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「マツダ」最新記事一覧

材料技術:
マツダ「ロードスター RF」の外装部品、無塗装のバイオエンプラを採用
マツダは、三菱化学と共同で開発したバイオエンプラを外装部品に採用すると発表した。これまでは内装部品に採用していたが、「ロードスター RF」を皮切りに外装部品にも展開を広げていく方針だ。(2016/12/9)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
“小さな高級車”幻想に挑むデミオとCX-3
マツダがデミオとCX-3の商品改良を行った。改良ポイントは大きく3つあるが、そもそもCX-3は単純にデミオのコンポーネンツを使っているというだけでなく、ボディも共用している。SUVでありながら室内高はデミオと変わらない。なぜそうしたクルマが作られたのだろうか?(2016/12/5)

歩行者事故防止へ初導入:
対歩行者自動ブレーキ、マツダ「アクセラ」が最高点
市販車の予防安全性能などの評価結果が公表された。対歩行者の自動ブレーキの評価を初めて実施。マツダ「アクセラ」が最高点だった。(2016/12/2)

安全システム:
対歩行者自動ブレーキの評価試験結果、最高得点はマツダの「アクセラ」
国土交通省は、対歩行者の自動ブレーキを対象とした評価試験の結果を発表した。これまで、対車両の自動ブレーキ評価は行われてきたが、対歩行者は国内で初めて実施した。評価対象は自動車メーカー5社の11モデルで、対歩行者自動ブレーキ評価の最高得点はマツダの「アクセラ」だった。(2016/12/2)

広島で:
マツダ、新型「CX-5」生産スタート 17年2月国内発売
マツダがSUV「CX-5」新型の生産を開始した。(2016/11/29)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタが送り出したTNGA第2弾 C-HRの実力とは?
各国での念入りなお披露目を経て、今年末にようやく国内デビューすることになったトヨタの新型SUV「C-HR」。プリウスに続くTNGAを採用したクルマだが、その実力はいかに……?(2016/11/28)

車両デザイン:
「トライベッカ」の後継、富士重工業が北米向け3列シートSUVを2018年初めに発売
富士重工業は、「ロサンゼルスオートショー2016」において、3列シートのミッドサイズSUVのコンセプトモデル「VIZIV-7 SUV CONCEPT」を披露した。2018年初めに北米市場向けに発売する予定で、同社のラインアップとしては2005年に北米向けに発売した「B9 トライベッカ」を含めても最大の車両サイズとなる。パワートレインは未定。(2016/11/21)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
「マツダ ロードスターRF」はロードスターなのか?
ロードスターRFの試乗を終えて戻ると、マツダの広報スタッフが「良いクルマでしょ?」と自信あり気に話しかけてきた。そんな新たなモデルを12月末に発売する。ロードスターとしてRFは異端と言えるだろう。(2016/11/21)

創業100年目前に:
「SUBARU」への社名変更控えた富士重、米国で快進撃
平成29年4月に会社名を「SUBARU」に変更する富士重工業が自動車業界での存在感を高めつつある。平成29年3月期の世界販売は106万台の見通し。英文表記への社名変更でグローバルブランドを目指す同社の戦略の真価が試される。(2016/11/18)

マツダ、北米向けに初のディーゼルエンジン車 新型CX-5に搭載
マツダが2017年後半から北米市場に投入する新型SUV「マツダ CX-5」にクリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 2.2」を搭載すると発表した。(2016/11/17)

ロサンゼルスオートショー2016:
マツダの新型「CX-5」がお目見え、新色を設定するも外観はほぼ変わらず
マツダは、クロスオーバーSUV「CX-5」の新モデルを世界初公開し、2017年2月に日本で発売する。順次、グローバルで展開する。荷重移動をサポートする「G-ベクタリング コントロール」を搭載するとともに、新開発の車体色「ソウルレッドクリスタルメタリック」を初採用する。(2016/11/17)

マツダ「CX-5」世界初公開 17年2月に日本発売
マツダが新型「CX-5」を世界初公開。17年2月に日本で発売する。(2016/11/16)

車載情報機器:
マツダやスズキからも受注を増やすハーマン、サムスンが8640億円で買収
Samsung Electronicsは、Harman International Industriesを80億米ドル(約8640億円)で買収する。Harmanの2016年9月期の通期決算は、売上高が約70億米ドル(約7560億円)で、このうち65%を自動車関連が占める。買収により、2025年までに1000億米ドル(約10兆8000億円)に成長が見込まれるコネクテッドカー市場で存在感を高める。(2016/11/15)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタ・ダイハツのスモールカー戦略が始まった
今年8月1日にトヨタ自動車がダイハツを完全子会社化してから、初の小型車の発表があった。世界ナンバーワン小型車メーカーへの道を進む上で、重要かつ失敗の許されない第一歩と言えるかもしれない。(2016/11/14)

自動車国内大手、全社が減収 円高、市場変調への対応策は
国内自動車メーカー7社の2016年4〜9月期連結決算は全社が減収。円高の影響が直撃した。今後も為替や市場の動向が不透明であることから、各社は収益確保に向けた対策を急ぐ。(2016/11/14)

「行ってよかった!無料観光スポット2016」発表! 1位は「JAL工場見学 Sky Museum」
社会見学や試飲ができるスポットが人気です。(2016/11/12)

車両デザイン:
リトラクタブルハードトップの「ロードスター」、ソフトトップとは74万円差
マツダは、電動格納式ルーフを採用した「ロードスター RF」の予約受付を開始した。ソフトトップのロードスターは排気量1.5lのガソリンエンジンのみの設定だったのに対し、排気量2.0lのガソリンエンジンのみとなる。税込み価格は324万円から。(2016/11/11)

マツダ、ハードトップの「ロードスターRF」発表 324万円から
マツダが電動格納式ハードトップを採用した「ロードスターRF」を正式発表。12月22日に発売する。(2016/11/10)

「広島焼き」なんてものはない! と抗議 県民の「お好み焼き愛」でNHK『サラメシ』がテロップ修正
NHK「サラメシ」の広島の特集で、お好み焼きの映像に表示した「広島焼き」のテロップに広島の視聴者が反応。抗議を受け、NHKが再放送で「お好み焼き」と修正した。(2016/11/10)

日本カー・オブ・ザ・イヤー、最終候補の10台発表
2016-17 日本カー・オブ・ザ・イヤーの最終選考に進む「10ベストカー」が発表された。(2016/11/7)

高井尚之が探るヒットの裏側:
ロードスターが高く評価されるワケ
ジャーナリスト・経営コンサルタントの高井尚之氏が、人気企業・人気商品の裏側を解説する連載。今回はこの4年で3度「日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞したマツダのクルマづくりを読み解く。(2016/11/3)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
“ハンカチ王子”に再来年はあるのか
日本ハムが日本一の栄冠をつかんだ。チームメートは歓喜の胴上げとビールかけを行ったが、ハンカチ王子こと斎藤佑樹投手はかやの外。本人は「来年こそ」と言っているそうだが……。(2016/11/3)

車載情報機器:
トヨタのコネクテッド戦略は3本の矢、「IoT時代の製造業の在り方を切り開く」
トヨタ自動車は、東京都内で会見を開き、同社のコネクテッド戦略を説明。2016年4月に新たに発足したコネクティッドカンパニーのプレジデントを務める専務役員の友山茂樹氏は「IoT時代の新しい製造業の在り方を切り開くため、モビリティサービスのプラットフォーマーになる」と強調した。(2016/11/2)

車両デザイン:
セミマットの特別塗装や910kgまでの軽量化、特別なロードスターがお目見え
マツダは、ラスベガスで開催するカスタムカーの展示会で、特別仕様の「ロードスター」を出展する。セミマットブラックの塗装や、市販モデルよりも80kg軽いレース仕様が見どころだ。(2016/11/2)

日本カー・オブ・ザ・イヤー、ノミネート車発表
16-17 日本カー・オブ・ザ・イヤーにノミネートされた35台が発表された。(2016/10/31)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
日本シリーズを制するのは? 「昭和的な闘将」と「平成的な策士」に注目
プロ野球の日本シリーズが盛り上がっている。両チームとも全力を出し切っている感が伝わってくるが、ベンチワークに目を向けるとちょっと違う楽しみ方ができる両軍指揮官の性格が対照的で、メディア対応もずいぶん違う。例えば……。(2016/10/29)

マツダ、新型「CX-5」初公開へ
マツダがSUV「CX-5」の新型をLAショーで世界初公開する。(2016/10/28)

ロサンゼルスオートショー2016:
新型「CX-5」は魂動デザインをさらに昇華、第2世代「SKYACTIV」も採用か
マツダは、「ロサンゼルスオートショー2016」において、中型SUV「CX-5」の新モデルを初公開する。デザイン面では、「魂動(こどう)-Soul of Motion」のコンセプトをより高い次元へと昇華させることに挑戦したという。第2世代「SKYACTIV」の採用も期待されている。(2016/10/28)

トヨタなど6社が過去最高 16年度上半期の海外生産
自動車大手8社が2016年度上半期(4〜9月)の生産・販売実績を発表。トヨタ自動車など6社の海外生産台数が過去最高だった。(2016/10/27)

アナリストオピニオン:
スマートフォンとの連携に見るカーナビゲーションシステムの可能性
スマートフォンと車載機器との相性は非常に良く、スマートフォンと車載機器が連携することで得られるメリットは大きい。関連する業界、メーカー、開発者はいま一度その利点を見直すべきである。(2016/10/27)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
「ルーチェ」ってマツダっぽいんですか?
このメーカーっぽい、ということをより理解していきたいと思います。(2016/10/25)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
スズキはなぜトヨタを選んだのか?
先日トヨタとスズキの提携に関する緊急記者会見が開かれた。両社トップがその場に並び立った。この提携の背景にあるものとは?(2016/10/17)

最新制御技術を標準装備 マツダ、「デミオ」「CX-3」を一部改良
マツダは小型車「デミオ」とスポーツ用多目的車(SUV)「CX-3」を一部改良。操縦安定性を高める制御技術「Gベクタリングコントロール」を標準装備した。(2016/10/14)

製造マネジメントニュース:
スズキとトヨタが業務提携の検討をスタート、鈴木修氏から豊田章一郎氏に打診
ダイハツ工業を完全子会社化したトヨタ自動車に、スズキが業務提携を持ちかけた。今後、両社で協業について検討を開始する。トップ同士が話し合ったのは2016年9月末で、「具体的なことはこれからゆっくり考える」と口をそろえて話す。(2016/10/13)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
「巨人有利」の判定はあるのか? CSでも勃発していた「ジャンパイア問題」
「ジャンパイア」という言葉を聞いたことがあるだろうか。「ジャイアンツ」と「アンパイア」を掛け合わせた造語で、審判が巨人に有利な判定をしているのではないかという意味だ。実際、審判はそのような行為をしているのか。関係者に話を聞いたところ……。(2016/10/11)

ちょこちょこ充電で24時間稼働に対応:
電気二重層キャパシター、産業機器向けに提案
日本ケミコンは、「CEATEC JAPAN 2016」において、AGV(無人搬送車)用ワイヤレス給電システムなどに向けて、電気二重層キャパシターの応用提案を行った。(2016/10/7)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
シベリア鉄道の北海道上陸に立ちはだかる根本的な問題
日本のロシアに対する経済協力について、ロシア側がシベリア鉄道の北海道延伸を求めたという。JR北海道は鉄道事業を縮小し、ロシアは極東という辺境へ線路を延ばす。その背景を探ると、どうやら日本と世界は鉄道に対する認識そのものに違いがありそうだ。(2016/10/7)

マツダ、ハードトップ「ロードスターRF」北米・欧州向け生産スタート 国内は年内発売
マツダがスポーツカー「ロードスター」のハードトップモデル「ロードスターRF」の北米・欧州向け生産を始めた。(2016/10/5)

街路樹をオリンピック開発から守って!――千代田区の街路樹伐採反対で署名運動 役所「オリンピックは無関係」
ただ伐採するだけでなく、新たな木を植え替えるそうです。(2016/10/5)

マツダスタジアムの守護神“まりばばあ”の素顔
25年ぶりのリーグ優勝で沸く広島東洋カープのホームグラウンド「マツダスタジアム」で、拡声器を片手に名調子を繰り広げる女性がいる。ファンから親しみを込めて「まりばばあ」などと呼ばれるこの女性の正体は……。(2016/10/4)

車両デザイン:
トヨタの小型SUV「C-HR」はハイブリッドとターボで国内展開、2016年末に発売
トヨタ自動車は、新たに開発している小型クロスオーバーSUV「C-HR」の日本市場向け仕様を発表した。「TNGA」の第2弾車両で、パワートレインは、排気量1.8l(リットル)エンジンと組み合わせたハイブリッドシステムの他、排気量1.2lターボエンジンをそろえた。2016年末に発売する。(2016/9/29)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
マツダの通信簿
先月末、マツダはサステナビリティレポートとアニュアルレポートを発表した。これはマツダ自身による過去1年間の通信簿とも言えるものだ。今回はそのレポートを基にマツダの現状を分析したい。(2016/9/26)

新人記者(オタク女子)が行く:
25年ぶりのリーグ優勝に抱く思いは? アラフォー広島カープファン座談会
25年ぶりのセ・リーグ優勝を果たしたプロ野球の広島東洋カープ。ファンの歓喜はもちろん、経済効果は331億4916万円にも上るという盛り上がりぶりです。アラフォーのカープファンに、カープの魅力や野球観戦の楽しさについて語ってもらいました。(2016/9/26)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
やっぱり“にわかカープ女子”は、批判されても仕方がないのか
プロ野球の広島カープが25年ぶりにセ・リーグ優勝を果たした。ただ、ちょっと気になることがある。自称「カープ女子」が増えているのではないか。芸能人の中にも“売名行為”と疑われても仕方がない人がいるが、こうした傾向に球団関係者はどのように感じているのか。(2016/9/23)

Oracle OpenWorld 2016 Report:
Javaのこれからは? Oracleが開発への継続的参加を訴求
Oracle OpenWorldと併催されている「JavaOne」もスタート。JDKのDocker対応やJava EE 8/9の状況などが紹介された。(2016/9/19)

電気自動車:
安川電機がEVスポーツカーのパワートレーン開発に挑む、GLMと資本業務提携
安川電機と電気自動車(EV)ベンチャーのGLMは、資本業務提携を結んだ。両社で次世代EVスポーツカー「GLM G4」のパワートレーンを共同開発する。GLMは安川電機を引受先として第三者割当増資を実施し、調達資金を次世代EVスポーツカーの開発に充てる。安川電機は、スポーツカーの開発に取り組むことで、電動パワートレーンの技術力向上につなげる。(2016/9/16)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
広島カープ独走Vの裏で、四面楚歌になりつつある阪神・金本監督の苦悩
広島カープがリーグ優勝した。25年ぶり7回目の優勝に、球場もインターネットも大盛り上がりしたが、その一方でカープファンからブーイングを浴びた球団がある。阪神タイガースである。今季の阪神といったら……。(2016/9/15)

乗って解説:
マツダ「アクセラ」の3つのグレード、エンジンの違いでどんな個性が?
マツダが2016年7月に一部改良を実施して発売した「アクセラ」は、一見すると控えめな変更しか分からない。しかし、実際に乗り比べてみると、従来モデルとの違いやパワートレーンごとの個性が見えてくる。他社とは異なるマツダの運転支援技術についても、搭載の狙いを聞いた。(2016/9/14)

広島カープ優勝、経済効果は331億円 宮本名誉教授が算出
今年の広島東洋カープ優勝による経済効果は331億4916万円――関西大学の宮本勝浩名誉教授が算出。(2016/9/13)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
マツダの専務はなぜ「若者向けのクルマを作る必要はない」と断言できるのか
クルマよりも、かっこいい大人が必要のようです。(2016/9/13)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。