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ベンチャー に関する記事 ベンチャー に関する質問

「ベンチャー」最新記事一覧

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ITmedia News:ベンチャー人
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産業用ロボット:
人と一緒に働ける人間協調ロボ、ポイントは安全性だけでなく“簡単さ”
人間協調型の産業用ロボットベンチャーであるデンマークのユニバーサルロボット(UNIVERSAL ROBOTS)が日本向けの事業説明会を開催。新たに注目を集める人間協調型ロボットだが、同社は安全性とともに簡易設定が重要であることなどを強調した。(2015/5/22)

「Googleスプレッドシートでは限界」――旅ベンチャーも困った交通費精算
「どこにもない旅を、みんなでつくる」をキャッチフレーズとするtrippeice。従業員数21人のベンチャー企業が選んだ交通費精算術とは?(2015/5/21)

1万1980円:
防御マスク、測定器――“本場”の中国人も買いに来る「PM2.5対策」日本ベンチャー商品
中国から黄砂とともにPM2.5(微小粒子状物質)が九州を中心に飛散する中、この分野の対策ビジネスで、中小企業やベンチャーの活躍が目立っている。飛散量の測定から防御用マスクまで、事業領域は広範に及ぶ。(2015/5/18)

3Dプリンタニュース:
FDM方式3Dプリンタで作られたカメラ用交換レンズ
ものづくりベンチャーのYOKOITOは、FDM方式3Dプリンタで製造されたレンズ交換式カメラ用レンズ「FAB-LENS(ファブレンズ)」の販売開始と、3Dモデルデータの公開を発表した。(2015/5/14)

電力の“量り売り”:
タンザニアに電力の「キオスク」 独自の電力制御で世界に挑むベンチャー企業「デジタルグリッド」
安定供給の難しさが課題の太陽光発電だが、東大発のベンチャー企業が電力の“量り売り”というユニークな事業を展開。余剰電力を必要なところへ自在に融通する需給調整の仕組みを構築し、電力システムの進化を目指す。(2015/5/11)

製造マネジメントニュース:
富士通が次世代農業でベンチャーと協業、ICTと生体情報の融合へ
富士通が施設園芸分野における新たな生産手法の開発に向けて、ベンチャー企業のPLANT DATA JAPAN(PDJ)との協業を発表。富士通が提供している農業向けのICT技術と、PDJの植物生体情報の測定・解析技術を組み合わせた次世代農業技術の開発を目指す。(2015/5/8)

蓄電・発電機器:
テスラが蓄電池市場に参入、家庭用では7kWhで約36万円を実現
EV(電気自動車)ベンチャーである米Tesla Motors(テスラモーターズ、以下テスラ)は2015年4月30日(現地時間)、家庭用や法人用の蓄電池市場に参入することを発表した。新たに「Tesla Energy(テスラエナジー)」を立ち上げ、蓄電池の販売を開始する。(2015/5/7)

宇宙ビジネスの新潮流:
21世紀の農業革新を起こせ 衛星技術ベンチャーの参入相次ぐ
今後世界が直面する食糧問題の解決に向けて、宇宙衛星技術を使った農業の変革が進められている。その最前線の動きを紹介したい。(2015/5/2)

新連載・来週話題になるハナシ:
グーグルやセレブもハマる、ベンチャー企業の“青田買い”はなぜホットなのか?
今、米国を中心にベンチャー企業への投資が盛んに行われている。グーグル、ユニリーバといったグローバル企業だけでなく、ハリウッドセレブたちも積極的に投資をしている。(2015/4/30)

LED照明:
ノーベル賞の中村教授が創設したLED照明メーカー、日本法人を横浜に設立
次世代のLED照明を開発する米国Sorra社が、横浜市の中心部にオフィスを開設して販売体制を強化する。ノーベル物理学賞を受賞した中村修二氏が2008年に創設したベンチャー企業で、LEDの基板に窒化ガリウム(GaN)を採用して発光効率と演色性の高いLED照明を製品化している。(2015/4/27)

Computer Weekly製品導入ガイド
2015年のネットワーク戦略に組み込むべき新興企業製品
視野を広げて見れば、ネットワークに対する考え方の再発明に向けた新興企業を評価するチャンスにもなる。(2015/4/27)

自然エネルギー:
ミドリムシで飛ぶ航空機、米国で研究開始
バイオベンチャーのユーグレナが米国カリフォルニア州で、航空機向け次世代バイオ燃料の実現に向けた研究を開始した。2020年にユーグレナ(ミドリムシ)を利用したバイオ燃料を実用化するという目標に向け、大規模な屋外培養技術の確立を目指す。(2015/4/23)

今ハイブリッドがウケている理由
ハイブリッドフラッシュアレイ市場で注目すべき5つの新興企業
オールフラッシュよりも安く、HDDよりもハイパフォーマンス。ハイブリッドフラッシュアレイの利点は多い。ここで紹介する5社は独自の技術と斬新なアイデアを製品に実装している。(2015/4/22)

論文画像の不正、人工知能で検出 東大発ベンチャーが新サービス「LP-exam Cloud」
論文画像の不正加工を人工知能で自動検出する大学・研究機関向けサービス「LP-exam Cloud」の提供が始まった。(2015/4/20)

電力供給サービス:
米ベンチャーと電力サービスを世界展開、仮想発電所の実現も
三井物産はエネルギー管理サービスを提供する米国のベンチャー企業Stemへの投資を発表。三井物産の顧客基盤を活用し、Stemの蓄電池とICTを組み合わせた電力サービスをグローバルに展開する方針で、将来的には仮想発電所の実現も目指す。(2015/4/20)

進化する物流ビジネス最前線:
宅配は大手だけではない! 自転車を駆使して稼ぐエコ配
ヤマト運輸や佐川急便など大手宅配企業の隙間を突いたビジネスモデルで業績を伸ばしているベンチャーがある。自転車を使った宅配サービスを提供するエコ配だ。(2015/4/17)

電通、海外スタートアップに50億円規模投資 「電通ベンチャーズ」組成
電通が海外企業を対象にベンチャー投資を行うファンド「電通ベンチャーズ」を組成した。(2015/4/15)

“Androidの父”アンディ・ルービン氏、ガジェットメーカー支援企業を立ち上げ
“Androidの父”として知られる元Googleのアンディ・ルービン氏が、ガジェット製造を目指す新興企業を支援するインキュベーターPlayground Globalを立ち上げた。同氏はまた、Playground Globalに出資するVC、Redpointのパートナーに就任した。(2015/4/7)

Meet Recruit:
【前編】Skype創始者、ニクラス氏に聞くスタートアップとグローバル動向
投資分野で活躍するニクラス氏。「成功したベンチャーのうち、シリコンバレーの企業は4割」と語る自身に世界の実情を聞く。(2015/4/7)

ベンチャーは「労働時間制度の適用から除外を」 新経済連盟がコメント
ベンチャー企業は「労働時間制度の適用除外を引き続き検討するべき」──ネット企業が多く加入する経済団体・新経済連盟(代表理事:三木谷浩史 楽天会長兼社長)がこうコメントした。(2015/4/6)

ダイソン、未来の二次電池“全固体電池”実用化に向け米バッテリー開発ベンチャーに出資
英Dysonは、米国ミシガン州のバッテリー開発ベンチャー、Sakti3に1500万ドルを投資する。全固体電池(solid-state battery)技術を実用化し、将来のダイソン開発製品へ搭載する計画だ。(2015/4/6)

製造マネジメントニュース:
全固体電池採用製品を投入か、ダイソンが米ベンチャーに1500万ドルを投資
英国ダイソンは、全固体電池の開発に取り組む米国のベンチャー企業Sakti3に1500万ドル(約18億円)の投資を行うことを発表した。(2015/4/6)

ビジネスニュース 企業動向:
インテル、スマートグラス技術を手掛けるベンチャー2社を買収
Intelがスマートグラス向けのディスプレイ技術やプロジェクション技術を手掛けるスイスのベンチャー企業2社を買収していた。ウェアラブル端末市場での存在感を強めるべく、着々と戦略を進めているようだ。(2015/4/6)

SCE、クラウドゲーム配信のOnLiveを買収 サービスは月末に終了へ
ソニー・コンピュータエンタテインメントが、米新興企業OnLiveのクラウドゲームサービスを買収する。「PlayStation Now」の強化が狙いのようだ。(2015/4/3)

木くずや汚泥から水素 東京のベンチャーに海外も熱視線 燃料電池車への供給も
木くずなどのバイオマスから水素を作り出すベンチャー企業の技術が注目されている。森林の多い日本では原料を調達しやすいのも魅力だ。(2015/3/31)

2015年、加速するデータセンター関連企業の再編(後編)
iOS提携を組んだAppleとIBMが提供する“App Storeでは見つからないアプリ”とは?
2015年、サーバ企業とストレージ企業の大規模な合併と買収が行われる年になると予測する専門家がいる。大手ベンダーである米IBMや米Apple、新興企業である米Violin Memoryなどの動向、注目製品を紹介する。(2015/3/24)

スマホがドアの鍵に アプリで受け渡しも 既存の鍵に後付けできるスマートロック「Akerun」
サムターン(つまみ)式の錠に取り付ければ、スマートフォンで鍵を開閉できるようになる後付け式のスマートロック「Akerun」を、IoTベンチャーのフォトシンスが発売する。(2015/3/23)

電気自動車:
「モデルS」がアップデート、充電が必要になれば充電器に自動で経路案内
電気自動車(EV)ベンチャーのTesla Motorsは、EV「モデルS」のソフトウェアアップデートを行ったと発表した。最新バージョンは6.2。今回のアップデートでは、充電ネットワークに関連する2つの機能が追加された。(2015/3/23)

宇宙ビジネスの新潮流:
シリコンバレーVCが宇宙に巨額投資する狙いは?
GoogleやVirgin Group、あるいはイーロン・マスクといった米国ビジネス界の著名人たち、さらにはシリコンバレーのベンチャーキャピタルがこぞって宇宙分野に投資している。その背景にあるのは――。(2015/3/21)

拡張現実(AR)技術のMagic Leap、シューティングゲームのデモを初公開
独自の拡張現実(AR)技術「Cinematic Reality」を擁する新興企業Magic Leapが、空間でGmailを開いて読んだり、オフィスに出現するロボットを狙撃するシューティングゲームのデモ動画をYouTubeで公開した。(2015/3/20)

プリンテッドエレクトロニクス:
触ると光る大判ポスターも! B0用紙への電子回路印刷サービスを開始
東京大学発のベンチャー企業で、米国と日本を拠点に事業を展開するAgICは、1030mm×1456mmのB0サイズの専用紙に回路を印刷できる技術を確立したと発表した。触ると光るポスター広告や、壁紙と一体化した照明などへの応用が期待される。(2015/3/18)

蓄電・発電機器:
洋上風力発電にフランス製の浮体構造、日本近海に広がる水深100メートルまで対応
全国各地に洋上風力発電の開発プロジェクトが広がり、建設に向けた動きが活発になってきた。日立造船はフランスのベンチャー企業が開発した浮体式の基盤構造を日本国内で展開する計画だ。コンクリートで造った四角いドーナツ型の基盤構造で、製造・設置コストの低さが特徴である。(2015/3/18)

仕事をしたら“宇宙”に飛んだ(後編):
人工衛星で写真が撮れるんですよ。えっ、それだけ? “営業活動”は苦労の連続
大学発のベンチャー企業「アクセルスペース」が、民間企業としては世界初となる商用の小型衛星を打ち上げた。しかし、そこに至るまでの“営業活動”は苦労の連続。どんなことがあったのか、同社の中村友哉CEOに話を聞いたところ……。(2015/3/18)

2015年、加速するデータセンター関連企業の再編(前編)
データセンター向け製品ベンダーガイド、2015年に合併/買収する企業は?
2015年、サーバ企業とストレージ企業の大規模な合併と買収が行われる年になると予測する専門家がいる。VMwareやRed Hatなどの大手ベンダーや新興企業の動向、注目製品などを紹介する。(2015/3/16)

連載・クラウドファンディング「成立」のその後:
「眠っていたアイデア」を形に――ソニーの社内ベンチャー発、電子ペーパー時計「FES Watch」ができるまで
クラウドファンディングサイトで注目を集めたプロジェクトの“資金調達のその後”を追いかける本連載。第3回は、ソニーが社名を出さず開発したことでも話題になった電子ペーパー時計「FES Watch」誕生の舞台裏。(2015/3/13)

無線通信技術:
部屋に入るとスマホを自動で充電、赤外線LEDを使ったワイヤレス給電
イスラエルの新興企業Wi-Chargeは、「MWC 2015」で、赤外線LEDを使用した家電/モバイル機器向けのワイヤレス給電技術を紹介した。位置合わせの自由度が高い給電技術として、既存のワイヤレス給電技術との共存を狙う。(2015/3/12)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
僕たちは「会社」でどこまでできるのか?――モーニングピッチ「創業者」塩見哲志氏は、いかにしてイントレプレナーになったか?
日本はベンチャーが育ちにくい環境にある。資金面、大企業と取引するための信用など実績重視の評価はベンチャーには不利である。このようなベンチャーの過酷な環境を改善したいと、企業をまたがって立ち上がった20代の若者がいた。(2015/3/12)

小型ワインセラー市場を開拓:
“音”を“ワイン”に持ち替えて、ケンウッド出身者がワインセラーに懸ける夢
多くのモノづくりベンチャーは「自分が欲しいモノ、好きなモノを作る」ということで新たな製品を生み出し、市場を切り開いてきた。しかし、マーケティングによって市場の存在を明確にした上でそこに挑戦して成功したモノづくりベンチャーがある。国内で小型ワインセラー市場を切り開いたデバイスタイルホールディングスだ。(2015/3/4)

仕事をしたら“宇宙”に飛んだ(前編):
民間企業「アクセルスペース」の人工衛星が、ものすごく安い理由
2013年11月。大学発のベンチャー企業「アクセルスペース」が、民間企業としては世界初となる商用の小型衛星を打ち上げた。大型の人工衛星に比べて、価格はかなり「安い」というが、なぜそんなモノをつくることができたのか。同社の中村友哉CEOに話を聞いた。(2015/3/4)

ITmedia Virtual EXPO Stream:
電子工作マンガのアドバイザー×女子大生クリエーターがお届け! モノづくりの魅力を語る生番組
現在、Web上で開催中の「ITmedia Virtual EXPO 2015 春」。本日(2015年2月26日)の午後2時から行われる「ITmedia Virtual EXPO Stream」は、スペシャル番組をライブで配信する特別企画だ。電子工作マンガ「ハルロック」の技術アドバイザーや、モノづくり女子大生「きゅんくん」、筋電義手「handiii」を手掛けるベンチャー企業が登場する。(2015/2/26)

SMS利用の何でも代行サービス「Magic」、人気急上昇中
新興企業の多忙な創業者が自分で欲しくて立ち上げたサービス「Magic」は、ピザの出前や航空券の購入など、“合法なことであれば何でも”SMSで発注できる。(2015/2/24)

Apple Pay対抗:
Google、米3大キャリアの端末に「Google Wallet」をプリインストールへ
Googleが、AT&T、T-Mobile、Verizonが販売するAndroid端末にモバイル決済サービス「Google Wallet」をプリインストールすると発表した。また3社によるジョイントベンチャーSoftcardのモバイル決済技術をGoogle Walletに統合することで、「Apple Pay」に対抗する。(2015/2/24)

デル株式会社提供ebook
東京で働くのは「無理」――徳島県の“田舎”で働くITベンチャー、Sansan社員に働き方を聞いてみた
名刺管理サービスを提供するSansanが徳島県神山町にサテライトオフィスを設置してから4年3カ月。そこで実際に働く人々はどのような成果を上げ、企業としてどんな価値が得られたのか。徳島の市街地から30キロほど離れたその地に向かい、“中の人”たちに聞いてきた。(2015/2/17)

中小製造業ニュース:
日本企業がシリコンバレーで成功するためのコミュニケーションスキルを提供
べルリッツ・ジャパンはベンチャーキャピタルのWiLと共同で、シリコンバレー特化型コミュニケーションプログラム「シリコンバレー コミュニケーション スキルズ」の開発を発表。日本の企業がシリコンバレーで円滑にビジネスを進めるためのに必要なコミュニケーションスキルを学べるという。(2015/2/13)

特選プレミアムコンテンツガイド
eBook:注目の医療ITベンチャー5社が語る「日本の医療IT、未来はどっちだ?」
TechTargetジャパンは2014年7月、医療ITの今後をテーマに、新進ベンチャー企業5社による座談会を開催した。本稿ではそこでの議論の模様をお届けする。(2015/2/13)

コマツがロボットベンチャーのZMPに出資 建設機械の無人化などで協業
コマツがロボットベンチャーのZMPに出資したと発表した。建設・鉱山機械の無人化・自動運転化などで協力を進める。(2015/2/12)

「Google Glass」ゼロから再挑戦 “iPod生みの親”研究開発乗り出す
Googleが販売中止した「Google Glass」について、全くの別物として作り替えるための研究開発に入った。開発の中心は、iPodの生みの親で、Google傘下となったベンチャー企業の創業者、トニー・ファデル氏が担う。(2015/2/12)

PR:東京で働くのは「無理だと思った」――徳島県の“田舎”で働くITベンチャー、Sansan社員に働き方を聞いてみた
Sansanが徳島県神山町にサテライトオフィスを設置してから4年3カ月。そこで実際に働く人々はどのような成果を上げ、企業としてどんな価値が得られたのか。徳島の市街地から30キロほど離れたその地に向かい、“中の人”たちに聞いてきた。(2015/2/12)

LINE、決済APIの「WebPay」買収 LINE Payの機能拡充へ
LINEは、子会社LINE Payを通じ、Webサイトに組み込むクレジットカード決済API「WebPay」を提供するベンチャー企業のウェブペイ・ホールディングスを買収した。(2015/2/10)

インタビュー:
ロボットの社会実装は進むか、フラワー・ロボティクスが「Patin」で目指す未来
AIと移動機能を持った“機能拡張型家庭用ロボット”「Patin」(パタン)を手掛ける、フラワー・ロボティクスの松井龍哉氏。ロボットベンチャーを10年以上経営する松井氏の目に、“ロボットブーム”ともいえる現状はどう写るのか。(2015/2/2)



普及の途上にあるウェアラブルデバイスの本命と見られるAppleのスマートウォッチ。ウェアラブルデバイスはどの製品も、明確かつ魅力的な用途を提案できていない感があるが、この製品をきっかけに市場が確立すると見る識者も多い。

Windows 10と同じく今年下半期にリリースが予定される次世代Office。Microsoftの主力製品としてWindows同様に常にユーザーの厳しい目にさらされており、その製品の出来が世界中の企業の生産性に影響するお化け製品だ。

大ヒットした艦これの要素を踏襲するように、日本刀を擬人化したブラウザゲーム。男性キャラばかりなので女性プレイヤーばかりかと思えばそうでもない。艦これの「提督」に対し、プレイヤーは「審神者(さにわ)」と呼ばれ、今やネット上では提督同様に目立っている。