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「Viber」最新記事一覧

単に「安いから」だけでは動かない――女性が「格安SIM」に乗り換えたきっかけ
テレビCMやWeb広告などを通して日に日に認知度が高まっている、いわゆる「格安SIM」。そのユーザーは大きく男性に偏っていたが、昨今では女性ユーザーも増えている。女性の格安SIMユーザーは、何をきっかけに格安SIMに乗り換えたのだろうか。(2016/6/9)

スピードテストは控えて:
格安SIMユーザーは災害時にどうすべき?――IIJが案内
MVNOサービスのユーザーは、災害が起きたときにどんなサービスを利用すればよいのか。緊急通報や緊急地震速報は利用できる? 注意すべきことは? IIJの案内を元にまとめた。(2016/4/19)

LINE Out無料化は「配慮が十分ではなかった」「復興支援のための追加施策も検討」――LINE
熊本地震で「LINE Out」を無料化したことで、回線混雑を助長させるとして、物議を醸している。今回の震災で、LINEはどのような考えで復興支援を行おうとしていたのか。なぜLINE Outの無料化に踏み切ったのだろうか。(2016/4/15)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
善意が裏目に出た「LINEの10分無料通話」 震災時の安否確認はどうすべきか
熊本県で4月14日夜に発生した最大震度7の地震を受け、携帯電話と固定電話あてに電話をかけられる「LINE Out」が1回あたり10分まで無料となり、他社もこの動きに追従した。しかし、回線の混雑を助長するこうした施策は「善意が裏目に出た」と言えるものだ。(2016/4/15)

【注意】熊本県の地震を受けて「LINE Out」「Viber Out」が無料に――ただし発信は控えるべき
熊本県の地震発生を受けて、携帯電話と固定電話あてに電話をかけられる「LINE Out」が1回あたり10分まで、「Viber Out」が条件なしで無料化となった。ただし着信側は固定回線/携帯回線で受けるため、回線の混雑を助長してしまう。利用は極力控えたい。(2016/4/15)

R25スマホ情報局:
LINEは7位!? 海外のメッセージアプリ事情
日本ではすっかり定着しているメッセージングアプリ「LINE」だが、世界で最もユーザー数の多いメッセージングアプリは「WhatsApp」。手軽さから「Facebook Messenger」も、日本を含め世界で人気だ。(2016/3/15)

「Android Wear」にジェスチャーや音声読み上げ追加のOTAアップデート開始へ
GoogleのスマートウォッチOS「Android Wear」のOTAアップデートが向こう数週間でローリングアウトする。このアップデートで、手首でのジェスチャー操作が増え、音声でのメッセージング入力が可能になり、スピーカー付き端末では通話できるようになる。(2016/2/5)

Meet Recruit:
【後編】対談:ドミニク・チェン×近藤玄大が語る、カルチャーを反映したプロダクトの魅力
ハードもソフトも、グローバルに展開することが前提になってきている。フロンティアにいる二人が語る、ユニークネスの発揮の仕方。(2015/10/30)

iOSの「Masque Attack」脆弱性、FacebookやChromeのアプリで悪用
TwitterやFacebook、Google Chromeなどの大手アプリがリバースエンジニアリングされ、センシティブなデータを収集してリモートのサーバと通信するためのコードが挿入されていた。(2015/8/7)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Siriのライバル「Cortana」がついに日本語対応――Windows 10はどう変わるのか?
Windows 10の音声対応パーソナルアシスタント「Cortana」が待望の日本語対応へ。Cortanaによって、Windows 10の操作がどのように変わるのかを掘り下げていこう。(2015/7/22)

iPhone 6 Plusとも比較――SIMフリースマホ「honor6 Plus」の実力を全方位チェック
製品名からも分かるとおり、Huaweiの「honor6 Plus」は、Appleの「iPhone 6 Plus」へのライバル意識が垣間見えるスマートフォンだ。ではiPhone 6 Plusと比べてどれほどのスペックと性能を持っているのだろうか?(2015/7/21)

MVNOに聞く:
1000万契約は「簡単な道のりではないが、ワクワク感もある」――平井副社長に聞く「楽天モバイル」
2014年に「楽天モバイル」の提供を開始した楽天とフュージョン・コミュニケーションズが、「1000万契約」を目標に掲げて話題を集めている。端末も幅広くそろえ、契約数も好調に伸びている同サービスの戦略を、楽天の平井康文副社長に聞いた。(2015/6/17)

楽天モバイル、「honor6 Plus」を4万5800円でセット販売――純正カバープレゼントキャンペーンも実施
フュージョン・コミュニケーションズは、Huaweiのスマートフォン「honor6 Plus」と楽天モバイルのSIMカードとのセット販売予約受付を開始。端末の一括払いは4万5800円(税別)で、純正レザースマートカバーのプレゼントキャンペーンも行う。(2015/5/20)

楽天モバイルに「Xperia J1 Compact」追加 通信容量の翌月繰り越し可能に
「楽天モバイル」のセット端末に「Xperia J1 Compact」が追加。5月から通信容量の翌月繰り越しも可能になる。(2015/4/23)

NifMoと楽天モバイルが「ZenFone 2」販売 価格に違い
「ZenFone 2」の国内販売を受け、NifMoと楽天モバイルが取り扱いを開始した。販売価格、特典などに違いがある。(2015/4/20)

3分で分かるビジネス戦略:
楽天、9700万ユーザーを超える会員基盤をどう生かす?
世界一のインターネット・サービス企業を目指す楽天。それに向けた取り組みとは……。(2015/2/27)

KDDIが参入した理由とは?:
「アジア最後のフロンティア」――ミャンマーの携帯電話市場を探索する
ミャンマーはあらゆる産業の外資への開放が遅れ、携帯電話の普及も10%台とアジア各国の中でも出遅れていた。だが2014年夏から海外資本による2社が携帯電話事業に参入したことで急速な発展が見込まれている。アジア最後のフロンティアと言われるミャンマーの携帯電話市場は今、どうなっているのだろうか。(2014/12/8)

楽天モバイルの新機種に「Ascend Mate7」と「AQUOS SH-M01」が選ばれた理由
10月29日にサービスを開始してから「想定以上に契約が増えている」という「楽天モバイル」。12月には2つの新機種を発表し、分割払いや楽天カフェでの契約も可能になった。バランスのよい3モデルがそろい、年末商戦に向けて攻勢をかける。(2014/12/5)

家計を助ける節約テク:
1人月額ワンコイン? 家計を守る格安MVNOプランはこれだ!!――データ通信編
家族全員がスマホを持つと家計が厳しい。だが、MVNOの格安プランを利用すれば1人500円ほど(SMS機能除く)でスマホを使うことができる。(2014/12/2)

ルータープリンスの「5分で知る最近のモバイル通信&ルータ事情」:
WiMAX 2+は15年春より220Mbpsに LTE無制限プランがU-mobileからも登場
UQがWiMAX 2+にCAを導入、来春から220Mbpsに高速化する。低速化する既存のWiMAX向けには、無料の切替プログラムを開始した。またASUSがZenFone 5を国内投入し、MVNOに本格参入する楽天など複数の事業者が販売することを発表した。(2014/11/10)

石野純也のMobile Eye(10月27日〜11月7日):
「楽天モバイル」と「ZenFone 5」で動く、MVNOとSIMロックフリー端末市場
10月下旬から11月上旬にかけて、MVNOとSIMロックフリー端末市場に新たな動きが見られた。1つがフュージョン初の音声SIMサービス「楽天モバイル」、もう1つがASUSが発売した「ZenFone 5」。これら2つが新しい風を吹き込みそうだ。(2014/11/8)

石川温のスマホ業界新聞:
楽天グループがASUS端末で格安スマホ市場に参入 ━━三木谷社長「1000万契約を狙う」と怪気炎
フュージョンが“業界最安”の音声SIMを提供する「楽天モバイル」を提供することを発表した。楽天三木谷社長はMVNO市場に参入するにあたり、どんな戦略を考えているのだろうか。(2014/11/7)

競合他社と比べてどれだけ安い?:
携帯料金を3分の1に――“業界最安”の音声SIMを提供する「楽天モバイル」
「キーワードは3分の1」――。楽天の三木谷社長がそう語る「楽天モバイル」。携帯電話サービスの提供は後発ということもあり、あらゆるプランで「業界最安」になるようこだわり、通信キャリアのプランと比べて料金を3分の1に抑えることを目指す。(2014/10/29)

楽天がMVNOに参入 ドコモLTEを月額1600円から「楽天モバイル」
楽天が「楽天モバイル」でMVNOに参入。ドコモLTE/音声対応SIMを月額1600円から提供する。(2014/10/29)

ZenFone 5のセット販売も:
月2960円で7Gバイトまで――楽天が格安通話サービス「楽天モバイル」開始
楽天グループが携帯電話事業に参入する。MVNOとして新しい格安通話サービス「楽天モバイル」を発表した。月額1250円から利用できる。【10/29 13:12更新】(2014/10/29)

ソフトニック:
SkypeやLINEと並ぶコミュニケーションツール 海外の友人と通話する人におすすめ
「Viber」は、ユーザー同士で無料通話やチャットができるアプリです。電話番号をユーザーIDとして使うので、専用アカウントを作成する必要もありません。(2014/9/22)

Viberのモバイルアプリがビデオ通話に対応
楽天傘下のViber Mediaが、無料通話&メッセージアプリ「Viber」のiOSおよびAndroidアプリをアップデートし、ビデオ通話機能やQRコード読み取りによるユーザー追加機能などを追加した。(2014/9/12)

格安SIMで活用したい通話アプリまとめ――無料VoIPアプリ編
MVNOが提供している格安SIMカードを利用すれば、毎月の利用料金を安く抑えらるが、音声通話料を安く抑えるには一工夫がいる。本特集ではスマートフォンで利用できる通話アプリを紹介する。今回は無料のVoIPアプリ6つをピックアップした。(2014/8/28)

「アジア人はクレイジーなほどスタンプに夢中」――アジア市場におけるLINEのマーケティング活用
LINEが企業のマーケティング担当者向けに、アジア圏のLINE活用事例を紹介するセミナーを開催。各国の担当者が現地のユーザー動向を説明した。(2014/4/25)

「世界に通用する電子書籍のビジネスモデルを」――楽天Koboは2014年こう仕掛ける
楽天Koboが出版社・書店向けに開催したカンファレンスで、コンテンツの海外展開における具体的なイメージ、書店連携の次の一手など、今年度Koboが仕掛ける施策のイメージが共有された。(2014/4/21)

伊吹太歩の時事日想:
なぜ「楽天」が世界中で叩かれているのか?
英語の社内公用語化など、グローバル企業への成長を目指して動き出した楽天。だが、本当に必要なのは「国際企業ごっこ」ではない。国際社会に対する社会的な貢献が求められる。(2014/3/27)

ふぉーんなハナシ:
LINE電話で発信者番号が通知されない理由をドコモに聞いてみた
Android版「LINE電話」アプリが提供されましたが、相手がドコモ端末だと発信者番号が通知されません。その理由をドコモに聞いてみました。(2014/3/25)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
ユーザーは億単位、競争は世界規模に――2014年無料通話・メッセージアプリ最新事情
国内では「LINE」の1強状態となったスマホ向けの通話・メッセージアプリ競争。だが世界に目を向けると、「Viber」「WhatsApp Messanger」などの大型買収が相次ぎ、新たな局面を迎えようとしている。(2014/3/17)

LINE電話登場でスマホ通話料の値下げ競争が加速か? ライバル各社に聞いてみた
固定電話や携帯電話と低料金で通話できるスマホ向けのサービスが相次いで発表されている。中でも料金単価を安く設定したLINE電話の登場で値下げ競争は進むのだろうか?(2014/3/5)

ソフトバンクがLINE株式取得を検討?
メッセージングアプリの買収が相次ぐ中、ソフトバンクがLINEの株式取得を目指しているとの報道。(2014/2/25)

WeChatとLINEが競合:
FacebookのWhatsApp買収、アジア市場に与える影響は?
世界最大のソーシャルメディアであるFacebookが、メッセージングサービスを買収したことで、今後市場にどのような影響が出てくるのか。(2014/2/24)

通話アプリ「楽天でんわ」が国際電話に対応 30秒10円
専用アプリから発信すると格安の通話料で電話がかけられる「楽天でんわ」が国際電話に対応した。(2014/2/19)

楽天、無料通話アプリの「Viber」買収 9億ドルで
グローバルで人気の無料通話アプリ「Viber」を楽天が買収した。(2014/2/14)

LINEは世界一になるか──多様なアジア市場を俯瞰する
2億ユーザーを超えたLINEだが、世界では同様のメッセンジャーアプリが割拠する。中でも熱いのが、43億人の人口を抱えるアジア圏。ユーザー6億人超とも言われる超大物を含むライバルの存在や、アジア特有の事情もある。中国やアジア圏に詳しい山谷氏のリポート。(2013/11/1)

海外モバイルインターネット事情リポート 第2回:
快適に海外渡航するためのオススメ旅アプリ17選
今回は、ホテルの予約から、空港や現地の案内、便利ツールまで、海外渡航時に役立つ“旅”アプリをご紹介します。スマートフォンをフルに活用して、快適な旅にしましょう。(2013/10/15)

世界的な競争はこれから:
スマホ向け無料通話・メッセージアプリの現状を探る(後編)
スマホの普及とあわせて利用者が急増中の無料通話・メッセージアプリ。そのインパクトはモバイル業界全体に及んでいるが、その影響はまだ出始めたばかりだ。(2013/4/24)

Facebookの無料VoIPは「スマホ時代最大級の破壊的サービス」――アナリストが警告
Facebookが一部地域で提供を開始した無料のVoIPサービスは、通信キャリアに加え、SkypeなどのVoIP専業ベンダーらに大きな影響を与えるとOvumのアナリストが警告している。(2013/1/21)

年内1000万ユーザー獲得へ 「実名×クローズド」に賭けるDeNA「comm」の勝算
DeNAの無料通話無料通話・メッセージアプリ「comm」が、開発陣も驚くペースで成長している。目標は大幅に前倒し、年内1000万ユーザーを目指す。(2012/12/7)

DeNA、実名制の無料通話アプリ「comm」を世界に公開 「トーク」や「スタンプ」も
DeNAが実名で利用するスマートフォン向け無料通話アプリ「comm」を世界に向けて公開。Mobageなど既存のサービスではリーチが難しかった層に使ってもらう狙い。(2012/10/23)

スマホ利用料の節約に役立つサービスは――MMD研究所調べ
フィーチャーフォンに比べて月額利用料が高いといわれるスマートフォン。MMD研究所が節約に役立つサービスをピックアップし、機能と料金を比較した。(2012/10/18)

アプリで朝まで無料通話、メールは「使わない」――女子高生が語る、今どきの“スマホ事情”
サイバーエージェントが現役女子高生5人を集めてユーザー座談会を開催。「チャットは使うけどメールは使わなくなりました」「デコメも使わなくなりました」など、今どきの女子高生のスマートフォン事情が語られた。(2012/8/30)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
ケータイのエコシステムをスマホ上に再現する「LINE」
7月3日にNHN Japanが開催したLINEカンファレンス「Hello, Friends in Tokyo 2012」で、コミュニケーションアプリ「LINE」がプラットフォームへと進化するロードマップが示された。そのモデルは、ドコモの「iモード」が生み出した“ケータイビジネスモデル”によく似ている。(2012/7/4)

「iPhoneやめました」のその後:
「LINE」など人気アプリから考える、スマホセキュリティ最新事情
スマートフォンの魅力はアプリにある、という人は多い。しかしアプリの中には、知らないうちに自分の居場所を公開したり、友達の連絡先を提供するものもある。安全に使うにはどうしたら? クロサカタツヤ氏に話を聞いた。(2012/6/25)

NEWS
スマートデバイスの業務活用が話題、紙の電子化だけではない新たな活用方法を提示
国内企業で導入が進むスマートデバイスを業務にどのよう生かすべきか。スマートフォン&モバイルEXPOでは、スマートフォンの業務活用に関する展示が多く見られた。本稿は注目の展示を2点紹介する。(2012/5/17)

モバイルネイティブで行こう:
パケット定額ではない生活を3カ月過ごして
米国でのカルチャーショックは自宅のネット回線が速くないこと。一方、モバイルはWi-Fi環境とともにLTEなどの次世代通信環境が普及しつつある。こうした状況はどのような影響を与えるのか、考えてみた。(2012/3/26)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。