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「KDDI ∞ Labo」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「KDDI ∞ Labo」に関する情報が集まったページです。

Supership森岡康一氏がスタートアップ支援のキーパーソンと熱論:
日本型ユニコーン企業を目指す「ハイブリッドスタートアップ」という考え方
日本の未来を開くスタートアップのエコシステムとはどのようなものか。(2018/10/16)

5Gを使った新ビジネスの共創を目指す「KDDI DIGITAL GATE」、東京・虎ノ門にオープン
KDDIが、オープンイノベーションによる新ビジネスの開発拠点「KDDI DIGITAL GATE」を東京・虎ノ門に開設。顧客企業やスタートアップ企業とともに、5G/IoT時代ならではの先端テクノロジーを活用した新ビジネスの共創を目指す。(2018/9/7)

「KDDI ∞ Labo」も移転:
ベンチャーに一番近い大企業に――KDDIが5G・IoTビジネスの開発拠点を開業、他社を支援へ
KDDIが東京・虎ノ門に、5GやIoTを活用したビジネスに取り組みたい企業を支援するワークスペース「KDDI DIGITAL GATE」をオープン。顧客企業は、最先端の通信規格を検証できる設備やミーティングルームを自由に使える。KDDIの専門チームなどからビジネス創出に向けた支援も受けられる。(2018/9/5)

5G・IoT時代の新ビジネスを“共創”する拠点に――「KDDI DIGITAL GATE」オープン 「∞ Labo」も移転し同居
KDDIが、法人との“共創”を主眼に置いたビジネス開発拠点を東京・虎ノ門に開設した。スタートアップ企業を支援する「KDDI ∞ Labo(ムゲンラボ)」も同所に移転する。(2018/9/5)

「5Gを予感させるワクワクを」 KDDIがNetflixと提携した理由 旅行の遠隔体験も
KDDIがNetflixと提携し、月額7500円で25GBのデータ通信やNetflixが利用できる専用プランを提供。高橋社長は「次世代ネットワークを予感させるワクワクをご提案したい」と話す。Netflixとの提携は、その一環で生まれたものだ。(2018/5/29)

バトルできるスマートけん玉「電玉」がおもしろそう 振動機能で相手けん玉を妨害
練習意欲沸いてきそう。(2017/9/22)

「EZwebは?」「沖縄セルラーは?」「Windows 10 Mobileスマホは?」――KDDI株主総会で出た質問と回答をまとめてみた
株主総会といえば、株主からの質問も大きな注目要素だ。そこで、KDDIの第32期(2015年度)定時株主総会で株主から寄せられた主要な質問とその回答をまとめてみた。(2016/6/22)

スマホと連動、世界中のプレイヤーと対戦できるハイテクけん玉「電玉」
大技を決めると振動で相手を妨害できます(2016/3/11)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
韓国で人気のソーシャルギフト、日本での普及には何が求められているのか
ネットでギフトを贈り合う“ソーシャルギフト”。韓国などでは人気だが、日本でままだまだ広がっていない。ソーシャルギフトを展開している各事業者は、どこに普及の鍵があると見ているのだろうか。(2015/8/14)

6カ月の「ハードウェアプログラム」も開始:
「KDDI ∞ Labo」の次期パートナー企業にグーグルほか3社が参画
KDDIは14日、スタートアップ企業やエンジニアを支援する「KDDI ∞ Labo」の第8期最優秀チームの発表と、第9期プログラムの説明を行った。第9期では、パートナー企業にグーグルなど新たに3社が参画。また、モノづくりのスタートアップを支援する「ハードウェアプログラム」を開始する。(2015/7/15)

原稿執筆から販売までをサポート、出版社が手掛ける「∞books」
完成した本にはISBNが付与され、出版社であるデザインエッグを通じて出版することもできる。印税は、紙書籍が10%、電子書籍が販売プラットフォームの手数料を差し引いた額の50%。(2015/3/5)

ベンチャー創造協議会が発足:
大企業は長期視点でベンチャーを育てよ――KDDIや経産省、VCなどが議論
経済産業省が2014年9月24日に、日本におけるベンチャー企業創出の推進を目的に「ベンチャー創造協議会」を設立。それに併せて開催されたカンファレンス内で、ベンチャー企業を取り巻く環境をテーマに有識者によるパネルディスカッションが行われた。(2014/10/7)

普通の開発者のためのリーンスタートアップ手順書(2):
IT技術者が起業しやすい時代だが、その前に考えておきたい6つの疑問
ノートパソコン1台で、数百万人に向けたサービスが作れる時代だが、何か大きなことを成し得ようと考えたときに、資金、場所、(優秀で経験のある)人材、時間(スピード感)といった要素はなくてはならない。それらに関して、起業する前に考えておきたい6つの疑問を提示する。(2014/9/26)

KDDI、ベンチャー支援で三井物産、テレ朝など13社と連携 各業種のリソースやノウハウ活用
KDDIのスタートアップ支援プログラム「KDDI ∞ Labo」が大手企業13社と連携。それぞれのリソースやノウハウを活用したモニタリングや、イベント開催で支援していく。(2014/9/24)

KDDI、ベンチャー支援強化 セブン&アイ、三井物産など連携 新ファンド発足で100億円規模投資
KDDIがスタートアップ企業と既存企業との連携を促進する「パートナー連合プログラム」を発足。新ファンドも設立し、100億円規模で投資を行っていく。(2014/7/14)

マガストアとgifteeが電子雑誌のギフトに取り組む背景
ソーシャルギフトサービス「giftee」とマガストアが連携し、マガストアの電子雑誌をギフトとして贈ることができる取り組み。ソーシャルギフトと電子雑誌のそれぞれが抱える課題にどう影響するか。(2014/7/8)

中学生向け「KDDIケータイ教室」特別講座、スマホ向けに生配信
KDDIと葵は1月31日夜、ケータイの安心・安全な利用について解説する中学生向け「KDDIケータイ教室」特別講座を、アオイゼミ公式アプリとニコニコ生放送で配信する。(2014/1/31)

ドコモ、ベンチャー支援プログラムの第2期参加チームを募集
ドコモがベンチャー企業支援プログラム「ドコモ・イノベーションビレッジ」の第2期参加チームの募集を開始。ドコモのほかパートナー企業の支援を受けられる追加枠も用意した。(2013/9/2)

社会問題を学べるサービス「TRAPRO」 KDDI ∞ Laboの最優秀賞に
KDDIがベンチャー育成プログラム「KDDI ∞ Labo」の第4期参加チームの最優秀賞は、社会問題を学べるサービス「TRAPRO」。(2013/7/25)

ドコモ、ベンチャーとの連携強化 「イノベーションビレッジ」で起業支援へ
NTTドコモが起業支援プログラム「ドコモ・イノベーションビレッジ」を立ち上げた。NTTから譲り受けたファンド運営会社を通じてプログラムを展開し、参加チームと連携してスマートフォン向けサービスや新事業領域の拡大を進めていく考えだ。(2013/2/7)

KDDIのスタートアップ支援:
世界を目指し、未来を変える――「KDDI ∞ Labo」に選ばれた期待の新星たち
KDDIがベンチャー支援プログラムを開始して1年。ラボ長の増田氏は、認知度が高まるにつれて応募プロジェクトの質が向上していると話す。第3期に選ばれたチームは、ユニークなビジネスモデルで世界を目指す、期待の新星ぞろいだ。(2012/9/28)

「コミコミ」「安心感」で会員200万、「auスマートパス」がさらなるサービス拡充を発表
KDDIが同社のスマートデバイスユーザー向けに提供する月額390円の有料サービス「auスマートパス」が好調に会員獲得を続けている。8月30日には200万会員を突破し、さらなるアプリの拡充や新しいサービスの提供を発表した。(2012/8/30)

Facebook上で“絵しりとり”ができるお絵かきコミュニケーション「kiminoe」
KDDIは、Facebook上で“絵しりとり”ができるお絵かきコミュニケーションサービス「kiminoe」の提供を開始した。Android向けアプリとWeb版を用意する。(2012/8/2)

石野純也のMobile Eye(7月9日〜7月20日):
先端技術が光る「らくらくスマホ」/3M戦略を体現する「Smart TV Box」/「KDDI∞Labo」がもたらす知見
7月9日から20日には大きなニュースは比較的少なかった。そんな中で注目したのが、シニア向けのスマートフォン「らくらくスマートフォン F-12D」、KDDIが正式発表したセットトップボックス「Smart TV Box」、そして9日に発表された「KDDI∞Labo」第2期生優秀アプリだ。(2012/7/20)

第3期の募集開始:
第2期「KDDI ∞ Labo」の最優秀賞、オンラインギャラリーアプリ「Creatty」に
KDDIのスタートアップ支援プログラム「KDDI ∞ Labo」の第2期最優秀アプリが決まった。合わせて7月9日から第3期プロジェクトの募集を開始。新たに「学生枠」が用意された。(2012/7/9)

「KDDI ∞ Labo」第2期最優秀チームは「Creatty」のConnehitoに 第3期はヒカリエで
KDDIのスタートアップ支援「KDDI ∞ ラボ」の第2期最優秀チームはオンラインギャラリー「Creatty」を開発するConnehitoに。(2012/7/9)

ソーシャルな新サービスそろう――ベンチャー支援企画「KDDI ∞ Labo」の第2期チームを見る
KDDIのスタートアップ支援プログラム「KDDI ∞ Labo」の第2期が始まり、参加メンバーらのサービスが紹介された。アプリ情報共有サービスや、クリエイター向け交流プラットフォームなど、ソーシャルなサービスがそろっている。(2012/3/14)

他社からの出資も成果――スタートアップの背中押す「KDDI ∞ Labo」という場
KDDIが若い起業家・エンジニアの事業支援を目的に、メンタリングなどの各種支援を行なう「KDDI ∞ Labo」。同社がどのような姿勢でプログラムに取り組み、どんな結果がでているのか、担当者に聞いた。(2012/3/13)

スタートアップ支援企画「KDDI ∞ Labo」の第2期参加チームが決定
KDDIが実施するスタートアップ支援プログラム「KDDI ∞ Labo」の第2期参加チームが選出された。(2012/3/2)

KDDIがベンチャーファンド設立 アプリ・サービスの開発促進
KDDIがベンチャー企業に投資する総額50億円のファンド「KDDI Open Innovation Fund」を設立。(2012/2/1)

いいね!の気持ちをコーヒー1杯に託そう KDDIも注目する「giftee」、ソーシャルギフトの挑戦
Facebookで知り合いの交際ステータスが婚約中に変わったら「おめでとう」とケーキをプレゼント――SNSでプチギフトを贈れるサービス「giftee」を使うと、こんなことができる。「インターネットには、ほんとに小さな感謝やお祝いの気持ちを送るタイミングがたくさんある」と開発者は狙いを語る。(2012/1/27)

KDDI、スタートアップ支援企業2社に出資――提携も視野に
KDDIが、同社のスタートアップ支援プログラム「KDDI ∞ Labo」に参加したシンクランチとギフティに出資。事業提携の検討も進めているという。(2012/1/17)

KDDIのスタートアップ支援企画、第2期参加チームを募集――1期の最優秀アプリは「ソーシャルランチ」に
インターネットサービスのスタートアップを支援する「KDDI ∞ Labo」が、第2期の参加チームを募集。第1期の最優秀アプリには「ソーシャルランチ」が選ばれた。(2011/12/14)

「ソーシャルランチ」iPhoneアプリ公開 
社外の人とランチで交流できるサービス「ソーシャルランチ」のiPhoneアプリが登場。(2011/12/14)

スタートアップ支援企画「KDDI ∞ Labo」の第2期が始動 12月に説明会
KDDIが、インターネットサービスのアイデアを有する企業を支援する「KDDI ∞ Labo」の第2期プログラムを実施する。12月に参加希望者向けの説明会が行われる。(2011/11/22)

社外の人とのランチマッチングサービス「ソーシャルランチ」 スマホ向けアプリ順次公開
スタートアップ企業のシンクランチがランチマッチングサービス「ソーシャルランチ」を開始する。Facebookアカウントを活用して社外の人とのランチが簡単にセッティングできる。スマートフォン向け専用アプリも順次公開予定。(2011/10/18)

贈り物、ゲーム、場所、ランチ、読書――KDDIが選んだ5つのスタートアップ、そのアイデアとは
KDDIによるベンシャー支援プログラム「KDDI∞Labo」が本格的に動き出す。多数の参加希望者の中から選考を勝ち上がった5チームが六本木のオフィスに集まり、それぞれのビジョンを説明した。(2011/8/25)

KDDIがiPhoneアプリ開発、Androidとともに展開――若手社員ら推進
KDDIがスマートフォン向け自社開発アプリを提供。モノチェックインアプリ「itemloupe」はAndroid向けに提供し、iPhoneにも順次展開。旅のしおり共有アプリ「ソージャ!ソージャ!」に関しては、iPhoneから先行展開する。(2011/7/21)

「お金が集まらないと言っている人は現実を見ていない」 グリー青柳CFOらがベンチャーにエール
「日本ではシリコンバレーのようにお金が集まらない、と言っている人は現実を見ていない」――KDDIのベンチャー支援プログラム「KDDI ∞ Labo」の開始に先立ち、グリーの青柳CFOなどが参加検討者に向けてメッセージを発した。(2011/6/23)

頑張るエンジニアの力になりたい:
「ほぼ制約なし、それでいいじゃん」――ここまでオープン、KDDIのAndroidベンチャー支援
世界中をワクワクさせるサービスを一緒に作りたい――。「KDDI ∞ Lab」は、“ソフトを書いて一旗揚げる”という夢に破れた田中社長が、その思いを若い開発者に託したプログラム。開発したサービスを他キャリアに提供していいという懐の深さに、オープン化を推進するKDDIらしさが見える。(2011/6/21)

KDDI、Android向けサービスの開発を支援――「KDDI ∞ Labo」設立
KDDIが8月をめどに、Android向けアプリやサービスの開発支援プログラム「KDDI ∞ Labo」を開始する。(2011/5/17)

auケータイも「Skype au」に対応:
KDDI、auとiidaの2011夏モデル15機種発表――Android版「G'zOne」や「INFOBAR」、「Xperia acro」も登場
KDDIがauとiidaの2011夏モデル15機種を発表した。auのISシリーズ5機種に加え、iida初のスマートフォンとしてAndroid版INFOBARが登場。auケータイ6機種はすべて防水性能を備え、多くが下り最大9.2Mbpsの通信が可能な「WIN HIGH SPEED」に対応する。(2011/5/17)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。