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「NTTコムウェア」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「NTTコムウェア」に関する情報が集まったページです。

ETLや名寄せツールを使いこなす
NTTコムウェアとUQコミュニケーションズに学ぶデータ統合の間違いないプロセス
データドリブンな意思決定を志向する企業が増えつつあるが、たくさんのデータを持っていればビジネスに有利といえば、必ずしもそうではないようだ。(2018/4/26)

“ドローン×画像認識AI”で漁業密漁を監視――ミツイワとNTTコムウェア、サービス実用化に向けた共同実証へ
ミツイワは、ドローンによる漁業密漁の監視抑止サービスの映像認識に、NTTコムウェアの画像認識AI「Deeptector」を採用。サービスの実用化に向け、2018年4月から漁場でのフィールド検証を開始する。(2018/3/29)

検査自動化:
月額26万円で画像認識AIによる外観検査ができる、「製造業の関心極めて強い」
NTTコムウェアは、ディープラーニングを用いた画像認識AI「Deeptector」の新製品となる「産業用エッジAIパッケージ」を発表した。HPEのエッジコンピューティング向け製品「Edgeline EL1000 Converged IoT System」にNVIDIAの「Tesla P4」を2枚組み込み、Deeptectorをプリインストールしたパッケージ製品で、月額26万円からで利用できる。(2017/11/2)

「ラーメン二郎」全店舗“見分ける”bot NTTコムウェア技術者が趣味で開発
「ラーメン二郎」のラーメン画像をリプライすると、どこの二郎なのか答えてくれる――そんなTwitterのbotアカウントを、NTTコムウェアの技術者が趣味で開発した。正答率は約87%という。(2017/8/10)

エヌ・ティ・ティ・コムウェア Deep Learning画像認識プラットフォーム:
製品検査に画像認識導入、ディープラーニングで手軽に
NTTコムウェアがディープラーニングを利用した、製造業向けの画像認識プラットフォームを販売開始した。生産ラインの監視や検品といった、これまで熟練者の目視で確認していた業務を監視カメラとAIに刷新できる。既存システムとの連携も容易だとする。(2017/3/9)

人工知能ニュース:
ディープラーニングで画像認識をお手軽に、狙いは製品検査含む「3M領域」
NTTコムウェアは、ディープラーニング技術を活用した画像認識プラットフォームを発売する。製造業の製品検査工程などでの活用を目指す。2017年度の売上高は5000万円を目指している。(2017/3/1)

新たな人事戦略:
NTTコムウェアが導入した「タレントマネジメント」という“武器”
日本企業のグローバル化が加速する中で、新たな課題が浮き彫りになってきた。従来型の人材管理では対応することが難しく、各社は対応に追われている。このような状況の中で、NTTコムウェアは新たなシステムを導入した。それは……。(2015/11/16)

「IT×人事」の新潮流:
NTTコムウェアが“タレントマネジメント”を導入した理由
社員一人一人の資質に焦点を当て、埋もれた人材を発掘する――。今、社内の人材を有効活用する人事戦略「タレントマネジメント」が注目を集めている。NTTコムウェアでは、クラウドを使って社員のスキルを可視化する新人事システムを構築しようとしている。その理由とは?(2015/4/27)

マイナンバー対策などの受託を加速:
NTTコムウェア、「SOC2保証報告書 Type2」取得
NTTコムウェアの同社データセンターサービスが「SOC2保証報告書 Type2」を取得した。クラウドやBCP、マイナンバー対応などでアウトソースを考える企業が選定する基準の1つになる。(2015/4/8)

エネルギー管理:
スマートメーターの情報をテレビに、NTTグループが通信サービスと連携
1年後に始まる小売の全面自由化に向けて、電力と通信を融合したサービスが広がりを見せる。NTT西日本とNTTコムウェアはインターネット通信サービスの利用者にスマートメーターの情報を提供できるシステムを開発した。電力使用量のデータを活用したサービスを他の事業者と共同で展開する。(2015/1/29)

Twitterユーザーの関心分野を分析するサービス、NTTコムウェアが開始
Twitterユーザーの投稿内容を分析し、特定の商品の“ファン”が他にどのような関心分野を持っているかを抽出するサービス「InsightCatcher」を、NTTコムウェアが8月1日から提供開始する。(2013/7/30)

災害時に役立つ通信技術:
モバイル網が途絶えても情報伝達を――NTTコムウェア、Bluetoothで複数スマホ同士を接続するネットワーク技術を開発
NTTコムウェアが、携帯通信ネットワークが機能しない災害時などにBluetoothを使って端末同士が接続してネットワークを作り、情報伝達・共有できる技術を開発した。(2012/12/19)

省エネ機器:
電力効率は世界最高レベル、冷房機器が必要ないデータセンター
大量のサーバを集積しているデータセンターでは、サーバが発する熱を効率良く取り除く必要がある。NTTコムウェアは冷房機器を一切不要としたデータセンターを開発し、このデータセンターを利用したサービスの提供を始める。(2012/10/12)

社内の営業資料やカタログをスマートデバイス向けに電子化――「スマートマニュアル」
NTTコムウェアが、社内の営業資料やカタログをスマートデバイス向けに電子化するソリューション「スマートマニュアル」を発売する。(2012/6/11)

NTTコムウェア、スマートデバイス運用管理の代行サービスを開始
NTTコムウェアは、スマートフォン/タブレット端末の運用管理を代行するサービス「端末ライフサイクルマネジメント」を開始した。1台につき月額700円から利用できる。(2011/10/14)

NEWS
スマートデバイス活用を「ゆりかごから墓場まで」支援、NTTコムウェアが新サービス
管理者にとってPC管理だけでも骨が折れるのに、新たにスマートデバイスを管理するとなると負担は急増する。その負担を軽減すべく、NTTコムウェアはスマートデバイスの導入から廃棄までの支援サービスを発表した。(2011/10/13)

スマホで撮影した写真が動き出すARサービス NTTコムウェアが発売
スマートフォンで写真を撮影すると、写真が動き出したかのように動画を再生――そんなAR広告やキャンペーンを可能にするサービスをNTTコムウェアがSaaS型で提供。月額39万円から。(2011/9/13)

QRコードでカード決済が可能な「EasyDo」がスマホに対応
携帯電話でクレジット決済が可能になるNTTコムウェアの「EasyDo」が、スマートフォンなどでも利用可能になる。商品情報や決済情報が埋め込まれたQRコードを読み取り、表示されたサイトにクレジット番号を入力する。(2011/7/26)

新聞の不動産広告にAR活用 飯田産業とNTTコムウェアが実証実験
折り込み広告の画像を撮影すると、商品にまつわる動画を視聴できる――。飯田産業とNTTコムウェアが、ARを活用した動画配信の実証実験を開始する。(2011/1/21)

ブルーノート東京、ARを使った公演プロモーションの実証実験
ブルーノートジャパンとNTTコムウェアが、ARを使ったプロモーションの実証実験を行う。ポスターなどにスマートフォンをかざすと、画像が動き出し、演奏シーンを再生する。(2010/12/23)

小樽商科大学がAR観光の実験、NTTコムウェアの技術を利用
小樽商科大学がNTTコムウェアの画像認識技術を活用してAR(拡張現実)観光情報提供システムの実験を行う。観光案内地図に掲載された写真を撮影すると、画像を認識して写真に合った動画が再生されるという。(2010/9/3)

NTTコムウェアがクラウドサービスを始動、IaaSとDaaSから
NTTコムウェアは、クラウドサービス基盤「SmartCloud」を利用したICTリソースの貸与と仮想デスクトップサービスを開始する。(2010/7/14)

NTTコムウェア、4700人が利用する仮想デスクトップ環境を構築
NTTコムウェアは、セキュリティ強化を目的に仮想デスクトップ環境を構築した。(2010/6/3)

クラウドビジネス探訪:
クラウドのエンタープライズ利用のタイミングを見極める
NTTコムウェアが2009年夏にサービス提供開始を発表した「SmartCloud(スマートクラウド)」。キャリアグレードのサービスを前提にしたクラウドサービスが生まれた背景とは。(2010/2/27)

マネジメントの真髄:
クラウド時代に真価が問われるもの――力を発揮できるチーム作りとは
企業の多くがクラウド活用を進めていく中、これまで以上に真価を問われるのはシステム運用管理をつかさどる部門だ。自社のサービスプロバイダー事業部門でISO/IEC20000の認証範囲を着々と拡大させているNTTコムウェアは、力を十分に発揮できるチーム作りに取り組んでいる。(2009/9/9)

セミアクティブタグを活用:
NTTコムウェア、ハンズフリー型の入退室管理システムを3万人規模で導入へ
NTTコムウェアは、セミアクティブ型のRIFDを活用した入退室管理システムを、2010年度に22拠点で導入する。別々に運用していたシステムを一本化し、3万人規模が使えるシステムに拡大する見通しだ。(2009/1/29)

7000平方メートル増床:
NTTコムウェアが東京データセンターを増床 倍以上の床面積に
東京にあるデータセンターを7000平方メートル増床する。好条件の立地を生かして、都心の企業にデータセンターサービスを提供していく。(2008/6/25)

QRコードと携帯電話でクレジット決済、NTTコムウェアが新サービス
NTTコムウェアは、QRコードを携帯電話で読み取ることで保険料を支払える新サービスを始める。(2008/4/9)

複数人で同時に3D映像を視聴するシステム NTTコムウェア
かねてから3D映像システムの開発を進めるNTTコムウェアは、奥行き映像を利用してリアルタイムに多視点3D映像を作成する技術を開発した。(2007/11/27)

UCカードとNTTコムウェア、携帯活用の保険会社向けクレジットカード決済システムで提携
(2007/10/15)

NTTコムウェア、管理外PCの接続を遮断する検疫ツール
NTTコムウェアは、PC資産管理/セキュリティ管理システムにおいてポリシー違反PCのアクセスを制御する「AdminITy」の検疫オプション機能を提供開始した。(2007/10/11)

NTTコムウェア、山口銀行にフィッシング対策サービスを提供
NTTコムウェアは、フィッシング対策ソリューション「フィッシュカット」を山口銀行に導入した。(2007/9/25)

DB出力に対応した指紋認証システム、NTTコムウェア
NTTコムウェアは、指紋認証による入退室管理製品「e-UBF Lock Ver3.0」を発売した。(2007/9/5)

「M1000」でデジタルペンの筆跡データをサーバに送信──NTTコムウェアが開発
(2007/7/5)

筆跡データをリアルタイム転送、NTTコムがデジタルペンゲートウェイシステムを開発
NTTコムウェアは、デジタルペンの筆跡データをリアルタイムにサーバへ転送するシステムを開発した。(2007/7/5)

NTTコムウェア、フィッシング対策ソリューションをVista対応に
NTTコムウェアは、電子透かしを利用した同社のフィッシング対策ソリューション「PHISHCUT」がWindows Vistaに対応し、6月11日より提供開始されることを発表した。(2007/6/7)

NTTコムウェア、VoIP電話受付ソリューションを販売開始
(2007/4/3)

第四銀行、NTTコムウェアのフィッシング対策ソリューションを採用
(2007/3/23)

NEWS
NTTコムウェアとシーモン、指紋認証型のマンション入館システムの導入を開始
NTTコムウェアとシーモンは、超小型Linuxサーバ「L-Box」を使用した「指紋認証型マンション入館システム」をマンション開発事業で導入を開始。(2007/2/28)

NTTコムウェア、複数の指紋認証装置のデータを一括管理できる製品を発売
NTTコムウェアは、さまざまな指紋認証装置に登録された指紋データを一括管理できる製品を発売した。(2007/2/8)

NTTコムウェア、ポリシーチェック機能を強化したクライアント管理ソフトの新版
NTTコムウェアは、ポリシーチェック機能を強化したクライアントPC管理ソフトの新バージョン「AdminITy Ver4.2」の販売を開始した。(2006/10/12)

NTTコムウェアがSun Rayシンクライアント用の指紋認証システム
NTTコムウェアは、シンクライアントでのユーザー認証に指紋認証を利用するソリューション「e-UBF for Sun Ray Kit」の販売を8月より開始する。(2006/6/6)

NTTコムウェア、電子透かし検証でフィッシングサイトを見破る対策システム
NTTコムウェアは、電子透かし情報を検証することで、フィッシング詐欺サイトにアクセスすると警告を発する対策システム「PHISHCUT」を発表した。(2006/3/13)

NTTコムウェア、自身で導入効果を診断する指紋認証ソリューションを販売
NTTコムウェアは、個人情報保護対策ツールや個人情報保護法ガイドを無償でセットした企業向け指紋認証ソリューション「e-UBF Small Office Kit プラス」を販売開始する。(2006/2/9)

NTTコムウェア、性能を向上させた超小型Linuxサーバを発表
NTTコムウェアは、超小型Linuxサーバ「L-Box」の性能を向上させ、2月1日から販売する。(2006/1/25)

NTTコムウェア、「LKST」の機能拡充と可視化ツールを公開
NTTコムウェアは、オープンソースのLinuxカーネル性能分析、故障解析ツール「LKST」の機能拡充を実施するとともに、可視化ツール「LKSTView」を新たに開発してソースコードを公開した。(2005/12/21)

NTTコムウェア、e-UBF指紋認証機能搭載のオリジナルThinkPadを発売
NTTコムウェアは、同社製指紋認証ユニット「e-UBF Unit」と同様の認証ソフトを採用する、レノボ・ジャパン製ノートPC「ThinkPad」の特別モデル「ThinkPad e-UBF Model」を発表した。(2005/12/20)

NTTコムウェアの指紋センサーがThinkPadに
NTTコムウェアはレノボ・ジャパンが販売する「ThinkPad」シリーズの指紋センサー搭載モデルとして、「e-UBF Unit(指紋認証装置)」のソフトウェアを搭載した「ThinkPad e-UBF Model」が販売すると発表した。(2005/12/20)

NTTコムウェア、ポリシー遵守支援のオプションも付いた端末管理ソフトの新バージョン
NTTコムウェアは、セキュリティポリシーの遵守を支援するオプション機能が付いた端末管理ソフトウェアの新バージョン「AdminITy Ver4.0」の販売を開始した。(2005/11/17)

NTTコムウェア、Layer7対応「UltraMonkey」をオープンソースとして公開
NTTコムウェアはオープンソース・ソフトウェアのロードバランサ「UltraMonkey」をLayer7に対応させるとともに、そのソースコードを公開した。(2005/10/19)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。