ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

発煙・発火 に関する記事 発煙・発火 に関する質問

「発煙・発火」最新記事一覧

発火の恐れ:
オンキヨー、旧ソーテックブランドのノートPCバッテリーを自主回収
オンキヨーは、旧ソーテックブランドのWinBookシリーズに搭載しているバッテリーパックの自主回収を発表。発火の恐れがあるとして、ユーザーにバッテリーパックの型番を確認するよう呼びかけている。(2012/4/23)

水にも静電気にも磁石にも強いSDカード、パナソニックから
パナソニックが、防水/耐静電気/耐磁石/耐エックス線/耐衝撃/耐温度と6つのタフネス性能を備えたSDHCメモリーカードを発売する。(2012/4/9)

相場英雄の時事日想:
“節目”は過ぎても、被災地の苦悶は変わらず……報じられないトラブルも
大震災から1年が経過したが、被災地はどうなっているのだろうか。3月下旬、筆者の相場氏は宮城県石巻市を訪れた。そこで目にしたものは、メディアが報じないトラブルだった。(2012/4/5)

Weekly Top10:
ニセのケータイ用ACアダプターにご用心(2月27日〜3月4日)
先週はバルセロナで世界最大級のモバイル関連イベント「MWC2012」が行われ、ランキングにもその話題が数多くランクインした。それとはまったく関連はないが、ソフトバンクからちょっと気になる案内があった。(2012/3/5)

EDN/EE Times編集部が展望する:
2012年期待のエレクトロニクス技術(計測ツール/部品編)
米国EDN/EE Timesの編集部が、2012年の発展を期待するエレクトロニクス技術をピックアップ。第3回は、計測ツール、マイコン、プリント基板について、各担当編集者の展望をお届けする。(2012/2/3)

インタビュー スマートグリッド:
マグネシウムが変えるか、日本のエネルギー問題
「電気は貯められない」。現在のエネルギー政策は、この主張が大前提になっている。だが、東北大学未来科学技術共同センター教授の小濱泰昭氏は、この主張に真っ向から異議を唱える。太陽光でMg(マグネシウム)を精錬し、Mgを組み込んだ燃料電池に加工する……、こうして、電力を物質の形で蓄え、輸送し、新しいエネルギー循環を作り上げられるという。同氏は実際に機能するMg燃料電池も開発した。(2012/1/31)

「ステマ騒動」の矛先はゲハブログへ:
ゲハブログ最大手「はちま起稿」が謝罪文を掲載、管理人交代へ
「ゲハ板」を発火点とする「もうひとつのステマ騒動」とは。年明け以降、世間を騒がせた「ステマ騒動」。その裏側で、2ちゃんねるの「ゲーム業界、ハードウェア」板でも「もうひとつのステマ騒動」が起こっていた。(2012/1/16)

電気自動車:
GMが「ボルト」の無償修理へ、電池には異常なし
公的機関による衝突試験の結果、General Motors(GM)のEV「Chevrolet Volt」に異常が見つかった。試験後に電気的な火災が発生したというものだ。ボルトは新生GMを象徴するクルマ。同社の対応は素早く、安全補強対策を無償で実施する対策を打ち出した。(2012/1/6)

ナナオ、「FORIS FS2332」と「FlexScan EV2335W」の不具合で無償点検・修理を実施
ナナオは、23型フルHD液晶ディスプレイ「FORIS FS2332」および「FlexScan EV2335W」の一部で液晶パネルに不具合が判明し、無償点検・修理を実施すると発表した。(2011/12/15)

生き残れない経営:
企業人よ、大いに失敗しろ、むしろ成功するなかれ!? (その1)
失敗から学ぶ文化を築かなかければ学べない。失敗が発生した時に「誰が」ではなく「何が起こったか」を追及する。次に重要なのは失敗の発見と分析だ。(2011/12/12)

防災・防犯ラボ:
スマホの充電90回分! 重さ15キロのモンスターバッテリーで停電に備えよ
今夏経験した節電の苦労。電気の使用量を意識するようになってつくづく思うのは「電気ナシでは、もはや生活が成り立たない」ことです。そんな中、廉価かつ大容量の蓄電池を発売するというニュースを見かけました。(2011/12/7)

ソニー「BRAVIA」一部機種に発熱・発火で本体が溶けるおそれ 18万9000台を無償点検・修理
ソニーの液晶テレビ「BRAVIA」のうち、07年9月以降に国内発売した機種について、部品が一部に混入し、内部の発熱・発火で本体が溶けるおそれがあるとして無償点検・修理を行う。(2011/10/12)

Weekly Top10:
au秋冬モデル、ソフトバンク冬春モデルが相次いで登場(9月26日〜10月2日)
先週はKDDIがauの秋冬モデル11機種を発表し、ソフトバンクモバイルも冬春モデル12機種を発表。ランキングも、発表された新型スマートフォンに関する話題が多くを占めた。新型iPhoneに関する考察記事も、依然として注目を集めている。(2011/10/3)

「W52CA」「W53CA」「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」が対象:
auケータイ3機種のバッテリーパックで発煙や溶解の恐れ――約201万個を交換
auケータイ「W52CA」「W53CA」「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」のバッテリーパックに発煙や溶解の恐れがあることが判明した。KDDIはこれら3機種のバッテリーパック約201万個を回収し、交換する。(2011/9/30)

KDDI、「W42K」のバッテリーパック交換の確認対象を変更
バッテリーパックに発煙や破裂の恐れがあるauケータイ「W42K」について、バッテリーパック交換の対象数が変更され、2008年3月26日以前の解約や機種変更分も確認対象に含まれる。(2011/8/22)

スマートグリッド:
大震災で分かった太陽電池の課題
太陽電池は燃料を使わずに発電できる。可動部がないためメンテナンス性も高い。このため、災害時の非常用電源としても期待されている。東日本大震災では太陽光発電を導入した住宅が多数被災した。機材の破損状況はどうだったのか、利用上の課題はなかったのか、太陽光発電ネットワーク(PV-NET)と東京工業大学が調査結果をまとめた。(2011/8/4)

仕事耕具:
キングジムのバイブレーションスピーカーに発熱・発煙の恐れ、製品回収へ
キングジムのバイブレーションスピーカー「PREON(プレオン)VS1」に発熱・発煙の恐れがあることが分かった。同社では販売を中止し、製品を回収する予定だ。(2011/6/13)

W42Kのバッテリーパックに22件目の事故――KDDIと京セラが再度交換を呼びかけ
発煙や破裂の恐れがあるauケータイ「W42K」のバッテリーパックの利用者から22件目の事故が申告された。KDDIと京セラは、あらためてバッテリーパックの交換を呼びかけた。(2011/6/7)

無線センサーの電力源の理想像を探る:
環境発電に適した蓄電デバイス
環境発電では、安定的に供給されるとは限らない自然エネルギーなどをエネルギー源として用いる。そのため、キャパシタや2次電池などを使って、電気エネルギーを貯蔵することが重要になる。本稿では、環境発電を利用するアプリケーションの例として無線センサーネットワークを取り上げ、それに適した蓄電デバイスについて説明する。(2011/6/1)

日本HP、ノートPC用バッテリーパックの無償交換対象製品を新たに追加――不具合品の回収を実施
日本ヒューレット・パッカードは、2009年5月より実施していたバッテリーパック不具合による自主回収プログラムについて、新たに回収対象が増加したと発表した。追加個数は国内約1万1500個。(2011/5/27)

仕事耕具:
机を揺らして音を出す――プレゼン向けスピーカー、キングジムから
キングジムは、プレゼンテーション向けバイブレーションスピーカー「プレオン」を発売。設置した机やテーブルなどから音を発生するため、PC内蔵のスピーカーと比較して、広範囲に渡って音を届けられるという。(2011/5/11)

高い信頼性を実現するための要素技術の数々:
車載電池システムを支える監視IC
電動自動車やデータセンターで使われているスタック型の蓄電システムでは、各セルの電圧を精密に測定しなければならない。この用途に用いられるのが電池監視ICである。中でも、車載向けの電池監視ICでは、システムの安全性や信頼性を高めるために、さまざまな要素技術を組み合わせることで高度な機能が実現されている。(2011/5/1)

W42Kのバッテリーパックに21件目の事故――KDDIと京セラが交換を呼びかけ
発煙や破裂の恐れがあるauケータイ「W42K」のバッテリーパックについて、21件目の事故が申告された。KDDIと京セラは、あらためてバッテリーパックの交換を呼びかけた。(2011/4/21)

生き残れない経営:
今こそリーダーシップの発揮を!誤解していませんか? マネジメントとリーダーシップの違いを
閉塞状態の日本経済を大震災が襲って、日本経済がますます深刻さを増すこの逆境の時こそ、国家も企業もトップや幹部に真のリーダーシップが求められているのだ。(2011/4/4)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
業界がチップセットで泣いた!
販売店やメーカーに甚大な打撃を与えたIntel 6シリーズチップセットの問題。打撃の本質を“内側”から解説する。(2011/3/24)

抵抗/コンデンサ/コイルの基本を学ぶ(2):
抵抗の基本、選択のポイント
今回は、電気/電子回路の中で最も基本的な要素である抵抗について解説する。回路図上での抵抗のシンボルマークはその種類に関係なくすべて同じだが、実際には目的に応じて、抵抗の種類、精度(誤差)、定格電力、形状などの各要素を総合的に検証し、使用する製品を選択しなければならない。ここで誤った判断をすると、アプリケーション、回路によっては思わぬトラブルに遭遇するケースもある。すなわち、抵抗1本にも“適材適所”が存在するということだ。(2011/2/1)

「ひかり電話」ルータで発火事故 43万台分のACアダプタ無償交換
NTT東西「ひかり電話」用のルータ(沖電気製)が発火する事故が起きたとして、ACアダプタ約43万台分を無償交換する。(2011/1/17)

生き残れない経営:
製品の品質には企業の本音が表れる
超一流企業間で、製品品質についての考え方に決定的違いがあるのを、筆者は目にした。(2010/10/19)

機械設計者のための樹脂流動解析入門(6):
成形要件のマトリクスで設計の方向を定めよう
機械設計者が樹脂流動解析を活用するうえで重要なポイントについて、例を引きながら再確認する。(2010/9/30)

エプソンダイレクト、ノートPC「Endeavor NJ3100」の一部ロット製品バッテリーに発火の可能性
エプソンダイレクトは、同社製ノートPC「Endeavor NJ3100」搭載のバッテリーの一部ロットに発火の可能性があると発表。該当バッテリーの無償交換を実施する。(2010/9/13)

Ctrlキーを模した電源タップ収納ケース
グリーンハウスは、電源タップを収納するケーブルボックス「GH-CBXシリーズ」を9月上旬に発売する。オープンプライスだが、同社直販サイトの価格は2480円。(2010/8/27)

iPod nano過熱の場合は「本体交換」 Appleがサイト更新、経産省の指摘受け
第1世代iPod nanoのバッテリー過熱事故が相次いでいる件で、アップルがサイトを更新し、「バッテリーが過熱した場合は本体を交換する」と明記した。(2010/8/11)

iPod nano過熱問題 経産省、アップルに報告求める
経産省は、第1世代iPod nanoの充電中に本体が過熱・発火するなどの事故が多発しているとし、アップルジャパンに対し、事故の再発防止策などを文書で報告するよう指示した。(2010/7/29)

i-stopを開発したエンジニアに聞く:
「クルマを走らせる楽しさ」へのこだわり――マツダ・アイドリングストップ開発の哲学
2009年にマツダが投入したアイドリングストップ技術「i-stop」。アイドリング中の燃料消費が抑えられるため、燃費の改善に大きく役立つ技術だが、開発者は「エコカーを作ろうと思ったことはない」という。(2010/6/29)

日本HP、ノートPC用バッテリのリコール対象拡大を発表――国内対象台数は5500台
日本ヒューレット・パッカードは、2009年5月に発表した“バッテリパック自主回収プログラム”の該当機種追加を発表。国内未発売モデルを含む計39機種が対象となる。(2010/5/20)

情報通信技術で「Green of」と「Green by」に貢献――「富士通フォーラム2010」リポート
(2010/5/17)

エプソン、同社製スリムPCに発煙/発火の恐れ――約11万5000台が対象
エプソンダイレクトは、2001年12月〜2004年1月に販売されたスリムデスクトップPC計6機種の電源部に発煙/発火の恐れがあると発表、無償点検と修理を実施する。(2010/4/13)

ビジネスマンの不死身力:
働きやすい職場は「問い掛け」から生まれる
もっと自分で考えて仕事をしてほしい――。仲間に対してこう思ったことはないだろうか。自発的な行動を導くには、相手の気付きを生み出す「問い掛け」がキーになる。(2010/3/20)

14カ国約230企業・団体が集結――世界最大規模の「第1回二次電池展〜バッテリージャパン〜」開催
14カ国約230の二次電池関連メーカー・ベンダーが出展した「第1回二次電池展〜バッテリージャパン〜」が東京ビッグサイトで開催された。展示されていた技術・製品は二次電池そのものや部品・材料、製造装置など多岐にわたるが、ここでは二次電池にフォーカスしてリポートする。(2010/3/8)

三菱のブラウン管テレビに発火の恐れ 使用中止呼び掛け
約20年前に製造した三菱のブラウン管テレビに、経年劣化による発煙・発火の恐れ。使用を中止するよう呼び掛けている。(2010/2/4)

東京各地に「物語の芽」――エアノベル後日談を“中の人”が語る
モバイルできる情報共有メディアが、物語の新しい姿を作っていく――。セカイカメラを使った物語体験として無事成功を収めた「エアノベル #15a24 」を、“中の人”である作家の新城カズマ氏と頓智・の井口尊仁氏が振り返った。(2010/1/13)

エプソンダイレクト、スリムPC「EDiCube」2万6000台に“発煙・発火の危険性”――点検修理を実施
エプソンダイレクトは、同社製スリムデスクトップPC「EDiCube」2001年〜2003年モデルの計23機種に、排気口付近から発煙/発火する可能性があると発表した。(2009/11/11)

アイ・オー、RAID対応NAS「HDL-GT/GTR/GTR2U」故障時に発煙の可能性――修正ファームウェアを提供
アイ・オー・データ機器は、同社製NAS「HDL-GT」「同GTR「同GTR2U」の電源の一部に、故障時に異臭/発煙の可能性があると発表した。(2009/11/9)

「A5512CA」のバッテリー破損事故、原因は“加圧などのストレス”
消費者庁が10月14日に公表したau端末「A5512CA」のバッテリーパック破損事故の原因が判明した。(2009/11/4)

東芝の携帯型テレビ「ポータロウ」に発火の恐れ バッテリーパック交換へ
東芝は、DVDプレーヤー内蔵の携帯型地上デジタルテレビ「ポータロウ SD-P120DT」のバッテリーパックの一部で発煙・発火の恐れがあるとし、バッテリーパックを無償交換すると発表した。(2009/10/15)

ワイヤレス給電技術 共鳴方式:
ワイヤレス送電第二幕、「共鳴型」が本命か
電源ケーブルを使わずに電力を送る「ワイヤレス送電技術」に大きな技術進展があった。数mの距離を高効率で電力伝送できる可能性を秘めた「共鳴(Resonance)方式」の登場だ。(2009/10/5)

東芝が「SCiB」を車載用に展開、2次利用による価格低減も視野
(2009/10/1)

PR:ソーラー充電で広がるケータイライフ──SOLAR HYBRID「SH-08A」に驚く
ソーラーパネルを搭載し、太陽光での充電を可能にしたシャープ製端末「SH-08A」。有効画素数約800万画素のCCDカメラ、防水機能も備え、「新しいケータイの楽しみ方」を提案する1台だ。(2009/9/11)

日産自動車 電子・電動要素開発本部 副本部長兼電子システム開発部部長 安保敏巳氏:
ソフト開発が左右するクルマの今後
クルマは既にエレクトロニクスなしではまったく立ち行かないところまで来ている。ほぼ全ての機能はECU(Electronic Control Unit)の管理下にあり、ECUはソフトウエアによって動作している。つまりクルマのほとんどの機能はソフトウエアによって制御されている。クルマに乗ることは、ロボットに乗っていることに実は近い。クルマの開発自体も、必要な大量のソフトウエアをいかに短期間で開発するかにかかっている。デジタル家電の開発では、「ソフト半分、ハード半分」と呼ばれている。これはクルマの開発でもまったく同じであり、エレクトロニクス技術者にとって、ソフトウエア開発は切っても切れないものになっている。(2009/8/24)

iPhoneとAndroidに対抗:
Microsoft、2つの「Windows Mobile」を推進か?
MSが、Androidには「Windows Mobile 6.5」で、iPhoneには「Windows Mobile 7」で対抗するデュアルプラットフォーム戦略を計画中といううわさだ。(2009/8/24)


節電・蓄電・発電に取り組む企業へ

スマートジャパンは、節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイトです。日本各地の企業・自治体にとって喫緊の課題である電力の有効活用と安定確保に向け、節電・蓄電・発電のための製品検討や導入に役立つ情報を提供します。
節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイト - スマートジャパン