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「IHクッキングヒーター」最新記事一覧

あえて“高級”路線の逆を行く 米家電に本格参入するアイリスオーヤマの戦略は
アイリスオーヤマが炊飯器など米家電に本格参入。市場で人気の高級路線をあえてとらない戦略だ。(2016/9/21)

水曜インタビュー劇場(家電公演):
アイリスオーヤマはなぜ「家電事業」に参入し、「結果」を出してきたのか
アイリスオーヤマが家電事業にチカラを入れている。2015年12月期の売上高は400億円に対し、2016年12月期の目標は600億円を掲げている。競争が激しい世界で、なぜ後発組の同社が売り上げを伸ばしているのか。担当者に話を聞いたところ……。(2016/9/21)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
料理アシスタントロボットからディスプレイ付き冷蔵庫まで――欧州スマート家電の最新事情
「IFA2016」で見つけたスマート家電の数々をご紹介。シーメンスが展示したキッチンのアシスタントロボット「マイキー」くんは、一見すると大阪万博のあの方のようなルックスだが、実はHome Connectプラットフォームのコントロールセンターになる、予定。(2016/9/13)

内山信二が行く!オフィス訪問記:
デザイン性と機能性が融合した“JINS”のオフィスに潜入!
JINS PC(現JINS SCREEN)メガネで知られるJINSのオフィスはやっぱりひと味違った! オシャレで開放的なオフィスで従業員はほとんどメガネ! そんなメガネにかける想いにのっかり、内山信二が“理想のメガネ”制作をガチ懇願!?(2016/8/27)

なぜ置いた! IHコンロの上に置いてあった炊飯器が溶ける事故……!
×炊飯器で加熱する ○炊飯器を加熱する(2016/7/16)

メカ設計 メルマガ 編集後記:
興味深いCAE事例5選
記者の独断と偏見で選んだCAE事例記事です。(2016/6/14)

電源用部品技術特集:
PR:設計しやすい非絶縁型AC-DCコンバータIC――電源設計ノウハウの蓄積でかなえた高効率と低ノイズ
複雑化する電源回路の設計は、一筋縄ではいかなくなった。そうした中で、高性能な電源回路を容易に実現するには、さまざまな工夫が施された優れた電源ICを使用するのが最良の策だ。そこで今回は“電源回路設計の知識や経験が少ないエンジニアでも、高性能な電源回路が設計できる”をコンセプトに開発された電源製品を紹介していこう。(2016/3/14)

いずれはCortex-Mもファミリーに加わる?:
ARM車載マイコンの拡張に注力――サイプレス
Cypress Semiconductor(サイプレス セミコンダクタ)は、ドイツ ニュルンベルクで開催された「embedded world 2016」で、最新のプログラマブルなSoC(System on Chip)「PSoC 4 Sシリーズ」や、車載向けマイコン「Traveo」のデモを展示した。(2016/3/3)

厚いガラストップも、ボタン数が増えても大丈夫:
タッチ検出機能などを強化、PSoC 4Lシリーズ
サイプレス セミコンダクタは、プログラマブルSoC(PSoC)の新シリーズ「PSoC 4Lシリーズ」を発表した。CapSense用回路ブロックを増やしてタッチ検出機能などの強化を図っている。(2016/1/28)

電気料金の新プラン検証シリーズ(12):
原発再稼働を待つ電力会社、新規参入組の低価格プランに挑む「最初の一手」
小売全面自由化に向け、電力会社各社が新料金プランを続々と発表している。料金値下げの切り札となる原発の再稼働状況を見守りつつ、「今より安くなる」を掲げて電力会社に挑む新規参入事業者が続々と登場する中、各社はどんな料金プランを設定したのか。(2016/1/21)

星5つ! セブンイレブン「鶏肉ときのこの鍋」をレビュー!
今回選んだのはセブンイレブン(加工:プライムデリカ)の「鶏肉ときのこの鍋」(430円/税込、店頭価格)だ。(2016/1/11)

電気料金の新プラン検証シリーズ(5):
“セット割”に勝負を託す、東京電力の新料金プラン
首都圏は小売全面自由化で新たに開放される家庭・商用向け低圧市場の中で、最も激しい事業者間の競争が予想される。その中で現在最大の顧客を抱え、“守る立場”にいるのが東京電力だ。その同社がついに電力料金プランの概要を発表した。(2016/1/8)

星6つ! ファミリーマート「1/2日分の野菜ちゃんぽん」をレビュー!
今回選んだのはファミリーマート(共同開発:キンレイ)の「1/2日分の野菜ちゃんぽん」(430円/税込、店頭価格)だ。(2015/12/23)

組込み総合技術展/ET 2015リポート:
PR:インダストリー4.0に、IHヒーター、エナジーハーベスト! 組み込み分野で見えてきたサイプレスの強み
Cypress Semiconductor(サイプレス セミコンダクタ)は、高性能なMCUやPSoCプログラマブル システムオンチップ、消費電流が極めて小さい電源ICなどの技術力をベースに、重点分野と位置付ける「IoT」や「産業/FA」「車載」「民生機器」などに向けた最新ソリューションを提案する。(2015/12/18)

CAEとスパコン活用事例:
サンマのイイ感じの焼き加減を解析! おいしさや楽しさを届ける調理器具開発とCAE
パナソニック アプライアンス社は、キッチン家電をはじめとする製品設計において、CAEをフル活用している。外部スパコンも使い分けながらうまくシミュレーション環境を構築している同社だが、本格活用するようになったのは「とあるトラブル」が原因だった。(2015/11/25)

IHコンロ2口分を1チップで:
I/O、メモリ容量、タッチ検出機能を強化した新PSoC
Cypress Semiconductor(サイプレス セミコンダクタ)は2015年11月18日、「組込み総合技術展 Embedded Technology 2015(ET2015)」でプログラマブルSoC「PSoC」の新シリーズ「PSoC 4L」を展示した。I/O、メモリ容量、タッチ検出機能を強化したデバイスで白物家電分野などへ展開する。(2015/11/19)

普及価格帯モデル向けに最適化:
ルネサス、エアコン向け第7世代IGBTを発表
ルネサス エレクトロニクスは2015年11月16日、エアコンの力率改善回路(PFC)向けパワー半導体として、同社第7世代IGBT(絶縁ゲート型バイポーラトランジスタ)技術を用いた新製品「RJP65T54DPM-E0」を発表した。(2015/11/16)

年配の方でも安心!:
イーバランス、土鍋も使える万能電気グリルROOMMATE「EB-RM401A」を10月中旬に発売
セラミックヒーターを採用した万能電気グリル「ROOMMATE(ルームメイト) クリスタルガラスグリル EB-RM401A」がイーバランスから登場。価格は1万2800円(税込)。(2015/10/13)

煮る焼く蒸す炊く揚げる!1台5役のレコルト「ポット デュオ カリテ」を使い倒す
1台で煮る、焼く、蒸す、揚げる、炊くの5種類の料理が作れるレコルト「ポット デュオ カリテ」。せっかくなので使い倒してみました。(2015/9/21)

Q&Aで学ぶマイコン講座(18):
マイコン炊飯器のマイコンってどういう意味?――電子機器での役割
マイコンユーザーのさまざまな疑問に対し、マイコンメーカーのエンジニアがお答えしていく本連載。今回は、初級者の方からよく質問される「マイコン炊飯器など電子機器でのマイコンの使われ方」についてです。(2015/9/16)

UD商品戦略が支える三菱の“大人家電”
三菱電機のWebサイトに、新コンテンツ「三菱“大人”家電」がある。シニア向けの家電の提案ということでは、ターゲットをほぼ同じに設定しているパナソニックの「Jコンセプト」のシリーズと似ている。だが決定的な違いがある。それは……。(2015/9/9)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
スマート家電におけるセキュリティの正しい考え方
冷蔵庫から情報漏えいしたり、スパムを発信されたりと、スマート家電の危険性が度々話題になるが、セキュリティをどう考えたらよいのだろうか――。(2015/8/28)

スマートハウス:
太陽光発電と電気自動車でラジオ生放送、2時間の電力を自給自足
首都圏でラジオ放送を運営しているJ-WAVEが太陽光発電の電力だけを使って2時間の生番組を中継した。場所は千葉県にある1棟のスマートハウス。日中に電気自動車に充電した太陽光発電の電力を日没後に家の中に供給して、放送機材のほかに照明や空調、電子楽器や電磁調理器などで利用した。(2015/5/29)

ルネサス RX113グループ:
手袋、水ぬれなど利用シーンを試せるタッチキー検出マイコン開発キット
ルネサス エレクトロニクスは、タッチキー検出マイコン「RX113グループ」用の開発キットを2015年5月に発売する。静電容量式タッチキー開発で時間を要したタッチ感度と相反するノイズ耐性の最適化を、自動調整するツールなどが同梱される。(2015/4/21)

イオン「トップバリュ」からデザイン家電
イオンが「トップバリュ」からデザイン家電を発売。第1弾として電気ケトルなどキッチン家電5種類をそろえ、今後拡充する。(2015/3/3)

IoT:
スマートホームだと「お父さん今日のご飯何がいい?」とか聞かなくてもいい
三菱電機は研究成果披露会でスマートホームコンセプトを展示。センシング技術の活用により、「ココロとカラダ」の状態変化を家族で共有し、日々の生活のサポートとコミュニケーション機会の創出を実現するという。(2015/2/20)

センシングで家族をつなげる――三菱電機のスマートホームコンセプト
三菱電機が次世代の住環境を提案する「三菱電機スマートホーム」コンセプトを発表した。センシングにより得た「ココロとカラダ」の状態変化を家族で共有し、日々の生活サポートとコミュニケーション機会創出に役立てる。(2015/2/13)

2015 CES:
スマホがあれば料理ができる?――Serenetiの全自動調理器
2015 CESで、スマートフォンと連携し、具材の投入から調理までを全自動でできる調理器が展示。料理まで自動化される時代が到来しようとしている。(2015/1/9)

エネルギー管理:
電力使用量に応じて照明を暗くできるHEMS、空気の汚れもチェック
パナソニックが家庭向けエネルギー管理システムの「スマートHEMS」の機能を強化して、照明の自動制御や空気清浄機と連携した空気環境の管理までを可能にする。ハウスダストやニオイの情報も時間帯ごとに表示することができる。HEMSに接続できる機器は合計で20機種になる。(2014/11/21)

電気自動車:
ホンダの燃料電池車、「小型化」「安全性」で目指すもの
ホンダは2014年11月17日、燃料電池車「Honda FCV CONCEPT」を公開した。2015年度中に国内で一般販売を開始する。小型化によってパワートレインをエンジンルーム内に収め、セダンタイプで5人乗りの車に仕上げたことが特徴だ。(2014/11/18)

IR IRGP47xxファミリ:
耐圧650Vで高速スイッチング用途向け、IRジャパンのIGBT
インターナショナル・レクティファイアー・ジャパン(IRジャパン)の「IRGP47xx」ファミリは、耐圧が650Vと高いIGBT(絶縁ゲート型バイポーラトランジスタ)である。太陽光発電用インバータ、溶接装置、産業用モータ、電磁調理器、無停電電源装置など、高速スイッチングを行う用途に向ける。(2014/10/21)

「おばけの森焼きそば」がめっちゃハロウィン!! 新しいクックパッドオフィスに行ってきた
こんなオフィスで働きたい!(2014/10/20)

パワー半導体:
インフィニオン、300mmウエハーでのIGBT量産を2014年中に実施へ
インフィニオン・テクノロジーズは、300mmウエハーによるIGBT(絶縁ゲート型バイポーラトランジスタ)の量産を2014年中に開始する明らかにした。量産当初は最大1200V耐圧の家電向け製品を展開し、早ければ産業向け製品も2015年から量産する予定だ。(2014/9/25)

エネルギー管理:
電気自動車やエアコンをHEMSで便利に、外出先から操作可能
三菱電機は、電気自動車との連携を強化し、クラウド対応をうたう「三菱HEMS HM-ST03」を2014年10月に発売する。電気自動車の充電制御や外出先からの家電操作が可能になった。節電しつつ、複数の家電を組み合わせた快適さを享受できる。一般家庭をスマートハウス化する際に役立つ。(2014/8/22)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
「炭釜」に「蒸気レス」――高級炊飯器を牽引する三菱電機の技術
高級炊飯器が売れている。その先駆けといえる三菱電機のジャー炊飯器「本炭釜」から近年の「蒸気レス」炊飯器まで、同社の技術開発について、詳しく話を聞いた。(2014/7/31)

センシング技術:
ルネサスが「業界最高クラスの感度」と水対策機能を備えたタッチキーIPを開発
ルネサス エレクトロニクスは2014年7月、マイコン製品に搭載する機能回路IPとして、新世代静電容量式タッチキーIPを開発した。「業界最高クラスの感度と、耐ノイズ性を実現した」とする他、水検知機能も備え、2015年以降に量産する白モノ家電やヘルスケア機器向けを中心にしたマイコン製品に搭載していく。(2014/7/15)

PR:家庭用蓄電池が生み出す2つの効果――電気料金を抑え、非常時に備える
家庭用蓄電池には、2つのメリットがある。1つは経済的な効果、すなわち電気料金が抑えられることで月々の出費が減ること。もう1つは「もしも」のときの備えを手に入れられることだ。停電時にも電気を使用でき、冷蔵庫や照明器具、テレビなど生活に必要な家電を利用できる。これらのメリットを簡単に得るには? ONEエネルギーの蓄電システムレンタルサービスを導入した2つの家庭の事例を紹介する。(2014/6/9)

IR IRxx46xx:
導通損失とスイッチング損失を低減、耐圧600VのIGBTを18品種追加
インターナショナル・レクティファイアー・ジャパン(IRジャパン)の「IRxx46xx」シリーズは、耐圧600VのIGBT(絶縁ゲート型バイポーラトランジスタ)ファミリである。トレンチゲート構造やフィールドストップ技術などを適用することで、導通損失とスイッチング損失の低減を図った。(2014/5/13)

IR IRG7PK35UD1PbF:
耐圧1400VのIGBT、電磁調理器の電力範囲を拡大
インターナショナル・レクティファイアー・ジャパン(IRジャパン)の「IRG7PK35UD1PbF」は、耐圧が1400VのウルトラファストIGBT(絶縁ゲート型バイポーラトランジスタ)である。導通損失とスイッチング損失を最小に抑えることが可能で、電磁調理器(IH)や電子レンジなどのソフトスイッチング用途に向ける。(2014/3/4)

小寺信良が見たモノづくりの現場(11):
日本の“安定した基盤”がモノづくりに与える意味とは?
「小寺信良が見たモノづくりの現場」での取材から得た「気付き」から「ニッポンのモノづくりの強み」を2回にわたってまとめる本企画。今回は「なぜ日本で作る意味があるのか」についてを掘り下げる。(2014/1/20)

FAニュース:
東芝、5V単一電源動作の産業機器向けCortex-M3搭載マイコンを発売
5V単一電源で動作し、産業機器やモータ制御家電機器に向けた高性能マイコン。1チップでモータ駆動とシステムを制御可能。(2013/9/18)

スマートハウス:
マンションでも「全戸」太陽光、高度なHEMSと組み合わせる
マンションを分譲するグランディアは、HEMSを展開するファミリーネット・ジャパンと共同で太陽光発電システムが付いたマンションにさまざまなサービスを組み込んだ。太陽光や家庭の消費電力をより柔軟に取り回すことができる。(2013/9/11)

小寺信良が見たモノづくりの現場(7):
現場の発想を即決実行! 三菱電機ホーム機器が高級白物家電で連勝する秘密
総合電機メーカーとして存在感を築く三菱電機。重電分野などが強いが、意外にも高級白物家電では“尖った”製品でヒットを連発している。そのモノづくりの現場は“人”を中心とし、自発的な発信が飛び交う自由闊達(かったつ)なものだった。小寺信良が報告する。(2013/9/2)

エネルギー管理:
1億円の設備を20万円にまとめ上げた三菱電機、HEMSと家電で何ができる
三菱電機が家庭用エネルギー管理システム(HEMS)事業に乗り出す。2年以上の期間と多額の費用をかけて実証実験を進めた上での参入だ。他社がHEMSで先行するなか、電気料金の上限を自動的に守る仕組みなどを取り込み、他にない特色を打ち出した。(2013/8/29)

電子書籍新刊情報
BookLive!の新刊電子書籍情報をリストでお届け。あなたが読みたかった作品も電子書籍で購入できるようになっているかも。(2013/8/12)

小寺信良が見たモノづくりの現場(4):
白物家電を人手で1個ずつ作る日立――国内工場でなぜ
大量生産品であれば中国など海外の製造拠点を使う。最先端の製品でなければ、このような取り組みが一般的だろう。日立アプライアンスは白物家電や環境家電でこれとは全く逆の方針を採っている。茨城県の多賀工場で生産し、さらに1個ずつ手作業で作っている。なぜだろうか。どうしたらこのようなことが可能になるのだろうか。小寺信良が報告する。(2013/3/27)

パワー半導体:
Infineonが、300mmウエハーを用いたパワー半導体チップの生産を開始
Infineonは、300mmウエハーを用いたパワーMOSFETの生産を開始すると発表した。200mmウエハーを用いる場合に比べてチップの生産量が2.5倍に増加するため、コスト的なメリットがあると同社は主張する。(2013/2/21)

IR IRGP4640Dなど:
太陽光発電装置などの用途に適した耐圧600VのIGBT
新製品は耐圧600VのIGBTである。スイッチング周波数が高く、かつ広い周波数範囲が求められる太陽光発電装置などの用途に適しており、より高いシステム効率と優れた過渡特性を提供する。(2013/2/18)

キーワード解説:
家電に通信機能を持たせる「ECHONET Lite(エコーネット・ライト)」
消費電力量に応じて自動的にエアコンの稼働率を制御したり、照明を消灯するといったことができれば、今以上に節電ができるかもしれない。それを可能にするのが「ECHONET Lite(エコーネット・ライト)」という家電向け通信規格だ。(2012/12/7)

スマートグリッド:
努力しなくても節電できる、だが白物家電は「難しい」
家庭に導入が進むHEMS(Home Energy Management System)の最終目的は、ライフスタイルに合わせた電力の使い方を実現しつつ、需要側で「自動的に」電力消費量を抑えることだ。現在のHEMSはまだまだ初歩的な段階にあるが、実現しやすいこと、難しいことが次第に分かってきた。(2012/9/14)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。