ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「推薦」最新記事一覧

「長崎の教会群とキリスト教関連遺産」を世界文化遺産に再推薦決定
再び。(2016/7/25)

「モバイルプロジェクト・アワード2016」応募・推薦受付がスタート
モバイルビジネスの発展に寄与した個人やプロジェクトチームなどを表彰する「モバイルプロジェクト・アワード2016」の応募・推薦受付がスタートした。(2016/3/30)

R25スマホ情報局:
アンドロイド次期OS、名前はネット投票?
歴代バージョンにデザート名でニックネームが付けられているAndroid。次期OSのニックネームはオンライン投票で決めるという情報が飛び出したことで、ツイッター上に“N”から始まる日本のお菓子を推薦するユーザーが続出。(2015/12/25)

就活のトリセツ(1):
キョーテイ、オワハラ、内々定、研究室推薦――スタート前に知っておきたい「就活のジョーシキ」
IT業界への就職を考えている学生のために就活のイロハを伝授する連載「就活のトリセツ」。第1章は、押さえておきたい「就活のジョーシキ」を手ほどきしよう。(2015/10/29)

Twitterで大人気「意識の高いデブ」の名言がイラスト付きで書籍化
書籍の帯には、お笑い芸人のとにかく明るい安村さんによる推薦コメントが掲載されている。(2015/9/19)

書店員推薦! おすすめ歴史漫画15選【歴史漫画年表つき】
(2015/9/14)

福岡の「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」 世界文化遺産の推薦候補に
沖ノ島は「海の正倉院」とも呼ばれている。(2015/7/29)

マンガやアニメの国民投票「SUGOI JAPAN」第2回開催! 推薦作品を募集中
世界に向けて紹介したい「マンガ」「アニメ」「ラノベ」「エンタメ小説」を決める投票が今年も行われる。(2015/7/15)

カーナビ向け定額制音楽配信、パイオニアとレコチョクが開発 ドライブ中の気分に合わせて曲を推薦
車載器向け定額制音楽ストリーミングサービス「ミュージッククルーズチャンネル」をパイオニアとレコチョクが開発した。気分や好みに合わせたチャンネルで計100万曲以上を楽しめる。(2015/5/8)

今どきの人工知能:
人工知能は、人間と同じ「思考」ではない
最近では、人工知能が入った家電が珍しくありません。掃除をしてくれたり健康的なメニューを推薦してくれたり――いかにも人間のような動作をしますが、少し怖いと思うことも。なぜなら、人工知能の中には人間は入っていないからです。(2014/10/31)

「長崎の教会群とキリスト教関連遺産」の世界文化遺産推薦を決定
「国立西洋美術館」も仏の推薦枠で。(2014/9/17)

あなたのクリックで小学校に本が届く――JWordが仮想募金を開始
今年で第8回となるJWordの社会貢献活動「JWord本プレ」がスタート。サイト内のボタンをクリックするか、本の推薦コメントをFacebookでシェアすることで、5円を仮想募金(ユーザーの負担はない)できる。100万円に達した時点で終了となる。(2014/8/28)

「長崎の教会群とキリスト教関連遺産」を世界遺産に推薦へ
再来年決定。(2014/7/13)

アニメイトの電子書籍ストアがスタート、GyaOと共同で 店舗スタッフの推薦POPで作品紹介
作品を購入するのに使う専用のプリペイドカードも。(2014/7/7)

全国約1000の書店で展開:
東京創元社が「創立60周年フェア」を開催、中村明日美子氏や萩尾望都氏の描き下ろしイラストも
東京創元社が創立60周年を記念し、全国の書店約1000店舗で「創立60周年フェア」を開催。同社のサイト上では、帯に載っている著名人による推薦文や、漫画家によるキャラクター描き下ろしイラストを見ることができる。(2014/4/10)

「モバイルプロジェクト・アワード2014」の推薦・応募受付がスタート
モバイルビジネスの発展に寄与した個人・チームを表彰する「モバイルプロジェクト・アワード2014」の推薦・応募受付が開始された。(2014/4/9)

タブレット・オブ・ザ・イヤー2013:
2013年を代表するタブレット10機種をノミネート
ITmedia PC USER、ITmedia REVIEWと週刊アスキーPLUSが、各誌で活躍するジャーナリスト・ライター各氏の推薦で、2013年を代表する「タブレット・オブ・ザ・イヤー2013」を選出する。これに先立って、最終選考のノミネート端末10機種を紹介しよう。(2013/12/20)

出版社擬人化マンガ「飯田橋のふたばちゃん」、eBookJapanにも出張
イーブックイニシアティブ ジャパンが、天津・向清太朗の推薦書から、テーマ別1巻つめあわせまで、4コマ漫画との新たな出会いを演出する特集「よんふぇすっ!」を公開。(2013/8/21)

ポスターにかざすと海江田代表が歩きだす 民主党がARアプリ
民主党は参院選に合わせ、街頭ポスターにかざして楽しむARアプリや、党推薦の参院選候補者とツーショット写真が撮れるアプリを公開している。(2013/7/8)

モバイルプロジェクト・アワード2013 推薦・応募締め切りは4月12日
モバイル業界の発展に貢献したプロジェクトや個人を表彰する「モバイルプロジェクト・アワード2013」の推薦・応募締め切りが4月12日に迫っている。(2013/4/9)

紀伊國屋書店、人文書推薦を募る「紀伊國屋じんぶん大賞2012 読者とえらぶ人文書ベスト30」
2012年に発刊された人文書の中から、読者と担当者の推薦によりベスト30を選ぶキャンペーン「紀伊國屋じんぶん大賞2012 読者とえらぶ人文書ベスト30」が実施される。(2012/12/17)

広報女子 meets ミスキャンパス:
【第3回】仕事も家庭も両立できる女性でありたい
身長は同じ、ともにスポーツ推薦で高校進学したという、共通点の多いサイバード・佐久間さんと早稲田大学・廣瀬さん。対談の中でも新たな共通点が生まれたようだ。(2012/12/14)

みんなで大画面でネコを! ネットのネコ動画の映画祭がアメリカで開催
お気に入りネコ動画の推薦もネットで受け付けています。(2012/7/13)

ジェフ・ベゾス、Amazonトップページ全面で女性作家の作品を紹介
米Amazon.comのトップページが、同社CEOジェフ・ベゾス氏による女性作家の推薦文に置き換えられている。(2012/6/19)

全国の書店で「この1巻がキテる!」――漫画「俺物語!!」って何だ?
今、全国の書店で漫画「俺物語!!」がプッシュされているのをご存知だろうか。少女漫画にもかかわらず、主人公はゴリラのような大男で、ただならぬオーラを放っている。「男性も読んで」と書店員が推薦する作品の魅力とは。(2012/6/13)

世界コンピュータ将棋選手権2次予選 優勝を狙う有力ソフトが登場
第22回世界コンピュータ将棋選手権、2次予選(2日目)の様子を会場の電気通信大学から配信する。いよいよ優勝を狙うシードソフトが登場。ボンクラーズは2連覇なるか? 同大会の上位ソフトはCSA(コンピュータ将棋協会)が第2回電王戦への出場を推薦する予定。配信は5月4日13時0分〜。(2012/4/27)

世界コンピュータ将棋選手権、1次予選(初日) 個性派ソフトが勢ぞろい!?
第22回世界コンピュータ将棋選手権、1次予選(初日)の様子を会場の電気通信大学から配信する。同大会の上位ソフトはCSA(コンピュータ将棋協会)が第2回電王戦への出場を推薦する予定。「今年はどんな個性的なソフトが現れるのか? どうぞ楽しみに」。配信は5月3日13時0分〜。(2012/4/26)

MCF、モバイルプロジェクト・アワード2012の応募・推薦受付開始
モバイル・コンテンツ・フォーラム(MCF)が3月5日から、「モバイルプロジェクト・アワード」の受け付けを開始した。自薦・他薦を問わず、4月12日まで受け付ける。(2012/3/5)

ぷよぷよのゲーム作家・米光さんらがトーク「ゲームは現実を変えるか」 メディア芸術祭×ニコ動
「第15回文化庁メディア芸術祭」エンターテインメント部門審査委員会推薦作品にニコファーレが選出されたことを記念したライブ番組。「ゲームは現実を変えるか」と題し、ゲームクリエイターの飯田和敏さん、「ぷよぷよ」などで知られるゲーム作家の米光一成さんがニコファーレで語る。ファシリテーターはゲーム研究者の井上明人さん。配信は2月29日19時0分〜。(2012/2/28)

ドワンゴ川上会長らがトーク 「ニコファーレとは何か? コンテンツの未来」 メディア芸術祭×ニコ動
「第15回文化庁メディア芸術祭」エンターテインメント部門審査委員会推薦作品にニコファーレが選出されたことを記念した番組。ニコファーレで行うカンファレンストーク「ニコファーレとは何か? コンテンツの未来」の模様をライブ配信する。ドワンゴの川上量生会長、ゲームデザイナーの斎藤由多加さんが出演する。配信は2月24日13時0分〜。(2012/2/21)

郷好文の“うふふ”マーケティング:
東大志望者への推薦図書から見える、「解ける」から「分かる」への重み
「東京大学の学科別専門別分類による推薦図書」を制作、公開している東京理学会社。会社では塾も運営しているが、そこでは「解ける」ことより、「分かる」ことを大切にした講義を行っているという。(2012/2/9)

「武家の古都・鎌倉」及び「富士山」の世界遺産推薦へ
外務省は正式にユネスコ世界遺産センターに推薦書を提出。世界遺産一覧表への記載に向けて動き出した。(2012/1/25)

KCCS、ECサイト向け商品自動推薦サービスをSaaS型で提供
ECサイトユーザーの購買履歴やアクセスログの解析に基づき、嗜好に合った商品を自動で推薦するというサービスをKCCSが開始。(2012/1/25)

いよいよ発表! 「第15回文化庁メディア芸術祭」の受賞作品説明会をライブ配信
「第15回文化庁メディア芸術祭」のプレス向け「受賞作品説明会」をライブ配信する。「アート」「エンターテインメント」「アニメーション」「マンガ」の4部門から、それぞれ「大賞」が1作品、「優秀賞」が4作品、「新人賞」が3作品、「審査委員会推薦作品」が数十作品と、「功労賞」が1人選ばれる。登壇者は、運営委員で東京大学大学院の濱野保樹教授、審査委員でアニメーション作家の古川タクさん、マンガ家のさいとうちほさんなど。配信は12月15日13時0分〜。(2011/12/14)

Google、レコメンデーションアプリのClever Senseを買収 プレイス強化へ
Googleが、機械学習でユーザー好みのレストランやショップを推薦するモバイルアプリ「Alfred」を提供するClever Senseを買収した。(2011/12/14)

App Town ソーシャルネットワーキング:
ユーザー同士でアプリを紹介しあう「AppConnect」のiPhoneアプリ
ユーザー同士でアプリをお勧めし合い、情報を共有できるサービス「AppConnect」のiPhoneアプリが登場。よく似た趣味嗜好を持つ人の推薦するアプリが探せる。(2011/8/9)

推薦していたカブトかぶろう惨敗! 「GAMECITY」初代市長は猫!?
GAMECITY“市民”からの投票により決定した初代市長に“ニャブラハム・リンニャーン”が就任した。我々が推薦した候補者は惨敗した模様です。(2011/7/5)

アーケード向け「WCCF 2009-2010」、新バージョン「Ver.1.1」が3月7日稼働開始
全国各地のゲームセンターでロングランを続けるサッカーカードゲーム「WCCF 2009-2010」に新バージョン「Ver.1.1」が投入される。「Ver.1.1」ではAIや難易度調整のほか「エリアチャンピオンシップ」への推薦枠が拡大される。(2011/3/7)

モバイルプロジェクト・アワード2011の応募・推薦受け付けを開始
モバイル・コンテンツ・フォーラム(MCF)が3月5日から、「モバイルプロジェクト・アワード」の応募・推薦受け付けを開始した。自薦・他薦を問わず、4月11日まで受け付ける。(2011/3/7)

「みまもりケータイ 005Z」が日本PTA全国協議会の推薦商品に認定
ソフトバンクモバイルは、3月中旬以降に発売予定の防犯ブザー付きケータイ「みまもりケータイ 005Z」が日本PTA全国協議会の推薦商品に認定されたことを明らかにした。(2011/2/7)

インターネット大学ならではの長期就業体験――ソフトバンクとサイバー大学が実施
サイバー大学とソフトバンクグループ通信3社が、サイバー大学の学生に対する長期インターンシップ制度と入社推薦制度の実施を発表した。最大1年間に及ぶ就業体験で、社会人に必要な知識やスキルを学べるという。(2010/7/5)

auの「mamorino」 日本PTAが推薦商品に認定
日本PTA全国協議会が、KDDIの子供向けケータイ「mamorino」を推薦商品に認定した。(2010/3/15)

カクヤス、レコメンド強化で平均購入単価が上昇
カクヤスは自動推薦エンジン「Rtoaster」をECサイトに導入し、平均購入単価を上昇させた。(2009/12/24)

財務大臣に誰を推薦しますか?
新しくできた国家戦略局に期待していますか? 個人投資家に聞いたところ「期待している」という人は7割ほどに達した。e-株主リサーチ調べ。(2009/10/1)

「モバイルプロジェクト・アワード2009」推薦・応募を受け付け開始
2009年5月までに登場した商品や商用サービスの中で、モバイル業界の発展に寄与した優秀なプロジェクトを表彰する「モバイルプロジェクト・アワード2009」の推薦と応募の受付がスタートした。(2009/5/18)

「wktkが止まらない」 自演乙選手、ファン投票1位で「K-1 MAX」世界戦へ
「wktkが止まらない」――あの長島☆自演乙選手が、K-1MAXの世界トーナメントに出場する。ネットのファン投票でダントツ1位を獲得し、日本人推薦枠に選ばれた。(2009/3/13)

アスクルが法人向けサイトを強化 企業規模や所在地で情報を推薦
アスクルの法人向けサイトは、サイト訪問者の所属する企業の規模や所在地に合わせて最適なコンテンツを表示する機能を取り入れている。訪問者のサイト内での行動履歴や購買傾向以外に新たな指標を加えた自動推薦を実現することで、商品の売り上げ拡大を目指す。(2009/3/12)

“ムード”で映画検索 ユーザーの感性に合った作品推薦する「ぐにゅナビ」
「かわいい」「こわい」「お色気」など映画の“ムード”を指定し、ユーザーの気分や好みに合った作品を検索できるサイトが「gooラボ」で公開された。(2009/2/17)

大企業のWebサイト構築法:
「クリックされないサイトに価値は宿らない」――JAL、3年半ぶりのHP刷新に託した意図
JALが3年半ぶりにホームページを刷新した。Web経由で航空券やホテルの予約拡大を狙い、顧客ごとに情報を切り出して提供できるガジェットや自動推薦エンジンを取り入れた。Yahoo!などのポータルサイトにならったレイアウトに変更するなど、細部の作り込みにもこだわった。(2009/2/11)

ECサイトやVODと連携可能:
東芝、DVDレコーダー「VARDIA」で活用している自動推薦機能を製品化
東芝は、独自開発した自動推薦技術をソフトウェア製品「高機能レコメンド・エンジン」として発売した。ECサイトやビデオオンデマンドのシステムなどと容易に連携できる。(2009/1/13)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。