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「シングルサインオン」最新記事一覧

働き方改革が目立った「Japan IT WEEK 2017春」
もはやクラウドは当たり前、「AI技術」搭載製品が一気に拡大した春の展示会
IT業界の最新トレンドが伺える恒例イベント「Japan IT WEEK 2017 春」。各分野で多くのブースが並ぶ中から、特にクラウドコンピューティング、セキュリティ、IoTにフォーカスして業界全体の動向を探ってみよう。(2017/5/24)

セキュリティ対応のポイント
Facebook Messengerでいいの? 企業向けメッセージングツールの4条件
エンタープライズメッセージングサービスを利用する企業が増える中、セキュリティ上、考慮すべき点が浮かび上がってきた。例えば暗号化は、どのサービスでも基本要件だ。(2017/5/19)

FacebookがビジネスSNSに本腰 「Workplace」日本展開の狙い
昨年10月に発表したビジネスSNS「Workplace by Facebook」を日本で正式提供。企業の業務効率を上げ、働き方改革を推進する狙い。(2017/5/18)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(31):
Azure ADの管理機能を統合したポータル「Azure AD管理センター」
Azure ADの管理に特化した、新しいポータル「Azure Active Directory admin center(Azure AD管理センター)」が公開されました。(2017/5/18)

Facebookの企業向けSNS「Workplace」で社内コミュニケーションを活発化――働き方はどのように変わる?
Facebookが、これまでクローズドな環境で提供していたエンタープライズ向けの新サービス「Workplace by Facebook」を正式に発表した。その狙いとは!?(2017/5/17)

単なる「デスクトップ仮想化」との違いは
スマホとPCの垣根をなくす「デジタルワークスペース」は“世界を変える技術”なのか?
「デジタルワークスペース」は、エンドユーザーが1つの場所から多様なアプリケーションやデータを利用できるようにする技術だ。理論的には素晴らしいが、ベンダーロックインなどの問題に対する懸念もある。(2017/4/30)

オンプレミス/クラウドに対応、さまざまな認証基盤を1つに包括:
BlueMeme、サーバレス技術を用いたID管理統合プラットフォーム「Auth0」を提供
BlueMemeは、IDアクセス管理プラットフォーム「Auth0」の提供を2017年5月に開始する。シングルサインオンや、SNSを利用したソーシャルログインといった各種認証アクセスを統合管理できるようにする。(2017/4/28)

ExcelライクなノンプログラミングのWebアプリ開発ツール:
グレープシティ、「Forguncy 3」を発表 50以上の新機能
グレープシティが、業務用Webアプリケーション開発ツール「Forguncy」の新バージョンを発表。2017年5月29日に発売する。50以上の新機能を備えた。(2017/4/28)

セキュリティ機能の違いを評価
今更聞けない「MDM」「MAM」「MIM」の違いとは? EMMの3大要素を比較
安全なモバイルデバイス活用を支援する「EMM」製品。その構成要素である「MAM」「MDM」「MIM」は、それぞれセキュリティ対策にどう役立つのか。(2017/4/16)

レッドハットのリッチ・シャープルズ氏に聞く:
PR:クラウドネイティブ/マイクロサービスの世界に向け、Java開発者はどう準備すべきか?
エンタープライズJava開発者は、マイクロサービスやクラウドネイティブの世界に向けてどのような準備を進めればいいのか。そして誰が、どのように支援してくれるのか。レッドハットのプロダクトマネジメント シニアディレクターで、JBoss EAPを中心としたアプリケーション開発製品を担当しているリッチ・シャープルズ氏に、詳しく聞いた。(2017/4/24)

各サービスのID管理を一元化するIDaaS:
IIJ、「IIJ IDサービス」の外部ID連携サービスを拡充 Box、Salesforce、サイボウズなどに対応
IIJはシングルサインオン機能を提供する「IIJ IDサービス」の機能を拡充。多要素認証機能を追加し、認証対象サービスも拡充した。(2017/3/28)

クラウド時代のセキュリティ&ガバナンス
クラウド“乱用”に悩むIT部門──ID統合管理とシングルサインオンのススメ
利用の広がるクラウドサービスだがID管理に関して課題を抱えているケースも多い。そうした中、この課題をクラウドで解決するサービスが注目を集めている。(2017/3/31)

PR:業務部門 VS. 情シスでガチレビュー! 「手のひら静脈認証センサー搭載タブレット」は企業でどれだけ使えるか?
富士通の「手のひら静脈センサー内蔵タブレット」を業務部門とIT部門のそれぞれで試してもらいました。本当に仕事で使えるのか? 使う側と管理する側、互いの評価はいかに!?(2017/3/13)

PR:業務用PCに富士通「LIFEBOOK U937/P」を導入すべき5つの理由
情シス担当必見! 「軽くて丈夫で安心して業務に使用できる、コストパフォーマンスが高いノートPCはどれか」――。この質問に答えるのは容易ではないが、間違いなく候補の1つとなるのが、富士通の「LIFEBOOK U937/P」だ。(2017/3/13)

2017年9月ごろに完全オープンソース化へ:
米3scale創業者に、APIマネジメント分野の変化とレッドハットによる買収を聞いた
APIマネジメントの世界はどのように変化してきたのか。この分野における代表的企業の1社として知られてきた3scaleは、なぜレッドハットに買収されたのか。3scaleの共同創業者で、元CEOのSteven Willmott氏に聞いた。(2017/3/7)

情報アクセス要件の厳しい企業に向け:
マイクロソフト、Azure ADのアクセス制御を拡張する「テナント制限機能」を提供開始
マイクロソフトが、Azure ADにユーザーに特定テナントへのアクセスだけを許可する「Tenant Restrictions(テナント制限)機能」を追加した。情報アクセスやコンプライアンスの要件が厳しい業種、企業に向けて提供する。(2017/2/3)

いま一度、ID管理/IDセキュリティの見直しを:
PR:“ID管理はクラウドで”という新潮流に乗ろう――セキュリティ対策だけに終わらせないAzure ADのホットな活用方法とは?
クラウド/モバイル利用の普及により、IDをいかに適切に管理し、セキュリティやガバナンスを維持していくかが、企業の大きな課題となっている。そして、この課題を解決し、さらなる生産性向上を実現するためにマイクロソフトは「Azure Active Directory」を提供。クラウド/モバイル時代における企業のID管理環境は、Azure Active Directoryでどのように改善されていくのだろうか。(2017/2/1)

業務改善に寄与するコンテンツ・マネジメント・プラットフォームを実現:
PR:BoxとAzure ADの連携は、いかにしてID管理とファイル管理の課題を解決するのか?
クラウドサービスの利用が進む中、ID管理が大きな課題となってきている。ユーザーIDの管理がおろそかになると、管理コストの増大や重要データの漏えいリスクも高まっていく。そのような状況下で注目したいのが、BoxとAzure Active Directory(Azure AD)の連携だ。両者の連携は、企業とユーザーにどのようなメリットをもたらしてくれるのだろうか。(2017/1/31)

HPE、多要素認証基盤を刷新 生体認証も本格展開へ
リモートアクセス、FinTech、クラウドサービスなどの安全な認証が求められるシステムを容易に多要素認証化する「IceWall MFA Ver.4.0」発売。併せてコンサルティング体制を強化し、FIDO準拠生体認証システムの構築サービスも開始する。(2017/1/30)

複数のDell EMCサーバを一元管理するOpenManage Essentials(オープンマネージ・エセンシャルズ)
多くのIT管理者は、無償で提供されているソフトウェアは、それなりの性能しかないのでは、と思われる。しかし、OpenManage Essentialsの機能を見てみると、他社が有償で提供している管理ソフトウェアを凌駕する性能を持っている。(2017/1/30)

Microsoft Azureユーザー事例集(1):
クラウドID管理とセキュリティ課題を共通認証基盤で解決――旭硝子に学ぶAzure AD導入の成功例
クラウドの積極的な活用で知られるAGC旭硝子。同社は2016年11月、複数のSaaSを安全かつ便利に利用するために、「Azure Active Directory(Azure AD)」でシングルサインオンと多要素認証を実現する環境を整備した。同社の情報システム部に導入の経緯と採用のポイントを聞いた。(2017/1/31)

PR:効果的な「働き方改革」実現には適材適所でのICT活用
働き方改革におけるICTの役割は大きい。富士通では、働き方改革のビジョンとして「ワークルネサンス」を推進。VDIとモバイルアプリのハイブリッド活用により、いつでも、どこでも、安全に仕事ができる環境の構築を提案している。(2017/1/17)

失敗しないEMM製品の選定ポイントを伝授
iPhoneとAndroidしか管理できない「EMM製品」は時代遅れなのか?
「エンタープライズモビリティ管理」(EMM)製品の評価軸は多彩だ。企業はどのような始点でEMM製品を選定すべきなのか。重要な判断ポイントを提案する。(2017/1/16)

増えるハイブリッドなVDI環境にどう対応する?
2017年はDaaSの年になる――仮想デスクトップで押さえておくべき3つの動向
2017年、仮想デスクトップインフラ(VDI)分野はどうなるのだろうか。起きるであろう変化を紹介する。(2017/1/13)

パスワードのみの認証と決別
Windows 10の“脱パスワード”が本格化、「Windows Hello for Business」とは?
Microsoftは「Windows Hello」と「Microsoft Passport」を組み合わせて「Windows Hello for Business」を創設し、2段階認証やシングルサインオンに対応した。(2017/1/12)

4万社が利用する中堅・中小企業向けIT支援サービス「HOME」、ビジネスチャット機能を提供開始
キヤノンマーケティングジャパンが1月11日から、中堅・中小企業向けのIT支援サービス「HOME」で、新たなプラン「type-AP」の提供を開始する。ビジネスチャットとタスク管理機能が、料金据え置きで利用可能になる。(2017/1/10)

操作性とセキュリティのバランスが普及の鍵
仮想デスクトップの操作性と安全性を向上、「SSO」「2要素認証」の仕組みとは?
VDI環境のユーザー操作性とセキュリティのバランスを図るのは容易ではない。SSOや2要素認証などの仕組みを用いて、ユーザーの操作性とセキュリティを両立させる方法を解説する(2017/1/5)

freee×Office 365が働き方も変える:
PR:「Excelファイルがごちゃごちゃ」状態から抜け出そう 経営者も社員もうれしい解決法とは?
企業の規模を問わず、経理・会計業務は企業にとって大きな負担になっている業務の1つ。「Excelファイルがごちゃごちゃ」「最新のファイルはどれなんだ」「経理のPCにしかデータが保存されていない」という悩みを抱いているビジネスパーソンは少なくない。こうした課題を解決するのがOffice 365とfreeeの連携だ。(2016/12/28)

定番、売れ筋製品は?
iPhone、Android管理に使いたい「EMM製品」を機能別に整理した
スマートフォン/タブレットの管理やセキュリティ対策などに役立つ「EMM」製品が充実してきた。自社に最適なEMM製品は何か。主要な製品/技術を整理してこう。(2016/12/26)

実はキケンな個人向けアプリの業務利用:
PR:メッセンジャー、ストレージ……無料アプリの落とし穴 「Office 365」が丸ごと解決
便利で無料のメッセージングアプリやクラウドストレージをビジネスにも利用しているというケースがあるかもしれない。だが、そこには大きな落とし穴、それも会社を危うくするほどの大きな穴があるかもしれない──ビジネスにはビジネスのために設計されたツールを使うことが肝心。「Office 365」なら、安全・安心なIT環境を中堅・中小企業にも低コストに提供してくれる。(2016/12/21)

ビジネスを応援する、最適なプランがある:
PR:中堅・中小企業こそ選ぶべき「Office」がある 簡単・安全・安心の「Office 365」
身近なビジネスツール「Microsoft Office」。クラウド技術によりさらに便利になった「Office 365」だが、中堅・中小企業のために設計されている「Office 365」がある。中堅中小企業こそ選ぶべき、その理由は?(2016/12/21)

新たに100以上のSaaSアプリに対応:
ノベル、クラウドログイン対応の統合SSOソフトウェア「NetIQ Access Manager 4.3」を発表
ノベルがシングルサインオンシステムの最新版「NetIQ Access Manager 4.3」をリリース。強化したSaaSアプリの統合ID管理機能を備え、あらかじめ100以上のSaaSアプリ用コネクターを提供する。(2016/12/6)

vNextに備えよ! 次期Windows Serverのココに注目(65:特別編):
「パスワードのない世界」を実現する「Windows Hello for Business」のオンプレ展開をリアルレポート(その6)
Windows Server 2016による「Windows Hello for Business」のオンプレミス展開を検証し、実装のポイントやユーザーエクスペリエンスをレポート。今回は、Azure AD参加PC/ドメイン参加PCのセットアップとエクスペリエンス、トラブルシューティングを解説します。(2016/12/2)

ユーザーの利便性とセキュリティ/運用管理の簡素化を両立:
PR:Azure ADとのID連携で“働き方改革”を強力に支援――クラウド名刺管理サービスのSansanが実現した高度なクラウドセキュリティとは?
クラウド名刺管理サービスのフル機能を利用しつつ、セキュリティと運用管理性も同時に高めたい――。こうした企業のニーズに応えるために、SansanはAzure ADとのID連携に踏み切った。Sansanを利用する企業のメリットは、シングルサインオン(SSO)、セルフサービス型のパスワード管理、高度なセキュリティ機能などを利用できることだ。(2016/11/28)

利便性とセキュリティの両立を図るには
iPhone/Androidの“危ないWebアプリ作者”にならないための「5つのやることリスト」
モバイルデバイス向けアプリケーションをWebアプリケーションとして開発することの支持が広がりつつある。一方でモバイルWebアプリケーションの採用に当たり、IT部門が考慮すべきことは少なくない。(2016/11/22)

vNextに備えよ! 次期Windows Serverのココに注目(63:特別編):
「パスワードのない世界」を実現する「Windows Hello for Business」のオンプレ展開をリアルレポート(その4)
Windows Server 2016による「Windows Hello for Business」のオンプレミス展開を検証し、実装のポイントやユーザーエクスペリエンスをレポート。今回は、Azure ADのディレクトリとオンプレミスのActive Directoryドメインのディレクトリ統合を解説します。(2016/11/18)

Facebook「Workplace」の実力【後編】
Facebookのビジネス向けSNSが“Slack超え”できるこれだけの根拠
Facebookの企業向けソーシャルネットワーキングサービス(SNS)「Workplace」。使い勝手の良いツールにユーザーがなびくのは避けられない。新しい潮流を受け入れるに当たりIT部門はどうすればいいか。(2016/11/3)

脅威に対抗する“連合軍”活動を強化:
「プラットフォーム」「インテリジェンス」「パートナー」の3分野でセキュリティの取り組みを加速するマイクロソフト――ラックと協業でソリューション提供も開始
日本マイクロソフトが、エンタープライズセキュリティに関する記者説明会を開催。マイクロソフトのセキュリティに対する取り組みを説明した。また、ラックと協業し、セキュリティソリューションを提供することも発表した。(2016/11/2)

アップルの新「TV」アプリ、日本での提供時期は未定
米AppleがApple TVやiPhone、iPadで使える新しい「TV」アプリを発表した。サービスを跨いだ横断検索にも対応する。またApple TVのSiriを機能強化することも同時に発表している。(2016/10/28)

Apple、アプリ横断で映画や番組を検索・視聴できるアプリ「TV」や「Apple TV」のSiri強化を発表
AppleのMacBook Pro発表イベントでは、「Apple TV」の新機能も発表された。新アプリ「TV」は米国でのみ提供だが、日本でもSiriで「今日の野球」などで試合のスケジュールやスコアをチェックできるようになった。(2016/10/28)

vNextに備えよ! 次期Windows Serverのココに注目(60:特別編):
「パスワードのない世界」を実現する「Windows Hello for Business」のオンプレ展開をリアルレポート(その1)
今回から数回に分けて、Windows Server 2016による「Windows Hello for Business」(旧称、Microsoft Passport for Work)のオンプレミス展開を実機で検証し、実装のポイントやユーザーエクスペリエンスをレポートします。(2016/10/14)

SlackやYammerの競合:
「Facebook at Work」、「Workplace」として正式公開
Facebookが2015年1月から「Facebook at Work」としてβ公開してきた企業向けコラボレーションサービスが「Workplace」という名称で正式リリースされた。従業員は仕事用アカウントで企業内の閉じた環境のニュースフィード、グループ、ライブ動画などのツールを使える。(2016/10/11)

識者に聞く、統合運用管理の今(前編):
今こそ見直しの時 ハイブリッド、マルチクラウド時代の運用管理術
クラウド導入で運用管理の手間を軽減できるはずだったのに、かえって作業が増えてしまった――。オンプレと複数クラウドの混在環境が当たり前になりつつある今、複雑化する一方の運用管理をどうやって整理すればいいのか。IDC Japanの入谷氏に聞いた。(2016/10/6)

PR:今ある社内システムはどうなるの? また増やすの?
Garoonへの乗り換えについてプレゼンしているアベ。しかし、上層部は「グループウェアって今も社内に似たようなことができるシステムあるよね?」「さらにシステム増やして、どんな効果があるの?」と、反応はイマイチ……。ここは背中を押すための説得材料が欲しいところ。どうするアベ?(2016/10/3)

面倒くさいセキュリティにさようなら:
PR:うんざりな「パスワード管理」を解消する“あるカギ”とは
「『長くて複雑なパスワードを付けろ』『パスワードの使い回しはするな』、分かってはいるけれど、現場の身にもなってほしい」。そんなお悩みを抱える皆さまに朗報です。(2016/9/29)

IBM、Microsoft、Oracle、SAPがモバイルアプリ開発に熱視線
Microsoftが「iOS」「Android」アプリ開発者を支援する“したたかな狙い”
IBM、Microsoft、Oracle、SAPの4大ベンダーが、モバイルアプリケーション開発市場でしのぎを削り始めた。各社の戦略を見ていこう。(2016/9/28)

“人に頼らないセキュリティ対策”を手軽に実現:
PR:「二要素認証」の導入・運用コストを省く“ちょっと変わった選択肢”
企業や組織における二要素認証の動きが進んでいるが、実際の導入・運用に当たってはハードウェアの導入や既存システムの改修などのコストが付きまとう。リソースを十分に確保できない組織が二要素認証を導入するには、どうすればよいのだろうか? ソフト技研はそんな企業に向けて、“指紋でもICカードでもない”新たな選択肢を提案している。(2016/9/28)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(23):
Azure AD待望の新ポータル対応、パブリックプレビュー段階に
クラウドベースのID管理サービス「Azure Active Directory(Azure AD)」の管理機能が、Microsoft Azureの新しいポータル内で利用可能になりました。現在はパブリックプレビュー版ですが、既に運用中のAzure ADのディレクトリは新旧両方のポータルから管理できます。(2016/9/14)

目前に迫るマイナンバーの本格運用:
PR:今すぐ必要なセキュリティ対策を簡単・低価格に実現する「手のひら静脈認証」とは?
年末調整業務を控えたこの秋からマイナンバー制度への対応がいよいよ本格化する。制度が始まる直前に人事・給与システムなどの改修を終えていても、「実はセキュリティ対策がまだ……」というところが少なくないようだ。本格運用を前に必ず真っ先に講じておくべき対策を紹介する。(2016/9/12)

指静脈認証で複数のクラウドサービスを一括認証:
オージス総研と日立システムズ、共同でクラウド型シングルサインオンサービスを開発
オージス総研と日立システムズは、両社のクラウド型認証サービスを組み合わせたシングルサインオンサービスを共同で開発する。SAMLやOpenID Connectに対応したアプリケーションで、指静脈認証だけでシングルサインオンが可能になる。(2016/9/6)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。