で2018年を迎えた
門松――これは、まさにあれだ。(2018/1/1)

「スマスピ」おしゃべり広場:
「LINE通話」対応がClovaのキラーアプリになる
LINEが発売した新型のスマートスピーカー「Clova Friends」はLINE通話に対応。他社製品にない強みだ。(2017/12/28)

「スマスピ」おしゃべり広場:
今買える「スマートスピーカー」と購入方法まとめ
続々と発売されるスマートスピーカー。今どのような端末があり、どうすれば買えるのかまとめてみた。(2017/12/26)

「スマスピ」おしゃべり広場:
「OK、Google」は恥ずかしいのか
話題のスマートスピーカーは「音声入力は恥ずかしい」という壁を越えることができるのか。(2017/12/25)

“いま”が分かるビジネス塾:
AIによる家電制御 “標準仕様”を握る企業はどこだ
国内でもAIスピーカーの販売が始まったことで、AIで家電をコントロールするという話が実用段階に入ってきた。だが、この分野は標準規格が確立しておらず状況は混沌としている。(2017/12/14)

「スマスピ」おしゃべり広場:
今年の“顔”のスマートスピーカー 冬ボで買うならどれ?
今年はスマートスピーカーが熱かった。冬ボでスマスピデビューはいかがだろうか。(2017/12/8)

フレンズ化した「Clova WAVE」 12月8日に予約開始
LINEのAIアシスタント「Clova」に対応するスマートスピーカーの第2弾が発売。(2017/12/7)

世界のスマホアプリ市場、18年に1000億ドル超――App Annie調査
米App Annieが、2018年のモバイルアプリ市場を予測。同市場は成長傾向で、全世界で1000億ドルを超える見込みという。(2017/12/6)

「スマスピ」おしゃべり広場:
Google Homeのスピーカーを「まとも」にする
やっと音楽を聴けます。(2017/12/1)

特集・ミライのクルマ:
5Gで変革が起きる!? 「コネクテッドカー」の最先端
「コネクテッドカー」とは何か? 今回は通信機能を装備して、インターネットにつながって人々の生活をより豊かにできる自動車と定義したうえで、その現状を考察してみたい。(2017/12/1)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10はスマートスピーカーのトレンドにどう対応するのか
Harman Kardonとの提携によるCortana対応スマートスピーカー「Invoke」を米国で発売したMicrosoft。遅きに失した感もあるが、Microsoftは今後、Windows 10およびCortanaをスマートスピーカー関連でどう活用しようとしているのだろうか。(2017/11/30)

LINE、国立情報学研究所と共同研究へ
国立情報学研究所とLINEは共同研究に関する覚書を締結。共同研究部門の設置も検討しているという。(2017/11/27)

三つどもえのバトル勃発! スマートスピーカーのスマートホーム連携機能を比較する
「Amazon Echo」シリーズの発売も決まり、いよいよ「Google Home」「LINE WAVE」との三つどもえの戦いが始まった。今回はそれぞれの製品が対応するスマートホーム連携に着目。何ができるのかを比較する。(2017/11/22)

TechFactory通信 編集後記:
「AIスピーカー」ではなく、「スマスピ」でどうでしょう
AIスピーカーではなく「スマートスピーカー」略して「すますぴ!」で。かわいい感じ、しませんか?(2017/11/18)

「スマスピ」おしゃべり広場:
Amazon Echoに「コンピュータ」と呼びかけてみた
編集部に届いたAmazon Echoとのファーストコンタクト。(2017/11/17)

「スマスピ」おしゃべり広場:
Amazon Echo襲来を前にスマートスピーカーたちを再編
我が家にはスマートスピーカーが多すぎる。Amazon Echoも来ることだし配置転換してみた。(2017/11/13)

「スマスピ」おしゃべり広場:
Amazon Echoにやってもらうこと
我が家のスマートホーム化がはかどりそう。(2017/11/10)

Google Homeで「ピカチュウ」と会話 応答は100以上 開発のワケ
スマートスピーカーでピカチュウと会話できる「ピカチュウトーク」。開発のきっかけは?(2017/11/10)

「Amazon Echo」に外食業界が注目 スシロー、すき家が注文予約サービス
音声アシスタント「Alexa」対応のスピーカー「Amazon Echo」に、スシローやすき家が対応。テークアウト商品の予約注文サービスを始める。(2017/11/10)

AIスピーカー「認知度は3割」「若者ほど興味あり」――MMD調査
MMD研究所が、スマホの音声入力やAIスピーカーに関する調査を実施。AIスピーカーの認知度は31.2%だった。(2017/11/9)

スマートスピーカーの認知度は31.2% Google Homeが最も有名
MMD研究所は、11月9日に「スマートフォンの音声入力及び、スマートスピーカーに関する調査」の結果を発表。スマートスピーカーの認知度は31.2%で、商品上位は「Google Home」「Amazon Echo」「LINE Clova WAVE」。また、10代の16.0%がスマートフォンの音声入力を「普段から利用」と答えた。(2017/11/9)

「スマスピ」おしゃべり広場:
ついに日本上陸 Amazon「Alexa」で生活はどう変わる?
Amazonの音声アシスタント「Alexa」が日本語に対応。各企業が続々とAlexa連携する製品・サービスを発表している。(2017/11/8)

日本上陸「Amazon Echo」3機種の違いは? 他社とどう差別化する?
音声アシスタント「Alexa」に対応するスピーカー「Amazon Echo」など3機種が日本上陸。3機種の機能差は何か、日本市場にどうアプローチするのか――。(2017/11/8)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。