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TOUGHBOOK に関する記事 TOUGHBOOK に関する質問

「TOUGHBOOK」最新記事一覧

同じUltrabookでは面白くありませんから:
Let'snoteのUltrabookが「乞うご期待」な理由
薄くなった(従来比)“SX1”の出荷式を行うほどに気合が入る2012年のLet'snote。同社関係者もびっくりしたという「Ultrabook、乞うご期待」発言の真意を聞く。(2012/2/21)

Made in KOBEの今後にも乞うご期待:
「ソリューションを提供する工場を目指す」──出荷式で見えた神戸工場の“将来”
2012年2月24日発売予定の「Let'snote SX1」シリーズ量産機が神戸工場から出荷した。その記念イベントでは、神戸工場が目指す“将来像”が紹介された。(2012/2/9)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
米国でスマートテレビが流行る理由――CES総括(前編)
「2012 International CES」で存在感を示した“スマートテレビ”。メーカー各社が力を入れる背景には、北米市場ならではの事情が深く関わっていた。AV評論家・麻倉怜士氏に詳しく解説してもらおう。(2012/1/24)

パナソニック、10時間駆動/堅牢設計のAndroidタブレット端末「TOUGHPAD」
パナソニックは、耐衝撃/対水設計を採用した企業向けAndroid搭載タブレット端末「TOUGHPAD」を発表した。(2011/11/15)

堅牢ノートPCも“Sandy Bridge”の時代に──「TOUGHBOOK」新モデル
パナソニックは、堅牢ノートPC「TOUGHBOOK」シリーズの「CF-31」「CF-19」に新モデルを投入した。CPUに“Sandy Bridge”世代のTDP35ワットタイプを搭載する。(2011/8/10)

ヘルスケア/フィールドモデルを用意:
パナソニック、第2世代Core vPro搭載タブレットPC「TOUGHBOOK H2」
パナソニックは堅牢さが特徴の法人向けタブレットPC「TOUGHBOOK H2」を10月7日に発売する。(2011/7/12)

勝手に連載「海で使うIT」:
「GALAXY Tab」と「NAVIONICS」で冬の海を渡る!
携帯電話にスマートフォン、防水防じんの“ハンディ”TOUGHBOOKと進化をしてきた“手のひら電脳航法”。ついにAndoridタブレットデバイスでも可能になった!(2011/2/23)

2010年PC秋冬モデル:
生まれ変わったLet'snoteのコンパクトモバイル──「Let'snote J9」
“R”に変わるLet'snoteの新シリーズが登場した。ワイド液晶画面とTDP35ワットの高クロックCPU、そして、専用の“ジャケット”で新しいユーザー層を狙う。(2010/9/28)

敬礼美女とTOUGHBOOKはよく似合う:
“IP65”なTOUGHBOOKにバケツで水をかける
パナソニックは、9月2日にTOUGHBOOKの新製品「CF-31」と「CF-19」を発表。ほぼ4年ぶりとなる“正統派”の豪快な堅牢性能を新製品発表会でアピールした。(2010/9/2)

今度のタフは65!:
パナソニック、堅牢性能を強化した新デザインTOUGHBOOK
パナソニックは、同社の堅牢ノートPC「TOUGHBOOK」の新製品2モデルを発表。ボディデザインとプラットフォームを一新し、保護等級はIP65を実現した。(2010/9/2)

PR:スマートな「Let'snote C1」に“これでコンバーチブル!”と驚く
Let'snoteに新シリーズが登場した。それも「S」や「N」のような既存シリーズのブラッシュアップでない、まったく新しいコンセプトを持った比類なき「タブレット」PCだ。(2010/6/4)

タッチタブレットPCを投入:
「iPadとは、そもそも棲み分けがある」──パナソニックのビジネス向けモバイルPC戦略
パナソニックが、回転ディスプレイ機構を備えたタブレットPC「Let'snote C1」を発表。ペン&タッチUIに加え、軽量・長時間・タフの特徴「立ったまま、対面してプレゼン」するビジネス層の開拓に挑む。(2010/6/2)

最新プラットフォームに一新した「TOUGHBOOK CF-52」新モデル発表
パナソニックは、5月11日に最新の“Calpella”プラットフォームを採用した大画面搭載TOUGHBOOKの新モデルを発表した。出荷開始は6月17日からの予定だ。(2010/5/11)

2010年PC夏モデル:
基本性能を地道に強化した「Let'snote 2010年夏モデル」発表
パナソニックは、5月11日にLet'snote夏モデルを発表。「R」「S」「N」「F」でCPUやHDDを強化したほか、マイレッツ倶楽部モデルでは「無線接続全対応」が“さらに”追加された。(2010/5/11)

Let'snoteと法人向けモバイルデータ通信をセットで――スターネットの「モバイルPCパック」
スターネットが12月から、ドコモ網を利用した法人向けリモートアクセスとパナソニックのノートPCをセットにしたパッケージ「モバイルPCパック」を提供する。(2009/11/19)

LenovoがThinkPadの耐久性を強化、パナソニックやDellに対抗
ThinkPadシリーズの8つのモデルは数々の「拷問テスト」を突破し、パナソニックのTOUGHBOOK同様に米軍規格を満たす。(2009/2/24)

社内を、自宅を、そして、屋外を自在に駆けるLet'snote:
PR:アクティブなFシリーズが、ワイヤレスWANでさらに“フリー”に
Let'snote 2009年春モデルでは、全機種で基本性能が向上したのに加え、マイレッツ倶楽部限定「Core 2 Duo SU9400/同 SP9400搭載モデル」と「F8ワイヤレスWANモデル」に注目だ。(2009/2/3)

2009年PC春モデル:
「ハンドル」にゆるぎなし──Let'snote F8
パナソニックは、2008年秋モデルで登場した「Let'snote F8」の新製品を1月29日に発表した。価格はオープンで店頭モデルの実売予想価格は29万円前後。(2009/1/29)

パナソニック、堅牢ノート「TOUGHBOOK CF-30/CF-19」のリニューアルモデル発表
パナソニックは、同社製ノートPC「TOUGHBOOK CF-30」「同 CF-19」のリニューアルモデルを発表した。CF-19はLEDバックライト液晶を搭載。(2009/1/21)

悪ければ悪いほどインテルは元気になる──吉田社長、2008年を総括する
インテルは12月9日に定例の記者会見を行い、同社代表取締役社長の吉田和正氏が新製品の発表が相次いだ2008年を振り返った。(2008/12/10)

ナースにTOUGHBOOKはよく似合う
パナソニックは、11月6日に医療現場向けの「TOUGHBOOK CF-H1」を発表。製品説明会では、医療現場が抱える問題をCF-H1でいかにして解決していくかが紹介された。(2008/11/6)

第3世代vProはリモートと仮想化がテーマ――インテル発表会
インテルがビジネス向けデスクトップPCの新プラットフォーム「第3世代vProテクノロジー」の発表会を開催。多数のモデルが展示された。(2008/10/8)

PR:“Y”を超える高性能マシンを巧みなハンドルさばきで乗りこなせ!――Let'snote F8
4年近いブランクを経て新たなバリエーションが追加された。Let'snoteにも、未知の方向性が残されていたようだ。その方向性を示すキーワードは「ハンドル」なのだ。(2008/10/6)

CEATEC JAPAN 2008:
モバイルの“おいしいところ”集めました――モバイルコンピューティングPLAZA
CEATEC JAPAN 2008のモバイルコンピューティングPLAZAでは、国内メーカーのNetbookやモバイルPC、国内未発売のMIDなど、注目製品がめじろ押しだ。(2008/10/1)

「ハンドル」があれば大画面も携帯できるっ──Let'snote F8
パナソニックは、Let'snoteラインアップ4年ぶりの新シリーズとなる「Let'snote F8」を9月25日に発表した。価格はオープンで店頭モデルの実売予想価格は29万円前後。(2008/9/25)

Intel Developer Forum 2008:
ARMからAtomへ――組み込み市場に賭けるIntel
リビングを目指した“Viiv”。小型機器を目指した“XScale”。どちらも「転進」を余儀なくされた。Intelは、その戦場に再度臨もうとしている。(2008/8/27)

元麻布春男のWatchTower:
Silverthorneはどこに行くのか
IDF 2008のメインテーマはNehalemだったが、もう1つの主役はAtom。ビジネスとして多く語られるのは“NetbookのCPU”だが、最初は“MIDのCPU”が注目されていたはずだ。(2008/8/25)

松下、ヘルスケア市場向けの「TOUGHBOOK」を開発――国内製品化は2009年春
松下電器産業は、高耐久ノートPC「TOUGHBOOK」のバリエーション製品となる医療現場向けモデルの開発を発表した。(2008/8/22)

ワイヤレスジャパン2008:
携帯新機種とグループの強みを生かしたホームソリューションも視野に──パナソニックブース
ワイヤレスジャパン2008のパナソニックブースは、2008年夏モデルのタッチ&トライコーナーを中心に、1979年の国内納入第1号機やグループの強みを生かした携帯と連携するホームソリューション、HSDPA通信モジュール搭載Let'snoteなどを展示する。(2008/7/23)

右も左もCentrino 2――20台の最新ノートPCが大集合
7月16日にインテルから発表されたCentrino 2搭載PCが一堂に会した。20台を数えた新モデルに写真で迫る。(2008/7/17)

松下、Centrino 2搭載/WUXGA液晶内蔵の新タフブック「CF-52」
松下電器産業は、Centrino 2を採用した堅牢ノートPC“タフブック”シリーズの新モデル「CF-52」を発表した。(2008/7/16)

勝手に連載!「海で使うIT」:
Atom搭載TOUGHBOOKで濃霧の伊豆諸島から生還せよ
防じん防水ノートPCで電脳航海を極めようという超私的なこの企画。しかし、今回はいつにも増して「危険な航海」となったようだ。(2008/7/8)

片手で持てるTOUGHBOOK──Atomを搭載したCF-U1発表
パナソニックは、6月25日にTOUGHBOOKシリーズの新製品「CF-U1」を発表した。販売開始は10月からの予定で、法人向けに出荷される。(2008/6/25)

松下、「TOUGHBOOK」の新モデルを発表――Vista Businessを搭載
松下電器産業は、耐水/対衝撃性能に優れるノートPC“TOUGHBOOK”のリニューアルモデル2製品「CF-30」「CF-19」を発表した。(2008/6/17)

COMPUTEX TAIPEI 2008:
FMV-LIFEBOOKやTOUGHBOOKなどMIDの新作がズラリ――Centrino Atomショウケース
Atom搭載のNetbookが話題をさらった2008年のCOMPUTEXだが、Atom搭載MIDも盛り上がっていた。Intelの講演とMIDショウケースの模様をお届けする。(2008/6/8)

勝手に連載!「海で使うIT」:
手のひらで電脳航法!──X02HTと「PathAway for GPS 4」で海を渡る
PCと航法ソフトを組み合わせは厳しい海況の航海をすこぶる助けてくれる。でも、できることなら自分の位置を手元で把握したい。なんとそれが「携帯電話」でできるというお話。(2008/4/30)

Intel Developer Forum 上海 2008:
MID展示は当たり前。IDF上海で「Moorestown」ボードが登場
Atom発表に合わせて日本でもサンプルが紹介されたMID。上海ではCESで紹介されたモデルが再登場。しかし、サプライズはMID以外で用意されていた。(2008/4/3)

上海だけじゃない:
モバイルインターネット革命が始まる──Centrino Atom搭載MIDが展示
IDF上海の開幕に合わせて、ここ日本でもCentrino Atomを発表、同システムを備えた超小型デバイスが展示された。(2008/4/2)

インテル、新プロセッサ「Atom」シリーズ発表
インテルは情報端末向けの新プロセッサ「Atom」を発表。インターネット端末から業務用端末までの幅広い用途に活用できるという。(2008/4/2)

Centrino Atom採用で1キロを切る「TOUGHBOOK」がCeBITに登場
パナソニックは、堅牢ノートPCシリーズ「TOUGHBOOK」のUMPC版の開発を表明した。CeBITで開発サンプルが参考展示される予定だ。(2008/3/5)

勝手に連載「海で使うIT」:
「GPS内蔵」「全天候型」TOUGHBOOKで電子海図を気軽に使う
「冬は重い風が安定して吹くから帆走にはもってこいなんですよ」といっていたけど、これはちょっとやりすぎですよ、という2月の海で「直射日光でも見える液晶ディスプレイ」の実力を試した。(2008/2/27)

世界にむけてLet's Begin!──国内中心から海外へ拡大するLet'snote
松下電器産業は、9月27日に行ったLet'snote新製品発表会で、これまで国内中心だったLet'snoteの事業を欧州をはじめとする海外で強化することを明らかにした。(2007/9/28)

WもTも“タフさ”向上──最新Let'snote、海外進出も
松下電器産業は9月27日、新型Let'snoteを発表した。RやYシリーズの“タフさ”をWやTシリーズでも実現した。海外進出も狙う。(2007/9/27)

山田祥平の「こんなノートを使ってみたい」:
“タフネス”ノートの新事情──松下電器産業「TOUGHBOOK」編
堅牢ノートといったらこのブランドは欠かせない。海外で絶大なる評価と信頼を得た“TOUGHBOOK”の開発現場に“堅牢の真髄”を聞いた。(2007/6/21)

COMPUTEX TAIPEI 2007:
TAIPEI製「堅牢ノート」は“IP68”のすごい奴
ヘビーデュティーなノートPCと聞かれたら日本人なら「TOUGHBOOK」「ShieldPRO」とくるが、台湾にも「軍隊仕様」が存在する。意外な“ASUS堅牢ノート”とは?(2007/6/7)

山田祥平の「こんなノートを使ってみたい」:
“タフネス”ノートの新事情──NEC「ShieldPRO」編
ShieldPROはタフネスノートPCの2番手、と思うユーザーは多いかもしれない。しかし、NECが堅牢PCに取り組んできた歴史は長い。その蓄積されたノウハウを開発スタッフに聞く。(2007/5/16)

“TOUGHBOOK”ブランドのシンクライアント「CF-08」発表
松下電器産業は、4月12日に「TOUGHBOOK」ブランドのワイヤレスディスプレイ「TOUGHBOOK CF-08」を発表した。主に法人向けにシステム納入される。発売開始は5月15日からの予定。(2007/4/12)

オフィスで“程よい”堅牢ノート──デル「Latitude ATG D620」
時代が求めるのはどこでも頼れる「タフネス」なPCだ。でも、デルが投入するATGシリーズはこれまでの「マッチョ」とはちょっと違うようだ。(2007/2/8)

2007年春 Vista搭載PC特集:
落としてもこぼしても無問題──タフなLet's note R6に注目せよ
Windows VistaとデュアルコアCPUを全面的に採用したLet's note新製品の発表会では、「劇的な」変貌を遂げた「R6」の説明にほとんどの時間が費やされた。(2007/1/17)

こんなに濡れても大丈夫――動画で見る新Let'snoteの“落ちっぷり”
デスクから「落とす」、水を「こぼす」――いずれもノートPCにとっては大敵だ。CPUやメモリなどの性能も重要な要素だが、携帯するのが当たり前のモバイルPCはより“タフさ”が求められている。(2007/1/17)


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