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「Office Live」最新記事一覧

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Microsoftがまた名称変更 「Office Web Apps」が「Office Online」に
オンライン版Officeの存在をアピールするために、分かりにくかった名称を「Office Online」に変更し、オンラインサービスからアクセスしやすくした。(2014/2/21)

Microsoft、サービス利用規約を更新 9月27日に発効
MicrosoftがSkyDriveやHotmailなど一連のクラウドサービスの利用規約「マイクロソフト サービス アグリーメント」を改定した。サービス改善目的でメールやチャットの情報を個人が特定できない形で利用するとしている。(2012/9/3)

Office 365をひも解く【第1回】
Officeスイートだけじゃない! Office 365のサービス内容
ついに正式サービスを開始したOffice 365。連載の第1回では、Office 365で提供されるサービス内容をまとめる。(2011/7/7)

グローバルPLM〜世界同時開発を可能にする製品開発マネジメント(6):
どうすれば世界で勝てる設計・開発が実現しますか?
蓄積され、からまった仕組みをほぐして強くするためにはどうすれば良いのだろうか? 機動的なモノづくりの足かせを取り払うために知っておくべきこと、心得ておくべきことを解説。(2011/6/16)

Microsoft、クラウドサービス「Office 365」のパブリックβ版をリリース
Microsoftが、Google Apps対抗のクラウドサービス「Office 365」の一般向けβ版をリリースした。日本語版を含む17カ国語版で申し込みを受け付けている。(2011/4/19)

Google、「Google Cloud Connect for Microsoft Office」を公開
無料のプラグインをデスクトップのMicrosoft Officeにインストールすると、Office文書がGoogle Docsと同期できる。デスクトップからの共有設定も可能だ。(2011/2/25)

Microsoft Lync Server 2010製品紹介
IM、ビデオ会議、IP電話の“3本柱”で測るLync Serverの進化度
マイクロソフトが新たに投入するUC基盤「Lync」。「Link(つなぐ)+Sync(同期する)」をどのように実現するのか、そのリアルタイム性の高いコミュニケーション機能の全容をお伝えする。(2011/2/15)

中堅・中小企業向けグループウェアSaaS探究:日本マイクロソフト
エンタープライズ製品の機能をクラウドで マイクロソフトのグループウェア「BPOS」
「Microsoft Online Services」は、マイクロソフトの企業向けサーバソフトで提供している機能をオンライン利用できるサービス。そのスイート版「BPOS」には同社の業務生産性に対するこだわりが込められている。(2011/2/8)

Microsoft、米農務省がクラウドサービスを採用と発表 ユーザー12万人獲得
連邦政府機関向けクラウドサービス提供でGoogleと争うMicrosoftが、農務省がExchange、SharePointなどのコラボレーションサービスを採用したと発表した。(2010/12/9)

Microsoft、「Lync 2010」を発表――ターゲットは社内コミュニケーション市場
MicrosoftがUCスイート「Lync 2010」を正式に発表した。ゲームコントローラーの「Kinect」とのインタフェースを備え、iPhoneやWindows Phone 7向けアプリも年内には登場する。(2010/11/18)

Web会議システム製品一覧
導入のしやすさ、手軽さで需要が急拡大しているWeb会議システム。最近では高画質化も進んでいる。ここでは、Web会議システムの製品情報を掲載する。(2010/11/12)

Microsoftを去るレイ・オジー氏、同社の未来を語る
レイ・オジー氏がMicrosoftを去るに当たり、同社のこれまでの5年間とこれからの5年間について語った。(2010/10/26)

Microsoft、企業向けクラウドサービス「Office 365」を発表
Microsoftの「Google Apps」対抗クラウドサービス「BPOS」の次世代版が、「Office 365」という新たな名称で2011年初旬に登場する。(2010/10/20)

NEWS
ポリコム、パケットロス時の映像、音声修復が可能なフルHDビデオ会議システムを発表
ポリコムは、テレプレゼンスソリューションに、パケットロス時の映像、音声を修復できるフルHDビデオ会議システムを追加する。(2010/7/29)

Microsoft WPC 2010 Report:
Microsoft、クラウドビジネスを推進するビジネスパートナー向けの施策を増強
Microsoftにとって2010年はパートナーのクラウドビジネスへの転換を支援する重要な年のようだ。(2010/7/14)

NEWS
アスペクト、UC機能を追加したワークフォース管理ソフトウェアの最新版
アスペクトは、ワークフォース管理ソフトウェア「Aspect Workforce Management 7.3」最新版にユニファイドコミュニケーション機能を追加。スケジューリングプロセスの効率化を目指す。(2010/7/14)

マイクロソフト、次期「Windows Live Essentials」β版を提供開始
マイクロソフトが新しい「Windows Live」の詳細について説明会を実施した。同日より新「Windows Live Essentials」(β版)のダウンロード提供も開始している。(2010/6/25)

「Office 2010」リリース、各社OfficeバンドルPCも発売:
MSが取り組む“クラウド”、個人ユーザーにも「小難しく考えることはないよ」をアピール
「Office 2010」のリリースとともに、PCメーカー各社の新モデルも一斉に登場。Officeをはじめとするソフトウェア製品群を、個人にも「いつの間にか使っていた」と思えるシームレスなクラウドサービスを展開していく。(2010/6/17)

GoogleからMicrosoftに戻ったSerena――「未熟な品質とサービス」が理由
Microsoftは、かつてExchangeからGmailに乗り換えた企業SerenaをBPOSによって取り戻した。Serenaは再移行の理由を「Googleは現時点で期待されるレベルまで成熟していない」と説明している。(2010/6/14)

Microsoft Office Communications Server製品紹介
Office Communications Serverに見る次世代ユニファイドコミュニケーション効果
マイクロソフトがユニファイドコミュニケーション(UC)戦略の中核に据えるOffice Communications Server 2007 R2。その導入効果や機能など詳細を紹介しよう。UCの全体像がつかめるはずだ。(2010/6/3)

パフォーマンス低下を招く前に
おっと! SharePointのキャパシティープランニングを忘れていた
Microsoftのオンラインコラボレーションツール「SharePoint」を利用する際、適切なキャパシティープランニングをしておかないと性能低下などのトラブルを招くことになる。(2010/5/10)

Microsoftの“スパイガイド”は一読の価値あり
このスパイガイドを読めば、Microsoftが各オンラインサービスでどんな個人情報を保存しているかが分かる。(2010/3/1)

Microsoft、Outlookを追加した「Office for Mac 2011」を発表
Mac版Officeの次期版は、Outlook採用でWindowsのメールファイルをインポートできるようになったほか、ファイルの共同編集機能、リボンインタフェースが追加された。(2010/2/12)

NEWS
サイボウズ総研とアプレッソ、ガルーン 2とGoogleカレンダー/SharePointがスケジュール連携できる製品を開発
サイボウズ総合研究所とアプレッソは、ガルーン 2と複数のグループウェアやSFA製品のスケジュール情報を単・双方向に自動同期できるソフトを発表した。30ユーザーで66万円から。(2010/2/8)

Microsoft、「Windows Azure」の製品版を21カ国でリリース
Windows Azureがすべての国々で正式サービスに移行した。Microsoftは1500億ドル規模に拡大するといわれるクラウド市場に本格的に参入する。(2010/2/2)

Google、Microsoft対抗のメディアプレーヤー開発 Chromeに統合へ
Googleは、Windows Media Player(WMP)と似たフル機能のメディアプレーヤーを開発して、Chrome OSとChromeブラウザに統合する計画だ。(2010/1/26)

サイボウズLiveの可能性:
ソフトベンダーの新たな稼ぎ方
サイボウズはグループウェアの機能を備えた無償のWebサービス「サイボウズLive」を2010年前半に正式提供する。従来のパッケージソフトとは異なる切り口の同サービスは、サイボウズが新たな収益源を確保できるかどうかの試金石であるのと同時に、ソフトウェアベンダーの新たなもうけ方の可能性を示すものでもある。(2009/12/3)

Windows 7 vs. Linux
デスクトップでオープンソースOSはWindowsに太刀打ちできるか
Microsoftが牙城としてきた企業向けデスクトップ市場で、Windows以外のOSが本格的にシェアを伸ばす可能性はあるだろうか。(2009/11/20)

Weekly Memo:
Windows 7の経済効果
マイクロソフトが先週、法人向けのボリュームライセンス販売を開始した「Windows 7」。果たしてその経済効果は――。(2009/9/7)

Mac向け「Office 2008」にビジネス版
マイクロソフトは、「Microsoft Office 2008 for Mac Business Edition」を発売する。(2009/8/19)

Webサービス図鑑/文書作成:
Office Live Workspace
Office Live Workspaceは、WordやExcelの文書をオンラインで保存・共有できるサービスです。(2009/8/14)

そもそも企業はクラウドを採用するのか:
Google AppsはMicrosoft Officeにとって脅威か?
多くの企業がクラウドそのものに不信感を抱いている現在、オフィススイートをサブスクリプションサービスとオンプレミス型の両形態で提供するMicrosoftに強みがある。(2009/8/4)

SharePointサーバが利用可能に:
Microsoft、「Office 2008 for Mac」のSP2リリース
新機能「Document Connection」でOffice Live WorkspaceとSharePointでのドキュメント共有が可能になった。(2009/7/21)

Windows 7のリリースに貢献:
Microsoft、Windows部門トップにスティーブン・シノフスキー氏を指名
これまでWindowsの技術面の責任者を務め、Windows 7のリリースに大きく貢献したシノフスキー氏がマーケティング面も統括するポジションに就いた。(2009/7/9)

あやこ先生と学ぶOfficeの便利技:
第5回 まとめて入力、まとめて削除――Excel
今回は、素材のExcelシートを目的の形式にする場合の便利なTipsをご紹介します。(2009/6/6)

あやこ先生と学ぶOfficeの便利技:
第4回 「オートSUM」ボタンの上手な使い方――Excel
普段付き合いが多いからこそ、上手に使いこなしたい「オートSUM」ボタン。今回は「平均」や「最大値」も含めたTipsをご紹介します。(2009/5/30)

Google対抗サービスにHPが協力:
MS、クラウドサービス「BPOS」販売でHP傘下のEDSと契約
Microsoftが企業向けクラウドサービス「Microsoft Business Productivity Online Suite」の販売で、HP傘下のITサービス大手EDSと提携した。(2009/4/28)

次期Officeは「Office 2010」、2010年前半に登場
次期Officeは「Office 14」のコードネームで呼ばれてきたが、正式名称は「Office 2010」になる。(2009/4/16)

Exchangeは月額1044円 MS「Online Services」正式サービス開始へ
Exchangeなどの機能をネット経由で企業に提供する「Microsoft Online Services」の料金を発表。4サービスを利用できるスイートは月額1567円。(2009/4/7)

1567円の低価格に自信:
「Google Appsとは別物」――マイクロソフト、クラウド型サービスでGoogleをけん制
マイクロソフトはクラウド型サービス「Business Productivity Online Suite」の価格を発表した。先行する「Google Apps」に対しては、「コンシューマー起点ではなく、ExchangeやSharePointを企業向けに提供してきた実績がある」と強気だ。(2009/4/6)

マイクロソフトの企業向けクラウドサービスはGoogle Appsとどこが違うのか
マイクロソフトは、企業向けクラウドサービス「Microsoft Online Services」の戦略説明会を行った。4月の提供開始に向けて価格などを発表したほか、「Google Apps」とのポジショニングの違いについても語った。(2009/4/6)

MS Office Liveで何ができるか?【Office Live Small Business後編】
Office Live Small Businessのビジネスアプリケーション機能を使う
「Microsoft Office Live Small Business」で何ができるのか。後編では、グループウェア、ファイル共有、ワークスペースといった、よりユーザー同士のコラボレーション強化に特化した機能を解説する。(2009/3/16)

SLAで100%返金保証も:
マイクロソフトの企業向けクラウドは「自社運用型との共存」指向
自社運用型かクラウドサービスの導入か――。電子メールやスケジューラーといった情報系システムの運用が変化しつつある。マイクロソフトが提供を開始した企業向けクラウドサービス「Microsoft Online Services」は、両方のシステムを共存して稼働させることができるという。(2009/3/11)

「Microsoft Online Services」日本語β公開 企業向けクラウドサービス
ExchangeやSharePointをネットワーク経由で提供するクラウドサービス「Microsoft Online Services」の日本語βが公開された。企業が自前でサーバを運用するのに比べて低コストだという。(2009/3/10)

Microsoft、企業向けオンラインサービスのトライアルを世界19カ国で開始
Microsoftが、昨年秋に米国で導入した企業向けオンラインサービス「Business Productivity Online Suite」のトライアルを、日本を含む世界19カ国で開始する。(2009/3/3)

Google Appsの対抗馬となるか:
マイクロソフト、SaaS型のExchangeとSharePointを国内展開へ
マイクロソフトは、米国で公開したSaaS型の「Exchange」や「SharePoint」を国内でも提供することを明らかにした。「Business Productivity Online Suite」という名称で、2009年上半期に正式に売り出す。(2009/2/25)

海外ダイジェスト(1月27日)
Appleが「iLife '09」を米国時間27日から発売、AMDがオンラインでゲーム開発ツールキットを提供、など。(2009/1/27)

Microsoft、Windows LiveとOffice Liveを統合へ
Windows LiveとOffice Liveが1つのサービスとして提供されることになった。(2009/1/27)

IBM LotusLiveとは:
大きな可能性と混乱するブランド
LotusLiveは、IBMがパートナー企業の顧客向けにSaaSとして提供するメッセージングおよびコラボレーションアプリケーションのスイートだ。(2009/1/27)

MS Office Liveで何ができるか?【Office Live Small Business前編】
Office Live Small Businessのメール/CRM/Webサイト作成機能を使う
Microsoft Office LiveのWebサービス「Microsoft Office Live Small Business」を実際に使ってみた。前編では、電子メール、顧客管理、Webサイト作成/運用の各機能を解説する。(2009/1/19)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。