ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

ベンチャー に関する記事 ベンチャー に関する質問

「ベンチャー」最新記事一覧

-こちらもご覧ください-
ITmedia News:ベンチャー人
質問!起業→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で起業関連の質問をチェック

マスク4枚を追加するだけの低コスト製造対応:
SRAM同様、自由に配置できる混載フラッシュ
不揮発メモリIPを手掛ける国内ベンチャー企業が、LSIのどこにでも配置できる新たな混載フラッシュメモリ技術を開発した。通常のCMOSプロセスに3〜4枚のマスクを追加するだけで実現できるといい、2016年中の量産対応を目指す。(2015/7/27)

医療レベルの情報とするには、精度が問題:
既存のウェアラブル、医療への応用はまだ難しく
米国の新興企業のCOOが、既存のウェアラブル機器は、医療レベルの情報を提供するまでには至っていないと主張した。生体情報を検知するウェアラブル機器は増えているが、その精度は、単に“目安”として使うのならば問題はないが、“医療データ”として使うのは、まだ難しいようだ。(2015/7/24)

スマートアグリ:
富士の国に世界最大級のオールLED植物工場、デマンド制御で電力削減
静岡県富士市でLED照明を採用した世界最大級の完全閉鎖型植物工場が稼働している。農業ベンチャーのイノベタスが運営する工場で、東洋紡エンジニアリングが設計・施工を手掛けた。屋根には太陽光発電設備を設置しており、さらにデマンド制御による電力コストの削減も図っている。(2015/7/24)

朝日新聞がベンチャー支援プログラム 提携・出資も視野に
朝日新聞社がベンチャー支援プログラムをスタート。専門家によるアドバイスやプロモーション支援などを提供するほか、朝日新聞グループとの提携や出資を視野に入れる。(2015/7/22)

車載情報機器:
車載情報機器のスマホ連携基盤にニュアンス参戦、マツダ提携の米ベンチャーと
音声認識エンジンを手掛けるNuance Communications(ニュアンス)と米国ベンチャーで車載情報機器のソフトウェアプラットフォームを展開するOpenCar(オープンカー)が提携。常時通信接続を行うコネクテッドカーで重要な役割を担う、車載情報機器のスマートフォン連携プラットフォームの事業展開を加速させる。(2015/7/22)

デル株式会社提供ebook
「女子会費用」を負担、エンジニア専用会議室も 急成長ベンチャーが働き方にこだわる理由
会社が社員の女子会費用を負担し、社内にエンジニア専用会議室を設置――そんなITベンチャーが急成長を遂げている。その裏側には、単なる福利厚生にとどまらない“企業戦略”があった。(2015/7/22)

ドローンでデリバリー 米国で初めて当局の許可を得て実施
新興企業Flirteyが、医薬品をドローンで届けるテストを成功させました。(2015/7/21)

PR:会社が「女子会費用」を負担、エンジニア専用会議室も――“世界一”狙う急成長ベンチャーが働き方にこだわる理由
会社が社員の女子会費用を負担し、社内にエンジニア専用会議室を設置――そんなITベンチャーが急成長を遂げているのをご存じだろうか。その裏側には、単なる福利厚生にとどまらない“企業戦略”があった。(2015/7/15)

もはや銀行の支店は不要──金融+IT=FinTechの波に脅かされる従来型金融サービス
金融とITを組み合わせた「FinTech」と呼ばれる分野で新興企業が次々と台頭している。世界経済フォーラムは「かつて非常に高い収益性を誇っていた金融サービス業界の前途には大きな創造的破壊)が待ち受けている」と指摘する。(ロイター)(2015/7/14)

自己学習型セキュリティソリューションに強み:
英国諜報機関OBらが設立のセキュリティベンチャー、日本市場参入を発表
ダークトレース(Darktrace)は7月13日、日本市場への参入を発表した。機械学習や数学理論を使用した自己学習型のセキュリティソリューション「Enterprise Immune System」を展開する。(2015/7/14)

ホワイトペーパー:
別冊Computer Weekly フラッシュストレージ導入の勘所
技術的な熟成と価格の低下により、フラッシュストレージ導入のハードルは大幅に低下した。今あらためて、フラッシュストレージの基礎、この市場で注目すべき新興企業、導入事例を通してフラッシュストレージの導入を検討してみたい。(2015/7/13)

フリースケール開発者会議(FTF)レポート(6):
インターネットの明日を詰め込んだ大型トレーラー「IoT Truck」(後編)
今回は、先進運転システムやスマート・シティ向けのIoT技術の他、ベンチャー企業が開発したバッテリ内蔵リュックサックや、スマートフォンに取り付ける赤外線カメラが展示された。別のコーナーでは、RFパワートランジスタを採用した電子レンジや、生ビールの残量をモニタリングするプレートなど、ちょっと変わった開発品も並んだ。(2015/7/10)

Cerevo、技適取得済みWi-Fiモジュール発売 ハードベンチャー向け新ブランド立ち上げ
Cerevoが技適取得済みの無線LANモジュールを発売。ハードウェアスタートアップや電子工作ファン向けの新ブランド「Cerevo Maker series」の第1弾製品だ。(2015/7/7)

在庫確認も、より高精度に:
RFIDチップを糸に織り込む、洗濯機と通信できるスマート衣服の実現も?
フランスの新興企業であるPrimo1Dは、RFIDチップを搭載したマイクロエレクトロニクスパッケージを糸に織り込む技術「E-Thread」を手掛けている。E-Threadを応用すれば、洗濯機と通信して、洗濯の強度や時間などを調節する“スマート衣服”が実現するかもしれない。(2015/7/6)

宇宙ビジネスの新潮流:
宇宙と自動車、加速する2つの業界のコラボとは?
Audiとドイツの宇宙ベンチャー、日産とNASAなど、自動車業界と宇宙業界の連携がこのところ急ピッチに進んでいる。その背景にあるのは――。(2015/7/4)

企業動向:
Intelのプレジデントが退任へ
Intelのプレジデントを務めるRenee James氏が退任するという。同氏の他にも、ベンチャーキャピタル部門やモバイル機器関連の事業部のトップも退任を発表している。(2015/7/3)

製造マネジメントニュース:
植物工場ベンチャー大手が倒産、新工場の歩留まり安定せず
植物工場ベンチャー大手のみらいは東京地裁に民事再生法の適用を申請した。(2015/7/2)

画像認識:
ラベルを貼るだけ、ディープラーニングで画像認識、商用利用も当面無料で
ベンチャー企業のAlpacaが、“画像を用意するだけ”で利用できる画像認識プラットフォーム「Labellio(ラベリオ)」を提供開始した。(2015/6/30)

CTOに問う(5)弥生編:
業務ソフトベンダーから「事業コンシェルジュ」への戦略的転換を図る弥生――改革を断行するCTO兼CIOが社内に浸透させるベンチャーマインド
CTOとは何か、何をするべきなのか――日本のIT技術者の地位向上やキャリア環境を見据えて、本連載ではさまざまな企業のCTO(または、それに準ずる役職)にインタビュー、その姿を浮き彫りにしていく。第5回は弥生の開発本部長を務める安河内崇氏にお話を伺った。(2015/7/1)

千葉大発の植物工場ベンチャー「みらい」が民事再生申し立て 負債約11億円
人工光による植物工場で野菜の生産・販売を手がける千葉大発ベンチャー「みらい」が民事再生を申し立てた。(2015/6/29)

DMS2015:
デンマーク発の選択的加熱焼結方式を採用した3Dプリンタ「blueprinter」
テクノソリューションズは「第26回 設計・製造ソリューション展(DMS2015)」(会期:2015年6月24〜26日)に出展し、デンマークのベンチャー企業blueprinterが開発した新方式の3Dプリンタ「blueprinter」の展示を行った。(2015/6/24)

企業とスペシャリストをマッチング:
ネット広告運用のクラウドソーシングサービス、テクロコが提供
中小・ベンチャー企業のデジタルマーケティング支援を行うテクロコは2015年6月22日、ネット広告運用のクラウドソーシング「Draft」の提供を開始した。(2015/6/23)

モノづくり×ベンチャー インタビュー(4):
IoTで広がるビジネスチャンス、愛知県に見る地方発ベンチャーの育て方
政府が掲げる「地方創生」の方針やベンチャーキャピタルによる投資額の増加もあり、地方発のベンチャー企業の育成が盛り上がっている。愛知県名古屋市で2003年からベンチャー企業の育成に取り組む「あいちベンチャーハウス」を取材した。(2015/6/23)

宇宙ビジネスの新潮流:
ビッグデータ解析にゴミ掃除――活発化する日本の宇宙ベンチャー
グローバルレベルで動きの早い宇宙ビジネス業界だが、このところ日本においてもさまざまなトピックスが生まれている。今回はその担い手である日本の宇宙ベンチャーの最新動向を紹介する。(2015/6/20)

ロボット開発ニュース:
東京理科大発ベンチャー、マッスルスーツ「軽補助モデル」販売へ
東京理科大学発のベンチャー企業であるイノフィスが、「腰補助用マッスルスーツ」の「軽補助モデル」の試験販売を開始する。EU内での基準適合を示す「CEマーキング」も取得した。(2015/6/18)

ヘルスケアだけで終わらせない医療IT(3):
スマートデバイスからのログ、病院DB、医療機器から得る画像――医療現場のビッグデータ活用を実践する3社の事例
医療、ヘルスケアに関連したテクノロジビジネスやスタートアップの動向を、エンジニアやビジネスマンに対して紹介するイベント「Digital Health Meetup Vol.2」のピッチセッションから3社の医療ベンチャーが開発したサービスやアプリの事例をお伝えする。(2015/6/18)

FAニュース:
“自律する工作機械”実現へ、ファナックが機械学習ベンチャーと提携
ファナックは機械学習や深層学習などのベンチャー企業Preferred Networksと、工作機械や産業用ロボットのインテリジェント化に向けた技術開発で協業する。(2015/6/11)

ヘルスケアだけで終わらせない医療IT(2):
現役医師や医療ベンチャーが語る、医師会、IT活用、超高齢者、そして未来へ
医療、ヘルスケアに関連したテクノロジビジネスやスタートアップの動向を、エンジニアやビジネスマンに対して紹介するイベント「Digital Health Meetup Vol.2」のパネルディスカッション「医療革命! 医師のIT活用とその未来について」の模様をお伝えする。(2015/6/11)

バイドゥ、東大発のベンチャー起業popInを買収 ネイティブ広告を強化
バイドゥが東大発ベンチャーのpopInを買収した。コンテンツの熟読率を指標化した「READ」技術を取得し、中国でのネイティブ広告事業を強化する。(2015/6/8)

「日本の技術を世界に」──中国ネット大手を買収に走らせた、東大発ベンチャーが持つ有望技術とは
バイドゥがネイティブ広告関連サービスのpopInを経営統合した。今後popInは中国Baiduに技術支援などを行っていくという。(2015/6/8)

成長するネイティブ広告市場に先手:
バイドゥが東大発ベンチャーのpopInを経営統合
中国Baidu(百度)の日本法人であるバイドゥは2015年6月8日、東大発のベンチャー企業でネイティブ広告技術を提供するpopInを買収すると発表した。(2015/6/8)

バイドゥ、東大発ベンチャーpopIn買収 ネイティブ広告配信技術を中国百度に導入
バイドゥがネイティブ広告配信技術を開発するpopInを買収した。中国百度への導入、その後の世界展開を目指す。(2015/6/8)

宇宙ビジネスの新潮流:
ITだけではない、インドは隠れた宇宙大国か?
「IT大国」で知られるインドだが、実は数十年前から宇宙開発に力を入れている。昨今は宇宙ベンチャー企業の台頭も目立つようになってきた。(2015/6/6)

WTP2015 / ワイヤレスジャパン2015:
IoT機器の開発を加速、十円玉サイズのBluetooth対応モジュール
Broadcomは「ワイヤレスジャパン2015」で、Bluetooth対応モジュール「WICED(ウィキッド)」などを展示した。WICEDは通信チップとマイコンを搭載したモジュールで、IoT(モノのインターネット)対応機器に向けて、Broadcomが拡充に力を入れている製品だ。BroadcomはWICEDによって、多くの新興企業や中小企業のIoT機器開発を加速したいと述べている。(2015/6/3)

ホワイトペーパー:
最新ネットワーク技術導入戦略ガイド
ネットワークの未来は、ソフトウェアによって定義されるSDNの方向に向かっている。企業が今後のネットワーク戦略を立案するに当って、どのような技術に注目すべきか。最新技術や新興企業の製品を紹介する。(2015/6/1)

「Apple Watch」もフィットネス向け:
「ウェアラブル端末は医療用途には不十分」、新興企業のCEOが指摘
血圧などを測定できるウェアラブル端末は数多く市場に投入されているものの、新興企業Bloom TechnologiesのCEOは、「医療診断に使えるレベルには至っていない」と指摘する。医療用に使うデータとなれば、最も必要なのは高い信頼性だ。「Apple Watch」で取得できるデータも、“医療向け”ではなく、あくまで“フィットネス向け”のものである。(2015/5/25)

産業用ロボット:
人と一緒に働ける人間協調ロボ、ポイントは安全性だけでなく“簡単さ”
人間協調型の産業用ロボットベンチャーであるデンマークのユニバーサルロボット(UNIVERSAL ROBOTS)が日本向けの事業説明会を開催。新たに注目を集める人間協調型ロボットだが、同社は安全性とともに簡易設定が重要であることなどを強調した。(2015/5/22)

「Googleスプレッドシートでは限界」――旅ベンチャーも困った交通費精算
「どこにもない旅を、みんなでつくる」をキャッチフレーズとするtrippeice。従業員数21人のベンチャー企業が選んだ交通費精算術とは?(2015/5/21)

1万1980円:
防御マスク、測定器――“本場”の中国人も買いに来る「PM2.5対策」日本ベンチャー商品
中国から黄砂とともにPM2.5(微小粒子状物質)が九州を中心に飛散する中、この分野の対策ビジネスで、中小企業やベンチャーの活躍が目立っている。飛散量の測定から防御用マスクまで、事業領域は広範に及ぶ。(2015/5/18)

3Dプリンタニュース:
FDM方式3Dプリンタで作られたカメラ用交換レンズ
ものづくりベンチャーのYOKOITOは、FDM方式3Dプリンタで製造されたレンズ交換式カメラ用レンズ「FAB-LENS(ファブレンズ)」の販売開始と、3Dモデルデータの公開を発表した。(2015/5/14)

電力の“量り売り”:
タンザニアに電力の「キオスク」 独自の電力制御で世界に挑むベンチャー企業「デジタルグリッド」
安定供給の難しさが課題の太陽光発電だが、東大発のベンチャー企業が電力の“量り売り”というユニークな事業を展開。余剰電力を必要なところへ自在に融通する需給調整の仕組みを構築し、電力システムの進化を目指す。(2015/5/11)

製造マネジメントニュース:
富士通が次世代農業でベンチャーと協業、ICTと生体情報の融合へ
富士通が施設園芸分野における新たな生産手法の開発に向けて、ベンチャー企業のPLANT DATA JAPAN(PDJ)との協業を発表。富士通が提供している農業向けのICT技術と、PDJの植物生体情報の測定・解析技術を組み合わせた次世代農業技術の開発を目指す。(2015/5/8)

蓄電・発電機器:
テスラが蓄電池市場に参入、家庭用では7kWhで約36万円を実現
EV(電気自動車)ベンチャーである米Tesla Motors(テスラモーターズ、以下テスラ)は2015年4月30日(現地時間)、家庭用や法人用の蓄電池市場に参入することを発表した。新たに「Tesla Energy(テスラエナジー)」を立ち上げ、蓄電池の販売を開始する。(2015/5/7)

宇宙ビジネスの新潮流:
21世紀の農業革新を起こせ 衛星技術ベンチャーの参入相次ぐ
今後世界が直面する食糧問題の解決に向けて、宇宙衛星技術を使った農業の変革が進められている。その最前線の動きを紹介したい。(2015/5/2)

新連載・来週話題になるハナシ:
グーグルやセレブもハマる、ベンチャー企業の“青田買い”はなぜホットなのか?
今、米国を中心にベンチャー企業への投資が盛んに行われている。グーグル、ユニリーバといったグローバル企業だけでなく、ハリウッドセレブたちも積極的に投資をしている。(2015/4/30)

LED照明:
ノーベル賞の中村教授が創設したLED照明メーカー、日本法人を横浜に設立
次世代のLED照明を開発する米国Sorra社が、横浜市の中心部にオフィスを開設して販売体制を強化する。ノーベル物理学賞を受賞した中村修二氏が2008年に創設したベンチャー企業で、LEDの基板に窒化ガリウム(GaN)を採用して発光効率と演色性の高いLED照明を製品化している。(2015/4/27)

Computer Weekly製品導入ガイド
2015年のネットワーク戦略に組み込むべき新興企業製品
視野を広げて見れば、ネットワークに対する考え方の再発明に向けた新興企業を評価するチャンスにもなる。(2015/4/27)

自然エネルギー:
ミドリムシで飛ぶ航空機、米国で研究開始
バイオベンチャーのユーグレナが米国カリフォルニア州で、航空機向け次世代バイオ燃料の実現に向けた研究を開始した。2020年にユーグレナ(ミドリムシ)を利用したバイオ燃料を実用化するという目標に向け、大規模な屋外培養技術の確立を目指す。(2015/4/23)

今ハイブリッドがウケている理由
ハイブリッドフラッシュアレイ市場で注目すべき5つの新興企業
オールフラッシュよりも安く、HDDよりもハイパフォーマンス。ハイブリッドフラッシュアレイの利点は多い。ここで紹介する5社は独自の技術と斬新なアイデアを製品に実装している。(2015/4/22)

論文画像の不正、人工知能で検出 東大発ベンチャーが新サービス「LP-exam Cloud」
論文画像の不正加工を人工知能で自動検出する大学・研究機関向けサービス「LP-exam Cloud」の提供が始まった。(2015/4/20)



国民ひとりひとりに番号を割り当てて行政手続きに利用する電子化施策。一般企業も行政とのやりとりのために、従業員やその家族のマイナンバーを把握・管理しなければならず、2016年1月のスタートに向けて対応が本格化している。

テレビ等のHDMI端子に差すだけで使えるスティック型のPC。マウスコンピューターのm-Stickの登場以降、各社から同様の製品が発表されており、Lenovoも提供を決めるなど注目が高まっている。

ヤフオクが強いC2C分野だが、スマホでは新興のフリマアプリも存在感を持っている。ネットオークションの独特の作法からは距離を置いた、シンプル/直観的な使い心地が女性に好まれているようだ。