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「レクサス」最新記事一覧

アキュラ30周年:
ホンダ、「アキュラ」でブランド再生なるか
11月16日、自動車展示会「ロサンゼルス自動車ショー」においてホンダの海外向け高級車ブランド「アキュラ」の発表会が行われた。米国法人のジョン・イケダ副社長は「若々しい精神と野心に再び火をつけ、力強く挑戦的なブランドに刷新する」と宣言した。(2016/12/2)

電気自動車:
トヨタの電気自動車の命運を決めるのは、たった4人の社内ベンチャー
トヨタ自動車は、電気自動車を開発する社内ベンチャーを新設する。メンバーは4人で、2016年12月に発足する。小さな組織で仕事を進めることでプロジェクトのスピードアップを図り、商品の早期投入を目指す。(2016/11/18)

モノづくり最前線レポート:
今だから知りたい、トヨタが示す“円高に負けないモノづくり”の作り方
トヨタ自動車の2017年3月期第2四半期決算は減収減益となったが、円高による為替差損の影響を2000億円クラスの原価改善によって抑えるなど、一定レベルの為替影響のコントロールに成功している。トヨタが考える「2段構えの円高対策」について紹介する。(2016/11/10)

車載情報機器:
トヨタのコネクテッド戦略は3本の矢、「IoT時代の製造業の在り方を切り開く」
トヨタ自動車は、東京都内で会見を開き、同社のコネクテッド戦略を説明。2016年4月に新たに発足したコネクティッドカンパニーのプレジデントを務める専務役員の友山茂樹氏は「IoT時代の新しい製造業の在り方を切り開くため、モビリティサービスのプラットフォーマーになる」と強調した。(2016/11/2)

日本カー・オブ・ザ・イヤー、ノミネート車発表
16-17 日本カー・オブ・ザ・イヤーにノミネートされた35台が発表された。(2016/10/31)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ついに見えてきたトヨタとダイハツの未来形
年初に発表されたトヨタ自動車のダイハツ完全子会社化。そこから順調にスケジュールは進み、新体制での役割分担が明確になった。一体何かどう変わったのか検証したい。(2016/10/31)

自動運転、日米欧で主導権争い火花 結束か競争か……国際ルールの整備難航
世界の自動車メーカーなどが開発にしのぎを削る車の自動運転技術をめぐり、各国の主導権争いが水面下で火花を散らしている。(2016/10/28)

G7交通相会合の舞台裏:
自動運転をめぐり日欧と米国が火花 近未来の技術で「結束」か「競争」か
世界の自動車メーカーなどが開発にしのぎを削る車の自動運転技術をめぐり、各国の主導権争いが水面下で火花を散らしている。(2016/10/27)

レクサス「IS」マイナーチェンジ FRの走りを熟成
レクサスのスポーツセダン「IS」がマイナーチェンジ。FRの走りを熟成させた。(2016/10/20)

トヨタ、レクサスSUVの将来を示す「UX Concept」を世界初公開
トヨタがLEXUSコンパクトクロスオーバーのコンセプトカー「UX Concept」を世界初公開。(2016/9/30)

パリモーターショー2016:
レクサスの新しいコンパクトクロスオーバーは威圧感ある“大胆なエクステリア”
トヨタ自動車は、「パリモーターショー2016」において、レクサスブランドのコンパクトクロスオーバーの将来像を示すコンセプトカー「UX Concept」を世界初公開した。大胆なエクステリアや人間工学に基づいたインテリア、ヒューマンマシンインターフェイスの先端技術を組み合わせて「奥深いドライビング体験を提供する」(トヨタ自動車)としている。(2016/9/30)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/09/29
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年9月29日)(2016/9/30)

トヨタ、新コンパクトSUV「C-HR」日本仕様を初公開
トヨタがコンパクトSUV「C-HR」日本仕様の概要を初公開。(2016/9/28)

パリモーターショー2016:
フランス発のレクサスのコンセプトカーは、ホログラム表示にこだわり
トヨタ自動車は、「パリモーターショー2016」において披露するレクサスブランドのコンセプトカー「UX Concept」の内装の一部を公開した。(2016/9/27)

インパネにホログラムが浮かぶ トヨタ、レクサス「UX Concept」インテリア公開
レクサスのSUVコンセプトカー「UX Concept」が採用する内装の一部が公開された。(2016/9/23)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/09/23
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年9月23日)(2016/9/23)

車両デザイン:
レクサスのクモの巣シートは長時間運転しても疲れない、材料は人工クモの糸
トヨタ自動車は、「パリモーターショー2016」において、レクサスブランドのコンセプトシート「Kinetic Seat Concept」を初公開する。可動式のシート座面と背面により旋回時の運転しやすさや快適性を向上すると共に、クモの巣パターンのネットシートで高いサポート性を確保。国内ベンチャーが開発した人工合成クモ糸繊維も採用している。(2016/9/16)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/09/15
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年9月15日)(2016/9/16)

パリモーターショー2016:
「スピンドルグリル」はどうなる? レクサスの次世代デザインがお披露目
トヨタ自動車は、「パリモーターショー2016」において、レクサスブランドの次世代エクステリアデザインの方向性を示すコンセプトカー「UX Concept」を出展する。(2016/9/12)

生誕50年:
「スポーティーで尖った感じを」 12代目カローラ、ブランド復権に向けトヨタが描く青写真
トヨタ自動車の「カローラ」が2016年11月に発売50年を迎える。トヨタを代表する大衆車で根強いファンも多いが所有者の高齢化も進む。抜本的なデザインの見直しなどで、ユーザーの若返りを図れるかが存続のカギとなりそうだ。(2016/8/23)

外国メーカー車の国内シェアが1割弱に:
東京・山の手エリアの新車は2台に1台が外車というのはホントなのか?
国内市場のシェアが5期連続で過去最高を更新し、東京・山手エリアの新車は2台に1台が輸入車との指摘もあるなど、輸入車メーカーの攻勢が激しくなっている。(2016/7/19)

Lyft、UberBLACK対抗の高級車サービス「Lyft Premier」をスタート
楽天も出資する配車サービスのLyftが、競合するUberの「UberBLACK」に対抗する高級車配車サービス「Lyft Premier」を開始した。(2016/7/8)

トヨタVS. Google 自動運転の主導権を握るのは?
トヨタ自動車の敵は、もはや自動車メーカーではなくIT企業などの異業種である。そして、その最大の敵はやはりGoogleだろう。本稿ではGoogleとトヨタに焦点を当て、自動運転における両社の動きを解説する。(2016/7/8)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
「7カンパニー制」導入でトヨタ商用車ビジョンはどうなる?
2016年5月、トヨタは大規模な組織改革を実行し、7つのカンパニーに分けた。その中の1つ、CV(商用車)カンパニーのキーマンに戦略の展望などを直撃インタビューした。(2016/7/4)

自然エネルギー:
トヨタの工場で水素を製造、太陽光発電でCO2フリーに
福岡県にあるトヨタ自動車の工場で再生可能エネルギーを利用して水素を製造する実証プロジェクトが始まる。太陽光発電の電力を使って水を電気分解する方法で、CO2を排出しない水素を製造する試みだ。製造した水素は工場内の燃料電池フォークリフトや定置用燃料電池で自家消費する。(2016/6/30)

神尾寿のMobile+Views:
コードは世界を変える?――未来を創るApple 4つのプラットフォーム
WWDCは「イノベーションとテクノロジーの震源地」である。世界中から多くの開発者が集まり、彼らに向かって「Appleの目指す未来」について語られる。WWDC 2016の会場で何が語られ、どのような未来が示されたのか?(2016/6/14)

自動運転技術:
伊勢志摩サミットの自動運転車、トヨタ日産が新型投入もホンダは従来モデル
三重県伊勢志摩で開幕した「伊勢志摩サミット」に合わせて、トヨタ自動車、日産自動車、ホンダが自動運転車の走行デモンストレーションを行った。トヨタ自動車と日産自動車は新開発の自動運転車を投入している。(2016/5/27)

自動運転技術:
トヨタが海外でライドシェアに乗り出す、Uberに出資
トヨタ自動車は、米国ベンチャーのUber Technologiesとライドシェア領域における協業を検討する旨の覚書を締結した。両社は、海外でライドシェアビジネスが拡大している国/地域で試験的な取り組みを始めながら協業を模索する。(2016/5/25)

クルマから見るデザインの真価(10):
カーデザイン基礎の基礎
外を見ると、さまざまなバリエーションのクルマが走っている。単純化すればクルマの構造自体は共通点が多いが、デザインの要素やサイズの比率によって個性が生まれ、ブランドイメージにも結び付く。「人がどう乗るか」もデザインに深く関わる。こうした「カーデザイン」の基礎を分かりやすく解説していく。(2016/5/25)

いまさら聞けない 電装部品入門(25):
運転に慣れている人にこそ、意外と役立つ運転支援システム
2009年まで、日本では衝突する前に完全に停止する自動ブレーキが法規制で認められていなかったが、今や部分的ながら自動運転システムも利用されるようになった。後編では、ステレオカメラをはじめとするさまざまなセンサーのおかげで実現した、自動ブレーキ以外の機能について紹介する。(2016/5/16)

製造マネジメントニュース:
豊田章男社長が謎かけ「十角形の角から引ける対角線の本数は」
トヨタ自動車は、2016年3月期(2015年度)決算を発表した。会見の中で同社 社長の豊田章男氏は「2017年3月期(2016年度)は、われわれの意思の真贋が試される年になる」と説明。為替の“追い風”が止み潮目が変わったことを好機と捉え、「大きくなりすぎたトヨタ」(豊田氏)の仕事の進め方を変えていくことをあらためて宣言した。(2016/5/13)

Google、自動運転車でクライスラーと提携 専用ミニバン製造へ
Googleが、トヨタのLexusベースやオリジナルのプロトタイプに加え、新たにFiat Chrysler Automobilesとの提携によるミニバンタイプの自動運転車を製造すると発表した。同社が自動車メーカーと提携して自動運転車を製造するのはこれが初めてだ。(2016/5/4)

北京モーターショー2016:
個性派な若者に届け、アグレッシブさを強調したレクサスの新型「IS」
トヨタ自動車は、「北京モーターショー2016」において、レクサスブランドのスポーツセダン「IS」のマイナーチェンジモデルを出展する。現行ISの購入理由として最も多く挙げられるデザイン面の特徴を進化させるとともに、予防安全パッケージ「Lexus Safety System +」を新たに採用して安全面も強化した。日本では2016年秋に発売する。(2016/4/26)

北京モーターショー2016:
レクサス「IS」、マイナーチェンジでデザインが進化
トヨタ自動車は、「北京モーターショー2016」において、マイナーチェンジしたレクサスブランドのスポーツセダン「IS」を出展すると発表した。(2016/4/22)

工場ニュース:
熊本地震で自動車関連の工場が被災、トヨタグループは九州以外でも稼働停止に
2016年4月14日夜に熊本県で震度7を観測した一連の地震によって、自動車メーカーの国内生産が影響を受けている。ホンダの熊本製作所は相次ぐ余震によって設備の被害の全容が確認できない状況が続いている。トヨタ自動車、日野自動車、ダイハツ工業は九州のサプライヤの部品供給が滞っていることによって九州以外の生産の拠点も稼働を停止する。(2016/4/18)

エコカー技術:
レクサスのハイブリッド車が累計販売100万台に、11年で達成
トヨタ自動車は、レクサスブランドのハイブリッド車の累計販売台数が100万台を達成したと発表した。同ブランド初のハイブリッド車となる「RX400h」を発売した2005年4月から約11年での達成となる。(2016/4/13)

自動運転技術:
トヨタはマイクロソフトとのビッグデータ合弁でIoTも視野に入れる
トヨタ自動車は、マイクロソフトと共同で、市場で走行する車両から得られる情報の集約と解析、その結果の商品開発への反映を目的とした新会社Toyota Connected(TC、トヨタ・コネクティッド)を設立したと発表した。(2016/4/6)

トヨタ、Microsoft Azure利用の新スマートカー企業「Toyota Connected」設立
トヨタ自動車が、Microsoftとスマートカー技術の開発・提供を目的とした新合弁会社「Toyota Connected」を設立した。同社の車から収集するデータを「Microsoft Azure」で解析し、ドライバーへのサービスに役立てる。(2016/4/5)

コネクテッドカー関連サービスを開発:
トヨタ、マイクロソフトと合弁でToyota Connectedを設立
トヨタ自動車は2016年4月4日、コネクテッドカー関連の研究開発および商品開発を行う新会社、Toyota Connectedを設立したことを発表した。新会社にはマイクロソフトが出資、Microsoft Azureを活用し、ハイブリッドクラウド形態で活動していくという。(2016/4/5)

こいつぁすごいぜ!:
イカすクルマニュース2015年度ランキング! 1位はヤマハのバイクとヤマ発の楽器
MONOistオートモーティブフォーラムの編集担当が「こいつぁすごいぜ!」と独断で判断した自動車関連のニュース「イカすクルマニュース」。2015年度のランキングでは、ヤマハがデザインしたバイク、ヤマハ発動機がデザインした楽器の記事がトップに。(2016/4/1)

10万円でも即日完売 大人が使うランドセルはどのようにして生まれたのか
大人向けのランドセルに関するニュースをここ最近よく耳にするようになった。その中でも、土屋鞄製造所の「OTONA RANDSEL」がいまスゴいことになっているという……。(2016/3/25)

車載情報機器:
“使えない”クルマの音声認識が“使える”ようになる日は近い
音声認識システム開発の大手・Nuance Communications(ニュアンス)がシリコンバレーで最新技術説明会を開催。車載器とクラウドの双方で音声認識処理を連携して行う「ハイブリッド」方式のデモを行った。さらに、人工知能技術の活用により、Appleの「Siri」をはるかに上回るレベルの音声認識技術も開発中だという。(2016/3/18)

自動運転技術 トヨタ常務 奥地弘章氏 講演レポート:
レベル4の完全自動運転車はレベル3の自動運転車を賢く育てて実現する
トヨタ自動車 常務役員の奥地弘章氏が車載ソフトウェアのセミナーの基調講演に登壇。同社の運転支援システムや自動運転に関する取り組みについて説明した。奥地氏は「レベル4の完全自動運転車は、ドライバーによる運転と自動運転機能が混在するレベル3の自動運転車を自己学習によって賢く育てることで実現できる」と語った。(2016/3/17)

製造マネジメントニュース:
トヨタの完全子会社になるダイハツ、TNGAならぬ「DNGA」で小型車開発を強化
ダイハツ工業は、2016年8月にトヨタ自動車の完全子会社となることに向けた組織改正を実施すると発表した。従来の機能ごとの本部制を廃して4つのユニットを置き、TNGA(Toyota New Global Architecture)ならぬ「DNGA」というクルマづくりを推し進める。ダイハツブランドの進化とトヨタグループの小型車強化を両立する体制とする。(2016/3/16)

ジュネーブモーターショー2016レポート:
日韓対決がぼっ発? ジュネーブショーに見るハイブリッド車最新事情
「ジュネーブモーターショー2016」では、レクサスの「LC500h」や現代自動車の「アイオニック」など新開発のハイブリッドシステムを搭載する車両に注目が集まった。ドイツ自動車メーカーが導入を加速するプラグインハイブリッド車を含めて、桃田健史氏がハイブリッド車の最新事情をレポートする。(2016/3/14)

今井優杏のエコカー☆進化論(22):
デザインの賛否は分かれても……新型「プリウス」はスーっと加速してキモチイイ
トヨタ自動車が2015年12月9日に発売した新型「プリウス」を街角で見かける機会が増えてきた。納車を待つ方や、デザインの違和感が気になる人に向けて、筆者の今井優杏氏が新型プリウスの完成度をお伝えする。(2016/3/8)

レクサスのランドセルだと!? スポーツカーと同じカーボン繊維を使った高級ランドセル登場
大人になっても使いたい。(2016/3/5)

製造マネジメントニュース:
トヨタが組織の壁を壊す、9つのカンパニー制へ移行
トヨタ自動車は、国内で全社的な体制変更を実施すると発表した。これまで車両の機能ごとに分けていた組織を、製品を軸としたカンパニーに分散させる。カンパニーは先行開発で2つ、車格ごとに3つ新設する。ヘッドオフィスには、長期的な視点のビジネス提案や技術革新に取り組む「未来創生センター」や間接部門を置く。(2016/3/3)

Googleの自動運転車、初の過失事故 土のうを避けようとしてバスの側面へぶつかる
約230万キロの自動運転で1回目の過失事故……人間の運転よりも安全? 危ない?(2016/3/1)

Googleの自動運転車、初の過失事故を報告(負傷者はなし)
Googleの自動運転車(レクサスモデル)が自動運転モードで初の過失事故を起こしていたことが陸運当局への報告書で明らかになった。大型バスの運転手とのお互いの“だろう運転”が原因だ。(2016/3/1)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。