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「情報流出」最新記事一覧

ガンホーゲームズかたるフィッシングメールに注意 「会員情報が流出」と不安あおる
ガンホーゲームズをかたるフィッシングメールが出回っているとして、フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2016/6/28)

講談社「ViVi」通販サイト、不正アクセスで1万946人の個人情報流出
講談社の通販サイトのサーバが不正アクセスを受け、1万946人分の個人情報が流出した。(2016/6/22)

パイプドビッツのECサイト基盤から個人情報流出、システムの設定不備でバックドア置かれる
パイプドビッツが運営するアパレル特化型ECプラットフォームへの不正アクセスで、利用者の個人情報が何者かにダウンロードされたことが判明。事態の経緯や原因などについて詳しい説明をしている。(2016/6/22)

Acerの米通販サイトに不正アクセス、クレジットカード情報が流出
Acerの米通販サイトを利用した一部顧客のクレジットカード番号と有効期限および3けたのセキュリティコードが流出した可能性がある。(2016/6/21)

dトラベルの個人情報流出、ドコモが謝罪 「非常に高度な標的型メール攻撃」で対策強化を表明
「非常に高度な標的型メール攻撃で、すぐに具体的な対処ができず甘さがあった」と釈明した。(2016/6/17)

JTB社員はなぜ、ウイルス入り添付ファイルを開いたのか 「気づくの難しかった」
JTBで最大約793万人分もの個人情報が流出した可能性がある問題。社員がメールに添付されたウイルス入りファイルを開いてしまったことが原因だ。どんなメールだったのか。(2016/6/15)

JTBに不正アクセス、793万人の個人情報流出の恐れ パスポート情報も
JTBが約793万人分の顧客情報が流出した恐れがあると発表。パスポートなどの情報も含まれているという。(2016/6/14)

約33万人が対象:
「dトラベル」で個人情報流出の可能性――JTBグループ会社の不正アクセスに伴い
JTBのグループ会社のサーバに不正アクセスがあり、個人情報が流出した可能性があることが発表された。これに伴い、ドコモの「dトラベル」でも同様の可能性があることが判明。約33万人分が含まれるとの報告があった。(2016/6/14)

JTBサーバに不正アクセス 最大793万人分の個人情報流出か
個人情報を悪用したケースの報告は今のところ無いという。(2016/6/14)

JTB、793万人分の情報流出か 一部パスポート番号も 標的型攻撃で不正アクセス
JTBは、顧客の個人情報約793万人分が流出した可能性があると発表した。(2016/6/14)

半径300メートルのIT:
TwitterやECサイトのパスワードは“5分もあれば”盗まれる?
先日、Twitterのパスワードらしき数千万件の情報が流出したという報道がありました。こうしたWebサービスのパスワードは、あなたが思っているより簡単に盗まれてしまう可能性があることを意識していますか?(2016/6/14)

SNSの情報流出で詐欺メール出回る、ネット各社は使い回しパスワードを強制リセット
LinkedInから流出した情報を使ったと思われる詐欺メールが出回っているという。FacebookやNetflixは同じパスワードを使い回しているユーザーに変更を促した(2016/6/8)

「個人情報暴露するぞ」と金銭要求の脅迫メール出回る 相次ぐ流出に便乗
「あなたの情報が流出した。暴露されたくなければビットコインで要求額を支払え」と脅迫するメールが出回っているという。(2016/6/3)

医療用システムにハードコードの脆弱性、患者情報の流出や改ざんの恐れ
手術を受ける患者の情報を管理するシステムに脆弱性が発覚した。患者の情報が流出したり改ざんされたりする恐れがある。(2016/5/31)

LinkedInの2012年の情報流出、新たに1億1700万人のパスワードが闇市場で流通
2012年の事件で流出したLinkedInのユーザー約1億1700万人の電子メールとパスワードを含むアカウント情報が、闇市場で新たに売りに出されたという。(2016/5/19)

ホワイトペーパー:
1秒未満で改ざんを検知、復旧。常時監視ツールでWebサイト改ざんをほぼゼロに
企業のWebサイトの改ざんによる個人情報の流出やフィッシング詐欺の被害が増えている。ますます巧妙化する手口は、検知までにタイムラグが生じる定期監視型の製品では、防げない。(2016/5/19)

IT4コマ漫画:
ご利用頂いた有料サイトの料金が未納のため……
身に覚えのないメッセージが届いた。もしからしたら自分の個人情報が流出してるのかも……そんなスパムメールのカラクリとは? IT向上委員会の有江敬寛氏による漫画連載「IT4コマ漫画」の第85回目。(2016/5/13)

セキュリティ・アディッショナルタイム(6):
CMSのプラグイン、何でもかんでも入れてませんか?
2016年4月、国内の複数のWebサイトで相次いで個人情報の流出事件が発生した。原因は、Webサイト構築に利用していたCMSのプラグインソフトに存在した脆弱性だった。(2016/5/12)

不正アクセスにより、エイベックスのWebサイトから約35万件の個人情報流出の可能性
ソフトウェアの脆弱性を突いた不正アクセスでした。(2016/4/30)

J-WAVE、不正アクセスで約64万件の個人情報流出の可能性
モバイルサイト構築ソフトの未知のセキュリティホールが原因でした。(2016/4/23)

日テレのサイトから43万件の個人情報が流出か
日本テレビのWebサイトに不正アクセスがあり、個人情報約43万件が流出した恐れがあるという。(2016/4/21)

「ハリー・ポッター」のネタバレ、英情報機関が監視していた ネット流出を警告、偽物と判明
「ハリー・ポッター」の発売前の「情報流出」を英通信傍受機関「政府通信本部」(GCHQ)が監視していたことが明らかになった。(2016/4/13)

Webサイトのセキュリティ診断サービス選びを再考する
“人も技術もないWebセキュリティ診断サービス”を容易に選んではいけない理由
Webサイトの脆弱性を突く不正アクセスを受け、情報流出を招く例は後を絶たない。既にWebセキュリティ対策の必要性が指摘され、診断ツールやサービスも普及しているにもかかわらずだ。問題はどこにあるのか。(2016/3/30)

OpenSSH、情報流出の脆弱性を修正
脆弱性は、7.2p2よりも前の全バージョンで「X11転送」の機能を有効にしている場合に影響を受ける。(2016/3/15)

江崎グリコ、不正アクセスで個人情報流出 最大8万3000件
うちクレジットカード情報を含む個人情報は4万3744件にのぼると見られています。(2016/3/7)

米Snapchat、CEOかたる詐欺メールにだまされ従業員が情報流出
シュピーゲルCEOになりすました詐欺メールに従業員がだまされ、多数の従業員の給与に関する情報を流出させてしまった。(2016/3/1)

りそな銀行をかたったフィッシングメール出回る 個人情報流出に注意が必要
偽のURLに個人情報を入力させようとするメールが不特定多数に配信。(2016/2/26)

新種ウイルスにも対応、サイバー攻撃から守る:
50種類の攻撃手口を監視、情報流出を阻止
三菱電機は、ウイルスの攻撃手口を監視することでサイバー攻撃を検知し、端末機器がウイルスに感染した場合でも情報流出などの被害を食い止める「サイバー攻撃検知技術」を開発した。(2016/2/19)

多発する犯罪の切り札に? 「日本サイバー犯罪対策センター」の活動とは
不正送金や情報流出などサイバー犯罪による被害が深刻になる中、脅威の無効化を目標に2014年11月に始動したのが「日本サイバー犯罪対策センター」だ。これまでの活動状況などを聞いた。(2016/2/18)

サイバー攻撃に「情報流出は無し」、JR北海道が説明
情報流出の可能性を指摘した一部報道に「そのような事実はない」と述べ、セキュリティ対策状況などを説明した。(2016/2/8)

「WordPress 4.4.2」公開、情報流出の脆弱性に対処
WordPress 4.4.2では2件の脆弱性が修正された。それより前のバージョンを使っているWebサイトは直ちに最新版に更新するよう強く勧告している。(2016/2/4)

スマート玩具に脆弱性、個人情報や子どもの居所情報流出の恐れも
Rapid7では玩具の分野でも増えつつあるIoT製品について、「消費者にはIoT製品を家庭で使うことの潜在的リスクを認識してほしい」と呼びかけている。(2016/2/3)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windowsの決済端末から個人情報をどう守る? 米NYで見た最新動向
WindowsはPCだけでなく、街頭や店舗内に設置されるキオスク端末、会計に使うPOS端末にも導入されている。こうした機器からの情報流出は個人では防ぎようがないが、セキュリティ対策はどうなっているのだろうか。米国の最新動向をお届けする。(2016/2/2)

米バージニア大学教職員の個人情報流出、詐欺メールでパスワード明かす
攻撃には、フィッシング詐欺メールを使って受信した相手をだまし、リンクをクリックさせてユーザー名とパスワードを入力させる手口が使われていた。(2016/1/26)

北大に不正アクセスの疑い 在学生・卒業生ら約11万件の情報流出か
北海道大学のサーバが不正アクセスを受けた可能性があり、在学生・卒業生の個人情報を含む約11万件の情報が流出したおそれがある。(2016/1/13)

セキュリティベンダーのアークンから顧客情報流出 「金を払わなければ公開する」と封書届き発覚
セキュリティベンダーのアークンの顧客情報が不正アクセスで流出。「顧客リストを窃取した。要求額の金銭を支払わなければ情報を公開する」との匿名の封書が届いたという。(2016/1/13)

情報セキュリティーソフトなど販売するアークン、不正アクセスにより3859社の顧客情報が流出し恐喝される
別件の不正アクセスの痕跡も見つかりお詫びに1社あたり500円のクオカードを送付。(2016/1/13)

米Time Warner Cableの加入者情報が流出、32万人に影響も
TWCの加入者32万人のメールアドレスとパスワードが流出した可能性がある。原因は現時点で分かっていない。(2016/1/8)

サンリオから情報流出か、ハローキティサイトのDB見つかる
ユーザーの氏名やパスワードなど330万件のアカウント情報を記録した「sanriotown.com」のデータベースがオンライン上で発見されたという。(2015/12/22)

VTechの個人情報流出事件で21歳男を逮捕――英捜査当局
英組織犯罪対策機関のSEROCUは、21歳の男をコンピュータへの不正アクセスなどの容疑で逮捕したと発表した。(2015/12/17)

Symantec、エンドポイントセキュリティ製品の脆弱性を修正
「Symantec Endpoint Encryption」(SEE)クライアントの11.0までのバージョンに情報流出の脆弱性が存在する。(2015/12/16)

大阪・堺市、有権者68万人分の個人情報流出が判明 職員が無断でレンタルサーバに保存 懲戒免職に
堺市の有権者約68万人分の個人情報流出が判明。職員が無断でレンタルサーバに保存していたため。職員は懲戒免職とし、告訴も検討。(2015/12/14)

VTechの個人情報流出は1170万件、保護者と子どもに被害
被害に遭ったアカウントは合計約1170万件に上ることが分かった。当初の情報では流出件数は25万件と伝えられていた。(2015/12/3)

知育玩具のVTechに不正アクセス、約20万人の子供の個人情報が流出
知育玩具メーカーVTechに11月初旬に不正アクセスがあり、約5万人の保護者と20万人以上のその子どもの個人情報が流出したと米Motherboardが報じ、VTechもこれを認める声明文を発表した。クレジットカード情報は含まれていないが、住所や子どもの誕生日が特定できる。(2015/11/29)

多数メーカーの組み込み機器に同一の秘密鍵、盗聴攻撃の恐れ
影響を受ける製品はルータやIPカメラ、VOIP電話など多岐にわたる。HTTPS通信に割り込む中間者攻撃を仕掛けられて情報が流出する恐れもある。(2015/11/26)

「データマイニング」が攻撃者、守る側、双方の武器に、マカフィーが予測:
2015年、最大のインパクトを与えた「年金個人情報流出」から得られた教訓とは
インテル セキュリティ(日本での事業会社はマカフィー)は2015年11月13日、第2回「2015年のセキュリティ事件に関する意識調査」の結果を発表するとともに、2016年ならびに今後の5年間増加するであろうサイバー脅威の予測も発表した。(2015/11/16)

F-Secure、元社員の情報流出疑惑で調査報告を公開
元社員(事案発覚後に退職)によるSNSでの情報流出について、同社内の情報やシステムなどの悪用はないと説明し、ネット上などで指摘された疑問に回答した。(2015/11/13)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
セキュリティ会社元社員の個人情報流出事件の疑問点
F-Secureの元社員がネット上で多くの個人情報を流出させたと騒ぎになった。セキュリティの専門家としてこの出来事で疑問に感じた点を挙げてみたい。(2015/11/13)

無料Webホスティング業者に不正アクセス、1350万人超の情報流出
古いバージョンのPHPの脆弱性を悪用して何者かが「000webhost」に不正アクセス。流出したパスワードは平文で保存されていたとの情報もある。(2015/10/30)

ロンドン警視庁、TalkTalkの情報流出事件で15歳少年を逮捕
流出した契約者のクレジットカード番号や銀行口座番号は悪用できないとTalkTalkは強調。攻撃の発端はSQLインジェクション攻撃だったと伝えられている。(2015/10/27)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。