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「ゲームアプリ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ゲームアプリ」に関する情報が集まったページです。

Google Playストアで課金障害 多数の人気アプリが課金しないよう呼びかけ
Twitterでは「Google Playストア」がトレンド入り。(2018/7/17)

Google Playストアで課金障害 「アイテム購入、一時的に控えて」アプリ各社が呼び掛け
17日昼前ごろから「Google Playストア」で、購入アイテムが反映されない課金障害が起きているようだ。アプリ提供各社が、アイテム購入を一時的に控えるよう呼び掛けている。(2018/7/17)

ライバルはRIZAP?:
“チケキャン後”のミクシィ、「健康」と「スポーツ」に打って出る狙い 木村新社長に聞く
ミクシィの新社長にモンストの生みの親、木村弘毅氏が就任。閉鎖した「チケキャン」なき後、ミクシィは「健康」と「スポーツ」に打って出る。(2018/7/13)

App Storeの10年間で最もダウンロードされたアプリは? App Annieのレポート
App Annieは、App Storeの10年間をを振り返るレポート第2弾を発表。ゲームアプリのダウンロード数ランキング1位は「Candy Crush Saga」で、消費支出ランキングの1位は「Clash of Clans」。非ゲームアプリのダウンロードランキング1位・2位はFacebook関連のアプリで、消費支出ランキング1位は「Netflix」となった。(2018/7/10)

マッチョを育成するだけのゲーム「マッチョGoGoGo」が狂気の沙汰 際限なく筋肉が肥大、鍛えすぎると“筋肉らしき何か”に
「『奇面組』の筋肉大移動」とか「『花の慶次』の岩兵衛」とか目じゃない偏り具合。(2018/7/3)

MVNOの深イイ話:
「通信の最適化」とは何か? MVNOにとって福音となるのか?
今回のテーマは、昨今、大手MVNOが導入したことで再び話題となっている「通信の最適化」です。通信の最適化とは何で、何を最適にすることなのでしょうか? そしてMVNOにとってどのような意味を持つのでしょうか? (2018/6/30)

「ポケモンGO」を作った企業 Niantic米国オフィスは予想外の空間だった
「ポケモンGO」や「Ingress」を作った米Nianticとは、どのような企業なのか。米サンフランシスコ市内の新オフィスを訪問する機会を得たので紹介したい。(2018/6/30)

「ポケモンGO」はより現実に溶け込んでいく AIと共有技術で世界をプラットフォーム化するNianticの戦略
「ポケモンGO」をはじめとする世界規模の位置情報ゲーム開発で知られるNiantic。同社の位置情報やARの技術革新、そしてそれらを活用したプラットフォーム戦略とは?(2018/6/29)

AIによる効率的なオーディエンスセグメントおよびリターゲティングを実現:
Appier、「CrossXマーケティングプラットフォーム」にリエンゲージメント機能を実装
Appierは、同社の製品を支えるCrossX AI技術を改善し、CrossX マーケティングプラットフォームにおける機能を拡充した。(2018/6/28)

日本各地を歩いてバトル:
ガンホー新作は「妖怪ウォッチ」の位置情報ゲーム レベルファイブとタッグ
ガンホーとレベルファイブが、ゲームアプリ「妖怪ウォッチ ワールド」をリリース。位置情報を活用したARゲームで、おなじみの妖怪が画面上に出現する。バトルや育成などの遊び方が可能。(2018/6/27)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Snapdragon 850」は常時接続PCの本命になれるか そして「1000」のウワサも
MicrosoftとQualcommの両社肝いりで2017年12月に発表された「Windows on Snapdragon」デバイスだが、いまだ日本市場に投入はなく、限定的な立ち上がりにとどまっている。PC市場をターゲットとする新たなハイエンドSoC「Snapdragon 850」は、Windows on Snapdragonの起爆剤になれるだろうか。(2018/6/26)

後任は「モンスト」生みの親・木村氏:
書類送検のミクシィ森田社長、前倒しで辞任
ミクシィが、当初の予定を前倒しして社長交代。商標法違反の疑いで書類送検された森田仁基社長が辞任したため。後任には、現取締役の木村弘毅氏が就く。(2018/6/22)

麻宮アテナ、VTuberになっりま〜す! 声は池澤春菜が担当、「KOF」スピンオフ作品をPR
ゲームアプリ「ザ・キング・オブ・ファイターズ オールスター」の発表会で判明。(2018/6/15)

Snapchat、「Snap Kit」でサードパーティーにスタンプやアバターを提供
Snapchatがサードパーティー開発は向け「Snap Kit」を公開した。TinderなどにSnapchatアカウントでログインし、Snaphatのアバター「Bitmoji」を使える。ログインでアプリに提供するデータはユーザー名とBitmojiのみだ。(2018/6/15)

PR:高性能SIMフリーモデル 進化したLeicaダブルレンズカメラ搭載「HUAWEI P20」の実力
ファーウェイから、最新のSIMロックフリースマートフォン「HUAWEI P20」が発売される。P20は、Leicaと共同開発したダブルレンズカメラを搭載している。P20のカメラは何が新しいのか? じっくりチェックした。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2018/6/15)

VRゲーム間で共通アバターも実現 DeNA、10万点の3Dアバター素材が使えるサービス 開発者向けに無料公開
DeNAが10万点以上のアバター用3Dデータ素材(アセット)を無料で提供する。(2018/6/12)

「iOS 12」で変わること、iOSとmacOSの関係は? WWDC 2018現地レポート
WWDC 2018の基調講演では、OSの着実な進化に焦点が当てられていた。どちらかというと、ユーザーの使い勝手を向上させる取り組みが多かった印象だ。iOSとmacOSを統合するのかというウワサに対しては、明確に否定した。(2018/6/5)

集英社、アプリ「画太郎ババァタワーバトル」の配信を停止 「『どうぶつタワーバトル』への敬意と配慮欠いた」
一部で「どうぶつタワーバトル」との類似が指摘されていました。(2018/6/5)

Valve騒動受け?:
AppleがApp Store新指針 PCゲーム進出に対応
Appleは、アプリ提供サービス「App Store」に関する新たな指針を公表した。(2018/6/5)

ゲームアプリの報酬としてビットコイン配布できる「CryptoChips byGMO」
ゲームの報酬としてビットコインを配布できるゲームアプリ向けサービス「CryptoChips」をGMOインターネットが開発。8月からグループ会社のゲームに実装する。(2018/6/1)

PR:最先端スマホ「HUAWEI P20 Pro」がドコモから登場! Leica3眼カメラの実力を徹底チェック
ファーウェイが満を持して投入する「HUAWEI P20 Pro」が、ドコモから発売される。何といっても、背面にLeicaと共同開発した3つのカメラを搭載しているのが大きな特徴。このカメラは何がすごいのか? 早速その実力をチェックしていこう。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2018/5/28)

PR:ハイスペックなAIスマホ「HUAWEI Mate 10 Pro」がソフトバンクから登場! その魅力を徹底解説
ソフトバンクから、ファーウェイの「HUAWEI Mate 10 Pro」が発売される。Mate 10 ProはダブルレンズカメラやAIプロセッサを搭載した、国内外で高い評価を得ている最上位モデルだ。ソフトバンク回線で使うメリットとあわせて、本機の魅力に迫る。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2018/5/18)

バンダイナムコ、ゲームアプリなど運営機能を分社化
バンダイナムコエンターテインメントが、ゲームアプリなどのネットワークサービスの運営機能を分社化。10月1日付で新会社「バンダイナムコネットワークサービス」を設立する。(2018/5/14)

「アイカツ!」のゲームアプリ「フォトカツ!」、サービス終了
2018年7月11日で終了に。(2018/5/8)

医師が処方する「治療用アプリ」開発へ スマホで患者支援、保険も適用
田辺三菱製薬が、国内製薬大手で初めて「治療用アプリ」の開発に乗り出す。治療用アプリは医薬品でも医療機器でもない“第3の治療法”になる可能性があり、世界各国で開発競争が始まろうとしている。(2018/5/7)

任天堂とCygamesが業務提携 スマホゲーム「ドラガリアロスト」今夏リリース
任天堂とCygamesがスマートデバイス向けゲームアプリ事業で業務提携する。18年夏に新作RPG「ドラガリアロスト」を日本、台湾などで公開する。(2018/4/27)

任天堂、Cygamesと業務提携 新作スマホゲーム「ドラガリアロスト」を共同で開発・運営
夏ごろに日本および台湾、香港、マカオ向けに配信。(2018/4/27)

2018年夏に配信予定:
Cygamesと任天堂が業務提携 新作RPG「ドラガリアロスト」を共同開発
サイバーエージェント子会社のCygamesと任天堂が業務提携。新作オリジナルゲーム「ドラガリアロスト」を共同で開発・運営する。配信開始は2018年夏予定。(2018/4/27)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
国内動画リワード広告市場が急成長、前年比2.4倍に──fluct調査
fluctは、国内動画リワード広告市場に関する調査を実施。2022年までの市場規模予測を公開しています。(2018/4/27)

「ゲームに出てきそう」「フィギュアみたい」 19歳のころのJOYが二次元に片足を突っ込むレベルのイケメン
FF15にもなじみそう。(2018/4/22)

明日から使えるITトリビア:
あなたも知らない間に? 謎のワード「パケ泥」とは
じわりと広がる謎ワード「パケ泥」。今風に言うと「ギガ泥」?(2018/4/5)

「つみネコ」開発元が破産 初期iPhoneの定番ゲーム
iPhoneリリース初期に人気を博したゲームアプリ「つみネコ」を開発したビースリー・ユナイテッドが破産。「つみネコ」のアプリは現在、別会社が運営・配信している。(2018/3/28)

「ウタエル」リリースも収益減:
人気アプリ「つみネコ」旧運営元が破産 音楽アプリ参入が裏目に
人気ゲーム「つみネコ」旧運営元のビースリー・ユナイテッドが破産。負債総額は約4688万円。同タイトルとライセンスビジネスで成長したが、音楽事業参入に伴う投資が大きな負担となり、資金繰りが悪化した。(2018/3/28)

スクエニのゲームアプリ「キングスナイト」が6月でサービス終了 配信開始から約9カ月
「『ファイナルファンタジー XV』の世界では流行中」という設定だったのがまたせつない。(2018/3/26)

ハドソンOBが設立:
ゲームメーカー「OVER FENCE」が破産 「DMMバヌーシー」も開発
東京商工リサーチによると、OVER FENCE(東京都港区)が東京地裁から破産開始決定を受けた。DMM.comが提供する馬主アプリ「DMMバヌーシー」の開発も担っていた。累積赤字に加え、売り上げ不振に陥ったため破産に至ったという。(2018/3/22)

超小型「Jelly Pro」はスマホとしてどこまで“使える”のか?
2.45型ディスプレイを搭載する小型スマホの「Jelly Pro」。ここまで画面が小さいと、ちゃんと操作できるのかが心配になる。スマホとしてどこまで使えるのかを試した。(2018/3/21)

将棋ソフト「Ponanza」開発のHEROZ、マザーズ上場へ
東京証券取引所が、AIベンチャーのHEROZのマザーズ上場を承認。同社はゲームアプリ「将棋ウォーズ」「ポケモンコマスター」などを開発してきた。(2018/3/15)

「ブロックチェーンゲーム元年」:
アクセルマーク、ブロックチェーンゲームに参入へ
モバイル事業などを手掛けるアクセルマーク(東証マザーズ上場)は3月14日、ブロックチェーン(分散型台帳技術)を活用したオンラインエンターテインメント事業に参入すると発表した。情報紹介メディアやDApp(分散型アプリケーション)などを日本だけではなく世界にも提供していく。(2018/3/14)

アイドルゲーム「ドリフェス!R」、5月1日にサービス終了へ 3月16日に最終イベントを開催
データカードダス版も3月28日に終了。(2018/3/5)

長時間メンテナンス続く:
マイネット、「アヴァロンの騎士」など13タイトルに不正アクセス
マイネットのサーバに不正アクセス。「アヴァロンの騎士」など13タイトルで長時間メンテナンスが続いている。個人情報は流出していない。(2018/3/5)

スライムが「スライム家ぷる蔵」として噺家に? RPGの世界を落語で表現する「ドラクエ落語」開催
日本の伝統芸能と融合するドラクエ。(2018/2/24)

ジャパン アミューズメント エキスポ2018:
ベール脱いだアーケード版「FGO」 新感覚の音ゲー「オンゲキ」も登場
ゲーム筐体の総合展示会「ジャパン アミューズメント エキスポ2018」を取材。「Fate/Grand Order」のアーケード版「Fate/Grand Order Arcade」が人気だった。新感覚の音ゲー「オンゲキ」も注目を集めていた。(2018/2/9)

大学中退、ひきこもりを経てアプリ開発の道へ 「どうぶつタワーバトル」作者がヒットの苦労と喜び明かす 新どうぶつ追加も示唆
メガネグマやオリックスなどマニアックな動物も。(2018/2/9)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(17):
グループポリシーでWindows 10のスタートメニュー、設定、アプリを制御する
企業では、Windows 10の新しいスタートメニューや「設定」アプリ、「ストア(Microsoft Store)」アプリ、ユニバーサルWindowsプラットフォーム(UWP)アプリへのアクセスを、グループポリシー(およびローカルコンピューターポリシー)を用いて細かく制御することができます。(2018/2/7)

「けものフレンズ」今度は新作ゲーム巡り騒動に アニメ素材使用に福原P「看過できません」
発表直後は「たつき絵だ!」と喜ぶ声もあったのですが……。(2018/2/5)

「残業」がテーマのボードゲームがヴィレヴァンに登場 「いつ退勤するか」を巡るかけひきがアツくせつない
残業からの休日出勤コンボで手持ちのライフが減ると負けという、笑えないルール。(2018/2/2)

「Mario Kart Tour(マリオカート ツアー)」:
任天堂、スマホに「マリオカート」投入 19年3月までに配信
任天堂がスマホアプリ「Mario Kart Tour(マリオカート ツアー)」の開発を発表。19年3月までに配信する予定。(2018/2/1)

iPhoneバッテリー“無償交換” その方法と事前準備
iPhoneバッテリー“無償交換” その方法と事前準備(2018/2/1)

人材に広がり:
国内YouTuber市場は219億円 1年で2.2倍に
国内YouTuberの市場規模は前年比約2.2倍の219億円――CA Young Lab調べ。(2018/1/30)

17年の国内YouTuber市場規模は219億円、前年比約2.2倍に
2017年の国内YouTuber市場規模は219億円で、前年比約2.2倍に――サイバーエージェント子会社がこんな推計を発表した。(2018/1/30)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。