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「多言語化」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「多言語化」に関する情報が集まったページです。

「OpenJDK」で無償の長期サポート提供は、現時点で期待薄:
Java 11正式版がリリース、本バージョンから「Oracle JDK」のサポートは有償に
Java 11正式版がリリースされました。数々の新機能はさておき、最も注目されているのは、「Oracle JDK」のサポートが有償になることでしょう。長期サポートを受けつつ、無償で利用したいユーザーはどうすればいいのでしょうか。(2018/9/28)

巨大インフラ萌え? 明石海峡大橋の写真などネットで拡散、外国人に「インフラツーリズム」人気
 ダムや高速道路、橋などの公共施設を巡る「インフラツーリズム」が、外国人観光客から注目を集めている。もともと国内向けに開放されていたが、たまたま訪れた外国人客が撮影した画像がSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)で国境を越えて拡散し、彼らの新たな旅行候補地となった。政府も有力な観光資源とみて、取り込みに本腰を入れている。(秋山紀浩)(2018/8/23)

AIチャットbotなどの対話型AI市場、倍増成長を続け、2022年には132億円規模に――矢野経済研究所が予測
矢野経済研究所が国内の対話型AIシステムの市場規模を発表。2017年は11億円で、2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けた多言語対応による接客ニーズの拡大などにより、今後5年で10倍以上の規模に拡大する見通し。2022年には132億円に達すると予測する。(2018/8/21)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
箱根に100億円投資、小田急が挑む「国際観光地競争」
小田急箱根HDは、総額100億円を超える大型投資を発表。目玉は新型観光船だ。2020年に向けて「世界の箱根」を盛り上げていく。一方で課題もあって……。(2018/8/3)

今日のリサーチ:
地方の訪日外国人観光客誘致、80%以上が対応――訪日ラボ調べ
訪日外国人の興味関心が地方都市へと広がる中、受け入れ側の対応はどのような状況なのでしょうか。(2018/6/25)

日本でも本格展開:
Quora共同創業者兼CEOに聞く、知識共有コミュニティーのビジネスモデルに必要なたった1つのこと
日本国内でも本格的にサービスを展開し始めた「Quora」。知識共有コミュティーの未来とそこで展開されるビジネス像について、Quora共同創業者兼CEOのアダム・ディアンジェロ氏に聞いた。(2018/6/19)

モバイル決済の裏側を聞く:
ローソンが無人決済「スマホペイ」を導入 その狙いとキャッシュレス戦略を聞く
ローソンが都内3店舗で「ローソンスマホペイ」の実証実験を行った。行列に並ばずに手持ちのスマートフォンだけで会計を済ませられるのは斬新な体験だ。ヘビーユーザーからは「やめないでほしい」と好評だという。サービスの狙いをローソンに聞いた。(2018/6/19)

利用シーンを想定したテンプレートで:
ベーシック、3ステップでWebサイト制作できるサービス「One Page」を提供
べーシックは、3ステップでWebサイトを作成できるサービス「One Page」の提供を開始した。20種類のシーンに合わせたテンプレートで簡単にサイトが制作できる。(2018/5/30)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
日本の上場企業のWebサイトは「多言語対応」に課題あり──WIPジャパン調査
海外にも進出している有力上場企業のWebサイトを調査したところ、「英語以外」について課題が見えてきました。(2018/4/11)

スマート工場最前線:
スマート工場化で起こり得る課題、カシオがタイ工場で得たもの(前編)
カシオ計算機では、主力生産拠点の1つであるタイ工場で新たな自動化生産ラインを稼働し、スマート工場化に向けた歩みを開始した。タイ工場が担う役割とは何か。現地での現状と苦労について前後編で紹介する。(2018/4/5)

あなたの知らない路線図の世界:
「あるはずの駅がない」? “観光用路線図”のヒミツ
用途と目的によって姿を変える路線図。外国人観光客向けに作られた路線図は、普段私たちが触れているのとは違った景色を見せてくれる。中には「天狗」が登場する路線図も……?(2018/4/2)

MAツール「List Finder」の基盤がAzureに全面移行 AWSから乗り換えた理由とは?
クラウド型MAツール「List Finder」のサービス基盤にMicrosoft Azureが採用された。もともとはAWSを使っていたという彼らが、わざわざAzureに乗り換えた理由はどこにあるのだろうか。(2018/4/2)

“まるで実写”3DCG女子高生「Saya」、見つめると恥じらう 表情認識AIで進化
3DCGで描かれた女子高生キャラクター「Saya」が、表情認識AIを取り入れて進化。イベント来場者の表情から感情を推定し、恥じらったり、はにかんだりする。(2018/3/9)

Googleさん:
Google Home Miniが表示不良?──新機能でした
Google Homeでいつの間にか日本語でもリマインダーが設定できるようになっていました。何を設定したのかすっかり忘れていても「ねえGoogle、どうしたの?」と聞けば教えてくれます。(2018/2/25)

Googleアシスタントがマルチリンガルに
GoogleのAIアシスタント「Googleアシスタント」のサポート言語が年内に30以上になり、マルチリンガルになる。まずは英、仏、独のみ対応だが、将来的には日本語と英語で命令できるようになりそうだ。(2018/2/24)

2020年代早期に実用化へ:
日産とDeNA、「Easy Ride」テスト開始 自動運転車が横浜走る
日産自動車とDeNAが、自動運転車にモニターを乗せて一般道を走行する実証実験を横浜で行うと。共同開発中の交通サービス「Easy Ride」の現状確認・評価が目的。2020年代早期の実用化を目指すとしている。(2018/2/23)

美少女バーチャルYouTuberが教えるプログラミング学習サイト登場 アニメキャラの「癒しの力」に着目
美少女のバーチャルYouTuberが教える初心者向けプログラミング学習サイト「Programastar.com」が登場した。「日常系アニメとアニメ声優の声が持つ癒しの力」に着目し、挫折しにくいプログラミング学習サービスとして開発したという。(2018/1/25)

分からないことは内部で議論するより「顧客」に聞け!:
PR:プロトタイピングとリーン開発で新たな価値作りに取り組む「じゃらんnet」
リクルートライフスタイルが運営する国内最大級の旅行サイト「じゃらんnet」では、現場のエンジニアとデータサイエンティスト、UXディレクターの連携による迅速な開発を通じて、次々に新しい「価値」作りに取り組んでいる。(2018/1/25)

Twitterで匿名質問「Peing」が海外展開 米国など40カ国以上で
匿名質問サービス「Peing(質問箱)」の英語版が公開。米国、英国など40カ国以上で提供が始まった。(2018/1/9)

【連載】浅草ソーシャルおじさんが教える、小さな組織のメディア運営 第1回:
「インバウンド」で注目される浅草、訪日外国人観光客で賑わう理由とは?
口コミ時代のWebとソーシャルメディアは最大の武器。最小限の手間で最大の効果を発揮するSNS動線設計とは。(2017/11/17)

「スマートスピーカー」の今と近未来(2):
「ねえGoogle、Google Homeは使いものになる?」実際に触って実力をチェック
スマートスピーカーは実際、どのような用途で価値を発揮するか。どんな人にとって便利か。ここでは、2017年10月6日に日本で発売されたばかりのGoogle Homeに焦点を当て、実際に触って、その使い勝手を独自の視点でまとめてお伝えする。(2017/10/11)

麹町OLの週末ビジネス探検:
神社もIT化? 貴船神社の“QRコード”おみくじ
京都の観光名所・貴船神社が進化を遂げている。伝統あるおみくじ「水占(みずうら)みくじ」が、なんとQRコードを活用して多言語対応。経緯と効果を担当者に聞いてみた。(2017/10/7)

Microsoft Focus:
Skypeとの使い分けは? LINEとの置き換えは? Microsoft Teamsの効果的な活用法
MSが満を持して投入したコラボツール「Microsoft Teams」。SkypeやYammerとどう使い分けるのか、LINEとの置き換えは可能なのかといった疑問に先行導入企業が答えた。(2017/7/1)

IoT観測所(34):
遅れてきた本命、グーグルのIoTはアマゾンとマイクロソフトに太刀打ちできるか
これまで、マイクロソフトの「Azure IoT」、アマゾンの「Amazon Alexa」を紹介してきたが、グーグルの動向に触れないわけにはいかないだろう。さまざまなてこ入れ策を打ち出しているグーグルだが、IoTでアマゾンとマイクロソフトに太刀打ちできるのだろうか。(2017/6/30)

ロボット開発ニュース:
コミュニケーションロボットの多言語対応を遠隔操作でサポート
アスラテックは、Forex Roboticsと共同で、コミュニケーションロボットの多言語対応を遠隔操作でサポートするシステムを開発した。コミュニケーションロボット遠隔操作システムに、クラウド上のAIによる自然言語処理サービスを追加実装した。(2017/6/15)

ママ向けのITサービスを駆使して、ニューヨークでママ友を作ってみた
育児、それも海外でとなると心細い。そこで、ITを駆使してママ友を作ってみた。(2017/5/22)

PR:キヤノンITSのセキュリティ新ブランド「GUARDIANWALL」、製品再編に込めた狙いとは?
サイバー攻撃の多様化が進むなか、企業が採るべき対策は困難を極めている。こうした現状を踏まえ、キヤノンITソリューションズが自社のセキュリティ製品を再編成し、新ブランド「GUARDIANWALL」を立ち上げた。メールフィルタリングツールとして始まったGUARDIANWALLは今、総合情報漏えい対策ソリューションに生まれ変わろうとしている。(2017/3/31)

CeBIT 2017:
サムズアップでドリンクゲット! 富士電機の最新自販機はインタラクティブ
富士電機は、「CeBIT 2017」において、デジタルサイネージを搭載する最新型自動販売機のコンセプトモデルを展示した。ステレオカメラを用いた画像認識システムで、顧客の表情や視線、体の動き、年齢、性別などを認識できる。(2017/3/27)

柔軟なカスタマイズが可能:
GMO TECH、セミオーダーでO2Oアプリを作成できる「GMO集客アップカプセルPRO」を提供開始
GMO TECHは、O2Oアプリ作成ツール「GMO集客アップカプセル」の上位版「GMO集客アップカプセルPRO」の提供を開始した。(2017/2/15)

36言語対応の多言語化ソリューションと「NOREN」を連携:
Webサイトの人力翻訳ソリューション、のれんとアリウープが提供
アシストの関連会社であるのれんとWeb制作を行うアリウープは、のれんのCMS「NOREN」とアリウープのWebサイト多言語化ソリューション「Spoke」をシームレスに連携したWebサイトの翻訳ソリューションの提供を開始した。(2017/2/9)

8カ国語対応:
クラウドBIツール「GoodData」が多言語対応
サムライズは、クラウドBIツール「GoodData」のレポート・ダッシュボード編集画面で多言語に対応した最新版を、日本市場向けに提供開始した。(2017/1/12)

PR:「USBメモリ禁止」でも簡便にファイルをやり取り――自治体では多数導入済みの「FileZen」って何?
セキュリティを高めるため、ネットワークが分割された環境で、USBメモリやメールが使えないような場合、ファイルの受け渡しはとても煩雑になる。しかし、ソリトンシステムズのファイル受け渡し専用アプライアンス「FileZen」なら、こうした問題を簡単に解決できる。ファイル受け渡しに特化しつつ、セキュリティ機能や管理機能も充実したFileZenがあれば、ファイルのやり取りが効率的に行えるのだ。(2016/12/12)

ITはみ出しコラム:
なぜGoogle翻訳は賢くなれたのか
今後は翻訳精度の向上に加えて、多言語対応も進みそうです。(2016/11/27)

リリース当日に海外消費者の購入も:
ナビプラス、越境ECソリューション「BuySmartJapan」をファッションブランド「KOE」の通販サイトに提供
ナビプラスは、ファッションブランド「KOE」の通販サイトに、越境ECソリューション「BuySmartJapan」を提供したと発表した。(2016/10/6)

製造業ドキュメンテーションの課題(2):
“バケツリレー”によるマニュアルづくりから脱却するための手法とは
マニュアルとは、各部門の知的成果の集積であるとともに市場接点でもある。しかしマニュアルづくりは、部門間でのドキュメントの“バケツリレー”と、属人的なすり合わせで行われているのが現状だ。連載第2回では、そういった現状から脱却するための「ダイナミック・ドキュメンテーション」について紹介する。(2016/8/9)

東京メトロ、中国語スタッフを案内所に配置 訪日外国人対応を強化
東京メトロは、7月1日から銀座駅、新宿駅、表参道の案内所に中国語対応可能なスタッフを配置する。中国語圏の客へのサービス拡充を目指す。(2016/6/28)

中華圏に向けたプロモーションをサポート:
GMO TECH、インバウンドおよび越境EC向け広告マーケティングサービスを提供開始
GMO TECHは、インバウンドおよび越境EC向け広告マーケティングサービス「AsiAD byGMO」を2016年6月21日より提供開始した。(2016/6/22)

WWDC 2016現地レポート:
4つの新OSで何が変わる? Appleが示した7つの方向性を林信行が読み解く
Appleの4つのOSが秋ごろ一斉にアップデートする。これにより一般ユーザーにどんな恩恵があるのか、開発者にとってはどうなのかを林信行が解説する。(2016/6/15)

ソースネクスト、「読める」留守電サービス開始 録音メッセージを自動でテキスト化
「スマート留守電」は録音メッセージをテキスト化する留守電サービス。音声データも残り、メールへの転送設定も可能。590万件のデータベースから発信元を表示する機能も備えた。(2016/5/23)

NECの「ARmKeypad」:
作業者の腕をキーボード化するUI、実際に見てきた
NECは、「第5回 IoT/M2M展」でウェアラブルグラス用のUI「ARmKeypad」を展示した。スマートグラスのカメラと、スマートウォッチの加速度センサーを連携させることで、スマートグラス利用者の腕にボタンをAR表示し、タッチ入力を可能にする。2016年中の製品化を予定しているという。(2016/5/16)

.NET TIPS:
エンドユーザーの言語を取得するには?[JavaScript]
JavaScriptでエンドユーザーの言語を取得するには、navigator.languageプロパティやnavigator.userLanguageプロパティなどを使用する。(2016/3/23)

国内ホテル向け配信も:
オプトとテレビ神奈川、訪日外国人客向け動画の海外配信ビジネスで業務提携
オプトとテレビ神奈川は、訪日外国人客向け動画の海外配信ビジネスで業務提携したと発表した。(2016/3/18)

GMOリサーチが訪日外国人に調査:
日本の企業サイト「母国語対応すれば利用」の意向、各国平均91%
GMOリサーチは、中国、韓国、台湾、フィリピン、香港の各国・地域で訪日経験のある人を対象に「Webサイトの多言語化に関する調査」を実施した。(2016/2/17)

プレーヤーの多様化による懸念も:
“第4の夜明け”迎えたWi-Fi、サービスが課題に
無線LANビジネス推進連絡会が2016年1月に開催した技術セミナーでは、Wi-Fiの市場が活性化し、用途やサービスも拡大の一途をたどることが強調された。その一方で、GoogleやFacebookなど、キャリア以外の企業の参入は、Wi-Fi市場に新たなサービスを生むとともに、懸念事項ももたらす可能性もあるようだ。(2016/2/16)

現地のサポートは現地の言葉で
「標準化」「一元対応」「マルチリンガル対応」で実現する海外拠点のヘルプデスク
IT部門の右腕ともいえるヘルプデスク。海外進出が加速する中で企業は、その設置をいかに早い段階で進めるべきなのか? そこで望まれるのは、現地社員も確実に利用するための多言語対応だ。(2016/2/1)

海外観光客の案内をPepperで 多言語対応の受付サービス
Pepperが中国語・英語・韓国語・アラビア語などの言語を操り、海外観光客に情報を提供する。(2016/1/18)

製造IT導入事例:
ターボ機械専業メーカー、ERP導入で個別受注型生産管理システムを統合
日本オラクルは、ターボ機械専業メーカーの荏原エリオットが、オラクルのERP「Oracle E-Business Suite」を導入し、プライベートクラウド環境でグループ企業の個別受注型生産管理システムを統合したと発表した。(2016/1/12)

フランス語で歌えるバーチャルシンガー「ALYS」、変遷の末「新合成方式」で3月デビュー
シャンソン、フレンチポップス好きな歌声合成界隈に朗報。(2015/12/14)

“五つ星”の羽田空港で実証実験がスタート:
おもてなしは最先端のユニバーサルデザインで
羽田空港で、最先端のユニバーサルデザインを用いた実証実験が始まる。年々増える外国人観光客など、空港利用客に“最高のおもてなし”を実現すべく、パナソニック独自の「光ID技術」やNTTの「音声処理技術」といった最新技術を駆使している。(2015/12/4)

いずれも久方ぶりのメジャーアップデート:
セキュリティ検査やトラブルシュートの必携ツール、Wiresharkとnmapがバージョンアップ
ネットワーク解析やセキュリティ検査には欠かせない「Wireshark」と「nmap」が、それぞれ久しぶりにメジャーアップデートされた。(2015/11/27)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。