ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「開業」最新記事一覧

繁盛店から読み解くマーケティングトレンド:
東京ミッドタウン日比谷の隣にマダムの聖地があった!
新たに開業した「東京ミッドタウン日比谷」によって、東京・日比谷は今にぎわいを見せている。世間の関心はこちらに集まっているが、筆者が注目しているのは、そのはす向かいにある施設だという……。(2018/4/24)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「40年で黒字」が難しい、阪急・大阪空港線 どうすれば実現できるか
新線計画がにぎやかな大阪近辺で、国土交通省が事業採算性の調査結果を発表した。なにわ筋線の開業を踏まえた接続路線については良好。ただし、伊丹空港と阪急宝塚線を結ぶ路線は40年間で黒字転換する見通しが立たないという。国内線航空利用者にはガッカリする結果となった。(2018/4/20)

丸の内に「子どもと働けるオフィス」誕生:
三菱地所が保育所付きサテライトオフィス「コトフィス」開業
三菱地所プロパティマネジメントは、丸の内エリアのテナント企業や就業者に対して保育所付サテライトオフィス「コトフィス〜こどもとはたらくオフィス〜 新国際ビル」を開業する。(2018/4/19)

ガラス張りで“にぎわい”創出:
パルコ、川崎駅前に新商業施設「川崎ゼロゲート」開業へ 19年秋
パルコが2019年初秋をめどに、川崎市に新たな商業施設「川崎ゼロゲート(仮称)」をオープンする。JR川崎駅前に建設中のビルを1棟借りする予定だが、テナント構成などは未定。ビルの外壁に計約100メートルのガラスを使用し、ガラス張りとする計画。(2018/4/9)

特定目的会社を設立:
美栄橋駅前に15階建て都市型リゾートホテル 20年初旬開業へ
日建ハウジングとケネディクスは那覇市牧志のモノレール美栄橋駅前に地上15階建てのホテルを開発する。開業は2020年初旬の予定。(2018/3/29)

「ローソン銀行」開業へ1300億円調達 18年度中に免許取得目指す
銀行業参入に向けローソンは、三菱東京UFJ銀も5%出資する子会社「ローソンバンク設立準備」を設立し、準備を進めてきた。(2018/3/27)

「クールジャパンパーク(仮称)」の施設概要発表 2019年2月開業へ
関西全域の成長につなげることを目指すとしています。(2018/3/23)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
情緒たっぷりの「終着駅」 不便を魅力に転じる知恵とは
広島県のJR可部線が延伸開業してから1周年を迎え、記念行事として「終着駅サミット」が開催された。終着駅が持つ魅力と役割を再認識し、終着駅を生かしたまちづくり、沿線の活性化を考えるという趣旨だ。情緒だけでは維持できない。維持するためにまちづくりが必要。それは日本の地方鉄道の縮図でもある。(2018/3/23)

無人店舗「モノタロウAIストア」が佐賀で開業へ 商品のバーコードをスマホで読み取って決済
工具や作業服などの工業用品約2000点を、AIの管理のもとに販売。(2018/3/21)

多店舗出店の苦しみを乗り越える:
「街のビール屋さんを文化にしたい」 100店舗出店に燃える
お店で醸造した出来たてビールと食事を提供するブルーパブを東京・高円寺に2010年に開業。8店舗まで拡大させてきた経営者がこれまでの苦労と夢を語った。(2018/3/1)

自然エネルギー:
木質チップで給湯、リコーがバイオマスで温浴施設に温水を供給
リコーは、2020年春に三重県で開業予定の複合リゾート温浴施設で利用される熱エネルギー供給について、木質バイオマス熱エネルギープラントを建設し供給を行う。(2018/3/1)

3年先の地図を見ながら物件探し MapFanの「未来地図×不動産検索サービス」
地図検索サイト「MapFan」は独自調査の先行情報データを活用し、現在の地図と未来の地図を見ながら物件探しができる「未来地図×不動産検索サービス」をリリース。賃料や間取りなどの不動産情報に加え、3年先までの開業予定の施設も表示する。(2018/2/8)

「岩波ブックセンター」跡地に新書店 「神保町ブックセンター with Iwanami Books」4月開業へ
「岩波ブックセンター」跡地に新書店今年4月、書店・コワーキングスペース・喫茶店の複合施設「神保町ブックセンター with Iwanami Books」がオープンする。(2018/2/1)

省エネビル:
「東京ミッドタウン日比谷」が竣工、広い緑化空間とイノベーション創出を融合
三井不動産は、「東京ミッドタウン日比谷」の竣工(しゅんこう)式を開催した。広大な緑化空間とイノベーション創出支援拠点を併せ持つ同施設は、2018年3月29日の開業を予定する。(2018/2/1)

Amazon、レジを通さずに買い物できる「Amazon Go」シアトルで開業
未来の買い物。(2018/1/23)

2022年に開業:
宇都宮LRTの目玉は何か、不安は何か
宇都宮市と芳賀町が計画しているLRT事業が、2022年に開業する。軽鉄道(路面電車など)が走行すれば、街はどのように変化するのだろうか。宇都宮市の吉田信博副市長に話を聞いた。(2018/1/3)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
見た目はAppleストア! Xiaomiの新しいフラグシップストアを訪問
Xiaomiは中国各地に新しいフラグシップストアを開業しています。ガラス張りで室内も明るく見えるなど、Appleストアのような開放的な空間になっています。Xiaomiの全製品がそろうストアの様子を見てきました。(2017/12/21)

ボーイング787が空港から大移動 道路を横断してお引っ越しする様子が公開される
中部国際空港から、2018年夏に開業する複合型商業施設へと移動しました。(2017/12/18)

DMM、沖縄に水族館建設 「最新映像技術を駆使」 2020年開業へ
DMM.comは12月12日、水族館「DMMかりゆし水族館(仮称)」を、2020年上半期に沖縄県内に開業すると発表した。(2017/12/12)

DMM、沖縄で水族館を開業へ さまざまな海洋生物と最新映像技術を組み合わせリアル海洋体験を提供
「DMMかりゆし水族館(仮称)」(2017/12/12)

海洋生物×最新映像技術:
DMM、沖縄に水族館オープンへ 20年開業、最新技術活用
DMM.comが沖縄に水族館をオープン。2020年上半期の開業を目指す。(2017/12/12)

18年4月1日開業:
JR両毛線新駅は「あしかがフラワーパーク駅」
JR両毛線の新駅「あしかがフラワーパーク」が18年4月1日に開業する。(2017/12/7)

ぴあ、横浜の「1万人規模アリーナ」12月着工 2020年の“会場不足”解決へ
ぴあが2020年春に横浜市で開業予定の「1万人規模のアリーナ」が12月に着工される。(2017/11/9)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
神話の地から最先端の発信を――ITしまね開業支援事業(島根県)
「次世代の地方創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを地方の地域性を交えながら紹介する連載がスタート。第1回は島根県が推進する「ITしまね開業支援事業」をお届けする。(2017/10/27)

0.5歩先の未来を作る医療IT
「診療所探しは検索サイトで」な時代の診療所経営に必要なIT
新規開業する診療所にとって重要な課題が「多くの患者に診療所の存在を知ってもらい、来院してもらえること」、つまり「集患」です。診療所経営において、マーケティングにITを活用するポイントとは?(2017/10/24)

ロボット接客「変なホテル」が東京進出 12月に
ロボットが接客する「変なホテル」が、東京や大阪などに計10カ所で開業へ。(2017/10/16)

トワイライトエクスプレスの内装を再現したホテル「ファーストキャビンステーション あべの荘」、大阪・阿倍野に10月28日開業
新機軸カプセルホテル「ファーストキャビン」の新ブランド。JR西日本ファーストキャビンが運営。(2017/10/11)

旭川、大塚に18年春開業:
星野リゾート、都市観光ホテルの新ブランド「OMO」発表
星野リゾートが新たなホテルブランド「OMO(おも)」を立ち上げた。都市観光ホテルに向けたブランドとして、まずは北海道・旭川と東京・大塚に開業予定だ。(2017/10/5)

おおさか東線、長瀬・新加美の間:
JR西日本の新駅「衣摺加美北」来春誕生 読み方は?
JR西日本が、運営する「おおさか東線」の新駅「衣摺加美北」駅を2018年春に開業すると発表した。(2017/9/26)

新業態パルコやTOHOシネマズ入居:
「上野フロンティアタワー」11月開業 下町盛り上げる
2014年に閉館した松坂屋上野店南館の跡地に建設中の商業ビル「上野フロンティアタワー」が11月4日にオープンする。百貨店ではなく、新業態の「PARCO」や「TOHOシネマズ」が入居した複合施設として運営する。新たな顧客層を取り込み、地域の活性化につなげる狙い。(2017/9/14)

アマゾン八王子FC:
Amazon、八王子に新たな物流拠点 11月から稼働
アマゾンジャパンが八王子市に「アマゾン八王子FC」を開業。11月に稼働を予定する。(2017/9/6)

15年前に旅館事業参入:
オリックスGが箱根に初の新築旅館を開業した背景
ホテルや旅館などを運営するオリックス不動産が初の新築旅館となる「箱根・芦ノ湖 はなをり」をオープンした。これまでの旅館ビジネスで培ったノウハウやアイデアが詰まっているという。(2017/9/5)

仏ブランド「ロンシャン」入居:
三菱地所、「エムズクロス表参道」9月開業
三菱地所が東京・表参道に建設を進めている商業施設ビルの名称が「エムズクロス表参道」に決定。オープンは9月を予定している。【訂正】(2017/8/15)

18年春開業:
JR京都線の新駅、駅名は「JR総持寺」に
JR京都線(東海道線)摂津富田〜茨木間に2018年春開業する新駅は「JR総持寺」に。(2017/8/8)

19年度開業へ:
渋谷駅隣接の新施設、名前は「渋谷スクランブルスクエア」
東京・渋谷駅に隣接する一帯に2019年度開業を目指して建設中の高層ビル一体型施設の名前が「渋谷スクランブルスクエア」に決まった。(2017/8/2)

ぴあが1万人規模のアリーナをみなとみらいに建設 会場不足問題の解決に向け 2020年春開業予定
盛り上がるライブ・エンタテイメント市場規模の受け皿なるか。(2017/7/20)

ぴあ、「1万人規模の音楽アリーナ」横浜に建設 2020年開業へ
1万人規模の音楽コンサートアリーナを、ぴあがみなとみらいに建設へ。2020年春の開業を目指す。(2017/7/20)

民間単独で:
ぴあ、1万人規模の大型音楽アリーナ建設へ 20年春開業
ぴあは収容客数が1万人規模の大型音楽アリーナを横浜市のみなとみらい地区に建設する。(2017/7/20)

キーン・ジャパン UNEEKBOT:
KEENがABB製ロボットアームを採用した「世界最小級」の靴工場を限定オープン
キーン・ジャパンは、2本のロボットアームでオープンエアスニーカー「UNEEK」を製造する「The World’s Smallest Shoe Factory of KEEN(世界最小級のシューズ工場)」を期間限定で開業すると発表した。(2017/7/12)

開業から丸2年:
「変なホテル」総支配人が語る、完全無人化が不可能な理由
ロボット化を積極的に進める「変なホテル」。開業から2年経ったいま、どんなことが分かってきたのだろうか。「ロボットに任せられること」「人間にしかできないこと」は何か。変なホテルの総支配人に話を聞いた。(2017/7/12)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
小田急電鉄「保存車両全車解体」デマの教訓
開業90周年、ロマンスカー・SE就役60周年と記念行事が続く小田急電鉄について、「新社長の指示で保存車両を全て解体するらしい」という怪文書が出回った。正確には一部解体にとどまり、将来の博物館建設につながる話でもあった。ほっとする半面、この騒ぎから読み取っておきたいことがある。(2017/7/7)

良品計画がコンセプトと内装デザインを監修する「(仮称)MUJI HOTEL」、日本初の試みで2019年春開業へ
「マロニエ×並木読売銀座プロジェクト」の一環。(2017/7/6)

レゴランド、値下げチケット発売 開業2カ月を前にテコ入れ
「入場料が高い」と批判を浴びていたレゴランドが値下げチケットを発売。(2017/5/25)

蓄電・発電機器:
川崎に世界初の「水素ホテル」、廃プラ由来の水素をエネルギー源に
川崎市川崎区に「世界初」の使用済みプラスチック由来の水素を活用するホテルが誕生する。芙蓉総合リースが施主として建設し、東急ホテルズにリースする「東急REIホテル」だ。昭和電工の工場で発生する水素を活用し、燃料電池で発電してホテルのエネルギーとして利用する。2018年春に開業を予定している。(2017/5/23)

きらびやか! 開業5周年の「東京スカイツリー」に新ライティング「幟」
(2017/5/19)

さまざまなIoTデバイスを宿泊中に体験できるスマートホステル「&AND HOSTEL」3号店が上野にオープン
and factoryは、“IoT体験型宿泊施設”をうたったスマートホステル「&AND HOSTEL」の3号店開業を発表した。(2017/5/11)

トップインタビュー:
星野リゾート、ブランド作りの条件とは?
大阪・新今宮エリアに新たな都市観光ホテルの開業を目指すなど、その取り組みが注目を集めている星野リゾート。同社の経営トップである星野佳路代表に事業展望などを聞いた。(2017/5/10)

2022年の開業目指す:
星野リゾートが新今宮にホテル開業する理由
星野リゾートが2022年に開業を予定する新今宮駅前の都市観光ホテルについて、星野代表がこの場所を選んだ理由について説明した。(2017/4/24)

銀座最大級の商業施設「GINZA SIX」開業
松坂屋銀座店の跡地にオープン。高級ブランドをはじめ241店舗が入居。(2017/4/20)

観光案内ブースなど設置:
ローソン、銀座に訪日外国人向け店舗を開店
ローソンが、都内で開業する大型商業施設の「GINZA SIX」内に、訪日外国人向け店舗を出店する。(2017/4/11)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。