ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「スマート文具サミット_2013」最新記事一覧

発売20周年:
“メガ進化”止まらぬポケモン 時代を拓いたキャラクター戦略とビジネスモデル
人気ゲーム「ポケットモンスター」が発売20周年を迎え、ソフトの世界累計販売本数は2億本を突破。今年は人工知能や位置情報などの最新技術を取り入れたスマートフォン向けゲームの配信を予定し、時を経てなお進化を続けている。(2016/4/11)

ポメラでアレができたらいいのに、をかなえる:
ポータブックは究極の“ニッチガジェット”か? 「XMC10」徹底レビュー
「ポータブック XMC10」はポメラでおなじみの文具メーカー、キングジムが開発したパソコンだ。他のノートPCやタブレット、ポメラと比較した際のメリット、デメリットを考えながらねっとりとレビューする。(2015/12/17)

“ゼロハリ”竹村教授のつれづれスマートウォッチ(前編):
Apple Watchにできることは31年前の腕コンと変わらない
膨大なデジタルガジェットを衝動買いしてきたゼロハリ教授が考える、Apple Watchをはじめとする現代のスマートウォッチに“必要なもの”とは。(2015/7/9)

手帳のデザインをスマホに――「MARK'S」の文具雑貨が発信する“新しいスマートライフ”
デザインステーショナリーメーカー「MARK'S」のスマートフォン向けケースが、Smart Laboで販売されている。今回はそのMARK'Sの商品企画担当者に、製品作りのこだわりを聞いた。(2015/5/29)

レアモノぞろぞろ:
レトロガジェット談義で盛り上がった読者参加イベント「ITmedia ガジェスポ!」リポート
トークセッションでは、「Apple Watch」と「Ruputer」などのレトロなスマートウォッチとの“意外な共通点”に言及した。(2015/4/27)

橋本氏に聞く――イオンがスマホ事業に参入した理由と春夏モデルの狙い
大手流通企業のイオンがSIMロックフリー端末やMVNOのSIMカードの販売に継続して取り組んでおり、3月から2015年春夏モデルを販売。イオンはどんな考えでスマートフォンを販売するに至ったのか? イオンスマホを統括する橋本昌一氏に聞いた。(2015/4/14)

comicoのECストア「comico SHOP」、1月15日オープンへ
スマホケース、文具、キーホルダーなど14アイテムをラインアップ。作品が商品化されると作家にはライセンス料が支払われる。(2015/1/7)

「世界最薄」0.34ミリ・名刺入れに入る「スマート印鑑」 「印鑑社会のマストアイテム」
厚さ0.34ミリと「世界最薄」をうたう「スマート印鑑」が11月21日に発売される。その仕組みは──。(2014/11/19)

世界中で“150万本”の実績:
PR:手書き文字、図形、音声を“これ1本”でデジタル化!――「エコー・スマートペン」の魅力に迫る
「エコー・スマートペン」は、議事録作成をはじめ、幅広いビジネスシーンで重宝するデジタルペンだ。ノートにペンで手書きした文字や図形を自動的にデジタル化し、さらにリンクする音声まで録音できる。こんなデジタルペンが欲しかった!?(2014/10/14)

IFA 2014:
何が進化した? Samsungが「GALAXY Note 4」と曲面ディスプレイの「GALAXY Note Edge」をお披露目
SamusngはIFA2014の前々日に新製品発表会を開催。スマートフォン2機種とウェアラブルデバイス2機種、合計4製品を発表した。(2014/9/4)

“タッチの次”を見いだす技術:
スマホが普及、変わり目は“今”──Livescribeが仕掛ける「スマートペン」市場の勝算
書いたものがそのままデジタル化される「スマートペン」に注目が集まっている。スマホUIは今後どう進化するか、どんなスタイルが主流になりそうか。海外市場での投入から遅れること数年、満を持して日本市場にスマートペンで参入したLivescribeのジル・ブシャールCEOに勝算を聞いた。(2014/5/13)

キングジムのスマホ連携文具「リンクノート」発売中止 「アプリ審査に時間を要している」
4月11日発売予定だった、スマートフォン連携ノート「リンクノート」の発売がいったん中止。「専用アプリの審査に時間を要しているため」という。(2014/4/4)

2014新年度まとめて読みたい記事特集:
4人の達人がオススメする、今アツいスマホ連係文具
「一年の計は元旦にあり」というが、会社の新年度が始まる4月にもぜひ計画を立てたいもの。快適に、無理なく仕事に専念できるよう、当編集部のグッズ紹介記事をまとめてみた。(2014/4/2)

2014新年度まとめて読みたい記事特集:
今、スマホ連携文具がアツい!
「一年の計は元旦にあり」というが、会社の新年度が始まる4月にもぜひ計画を立てたいもの。快適に、無理なく仕事に専念できるよう、当編集部のグッズ紹介記事をまとめてみた。(2014/4/1)

今選びたい、おすすめ「スマホ連携文具」7選
近年注目を集めているスマホ連携文具。今選ぶべきおすすめの7製品を紹介する。(2014/3/27)

そこ電子化すんの的「スマートネイル」誕生 電子マネー支払い時に爪がピカッ!
普通のネイルに飽きたあなたに。(2014/1/29)

コクヨS&T、小物やケーブルをスマートに収納できるバッグインバッグ「Bizrack」
コクヨS&Tは、さまざまなツールを整理してバッグに収納できるバッグインバッグ「Bizrack」を発売する。(2013/11/18)

“老舗メーカーならでは”の魅力を紹介――電子書籍「文具を読む・文具本を読む 老舗ブランド編」
舘神龍彦氏が誠 Biz.IDに寄稿した手帳や文具の記事をまとめた電子書籍「文具を読む・文具本を読む 老舗ブランド編」がリリースされた。(2013/11/8)

「SHOT NOTEまつり」リポート:
SHOT NOTEが4×3のサイズ縛りをやめた理由、キングジムが目指すデジアナ文具のスタンダードとは?
キングジムがパートナー企業と「SHOT NOTEまつり」を開催。新製品の発表や、「デジアナ文具」ブームを作り出した同社が今後の目指す方向性を話した。(2013/10/23)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
ノートやペンと連携? 拡大する「スマホ文具」の現在
スマホのカメラでスキャンできるノートや、タッチパネル操作をしやすくするペンなど、スマホと連携する“文具”が増えている。その背景にはどのような要因があるのだろうか。(2013/10/21)

手帳2014:
これぞデジアナ融合――キングジムに聞く「『超』整理手帳×SHOT NOTE」開発秘話
1995年の発売以降、160万人以上が愛用する「『超』整理手帳」。2014年版はスマートフォン連係文具「SHOT NOTE(ショットノート)」とコラボした。両製品がどのような経緯でコラボすることになったのか、その裏側を聞いた。(2013/10/17)

週単位で予定を組む人にオススメ:
iPad、スマホ、PCでマルチ管理――Google連携する「超」整理手帳アプリが便利すぎる
編集部の「文具・手帳」コーナー担当者が、スマホ&タブレットユーザーにオススメしたいのが「超」整理手帳アプリ。Googleカレンダーと連携するので、いつでもどこからでもスケジュールを確認&入力&検索できてとても便利だ。(2013/10/9)

Evernote、オリジナル文具やバッグのオンラインショップを開店
Evernoteが、スタイラスやモレスキンノート、財布やソックスまで、「生活を豊かにする」さまざまなオリジナルグッズを販売するオンラインショップ「Evernote Market」を開店した。(2013/9/27)

3分LifeHacking:
A4用紙三つ折りも簡単――ビジネス文書と相性がいい文具・手帳3選
カバンの中でA4用紙がおれてしまった――。そんなことを防いでくれる、ビジネスシーンでよく使うA4用紙と相性がいい文具や手帳をピックアップした。(2013/9/24)

ISOT 2013:
進化するアナログ文具、トレンドは検索ノートとスマホ連携
ISOTに出展された数々の文具の中から、ビジネスパーソンに役立つ「検索性の高いノート」と「スマホ連携文具」をご紹介しよう。(2013/7/22)

ISOT 2013:
文具王が振り返るISOT――小規模ブースのアイデア文具が目立った2013年
6月26〜28日に行われた「国際文具・紙製品展(ISOT) 2013」。文具王は今年のISOTをどう見たのだろう? 注目した文具は?(2013/7/10)

ISOT 2013:
LIHIT LAB.、スマホ連係文具に進出――ホワイトマグネットシート、ノート、ダイアリーをリリース
文具メーカーのLIHIT LAB.が、スマートフォンと連係した文具をリリース。ホワイトマグネットシートとノート、ダイアリーを展開する。(2013/7/1)

タブレットを関連グッズでもっと便利に 小物と一緒に運べるバッグ型ケースや角度自在のスタンドも
スマートデバイスの普及を受け、自宅やオフィスでより便利に使うための文具や雑貨が続々登場。展示会で見かけた最新商品を紹介する。(2013/6/28)

ISOT 2013:
文具大賞デザイン部門受賞の「Kails マグネットクリップボード」 スタイリッシュに書類を持ち歩く
職場で使うファイル用品もどうせなら味気のあるものがいい――マルアイのブースでは、そうした人に向けてデザイン性の高いクリップボードを展示している。(2013/6/27)

ISOT 2013:
日本文具大賞、マークスが2年連続グランプリ――検索性の高いミシン目付きノート
第22回 日本文具大賞のグランプリが発表。機能部門はマルマンのルーズリーフホルダー「ルーズリーフパッド&ホルダー セプトクルール」、デザイン部門はマークスのミシン目付きノート「リファインド プロダクツ/ウロコノート」が受賞した。(2013/6/26)

仕事耕具:
ペンやケーブルをすぐ取り出せるタブレット収納ケース――キングジムの「タブリオ」
タブレットと一緒に持ち運びたいケーブルや文具をスマートに収納――。キングジムが、タブレット用ケースを8月にリリースする。(2013/6/25)

手帳2014:
文具の老舗メーカー「レイメイ藤井」、2014年版は綴じ手帳もシステム手帳もスマホ対応
明治23年創業のレイメイ藤井は、システム手帳を中心に発売する総合文具メーカーだ。気になる2014年版のラインアップは、従来のスマホ対応路線を継続したものとなっている。(2013/6/4)

手帳2014:
目標はEDiTのブランド化――デザインダイアリーのマークスが目指すもの
2012年の文具大賞を受賞した手帳ブランド「EDiT」で知られ、文具や雑貨などを総合的に展開しているマークス。2014年に予定している手帳関連の話題を聞いた。(2013/5/22)

超大型サイネージを導入:
「ソフトバンク グランフロント大阪」がオープン、開店記念キャンペーンも実施
リラックスできる空間に、最先端のスマートフォンやサービスを――。ソフトバンクモバイルが、関西初の旗艦店「ソフトバンク グランフロント大阪」を4月26に開店する。超大型サイネージやデジタルポスターなど新しい取り組みも導入する。(2013/4/25)

初心者に勧めるスマホ文具:美崎栄一郎さん編:
iPhoneと使えるオススメ文具は? 美崎栄一郎さんに聞く
文具や仕事術に関する書籍を多数出版している美崎栄一郎さんに、これからスマート文具を使ってみたい人に向けておすすめのものを聞いた。(2013/4/25)

初心者に勧めるスマホ文具 文具王・高畑正幸さん編:
これからスマホ文具を使いたい人へ――文具王のオススメは?
数あるスマートフォン連係文具の中から、業界の有名人に「これからスマホ文具を使ってみたい人へのオススメ」を選んでもらった。第1回は文具王こと高畑正幸さん。(2013/4/19)

3分LifeHacking:
デジタル時代に「ノートに書き留めること」
PCやスマートフォンやタブレットが普及しているいま、メモを取る方法はいくらでもあります。ここでは筆者が気に入っているアイデアをとどめておくための方法を紹介します。(2013/4/5)

スマート文具活用をもう一度考える:
普通のメモ帳をスマート文具のように使う方法
スマート文具は確かに便利だが、気に入ったメモ帳も捨てがたい。そんな人におすすめの方法を紹介しよう。(2013/4/5)

スマホのヘッドフォンジャックに差せるスタイラス――ワコムの「Bamboo Stylus mini」
ワコムは、スマートフォンやタブレットで使える小型タイプのスタイラスペン「Bamboo Stylus mini」を4月11日に発売する。ワコムストアでの価格は1780円。(2013/4/2)

スマート文具サミット2013:
ロフト店員さんに聞く、おすすめスマートフォン連係文具
スマートフォンと連係する文具を使ってみたい。そんな人に向けてオススメの製品を、渋谷ロフトの店員さんに聞いた。(2013/4/2)

スマート文具サミット2013:
東急ハンズ店員さんに聞く、おすすめスマートフォン連係文具
スマートフォンを買ったばかりで、これからスマートフォンと連係する文具を使ってみたい。そんな人に、東急ハンズの店員さんはどんな製品をオススメしたのだろうか。(2013/3/29)

スマート文具活用をもう一度考える:
スマートフォン連係文具をタイプ別に使い分ける
ショットノートをはじめとするスマートフォン連係文具には、ノート、メモ帳、ルーズリーフ、ふせんなど各種形状のものがある。これらはどう使い分ければいいのだろうか。(2013/3/28)

スマート文具活用をもう一度考える:
ショットノートやキャミアップはどう使う? スマート文具、3つの活用法
前回はスマート文具の基本的なメリットを紹介した。では実際にどのような活用方法があるのか。3つのケースを見てみよう。(2013/3/22)

スマート文具サミット2013:
2013年に買いたいスマホ連係文具3選
スマートフォンやタブレットと一緒に使うと、より利便性が広がる。そんな文具の中から、誠 Biz.ID読者にオススメのものを3つピックアップした。(2013/3/15)

整理してなかったiPhoneのカメラロールをうっかり見られちゃった! を防ぐ「ピコットフセン」
カンミ堂は、スマートフォンのカメラロールに保存している画像データを、手帳やノートの紙面上とひも付けて登録、フォルダ分けできる付せん「ピコットフセン」を発売した。(2013/3/15)

3分LifeHacking:
QRコード付き名刺で「これいつの名刺?」問題を解決
QR/バーコードリーダーを使って、スマートフォンで名刺管理をする方法がある。名刺にQRコードを印刷しておけば、内容に変更があってもアプリで最新の情報を伝えられる。(2013/3/13)

スマート文具サミット2013:
今年もやります! スマート文具特集
文具そのものとしても使えて、スマートフォンやタブレットとも一緒に使える。そんな文具の記事を集めた特集を開始しました。(2013/3/12)

スマート文具活用をもう一度考える:
デジタルとアナログのイイトコ取り!? スマホ文具のメリットを再チェック
文具の感覚で使えて、スマートフォンと組み合わせればクラウドに保存できる。それがスマート文具だ。各社から登場して久しいが、基本的なメリットをもう一度考えてみよう。(2013/3/11)

電子ノート「WG-N10」を使ってみた:
“手書き版ポメラ!?” シャープの「電子ノート」次世代モデルを妄想してみる
シャープの電子ノートは、メモ機能に特化したシンプルなツールだ。各種文具を研究した形跡も見られる。本稿では、スペックをおさらいしつつ、シャープの過去と現在を見渡しながら、ありうべき次世代モデルについて“妄想”提言してみたい。(2013/2/22)

普通のノートに付けるだけ 「スマホでスキャンしやすいノートカバー」発売
キングジムがスマートフォン連携文具の新商品「スマホでスキャンしやすいノートカバー」を発売。普段使いのノートにこのカバーを付けると、スマートフォン向けアプリ「SHOT DOCS App」でデジタル化しやすくなる。(2013/1/17)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。