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「登録会員数」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「登録会員数」に関する情報が集まったページです。

経済インサイド:
保有から利用へ 「ボートシェア」人気はカーシェア成長のヒントになるか
規制緩和の遅れもあり、民泊やライドシェア(相乗り)などシェアリングサービスの“後進国”と揶揄(やゆ)される日本で、世界でも大規模なサービスは珍しいボートのシェアリングが会員数を順調に伸ばしている。(2018/5/25)

2D VTuberの3D化を支援! クラスターとマクアケがプロジェクト発足
募集要項として、「VTuberとして動画投稿、ライブ配信を行っていること」「YouTubeチャンネル登録者数1万人以上」が必要。(2018/5/22)

大幅減益のカドカワ、ニコ動で苦戦
カドカワが2018年3月期(17年4月〜18年3月)の連結決算を発表。動画共有サービス「niconico」の有料会員数減少などが響き、大幅な減益だった。(2018/5/10)

Amazon.comのベゾスCEO、「プライム会員は1億人超」
Amazon.comのジェフ・ベゾスCEOが毎年恒例の株主向け年次書簡で、「Amazonプライム」の会員数が世界で1億人を超えたと語った。(2018/4/19)

「Apple Music」の会員数が4000万人超──Variety報道
Apple Musicの会員数が4000万人を超えたと、Varietyが入手したエディ・キュー上級副社長のメモの情報として報じた。音楽ストリーミングシェア1位のSpotifyは7000万人だ。(2018/4/13)

宇宙だ…… バーチャルYouTuberのチャンネル登録者数をアイコンで表現した動画に「感動した」「センスありすぎ」の声
謎の感動。(2018/3/31)

Spotify、ニューヨーク証券取引所に「直接上場」へ ティッカーは「SPOT」
音楽ストリーミングサービスのSpotifyがニューヨーク証券取引所への直接上場を申請した。先日上場申請したDrdopbox同様に赤字だが、有料会員数は順調に伸びている。(2018/3/1)

水曜インタビュー劇場(7万人公演):
データから分かってきた。有料会員は、パ・リーグの試合をこのように見ている
「パ・リーグTV」の会員数が伸びている。パ・リーグの試合をネット(有料)で見ることができるサービスだが、なぜ好調なのか。運営をしているパシフィックリーグマーケティングの担当者に話を聞いた。(2018/2/21)

「七輪焼肉安安」でYouTuberを対象にした応援キャンペーン 1000円で全品食べ放題
対象はチャンネル登録者数100人以上のYouTuberとその同伴者5人。(2018/2/14)

pixiv、登録ユーザー3000万人突破 開始から10年半 海外ユーザー増加
小説を投稿できるSNS「pixiv」の登録ユーザー数が3000万人を突破。米国・中国など海外のユーザーも増えている。(2018/2/13)

「めっちゃ減ってるー!!」 バーチャルYouTuber「キズナアイ」チャンネル登録数が原因不明の24万アカウント減
一体何が起きたのでしょうか。【追記:元に戻ったようです】(2018/2/1)

「ガリバー」運営元が提供:
車の“定額乗り換え放題”「NOREL」、全国に拡大
IDOMが、月額制の自動車乗り換え放題サービス「NOREL(ノレル)」の提供エリアを沖縄県以外の46都道府県に拡大すると発表。顧客から要望が多かったためで、19年2月までに売上高10億円、会員数10万人を目指すという。(2018/2/1)

目が不自由な人にも本を届けたい:
“耳で読む本”「オーディオブック」が急成長した理由
“耳で読む本”が人気だ。オーディオブックコンテンツを配信するサービス「FeBe」の会員数は、12年が約7万5000人、15年が約15万人、18年が30万人と急成長している。その理由とは。(2018/1/30)

バーチャルYouTuber「キズナアイ」の写真集が発売決定! 登録者数も140万人を突破
やったぜ!(2018/1/20)

匿名質問「Peing」100万ユーザー突破 14万人以上が「自分で自分に質問」
「Peing-質問箱-」の登録ユーザー数が100万人を超えた。自分で自分に質問を送ったことがあるユーザーも14万人以上おり、うち約120人が、100問も自分に送っていたという。(2018/1/17)

Hulu、有料会員数が1700万人突破 総会員数は5400万人以上
動画配信サービスのHuluが、有料会員数やコンテンツ数について発表した。(2018/1/10)

Spotifyの有料会員が7000万人突破 上半期中にIPOか
スウェーデンの音楽ストリーミングサービスSpotifyの有料会員数が7000万人を突破した。5カ月で1000万人増加したことになる。同社は今年上半期中に株式公開すると報じられている。(2018/1/5)

「バーチャルYouTuber」のランキングサイト 再生数や推定月収など公開
ユーザーローカルが、「バーチャルYouTuber」の人気が分かるサイトを公開した。動画の再生数やチャンネル登録者数、推定月収などを確認できる。(2017/12/27)

バーチャルYouTuberの草分け「キズナアイ」のチャンネル登録数が100万突破
ゲーム実況や「やってみた」など、一般的なYouTuberと同様のアプローチで活動しています。(2017/12/18)

niconicoが高齢化 有料会員は年間28万人減
niconicoの有料会員数は、直近1年間で約28万人減少。30〜50代の割合が増えた。(2017/11/13)

マストドンつまみ食い日記:
ピクシブのマストドンインスタンス「Pawoo」、30万ユーザー突破
マストドン全体が93万人強。その3分の1近くをピクシブのインスタンスが占める。(2017/10/25)

「サイボウズLive」終了へ 200万ユーザ超えも……「有料サービスに集中」
無料グループウェア「サイボウズLive」が2019年4月15日に終了する。総登録ユーザー数は200万を超えているが、「有料サービスにリソースを集中すべき」と判断したという。(2017/10/24)

フランクフルトモーターショー 2017:
2025年に会員数8000万人を見込む、VWのサービスプラットフォーム
Volkswagen(VW)は「フランクフルトモーターショー2017」(プレスデー:9月12〜13日、一般公開日:9月16〜24日)において、モビリティサービスのデジタルプラットフォーム「Volkswagen We(以下、We)」を発表した。(2017/9/19)

サービス開始50日間で:
「LINEデリマ」、会員登録数150万人突破 女性7割
フードデリバリーサービス「LINEデリマ」の会員登録数が、サービス開始50日間で150万人を突破した。(2017/9/15)

マストドンつまみ食い日記:
Pawoo、25万ユーザーに到達 pixivの10周年前日に
9月10日はPawooの母体SNSであるpixivが10周年を迎える。その前日に、Pawooは25万ユーザーを突破した。(2017/9/9)

“脱出”を先導した漫画家に聞く「Twitterアカ凍結の問題点」 Pawooの21万人ユーザー突破に寄せて
「悲しい過ちを繰り返さないでほしい」と、同人漫画家のめんていさんは願う。(2017/8/29)

マストドンつまみ食い日記:
Pawooがマストドン最初の20万ユーザー達成 Twitterの絵師アカウント凍結騒ぎが後押し
最後のひと押しはTwitterの「垢凍結」だった。(2017/8/28)

1年以内には1万人限定のサービスへ:
インフルエンサーマッチングの「SPIRIT」、優良インフルエンサーのみのネットワーク構築へ会員数を2万人に制限
LIDDELLは、インフルエンサーマッチングプラットフォーム「SPIRIT」において登録インフルエンサーの質を保つ目的で会員数に上限を設けることを発表した。(2017/8/23)

Spotifyの有料会員が6000万人突破 年内に株式公開か
音楽サービスSpotifyの有料会員数が6000万人を突破した。約4カ月で1000万人増えたことになる。レーベルへのロイヤリティ支払いで赤字の同社だが、年内に株式公開するといううわさもある。(2017/8/1)

Amazon「プライムデー」は過去最高の売り上げ、日本で最も売れたのは?
Amazon.comが7月10日に実施したプライム会員向け特別セール「プライムデー」は過去最高の売り上げで、1日当たりの新規加入会員数も最高だった。世界で最も売れたのは同社製スマートスピーカー「Amazon Echo Dot」だった。(2017/7/13)

水曜インタビュー劇場(運動公演):
大手は成功していないのに、なぜ「カーブス」は大きくなったのか
女性専用のフィットネスクラブ「Curves(カーブス)」が、拡大している。2017年6月末現在で、店舗数は1801店、会員数は80万人ほど。施設の中は簡素なマシンしかないのに、なぜ多くの人が通っているのか。その秘密について、カーブスジャパンの坂本社長に聞いた。(2017/7/12)

Amazon.comの米プライム会員は35%増の8500万人──CIRP調べ
米市場調査会社CIRPによると、Amazon.comの米国でのプライム会員数は前年比35%増の8500万人で、非会員より年額600ドル多く費やしているという。(2017/7/10)

音楽コラボアプリ「nana」400万ユーザー突破 DMMが今年買収
音楽コラボアプリ「nana」の登録ユーザー数が400万人を突破。(2017/6/15)

「niconico」プレミアム会員の減少続く
2017年3月末時点でのプレミアム会員数は243万人に。(2017/5/12)

「Pawoo」10万ユーザー突破 iOSアプリ公開 Android版に続き
iOSアプリは、ピクシブのインスタンス「Pawoo」だけでなく、他のインスタンスにもログインできる。(2017/4/27)

マストドンつまみ食い日記:
ボコボコ発生しているMastodonインスタンスの現況を知る
トップのPawooのユーザー数が7万突破したということで、そのほかのインスタンスの現況を調べてみた。(2017/4/19)

マストドンつまみ食い日記:
Re:ゼロしたmstdn.jpが既に1万ユーザー超え(21時に3万突破)
新興ソーシャルメディア、マストドン(Mastodon)の情報をつまみ食いする連載をいきなりスタート(いつまで続くか)。(2017/4/15)

Spotifyの有料会員数が5000万人を突破
音楽ストリーミングサービスSpotifyの有料会員数が5000万人を超えた。競合のApple Musicの昨年12月時点の有料会員数は2000万人だ。(2017/3/3)

製造ITニュース:
「PTC Navigate」は1年で10万ユーザーを達成、2017年末は「Windchill 12」投入
PTCは、2017年12月をめどに、PLMツール「Windchill」の最新バージョン「Windchill 12」の開発を進める。その一方で、IoTプラットフォーム「ThingWorx」を基にWindchillなどで集約したさまざまな情報をより多くの技術者が活用できるようにするアプリプラットフォーム「PTC Navigate」の開発を加速する方針だ。(2017/2/22)

北米で人気のアニメ配信サービス「クランチロール」、有料会員数が100万人を突破
2年間で倍増しました。(2017/2/10)

ニコニコ動画、プレミアム会員数が初の減少
2016年9月から約4万人の減少。(2017/2/9)

子ども写真共有アプリ「みてね」100万ユーザー突破 初のテレビCM放送
親が撮った子どもの写真や動画を祖父母や親戚などを共有できるミクシィのアプリ「みてね」のユーザー数が29日に100万人を突破した。(2017/1/30)

スマホ向け動画配信「UULA」終了 会員数、ピーク時から6割減
ソフトバンクのスマートフォン向け動画配信サービス「UULA」が来年3月末に終了する。(2016/12/27)

山口義宏が聞く「最強ブランドのデジタル戦略」:
「コカ・コーラ パーク」から「Coke ON」へ、日本コカ・コーラがモバイル+自販機で打つ次の一手
会員数1300万人の「コカ・コーラ パーク」を2016年12月21日で終了する一方、自販機と連動するアプリ「Coke ON」を軸に展開する日本コカ・コーラの新たなデジタル戦略とは?(2016/12/22)

電車をつなげて消すパズルゲーム「連結!電車でGO!!」事前登録を開始 AC版「電車でGO!!」は鉄道フェスティバルに出展
事前登録者数に応じたプレゼントも用意されいてます。(2016/10/8)

チャンネル登録者数10万人で「銀の再生ボタン」! 人気YouTuberに贈られる記念品がカッコいい
「ダイヤモンドの再生ボタン」もあるそうです。(2016/9/24)

Spotifyの有料会員数が4000万人を突破(Apple Musicは1700万人)
「Apple Music」の会員数が1700万人とティム・クックCEOが発表した数日後、Spotifyのダニエル・エクCEOが有料会員数が4000万人を超えたとツイートした。(2016/9/15)

「テレビと呼ぶには、面白すぎる」NOTTV、4年超でサービス終了
日本初のスマホ向け放送局「NOTTV」が、6月30日12時にサービス終了した。目標の会員数を獲得できず、事業継続が困難になっていた。(2016/6/30)

動き出す電力システム改革(62):
電力の契約変更まもなく100万件を突破、システムの不具合で料金計算に影響も
家庭を中心に電力会社から契約を変更した件数が5月中にも100万件を超える。契約数全体の1.5%とはいえ、市場は着実に変化している。小売電気事業者の登録数も300社を超えて、需要家の選択肢が広がってきた。一方で契約変更にかかわるシステムやスマートメーターの問題が解消できていない。(2016/5/26)

平沢進さんがフォロワー8万突破で謎企画を進行中 八百万の国で八万だから「百足らず様」が誕生ってどういうことですか!?
書き下ろしテーマソングも民謡っぽく耳に残りすぎる事案。(2016/5/23)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。