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「Vodafone」最新記事一覧

光学2倍ズームのメインカメラを備えるグローバル機「902SH」(懐かしのケータイ)
2004年末にボーダフォン(現・ソフトバンク)から発売された「Vodafone 902SH」は、ヨーロッパと日本で同一仕様の端末をリリースする流れから生まれたハイエンド3Gケータイです。(2017/10/15)

バウリンガルにも対応! ボーダフォンのハイエンドPDCケータイ「V601SH」(懐かしのケータイ)
J-PHONE(ジェイフォン)からVodafone(ボーダフォン)への社名変更・ブランド変更後、初めて登場したシャープ製ハイエンドPDCケータイが「V601SH」です。オートフォーカス対応のカメラを搭載し、別売のSDメモリーカードを購入すると「バウリンガル」にもなりました。(2017/10/1)

海外でも写メールOK! ボーダフォンの3Gケータイ「V801SA」(懐かしのケータイ)
サービス開始から1年経過して、ようやく本格的なサービスを開始したボーダフォンの3Gサービス「Vodafone Global Standard」。それに合わせて登場した「V801SA」は、海外でも写メールやWebアクセスが利用でき、ボーダフォン初の「着うた」対応ケータイでした。(2017/9/24)

世界初のVGA液晶搭載 究極の全部入りケータイ「Vodafone 904SH」(懐かしのケータイ)
VGA液晶を初搭載して話題を集めた「Vodafone 904SH」は、おサイフケータイやGPSなどの人気機能に加え、ボーダフォンの新サービスや機能にも対応した「究極の全部入り」ケータイでした。(2017/8/26)

製造業IoT:
IoTは導入企業の過半数で「投資対効果ある」段階に
ボーダフォンが世界17カ国、9業界の約1100人の企業経営幹部を対象にIoTの普及を調査した「ボーダフォンIoT普及状況調査レポート2016」をまとめた。既にIoTは「導入するかどうか」を超え「どのように導入するべきか」のフェーズに突入しているという。(2016/9/14)

Vodafone/HUAWEI 5G技術:
ボーダフォンとファーウェイが5G技術の研究開発で協業
ボーダフォン・グループは、ファーウェイ(華為技術)ならびにその他パートナー各社とともに、「5G(第5世代携帯電話)」技術の研究に関して戦略的提携を発表。(2016/2/22)

製造ITニュース:
M2Mの活用企業は22%で前年比80%増、“自社製品の強化”への利用が増加へ
ボーダフォン グローバル エンタープライズは、世界14カ国、7業界の600人以上の企業経営幹部を対象にM2Mの普及情報を調査し「2014年度版ボーダフォン M2M普及状況調査リポート」をまとめた。同調査は2回目で前年と比べM2Mソリューションの導入企業は約80%増加し、普及率は22%となったという。(2014/9/25)

初めて飛行機に乗るおばあちゃんがかわいい! VodafoneのPR動画がじんわり和む
70代で初めての飛行機の旅――そんなおばあちゃんたちの挑戦を描いた動画がステキです。(2014/4/15)

ホワイトペーパー:
ボーダフォン グローバルM2Mホワイトペーパー
本書では、M2Mワイヤレスコミュニケーション、各種のハードウェア、ソフトウェア、そしてコミュニケーション要素を背後で支える主要なビジネスドライバーについて検証し、さらにM2Mテクノロジーを、世界規模で効率よく導入する方法を紹介します。(2014/1/31)

VodafoneがM2Mサービスの世界トップ企業と評価 英調査会社
英Analysys MasonがM2M通信業サービスプロバイダーの世界上位12社を対象に実施した調査で、Vodafoneが業界トップ企業に認定された。(2014/1/27)

Verizon、Verizon Wirelessを完全子会社化 Vodafoneに1300億ドル
米携帯通信市場トップのVerizon WirelessがVerizonの完全子会社になる。100%の経営権を取得することにより、LTEネットワーク整備などで追い上げるAT&Tやソフトバンク傘下のSprintをかわす狙いだ。(2013/9/3)

2015年までに企業の5割がM2Mを導入予定――Vodafone調べ
Vodafoneは「M2M普及バロメーター調査」の結果を発表した。(2013/6/28)

PR:ボーダフォンとパートナーが創造する「グローバルM2M」のニュービジネスモデルとは?
ワイヤレスネットワークを介してシステムや情報の連携を可能にする「M2M」のグローバルでの活用が広がり始めた。世界80カ国以上にネットワークを持つボーダフォンとパートナーによる、最新のM2Mソリューションの動向を紹介しよう。(2013/6/12)

ビジネスニュース 企業動向:
1種類のSIMカードで全世界対応、ボーダフォンのグローバルM2Mサービス
ボーダフォンは、世界最大級の通信業者としての強みを生かしつつ、M2M(machine-to-machine)事業においても全世界で約250人の専任チームを配置するなど、M2Mサービスのサポート体制を整える。日本では、自動車や民生電子機器、産業機器の3分野を中心にM2M事業の拡大を狙う。(2013/5/20)

グローバルの情報活用を支えるM2M ボーダフォンが最新事情を披露
センサー機器などの情報をリアルタイムに活用する「M2M」について、ボーダフォンが自動車保険や海上輸送での新たなユースケースを紹介した。(2013/5/16)

「着いたらすぐ買える」海外データ通信:
海外プリペイドSIM導入マニュアル──「ポルトガル・リスボン2013年」編
古きよき時代の建物が並ぶ、ポルトガル・リスボン。この都市も意外と「プリペイドSIMカード」天国で、海外渡航者にも便利なプリペイドサービスがある。到着後の空港で入手したVodafone PortugalのSIMカード例に、導入方法を紹介する。(2013/2/28)

M2Mネットワークの業界リーダーは「Vodafone」――英調査会社が格付け
調査会社Analysis Masonの調査によると、M2M(Machine to Machine)ネットワークおよび標準化のトップ企業はVodafoneという結果に。(2013/2/26)

Jibe Mobileがコミュニケーションツール開発を強化、VodafoneとMTIから資金調達
モバイルサービス開発のJibe Mobileが、投資企業グループから830万ドルを調達。Rich Communication Suiteベースの新たなコミュニケーションサービスの開発を強化する。(2012/12/13)

PR:世界中のネットワーク基盤が強み M2Mビジネスに注力する英ボーダフォン
ネットワークにつながるマシンは全世界で90億台、これが2020年には240億台に達するといわれる。このような急成長を遂げるM2M市場において、高い品質管理や強固なインフラ基盤などを武器にビジネス拡大を押し進めているのがボーダフォンだ。(2012/11/14)

世界3位の通信事業者へ:
スマホとLTE戦略でシナジー創出――孫社長がSprint買収の狙いを説明
ソフトバンクとSprintのシナジー効果を発揮する――ソフトバンクの孫氏はSprint買収の狙いをこのように話す。ボーダフォン買収時から豪語していた「ドコモを抜く」ことも、規模の上では実現する形となったが、買収の勝算はあるのだろうか。(2012/10/16)

エンタープライズモバイル戦略を加速する英Vodafone
世界を代表するモバイル関連カンパニーのVodafoneは、自社の業務システムを順次モバイル対応させてエンドユーザーの作業効率化を促進する。(2012/6/26)

海外モバイルニュースピックアップ:
ケータイの電波を受信しやすくするハイテク傘、Vodafoneが開発中
海外のモバイル系ニュースを短信でお伝えします。今日のトピックは、電波を受信しやすくするハイテク傘、次のiPhoneは交換可能なレンズを採用か、iOS 6にゲイカップルの絵文字など。(2012/6/15)

4月以降S!メールが利用できず:
ソフトバンク、旧ボーダフォンの「702MO」「702sMO」を現行機種に無償交換
ソフトバンクモバイルは、旧ボーダフォン時代に発売した「702MO」「702sMO」の無償交換を開始する。4月に予定しているネットワークの設定変更により、S!メール(MMS)が使えなくなるため。(2012/1/10)

ドコモ、法人営業分野でVodafoneグループと提携――多国籍企業を支援
提携によりドコモは、英Vodafoneグループの通信キャリアとともに、国をまたいだソリューションを一元的に提供可能になる。(2011/9/20)

ドコモ、Vodafoneと提携 多国籍企業向け法人営業で
NTTドコモは、英Vodafoneと事業提携すると発表した。多国籍企業向けサービスをVodafoneグループと展開していく。(2011/9/20)

ソフトバンクモバイル、旧ボーダフォン端末を現行機種と無償交換
ソフトバンクモバイルは、秋に実施する通信網の最適化により旧ボーダフォン時代の3G端末「902SH」「802SH」「802N」「703N」「802SE」に通話品質の低下などが生じる可能性があると発表した。指定の現行機種と無料で交換する。(2011/9/5)

インターネットが“消えた” グラフで見るエジプトのネット遮断
政治的な混乱が続いているエジプトで、政府当局がネット接続をほぼ全面的に遮断した。「エジプトの携帯キャリアは、政府の要求に従う以外に選択肢はない」とVodafoneは述べている。(2011/1/31)

新品のAndroid携帯にマルウェア、USB経由でPCに感染
VodafoneのAndroid携帯から「Mariposa」など複数のマルウェアが見つかったとPanda Securityが伝えた。(2010/3/10)

LG、RIM、Samsung、シャープの4社、携帯電話にJILのウィジェット搭載へ
LG、RIM、Samsung電子、シャープの4社が自社の携帯電話を、ソフトバンク、China Mobile、Vodafoneが設立したモバイルウィジェット開発団体「JIL」が提供するウィジェットに順次対応させると発表した。(2009/10/21)

Vodafoneも英国でiPhone販売 2010年から
Vodafoneは英国でiPhoneを取り扱う3番目のキャリアとなる。(2009/9/30)

「ジョイント・イノベーション・ラボ」に米Verizonが参画――10億人規模のモバイルウィジェット市場に
ソフトバンク、China Mobile、Vodafoneが設立したモバイルウィジェット開発団体「ジョイント・イノベーション・ラボ」にVerizon Wirelessが参画。4社10億人のユーザーを対象にしたモバイルウィジェットの共通規格を策定する。(2009/4/1)

旧ボーダフォンの料金プランで総額5500万円の誤課金――ソフトバンクモバイル
ソフトバンクは旧ボーダフォンの料金プランにおいて、本来は無料のメール受信料を誤って課金していたと公表した。対象件数は26万件近く、金額は5500万円に上る。3月分以降の請求額から差し引く形で返金する。(2009/2/25)

Mobile World Congress 2009:
Andorid携帯第2弾は「HTC Magic」――Vodafoneから
Android携帯第2弾となる「HTC Magic」を、Vodafoneがこの春欧州で提供開始する。(2009/2/18)

2009 International CES:
ソニエリ、ウォークマン携帯とサイバーショット携帯の新製品3機種を発表
ハイエンドのウォークマン携帯「W715」は2.4インチ液晶のスライド式で、米国ではVodafoneのナビゲーションサービスに対応する。(2009/1/9)

MySpace、OpenID戦略を強化――Google Friend Connectもサポート
MySpaceは同社のOpenIDイニシアチブ「Data Availability」を「MySpaceID」と改称。新たにVodafoneが加わった。(2008/12/10)

Android推進組織OHAにソフトバンクモバイルほか14社が新たに参加
ソフトバンクモバイル、東芝、ソニエリ、ASUSTeK、ARM、Vodafoneなど14社が加わった。(2008/12/10)

Vodafone、CEO交代を発表
英Vodafoneで5年にわたりCEOを務めたアルン・サリーン氏が7月で退任。CEO代理のビットリオ・コラオ氏が後任となる。(2008/5/28)

日本第3位のキャリアでは終わらない――“海援隊”ソフトバンクモバイルが世界を目指す
ソフトバンクの孫正義社長が、中China Mobile、英Vodafoneと設立した携帯向けプラットフォーム開発のための合弁会社「ジョイント・イノベーション・ラボ」のビジョンを説明。少額課金やセキュリティを実現するプラットフォームを世界7億のユーザーに向けて展開し、世界でトップのモバイルカンパニーを目指すとした。(2008/5/9)

Vodafone、iPhoneを世界10カ国で年内に発売
iPhoneがインドやエジプトなど世界10カ国で年内発売となる。(2008/5/7)

ソフトバンク、ボーダフォンらと携帯電話を研究する合弁会社設立へ
ソフトバンクと英Vodafone、中国移動は、携帯電話の技術やアプリケーションを開発する合弁会社を設立する。(2008/4/24)

携帯向けインターネットサービスを促進──「ジョイント・イノベーション・ラボ」設立
ソフトバンク、中China Mobile、英Vodafoneは4月24日、携帯電話を利用する新技術やアプリケーションサービスの開発を行う合弁会社「ジョイント・イノベーション・ラボ」(JIL)を設立すると発表した。(2008/4/24)

+D Style News:
OTAS、aigoの“マクラーレン”デザインのUSBフラッシュメモリ
OTASは、F1チーム「ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス」のスポンサーであるaigoが生産するUSBフラッシュメモリの新モデルを販売する。F1カーのフロントノーズをイメージした近未来的なデザインが特徴。(2008/3/13)

神尾寿のMobile+Views:
「取説を不要にしろ」と、孫社長は言った──ソフトバンクモバイルのUI戦略
ボーダフォンからソフトバンクへのブランド変更以降、ソフトバンクモバイルの端末ラインアップは単にバリエーションが増えただけでなく、新たな取り組みにも積極的な姿勢が伺える。そんな同社のユーザーインタフェース戦略を聞いた。(2008/2/13)

Vodafone、HSPA+のトライアル実施を発表
VodafoneがHSPA+のトライアルをQUALCOMMらと共同で実施する。(2008/2/13)

ITmediaスタッフが選ぶ、2007年の“注目ケータイ”(編集部園部編):
通信速度とディスプレイ解像度の重要性を改めて認識した2007年
2006年の注目端末には“全部入り”のボーダフォン向けシャープ端末「904SH」を挙げたが、2007年はあまり心ときめく端末がなかったというのが正直な感想だ。ただ間違いなく言えるのは、高速な通信と解像度の高いディスプレイは正義だ、ということである。(2008/1/7)

Verizon、LTEによる次世代モバイルネットワーク構築へ
VerizonとVodafoneは、LTE規格に基づく次世代モバイルネットワークの試験運用を2008年に実施する計画だ。(2007/11/30)

Vodafone、Nokiaのオンラインサービス「Ovi」を採用
Nokia端末を使うVodafone加入者は、ボタン1つでVodafoneとNokiaの各種サービスが利用できるようになる。(2007/11/8)

石川温・神尾寿の「モバイル業界の向かう先」:
第8回 ソフトバンクモバイル 太田洋氏──ボーダフォンがソフトバンクになって変わったこと
業界のキーパーソンと、ジャーナリストの石川温氏、神尾寿氏が携帯業界についてざっくばらんに語るモバイル鼎談。今回はソフトバンク モバイル プロダクト・サービス開発本部長の太田洋氏にソフトバンク躍進の裏側を聞いた。(2007/9/27)

Palm、iPhone対抗の「Treo 500v」を欧州で発表
Windows Mobile 6搭載でUMTS対応、10月からVodafoneが独占販売する。欧州でのiPhone発売時期はまだ発表されていない。(2007/9/13)

Vodafone、クリスマス商戦向け商品群を発表
Omnifoneによる携帯電話向け音楽配信サービスの開始も発表した。(2007/9/11)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。