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市民メディア に関する記事 市民メディア に関する質問

「市民メディア」最新記事一覧

日隅一雄さん、岩上安身さんらが対談 「報道問題バトルロワイヤル」
ネット市民メディア「News for the People in Japan(NPJ)」の日隅一雄編集長による対談企画「報道問題バトルロワイヤル」をライブ配信する。対談相手を務めるのは、ジャーナリスト岩上安身さん、元朝日新聞編集委員藤森研さん、元TBS報道局長吉永春子さん。「市民が必要な情報を知り、主権者としての権利を実行する社会」を実現するための議論を深める。配信は4月14日14時0分〜。(2012/4/10)

「審議会が本来の機能を取り戻すために」 ジャーナリスト日隅一雄さんらが語る
東京都市大学の青山貞一教授とネット市民メディア「News for the People in Japan(NPJ)」の日隅一雄編集長の対談をライブ配信する。NPJ主催の連続対談企画の第2回で、テーマは「審議会が本来の機能を取り戻すために」。配信は1月30日18時30分〜。(2012/1/30)

津田大介×鈴木謙介、3.11後のメディアと若者(2):
津田大介が注目する、ネット媒体とは
ネット媒体が誕生してから、10年以上が経過した。社会学者の鈴木謙介さんは「ネット媒体の論調に、独自のカラーが出せていないのでは」と指摘。一方、ジャーナリストの津田大介さんは、注目しているネットメディアの名前を挙げた。そのメディアとは……。(2011/12/13)

津田大介×鈴木謙介、3.11後のメディアと若者(1):
何が問題なのか? メディアにころがる常識
メディアが構造的な問題に苦しんでいる――。購読部数の減少、広告収入の低下などさまざまな課題が押し寄せているが、解決の糸口が見えてこない。こうした問題について、ジャーナリストの津田大介氏と社会学者の鈴木謙介氏が語り合った。(2011/12/9)

それゆけ! カナモリさん:
社内のファンが支えた!――カルビー「堅あげポテト」の挑戦
「落穂拾い」「晩鐘」「種まく人」などの作品で有名なバルビゾン派の画家・ミレーは「人を感動させるためには、まず自らが感動しなければならない」と言った……。カルビーの「堅あげポテト」ヒットのヒミツを、独占取材した。(2011/6/8)

現場ルポ・被災地支援とインターネット:
チームを作る 誰がDBを作るか、プロデューサーは誰か
ネットを活用した被災地支援に取り組む藤代裕之さんが、「現場」の状況や課題を報告する連載の5回目。DBの設計・開発、ボランティア情報の収集──これらを支える「人」こそがプロジェクトの成否を握っていた。(2011/4/14)

海外ベストセラーに学ぶ、もう1つのビジネス視点:
高級ブランドのオンライン戦略とは?
高級産業のe-ビジネスはほかの産業に比べ後れを取っている傾向にある、高級品マーケターは、はじめインターネットを大量市場の格安通信手段だと見なしていた。しかし、今や裕福な顧客はオンライン上にいる。(2011/2/9)

オルタナティブ・ブロガーの視点:
住民視点によるソーシャルメディア活用と地域活性化
TwitterやFacebookなどのソーシャルメディアを活用した地域活性化の取り組みを、オルタナティブ・ブロガーの林雅之氏が解説します。(2011/2/4)

オルタナティブ・ブロガーの視点:
Twitterを活用した地域間交流と地域活性化の可能性(後編)
自治体や商店街などは、どのようにTwitterを活用すればよいのか。オルタナティブ・ブロガーの林雅之氏が、商店街のTwitter活用事例を紹介し、地域Twitter活用の可能性を考察します。(2010/10/20)

参院選の立候補予定者が動画で政策語る「e国政」 ニコ動をインフラに
参院選の立候補予定者が政策を語る動画を配信する「e国政」が公開された。インフラにニコ動を使い、立候補予定者による生放送も可能になっている。(2010/6/3)

それゆけ! カナモリさん:
「若者の焼きそば離れ」に対応? エースコックが成功したワケ
エースコックのカップ焼きそば、「JANJANソースやきそば」が売れているという。強豪、古豪がひしめきあうカップ焼きそば市場で新製品を成功させた、その秘密は何だろうか。(2010/4/27)

「行政主導の記者会見開放はメディアの危機」――フリー記者たちがアピール
雑誌やフリーの記者、大学教授など70人が呼び掛け人となっている「記者会見・記者室の完全開放を求める会」は4月19日、東京都千代田区の日本記者クラブで会見を開き、新聞社や通信社、テレビ局計231社に記者会見や記者室の開放を求めるアピール文を送付したと発表した。呼び掛け人たちが会見で主張した内容を詳しくお伝えする。(2010/4/20)

「休刊のお知らせを喜んで訂正」 JANJAN、“ネットテレビ局”も
「『休刊のお知らせ』を喜んで訂正」――休刊を発表していた「JANJAN」と関連サイトの継続が発表。JANJANニュースは、政治ニュース映像を公開する「インターネットテレビ局」に衣替えするという。(2010/4/2)

「JANJAN」休刊 広告収入の落ち込みで
JANJANが休刊。広告収入が落ち込んだことや、ブログやTwitterの普及などを理由に挙げている。(2010/3/1)

タイガー・ウッズ選手の謝罪会見、UstreamとYouTubeで生中継
間もなく開かれるウッズ選手の謝罪会見を、放送局CBSがUstreamで生中継。YouTubeでも中継を行う。(2010/2/19)

上杉隆×小林弘人「ここまでしゃべっていいですか」(5):
メディアはどのように変化するのか? 米国の最新事例
購読部数や広告費の減少などにより、逆風が吹き荒れているメディア業界。深刻な状況に追い込まれている米国では、新たなメディアも生まれてきている。それは……?(2010/1/26)

どうなる? 紙メディア:
なぜ総合週刊誌は凋落したのか? 出版社を取り巻く3つの課題
「電車の中で、週刊誌を読んでいる人が少なくなったなあ」と感じている人も多いのでは。なぜ人は政治家や芸能人のスキャンダル記事を読まなくなったのだろうか。『週刊現代』などで編集長を務めた、元木昌彦氏が出版界の現状などについて語った。(2009/10/28)

Perfumeにナース 魅惑のCEATEC
記者は今年初めてCEATECに参戦。大きな会場や人の数もさることながら、ナースやPerfumeに遭遇し、魅惑の世界を体験した。(2009/10/13)

「元少年実名ルポ」著者は「鳥越辞任」問題のJANJAN元記者
母子殺害事件の元少年の被告を実名表記したルポが注目を集めているが、著者はJANJANで「鳥越氏がオーマイニュース編集長辞任」をスクープし、否定した鳥越氏を痛烈に批判した元記者だった。(2009/10/7)

「検閲」か「編集上の判断」か――Wikipediaの情報削除めぐり批判
New York Timesからの要請を受け、Wikipediaの管理人はタリバンに誘拐された記者の情報をWikipediaから削除した。一部では、これを「検閲」と批判する声が上がっている。(2009/7/3)

“週刊誌サミット”番外編・元木昌彦氏に聞く:
週刊誌は“本丸”を突いているのか? タブーに挑戦しない体質(後編)
「雑誌はタブーに挑戦する」と言われているが、「タブー」とは何だろうか? 『週刊現代』などで編集長を務めてきた元木氏は、「週刊誌は“本丸”を突いていない」と喝破。さらにタブーを破れば、週刊誌が生き残る道はあるという。(2009/6/17)

“週刊誌サミット”番外編・元木昌彦氏に聞く:
週刊誌ジャーナリズムの役割とは? 裁判員制度との関係(前編)
苦境に立たされている出版業界だが、中でも週刊誌の部数の落ち込みが激しい。週刊誌ジャーナリズムを取り巻く環境について、元『週刊現代』編集長を務めた元木氏は、どのように見ているのか? 話を聞いた。(2009/6/16)

集中連載・“週刊誌サミット”:
週刊誌のタブー「コンビニ」に挑戦した『週刊金曜日』……次なるターゲットは? (後編)
週刊誌にとって、最大のタブーは何だろうか? それは週刊誌が販売されている「コンビニ」だ。しかしそのタブーに挑戦した『週刊金曜日』は、次にある業界を狙っているという。それは……?(2009/6/5)

“ネットと政治”を考える(後編)――ネットユーザーが選挙でやれることとは?
アジャイルメディア・ネットワークは4月24日、「インターネットが選挙を変える? 〜 Internet CHANGEs election 〜」を開催した。ネットが政治にどう参加できるのかについてさまざまな分野の専門家が知見を語った。後編では自民党や民主党の国会議員も参加した第2部の「パネルディスカッション」の様子を詳細にお伝えする。(2009/5/5)

「OhmyNews」閉鎖へ 「市民参加型」ニュースサイト、2年半で幕
「市民みんなが記者」をコンセプトにオープンした「OhmyNews」の閉鎖が決定。(2009/3/25)

出版&新聞ビジネスの明日を考える:
なぜ『週刊現代』と『週刊ポスト』の部数は凋落したのか?
「週刊誌」と聞いて、「派手な見出しと薄い内容」「度肝を抜くスクープ」などをイメージする人も多いだろう。しかし週刊誌の代表格『週刊現代』と『週刊ポスト』が部数を急減させている。紙面の内容はあまり変わっていないような気もするが、なぜ部数が落ち込んでいるのだろうか?(2009/3/25)

藤田正美の時事日想・出版&新聞ビジネスの明日を考える:
オーマイニュースが、日本で普及しなかった理由
韓国で市民参加型のネット新聞として話題になったオーマイニュース。コストを抑えることで多くの市民がニュースの世界に参加することができたものの、「やはりニュースは報道機関によって“生産”されるものだ」ということを浮き彫りにした。(2009/3/9)

藤田正美の時事日想・出版&新聞ビジネスの明日を考える:
新聞、テレビ、ネット……メディアを分類することに意味はあるのか?
「新聞や雑誌は読まない。ニュースはネットで知ることができる」――。といった声をよく聞くが、こうした意見は“的”を射ているのだろうか? そもそもメディアを分類することに一考の余地があるのかもしれない。(2009/3/2)

モバイル・IT研究会、オープンセミナーを開催――講師はオーマイニュース社長の小宮氏
(2008/11/14)

「ジョブズ氏が心臓発作」報道で考える匿名情報の信頼性
「ジョブズ氏が心臓発作で病院に運ばれた」というiReportの匿名報道をAppleは否定した。問題は、本当のことを言っているのは誰か、その動機は何かだ。(2008/10/6)

「OhmyNews」が「Oh! MyLife」に名称変更 生活者視点に転換
市民参加型ネット新聞「OhmyNews」の名称が「Oh! MyLife」に変わる。生活者視点で記事カテゴリーを区分し直し、体験レポートと専門家情報を掲載するサイトに衣替えする。(2008/8/1)

ネット報道の質向上へ、「インターネット報道協会」設立
ネット上の報道コンテンツの質向上を目的とした「日本インターネット報道協会」が設立された。「J-CASTニュース」「オーマイニュース」運営企業などが参加する。(2008/8/1)

韓国携帯事情:
ケータイが伝える米国産牛肉反対デモの「嘘」と「真実」
米国産牛肉の輸入再開を巡り、大規模なデモが続く韓国。その背景にあるのは、狂牛病に関する虚々実々の情報がネットにあふれるている現状だ。こうした情報は、ケータイやモバイルブロードバンドを通じて瞬く間に広がっている。(2008/7/7)

MySpace、NBC、msnbc.comが市民記者コンテスト実施
米大統領選の全国党大会の模様を取材する市民記者2人を選出するコンテストが主催される。(2008/6/27)

津田大介:
「青少年ネット規制法」成立はほぼ確実 その背景と問題点
18歳未満の未成年者が“有害”サイト閲覧できないようにする――そんな法律が今国会で成立しそうだが、この法案には問題点が山積している。(2008/4/9)

CNN、市民記者SNSサイト「iReport.com」立ち上げ
投稿した内容がそのままサイトに掲載される市民記者サイト「iReport.com」が新設された。(2008/2/15)

誠 Weekly Access Top10(2008年1月11日〜1月17日):
なくて七くせ、もぐもぐ新年会
「なくて七くせ、あって四十八くせ」とはよく言ったもの。スチルもムービーもカメラに写るのが苦手な記者が、自分の映った動画を見て知ったのは、本人も気付いていない変なくせだった。(2008/1/21)

MTV、大統領選特集プロジェクト向けに市民記者51人を採用
51人の若い市民記者が、大統領選を自分の視点から、ビデオ、ブログ、ポッドキャストなど、さまざまな形式で報道する。(2007/12/21)

NokiaとReuters、携帯で記事を発信する共同プロジェクト
プロジェクトの成果第1弾のアプリは、既にReutersの記者がトライアル中。現場から記事の作成や公開を直接行っている。(2007/10/24)

テレビ朝日サイトのPVが24%増 「仮面ライダー電王」「時効警察」人気で
(2007/5/29)

Chicago Tribune、市民記者発信プロジェクト「Triblocal」
Chicago Tribuneが、地元市民が書いた記事をWebサイトに掲載したり、新聞として発行する新プロジェクトを立ち上げた。(2007/4/20)

オーマイニュースにSNS&動画投稿機能
(2007/4/3)

ネット時代の新潮流――CGMとは(10)
“ネットらしさ”の先に――CGM的民主主義
個人が情報発信するブログやSNSのような「CGM」は、ネットが本来持っている双方向性を生かしたもの、といえる。この動きが進んだ先には、どんな世界が待っているのだろうか。(2006/10/16)

オーマイニュースにモバイル版
(2006/9/29)

どの情報を信じますか?
「誤報だ」「発言をねじ曲げられた」――メディアの報道に関して、取材対象者がブログなどで直接反論することが増えてきた。どちらを信用するかは、情報を受け取ったユーザー次第だ。(2006/9/4)

「批判があれば記事を書いてほしい」オーマイニュース鳥越編集長
「市民記者」による記事を掲載するネット新聞「オーマイニュース」がオープンしてから1週間。編集スタッフ同士の議論やいわゆる「2ちゃんねらー」の“釣り”が取り沙汰される中、鳥越編集長らとブロガーがシンポジウムを開催した。(2006/9/4)

オーマイニュース創刊 「実名で本音を言う文化を」と鳥越編集長
「市民記者」による記事を掲載するネット新聞「オーマイニュース」がオープンした。鳥越俊太郎編集長は「実名で本音を言う文化を日本で育てたい」と意気込みを語る。(2006/8/28)

ネット時代の新潮流――CGMとは(3)
口コミがマスコミを超える日
口コミメディアがマスコミに匹敵する日が来るのだろうか――CGM連載第3回は、ブログやパブリックジャーナリスト、「4travel」やなどを例に、口コミメディアの影響力やビジネスモデル、将来像について考える。(2006/8/7)

オーマイニュース市民記者、募集スタート
(2006/7/20)

ブログでも2chでもない「市民新聞」とは――オーマイニュース鳥越編集長に聞く
韓国のネット新聞「OhmyNews」日本版の創刊準備が佳境だ。ブログや2ちゃんねるなど、ネット上で発言できる場が整っている日本で今、ネット新聞を作る意味は何か。鳥越俊太郎編集長に聞いた。(2006/7/10)


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