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「マツダ」最新記事一覧

車両デザイン:
トヨタの小型SUV「C-HR」はハイブリッドとターボで国内展開、2016年末に発売
トヨタ自動車は、新たに開発している小型クロスオーバーSUV「C-HR」の日本市場向け仕様を発表した。「TNGA」の第2弾車両で、パワートレインは、排気量1.8l(リットル)エンジンと組み合わせたハイブリッドシステムの他、排気量1.2lターボエンジンをそろえた。2016年末に発売する。(2016/9/29)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
マツダの通信簿
先月末、マツダはサステナビリティレポートとアニュアルレポートを発表した。これはマツダ自身による過去1年間の通信簿とも言えるものだ。今回はそのレポートを基にマツダの現状を分析したい。(2016/9/26)

新人記者(オタク女子)が行く:
25年ぶりのリーグ優勝に抱く思いは? アラフォー広島カープファン座談会
25年ぶりのセ・リーグ優勝を果たしたプロ野球の広島東洋カープ。ファンの歓喜はもちろん、経済効果は331億4916万円にも上るという盛り上がりぶりです。アラフォーのカープファンに、カープの魅力や野球観戦の楽しさについて語ってもらいました。(2016/9/26)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
やっぱり“にわかカープ女子”は、批判されても仕方がないのか
プロ野球の広島カープが25年ぶりにセ・リーグ優勝を果たした。ただ、ちょっと気になることがある。自称「カープ女子」が増えているのではないか。芸能人の中にも“売名行為”と疑われても仕方がない人がいるが、こうした傾向に球団関係者はどのように感じているのか。(2016/9/23)

Oracle OpenWorld 2016 Report:
Javaのこれからは? Oracleが開発への継続的参加を訴求
Oracle OpenWorldと併催されている「JavaOne」もスタート。JDKのDocker対応やJava EE 8/9の状況などが紹介された。(2016/9/19)

電気自動車:
安川電機がEVスポーツカーのパワートレーン開発に挑む、GLMと資本業務提携
安川電機と電気自動車(EV)ベンチャーのGLMは、資本業務提携を結んだ。両社で次世代EVスポーツカー「GLM G4」のパワートレーンを共同開発する。GLMは安川電機を引受先として第三者割当増資を実施し、調達資金を次世代EVスポーツカーの開発に充てる。安川電機は、スポーツカーの開発に取り組むことで、電動パワートレーンの技術力向上につなげる。(2016/9/16)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
広島カープ独走Vの裏で、四面楚歌になりつつある阪神・金本監督の苦悩
広島カープがリーグ優勝した。25年ぶり7回目の優勝に、球場もインターネットも大盛り上がりしたが、その一方でカープファンからブーイングを浴びた球団がある。阪神タイガースである。今季の阪神といったら……。(2016/9/15)

乗って解説:
マツダ「アクセラ」の3つのグレード、エンジンの違いでどんな個性が?
マツダが2016年7月に一部改良を実施して発売した「アクセラ」は、一見すると控えめな変更しか分からない。しかし、実際に乗り比べてみると、従来モデルとの違いやパワートレーンごとの個性が見えてくる。他社とは異なるマツダの運転支援技術についても、搭載の狙いを聞いた。(2016/9/14)

広島カープ優勝、経済効果は331億円 宮本名誉教授が算出
今年の広島東洋カープ優勝による経済効果は331億4916万円――関西大学の宮本勝浩名誉教授が算出。(2016/9/13)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
マツダの専務はなぜ「若者向けのクルマを作る必要はない」と断言できるのか
クルマよりも、かっこいい大人が必要のようです。(2016/9/13)

カープ帽姿も超キュート! 広島出身Perfumeもお祝いコメント「広島が盛り上がっていて本当に嬉しい」
凱旋ライブを期待する声も。(2016/9/12)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタの正念場を担うプリウスPHV
今年冬にトヨタが発売予定のプリウスPHVは、クルマとしての出来が優れている。だからこそ売らなくてはならない。特に北米市場においては失敗が許されない。そのわけとは……?(2016/9/12)

ITmediaも初参戦:
メディア対抗耐久レースも毎年開催 イベントで絆を強くするマツダとユーザーたち
日本のメーカーの中でもとりわけユーザーとの強い関係性を築き上げているのが、自動車大手のマツダである。その表れの一つとして、実にさまざまなイベントをユーザーとともに開催しているのだ。(2016/9/9)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/09/08
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年9月8日)(2016/9/9)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
なぜITmedia×MONOistロードスターは初出場で13位完走を成し得たか
素人レーサーが貢献したのは“アレ”でした。(2016/9/8)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
昨季は嫌われていたのに、いかにして「名将」になったのか 広島カープの緒方監督
プロ野球の広島カープが、25年ぶりにセ・リーグ優勝を果たそうとしている。長く暗黒時代から抜け出せなかったのに、なぜこれほどまでに大きな変貌を遂げることができたのか。(2016/9/8)

電子ブックレット(メカ設計):
自動車メーカーが、クラウドCAEは「使えるのか?」調査した
人気過去連載や特集記事を1冊に再編集して無料ダウンロード提供する「エンジニア電子ブックレット」。今回は過去の人気記事から『ホンダとマツダが語った「“使えるクラウドCAE”実現に必要なこと」』をお届けします。(2016/9/7)

2週間で受注約5000台:
玄人の心くすぐり――独自技術を磨くマツダ、存在感じわり
マツダが独自技術で存在感を発揮している。独自技術を支えに業績好調を維持し、経営危機を繰り返した歴史から決別できるか。(2016/9/6)

Weekly Access Top10:
爆走! メディア4耐に初参戦
ITmedia ニュース編集部の山口記者がドライバーとして参加!(2016/9/5)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
マツダ・アクセラはマイナーチェンジじゃない
クルマは4年ごとにフルモデルチェンジ、その間の2年経過時にマイナーチェンジを行うのがお約束だったが、時代は変わりつつある。そんな中でマツダは「新車効果」を狙ってマイナーチェンジすることを止めるという。(2016/9/5)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/09/01
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年9月1日)(2016/9/2)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
食品生産とモノづくりの共通点
食品も“モノ”ではありますが。(2016/8/30)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/08/25
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年8月25日)(2016/8/26)

いまさら聞けないTPM(7):
マツダの「モノづくり革新」を推し進めるTPM活動の神髄とは
本連載「いまさら聞けないTPM」では、TPM(Total Productive Maintenance)とは何か、そして実際に成果を得るためにどういうことに取り組めばいいかという点を解説する。最終回の第7回は、TPM活動の実践事例として、2015年3月末までマツダの常務執行役員を務め、「モノづくり革新」の推進に貢献した中野雅文氏の寄稿をお届けする。(2016/8/23)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
マツダとボルボがレストアプログラムを提供する意義
先週、幕張メッセで開かれたイベント「オートモビル カウンシル」で2つの話を聞いた。この取り組みは、今後「自動車文化」を本当に豊かにしていくかもしれない。(2016/8/8)

吉田茂の愛車も登場! 名車の祭典「AUTOMOBILE COUNCIL 2016」開幕(写真34枚)
名車の祭典「AUTOMOBILE COUNCIL 2016」の様子を写真でお伝えする。(2016/8/6)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/08/04
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年8月4日)(2016/8/5)

トヨタ「86」開発の陰にはマツダエンジニアの助言があった
トヨタのスポーツ車「86」(ハチロク)開発の裏には、マツダエンジニアの助言があった。チーフエンジニアを務めたスポーツ車両統括部長の多田哲哉氏に狙いを聞いた。(2016/8/3)

8月1日発売:
「ハチロク」開発の陰にマツダからの助言 トヨタのチーフエンジニアに聞く
トヨタ自動車はスポーツ車「86(ハチロク)」を約4年ぶりに改良し、8月1日に発売する。チーフエンジニアを務めたスポーツ車両統括部長の多田哲哉氏に狙いを聞いた。(2016/8/1)

車両デザイン:
造形とボディーカラーでマツダだと分からせるための工夫
2012年2月にマツダがSUV「CX-5」を発売して4年余り。コンパクトカーの「デミオ」や、「アテンザ」「アクセラ」「CX-3」「ロードスター」、北米向けの「CX-9」や中国向けの「CX-4」に至るまで「魂動デザイン」の展開が進み、統一感を持ったデザインの新世代商品群がそろった。同社デザイン本部の玉谷聡氏に、マツダを象徴する造形とボディーカラーについて聞いた。(2016/7/28)

500万円超も:
300馬力!? 最強3ローター「コスモ」はバブルが生んだ恐竜
1967年に発売したマツダの「コスモ・スポーツ」は国産初のロータリーエンジン搭載車として歴史に名を刻み、以後ロータリー車の代名詞となった。(2016/7/25)

Autonomous Vehicle and ADAS Japan 2016レポート:
自動運転実用化時期を前倒した日本、米国とドイツを捕捉できるのか
「Autonomous Vehicle and ADAS Japan 2016」には自動車メーカーやティア1サプライヤ、地図メーカーが登壇し、参加者の質問にも答えながら講演やパネルディスカッションを行った。2日間にわたるカンファレンスのレポートをお送りする。(2016/7/25)

ドイツ製でも“アメ車”イメージ フォードはなぜ日本で売れなかったのか? 年内「完全撤退」を惜しむ声続々
フォードが年内に日本市場から完全撤退する。名車を生み出してきたビッグブランドが、なぜ日本を去ることになったのか?(2016/7/20)

Automotive Linux Summit 2016レポート:
車載Linuxの開発が軌道に乗るもトヨタ自動車は「まだ満足してない」
Linuxベースの車載情報機器関連のオープンソースプロジェクト「Automotive Grade Linux(AGL)」に関する開発者向けイベント「Automotive Linux Summit 2016」に登壇したトヨタ自動車の村田賢一氏は、「AGLの活動はうまくいっているが、これで満足していない」と語り、新たな活動についての提案を行った。(2016/7/20)

集中豪雨でハマスタに大規模な浸水 オールスター前夜祭の観客が生々しい現地の様子をツイート
開催が予定されていたオールスター前夜祭イベントは中止。(2016/7/15)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
どこが違うのか クルマと鉄道の「自動運転」
自動車の自動運転技術が進化している。先日の自動運転車の死亡事故は残念だけど、技術だけではなく、法整備や倫理観へ議論を進めるきっかけとなった。ところで、鉄道の自動運転を振り返ると、半世紀以上の歴史があるにもかかわらず関連法では「特例扱い」のままだ。鉄道の自動運転は、長年にわたって築かれた安全技術の上に成立しているからだ。(2016/7/15)

マツダ「アクセラ」大幅改良 1.5リットルディーゼル追加、新たな車両制御技術を搭載
マツダがスポーツコンパクト「アクセラ」を大幅改良。1.5リットルディーゼルを新たに設定したほか、自然で滑らかな車両挙動を実現するという新技術を搭載。(2016/7/14)

エコカー技術:
新型「アクセラ」はクリーンディーゼルが充実、ノック音もさらに低減へ
マツダが主力車種「アクセラ」を大幅改良。これまでクリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D」は排気量2.2l(リットル)の「SKYACTIV-D 2.2」だけだったが、車格相応となる排気量1.5lの「SKYACTIV-D 1.5」搭載モデルを新たにラインアップ。ノック音をさらに低減する「ナチュラル・サウンド・周波数コントロール」などを採用した。(2016/7/14)

クルマから見るデザインの真価(11):
カーデザイナーの仕事は「色や造形を考える」だけではない
デザインには「誰のためにどんな価値を提供するのか。その導線としてどのような体験が必要か」といったコンセプトと、「そのコンセプトを具現化するにはどのような姿形が必要か」というスタイリング、2つの側面がある。カーデザインも、コンセプトを描き、提供する価値の“メートル原器”を作るところから始まる。(2016/7/12)

いまさら聞けないTPM(6):
人が活きる教育訓練と安全衛生環境体制づくり
本連載「いまさら聞けないTPM」では、TPM(Total Productive Maintenance)とは何か、そして実際に成果を得るためにどういうことに取り組めばいいかという点を解説する。第6回となる今回は、「TPMの8つの活動(8本柱)」のうち、教育・訓練と安全環境衛生体制づくりについて紹介します。そして、TPMの今後についても述べたいと思います。(2016/7/5)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/06/30
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年6月30日)(2016/7/1)

車両デザイン:
スポーティーな小型車はブルーグリーン、SUVにはドロドロしたこってり系
2〜3年後のクルマのボディーカラーは多面性がキーワードになりそうだ。BASFが発表した2016年の自動車のカラートレンドの予測では、「バーチャルとリアル」のような画一的ではない世相を反映し、「人工的なメタリックとナチュラルカラー」といった多面的な色の系統や、見る角度によって色彩が変わるという多面的な色彩に注目が集まるという。(2016/6/28)

マツダ、車体軽量化の材料開発加速 燃費向上や排出ガス削減を目指す
マツダが自動車の車体軽量化による燃費向上に向け、材料開発に力を入れる。(2016/6/27)

CAE事例:
ホンダとマツダが語った「“使えるクラウドCAE”実現に必要なこと」
日本自動車工業会のCAEクラウド調査タスクのチームは、MSCのユーザーイベントにおいて、クラウドCAEに関する調査の経過報告を行った。クラウドプロバイダーやソフトウェアベンダーとのディスカッションを重ねるとともに、セキュリティの調査やベンチマークなどを実施してきたという。(2016/6/27)

シェフラージャパン 代表 四元伸三氏 インタビュー:
シェフラーの“すり合わせ”が前進、成果は日産向けの電動可変バルブタイミングに
シェフラージャパンは、「人とくるまのテクノロジー展2016」において、シェフラー初となる電動可変バルブタイミング機構を紹介した。開発は日産自動車と共同で行い、間もなく量産を開始する予定だ。ホンダ向けに供給したDCTでリコールが頻発した反省を踏まえ、“すり合わせの力”を磨いて日産自動車との協業に臨んだ。(2016/6/10)

車載情報機器:
ボッシュが欧州発の緊急通報サービス「eCall」を日本向けに提供、2016年末から
ボッシュは、2016年末から日本で緊急通報システム「eCall」の提供を開始する。新車装着用の機能として自動車メーカーに納入するとともに、通報を受け付けるコールセンターを日本に新設してeCallに対応したサービス体制を整える。また、車両を問わず後付け可能なeCallアダプターの投入も計画している。(2016/6/9)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
ヒルクライムとクルマを操作する楽しさ
決して“ローリング族”の類ではありません。(2016/6/7)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
高齢化時代の福祉車両
日本社会の今後ますますの高齢化は周知の事実だ。そのために自動車メーカーが行っている取り組みについて考えてみたい。(2016/6/6)

エコカー技術:
スズキの不正燃費測定14車種、正しく測定すれば燃費はもっと良かった
スズキは、国の法令に沿わない不正な方法で走行抵抗値を測定した車種の燃費に関して、社内で正規に測定し直した結果を公表した。正規の走行抵抗値を用いた燃費は、不正な測定手法による走行抵抗値に基づいて発表してきたJC08モード燃費より平均で1.6%良好だった。つまり、正しく測定していればもっと良好な燃費を発表できていたことになる。(2016/6/1)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
「中古車で十分」の先に起こる日本の不幸化
「新車なんて買えない。中古車で十分だ」。これが今の日本の消費者のリアルな声だ。そこには日本経済の停滞が大いに関係するのは言うまでもない。(2016/5/30)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。