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「レクサス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「レクサス」に関する情報が集まったページです。

あとはトヨタだけ? マツダCX-8、CX-5のマツダコネクト「CarPlay」対応を実車チェック
これで国内主要自動車のCarPlay対応はトヨタ、レクサスを残すのみとなった。(2018/12/11)

200台以上も:
レクサス、ランドクルーザー……狙われる高級車 盗難車を堂々の正規輸出、巧妙な手口とは
「レクサスLX」やトヨタ「ランドクルーザー」などの国産高級車を狙い、関西を中心に窃盗を繰り返していた窃盗グループが大阪府警捜査3課に摘発された。盗んだ車を海外で売りさばく際、格安の中古車をダミーに使って税関を通過し、出港直前に盗難車と積み替えるという前代未聞の手口が判明。盗難車は正規輸入の日本車として扱われていた。住宅街などで盗まれ、海外に運び出された盗難車は200台以上にのぼるという。(2018/12/4)

製造マネジメントニュース:
トヨタから専務と常務が消える、未来のモビリティ社会を「リアルの世界」で実現
トヨタ自動車は2018年11月30日、2019年1月1日付で実施する役員体制の変更と組織改正、人事異動を発表。役員体制の変更では、これまであった専務役員と常務役員、常務理事などの役職を廃して、専務役員を「執行役員」、常務役員、常務理事、基幹職1級・2級、技範級を「幹部職」とし、会社組織の階層数を削減する。(2018/12/3)

390万円から! レクサスの小型SUV「UX」ついに登場、ちょうどいいサイズの都会派クロスオーバー
レクサス版C-HR? ともあれこれはかっこいい!(2018/11/28)

ごちうさレクサスにリトバスジムニーも! 静岡「富士山コスプレ世界大会」に集結した痛車を撮ってきたよ
ラブライブの痛車も多かったです(2018/12/1)

5500台を事前受注:
レクサス、新型「UX」発売 初の小型SUV投入、若者・女性との“接点”に
トヨタ自動車は「レクサス」の新型SUV「UX」を発売した。ブランドとして初のコンパクトSUVを投入し、需要を取り込む。また、若者や女性にとって、ブランドへの入り口となる車種として位置付ける。事前受注台数は月販目標の約6倍の5500台。(2018/11/27)

安全システム:
Toyota Safety Senseが世界累計1000万台達成、今後さらに32の国と地域へ
トヨタ自動車は2018年11月26日、予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」の搭載車両がグローバルで累計1000万台の出荷を達成したと発表した。2018年内に、同システム搭載モデルの累計出荷台数は日本で300万台、北米で500万台に達する見通しだ。(2018/11/27)

日本初導入:
「レクサスES」発売1カ月で5600台受注 月販目標の16倍
トヨタは、高級車ブランド「レクサス」から発売したミドルクラスセダン「ES」について、発売から約1カ月で約5600台の受注があったと発表した。(2018/11/26)

背景には世界的な環境規制強:
5台に1台、ハイブリッド車は「普通の車」になった
モーターとエンジンを併用するハイブリッド車(HV)の保有台数が右肩上がりで増え、国内の乗用車(軽自動車を除く)のほぼ5台に1台を占めるまでになった。エンジンによる駆動をモーターで助ける「マイルドHV」や、エンジンで発電してモーターを動かす日産自動車の「eパワー」など、多様化も進む。背景には世界的な環境規制強化があり、「特別な車」ではなくなってきたHVが電動車の普及を牽引(けんいん)する構図は、当面続きそうだ。(2018/11/21)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
上からも下からも攻めるトヨタ
トヨタは2つの発表をした。1つは「KINTO」と呼ばれる「愛車サブスクリプションサービス」。もう1つは販売チャネルの組織改革だ。ここから一体トヨタのどんな戦略が見えてくるのだろうか?(2018/11/5)

高級車の「ウキウキローダウン」、トランク丸ごと「ワインクーラーにしたった」……!? レクサスがSEMAショーで公式カスタムカーを披露
北米レクサスさん、何かスゴい。(2018/11/2)

スポーツクーペ:
レクサス「RC」マイナーチェンジ スポーティーかつエレガントなデザインに
レクサス」のクーペ「RC」がマイナーチェンジ。(2018/10/31)

「ドアミラーがない(?)クルマ」登場 レクサスが上級セダン「ES」を発売、デジタルドアミラーを初採用
ちょっと未来きた。2018年10月24日発売。(2018/10/25)

サイドミラーのないレクサス発売 カメラに置き換え、量産車で世界初
「レクサスES」の最上級グレード「version L」には、サイドミラーをカメラに置き換えた「デジタルアウターミラー」がオプションとして設定されている。カメラで左右後方の映像を撮影し、車内のディスプレイに表示する仕組みだ。(2018/10/25)

車両デザイン:
サイドミラーなしのレクサス「ES」、目立つディスプレイはドライバーへの配慮
トヨタ自動車は2018年10月24日、東京都内で会見を開き、レクサス「ES」の新モデルを発売したと発表した。新型ESは7代目にモデルチェンジした今回が日本初投入となる。従来のサイドミラーをカメラと車内に置いたディスプレイで置き換える「デジタルアウターミラー」や、微小な入力にも応答する「スウィングバルブショックアブソーバー」といった「世界初」(トヨタ自動車)の技術も採用している。(2018/10/25)

事前受注は2200台:
レクサス、新型「ES」日本初投入 先端技術と快適性でセダンの潜在需要開拓へ
トヨタ自動車はレクサスの新型「ES」を発売。日本初投入となるが、すでに2200台を受注。世界初搭載の先進技術や快適性向上を目指した装備によって、日本市場の需要を取り込む。(2018/10/24)

世界初のデジタルサイドミラー採用:
新型「レクサスES」発売 ミドルセダンの基幹車が日本初上陸
トヨタが高級車ブランド「レクサス」のミドルクラスセダン「ES」の新型を発売した。(2018/10/24)

トヨタ博物館のイベントに「GT-R」が バブル期日本の名車集合
トヨタ博物館は、クラシックカーが集まるイベントを11月17日に東京・明示神宮外苑で開く。(2018/10/18)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
交通事故で誰も死なない社会に
1970年に1万6765人と過去最高を記録した交通事故死者数は、2017年には3694人と激減した。これは自動車の安全技術と医療技術の進歩によるところが大きい。しかし、本当は死亡者ゼロこそが理想なのである。今なお自動車メーカー各社はそのためにさまざまな技術を開発し、数多くの安全システムをクルマに搭載しているのだ。(2018/10/15)

AI時代に向けたこれからのiPhone――林信行の「iPhone XS」「iPhone XS Max」実機レビュー
それは「最上質」を目指したフラグシップ。林信行氏が「iPhone XS」「iPhone XS Max」の魅力に迫る。(2018/9/18)

安全システム:
レクサス新型「ES」はサイドミラーなし、カメラとディスプレイで広い視野
トヨタ自動車は2018年9月12日、日本で同年10月下旬に発売するレクサス「ES」の新モデルに「デジタルアウターミラー」を採用すると発表した。デジタルアウターミラーは従来のサイドミラーを、カメラと車内に置いたディスプレイで置き換えるもので、量産車で採用するのは「世界初」(トヨタ自動車)だとしている。(2018/9/13)

レクサス、新型セダンでサイドミラーを廃止 カメラに置き換え 量産車で世界初
レクサスの新型セダン「ES」は、カメラで撮影した左右後方の映像をディスプレイに表示する世界初のデジタルミラーを搭載する。(2018/9/12)

2018年10月下旬に発売予定:
デジタルミラーが量産車で初採用、レクサスの新型ESに
トヨタ自動車は2018年9月12日、日本市場向けのレクサス新型ESに量産車として世界初となる(同社調べ)デジタルアウターミラーを採用することを発表した。(2018/9/12)

おぉぉ未来的! ついに出た レクサスが「デジタルドアミラー」、市販車へ世界初採用
いよいよ市販車にも登場。【写真73枚】(2018/9/12)

カメラ映像をモニターで確認:
新型「レクサスES」は量産車初・ドアミラーをデジタル化
高級車ブランド「レクサス」から10月下旬に発売されるセダン「ES」新型は、量産車初の「デジタルアウターミラー」を採用する。(2018/9/12)

IHS Future Mobility Insight(7):
100年に一度の変革期、国内自動車ディーラーの進むべき道は
自動車を購入するためには行かなければならないのが自動車ディーラー(販売店)だ。しかし、国内の自動車ディーラーにとってこれまで常識だったことも、「100年に一度の変革期」が訪れている自動車市場そのものと同様に大きく変化しつつある。(2018/9/3)

美しい上質クーペ レクサスが新型「RC」を世界初公開、「エモーショナルな走り」を表現
2018年10月下旬発売。【画像32枚】(2018/8/31)

新型「レクサスRC」世界初公開 「LC」譲りのエレガントなデザイン
トヨタ自動車は、高級車ブランド「レクサス」からクーペ「RC」の新型を世界初公開した。(2018/8/30)

うぉぉ、これ“公式”カスタムかな!? レクサスがペブルビーチで「UX」「LC」を大胆にアレンジ
かっこいい、あざやかなブルーとイエローでカスタム【写真56枚】(2018/8/27)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
フランスの高級車復活に挑むDS7クロスバック
戦後のフランスでは高級車のマーケットが激減。その結果、大衆車をメインとするメーカーだけが残った。2014年に設立したDSオートモビルズは、シトロエンの上位ブランドとしてフランスの高級車復活に挑んでいるというが……。(2018/8/27)

製造マネジメントニュース:
2018年の自動車初期品質調査、品質トップはダイハツ、最下位はアウディ
J.D.パワージャパンは2018年8月22日、2018年の自動車初期品質調査(Initial Quality Study)の結果を発表した。ブランドごとの不具合指摘件数が最も少なかったのはダイハツ工業だった。次いでホンダ、Mercedes-Benz(メルセデスベンツ)が上位にランクインした。15ブランド中、最も不具合指摘件数が多かったのはAudi(アウディ)だった。(2018/8/23)

自動車販売、ネット活用で店舗と「両輪」 各社、ライブ配信などで消費者の関心引き寄せ
大手自動車メーカー各社が顧客との接点づくりで知恵を絞っている。(2018/8/22)

エコカー技術:
自動運転車や電動車を買うメリットはあるか、商用車で問われる“事業化”
商用車には“事業化”の視点が重要――。自動運転車や電動車を普及させる時、商用車で特に重視されるのが、事業化だ。商用車メーカーにとって収益性が確保できるかではなく、トラックやバスのユーザーにとって自動運転車や電動車を使うことが事業面でプラスになるかどうかが問われる。(2018/8/21)

トヨタの新型車に人気集中:
18年春夏に登場した新車の記事アクセスランキング 注目の1位はやっぱり……
2018年度に各自動車メーカーが公開・発売した新型車の中で、最も人気度が高かったモデルは?――ITmedia ビジネスオンライン調べ。(2018/8/15)

安全システム:
「レクサスLS」向けステレオカメラが出荷2万台、デンソーとリコーの共同開発
リコーインダストリアルソリューションズは2018年7月23日、レクサス「LS」向けステレオカメラの出荷台数が累計で2万台に達したと発表した。LS向けステレオカメラはデンソーと共同開発した製品で、2017年9月から量産している。(2018/7/25)

リコー子会社とデンソーの共同開発:
路面状態を検出可能なステレオカメラ、約2万台を出荷
リコーインダストリアルソリューションズは2018年7月23日、路面状態を検出可能な車載用ステレオカメラをデンソーと共同開発したと発表した。(2018/7/24)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
変化と不変の両立に挑んだクラウン
トヨタのクラウンがフルモデルチェンジした。すでにクローズドコース試乗で高負荷域の「クラウン離れした」仕上がりを体験し、その激変ぶりをインプレッションに書いたが、今回改めて一般公道での試乗会が開催された。クラウンのクルマとしての真価はいかに?(2018/7/23)

グローバルスケールの拡張性を持ち、“真の”マルチモデルデータベースに対応:
PR:トヨタ自動車も活用する「Azure Cosmos DB」、開発スピードが速くなる秘密とは
Microsoftの社内プロジェクト成果として生まれた「Azure DocumentDB」。それが大きく進化し、生まれ変わったのが「Azure Cosmos DB」だ。グローバルスケールの拡張性を持ち、「真のマルチモデル機能を持つ」というCosmos DBは、どのようなケースで最大のメリットを発揮するのだろうか。他のデータベースサービスとの違いや、最適な利用例について、Azure Cosmos DB担当シニアプログラムマネージャーのAleksey Savateyev氏に聞いた。(2018/7/23)

自動運転タクシー営業走行へ ZMPと日の丸交通が東京で世界初の実証実験
実験を通し両社は、目標とする2020年東京五輪・パラリンピックでの無人タクシー運行の準備を加速させる。(2018/7/19)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
世界が知らない“最強トヨタ”の秘密 友山副社長に聞く生産性改革
トヨタがレース活動を通じて働き方改革を推進する理由。トヨタGRカンパニーのプレジデントである友山茂樹副社長へのインタビュー取材によって、なぜそんな大胆な改革が可能なのかを究明した。(2018/7/17)

LEXUSショールームにLEDクロスゲートが登場
クラウドポイントは、東京・日比谷のLEXUSショールームにベガスビジョンを設置。同ビジョンによるクロスゲートを店内中央に掲出し、迫力あるグラフィックコンテンツを流すことで、店舗内の躍動感と賑わいを演出している。(2018/7/11)

池田直渡「週刊モータージャーナル」【番外編】:
豊田章男社長がレースは「人を鍛える」という真意
自動車メーカーのレース活動をどう考えるだろうか? 結局のところ道楽ではないか? あるいは、せいぜい広告宣伝。恐らく多くの人はそう思っているはずだ。ところが、トヨタ自動車の場合、これが深謀遠慮に富んだ「働き方改革」の推進システムなのだ。その並外れたユニークな手法を明らかにしたい。(2018/7/11)

いいなこの特別感! 全国タクシーアプリでタクシーを呼ぶと「レクサスの高級車」がやってくるかも
しかも「当たる」と運賃迎車料金無料。(2018/7/10)

Automotive Linux Summit 2018:
距離を縮めるクルマとオープンソース、車載Linux「AGL」の現在地
「固い」自動車業界とLinuxを始めとした「柔らかい」オープンソースソフトウェア(OSS)の距離が縮まっている。その代表格が車載Linux「AGL」だ。AGLのイベントにはAGL開発側だけではなくトヨタなど自動車メーカーも登場し、どうやってOSSを活用していくかを紹介した。(2018/7/6)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
え!? これクラウンだよな?
トヨタのクラウンが劇的な進化を遂げた。今まで「国産車は走りの面でレベルが低い」とBMWを買っていた人にとっては、コストパフォーマンスがはるかに高いスポーツセダンの選択肢になる可能性が十分にあるのだ。(2018/6/25)

世界を読み解くニュース・サロン:
トランプ、金正恩、プーチン……世界の首脳を守る“専用車” がスゴい
6月12日にシンガポールで米朝首脳会談が開催され、両国首脳がクルマで移動する様子など、一挙一動が注目された。世界の首脳はどのようなクルマを専用車として使っているのか。(2018/6/14)

Apple、自動運転バスを開発中 ただし社員向け
Appleはフォルクスワーゲンの商用バンをEV化し、自動運転車にする模様。(2018/5/24)

Anyca 維持費軽減率ランキング:
個人間カーシェアで有利なのはミニバン、DeNA「Anyca」調べ
ディー・エヌ・エー(DeNA)が提供する個人間カーシェアサービス「Anyca(エニカ)」は、2017年度に利用された車種の維持費軽減率ランキングを公開した。(2018/5/16)

際立つ新色「イエロー」:
レクサス、スポーツセダン「GS F」一部改良
トヨタは高級車ブランド「レクサス」のスポーツセダン「GS F」を一部改良し、発売した。(2018/5/10)

モビリティサービス:
個人間カーシェアで維持費を最大98%まかなえた、有利なのはミニバン
ディー・エヌ・エー(DeNA)が提供する個人間カーシェアサービス「Anyca(エニカ)」は、2017年度に利用された車種の維持費軽減率ランキングを公開した。(2018/5/7)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。