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ベンチャー に関する記事 ベンチャー に関する質問

「ベンチャー」最新記事一覧

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ミドリムシベンチャーのユーグレナが東証1部に
マザーズに上場中のユーグレナが東証1部に市場変更へ。(2014/11/26)

スマホを30秒で充電する新技術、2016年に製品化へ イスラエル企業が開発
携帯電話なら数秒、電気自動車なら数分で充電できる技術をイスラエルの新興企業が開発した。電力を吸い上げて保持できる、超高密度スポンジのようなバッテリーだという。(ロイター)(2014/11/26)

Maker Faire Tokyo 2014:
150万円以上する筋電義手を10万円に、handiiiの挑戦
下腕から先を失った人が用いる義手の1種に、残された上腕の筋肉の動きを筋電センサーで検知し、義手の指を直感的に動かすことができる筋電義手というものがある。しかしその価格は150万円〜700万円と高価だ。「Maker Faire Tokyo 2014」に出展したベンチャー企業のexiiiは、10万円と安価な価格を目指す筋電義手「handiii」を展示した。(2014/11/25)

買い手の利便性アップ:
アパレルITベンチャーのIROYA、ネットで選んだ品物を店舗で試着可能に
「色から、モノを好きになる」をテーマに、色をコンセプトにしたリテールテイメント事業「IROYA」を展開するアパレルITベンチャーのIROYAは11月25日、同社が運営するECサイト「IROYA」で選んだ品物を実店舗で取り置き/試着できるサービス「店頭お取り置き&ご試着サービス(β版)」の提供を開始した。正式ローンチは2015年1月を予定している。(2014/11/25)

自動給餌器「PETLY」の生みの親、語る:
ハードウェアベンチャーをやるには、何が大事か?
ハードウェアベンチャー RINNの手掛けた小型犬・猫向けの自動給餌器「PETLY」。「自分が欲しかった家電」を作ってしまったRINNのCEO 梁原正寛氏に、クラウドソーシングなどを駆使したモノづくりについて聞いた。(2014/11/21)

滞在して分かった独特の文化:
居心地のいい“よそ者”でいられる――徳島・神山町がITベンチャーに選ばれる理由
日本全国で過疎化が問題となるなか、珍しい地域おこしで注目を浴びる徳島県神山町。IT企業などがサテライトオフィスを設置し、若者の移住が増えているという。なぜこれほどの変化が起きたのか。そこには「よそ者」を快く受け入れる独特の文化があった。(2014/11/21)

“置き野菜”「OFFICE DE YASAI」運営ベンチャーにキユーピーが出資 来年中に2000社導入目指す
オフィスの“置き野菜”サービス「OFFICE DE YASAI」を運営するKOMPEITOにキユーピーが出資。事業拡大を目指す。(2014/11/20)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
モノづくり業界でのベンチャー創業、ついに機運が熟した?
何かが始まりそうです。(2014/11/13)

リアルとネットで集客:
TBSイノベーション・パートナーズ、O2Oソリューションのアイリッジへ出資
東京放送ホールディングス(以下、TBS HD)の子会社でベンチャー企業への出資を推進するTBSイノベーション・パートナーズ(以下、TBS-IP)は11月11日、TBS HDとの共同出資ファンドから、O2Oソリューションを提供するアイリッジへ出資することを発表した。(2014/11/11)

赤字寸前IBM、1500億円支払って「半導体」引き取ってもらう惨状……「投資家に優しい経営」今や昔、「見せかけ」と酷評
米IBMが窮地に立たされている。7〜9月期決算は10四半期連続の減収。新興企業に15億ドルを払って不採算の半導体製造事業を引き取ってもらうという苦肉の策を講じた結果、最終利益は赤字転落寸前に。先行きに暗雲が漂っている。(2014/11/11)

受賞者決定:
PR:ベンチャー企業が世界に飛躍する「きっかけ」をつくる――福岡市のチャレンジ
「地方でベンチャー企業が生まれにくい」と言われているが、本当にそうなのか。海外展開を目指す企業を支援するために、福岡市がちょっとユニークな試みを始めた。福岡市はどんなことを始めたのだろうか。(2014/11/4)

ロケット爆発・小惑星資源採掘ベンチャーの実証機も焼失 GoogleのペイジCEOら出資
アンタレスロケットの爆発で、GoogleのペイジCEOとシュミット会長ら著名人が出資する小惑星資源採掘ベンチャーの工学実証機も焼失した。だが「投資家たちは依然意気盛んだ」。(ロイター)(2014/10/31)

CerevoやABBAlabも協力:
機材総額は5億円! DMMが試作から量産まで可能なベンチャー支援施設を開設
DMM.comは富士ソフト秋葉原ビル内に、モノづくりに取り組むベンチャー企業の支援を目的とした施設「DMM.make AKIBA」を開設すると発表。製品の試作や開発、各種耐久試験に必要な総額約5億円の機材を備えており、シェアオフィスの運営やコンサルティングも行っていくという。(2014/10/31)

「iQON」運営ベンチャーに講談社が出資 女性誌コンテンツを有料配信、アドネット化も
ファッションアプリ「iQON」を運営するベンチャー企業のVASILYが講談社と資本業務提携。女性誌コンテンツのスマートフォン向け配信やアドネットワーク化に取り組む。(2014/10/29)

量産の遅れで批判も浴びたが……:
家電をジェスチャで操作する“魔法の指輪”――「Ring」が日本上陸
指のジェスチャだけで家電を操作する指輪型のウェアラブル機器「Ring」。日本発のベンチャー企業ログバー(Logbar)が開発した製品だ。発表と同時に大きな話題を呼んだものの、生産開始の遅れで非難を浴びたこともあった。2014年10月9日の米国発売に次いで、日本でも販売が開始された。(2014/10/29)

急拡大する市場:
飛び付く流通・食品各社 過熱するミドリムシ争奪戦
東大発ベンチャー・ユーグレナのミドリムシを使った商品が相次いで発売されている。日常の食生活では足りない栄養素を補えるということで、食品メーカーを中心に協業が進んでいる。しかしもう1つ、ミドリムシへの期待が高まっている分野がある――。(2014/10/29)

Android向けApple「Handoff」のような端末連係サービス「Baton」
1つの端末で書きかけのメールを別の端末で完成させる──。そんなAppleの「Handoff」のような機能をAndroidで可能にするクラウドサービス「Baton」を米新興企業のNextbitが発表した。(2014/10/28)

ソフトバンクグループのベンチャー、電子コミックアプリ「ハートコミックス」リリース
「絶版マンガ図書館」を運営するJコミと提携。(2014/10/27)

eBookマーケットリーダー:
半年で2億円! ある上場ベンチャーに見る驚きの電子コミック売上
今回から始まる連載「eBookマーケットリーダー」。まず取り上げるのは、ベンチャー企業の株式会社イグニスだ。「全巻無料系」のアプリが叩き出した、驚くべき売上とは……?(2014/10/27)

Apple Pay、米大手小売りがブロック──競合決済システム準備中につき
10月20日から米国で利用可能になったAppleのモバイル決済サービス「Apple Pay」を非公式にサポートしていた大手ドラッグストアチェーンが相次いでサポートを中止した。これらは来年独自のモバイル決済システム「CurrentC」の提供を開始する予定のジョイントベンチャーMCXの参加メンバーだ。(2014/10/27)

国内メーカーとコラボレーション:
次世代コンピュータは指輪型? メイドインジャパンのウェアラブル端末「OZON」が登場
ベンチャー企業の16Lab(ジュウロクラボ)はジェスチャであらゆるデバイスが操作可能できる指輪型のパーソナルコンピューティングデバイス「OZON(オズオン)」を発表。2014年内に予約を開始し、2015年夏の出荷開始を目指すという。(2014/10/24)

老舗ベンダーとクラウド世代ベンダーを比較
iPaaSベンダー新旧対決、主要6サービスの好評と不評
ソフトウェアテスターの筆者が主要iPaaSベンダーをレビューし、老舗企業とクラウド世代の新興企業のどちらを選ぶべきかについてアドバイスする。(2014/10/23)

近いうちに“革命”が起こる? 謎の新興企業「Magic Leap」がGoogleなどから約580億円を資金調達
モバイルコンピューティング、拡張現実、仮想現実に対する現在のイメージが変わるらしい。(2014/10/22)

製造マネジメントニュース:
ダイムラーがテスラ株を売却も「提携は継続」、取得金額は830億円
Daimler(ダイムラー)は、電気自動車(EV)ベンチャー・Tesla Motors(テスラ)の保有株式を売却した。テスラ株の売却により、ダイムラーは約7億8000万米ドル(約830億円)の収入を得た。今回の株式売却によって、両社の提携関係に影響は出ないという。(2014/10/22)

zenmono通信:
ソニーから飛び出して、ベンチャー立ち上げ! 生体認証技術をビジネスに
モノづくり特化型クラウドファンディングサイト「zenmono」から、モノづくりのヒントが満載のトピックスを紹介する「zenmono通信」。今回は、モフィリアの天貝佐登史さんにお話を伺った。(2014/10/20)

CEATEC 2014:
指先だけで操る車イス、どこでも見られるテレビ――ベンチャーエリアまとめ
「CEATEC JAPAN 2014」(シーテック ジャパン/2014年10月7〜11日)で設けられたベンチャーエリアでは、洗練されたデザインの電動車いす、いつでもどこでも見られるワンセグテレビなどが展示され、多くの来場者の注目を集めていた。(2014/10/16)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
モノづくりに取り組むベンチャーへの投資は増えるのか
リスクかチャンスか……。(2014/10/16)

CEATEC 2014:
スマホで鍵のロックを簡単解除! 独自技術でIoT製品を開発するJIGOWATTSとは
ベンチャー企業のJIGOWATTS(ジゴワッツ)は「CEATEC JAPAN 2014」で、スマートフォンを利用して自宅や宿泊施設の鍵を制御できる機器「JigoLock」などを展示。同社は独自開発の認証基盤を活用して、IoT製品の開発に取り組む。(2014/10/10)

指輪型デバイス「Ring」一般発売スタート 270ドル
日本のベンチャーが開発した指輪型端末「Ring」の一般発売がスタートした。(2014/10/10)

ベンチャー創造協議会が発足:
大企業は長期視点でベンチャーを育てよ――KDDIや経産省、VCなどが議論
経済産業省が2014年9月24日に、日本におけるベンチャー企業創出の推進を目的に「ベンチャー創造協議会」を設立。それに併せて開催されたカンファレンス内で、ベンチャー企業を取り巻く環境をテーマに有識者によるパネルディスカッションが行われた。(2014/10/7)

PayPalのインキュベータープログラム参加者が語る
起業家が語るベンチャー苦闘物語、成長のきっかけはどこにある?
新興企業は、事務所の確保から優秀な人員の採用までさまざまな課題に直面する。米PayPalのインキュベータープログラム(事業育成制度)「Start Tank」ではどのようにこれらの課題を解決するのか。(2014/10/7)

工場ニュース:
パナソニックがテスラの巨大リチウムイオン電池工場内に子会社を設立
パナソニックは、米国の電気自動車(EV)ベンチャー・Tesla Motors(テスラ)が建設を計画しているリチウムイオン電池工場「ギガファクトリー」内に子会社を設立したと発表した。(2014/10/6)

ベンチャーニュース:
スパイバーと小島プレス、クモの糸を再現する新素材「QMONOS」の生産体制を強化
ベンチャー企業のスパイバーと小島プレス工業は、人工のクモの糸「QMONOS」の生産拡大に向けて山形県鶴岡市内に新設備を建設すると発表。QMONOSに関連する事業を推進するため、両社の共同出資による新会社Xpiberも設立し、生産体制を強化する。(2014/10/2)

モノづくり×ベンチャー インタビュー(1):
革新的な製品を作り続ける――パナソニック出身者が立ち上げた家電ベンチャーの新戦略
家電やロボット、自動車などさまざまなモノづくりの分野でベンチャー企業が躍進している。2007年創業のCerevo(セレボ)もその1つだ。インターネットと連動するさまざまな家電の開発によって注目を集める同社社長の岩佐琢磨氏にインタビューした。(2014/10/2)

国内ロボットベンチャー、「医療・介護」分野がトップに 課題は資金力
活用分野は「医療・介護・福祉」がトップ――帝国データバンクが国内ロボットベンチャー企業の経営実態調査を発表した。(2014/10/1)

ベンチャーニュース:
テラモーターズがベトナム・ハノイに1号店を開設、電動バイク「A4000i」も発売
電動バイクを手掛けるベンチャー企業・テラモーターズが、ベトナムのハノイ市内に同国の1号店を開設。スマートフォンとの連携機能を有する電動バイク「A4000i」のベトナムにおける正式販売も開始した。(2014/9/29)

NEDOロボットベンチャーショー:
網膜に直接映すスマートグラス! 産業・医療用途で2015年に実用化へ
次世代を狙うベンチャー企業とのビジネスマッチングを行う展示会「NEDOロボットベンチャーショー」が開催。その中でQDレーザは、網膜に直接映すレーザアイウェアを出展し、注目を集めた。同社では2015年に産業向けの作業支援用途、医療向けの視覚補助用途で実用化を目指しているという。(2014/9/29)

NEDOロボットベンチャーショー:
ばら積みロボットピッキングが可能に! 透明部品も読み取る3次元ビジョンセンサー
次世代を狙うベンチャー企業とのビジネスマッチングを行う展示会「NEDOロボットベンチャーショー」が開催。三次元メディアは、輪郭とともに点群での計測を加えることでばら積み部品のロボットによるピッキングが可能な、3次元ビジョンセンサーによるソリューションを提案した。(2014/9/25)

電気自動車:
ダイムラーの中国産電気自動車「DENZA」はどんなクルマなのか
ドイツ車メーカーの中でも電気自動車(EV)への取り組みで先行してきたDaimler(ダイムラー)。同社がBYDとのジョイントベンチャーで、約4年の歳月と5億ユーロの巨費を投じて開発した中国産EV「DENZA」が間もなく発売される。DENZAはどんなクルマなのか。川端由美氏によるリポートをお届けする。(2014/9/25)

KDDI、ベンチャー支援で三井物産、テレ朝など13社と連携 各業種のリソースやノウハウ活用
KDDIのスタートアップ支援プログラム「KDDI ∞ Labo」が大手企業13社と連携。それぞれのリソースやノウハウを活用したモニタリングや、イベント開催で支援していく。(2014/9/24)

イノベーション・ジャパン2014基調講演リポート:
東大発のベンチャー企業、アクセルスペースが目指す“新しい宇宙の使い方“
「イノベーション・ジャパン2014−大学見本市」の基調講演に、東京大学発のベンチャー企業で、超小型衛星を開発しているアクセルスペースの代表取締役を務める中村友哉氏が登壇した。同氏はアクセルスペースが発足した経緯や、超小型の人工衛星を利用した宇宙ビジネスの未来について語った。(2014/9/18)

業務上のコミュニケーションにもスタンプ利用 沖縄のベンチャーが開発
企業内コミュニケーションツールにおいては珍しいスタンプサービスをレキサスが「kintone」向けに提供し始めた。(2014/9/17)

白熱した座談会をリポート
注目の医療ITベンチャー5社が語る「日本の医療IT、未来はどっちだ?」
TechTargetジャパンは2014年7月、医療ITの今後をテーマに、新進ベンチャー企業5社による座談会を開催した。本稿ではそこでの議論の模様をお届けする。(2014/9/17)

ベンチャーニュース:
成長に合わせたサポートを――日本IBMがスタートアップ企業を支援
日本IBMは日本国内のスタートアップ企業の支援を目的とするインキュベーション・プログラム「BlueHub」を開始すると発表。同社とベンチャーキャピタルのサムライインキュベート、会員制シェアワーキングスペースの運営を手掛けるツクルバが協力し、スタートアップ企業にシェアオフィスの提供や起業相談、ワークショップの共同開催といった支援を行う。(2014/9/12)

産業用ロボット:
目指すは“軽労化”――パワーアシストで力を不要にするアクティブリンクの挑戦
高齢化社会を“軽労”で切り開く――。パワードスーツを展開するベンチャー企業アクティブリンクは、記者向けの事業説明会を開催。今後の事業計画とともに、2015年度に量産を開始するパワーアシストスーツの紹介を行った。(2014/9/12)

ベンチャーニュース:
EVスポーツカー「トミーカイラZZ」、職人仕上げ品質のデジタル管理で提携
電気自動車(EV)ベンチャーのGLMと機械工具メーカーのKTCは、2014年7月から出荷を開始したGLMのEVスポーツカー「トミーカイラZZ」の生産品質向上に向けて提携する。(2014/9/10)

世界規模の謎解きゲームが始まる――『ENDGAME』シリーズ最新作の日本語版が発売
世界30カ国で同時発売となる『ENDGAME』シリーズの日本語版『ENDGAME - THE CALLING エンドゲーム・コーリング』が登場。「Ingress」を提供するGoogleの社内ベンチャー「Niantic Labs」制作のゲームにも注目が集まっている。(2014/9/10)

工場ニュース:
テスラとパナソニックの「ギガファクトリー」、米国ネバダ州での建設が決定
電気自動車(EV)ベンチャーのTesla Motors(以下、テスラ)は、パナソニックと計画していた大規模リチウムイオン電池工場「ギガファクトリー」の建設地を米国ネバダ州に決めたと発表した。(2014/9/5)

国内でもベンチャーが活用へ:
Apple成功の秘訣――「デザイン経営」が新たなイノベーションを生み出す
オートデスク・ジャパンは、東京都内で同社のユーザー向けイベント「Autodesk University Japan 2014」を開催。意と匠研究所の代表を務める下川一哉氏が、Appleの製品や日本国内のベンチャー企業を例に、デザイン経営とモノづくりの現場におけるデジタル技術の活用についての講演を行った。(2014/9/5)

【新連載】宇宙ビジネスの新潮流:
Googleらシリコンバレー企業が宇宙にのめり込む理由
今まさに、米国を中心とした民間主導型の“宇宙ビジネスビッグバン”が起きている。従来のような国家主導といった重厚長大なプロジェクトではなく、草の根的に大小さまざまなベンチャー企業が積極的に宇宙ビジネスに投資しているのだ。(2014/9/4)



Windows 9と噂されていた次世代Windowsの名称は、1つ飛ばしてWindows 10に決まった。発売は2015年後半を予定。タッチU/Iの取り込みに苦労しているWindowsだが、高速起動など基本的な面での改善もバージョンを経るごとに進んでおり、文字通り世界レベルでの影響を持つリリースになる。

音楽CDを超える音質を持つデジタルオーディオデータ、略して「ハイレゾ」。その再生に対応した機器が増加しており、対応したスマホの増加などを機に、今後更なる注目の高まりも期待される。

ソフトバンクモバイル初のXperiaシリーズとして発売が決まり、3キャリアが揃って取り扱う人気機種となった。モバイル事業で減損が発生するなど不調が伝えられるソニーであるが、グローバルスマホ市場での生き残りに向けて、これからが正念場だろう。