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「Pandora」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Pandora」に関する情報が集まったページです。

App Storeの10年間で最もダウンロードされたアプリは? App Annieのレポート
App Annieは、App Storeの10年間をを振り返るレポート第2弾を発表。ゲームアプリのダウンロード数ランキング1位は「Candy Crush Saga」で、消費支出ランキングの1位は「Clash of Clans」。非ゲームアプリのダウンロードランキング1位・2位はFacebook関連のアプリで、消費支出ランキング1位は「Netflix」となった。(2018/7/10)

Snapchat、「Snap Kit」でサードパーティーにスタンプやアバターを提供
Snapchatがサードパーティー開発は向け「Snap Kit」を公開した。TinderなどにSnapchatアカウントでログインし、Snaphatのアバター「Bitmoji」を使える。ログインでアプリに提供するデータはユーザー名とBitmojiのみだ。(2018/6/15)

サイバーエージェント系攻略サイト「ポケモンGO攻略ニュース」画像無断転用でサイト非公開に
またも企業系攻略サイトで問題が……。(2018/4/3)

米ディズニーリゾートがGoogleストリートビューに対応 TDLにない世界を疑似体験
「Pandora - The World of Avatar」も「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」も。(2018/3/7)

Spotify、PandoraのようなAndroidアプリ「Stations」をテスト中
音楽ストリーミングのSpotifyが、手軽にさまざまな「ステーション」の音楽を無料で聴けるAndroidアプリ「Stations」のテスト版をGoogle Playストアで公開した。(2018/2/1)

Apple、ミュージシャン向け解析ツール「Apple Music for Artists」のβ版提供開始
Appleが、インディーアーティストでも自分で音楽の売れ行きやファン層を解析できるツール「」のβ版の提供を開始した。春には「Apple Music」および「iTunes」で楽曲を提供している数百万のアーティストがこのツールを使えるようになる見込みだ。(2018/1/23)

小室哲哉、引退を発表 不倫疑惑「騒動のケジメとして」
【追記あり】「自発的な音楽活動は本日をもって終了させて頂きます」とコメント。(2018/1/19)

CES 2018:
「Alexa」搭載カーチャージャー、Ankerが50ドルで発売へ
AmazonのAIアシスタント「Alexa」をBMWやトヨタの新車を買わなくても車で使えるカーチャージャー「ROAV VIVA」をAnkerが発表した。2月に米国で49.99ドルで発売する。(2018/1/10)

Billboardヒットチャート、集計方法変更で「Apple Music」など有料サービスに重み付け
Billboardが、シングルおよびアルバムのチャートの集計で、2018年から「Apple Music」や「Amazon Music」などのサブスクリプション制有料サービスに重み付けするようになる。(2017/10/22)

「The Next Platform」で読むグローバルITトレンド(14):
大規模クラウドビジネスにおける、アジリティとコストの兼ね合いの難しさ
ここ数年のSaaS企業におけるインフラストラクチャとアプリケーションのトレンドを見ていて、唯一はっきりしているのは「物事が単純ではない」ということだ。トランザクション電子メール処理のように、サービスでもコストとアジリティ(俊敏性)のバランスを考えなければならない。(2017/10/12)

Google、スマートスピーカー「Home」を日本で発売 マカロン型の新製品「Mini」も
Made by GoogleイベントでGoogle Homeの日本発売が発表された。(2017/10/5)

オンキヨーが音にこだわったスマートスピーカーを発表 GoogleアシスタントとAlexaの2面展開
「IFA2017」でオンキヨーが秋に欧州での発売を予定しているGoogleアシスタント搭載のスピーカー「G3」と、Amazon AlexaにDTS Play-Fiの機能を盛り込んだスピーカー「P3」を発表した。日本での販売についても前向きな姿勢だ。(2017/9/1)

Fitbit、本格スマートウォッチ「Ionic」と無線ヘッドフォン「Flyer」発売
Fitbitが、GPSとBluetooth搭載でアプリも使えるスマートウォッチ「Ionic」を発表した。価格は299.95ドル。Bluetoothヘッドフォン「Flyer」も129.95ドルで発売する。(2017/8/29)

「Google Home」、無料版SpotifyやBluetooth端末内音楽をサポート
Googleのスマートスピーカー「Google Home」で、Spotifyの無料アカウントユーザーもSpotifyのプレイリストを再生できるようになった。iPhoneやAndroid端末内に保存した楽曲もBluetooth経由で再生できる。(2017/8/22)

主要製品をざっくりと紹介
9製品を比較:物理/仮想デスクトップの性能を測定しよう
エンドユーザーエクスペリエンスモニタリングツールにはさまざまな選択肢があるが、分かりづらく、把握しにくいものが多い。本稿では、IT担当者が知っておくべき9種のツールを紹介する。(2017/7/31)

「Google Home」、「Google Play」にアップロード/購入した曲も再生可能に
「Google Play Music」に音楽をアップロードしたりサービス上で音楽を購入してライブラリに保存している「Google Home」ユーザーは、それらの楽曲をGoogle Homeで再生できるようになった。(2017/7/13)

Pandoraの創業者CEOが退任 元Sling Media社長が取締役会に参加
オンラインラジオの老舗Pandoraを創業したティム・ウェスターグレン氏がCEOを辞任し、取締役会からも退く。SpotifyやApple Musicとの競争に苦戦する同社はSiriusからの出資や新取締役の参加で音楽市場シェア拡大に向かう。(2017/6/28)

衛星ラジオのSiriusが音楽サービスのPandoraに4億8000万ドル出資
音楽サブスクリプションサービスが競争激化する中、苦しいラジオサービスは……。(2017/6/13)

パーソナライズドラジオのPandora、初のオンデマンドサービスを月額9.99ドルで開始
気に入った曲に傾向の似た曲を流し続けるオンラインラジオの米Pandoraが、2015年に買収したRdioの技術を統合したオンデマンド音楽サービス「Pandora Premium」を米国で提供開始した。価格はApple Musicなどと同じ月額9.99ドルだ。(2017/3/14)

AppleやMicrosoftなど米97+30社、移民規制のトランプ大統領令に合同異議申し立て
Apple、Google、Facebook、Microsoftなどを含む97の米国企業が、ドナルド・トランプ米大統領による移民規制に関する大統領令に異議を申し立てる法廷助言書(amicus brief)をこの問題を審議中の控訴裁に提出した。【UPDATE】遅れてAdobeやHP、Teslaなど3社が加わり、127社の連名になった。(127社のリスト掲載)(2017/2/7)

パナソニック、米ディズニーと提携 プロジェクター技術を提供
パナソニックが、米Walt Disney Parks and Resortsと提携。米国2カ所のディズニーリゾートに、プロジェクター技術を提供する。(2017/1/5)

米ディズニーリゾートに「アバター」エリア 2017年夏オープン
バンシーに乗るアトラクションを予定。(2016/11/20)

「Google Home」は129ドル(約1万3000円)で11月米国発売
音声アシスタント/無線スピーカーの「Google Home」は、競合する「Amazon Echo」より50ドル安い129ドルで11月4日に米国で発売される。(2016/10/5)

Xiaomi、米国でAndroid TV搭載の「Mi Box」を69ドルで発売
中国Xiaomi(小米科技)が米国でGoogleの「Android TV」ベースのSTB「Mi Box」を69ドルで発売した。4K/HDRをサポートし、「Google Cast」やGoogleの音声検索も搭載する。(2016/10/4)

Apple、人工知能企業Turiを2億ドルで買収のうわさ
Appleが、機械学習やディープラーニング採用の企業向けサービスを手掛ける新興企業Turiを約2億ドルで買収したとGeekWireが報じた。ティム・クックCEOは直近の業績発表で「Appleは顧客体験向上のためにAIにフォーカスしている」と語っている。(2016/8/7)

狙いはYouTube? デジタルミレニアム著作権法の改正を求め、テイラー・スウィフトやポール・マッカートニーらが署名
「AppleやSpotify、Pandoraはセーフ・ハーバー条項の後ろに隠れたりしていない」。(2016/6/23)

東京となにが同じで、なにが違う?:
「上海ディズニーリゾート」リポート 上海で見つけた、ディズニーが「夢はかなう」と言える理由
東京との違いは? どんなアトラクションがある? 上海ディズニーリゾートをリポートします。(2016/6/21)

音楽配信のRhapsody、「Napster」に改名へ
音楽ストリーミングサービスの老舗である米Rhapsodyが、サービスのブランド名を往年のP2Pサービスのブランド「Napster」に変更する。Rhapsodyは2012年にNapsterを買収している。(2016/6/15)

ものになるモノ、ならないモノ(71):
日本発の定額制音楽ストリーミングサービスは黒船勢をどう迎え撃つか
国内外のサービスが乱立する“群雄割拠”の音楽ストリーミングサービス業界の現状とこれからについて、AWAへのインタビューを通じて探った。(2016/6/1)

実際に検証済み!OSS徹底比較(1)運用監視編:
OSS運用監視ソフト 注目の10製品徹底比較 2016年版
運用監視をはじめ、多くの企業が取り入れているOSS(オープンソースソフトウェア)。目的に応じて最適なものを選択し、うまく使いこなせば強力な武器となるが、それができなければかえって手間や混乱の原因にもなりかねない。本連載では注目のOSSをピックアップして実際に検証し、基本的な優位性、劣位性を明確化した。ぜひOSSを選ぶ際の参考にしてほしい。(2016/4/25)

2015年の米音楽売上高、ストリーミングがダウンロード超え──RIAA調べ
2015年の米国における音楽総売上高は前年比0.9%増の70億ドル(約7860億円)。Apple Musicなどのストリーミングサービスの立ち上げにより、総売上高に占めるストリーミングの割合が過去最高の34.3%とダウンロードを初めて超えた。(2016/3/23)

Amazon、Alexa対応Bluetoothポータブルスピーカー「Tap」を130ドルで発売
Amazonが米国のプライム会員向けに、Bluetooth/Wi-Fiポータブルスピーカー「Tap」を発売した。価格は129.99ドルで、同社のパーソナルアシスタント機能「Alexa」をサポートする。Wi-Fiで直接Amazon Prime MusicやSpotifyに接続して音楽をストリーミングできる。(2016/3/4)

Alexaに配車を頼める:
AmazonのWi-Fi/Bluetoothスピーカー「Echo」がUberやSpotifyをサポート
Amazon.comが米国で販売しているパーソナルアシスタント「Alexa」搭載スピーカー「Amazon Echo」で、「Uberを呼んで」で配車を手配したり「Spotifyのプレイリストを流して」で音楽を聴いたりできるようになった。(2016/2/8)

調査レポート:
Google Playのダウンロード数がApp Storeの2倍に(収益はApp Storeが上)──App Annie調べ
App Annieが、2015年のアプリストアに関する調査結果を発表した。アプリダウンロード数はGoogle PlayがApp Storeの2倍になったが、収益ではAppleがGoogle Playを大きく引き離した。(2016/1/21)

ストリーミング!これがビートルズ:
ビートルズ、クリスマスイブからApple Musicなどでストリーミング配信開始
ザ・ビートルズのストリーミング配信が発表された。Apple Music、Google Play、Amazon Prime Musicを含む9つのサービスで聴くことができる。(2015/12/23)

Tesla、Model Sオーナーに「Spotify Premium」を無償提供へ
TeslaがSpotifyと提携し、「Model S」のオーナーに音楽ストリーミングサービス「Spotify Premium」のアカウントを無償で提供する(米国と日本は対象外)。(2015/12/22)

音楽ストリーミングアプリ、「LINE MUSIC」がDL数で世界5位に 「Spotify」がリード
音楽ストリーミングアプリ市場で「Spotify」がユーザー数、収益でトップ。「LINE MUSIC」は公開直後ながらダウンロード数で世界5位に。(2015/12/2)

Android向けデータ節約アプリ「Opera Max」が音楽ストリーミングサービスに対応
Opera Softwareが提供するAndroid用データ節約アプリ「Opera Max」が、音楽ストリーミングサービスへ対応した。(2015/11/24)

音楽サービスのPandora、破産申請の競合Rdioの主要資産を買収
オンライン音楽サービス老舗のPandoraが、SpotifyやApple Musicと競合する音楽ストリーミングサービスRdioの技術やサービスなどの主な資産を7500万ドルで買収する。同社は来年、新しいサブスクリプションサービスを立ち上げるとしている。(2015/11/17)

Surface Pro 3ユーザーは注意:
Windows 10プレビュー「Build 10576」公開――EdgeからMiracastやDLAN対応機器へのコンテンツ転送に対応
「Windows 10 Insider Preview」の最新版「Build 10576」が公開された。EdgeからYouTubeの動画やFacebookの写真をディスプレイなどに転送して表示できる。しかし、Surface Pro 3に導入するのは控えたほうがよさそうだ。(2015/10/30)

「Windows 10」の最新プレビュー、EdgeからMiracast/DLNAへのキャストが可能に
MicrosoftがFastリング向けに「Windows 10」の最新プレビュー「Build 10576」をリリースした。EdgeのコンテンツをMiracast/DLNA端末にキャストする機能やEdgeで表示したPDFでの「Ask Cortana」などが追加された。(2015/10/30)

週末アップルPickUp!:
アニソンも充実! Apple Musicの有料ユーザーは多い? 少ない?
ソニー系レーベルの楽曲配信も始まったよ。(2015/10/23)

Google、「新しいChromecast」と「Chromecast Audio」を35ドルで発売へ
Googleが、スティック型テレビ端末「Chromecast」の新モデルと、スピーカーに挿して音楽をキャストする「Chromecast Audio」をそれぞれ35ドルで発売した。いずれもWi-Fi 802.11ac(2.4GHz/5Ghz)をサポートする。(2015/9/30)

モバイルアプリの使用時間が初めてテレビ視聴時間超え──米Flurry調べ
米調査会社Flurryによると、米消費者のモバイルアプリの1日当たりの平均使用時間は198分で、テレビ視聴時間の168分を超えた。モバイルアプリの内訳では、YouTubeなどのエンターテインメントアプリがゲームを超えた。(2015/9/14)

調査リポート:
iOSアプリの過去5年間でのダウンロードランキング、1位、2位、4位がFacebookのアプリに
アプリ調査会社のApp Annieが、米Appleの世界のApp Storeにおける過去5年間のアプリおよびゲームのダウンロードおよび売上高ランキングを発表した。アプリではFacebookのアプリが上位10位以内に4本ランクインした。(2015/9/4)

Apple Musicを使っているのはiOSユーザーの11%──MusicWatch調べ
米MusicWatchの調査によると、7月1日に無料トライアルがスタートしたApple Musicにサインアップしたユーザーのうち、8月現在も利用しているのは62%で、有料になっても使い続けるつもりと回答したのはそのうち64%だった。(2015/8/19)

アーク、新型APU「A10-7870K Black Edition」搭載キューブ型デスクトップなど5モデル
パソコンSHOPアークから「Godavari」(開発コード名)ことAMDの新型APUを採用したデスクトップPCが5モデル登場。(2015/5/28)

アーク、A10-7870K採用したスリムケースのゲーミングデスクトップPCを投入
Bitfenix製スリムケースにAMDの新型APU「A10-7870K」を採用したモデルなど3機種を発表。(2015/5/28)

春のヘッドフォン祭2015:
今年は“高級機”に注目!? 「春のヘッドフォン祭2015」が開幕
「春のヘッドフォン祭2015」が、5月16日に東京・中野の「中野サンプラザ」で開幕した。今回は、Astell&kernブランドの新しいハイレゾ対応プレイヤー「AK380」など高級機が増えた印象だ。(2015/5/16)

おとぎの国からやってきたみたい 美麗でファンタジーなヒロインの写真にうっとり
木の精やハートの女王に扮(ふん)した女性の幻想的な姿が、本当に異世界から出てきたみたい。(2015/2/11)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。