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「インスタ映え」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「インスタ映え」に関する情報が集まったページです。

入店したらネット禁止 目の前の人との時間を大切にできる「つながらないレストラン」、イモトのWiFiが限定オープン
この店だけでは、SNSじゃなくて大事な人を見よう。(2018/12/12)

「ポーズはキツネの真似」 仲里依紗、中尾明慶のオシャレポーズを完コピ、寒空に負けないラブラブっぷりに反響
「やっと冬の匂いがした」←オシャレ上級者の唱える呪文感すごい。(2018/12/11)

ディズニーランド「音が出る木箱」、迷惑撮影に伴い撤去か 広報部「改修の一貫 撤去は進行次第」
トゥーンタウンの奥にある、取っ手を引っ張ると動物の鳴き声が出る木箱。SNS人気に伴い、載っかるなど撮影でマナー違反する利用客が増えていました。(2018/12/10)

「ITmedia マーケティング」月刊ヘッドラインレビュー:
Instagram活用の現在、失敗から学ぶB2Bマーケティング他、11月に最も読まれた記事は?
ITmediaマーケティングに掲載された1カ月の記事をランキング中心に振り返ります。(2018/12/10)

PR:検索データを分析すると未来が見える? ヤフーが開発した「Yahoo!検索トレンドマップ」とは何か
TwitterとInstagram関心者の検索ワードってこんなに違うの……?(2018/12/10)

「いいねするのに忙しい!」 SKE48松井珠理奈が半年ぶりにSNS更新、2時間に100回更新しファンも驚嘆
撮影係も大変だっただろうなぁ。(2018/12/6)

2018年の新語に「ばえる(映える)」「モヤる」「わかりみ」「尊い」 三省堂、辞書のプロが選ぶベスト10
「寄せる」や「VTuber」「マイクロプラスチック」などもランクイン。(2018/12/6)

今年の新語大賞は「映える」 読み方は「はえる」ではなく……
三省堂が「今年の新語 2018」を発表した。大賞に選ばれたのは「映(ば)える」。(2018/12/6)

韓国コスメが格安で買えるオススメ通販サイトはここだ! インフルエンサー豊森ちはやに聞く
秋冬メイク&ファッションのポイントも。(2018/12/6)

近所の豆腐屋のように:
関西育ちの国産チーズ インスタ映え抜群、人気も徐々に「熟成中」
温めたチーズの溶けたところを削り、ジャガイモなどにからめて食べるラクレットをはじめ、チーズフォンデュやチーズダッカルビなど、チーズが“目立つ”食品や飲食店が増えた。とろける様子や美しく盛られたさまはインスタ映えも抜群で、百貨店やスーパーにはチーズコーナーや専門店が増えている。チーズ人気の高まりを受けて、日本でも本格的なチーズ工房が増えている。(木村郁子)(2018/12/5)

ネット上の「立地」も大事:
松屋と吉野家でこれだけ違う 「もうかる立地」の方程式とは?
「あの飲食店は立地が悪い」とよく言われるが、そもそも「良い立地」と「悪い立地」は何が違うのだろうか。知ってるようで意外と知らない飲食店の立地戦略を読み解いてみよう。(2018/12/4)

「マナー講師撲滅用とっくり作りました」 陶芸教室の先生による「注ぎ口以外から注ぐとこぼれる」構造が講師に牙をむく
インスタ映えもバッチリ。(2018/12/2)

伊香保温泉とペヤングの謎なマリアージュ ペヤング露店風呂などコラボイベント開催
実は“群馬県同士”なんです。(2018/11/29)

空前の御朱印ブーム:
新潟市・湊稲荷神社 「荒ぶる神」に懸けた願い
空前の御朱印ブームである。各地の神社には「御朱印女子」(自称含む)が殺到しているらしい。(2018/11/26)

dTVオリジナルバラエティー「トゥルルさまぁ〜ず」は、なぜ10年も愛され続けるのか 収録現場にお邪魔して理由を探ってみた
あびる優さんにもお話を伺ってきました。(2018/11/26)

秋冬の美容のポイントって? インフルエンサー新藤まなみに聞く
インスタ映えする写真の撮り方も伝授!(2018/11/21)

銀座のマロニエゲートに「ペネロペカフェ」オープン ペネロペの世界観を堪能できる料理やドリンクを提供
ペネロペ誕生15周年!(2018/11/15)

ニューヨーク発デジタル新潮流:
日本人がまだよく知らないYextと「DKM」のこと
2018年10月に米国ニューヨークで開催された「ONWARD18」の概要を紹介する。(2018/11/13)

「筋肉は裏切らない」「カメ止め」「おっさんずラブ」 平成最後のユーキャン流行語大賞、候補30語発表
「(大迫)半端ないって」「ボーッと生きてんじゃねーよ!」「#MeToo」などなど、トレンドで見かけたおなじみの言葉が散見。(2018/11/7)

「Instagram Day 2018」を振り返る:
国内ユーザー2900万人突破 「映え」に「行動」が伴うInstagramをブランドはどう使うべきか
Instagramの国内月間アクティブアカウント数が2900万を突破。ユーザーの利用動向と、企業のコミュニケーションチャネルとしてのInstagramの意義が大きく変わりつつある。(2018/11/5)

年間7万円をタピオカに使う記者がオススメのタピオカ店3選 なぜ人はタピオカに行列を作るのか
いろんな専門店に行ったけど、メジャーどころがやっぱりうまい。(2018/11/2)

ポムポムプリンがサンタクロースに変身 ポムポムプリンカフェに限定クリスマスメニューが登場
かわいくて食べるのがもったいない……!(2018/10/29)

有名人に宣伝を頼まない:
NPOが出費ゼロで4億円の広告効果を達成 鍵はSNSとおにぎり!?
アフリカの子どもに給食を送るNPOがSNSを使ったキャンペーンで4億円分の広告効果を達成。おにぎりの写真を投稿すれば寄付に。チャリティを「自分事」として捉えてもらうのが鍵。(2018/10/26)

長崎料理をメインで提供:
「1000円超のすごいちゃんぽんを出す」 リンガーハットが明らかにした新業態店
リンガーハットが長崎料理を提供する新業態店である長崎卓袱浜勝銀座本店を東京・銀座にオープンする。長崎名物の卓袱(しっぽく)料理だけでなく、1000円超のちゃんぽんなども提供するという。(2018/10/18)

PR:鍋にチキンラーメンを入れて金麦と合わせるだけの悪魔的飯テロ! 禁断の夜会「チ金麦鍋会」を開催してみた
このあとめちゃくちゃ盛り上がった。(2018/10/12)

U&Iターンの理想と現実(50):
徳島編:IT系イベントは東京比で100分の1――僕がUターンで失ったもの
アイデアソンもねえ、ハッカソンもねえ、勉強会もそれほどやってねえ。AIねえ、ブロックチェーンねえ、たまにあるのはRubyくらい――そんな徳島で僕は絶対的幸福を手に入れました。(2018/10/11)

FAニュース:
「第5回 現場川柳」開催、前回大賞は「火花散る、インスタ映えぞ、我が職場」
オプテックスFAが恒例化した、“現場”にまつわる「現場川柳」の第5回開催が決定し、募集を開始した。前回の大賞作品は「火花散る、インスタ映えぞ、我が職場」。(2018/10/4)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
ヒップをきれいに見せたい女性が増加 「ブラジリアンビキニ」ブームの真相
露出度が高く、ヒップを美しく見せるブラジリアンビキニがブームになっている。縮小を続けた女性の水着市場も底を打ったとみられているが、背景には何があるのだろうか。ブームの仕掛け人に聞いた。(2018/9/25)

「私が竹野内豊と熱愛発覚したテイでリプライ送ってくれませんか?」→ リアルすぎるツイートが集まり何が現実か分からなくなる事態に
発想が天才的すぎる。(2018/9/22)

美脚チアチーム「サンロッカーガールズ」が開業祝うダンス! 開業した「渋谷ストリーム」ってどんな複合施設?
チアリーダーたちの眩しい笑顔に会場もにっこり。(2018/9/14)

メーカーも「なぜ売れた」と困惑:
10年間宣伝ゼロのマーガリン 売り上げが突如6倍になった真の理由
たらこ入りマーガリンが発売10年目に宣伝無しでメーカーも困惑する謎のヒット。Twitterがきっかけだが背景にはそもそもSNSで興味をひきやすい商品の魅力があった。(2018/9/14)

ブランディングの先にあるもの:
テレビCMなしでも急成長するBOTANIST、Instagram活用の次なる展開とは
自然派のライフスタイルブランドとして若い女性に人気を博しているBOTANIST。Instagramを中心としたオンラインプロモーションで着実に認知度を高めてきた同ブランドの次なる狙いとは。(2018/9/12)

ムーディ勝山のジワるインスタ、ニルヴァーナの名作ジャケット再現に「雰囲気は出てる」など反響
でもスーツは脱がないムーディさん。【訂正】(2018/8/17)

タビジョのスマホ街ある記(韓国 釜山編):全インスタグラマーにおすすめしたい!「HUAWEI P20 Pro」
インスタ映えのポイントは色と構図。そのどちらもかなえるカメラでお勧めしたいのが「HUAWEI P20 Pro」。韓国の釜山で試してきた。(2018/8/16)

一見まずそうな「青緑」で売れた訳:
チョコミントの「ミント」はなぜあの色? ブームの真相に迫る
チョコミントの「ミント色」は米国のアイスチェーンが開発したもので日本上陸時は売れずその後定着。パンやスイーツに派生した最近のブームはインスタ映えなどSNSで発信するための一時的なものの可能性が高い(2018/8/7)

人の子育てを見学したら「5歳児の自己承認欲求=大人と同じ」に気付いた
全部引っ張り出して見せてくれる。(2018/8/4)

「予約サービス」「現地ガイドサービス」「観光プラン作成」を出品:
エニグモが旅行市場へC2Cモデルで参入、「BUYMA TRAVEL」を提供開始
エニグモは、世界143カ国に在住する11万人超のパーソナルショッパーが海外旅行者に現地ならではの体験を提供する「BUYMA TRAVEL」を提供開始した。(2018/8/1)

2017年は12.3%増:
香港に行く日本人が増えている、ちょっと意外な理由
ここ数年、日本から香港への渡航者が増えている。2016年は109万人(対前年比4.1%増)に対し、翌17年は123万人(同12.3%)と大幅に伸びているのだ。その背景を調べたところ、意外なことが分かってきて……。(2018/7/31)

すさまじい違和感 平愛梨&祐奈&蓮奈と三瓶の“真顔すぎる写真”がじわじわくる面白さ
笑ってはいけない平家かな?(2018/7/29)

スマホの防水、本当に大丈夫? 夏を楽しむ前にチェックしておきたい3つのこと
(2018/7/25)

ブラック企業の社員が猫になったら人生変わった―― 朝起きたらモフモフの猫になっていた漫画が「和む」と人気
猫になりたい人生だった……。(2018/7/23)

本格展開も視野:
すしを売らない「スイーツ専門店」開業 スシローの新たな挑戦の狙いは
あきんどスシローが、7月20〜29日の期間限定で東京・表参道にスイーツ専門店をオープンする。ノウハウを習得し、本格展開する計画もあるという。会見で上層部が狙いを話した。(2018/7/19)

お皿の上がキャンバスみたい 色鮮やかなサラダを作れる青いドレッシングが新登場
グレープフルーツ風味のノンオイルドレッシングです。(2018/7/13)

今日のリサーチ:
「ナイトプール」に「ナイトアクアリウム」 真夏の夜の女子的過ごし方――リクルート調べ
リクルートは、2018年夏の「ナイトアクティビティー」人気ランキングを発表しました。(2018/7/12)

狙うはブランドの“若返り”:
キユーピーのマヨネーズを出す「穴」 3年かけて3つに増やす深い訳
キユーピーが一部のマヨネーズのキャップの穴を1つから3つに増やす。かける際の楽しさや料理の見栄えを良くすることで30〜40代にアピールする。(2018/7/10)

2018年上半期のJC・JK流行語大賞を発表! 「あげみざわ」「あざまる水産」「ないたー」……ついていけないオトナ続出
ユーチューバー「けみお」発信の言葉が「コトバ部門」1位と3位に。(2018/7/5)

ケンコーマヨネーズが挑戦:
ブルーハワイも真っ青 「超」青色のドレッシング発売
ケンコーマヨネーズが真っ青な色の業務用ドレッシングを発売する。青色は食欲があまりわかない色ともされるが「インスタ映え」を意識してインパクトを狙った。(2018/7/3)

「エンジンを使って女の子が楽できるなら」 50年前の“やりすぎな耕運機”が、今プラモデルでよみがえる理由(後編)
「ホンダは二輪メーカーなんかじゃない! エンジンメーカーだ!」(2018/7/15)

地味なのに“インスタ映え”? 漂白剤やクレンザー、除菌スプレーの写真が投稿される理由
漂白剤やクレンザー、除菌スプレーなどのお掃除グッズ、それも比較的マニアックな商品が売り上げを伸ばしている。「インスタ映え」の影響のようなのだが、見ればパッケージなど外観は地味。写真映えするわけでもないのに、なぜ…?(2018/6/28)

オール・イン・ワン:
地味なのに“インスタ映え”? 漂白剤やクレンザー、除菌スプレーの写真が投稿される理由
漂白剤やクレンザー、除菌スプレーなどのお掃除グッズ、それも比較的マニアックな商品が売り上げを伸ばす現象が起きている。どうやら、これもまた「インスタ映え」の影響のようなのだが、見ればパッケージなど外観は地味。写真映えするわけでもないのに、なぜ……?(2018/6/28)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。