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「ロスレス圧縮」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ロスレス圧縮」に関する情報が集まったページです。

LDACとaptX HD、どちらでも パナソニックがノイズキャンセル機能付きワイヤレスヘッドフォンを発売
パナソニックがNC機能搭載のBluetoothヘッドフォン「RP-HD600N」を発表。ソニーのLDACと米QualcommのaptX HDを採用し、音質向上とともに幅広いプレーヤーとの接続を実現した。(2018/1/29)

CD音質の音楽ストリーミングサービス「Deezer HiFi」が日本上陸 月額1960円で3600万曲
フランスのDeezerが「CD音質」をうたう音楽ストリーミングサービス「Deezer HiFi」をスタート。月額1960円(税込)で3600万曲が聴き放題となる。(2017/12/8)

MQAの音が良い理由 ニューロサイエンスが解き明かした聴覚の“真実”
急速に対応機器を増やしている新しい音楽フォーマット「MQA」。容量は少ないのに人が“良い音”と感じる理由は何か。AV評論家・麻倉怜士氏がMQA本社で開発者のボブ・スチュアート氏に徹底取材した。 (2017/10/31)

かーずSPのインターネット回顧録:
「もせあ」って覚えてる? 音楽データの扱いに革命を起こした「MP3」の衝撃
MP3の普及で、音楽・音声の扱いは一気に変わりました。(2017/7/29)

クリプトンがMQA配信を開始――配信サイトの名称は「KRIPTON HQM」へ
クリプトンは、ハイレゾ音源配信サービス「KRIPTON HQM」において、10月からMQA方式でエンコーディングした楽曲の配信を開始すると発表した。クラシックやジャズなどの高音質音源を順次MQAしていく予定だ。(2016/8/26)

何て読むの? 「href」「exe」「bmp」ネット難読まとめ
初心者〜中級者向けネット難読ワード3選を紹介します。(2016/7/11)

実写レビュー:
ニコン「D500」で体験する“史上最強の被写体捕捉力”
ニコンDXフォーマットの最上位モデル「D500」が発売された。スポーツや動物、乗り物など、動きのある被写体に最適な高速一眼レフである。その実力をチェックしよう。(2016/5/21)

ニコンのDXフォーマット新フラッグシップ「D500」、4月28日発売決定
ニコンが「D500」 の発売日を発表。3月から4月下旬に延期されていたが、晴れて4月28日の発売が決まった。(2016/4/20)

デジタル放送が進化:
米ドルビー、「Dolby AC-4」対応テレビの市場導入でサムスンと提携
ドルビーは、放送やインターネットストリーミングサービスへの採用が期待されている「Dolby AC-4」について、サムスンとの提携を発表した。サムスンは、2017年に「Dolby AC-4」対応テレビを市場投入する見込みだ。(2016/4/18)

D5と同等のAFシステムを搭載したDXフォーマットデジタル一眼レフ「D500」
ニコンがDXフォーマットのデジタル一眼レフ最上位モデルを発表。フラッグシップモデル「D5」のAFシステムや新画像処理エンジン「EXPEED 5」を搭載する高性能モデル。実売価格は26万円前後で、3月に発売予定だ。(2016/1/6)

ニコン「D5」を正式発表 3月に発売
ニコンがプロ向けデジタル一眼レフカメラのフラッグシップモデル「D5」を正式に発表した。3月に発売を予定している。2082万画素のCMOセンサーを搭載し、AFシステムは全面刷新している。(2016/1/6)

医療機器開発者のための医療IT入門(5):
RIS/PACSに学ぶ“横串を通す”医療ITとは
日本の医療情報システムの中で、標準化と相互運用性の取り組みが最も進んでいるのが、放射線情報システム(RIS)や医用画像保存通信システム(PACS)だ。第5回は、RIS/PACSを起点とする新技術導入の動向について概説する。(2015/12/10)

ISSCC 2016プレビュー:
企業論文の採択率回復、日本は2位に、ISSCC概要
2016年1月31日より始まる「ISSCC 2016」の概要が明らかとなった。IoE/IoT社会の実現に向けて、デバイス技術やシステム集積化技術の進化は欠かすことができない。特に、電力効率のさらなる改善と高度なセキュリティ技術は一層重要となる。これら最先端の研究成果が発表される。(2015/11/18)

ET2015 開催直前情報:
会場で要チェック「ET/IoT Technologyアワード」受賞社決定
組込みシステム技術協会は「Embedded Technology 2015」に出展、展示される製品や技術などの中から、業界の発展や国内産業競争力の向上に寄与するものを表彰する「ET/IoT Technologyアワード」の受賞社を発表した。(2015/11/16)

シネマDSPとの掛け合わせも:
ヤマハ、Dolby AtmosとDTS:Xに対応したAVプリ新製品「CX-A5100」
ヤマハはAVプリアンプの新製品「CX-A5100」を発表した。同社のセパレート式AVアンプ「CX-A5000/MX-A5000」のうち、プリアンプをアップグレード。“2年間の進化”を凝縮させたモデルになった。(2015/8/26)

ハイレゾが変わる――英Meridianのボブ・スチュアート氏に聞いた“MQAの最新情報”と「PHA-1」の“隠し機能”
来日した英Meridian Audioのボブ・スチュアート氏を直撃。同社が提案する「MQA」の最新動向、そしてプレミアムヘッドフォンアンプ“Prime”「PHA-1」のディープな使いこなし方について、じっくりと話を聞いた。(2015/7/28)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
「新しい酒は新しい革袋へ」―― ハイレゾの新潮流「MQA」と録りたてハイレゾの魅力
ハイレゾ・エバンジェリストの麻倉怜士氏は、ここに来て今までとは違う流れのハイレゾが現れてきたと指摘する。今回は英Meridianが開発したMQAという新しいロスレスフォーマットの先進性と、ナクソス・ジャパンからリリースされる田村麻子さんのアルバムについて語ってもらった。(2015/7/15)

先端技術 NTT:
60P/120P映像を同時伝送、NTTがHEVCソフトウェアエンコードエンジン開発
NTTは、高精細映像の60P/120P同時伝送に対応可能なH.265/HEVC(High Efficiency Video Coding)ソフトウェアエンコードエンジンを開発した。将来的に120P映像が配信されても、現行の60P対応TV受像機で映像の視聴が可能になるという。(2015/7/3)

キーナンバー“4096”の意義を問う:
大解説! “Fiji”と“HBM”と“Fury”の先進性を知る
GeForce GTX 980 Tiに“迫る”パフォーマンスを実現したAMDの“Fiji”世代のGPUに導入した、将来を先取りしたという新機能とは。(2015/7/2)

シグマ、Foveon X3×21ミリ相当レンズ搭載の「SIGMA dp0 Quattro」を7月10日に発売
独自のFoveon X3 “Quattro”センサーと独特な形状が魅力のSIGMA dp Quattroシリーズ4番目のモデル、「dp0 Quattro」が7月10日から店頭に並ぶ。(2015/6/12)

ESEC2015:
H.265/HEVC方式準拠の8K映像、4コア並列処理でリアルタイム表示
テクノマセマティカルは、「第18回 組込みシステム開発技術展」(ESEC2015/2015年5月13〜15日、東京ビッグサイト)で、独自アルゴリズム「DMNA(Digital Media New Algorithm)」を応用したエンコーダ/デコーダを用いて、4K/8Kの高精細映像をリアルタイムに表示するデモ展示を行った。(2015/5/20)

春のヘッドフォン祭2015:
ハイエンドから変わり種まで――ヘッドフォン祭で見つけたポータブルプレイヤー
今回の「春のヘッドフォン祭」は、“ハイレゾ”の動きをより一層盛り上げるかのように、数多くの新しいプレイヤーが出展された。一部ハイレゾ非対応モデルを含め、11種を紹介しよう。(2015/5/17)

臨場感を増す音声に食欲をそそる映像――ひかりTVが採用を検討しているMPEG-4 ALSとHDRの姿
NTTぷららの板東社長が「対応を検討している新技術」として紹介したMPEG-4 ALSとHDR。デモンストレーションを通じて分かった、その仕様とメリットとは?(2015/4/9)

ソニー、ウォークマン「NW-A16/A17」のLDAC対応アップデートを開始――さっそくアップデートしてみた
ソニーは4月7日、ハイレゾ対応ウォークマン「NW-A16/A17」の本体ソフトウェアアップデートを開始した。今年1月22日に予告した「LDAC」対応が実現する。(2015/4/7)

暗所AFとバッファ性能が進化した快適操作の一眼レフ――ニコン「D7200」
ニコン「D7200」は同社DXフォーマットの一眼レフでは最上位に位置する製品だ。防塵防滴のボディに、視野率100%の光学ファインダーや51点AFなど高機能を凝縮。2本のレンズを持って街をスナップしてみた。(2015/3/30)

音声認識もマイコン1つで:
PR:IoT機器を直感的に操作できる最新HMIをマイコンで実現する術
スパンション(Spansion)は、同社汎用マイクロコントローラ(MCU)FM4ファミリ ――ARM Cortex M4コア搭載―― に、HMI(Human Machine Interface)機能に対応した製品群を新たに追加した。新型MCUは、画像処理、または音声認識の機能を内蔵しており、IoT機器を直感的に操作し制御することを可能とする。(2015/3/13)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
ハイレゾの基礎知識――実はコストパフォーマンスは超高い
今回のデジタル閻魔帳は、特集「初心者歓迎!ハイレゾのイロハ」連動企画。まずは最近話題になっているハイレゾ再生の魅力と基本知識を紹介してもらった。(2014/12/9)

シグマ、28ミリ相当のレンズを備える「SIGMA dp1 Quattro」を発表
独特なデザインのボディにFoveon X3センサーを搭載する「SIGMA dp1 Quattro」が発表された。10月に発売予定だ。(2014/9/12)

信頼性と使いやすさで選ぶなら:
PR:仕事で使うオンラインストレージの決定版「たよれーる どこでもキャビネット」
ビジネス現場であたりまえのように使われているオンラインストレージサービス。でも無料のサービスで本当に大丈夫? 仕事で使う場合の注意点やポイントを解説!(2014/8/18)

アイ・オー、音楽CD取り込みドライブ「CDレコ」のアプリをアップデート――CDへの書き出し機能などを追加
アイ・オー・データ機器の音楽CD取り込みドライブ「CDレコ(CDRI-S24A)」専用Androidアプリがアップデート。CDへの書き出しやGracenote対応など各種新機能が追加となった。(2014/7/18)

スマートフォンで音楽CDを作れる!:
アイ・オー、「CDレコ」のスマホアプリをアップデート、音楽CDの作成が可能に
好みの曲だけを集めたCDを作ると言えば、どういう機器を使うだろうか? パソコンだろうか? コンポだろうか? アイ・オー・データ機器はAndroidスマートフォンに蓄積している音楽ファイルから音楽CDを作れるようにする。(2014/7/1)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
4K/8Kの先にある放送技術――NHK技研公開
8Kを中心に展示内容を取り上げた前編に続き、後編ではスマートテレビや“8Kより未来”のテレビ、そしてAV評論家・麻倉怜士氏オススメのユニークな展示を取り上げていこう。(2014/6/5)

Androidで動く携帯Javaアプリ作成入門(50):
あなたの知らないAndroid SDKの便利tools、14選まとめ
SDKに含まれている便利なツールを、デバッガー/プロファイラー、コード解析/難読化、画像ファイル最適化、アプリ外部のデータリソース操作の4種類に分けて紹介。(2014/3/24)

広田稔のMacでいきます(26):
「MacBook Air」で使いたい!! 自宅&モバイルを快適にする10のアクセサリー
新年度に向けてMacBook Airを購入するなら、一緒にそろえておきたい周辺機器もチェック!(2014/3/5)

ウォークマン「NW-F885」を使って分かった“ハイレゾ対応プレーヤー購入時のポイント”
ソニーのウォークマン「Fシリーズ」は、ハイレゾ音源再生に対応した注目機だ。実際に試用していると、ユーザー個々のリスニングスタイルによって購入時に注目すべき点が見えてきた。(2014/1/31)

秋のヘッドフォン祭 2013:
“ハイレゾ”だから伝わること――ランティスがアニソンの配信を始める理由
「秋のヘッドフォン祭 2013」で、ランティスのハイレゾ音源配信に関する発表イベントが行われた。楽曲制作者、ユーザーそれぞれの立場から見たハイレゾ音源配信の魅力とは?(2013/10/27)

語学学習にも使える“ウォークマン”エントリーモデル「E080シリーズ」
ソニーは、ウォークマンシリーズのエントリーモデル「E080シリーズ」を10月19日に発売する。メモリ容量は4Gバイト。(2013/9/25)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
パッケージメディアの逆襲(後編)
音楽や映画のネット配信もすっかり定着したが、一方でCDやBDといった既存パッケージメディアにも高音質化や高画質化といった新しい動きが出てきている。後編ではBlu-ray Dsicの動向を中心に紹介しよう。(2013/8/28)

三“機”三様のチューニング、ヤマハがハイクラスAVアンプ「AVENTAGE」を刷新
ヤマハは、AVアンプ“AVENTAGE”シリーズの新製品3機種を発表した。チューニングをそれぞれ別の技術者が担当し、それぞれに傾向の異なる音を作り上げたという。(2013/6/12)

ISO国際規格に承認されたJTフォーマットとは(2):
高い圧縮率を実現するJTフォーマットの定義
国際標準化機構(ISO)に承認されたJTフォーマットを解説する本連載。3D製品情報の可視化を軽量なデータフォーマットで提供できる仕組みはどういうものでしょうか。第2回目となる本稿では、各種定義について紹介します。(2013/5/15)

PENデザイン進化、5軸手ブレ補正や高速シャッター装備の最上位モデル 「OLYMPUS PEN E-P5」
“PENらしさ”を突き詰めたシリーズ最上位機「OLYMPUS PEN E-P5」が登場する。デザインはさらに洗練され、5軸手ブレ補正や1/8000秒の高速シャッター、チルト液晶など機能面も充実した。(2013/5/10)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
3DにBDオーディオ、ブルーレイ大賞が示したBDの新しい可能性(後編)
前編に続き、「DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」各部門賞の受賞作品について、審査委員長を務めたAV評論家・麻倉怜士氏に詳しく解説してもらおう。(2013/3/11)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」特別編:
今だから知っておきたいハイレゾ音源フォーマットの基礎
このところ、人気のハイレゾ音源。「PCオーディオ」や「ネットオーディオ」など、聴く手段によって違いはあるものの、対応製品の増加とともに雑誌やWebサイトでも取り上げられる機会が増えた。(2012/12/14)

NEC、「はやぶさ2」も採用の画像圧縮エンジン発売 圧縮速度はJPEG2000の数十倍
NECが高速な静止画像圧縮エンジン「StarPixel」を発売。JPEG2000と同等の圧縮率でも圧縮時間は約10〜40倍という高速・低負荷な点が特徴で、「はやぶさ2」にも採用される。(2012/11/5)

特集“PCオーディオ”へのお誘い(1):
そもそも“PCオーディオ”って何だろう?
盛り上がりを見せている“PCオーディオ”。ITmediaでも、ついに特集ページを開設するという。そこで今回は、そもそもPCオーディオとは何か――そのメリットと楽しみ方を基本から紹介していこう。(2012/10/15)

5色のカラバリ:
ソニー、 FLAC再生に対応したAndroid搭載ウォークマン「F800シリーズ」
ソニーはAndroidを搭載した新型ウォークマン「F800シリーズ」を発表した。3.5インチのWVGA(800×480ピクセル)液晶を採用した薄型コンパクトなAndroidウォークマン。(2012/9/20)

オンキヨー、ネット対応の小型サラウンドシステム向けパッケージ2種類を10月上旬発売
高さ9.35cmと場所をとらない小型サイズのネットワーク対応AVアンプに、2.1chスピーカーやサブウーファーをセットにしたパッケージがオンキヨーから発売される。ベースモデルに好きなスピーカーを追加し5.1chへもグレードアップ可能だ。(2012/9/13)

“音楽制作の最先端”だからできたハイレゾ音楽配信、「VICTOR STUDIO HD-Sound.」
ビクタースタジオが独自レーベル「VICTOR STUDIO HD-Sound.」を立ち上げ、オンキヨーの「e-onkyo music」でハイレゾ音源の配信を開始した。「絶対的な音質へのこだわり」がコンセプトというサービスの秘密を探るため、スタジオ内を探検してきた(?)。(2012/9/6)

CDもハイレゾ化:
ヤマハがハイクラスAVアンプ“AVENTAGE”を一新
ヤマハは、AVアンプの上位モデル“AVENTAGE”(アベンタージュ)シリーズを一新する。「AirPlay」や「ハイレゾリューション・ミュージックエンハンサー」といった新機能を追加しつつ、基礎的な部分をブラッシュアップした。(2012/7/12)

2400万画素新センサーの実力は――ニコン「D3200」
2400万画素の新センサーをエントリーモデルに投入して来たニコン。数値では上位機種を上回る「D3200」の描写力はどうなのだろうか。(2012/5/7)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。