ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「宇宙」最新記事一覧

-こちらもご覧ください-
宇宙開発 ― MONOist

火星まで20万ドルで80日間の旅:
SpaceXのイーロン・マスクCEO、火星コロニー構想を発表
SpaceXのイーロン・マスクCEOが国際宇宙会議(IAC)で「人類を多惑星種にする」と題した講演を行い、宇宙船「Interplanetary Transport System(ITS)」による火星への移民計画について語った。2022年目標の最初の旅のチケットは約2000万円という。(2016/9/28)

人工衛星「ひとみ」はなぜ失われたのか(後編)生かされなかった過去のアクシデント
宇宙空間で自壊するという大事故を起こしたX線天文衛星「ひとみ」。直接的な原因は打ち上げ後に連続して起こった小さなミスだが、根本的な原因はJAXAという組織が内包する性質にある。(2016/9/27)

宇宙ビジネスの新潮流:
創業から12年、ヴァージンが目指す宇宙旅行はいつ実現するのか?
宇宙旅行サービスの実現に取り組む米Virgin Galacticは、2年前に大事故を起こした影響で将来計画が頓挫。それでも再び立ち上がり前進を始めたのだ。(2016/9/17)

pixivが「黒歴史を宇宙へ打ち上げる」謎企画を始動……! すでに1万以上の闇が集まる
来年、アメリカで打ち上げられるロケットで宇宙(そら)に飛び立ちます。(2016/9/11)

これがほんとの宇宙ネズミ! 「機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ」ミカやオルガのかわいいデフォルメフィギュアが登場
しっぽを立てろー!(2016/9/9)

JAXA、宇宙ステーション利用でトルコに協力 実験棟「きぼう」の設備提供
JAXAが、国際宇宙ステーション内の日本の実験棟「きぼう」を用いた実験でトルコに協力する。(2016/9/9)

HAKUTO×JAXA:
JAXAが民間宇宙開発を支援、HAKUTOと共同研究契約
民間宇宙探査チーム「HAKUTO」が宇宙航空研究開発機構(JAXA)と共同研究を実施する。これまで実測データがほとんど存在しない、月遷移軌道と月面の宇宙放射線線量測定を試みる。(2016/9/8)

黒だよ、真っ黒 宇宙と芸術展コラボメニュー「ブラックホールかきあげ丼」9月12日登場
宇宙をテーマにしたスイーツも。(2016/9/7)

こんなにテンションが上がる宇宙、初めて見た! スカートがめくれると銀河が見える黒タイツがセクシー
ロマンがありますよね、宇宙もチラリズムも。(2016/9/2)

94光年先からの無線信号が地球へ到達 SETIの公式見解は「地球外文明のものである可能性は低いがゼロではない」
送信に必要なエネルギー量が膨大すぎるため、そこまでして地球外生命体が太陽系へ交信する理由が理解しがたいとのこと。(2016/8/31)

セキュリティの“秘密の質問”ふざけた回答に注意 コールセンターで回答を声に出して言わされる場合あり
「『母の旧姓』にはなんと入力しましたか?」「う……『宇宙真理に宿った生命なので母はいない』です……」「本人確認ができました」(2016/8/31)

オンリーワン技術×MONOist転職(3):
地震大国の地盤調査技術は、宇宙をも目指す――日東精工
日本の“オンリーワンなモノづくり技術”にフォーカスしていく連載の第3回。今回は、ねじや自動組立機、計測・検査装置を展開する日東精工の地盤調査機を紹介する。(2016/8/31)

「くら寿司、宇宙説」「あなたも、すでにくら寿司の一部」――くら寿司“謎の採用サイト”が話題に その狙いは
「無添くら寿司」を運営するくらコーポレーションの採用サイトが宇宙的すぎると話題に。その意図やきっかけを聞いてみた。(2016/8/30)

コスモを彩る星々とまぐろ、いか、えび くら寿司が宇宙すぎる採用ページを公開 クリックすると寿司が高速飛行
くら寿司=宇宙説の提唱も。(2016/8/25)

液体の水が存在? 地球によく似た惑星、わずか4光年の「近所」で発見
太陽系に最も近い恒星「プロキシマ・ケンタウリ」の近くに、地球とよく似た惑星が見つかった。気候は温暖で、液体の水が存在するかもしれないという。(2016/8/25)

インターシル 日本法人社長 大久保喜司氏:
PR:将来を先取りした“賢い電源”で、IoT時代を切り開く
航空宇宙分野で培った高信頼技術などを駆使した電源ICを中心に、幅広い市場で拡販を進めるインターシル。強みを持つパワーマネジメントの中でも、今後の鍵となる言葉として掲げるのが“賢いデジタル電源”だ。「顧客のサービス向上につながる“賢いデジタル電源”を提供し、急速に進むIoT(モノのインターネット)化に貢献する」と、同社日本法人社長の大久保喜司氏は語る。(2016/8/22)

宇宙ビジネスの新潮流:
ドローンやAIを駆使して40億人を救う Facebookが進めるネットインフラ構築とは?
宇宙ビジネスへの新規参入がますます加速している。SNS最大手の米Facebookがソーラーパワーで飛ぶドローン「Aquila」のテスト飛行に成功。地球の隅々までインターネットインフラを普及させるプロジェクトを推進する。(2016/8/12)

NASAの火星有人探査、2030年代に実現へ そのカギは……「VR訓練」
盛り上がりを見せるVRの世界。2030年半ばに火星有人探査を計画するアメリカ航空宇宙局(NASA)も宇宙飛行士の訓練に活用を見込んでいるようだ。(2016/8/9)

アクセルスペースと協業:
電通宇宙ラボ、「宇宙ビッグデータ」を活用したビジネスを始動
電通の社内横断組織「電通宇宙ラボ」はアクセルスペースとの協働により、宇宙ビッグデータを活用した事業開発やマーケティング活動への応用を提案していくと発表した。(2016/8/8)

「反物質」消滅の新証拠か 高エネ研など ニュートリノ実験で初観測
宇宙の誕生時に生まれた「反物質」が自然界から消えた理由を説明する新たな現象を、ニュートリノの実験で世界で初めてとらえた可能性があると実験チームが発表した。(2016/8/8)

Texas Instruments TPS7H3301-SP:
航空宇宙アプリケーション向けDDRメモリ用終端リニアレギュレーター
日本テキサス・インスツルメンツは、航空宇宙アプリケーション向けに、DDRメモリ用終端リニアレギュレーター「TPS7H3301-SP」を発表した。(2016/8/8)

費用は数十億円規模 創業8年のスタートアップが「人工衛星50基」を飛ばすわけ
超小型の人工衛星を50基打ち上げ、宇宙から地球を毎日撮影する――東京大学発のスタートアップがそんな計画を打ち出した。50基の小型衛星が生む新ビジネスとは何か。同社の中村友哉CEOに聞く。(2016/7/29)

GM/NASA/Bioservo Technologies:
宇宙ロボット技術を製造現場向けパワーアシストグローブに応用――GMが自社工場で試験
GMは、NASAと共同開発した国際宇宙ステーション用のロボットグローブ技術「Robo-Glove」のライセンス契約を、スウェーデンのBioservo Technologiesと締結したことを発表。今後、Bioservo Technologiesは製造業やヘルスケア分野向けに同技術を応用したパワーアシストグローブを展開していく。(2016/7/29)

日本TI TPS7H3301-SP:
放射線耐性を強化した終端リニアレギュレーター
日本テキサス・インスツルメンツは2016年7月、航空宇宙アプリケーション向けに、DDRメモリ用終端リニアレギュレーター「TPS7H3301-SP」を発表した。シンク、ソース終端用の電力用モノリシックFET2個と、内部電圧レファレンスを集積しているという。(2016/7/27)

宇宙のロマン満載! ケプラーと同じ軌道を描く腕時計「ANICORN<K452>」
針のない腕時計です。(2016/7/24)

JAXAが宇宙での生活について治験参加者募集 13泊14日間で協力費38万円
閉鎖環境での滞在で、ココロの動きを探るとしています。(2016/7/23)

宇宙ステーションを模した閉鎖環境に2週間滞在 JAXAが被験者を再募集 8月3日まで
JAXAが、国際宇宙ステーションを模した閉鎖環境に2週間滞在する被験者を一般募集。今年2月の実験に続き、2度目の募集となる。(2016/7/22)

より高速/大容量化へ、革新続く無線通信技術:
テラヘルツ波帯無線、通信速度は光通信の領域に
世界が注目するテラヘルツ波帯無線通信。機器間の通信では光ファイバーからの置き換えを狙う。8K映像を非圧縮で伝送することができ、フルHD動画であれば1年分のデータを1時間で転送することも可能だ。将来は、宇宙との通信も視野に入れた研究が進む。(2016/7/19)

内山信二が行く!オフィス訪問記:
入館拒否に逮捕まで!? 独特の“世界観”で来訪者や社員を驚かせるオフィス
世界観がスゴいオフィスに訪問! まるで宇宙船に乗っているかのようなエントランスに、まさかの入館拒否や“逮捕”まで……内山くんも驚きの連続です!(2016/7/16)

ディズニーランド風の(?)自家製遊園地を裏庭に建造! 元航空宇宙エンジニアのおじいちゃんがすごい
めっちゃ楽しそう。(2016/7/16)

大西卓哉さん、宇宙からGoogle+初更新 「いきなりトイレが故障して……」
9日にISSに到着した宇宙飛行士の大西卓哉さんが「Google+」を更新。ISSでの初仕事の様子などを紹介した。(2016/7/12)

CAE事例:
スペースデブリ問題に取り組むベンチャーのCAE活用
対策が急がれるスペースデブリ(宇宙ゴミ)問題に先陣を切って取り組むのがアストロスケールだ。同社はPLMベンダー主催イベントでデブリの現状や同社の取り組み内容を紹介するとともに、デブリの除去を担う人工衛星の構造解析の事例を紹介した。(2016/7/12)

大西卓哉宇宙飛行士、ISSに入室成功 自身初の長期滞在がスタート 地上に手を振り笑顔も
10月頃まで、約4カ月間の滞在。(2016/7/9)

宇宙ビジネスの新潮流:
年間25億ドル以上の資金流入 過熱する宇宙投資はまだ続くのか?
先月に米国・シアトルで開催された宇宙ビジネスカンファレンスに、スピーカーとして訪れた。そこで改めて実感したのが、宇宙ビジネス分野に対する投資の急速な伸びである。イベントレポートとともにお伝えしたい。(2016/7/8)

宇宙って、どんな味がするのかな…… ギャラクシー感MAXのドーナツが神秘的
銀河は広大だわ……。(2016/7/7)

宇宙飛行士・大西卓哉さん、七夕の夜空へ 宇宙船「ソユーズ」打ち上げ成功
宇宙飛行士・大西卓哉さんが搭乗したロシアの宇宙船「ソユーズ」が打ち上げに成功。(2016/7/7)

コンパクトカーの技術を月面に、スズキが民間月面探査に協力
民間宇宙探査チーム「HAKUTO」とスズキがパートナー契約。スズキが得意とする“小さなクルマづくり”の技術を月面探査機に投入する。(2016/7/5)

大事なぬいぐるみをなくした子どもに「世界中を旅しているんだよ」と親がなぐさめ→本当に世界中を旅させるコラ画像祭りへ
気付けば宇宙。(2016/7/5)

新宇宙が生まれそう ゆでうどんをレンチンしたらビッグバンを起こしそうなほど膨れ上がった“ブツ”が爆誕した
最終的にはおいしい冷やしうどんになったそうです。(2016/6/29)

Go AbekawaのGo Global!〜金本成生編:
エンジニアよ、部品になるな――Go Galaxyな男の運命の拓き方
宇宙葬や人工衛星キット開発など宇宙関連事業を手掛ける「スペースシフト」の金本成生氏。学生時代にIT企業を起業、米国で就職、宇宙事業に進出、とフィールドを広げてきた金本氏に、エンジニアのキャリア構築法を伺った。※金本氏からエンジニアへのメッセージ動画付き(2016/6/29)

石井英男の「週刊Gear VR」(第7回):
太陽系を自由に飛び回れる! VRプラネタリウム「星座表」
GALAXYスマートフォンと組み合わせて気軽に本格VRが楽しめる「Gear VR」。本連載では、Gear VRで楽しめるアプリを毎週紹介していく。第7回目は、宇宙の広さを実感できるプラネタリウムアプリ「星座表」を紹介する。(2016/6/28)

宇宙から変なの受信した……アプリ「ひとりぼっち惑星」他のユーザーからランダムで届くメッセージが楽しすぎる
笑えるネタから、便利な知識、しんみりメッセージまで。(2016/6/25)

「宇宙接着剤」で月面探査を支援
民間宇宙探査チーム「HAKUTO」と接着剤のセメダインがパートナー契約。セメダインは月面探査機にて利用できる、いわば“月面対応接着剤”の開発・評価で協力する。(2016/6/23)

「宇宙を手にお入れください」 キルヒアイスと会話できるロボット掃除機「COCOROBO わが友 Ver.」のこだわりとは
銀英伝×ニッセン、最後のコラボ商品……!(2016/6/22)

「電通宇宙ラボ」発足 社外にノウハウ提供、「宇宙に関する相談窓口」に
電通が宇宙開発技術のビジネス活用を目指す社内横断組織「電通宇宙ラボ」を設立。(2016/6/20)

週末サイエンス:
地上400キロの実験室 ISS「きぼう」では何が行われているの?
地上400キロに浮かぶ「国際宇宙ステーション」(ISS)内にある日本の実験棟「きぼう」。無重力という特殊な環境を生かし、宇宙観測だけでなく物理学や医学などさまざまなジャンルの実験が日々行われています。(2016/6/17)

131億光年かなたの銀河に酸素 宇宙の成り立ち解明の一歩に
131億光年先の銀河で酸素の観測に成功したと、大阪産業大学などの研究チームが発表した。人類が見つけた酸素としては最も遠くにあるという。(2016/6/17)

宇宙ビジネスの新潮流:
ド派手な「火星探査」や「再利用ロケット」の裏でばく進するSpaceXのビジネス
米SpaceXは2018年に火星無人探査を行うこと、計画が順調に進んだ場合に、早ければ2024年に火星に有人宇宙船を送り込むことを発表した。再利用ロケットなど派手なプロジェクトが目立つが、ビジネス面でも着実な進ちょくを見せている。(2016/6/17)

「重力波」2度目の観測成功 ブラックホールの“謎”解明へ
宇宙空間の時空の「ゆがみ」を伝える「重力波」の2度目の観測に成功したと、米国の研究チーム「LIGO」が発表した。(2016/6/16)

傑作? 迷作? AIが脚本を書いたSF短編映画が公開
「2001年宇宙の旅」「ゴーストバスターズ」「2012」などをAIに学習させて、SF映画の脚本を書かせる試み。(2016/6/11)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。