ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「日本郵便」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「日本郵便」に関する情報が集まったページです。

ドローン、「目視外」で初の荷物輸送 福島 郵便局間9キロを16分
日本郵便は、「ドローン」を使った荷物輸送を福島県内の郵便局間で行った。操縦者が機体を視認できない範囲で運行する「目視外飛行」は国内初めて。南相馬市と浪江町の郵便局間の約9キロを、16分で飛行した。(2018/11/8)

ドローンで郵便局間輸送実験 国内初、目視なしで飛行
日本郵便は、郵便局間でドローンを使って荷物を輸送する実験を、11月7日から福島県内で始める。補助者を配置せずにドローンを目視外飛行させる予定で、日本初の試みという。(2018/11/2)

「電柱に宅配ロッカー」 全国初、関電が試行
電柱に宅配ロッカーを取り付け、近くに住む住民が荷物を受け取れるようにする「電柱吊宅配ロッカーサービス」の試行を関西電力が始めた。(2018/11/2)

日本郵便がドローンによる輸送開始 福島県の郵便局間で
小高郵便局(南相馬市)〜浪江郵便局(双葉郡浪江町)間を、2キロ以下の荷物を積んで飛びます。(2018/11/2)

恒例の年賀状サイト「郵便年賀.jp」開設 2019年はポケモン、けもフレ 人気絵師には森倉円など
新たにSNS上で年賀状を送り合うサービス「デジタルはがき」を実装。(2018/11/1)

うちの子が一番かわいいに決まってる 愛猫の似顔絵で作るハンコ「うちのこ ねこずかん」誕生
待ってたニャ。(2018/10/26)

ゆうパック、不在時の「置き配」は来年3月スタート
日本郵便は、宅配便「ゆうパック」で、受取人が不在時、あらかじめ指定した場所に荷物を置いておく「指定場所配達サービス」を来年3月18日に始める。(2018/10/18)

トップは賞与が充実の……:
運輸業界の平均年収ランキング JR3社、ANA、JALの中で最も稼げる企業は?
運輸業界の中で平均年収が最も高い企業は? 転職サイト「キャリコネ」などを運営するグローバルウェイが調査を実施。JR3社、航空大手2社などがランクインした。(2018/10/18)

BIMの可能性「BIM×FM」:
日本郵政の本社移転で試された、BIMによるオフィスビルのファシリティマネジメント
日本郵政グループ本社は2018年9月、霞が関から、大正時代から遁信省があったゆかりのある大手町へと、50年ぶりに本社機能を移転した。グループ社員6000人が一度に移転する一大プロジェクトで、最近のBIM(Building Information Modeling)のトレンドとなっているBIMモデルを活用したFM(ファシリティマネジメント)も試みられた。(2018/10/12)

アプリを使うとゆうパックが180円引きに 「ゆうパックスマホ割」スタート
ゆうパックがスマホアプリ対応に。(2018/9/27)

特集・ITで我慢をなくす「流通テック」:
郵便ポストの中身が丸見えに? 日本郵便がテクノロジーで描く、物流の将来像
EC市場発展の重圧を受ける物流業界。生活に欠かせない社会インフラである「郵便」にもその波が迫っている。日本郵便の対抗策は?(2018/9/26)

「将来は配達作業にも応用したい」:
“農家向けIoT”の意外な活用先? ある郵便局が始めたユニークな熱中症対策とは
横浜市のある郵便局が、炎天下の屋外で作業するスタッフの熱中症を防ごうと、農業向けに開発中のアプリ「安心営農/安心ワーク」を試験的に導入した。意外な組み合わせは、一体なぜ実現したのか。(2018/9/21)

「躑躅森」さんは全国に約80人 日本郵便が名字について詳しく調べられるサービス「ニッポンの名字」公開
学生時代の同級生が全国に約10人しかいなかった。(2018/9/20)

宅配ボックス導入、動き広がる 全ての住戸玄関前に設置する物件も発売
インターネット通販の利用が急速に拡大していることを受けて、マンションや戸建て住宅で受け取り手の不在時に荷物を保管する宅配ボックスの導入を推進する動きが広がっている。三菱地所は全住戸の玄関前に設置したマンションを発売。三井不動産や大京グループも導入に力を入れるほか、大和ハウス工業の新築戸建て向けボックスは、年間の販売目標を半年間で超えた。(2018/9/12)

消費電力や活動量データを扱う:
「情報銀行」を日立など6社が実証実験、本人同意下で個人データの流通を目指す
日立製作所など6社は、「情報銀行」の実証実験を開始した。情報銀行が個人データを収集、管理、提供する仕組みや、個人データを活用したサービスの実現可能性を検証する。今回の結果を基に、政府が定めた情報銀行認定基準の改善案を提示する。(2018/9/12)

日立などが「情報銀行」の実証実験開始 来年度の事業化をにらむ
個人の好みや暮らしぶりなどのデータをサービスに活用するニーズが拡大する中、個人が管理主体のデータビジネスに乗り出す動きが広がっている。(2018/9/11)

個人データ提供します 日立など6社連合が「情報銀行」試験へ
日立製作所は10日、健康情報や収入などのデータを預かり、本人の同意を得た上で企業などに提供する「情報銀行」の実証実験を東京海上日動火災保険や日本郵便などと6社共同で開始したと発表した。平成31年度にも事業化したい考え。商品やサービスの開発で消費者の好みや暮らしぶりなどに関するデータのニーズが高まる中、個人のデータを提供するビジネスへの参入も相次いでいる。(2018/9/11)

ヤフオク!、10月に配送料金改定 出品者負担なら全国一律に、落札者負担なら値上げ
「ヤフオク!」の配送料が10月16日に改定される。配送料金が出品者負担の場合は全国一律料金にする。(2018/9/7)

和菓子デザインの華やかな切手が登場 自分で作る「切手の豆本」がコレクター心をくすぐる
めっちゃかわいい。(2018/8/31)

“無料タクシー”の次は……機密文書処理0円 衝撃の「新ビジネス」続々
広告収入で運行コストをまかなう日本初の運賃無料の配車・運行サービスが話題となる中、今度は“ゴミ箱”を広告塔にすることで、企業の機密文書を無料で処理するサービスが登場した。事業者は、インターネットで小口出資を募る仕組み「株式投資型クラウドファンディング(CF)」を使って、過去最高の8000万円超の資金調達を完了。広告を仕掛けにした無料化ビジネスの市場が広がっている。(2018/8/29)

「ヤフオク!」がヤマト運輸「ヤフネコ!パック」での匿名配送を提供開始 住所や名前を知らせずに商品を配送可能
より匿名配送が利用しやすくなりました。(2018/8/27)

トラブル回避のための「引越しやることリスト」 業者選び〜引越し後に必要な手続きまで
市役所での手続きなど、まとめてできる作業もあるので、計画的に。(2018/8/28)

「ヤフオク!」の匿名配送サービス拡大 ヤマトの宅急便でも利用可能に
ヤフーが「ヤフオク!」の匿名配送サービスを拡充。ヤマト運輸と連携し、割引価格で宅急便などが利用できる「ヤフネコパック!」でも、出品者と落札者が互いの住所を知らせることなく荷物を送れるようにした。(2018/8/27)

コミケ94の郵便局物販ブースで『ポプテピピック』のグッズを先行販売 フレーム切手セットに描き下ろしイラスト使用のグッズも
お遍路さんスタイルのポプ子とピピ美のグッズも先行販売されます。(2018/8/2)

平成最後の年賀葉書のデザイン発表 東京2020大会の寄付金付きタイプや雪ミクさん・くまモンのデザインも
お年玉くじの賞品には「オリンピックへのご招待」も登場。(2018/8/2)

特集・ITで我慢をなくす「流通テック」:
消費者と配達員の我慢、どちらも減らす方法はあるか 「受け取り方」を変える宅配の新しい選択肢
ネット通販の拡大は利用者の買い物を便利にしたが、再配達の増加などさまざまな問題を引き起こしている。さらには時間指定枠縮小や配送量値上げなど利用者への負担も増えてきた。一方で、配送業者と利用者の双方が「我慢」を抱える現状を、テクノロジーの利用で解決しようとする動きも生まれている。(2018/7/18)

特集「第6回 店舗販促EXPO 夏」:
POPや店舗什器など販促市場でも進むデジタル化、「店舗販促EXPO 夏」レポート
2018年販促・マーケティング総合展 夏 内の「第6回店舗販促EXPO 夏」が2018年7月4〜6日、東京・江東区の東京ビッグサイトで開催された。(2018/7/12)

「従来の対応が困難に」赤ブーブー、同人イベントの搬入・搬出体制を変更 8月からどう変わる?
特に搬出の変更がデカい。(2018/7/11)

ゆうパック、不在時は玄関先に「置き配」可能に 来春ごろから
「ゆうパック」で、受取人不在時に、自宅の玄関先や車庫などあらかじめ指定した場所に荷物を置いておくサービスが来春ごろから始まる。(2018/6/27)

政府目標は13%:
宅配便の再配達率、15.0% 4月調査 都市部で高い傾向続く
国交省によると、4月の宅配便の再配達率は15.0%だった。(2018/6/25)

人とくるまのテクノロジー展2018:
1社では難しい「レベル4」、オープンソースの自動運転ソフトが提供するものは
「人とくるまのテクノロジー展2018」(2018年5月23〜25日、パシフィコ横浜)の主催者企画の中から、ティアフォーの取締役で、名古屋大学 未来社会創造機構 特任教授でもある二宮芳樹氏の講演を紹介する。(2018/6/20)

パンダ・コアラ・カピバラ 動物園の人気者を集めた特殊切手「動物シリーズ 第1集」7月に発行
カラーもデザインもかわいいです。(2018/6/4)

NTT西日本や日本郵便なども実施:
大企業でできない経験をベンチャーで積む「レンタル移籍」とは?
最近話題の「企業間レンタル移籍」をご存じだろうか。大手企業に籍を置いたまま、出向という形で期間を定め、ベンチャー企業で働くというもので、既にいくつかの会社がそうした取り組みをスタートさせているのだ。(2018/5/30)

美咲が教える スマホ時代の歩き方:
「即決禁止」の独自ルールも あなたの知らない「メルカリの世界」(前編)
スマートフォンで流行しているサービスや使い方を、イマドキ女子の「美咲」が上司の課長に分かりやすく解説する連載。今回取り上げるのは「メルカリ」。人気フリマアプリですが、ちょっと独特な文化があるようです。(2018/5/1)

イラスト入りハンコ「ねこずかん」シリーズに旅する黒猫・もみじちゃんが仲間入り
名所や名物を紹介するニャ。(2018/4/27)

同一労働同一賃金を考える:
日本郵政、正社員の手当削減はタブーなのか
日本郵政グループが正社員のうち約5000人に対する住居手当を2018年10月から段階的に削減し、最終的には廃止することを決めた。背景には「同一労働同一賃金」の考え方がある。今回の郵政グループの対応はどう評されるべきだろうか。(2018/4/20)

たたんで収納・広げて受取り サイズが変化する宅配便受取り用バッグが登場
スマホに配達完了通知が届きます。(2018/4/18)

最新スマホが100円で手に入ると虚偽 日本郵便をかたった「当選詐欺サイト」にトレンドマイクロ注意呼び掛け
日本郵便の正式ロゴを掲げているけど……。(2018/4/5)

「iPhone X獲得チャンス」 日本郵便かたる詐欺サイトの詳細、トレンドマイクロが解説
日本郵便を偽装し、「iPhone XかGalaxy S8を獲得するチャンス」などうたってクレジットカード情報を詐取しようとする不審なサイトが見つかっている。トレンドマイクロがその詳細を解説した。(2018/4/4)

日本郵便を装うフィッシングサイトに注意 偽アンケートで個人情報を窃取か
日本郵便を装い、住所などの情報を盗もうとする不審なサイトが見つかったとして、同社が安易にアクセスしないよう注意を促している。(2018/4/3)

東京五輪のメダル、「使用済み携帯電話」などから製作 日本郵便が回収箱を設置
日本郵便は、使用済み携帯電話の回収箱を全国約3000の郵便局に設置すると発表した。(2018/3/28)

「われわれはディスラプターだ」などと考えたことはありません:
メルカリ ビジネスディベロップメントに聞く、体験価値をスピーディーに生み出せる本当の理由
各業種でITサービス開発競争が活発化している。ただ「優れたユーザー体験をいかに迅速に開発・提供するか」というとテクノロジーに閉じた観点になりがちなものだが、この競争に勝つためには、サービス企画全体を俯瞰する視点、取り組みが不可欠となる。では具体的に、価値あるサービスを作るためにはどのようなスタンス、取り組みが必要なのか? メルカリ 事業開発部 部長 小野直人氏に話を聞いた。(2018/3/29)

【マンガ】南極への手紙は、たったの○○円で送れる
驚きの安さ。(2018/3/21)

電気料金、ゆうパックなど続々値上げ:
「値上げの春」、家計に打撃 財布のひも締まる春に
「値上げの春」に対して消費者はどのように対応するのか――Zaim調べ。(2018/3/19)

「ゆうパック」再配達には依頼が必須に
日本郵便は3月1日から、「ゆうパック」配達時に受取人が不在だった場合、再配達の日時指定を受けるまで再配達を行わず、郵便局に荷物を保管する運用を始めた。(2018/3/15)

自動運転車で郵便物など輸送 日本郵便が実証実験
千代田霞が関郵便局から銀座郵便局の間で実施。(2018/3/8)

日本郵便、年賀葉書を52円から62円に値上げ
2017年6月に通常葉書と往復葉書を値上げしていたが、年賀葉書の値段は据え置かれていた。(2018/2/23)

通常はがきは昨夏値上げ:
日本郵便、年賀はがきを値上げ 62円に
日本郵便が、2019年用から年賀はがきの料金を62円に値上げする。郵便事業の収支が悪化している影響。通常はがきは17年6月に値上げを発表していた。(2018/2/23)

「子ども銀行券」はなぜOKなのか? 「お札っぽい製品」はどこまでセーフかを考える
決して悪用しないように。(2018/2/23)

羽生結弦選手と宇野昌磨選手のフレーム切手購入希望者殺到で日本郵便のネットショップのアクセス集中続く
十分な数を用意していると呼びかけ。(2018/2/20)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。