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「SMB」最新記事一覧

SMBの新たな脆弱性、研究者がDEF CONで発表 Microsoftは対処予定なし
悪用された場合、標的とするマシンにDoS攻撃を仕掛けてメモリとCPUリソースを枯渇させ、サービスを妨害することが可能とされる。(2017/8/1)

中小企業のためのIT活用のススメ(3):
CADデータがあるのに紙図面が「正」――実録、ここが変だよ“昭和なIT活用”
本格的な第4次産業革命の到来に向け、IoT活用への期待が非常に高まっている。この大きなビジネスチャンスをつかむべく、大企業を中心にさまざまな戦略、施策が打ち出されているが、果たして中小企業はどうすべきか? 第3回では、インダストリー4.0的働き方のイメージや設計図面のIT化の後退現象について問題提起する。これを機会に自社のIT活用の状況を再点検してみよう。(2017/7/31)

中小企業“ひとり情シス”こそ注目したい
HCI導入で殺到する質問、「バックアップはどうする?」に答える
サーバやストレージを統合したHCIへの注目度が高まっている。そこで見落とされがちなのがHCIのバックアップだ。中小企業の“ひとり情シス”が考えるべきこととは。(2017/7/26)

Microsoft、月例セキュリティ情報を公開 Windows Searchに脆弱性
IEやWindows向けの更新プログラムは、多数が「緊急」に指定されている。Windows Searchに存在するリモートコード実行の脆弱(ぜいじゃく)性は、SMB経由でも悪用される恐れがある。(2017/7/12)

製造業IoT:
IoTのおいしい使い方「IoTレシピ」の募集をRRIが開始
経済産業省などが主導するロボット革命イニシアティブ協議会(RRI)は、中堅中小製造業向けの「IoTツール&レシピ」の募集を開始する。RRIが中堅中小企業向けのIoTツールを募集するのは2016年度に続いて2度目。今回はツールと共に効果的な使い方や組み合わせを示す“レシピ”を同時募集しているのが特徴。(2017/7/10)

事例で分かる、中堅・中小企業のセキュリティ対策【第10回】
ランサムウェア被害で中小企業が倒産? 絵空事ではない事態に備える「バックアップ」
ランサムウェア「WannaCry」が世界中にもたらした混乱を考えると、中小企業がサイバー攻撃によって倒産するような事態はいずれ本当に起こるかもしれません。まずはデータのバックアップを検討しましょう。(2017/7/10)

中小企業イベントレポート:
まるで下町ロケット! 大企業を捨て町工場を継ぎ手にした“ワクワク”する生き方
東京都の下町、葛飾区にある小川製作所の小川真由(まさよし)さん。新卒で大手重工業メーカーに就職するも、家業を継ぐために中小企業に転職して修行。現在、メーカー勤務時代に習得した設計技術と、修行時代に培った営業力を生かし、家業の町工場を切り盛りしている。一体、なぜ町工場を継ぐ道を選んだのか。就職活動を控えた学生たちを前に、小川さん本人が語った。(2017/7/7)

世界12カ国、2万5000人調査で見えた働き方改革の実態
中堅・中小企業でもビデオ会議に手が届く今、見直すべき「日本の働き方」とは
世界12カ国、2万5000人を対象に行った調査によると、日本企業の「柔軟な働き方」への取り組みは突出して遅れていることが明らかに。日本企業に今必要なものとは。(2017/7/21)

中堅・中小企業向け、標的型攻撃対策の現実解(4):
侵入されることを前提に考える――内部対策はログ管理から
人員リソースや予算の限られた中堅・中小企業にとって、大企業で導入されがちな、過剰に高機能で管理負荷の高いセキュリティ対策を施すのは現実的ではない。本連載では、中堅・中小企業が目指すべきセキュリティ対策の“現実解“を、特に標的型攻撃(APT:Advanced Persistent Threat)対策の観点から考える。(2017/7/5)

経理系、メール、WordPress、ファイル管理などの各社サービスをまとめて利用可能:
「1人情シス」を支えるワンストップ型クラウドサービス、デルが提供
デルが中堅企業などの「1人情シス」を支える統合クラウドサービスの提供を始める。ラクス、カゴヤ・ジャパン、エックスサーバーの3社と協業し、各社が提供しているクラウドサービスをワンストップで提供できるソリューションを用意する。(2017/7/3)

宮田健の「セキュリティの道も一歩から」(16):
製造業の「意識」と「課題」――セキュリティのことをどう思っている?
「モノづくりに携わる人」だからこそ、もう無関心ではいられない情報セキュリティ対策。しかし、堅苦しい内容はちょっと苦手……という方に向けて、今日から使えるセキュリティ雑学をお届け! 今回は、IPAの「2016年度 中小企業における情報セキュリティ対策の実態調査 報告書」を読み解き、製造業の意識と課題について掘り下げます。(2017/7/3)

中小企業のためのIT活用のススメ(2):
“鳥の目”でIT導入の真の目的を見極めよ! 何となくのIT活用にさようなら
本格的な第4次産業革命の到来に向け、IoT活用への期待が非常に高まっている。この大きなビジネスチャンスをつかむべく、大企業を中心にさまざまな戦略、施策が打ち出されているが、果たして中小企業はどうすべきか? 第2回では「2017年版ものづくり白書」に触れつつ、現場のあるある課題を取り上げながら仕事の電算化(IT活用)における目標設定の在り方を紹介する。(2017/6/30)

IVR2017:
「VRの世界を中小企業にも届ける」という思いは現実に――プロノハーツ
プロノハーツは「第25回 3D&バーチャルリアリティ展(IVR2017)」で同社が扱う製造業向けVRシステムとして、フランスMiddleVRの「Improov3」、自社開発の「pronoDR」を展示した。pronoDRによる国内事例も動画で紹介した。(2017/6/29)

今秋登場の「Windows 10 Fall Creators Update」
Windows 10次期大型アップデートで「SMBv1」無効化へ、セキュリティ強化
Microsoftは2017年秋予定の「Windows 10」次期大型アップデートで「SMBv1」をデフォルトで無効化する。同社はこの決定の理由が、最近拡大したランサムウェア「WannaCry」ではないとしている。(2017/6/28)

新規参入を強力に支援するパートナー施策
中堅・中小企業向けクラウドERPに賭けるSAPジャパンの“本気度”とは
SAPジャパンは中堅・中小企業向け市場における新たなパートナー戦略を打ち出した。同社にとっては、これまでなかなか存在感を示せずにいた領域へのチャレンジとなる。同社が目指すパートナービジネスの姿とは。(2017/6/28)

産総研のNEC製スパコン、世界の省エネ性能スパコンランキングで第3位を獲得
NECの「LXシリーズ」を基盤にした産業技術総合研究所(産総研)のクラウド型計算システムが、スパコンの電力性能(速度性能値/消費電力)のランキングで世界第3位を、空冷方式では世界1位を獲得した。このスパコンは中堅・中小企業などもAI/IoT技術に関する研究開発環境として利用できる。(2017/6/22)

法改正で労務管理が厳格化
中堅・中小企業の「働き方改革」に勤怠管理システムのクラウド化が必須の理由
中堅・中小企業ではなかなか進まなかった人事関連システムのクラウド化。その機運が、ここに来て急速に高まっている。その理由とメリットを探る。(2017/6/22)

大手SIが検証で裏付け
SQL Server+フラッシュストレージはどこまで「買い」か
中堅・中小企業のIT予算でも、フラッシュストレージを使った業務アプリのDB高速化が現実的に。大手SI企業が「これならば」と納得して推薦する製品は他と何が違うか。(2017/7/31)

「2017年版 中堅中小企業クラウドインフラ活用と展望調査」、ノークリサーチが発表:
国内IaaSシェアトップは「AWS」で25%超 一方、国内事業者の「強み」も
ノークリサーチが「2017年版 中堅・中小企業におけるクラウドインフラ活用の実態と展望レポート」を公開。企業のクラウド導入意向が高まる中、中堅中小企業はクラウド導入で何を課題にしているのか。利用するクラウド事業者によって、今後の方針や展望に関する傾向が異なることが分かった。(2017/6/13)

中小企業庁「はばたく中小企業300選」:
PR:「伸びる中小製造業」はここが違う! 「はばたく中小企業300選」を読み解く
どんな大企業でも最初は中小企業だった。では、なぜ成長をつかめたのか?中小企業庁が2017年3月にまとめた「はばたく中小企業・小規模事業者300社」から特に製造業で「生産性向上」「需要獲得」の観点から注目企業としてピックアップされた企業を紹介しながら、これから求められる中小企業の成長戦略を探る。(2017/6/8)

中小企業のためのIT活用のススメ(1):
インダストリー4.0時代の到来を前に、電子化が進まぬ昭和なデータ管理をしていませんか?
本格的な第4次産業革命(インダストリー4.0時代)の到来に向け、IoT活用への期待が非常に高まっている。この大きなビジネスチャンスをつかむべく、大企業を中心にさまざまな戦略、施策が打ち出されているが、果たして中小企業はどうすべきか? 大変革の潮流に飲み込まれないために何ができるのか? そのヒントを提示する。(2017/5/31)

初期費用ゼロ、月額1万7000円:
NTTPC、第2弾のSD-WANサービスを提供へ、「将来はこれが主流」
NTTPCコミュニケーションズ(NTTPC)は2017年5月30日、新たなSD-WANサービス「Master’sONE CloudWAN Nプラン」を2017年6月6日に提供開始すると発表した。これは、中堅・中小企業が求める機能を安価に提供するサービス。NTTPCは、新サービスが将来の同社ビジネスにおいて主流になっていくだろうとしている。(2017/5/30)

コミケだけではない 2020年東京ビッグサイト問題 「売上げ1兆円消える」と悲鳴
東京ビッグサイトが、東京五輪の影響で最長20カ月間にわたり利用が制限されることに、中小企業の間から反発が起きている。中小企業からは、悲観的な声が強まる一方だ。(2017/5/30)

中小企業が大幅減収も:
2020年東京ビッグサイト問題 売り上げ1兆円消える
東京ビッグサイトが2020年東京五輪で使用されるため、最長20カ月間にわたり利用が制限されることに、中小企業から反発が起きている。(2017/5/29)

「非常時のデータ復旧に自信なし=5割」の課題をどう解消するか:
中堅企業の「バックアップのクラウド対応」が進む、課題は「復旧テストの有無」 デル調査
デルが「中堅企業向けバックアップ関連動向調査」の結果を発表。いわゆる“ひとり情シス”の企業が抱える課題は、「負荷増によるミスの可能性」と「復旧テストの有無」。なお中堅企業においても、バックアップのクラウド化が進んでいる現状も分かった。(2017/5/29)

ハノーバーメッセ2017:
インダストリー4.0で深まる日独連携、残された“課題”の現在地(後編)
ハノーバーメッセ2017では、第11回となる日独経済フォーラムが開催されたが、両国共通の大きな課題が「中小企業のIoT化」である。後編では、中堅中小企業のインダストリー4.0への取り組みの現状を紹介したパネルディスカッションの内容をお届けする。(2017/5/26)

中堅・中小企業こそ注目すべきHCI【後編】
「ひとり情シス」が本当に助かるハイパーコンバージドとは?
リソースの拡張が容易でスモールスタートできるハイパーコンバージドは中堅・中小企業にも最適。製品選びのポイントはストレージ技術に注目することだという。(2017/5/31)

サイバーリーズン、ランサムウェア対策ソフト「RansomFree」を無償配布
サイバーリーズン・ジャパンが、被害が広がるランサムウェアへの対策として、個人やSMBユーザーが利用できる「RansomFree」を無料で配布すると発表した。(2017/5/19)

富士通 COLMINA:
製造業全体をつなげて価値を創造、月額数万円からの提供も
富士通が製造業のサプライチェーン全体を含有した、包括的なモノづくり支援サービス「COLMINA」(コルミナ)を提供する。「つながる」ことを重要視し、中小企業でも利用しやすい価格体系も用意する。(2017/5/19)

中堅・中小企業向け、標的型攻撃対策の現実解(3):
マルウェアを防ぐには出入口対策から――複数のセキュリティ技術で多層防御する
人員リソースや予算の限られた中堅・中小企業にとって、大企業で導入されがちな、過剰に高機能で管理負荷の高いセキュリティ対策を施すのは現実的ではない。本連載では、中堅・中小企業が目指すべきセキュリティ対策の“現実解“を、特に標的型攻撃(APT:Advanced Persistent Threat)対策の観点から考える。(2017/5/24)

ハノーバーメッセ2017:
インダストリー4.0で深まる日独連携、残された“3つの課題”の現在地(前編)
IoTおよびインダストリー4.0に関する日本とドイツの連携が進んでいる。ハノーバーメッセ2017では、第11回となる日独経済フォーラムが開催されたが、その中で日本およびドイツ政府のキーマンが連携を通じた価値について紹介。「中小企業」「セキュリティ」「標準化」の3つの課題について言及した。(2017/5/17)

セキュリティパッチ適用詳説:
今すぐできるWannaCry対策
猛威を振るうランサムウェア「WannaCry」。必ずしも管理が行き届いていない企業内システムで、Windowsに対策パッチを急いで適用する方法は? 脆弱性の見つかったSMBv1を無効化する方法を追記。(2017/5/23)

10のメニューで支援:
サムライズ、専任Web担当者がいない中小企業向けのコンサルティングサービスを提供
サムライズは2017年5月11日、専任Web担当者がいない中小企業向けに「WEB コンサルティングサービス」を立ち上げたことを発表した。(2017/5/12)

メトロ、中小企業のIT人材不足を解決支援する「情シス支援サービス」を月額3万円から提供
メトロは、中小企業におけるIT人材不足の問題を解決支援する「情シス支援サービス」を発表した。OSS(オープンソースソフトウェア)を活用したシステム導入・運用の支援を、月額3万円から提供する。(2017/5/2)

組み込み開発ニュース:
NECが中堅・中小企業向けに顔認証技術を展開、3年で100億円の販売目指す
NECは、SMB市場向け顔認証ソリューション事業を強化する。ソリューションパートナーとのアライアンスプログラムの新設、全国の販売パートナーに対する支援体制の強化、顔認証関連製品のラインアップ強化を行う。(2017/4/28)

創業以来のビジネスの中核:
デルがインサイドセールスを大幅増員、その組織と業務を紹介
デルは2017年4月26日、中堅企業向けのインサイドセールス(内勤営業)を大幅に増員すると発表。業務の内容や組織体制、求められる人材像などについて責任者が語った。 (2017/4/27)

エネルギー管理:
KDDIと中部電力、LPWAを活用したIoT事業創出へ 中小企業のパートナーを募集
KDDIと中部電力などは、中小企業の事業創出を目的としたIoTビジネスパートナーの募集を開始した。LPWAネットワークを活用したサービスやビジネスアイデアを募集し、共同で実証実験を行う。(2017/4/27)

シーメンス/ジェイテクト MindSphere:
製造業のデジタル化推進で協業、中小企業でも手軽にスマート工場を実現
シーメンスとジェイテクトは、製造業のデジタル化推進に向けて協業を発表。シーメンスの産業用オープンIoTオペレーションシステム「MindSphere」により、ジェイテクトのスマート工場化を支援する。(2017/4/27)

ポイントは、クラウド、機械学習、自動化、内製化
デジタル変革を実現する、マイクロソフトのグローバル対応ERPとは?
中堅・中小企業にもグローバル展開やデジタル改革を求める声が多い。実現するためには、適切な製品とベンダーの選択が鍵になる。(2017/4/21)

アイティメディアの「Windows 10」導入物語(前編):
PR:従業員約300人、中小企業のアイティメディアが「Windows 10」を導入した理由
リリースから約1年半がたったマイクロソフトのOS「Windows 10」。最近ではその有用性が認知され、導入する企業が増えてきています。実はアイティメディアも2016年4月からWindows 10を導入しました。その理由と苦労した点について、情シス担当に聞いてみました。(2017/4/19)

特選プレミアムコンテンツガイド
中堅企業のペーパーレス事情――なぜ私たちは、まだ紙に振り回されているのか
ある調査結果によると、欧米の中堅・中小企業(SMB)は、紙ベースの業務プロセスを積極的にデジタル化しようとしているという。だが現実には「完全ペーパーレスオフィス」はなかなか実現しない。なぜだろうか。(2017/4/7)

中堅・中小企業のデジタル変革にもSAPを――営業体制とパートナーを大幅強化
SAPジャパンが、中堅・中小企業をターゲットに、クラウドベースのソリューションを拡販する。小規模な企業にもSAPのERPが有用であることを説き、パートナー企業と共に企業のデジタル化をサポートする。(2017/4/4)

ホワイトペーパー:
3Dプリンタ製品導入戦略ガイド
3Dプリンティング技術が成熟期を迎えている。本稿ではエンタープライズから中堅・中小企業に至るまで、3Dプリンタが業界をどうかき乱すかを予想し、次はどう展開するのか、CIOはどうすればイノベーションの波を活用してビジネスを成功に導く存在になれるのかを検証する。(2017/4/3)

中堅・中小企業向けのエントリーモデルを用意:
日立システムズ、500万円前後から導入できるハイパーコンバージド製品をリリース
日立システムズが、ハイパーコンバージドインフラストラクチャ(HCI)アプライアンスのラインアップを強化。中堅・中小企業や部門単位での導入も想定した500万円台のエントリーモデルを追加した。(2017/3/30)

「いつものIT」をクラウドに置くメリット
中堅・中小企業でも取り組める、コストを抑えて働き方改革を実現できる切り札
働き方変革ができるのは一部の大企業――。そう考えるのは早計だ。適切なツールを利用すれば、どんな企業でも今より柔軟な働き方を実現できる。(2017/3/30)

IT担当者不足はクラウドで乗り切る
Windows Server 2008の延長サポート終了はクラウド移行のチャンス
ITへの要求が増す今日、社内でITインフラを構築・管理していくのは大きな負担だ。人員の少ない中小企業ならなおさらだ。そこで考えるべきなのがクラウド移行である。(2017/3/29)

着手しないと乗り遅れる
従業員約20人の中小企業が、大企業並みのモバイルセキュリティを実現した理由
モバイルとクラウドサービスは便利な組み合わせだが、セキュリティ対策は不可欠。仕事現場で安心・安全にクラウドのデータを活用するには、どんなツールが必要だろうか?(2017/3/29)

NTTコムと日本マイクロソフト、ハイブリッドクラウドサービスの展開で協業
NTTコミュニケーションズと日本マイクロソフトは、両社のクラウドサービスを組み合わせたエンタープライズ向けハイブリッドクラウド基盤の開発・展開で協業。エンタープライズおよび中小企業向けのソリューションで、市場変化に対応する柔軟・迅速な事業展開を支援する。(2017/3/27)

「InfoCage FileShell」をSaaSで利用可能に:
NEC、クラウドベースのファイル暗号化サービス「ActSecureクラウドセキュアファイルサービス」をリリース
NECは、SaaS型のファイル暗号化サービス「ActSecureクラウドセキュアファイルサービス」の販売を開始する。中堅中小企業に向け、初期費用を抑えられる情報漏えい対策ソリューションとして訴求する。(2017/3/24)

中堅・中小企業向け、標的型攻撃対策の現実解(2):
セキュリティ対策、中堅・中小企業向け「簡易リスク分析」のススメ
リソースの限られた中堅・中小企業にとって、大企業と同等の頑強なセキュリティ対策を施すのは現実的ではない。今回は、まず取り組むべき「リスク分析」の手法を解説する。(2017/3/27)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。