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「違約金」最新記事一覧

SIM通:
格安SIMが安いのはなぜ?本当に安くても大丈夫なのか?
大手三社では、スマホを契約すると五千円以上かかるのが当たり前。格安SIMだと、下手をするとワンコイン。格安SIMはなぜこれほど「格安」なのか? その仕組みと、これから格安SIMを選ぶときのワンポイントをご紹介します。(2016/7/21)

SIM通:
楽天モバイルが新端末・新料金プランを発表 ポイント支払い対応も!!
楽天モバイルは、SIMフリースマホ2機種の取扱い開始と、データ通信+5分通話かけ放題+端末代 をセットにした「コミコミプラン」を発表した。また、楽天スーパーポイントでも利用料金の支払いが可能になる。(2016/7/14)

5年契約:
通信と人工知能を搭載したマッサージチェアがファミリーイナダから登場
ファミリーイナダのマッサージチェア「ルピナス」は、通信により最新のマッサージプログラムを提供し、ユーザーの体重、血圧、脈拍、筋肉の形/硬さなどからユーザーに最適なモミを提供する、業界初のメディカルチェアだ。(2016/6/30)

楽天モバイル、月額料金の「楽天スーパーポイント」払いに対応
8月請求分(7月利用分)から月額料金のポイント充当が可能に。(2016/6/28)

楽天モバイル、5分かけ放題でスマホ込み1880円〜の「コミコミプラン」を7月開始
「ZTE BLADE E01」「HUAWEI P9 lite」「arrows M03」の3機種限定。2GBまたは4GBのデータ通信に音声通話の5分かけ放題、そしてスマホの本体価格をセット。1年目の料金は1880円〜2980円から。(2016/6/28)

AVプロダクション元社長ら逮捕を受け、知的財産振興協会が声明文を発表 「業界の健全化へ向け働きかける」
「今まで対応を自主的に行っていなかったことに対し深く反省しております」と謝罪も。(2016/6/23)

「本番行為がダメだったとは……」AV業界に激震 DMMのグループ企業にも家宅捜索 悪質撮影に国も対応へ
警視庁がAV大手プロダクションの幹部を摘発。“本番行為”の常態化や女性の悪質な勧誘など、さまざまな問題が明らかになりつつある。(2016/6/21)

格安SIMでMNPをするときの注意点は?
(2016/6/2)

携帯「月5000円以下」新プラン、大手3社横並び 継続的見直し必要に
総務省からの要請を受け、携帯大手3社は携帯料金の見直しを進めてきたが、ライトユーザー向けの月5000円以下のプランがほぼ横並びの内容になるなど課題も多い。(2016/6/1)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
同じ型番の製品を買ったら仕様が違っていた そんなのアリ?
製品の仕様が変わると型番も変わるのが常識だが、さまざまな事情から同じ型番のまま販売が継続されることもある。中にはメーカーのサポート担当者が知らないうちに、製品の仕様がこっそりと変えられているケースまで存在するのだ。(2016/5/25)

電力自由化、多様な料金プラン 電気使用量やセット割の見極め必要に
4月1日に始まる電力小売り全面自由化では、ガスや携帯電話をセットで契約すれば割安になるなど多様な料金プランが登場している。(2016/3/31)

コスト、セキュリティ、コンプライアンスを一度に失わないために:
PR:ベンダー、SIer、企業・組織――全ての組織に「ソフトウェア資産管理の知見」が不可欠な理由
およそ全てのビジネス、社会インフラをITが支えている以上、自社・自組織の業務基盤の信頼性、安全性、効率性は、ソフトウェア資産をいかに正しく管理できるかにかかっている。一般社団法人ソフトウェア資産管理評価認定協会(SAMAC)が認定する公認SAMコンサルタントの資格「CSC」は、こうした時代に何を約束してくれるのか。(2016/3/31)

余った通信量に応じてANAのマイルがたまる――ソネット、「MILEAGE SIM」を発売
ソネットが3月25日に「MILEAGE SIM」を発売する。ANAマイレージクラブと連携しており、余った通信量300MBごとに10マイルがたまる。プランは3.5GBと7GBの2種類。(2016/3/24)

携帯大手の「3年目から違約金不要」プランは期待外れ? 違約金の前払いにすぎないのでは……
携帯電話大手3社が「2年縛り」の見直しに乗り出した。しかし、打ち出された新たな2年契約は現行料金より割高になるケースさえあり、利用者にとって期待外れに終わる可能性が高い。(2016/3/22)

KDDI・田中社長、長期利用者向け割引プランは「ノーアイデア」「なかなか方向感が……」
KDDIの田中社長は、長期利用者向け割引プランについて「検討してはいるが、どうしていいのかなかなか方向感が出ていない」と話す。(2016/3/15)

KDDI、「2年縛り」見直し 自動更新廃止へ 田中社長が明言
KDDIの田中社長は10日、携帯電話のいわゆる「2年縛り」を見直し、自動更新の制度を廃止する方針を明らかにした。(2016/3/11)

ドコモ「2年縛り」更新月を延長 KDDI、ソフトバンクも前倒しか
ドコモが7日、「2年縛り」の更新月を2カ月間に延長すると発表した。これを受け、KDDI、ソフトバンクも前倒しで更新月を延長を発表する可能性もある。(2016/3/8)

電気料金の新プラン検証シリーズ(24):
健康を意識すると電気料金が割引に、バイオマス電源も活用する老舗新電力
国内で3番目に古い上場新電力のイーレックスは2016年4月の電力小売全面自由化で、家庭向けなどの低圧電力市場に参入する。シンプルな料金プランと自社所有のバイオマス発電設備の活用、契約者への“健康”をテーマにしたユニークなサービス提供などを軸に、全国6地域で小売電力の販売を展開していく。(2016/3/2)

MVNOに聞く:
“500MB未満まで0円”の衝撃、果たして採算は?――ソネットに聞く「0 SIM」の狙い
500MB未満までなら一切通信料がかからない、ソネットの「0 SIM」は、登場直後から大きな話題を呼んだ。ユーザーにとってはありがたいが、収益は出せるのだろうか? ソネットの担当者に疑問をぶつけた。(2016/2/19)

「時価」「停電しにくい」はNG――電力自由化の営業、経産省がルール説明
電力販売の全面自由化に伴い、小売りが守るべき営業ルールについての説明会を経産省が開催。料金を「時価」にするなど不明確な契約や、誤解を招く宣伝手法などを禁止した。(2016/2/4)

ドコモ、「実質0円」を1月末で終了 スマホ販売への影響は?
端末代金の割引きを減らすことで、実質負担額を値上げする。また2年縛りの猶予期間を2カ月に延長する。(2016/1/29)

単なる“オマケ”では終わらなかった:
ソネット、月額0円から使える「0 SIM」の販売を開始 SMS・音声通話対応プランも登場
デジモノステーションの特別付録としてデビューしたソネットの「0 SIM(ゼロシム)」が、いよいよ販売開始。月間500MB未満の通信なら、月額0円(データ専用プランの場合)で利用できる。(2016/1/26)

画面が割れたiPhoneの修理代金は?
画面が割れたままのiPhoneをそのまま使い続けている人、案外たくさん見かけますが、そのまま使うことはあまりお勧めできません。iPhone 6sとiPhone 6s Plus発売後、修理代金が大きく変わっているので、概要をまとめました。(2016/1/24)

新春インタビュー:
2016年は“次のMVNO”に向けた準備期間――IIJ島上純一氏に聞く、MVNOの未来
MVNOが提供する、いわゆる「格安SIM」が、かつてないほど活況を呈した2015年。2016年以降のMVNOは、どのような道を歩んでいくのだろうか。インターネットイニシアティブ 取締役 CTO ネットワーク本部長 島上純一氏に話を聞いた。(2016/1/6)

Wonderlink、初期費用&最大3カ月間の月額基本料が無料になるキャンペーン
パナソニック コンシューマーマーケティングの通信サービス「Wonderlink」は、通常3000円の初期費用と最大3カ月間の月額基本料が無料になる「格安SIM ゼロ円スタートキャンペーン」をスタートした。(2015/12/25)

どうやってスマホへの買い換えを促す?――ソフトバンク接客No.1グランプリ2015
ソフトバンクは12月16日、ソフトバンクショップ店員の接客コンテスト「ソフトバンク接客No.1グランプリ2015」の全国決勝大会を開催した。「フィーチャーフォンからスマートフォンへの買い替え」をテーマに、ファイナリスト14名がロールプレイングに臨んだ。(2015/12/17)

動き出す電力システム改革(52):
小売営業ガイドラインが固まる、セット販売の説明や電源構成の開示など
政府は電力の小売営業に関するガイドラインの素案を策定した。小売電気事業者に家庭向け標準メニューの公表を求めるほか、ガスや電話とセット販売する場合の割引・解除条件の説明も必要とする。原子力や再生可能エネルギーを含む電源構成の開示は義務化せずに、「望ましい行為」にとどめる。(2015/12/16)

総務大臣も出席:
料金の公平負担に向けた課題は――総務省、携帯料金タスクフォースの第2回会合を開催
安倍内閣総理大臣の発言から始まった、携帯電話料金の値下げに向けた検討。提言をまとめるために設置されたタスクフォースの第2回会合では、消費者相談員の団体、キャリア、MVNOからの意見聴取が行われた。(2015/10/29)

大和恒成の「光コラボ」講座:
光コラボへの「乗り換え」に最適なタイミングはいつ?
「光コラボ」への乗り換え(転用)を決めたら、速攻で手続き――するのもいいですが、タイミングを考えた方が、よりおトクに乗り換えできるかもしれません。(2015/10/14)

誕生日の定番曲「ハッピー・バースデー・トゥー・ユー」の著作権を巡る裁判、米国で判決下る
曲が作られたのは19世紀後半。(2015/9/24)

MVNOの深イイ話:
MVNOの正体は「ちょっと特殊な携帯電話会社」
「格安SIM」「格安スマホ」という言葉がお茶の間にも浸透しつつありますが、ドコモ、KDDI、ソフトバンクなどの携帯キャリアとは何が違うのでしょうか? 今回は格安SIMを提供するMVNOについて解説します。(2015/9/18)

大和恒成の「光コラボ」講座:
要チェック! 「乗り換え」にあたって注意すべき3つのポイント
料金面、サービス面などで大きなメリットがある「光コラボ」。しかし、他の光インターネット回線サービスから変更する前に気を付けるべき点もあります。光コラボのエキスパート、大和恒成氏がそのポイントを解説します。(2015/9/18)

MVNOに聞く:
ドコモ+auで相乗効果を狙う「mineo」、2社とのL2接続で広がりあるサービス展開を
auのLTE網を使った最初のMVNO「mineo」。9月からは新たにドコモ回線を使った格安SIMも提供を開始し、値下げも行った。ライバルが多いドコモ系MVNOのサービスを展開する狙いを聞いた。(2015/9/14)

ソネットが「PLAY SIM」に音声SIMを追加――月額1480円で2Gバイトから
ソネットは、モバイル通信サービス「PLAY SIM」の音声通話対応SIMプランを拡充。月間のデータ通信容量を2Gタイプと6Gタイプから選べるようになった。(2015/9/8)

米国発、ITトレンド:
PR:ブロードバンド放送前夜:グローバル化する米CATV業界再編と取り残される日本
2015年5月、業界3位のチャーター社が2位のタイム・ワーナー・ケーブルを買収した。昨年から始まった米ケーブル放送業界の再編劇が、いよいよ終盤を迎えようとしている。ブロードバンドとグローバル化に翻弄されている米国のケーブル業界を追ってみよう。(2015/9/10)

SIM通:
友達や家族にSIMフリースマホをどうやって勧めたらいい?
「IIJの中の人」とのトークイベント「IIJmio meeting 8」が開催された。その中の1コーナーで、スタッフ3人が周囲に「みおふぉん」を勧めた結果を披露。その内容を紹介します。(2015/8/19)

大和恒成の「光コラボ」講座:
徹底解説! いま話題の「光コラボ」って一体なに?
最近、「光コラボレーション(光コラボ)」という言葉をよく聞きます。どうやら、光回線を使ったインターネットの新しい“かたち”であるようですが、私たちにどのようなメリットをもたらすのでしょうか。光コラボのエキスパート、大和恒成氏が解説します。(2015/8/13)

SIM通:
格安SIM利用者が、購入時に参考にした情報は?
MMD研究所は、「格安SIMに関する利用動向調査」の結果を発表した。「購入のきっかけ」「それまで利用していた回線をどうしたか」など、気になった項目について紹介します。(2015/8/11)

格安SIM購入のきっかけはWeb記事、決め手は価格――MMD調査
MMD研究所が実施した「格安SIMに関する購買動向調査」によると、格安SIMを購入したきっかけになった情報は「Web記事」、契約の決め手は「価格が安い」が最も多かった。(2015/7/21)

円安倒産、4期連続で増加
帝国データバンクは7月8日、2013年1月から2015年6月までの倒産企業(負債1000万円以上、法的整理のみ)の中から、円安の影響を受けて倒産した企業を集計し、その結果を明らかにした。(2015/7/8)

ブックオフの「スマOFF」、データ容量を1日140Mバイトへ増量
ブックオフがMVNOサービス「スマOFF」のサービスを拡充する。30秒8円のIP電話サービスを「SMARTalk」をプリインストールするほか、データ量を1日70Mバイトから140Mバイトに増量する。(2015/6/30)

「au BOX」サービス終了 「スマホやタブレットが普及したため」
家庭用テレビで動画や楽曲を楽しめるSTB「au BOX」のサービスが終了。「スマートフォンやタブレットが普及したため」としている。(2015/5/29)

格安SIM徹底レビュー:
安心の「NTT」ブランド+豊富なプランと端末ラインアップ――「OCN モバイル ONE」(2015年4〜5月)
各社がし烈な競争を繰り広げる格安SIMサービス。料金、基本機能から実行速度、サポート体制まで、あらゆる要素を徹底レビューしていく。今回取り上げるのは、NTTコミュニケーションズが提供するMVNO「OCN モバイル ONE」のSIMカードだ。(2015/5/12)

SIM通:
えっ!違約金を払っても格安SIMの方がお得になるって本当?
格安SIMがおトクなのは知っているけど今解約すると違約金が取られるし…。と悩んでいる人も多いのでは?でも、違約金を払って乗り換えるのってそんなに損なことなのでしょうか?(2015/4/22)

ルータープリンスの「5分で知る最近のモバイル通信&ルータ事情」:
WiMAX 2+の速度制限はどうなの? 携帯各社はSIMロック解除義務化目前に「駆け込み値上げ」
「速度制限、容量制限なし」がウリとなっていたWiMAXだが、WiMAX 2+を対象に通信速度制限を開始した。では実際の速度制限はどの程度厳しいのか? チェックしてみた。(2015/4/21)

音声SIM+専用カウンター:
“SIMロック解除”で需要増に期待 ヨドバシ×ワイヤレスゲートが迎える「SIMフリー元年」
ヨドバシカメラとワイヤレスゲートは、SIMフリースマホ専用カウンターの設置と音声通話SIMのラインアップ追加を発表した。5月下旬のSIMロック解除義務化を見越したもの。(2015/4/14)

しばりなし、解約金なし:
ワイヤレスゲート、月額1300円からの音声付きプランを4月28日開始
ワイヤレスゲートは4月28日から、音声通話付きの格安SIMカードをヨドバシカメラで販売する。全国4万カ所のWi-Fiスポットが利用できるほか、最短契約期間を設けず、解約時の違約金が発生しないのが特徴。(2015/4/14)

最大倒産はスカイマーク:
円安倒産、14年度は2.2倍に急増 大半は中小企業
帝国データバンクが円安関連倒産の調査結果を発表した。円安が急速に進んだ2014年度は倒産件数が大幅に増加した。(2015/4/6)

ブックオフ、格安スマホサービス「スマOFF」を4月1日から改善――違約金撤廃やSIM交換に無償対応
ブックオフコーポレーションは、格安スマートフォンサービス「スマOFF」で解約時における違約金を撤廃。また、4月中にmicroSIMへの交換を申し込んだ場合は無償で対応する。(2015/4/1)

ブックオフの格安スマホ“2年縛り”撤廃 標準SIMからmicroSIMに変更
ブックオフの格安スマホで2年以内の解約時の違約金を撤廃。SIMカードは標準SIMからmicroSIMに変更した。(2015/4/1)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。