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「宇宙」最新記事一覧

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宇宙開発 ― MONOist

宇宙ビジネスの新潮流:
「宇宙ホテル」や「宇宙実験」、国際宇宙ステーションを起点に急増する民間サービス
「宇宙ホテル」や「宇宙旅行」など、国際宇宙ステーションを起点にした民間企業のサービスが盛況だ。その最前線を紹介する。(2016/5/27)

省エネ機器:
「グローバル環境先進企業」を目指す三菱電機、総合電機の幅を生かし開発加速
三菱電機は、家庭から宇宙までの幅広い製品分野を持つ強みを生かし、事業部や製品を横断したソリューションを提案することで、エネルギー産業において差別化につなげていく方針だ。(2016/5/24)

月面の予行練習、鳥取で
月面探査に挑戦中の民間宇宙探査チーム「HAKUTO(ハクト)」が、鳥取県と連携協定。鳥取砂丘を月面に見立てて探査機のテストを行う。(2016/5/18)

「夢」「宇宙」の意味、あなたならどう書く? 「大辞泉」に収録する解説・新語を募集
国語辞典「大辞泉」が、辞書に掲載する言葉の意味や新語をネットユーザーから募集している。(2016/5/18)

キャンディーに広がる小宇宙! 「惑星ロリポップ」が美しすぎる
まるで、キャンディーのなかに宇宙を閉じ込めたよう。(2016/5/14)

NASAが新たに1284個の惑星を確認 うち9個に生命体の可能性
ケプラー宇宙望遠鏡が発見しました。(2016/5/11)

世界最高レベルの新型加速器「スーパーKEKB」が試運転 新たな物理法則発見に熱い期待
宇宙の謎に迫る最新型の加速器「スーパーKEKB(ケックビー)」が試験運転を開始した。再来年にも新たな物理法則の発見を目指して実験を始める。(2016/5/11)

映画ドラえもん「新・のび太の日本誕生」、興行収入40億突破 新シリーズ歴代1位に
「のび太の宇宙英雄記」の39.3億を超える人気に。(2016/5/6)

迫力ある 「GoPro」をロケットに付けて撮影した動画が公開 発射から宇宙、帰還まで
ロケット側から見た景色。(2016/5/6)

宇宙ビジネスの新潮流:
「数百万人が宇宙で暮らす世に」――Amazon・ベゾスCEOがコロラドで語った未来とは?
先ごろ開催された全米最大規模の宇宙カンファレンス「Space Symposium」にて、米Amazonのジェフ・ベゾスCEOが宇宙ビジネスに関する将来ビジョンを語った。実に壮大だがリアリティある内容だったのだ。(2016/5/2)

SpaceX、ファルコン9の洋上着陸成功シーンを360度動画で公開
SpaceXが、4月8日に成功した洋上無人船への宇宙船ファルコン9の垂直着陸シーンを360度動画で公開した。対応する端末があれば、上空から降りてくる機体を目で追いながら、着陸する瞬間をバーチャルに目撃できる。(2016/5/1)

JAXA、X線天文衛星「ひとみ」運用断念 太陽電池パドルが分離か 「原因究明が我々の責務」
宇宙航空研究開発機構(JAXA)が、X線天文衛星「ひとみ」の運用を断念すると発表。(2016/4/28)

「全力疾走」という病:
漫画が売れたら終わりではない 敏腕編集者・佐渡島氏が描く『宇宙兄弟』の次
講談社時代、漫画『ドラゴン桜』や『宇宙兄弟』など数々のヒットを飛ばした編集者、佐渡島庸平氏。大手出版社勤務というキャリアを捨てて彼が選んだのは、作家エージェントとしての起業だった。彼を駆り立てるものは一体何だったのだろうか――。(2016/4/20)

近未来そして宇宙を連想させるUNiCASEのiPhone 6s/6ケース「Hologram Diary Universe」
UNiCASE BLUE LABELがiPhone 6s/6ケース「Hologram Diary Universe」を発売。近未来と宇宙を連想させる6カラーを用意した。(2016/4/19)

ホーキング博士ら、アルファケンタウリに約20年で到達する宇宙船「Nanocraft」構想を発表
スティーブン・ホーキング博士とロシアの投資家、ユーリ・ミルナー氏が率いるBreakthrough Starshotが、4.37光年離れた恒星、アルファケンタウリに約20年で到達するという超小型宇宙船「Nanocraft」構想を発表した。(2016/4/13)

「地球は青かった」と教えてくれたのは誰? 4月12日は「世界宇宙飛行の日」
4月12日は「世界宇宙飛行の日」。ユーリ・ガガーリンが世界で初めて有人宇宙飛行に成功し、「地球は青かった」の言葉を残した日です。(2016/4/12)

NASA、宇宙望遠鏡「ケプラー」異常復旧 ミッション継続へ
何らかの異常が発生し、操作が不安定になっていた宇宙望遠鏡「ケプラー」が復旧したことをNASAが発表した。(2016/4/12)

NASA、宇宙望遠鏡「ケプラー」に異常 操作が不安定に
太陽系外惑星を探査している宇宙望遠鏡「ケプラー」に異常が発生したことをNASAが発表した。(2016/4/11)

タツノコヒーロー集結! 「ガッチャマン」や「キャシャーン」が共闘する3DCGアニメ「Infini-T Force」のPVがついに公開
「破裏拳ポリマー」と「宇宙の騎士テッカマン」も。(2016/4/8)

萩尾望都「SF原画展」、9日から 「11人いる!」「スター・レッド」など生原稿250点以上
漫画家・萩尾望都さんの生原稿250点以上を集める「萩尾望都SF原画展 宇宙にあそび、異世界にはばたく」が武蔵野市立吉祥寺美術館で4月9日に始まる。(2016/4/8)

宇宙ビジネスの新潮流:
ヨーロッパでも過熱化 衛星観測ビッグデータをどう利用する?
2016年に入り、衛星観測ビッグデータや衛星システムの利活用が欧州で活発化している。ソフトウェア大手のSAPや航空宇宙大手のAirbusなどがさまざまな取り組みを進めているのだ。(2016/4/8)

太陽の約170億倍! 超巨大なブラックホールが発見される
宇宙のへき地で見つかりました。(2016/4/7)

上層大気に輝くスペクタクルな大気光! NASAが国際宇宙ステーションから撮影したタイムラプス動画を公開
壮観の一言。(2016/4/6)

「著名人の感性」で選んだTシャツが届く ユニクロが月額990円の定期購買サービス「UT Picks」をスタート
「宇宙兄弟」が選ぶTシャツ、めっちゃ気になる。(2016/4/6)

水曜インタビュー劇場(流れ星公演):
あなたの“願い”はかなう? 世界初の「人工流れ星」に驚き
2018年、人の手で流れ星が流れるかもしれない――。こんな話を聞くと「本当に?」と思われるかもしれないが、宇宙ベンチャーの「ALE(エール)」が開発しているという。「人工流れ星」とは、一体どんなモノなのか。岡島CEOに話を聞いた。(2016/4/6)

これが大宇宙の神秘か…… から揚げの写真が「銀河の中をから揚げがワープしてる」ようにしか見えないと話題に
Google先生も認める宇宙っぷり。(2016/4/5)

「宇宙機用エンジンの開発実験サポート」アルバイト募集 日給3万円、経験不問
宇宙機用エンジンの開発実験をサポートする「激レアバイト」の募集がタウンワークで始まった。特別な資格・経験がなくても参加できるという。(2016/4/4)

「月刊水中ニーソ」4月号が発売 足がドリルや宇宙になった新デザインニーソの写真が拝めるよやったね!!
今月もフェチ心ゆさぶる写真たっぷり。(2016/3/22)

司書メイドの同人誌レビューノート:
萌えと宇宙は無限大? 女子高生×人工衛星の組み合わせにロマンを感じる「衛星研究部」
作者は、実在の人工衛星をかわいく擬人化させた「現代萌衛星図鑑」の二人。(2016/3/20)

「インデペンデンス・デイ:リサージェンス」は7月9日公開 宇宙船が不気味に浮かぶポスター画像も解禁
このポスター……がっつり日本が狙われてるゥ!(2016/3/16)

7つの星を並べて自分だけの宇宙空間を作れる! 球体型マグネットが奇譚クラブから登場
水金地火木土と月。(2016/3/9)

NASA研究のレーザー推進なら3日で「火星の人」に?
「理論的には可能」とされていたレーザー推進宇宙飛行に、NASAが本気で取り組んでいるようだ。さらに反物質エンジンまで。(2016/3/8)

宇宙ビジネスの新潮流:
欧州の小国・ルクセンブルクが宇宙関係者から熱視線を集める理由
ドイツやフランスに挟まれた小さな国、ルクセンブルクが今、世界の宇宙ビジネスの中で注目を集めている。そのわけとは?(2016/3/4)

宇宙での資源探査を1000台の群ロボットで
民間宇宙探査チーム「HAKUTO」を運営するispaceがジグソーと共同で、宇宙での資源探査を行う小型ロボット群の開発を開始した。(2016/3/2)

宇宙が膨張している…… グラドル・岸明日香の水着姿が俺たちから圧倒的共感を呼ぶ
これが生きる活力になる。(2016/3/1)

妖怪ウォッチの「USAピョン」プラモを画家がSF風にアレンジしたらマジで宇宙へ行けそうな姿に
ベイダーモードもエンペラーモードも超えたダニ!?(2016/2/25)

NASA、“ISS勤務ロボットにより良い目を”コンテスト開催 賞金総額1万ドル
国際宇宙ステーションでテスト中の人型ロボット「Robonaut 2」に3Dの物体を識別できる目を与えるためのアルゴリズムを募集するコンテストをNASAが開催した。賞金総額は1万ドルだ。(2016/2/25)

「おそ松さん」特集を組む「MdN 4月号」表紙が宇宙初公開 アンニュイな6つ子の姿が切ないと話題に
養おう……。(2016/2/22)

重力波の次は何が見える? 「ダークサイドのフォース」ならぬ「ダークマター」とは
重力波が初観測され、宇宙誕生の直接観察への窓が開いた。ほかにも直接観測を目指しているものがある。(2016/2/22)

宇宙の波紋・重力波 米国が日本を圧倒……「かぐら」出遅れ、震災も影響
米研究チームが重力波を初検出。日本の「かぐら」が来月に観測を開始する矢先の出来事だった。米国に先を越された理由は。(2016/2/15)

宇宙開発技術の転用:
「はやぶさ」の技術を鉄道に応用 列車遅延抑制の切り札に
小惑星探査機「はやぶさ」に採用された最適電力制御技術を鉄道分野に応用する取り組みが、宇宙航空研究開発機構、鉄道総合技術研究所、東京急行電鉄グループの東急テクノシステムで始まった。(2016/2/15)

「重力波」世界初の直接観測に成功 宇宙の謎解明に期待
アインシュタインの一般相対性理論を証明する大きな“予言”。(2016/2/12)

宇宙の「重力波」を初検出 米チームが確認 アインシュタインが100年前に予言
宇宙から届く「重力波」を米国の研究チームが世界で初めて検出した。今後の検証で正しさが揺るがなければ、ノーベル賞の受賞は確実だ。(2016/2/12)

探査機「はやぶさ」の技術を鉄道に応用 ピークカット効果に期待
小惑星探査機「はやぶさ」に採用された最適電力制御技術を鉄道分野に応用する取り組みが、宇宙航空研究開発機構、鉄道総合技術研究所、東急電鉄グループの東急テクノシステムで始まった。(2016/2/8)

”誰でも宇宙にチャレンジできる”という人工衛星キット「ARTSAT KIT」が登場
いよいよパーソナル人工衛星の時代が到来か!スペースシフトの人工衛星キット「ARTSAT KIT」がクラウドファンディングに登場。価格は80万円だ。(2016/2/3)

宇宙ビジネスの新潮流:
SpaceXの快進撃をどう止める? 迎え撃つ航空宇宙大手Airbusの戦略
イーロン・マスク率いるロケットベンチャー・米SpaceXの勢いが増している。いよいよ従来からの航空宇宙企業とのガチンコバトルが必至の状況になってきた。その代表格であるAirbus(エアバス)の戦略から宇宙ビジネス市場をひも解きたい。(2016/1/22)

宇宙で花の栽培に成功 鮮やかに開花した写真が美しい
きれいな百日草の写真が公開されています。(2016/1/21)

「第9番惑星」が存在する? 太陽系外縁に 米チーム発表
地球の質量の10倍という「第9番惑星」が存在する証拠を見つけたとカリフォルニア工科大学のチームが発表。(2016/1/21)

「第9番惑星」発見か 太陽系外縁部に未知の巨大惑星の可能性にロマンあふれる
直接の観測に期待。(2016/1/21)

HMD装着で乗る「VRジェットコースター」がイギリスに登場 宇宙を時速75キロで突き抜ける!
4月から運行開始。(2016/1/14)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。