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「インスタ映え」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「インスタ映え」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

ムーディ勝山のジワるインスタ、ニルヴァーナの名作ジャケット再現に「雰囲気は出てる」など反響
でもスーツは脱がないムーディさん。【訂正】(2018/8/17)

タビジョのスマホ街ある記(韓国 釜山編):全インスタグラマーにおすすめしたい!「HUAWEI P20 Pro」
インスタ映えのポイントは色と構図。そのどちらもかなえるカメラでお勧めしたいのが「HUAWEI P20 Pro」。韓国の釜山で試してきた。(2018/8/16)

一見まずそうな「青緑」で売れた訳:
チョコミントの「ミント」はなぜあの色? ブームの真相に迫る
チョコミントの「ミント色」は米国のアイスチェーンが開発したもので日本上陸時は売れずその後定着。パンやスイーツに派生した最近のブームはインスタ映えなどSNSで発信するための一時的なものの可能性が高い(2018/8/7)

人の子育てを見学したら「5歳児の自己承認欲求=大人と同じ」に気付いた
全部引っ張り出して見せてくれる。(2018/8/4)

「予約サービス」「現地ガイドサービス」「観光プラン作成」を出品:
エニグモが旅行市場へC2Cモデルで参入、「BUYMA TRAVEL」を提供開始
エニグモは、世界143カ国に在住する11万人超のパーソナルショッパーが海外旅行者に現地ならではの体験を提供する「BUYMA TRAVEL」を提供開始した。(2018/8/1)

2017年は12.3%増:
香港に行く日本人が増えている、ちょっと意外な理由
ここ数年、日本から香港への渡航者が増えている。2016年は109万人(対前年比4.1%増)に対し、翌17年は123万人(同12.3%)と大幅に伸びているのだ。その背景を調べたところ、意外なことが分かってきて……。(2018/7/31)

すさまじい違和感 平愛梨&祐奈&蓮奈と三瓶の“真顔すぎる写真”がじわじわくる面白さ
笑ってはいけない平家かな?(2018/7/29)

スマホの防水、本当に大丈夫? 夏を楽しむ前にチェックしておきたい3つのこと
(2018/7/25)

ブラック企業の社員が猫になったら人生変わった―― 朝起きたらモフモフの猫になっていた漫画が「和む」と人気
猫になりたい人生だった……。(2018/7/23)

本格展開も視野:
すしを売らない「スイーツ専門店」開業 スシローの新たな挑戦の狙いは
あきんどスシローが、7月20〜29日の期間限定で東京・表参道にスイーツ専門店をオープンする。ノウハウを習得し、本格展開する計画もあるという。会見で上層部が狙いを話した。(2018/7/19)

お皿の上がキャンバスみたい 色鮮やかなサラダを作れる青いドレッシングが新登場
グレープフルーツ風味のノンオイルドレッシングです。(2018/7/13)

今日のリサーチ:
「ナイトプール」に「ナイトアクアリウム」 真夏の夜の女子的過ごし方――リクルート調べ
リクルートは、2018年夏の「ナイトアクティビティー」人気ランキングを発表しました。(2018/7/12)

狙うはブランドの“若返り”:
キユーピーのマヨネーズを出す「穴」 3年かけて3つに増やす深い訳
キユーピーが一部のマヨネーズのキャップの穴を1つから3つに増やす。かける際の楽しさや料理の見栄えを良くすることで30〜40代にアピールする。(2018/7/10)

2018年上半期のJC・JK流行語大賞を発表! 「あげみざわ」「あざまる水産」「ないたー」……ついていけないオトナ続出
ユーチューバー「けみお」発信の言葉が「コトバ部門」1位と3位に。(2018/7/5)

ケンコーマヨネーズが挑戦:
ブルーハワイも真っ青 「超」青色のドレッシング発売
ケンコーマヨネーズが真っ青な色の業務用ドレッシングを発売する。青色は食欲があまりわかない色ともされるが「インスタ映え」を意識してインパクトを狙った。(2018/7/3)

「エンジンを使って女の子が楽できるなら」 50年前の“やりすぎな耕運機”が、今プラモデルでよみがえる理由(後編)
「ホンダは二輪メーカーなんかじゃない! エンジンメーカーだ!」(2018/7/15)

地味なのに“インスタ映え”? 漂白剤やクレンザー、除菌スプレーの写真が投稿される理由
漂白剤やクレンザー、除菌スプレーなどのお掃除グッズ、それも比較的マニアックな商品が売り上げを伸ばしている。「インスタ映え」の影響のようなのだが、見ればパッケージなど外観は地味。写真映えするわけでもないのに、なぜ…?(2018/6/28)

オール・イン・ワン:
地味なのに“インスタ映え”? 漂白剤やクレンザー、除菌スプレーの写真が投稿される理由
漂白剤やクレンザー、除菌スプレーなどのお掃除グッズ、それも比較的マニアックな商品が売り上げを伸ばす現象が起きている。どうやら、これもまた「インスタ映え」の影響のようなのだが、見ればパッケージなど外観は地味。写真映えするわけでもないのに、なぜ……?(2018/6/28)

築地本願寺が立ち向かう“寺離れ”:
ビジネスマン僧侶が挑む お寺が「コンシェルジュ」になろうとする理由
築地本願寺は「開かれたお寺」を目指すプロジェクトを立ち上げた。仕掛け人は、ビジネスマンとしての顔も持つ、代表役員 宗務長の安永雄玄さん。“寺離れ”が進む現状に立ち向かうためにはどうすればいいのか。取り組みとその背景を探った。(2018/6/27)

長野が舞台のフォトコンテスト、夏はスマホで撮った写真も解禁
マウスコンピューターが主催するフォトコンテスト「世界級リゾートへようこそ。山の信州」(春)の表彰式が行われ、3作品がグランプリに輝いた。(2018/6/25)

今日のリサーチ:
和洋菓子・デザート類2兆円市場、成長の原動力はインスタ映え――矢野経済研究所調べ
スイーツ市場における成長のポイントはどこにあるのでしょうか。(2018/6/21)

関西の議論:
仮想通貨にハンモック……独自の「コンセプトカフェ」が増加、差別化図り生き残り狙う
アニメのキャラクターや動物など、さまざまなテーマを持った「コンセプトカフェ」が相次いでオープンしている。(2018/6/18)

今日のリサーチ:
2018年の還暦人(かんれきびと)の価値観、赤いちゃんちゃんこは7割が「遠慮したい」――PGF生命調べ
人生100年時代に還暦(満60歳)を迎える人々の価値観とはどのようなものでしょうか。(2018/6/18)

仮想通貨にハンモック……「コンセプトカフェ」が増加、差別化で生き残り狙う
仮想通貨やハンモックなど、さまざまなテーマを持った「コンセプトカフェ」が相次いでオープンしている。「普通の店では埋もれてしまう」と危機感を抱き、来店客らがSNSで発信したくなるような話題作りにあれこれと知恵を絞っている。(2018/6/15)

ビーチの視線を独り占め! 平野ノラ、砂浜でのバブリーマーメイド姿が“エビ”要素強めの仕上がりとなってしまう
これはいいエビ。(2018/6/14)

インスタ映えなんて知らねえ! 里田まい、渡辺直美との思い出ショットで天然が大爆発してしまう
逆に映えさせればいいんだ。(2018/6/13)

「人前苦手なんだわ〜」「どうせSNSあげるんでしょ?」ぐでたまの世界観を体感できる「ぐでたまてん」が西武池袋本店で開催
6月26日〜7月2日、池袋でぐでぐでなイベント。(2018/6/12)

「好物は生肉」「鳴き声大きめ」 “with B”コージ、ヒト科代表で動物園に展示されてしまう
スーツは着たまま。(2018/5/30)

今日は何の日?:
Facebook日本進出から10年、個人情報不正利用問題が広告事業に与える影響は?
Facebook日本進出10周年に当たり、フェイスブックジャパンは記者向けの説明会を開催。気になる個人情報不正利用問題についても語られた。(2018/5/19)

IT×菓子 異色のベンチャーが挑む:
客に商品を「選ばせない」おやつ通販がすごい
ユーザーに商品を選ばせず、好みに合った菓子を宅配するECサイト「スナックミー」が人気だ。ユーザーへの質問や商品への評価から一人一人の好みを分析、本人も気付かない好みを探し出すのが強み。(2018/5/18)

PR:ハイスペックなAIスマホ「HUAWEI Mate 10 Pro」がソフトバンクから登場! その魅力を徹底解説
ソフトバンクから、ファーウェイの「HUAWEI Mate 10 Pro」が発売される。Mate 10 ProはダブルレンズカメラやAIプロセッサを搭載した、国内外で高い評価を得ている最上位モデルだ。ソフトバンク回線で使うメリットとあわせて、本機の魅力に迫る。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2018/5/18)

今日のリサーチ:
最もインスタ映えするフルーツがトレンド分析で判明――LIDDELL調べ
Instagramのトレンドを分析したら、あるフルーツが絶大なる影響力を持っていることが分かりました。(2018/5/17)

水曜インタビュー劇場(ギネス公演):
48時間で2万7503個も売れた! 「海老名メロンパン」の集客力がスゴい
海老名サービスエリア(下り)で販売している「海老名メロンパン」が、ギネス世界記録に認定された。「48時間以内で最も多く売れた焼きたて菓子パンの数」にチャレンジしたわけだが、舞台裏でどんなことが起きていたのか。そもそもなぜギネスに挑戦したのか。担当者に話を聞いた。(2018/5/16)

明日花キララ、無造作すぎる愛犬の片手持ちに物議 「首しめてんの?」「動物は飾りじゃない」
愛犬専用のInstagramアカウントを作成するほど愛犬家でも知られていました。(2018/5/15)

社長「世界で900万台売る」:
「チェキ」も正方形フィルム採用 “インスタ映え”ニーズ対応で世界拡販
富士フイルムがインスタントカメラ「チェキ」の新モデルを発表。「Instagram」の流行を機に、若年層で高まりつつある「正方形の写真」のニーズに応えた。(2018/5/15)

「妻曰くインスタ映え」 中尾明慶&仲里依紗、色違いのSupremeパーカーでLA家族旅行を満喫
靴は家族でおそろい。(2018/5/14)

平成30年史 デジタルが変えた文化(3):
Instagram 「映える」のはどんな写真か
「インスタ映え」が昨年の流行語・新語に選ばれた。数ある写真の中で「映える」というのは、どんな写真なのだろうか――。(2018/5/14)

若手人気インスタグラマーに聞く「インスタ映え」の作り方
Instagramで1万人以上にフォローされている人気の若手インスタグラマー4人に“インスタ映え”する写真を撮影・現像するコツを伺った。(2018/5/10)

百貨店、廃れ行く「習慣」にはもう頼れない:
「インスタ映え」はお中元の救世主となるか
大丸松坂屋百貨店が「インスタ映え」を意識した今年のお中元向け商品を発表した。贈答品の習慣が薄れて市場が縮小しているためで、若い女性層を取り込む。(2018/5/9)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
ミレニアルはInstagram、団塊ジュニアとバブルはLINEに投稿 世代別スマホ撮影事情──トレンダーズ調査
トレンダーズはミレニアル世代を中心とした「スマートフォン撮影事情」についての調査結果を発表しました。(2018/5/8)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
インスタ映えへの努力、インフルエンサーの6割以上が1投稿当たり10枚以上の写真を撮影──サイバー・バズ調査
サイバー・バスは、フォロワー数が1万を超えるインスタグラマーを対象に「Instagramの利用実態調査」を実施しました。(2018/5/3)

そこには肉の活火山が…… 新宿「にくベジ」驚異のニクボルケーノ、誕生の経緯は?
山好きな人が考えた肉の山がここに。(2018/5/1)

『アサヒカメラ』がモノクロ写真を大特集 ギラギラに加工したカラー写真に反旗を翻す「かっこいいモノクロ写真の極め方」
インスタ映えよりモノクロ写真愛。(2018/4/23)

「グラス越しの花火」を撮ろう!→タイミングがズレて「爆弾魔の祝杯」に 痛恨のミスが爆笑呼ぶ
花火が爆発した瞬間が写ってしまい、「計画成功を祝う犯人」風の写真に……。(2018/4/16)

育児のつらさをプラスに転換:
「働くパパママ」川柳 大賞は「ワンオペも 逆手に取れば ひとりじめ」
オリックスが「働くパパママ川柳」の受賞作品を発表。働きながら育児に奮闘する両親の日常がテーマだ。大賞には「ワンオペも 逆手に取れば ひとりじめ」が選ばれた。(2018/4/16)

「インスタ映え」でミラーレスが一眼レフ超えへ秒読み!?
スマートフォンに押され、苦境続きだったカメラ業界が息を吹き返すかもしれない。ミラーレスカメラの好調で、低迷してきたデジタルカメラの年間出荷額が増加に転じた。(2018/4/12)

新ブランドも発表:
BAKE創業5周年 新社長が語る「戦略」と「課題」
チーズタルトなどで知られるBAKEが創業5周年。17年に社長交代した同社には、どのような変化があったのか。新社長が「戦略」と「課題」を語った。(2018/4/11)

カラフルな見た目でインスタ映えも狙える? 笑って食育ができる「(笑)食育うんち米」発売
すごいネーミング。(2018/4/10)

魔法使いの暮らしがテーマの雑貨店「Wonder Trip」がステキすぎる! オープン前からTwitterで大きな話題に
神奈川県相模原市にオープン。(2018/4/14)

メルカリとUUUMに学ぶ:
進化する「インフルエンサーマーケティング」最前線
インフルエンサーマーケティングが注目を浴びている。早い段階から取り組んできたメルカリと、インフルエンサーをプロデュースするUUUMが見る“最前線”とは?(2018/4/10)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。