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「安心ジュニアケータイ K001」最新記事一覧

狙うはシニア、ジュニア、2台持ちユーザー――ターゲットを明確化したauの戦略
auの2015年春モデルはターゲットを明確に打ち出した端末がラインアップされた。春商戦を勝ち抜くために、残代金を割り引いて機種変更を促す独自キャンペーンも実施する。(2015/1/19)

KDDI、auケータイ38機種をアップデート――電子証明書の脆弱性を修正
KDDIは、auケータイ38機種のケータイアップデートを発表した。ネット接続時に参照される電子証明書の脆弱性を修正し、新しいセキュリティ認証に対応させる。(2012/5/24)

余震続く――「緊急地震速報」で危険回避を
東北地方太平洋沖地震の発生後、余震が続いている。ケータイ向け「緊急地震速報」も活用して危険を回避してほしい。(2011/3/14)

au「CA003」「K001」「Sweets cute」「A5525SA」に不具合
KDDIが、「CA003」「K001」「Sweets cute」「A5525SA」の不具合を改善するソフト更新を開始した。(2010/4/2)

auケータイ27機種の代替機や譲渡機に不具合
KDDIはauケータイ27機種に不具合があると発表。対象となるのは、過去に別の電話番号で利用履歴のあるau端末。同社は3月25日からケータイアップデートを実施する。(2010/3/25)

最新ケータイ徹底比較(au 2009年秋冬モデル編):
第3回 キーの反応はさらに速くなった?――動画でチェック
キーレスポンスの速さはケータイの満足度を大きく左右する。auの最新機種はどうか。メニューや設定の呼び出し、文字入力などの反応速度を調べた。(2010/1/19)

最新ケータイ徹底比較(au 2009年秋冬モデル編):
第2回 着信ランプ、microSDスロット、赤外線通信――パーツの使い勝手は?
au 2009年秋冬モデルはどの機種が使いやすいのか。第2回では着信ランプ、外部メモリスロット、赤外線通信、スピーカー、FeliCaマーク、クイックキーの場所や使い勝手を調べた。(2010/1/15)

最新ケータイ徹底比較(au 2009年秋冬モデル編):
第1回 基本性能とキーの操作性が優秀なモデルは?
auの2009年秋冬モデルはすでに全機種が発売済み。このうち、マイナーチェンジではなく新しいソフトウェアや機能を取り入れたモデルは「CA003」「SH003」「BRAVIA Phone U1」「SA001」「T003」。今回は、これら5機種の基本スペックとキーの操作性を調べた。(2010/1/7)

auケータイ95機種の代替機や譲渡機に不具合
KDDIはauケータイ95機種に不具合があると発表。対象となるのは、過去に別の電話番号で利用履歴のあるau端末。同社は12月10日から順次、ケータイアップデートを実施する。(2009/12/10)

最新ケータイ徹底比較(タッチパネルケータイ 2009年夏モデル編):
第4回 SH-06Aと933SHの頂上決戦? カメラ、ワンセグ、ブラウザの実力を検証
現行モデルでタッチパネルが使いやすい機種はどれか。第4回ではカメラ、ワンセグ、ケータイブラウザ、フルブラウザの操作性を検証した。(2009/11/9)

最新ケータイ徹底比較(タッチパネルケータイ 2009年夏モデル編):
第3回 タッチパネルの反応速度はどう?――動画でチェック
タッチパネルで快適に操作するには、ディスプレイに触れてから反応するまでの“動作速度”も重要だ。今回レビューしている7機種のタッチパネルは、さくさくなのか、もっさりなのか。動画でチェックしてみよう。(2009/10/30)

最新ケータイ徹底比較(タッチパネルケータイ 2009年夏モデル編):
第2回 iPhoneよりも細やか?――基本操作のタッチUIを検証する
最新ケータイの中でタッチパネルが使いやすいのはどのモデルか。第2回ではショートカット、「戻る」「終了」操作、誤操作防止の3ポイントからUI(ユーザーインタフェース)比較した。(2009/10/26)

子どもの毎日の安心をサポートする“セコム”ケータイ──「mamorino」
KDDIとセコムと京セラが、子どもを守るための機能を強化した端末「mamorino」を開発した。防犯ブザーを鳴らすと自動的にセコムに通報が入り、現場に緊急対応員が駆けつける機能を備えた。(2009/10/19)

“任侠ヘルパー”2台持ちの理由とは:
ドラマで使われるケータイたち2009年夏──au編
ドラマに登場するケータイを、各キャリアの公式発表に独自調査を加えて紹介する本コーナー。2009年夏クールの作品に登場するau端末は、夏モデルの中で特に売れたモデルがドラマでも人気だった。さらに、“意外なキャリア”の機種も登場した。(2009/10/18)

最新ケータイ徹底比較(タッチパネルケータイ 2009年夏モデル編):
第1回 タッチパネルで何ができる?――最新7機種を横並び比較
2009年夏モデルでも多数のタッチパネル搭載ケータイが登場した。すでに過去にタッチパネルを搭載したモデルの後継機もいくつかあることから、どこまで“使える”のかが気になる。そこで、ドコモ、au、ソフトバンクモバイルの夏モデルから7機種を選び、タッチパネルの使い勝手を数回にわたって検証していく。(2009/10/13)

最新ケータイ徹底比較(ソーラー防水ケータイ編):
第2回 ソーラー充電機能が優秀なモデルは?――「SH-08A」「SH002」「936SH」
今回は“ソーラー防水ケータイ”3モデルについて、ソーラー充電機能を中心に検証した。各機種とも、「どれだけソーラー充電されているか」が分かるよう、さまざまな工夫が凝らされている。(2009/10/9)

最新ケータイ徹底比較(ソーラー防水ケータイ編):
第1回 外観と基本性能は何が違う?――「SH-08A」「SH002」「936SH」
太陽光で充電ができ、IPX5/IPX7の防水性能を備える“ソーラー防水ケータイ”が3キャリアから出そろった。今回は外観と基本スペックを中心に違いをチェックした。(2009/10/2)

最新ケータイ徹底比較(NTTドコモ 2009年夏モデル編):
第5回 アドレス帳、スケジューラー、アラーム、テキストメモが使いやすい機種は?
各社のカタログや製品紹介で大きく取り上げられることは少ないが、頻繁に使うのがツール機能だろう。今回はアドレス帳、スケジューラー、アラーム、テキストメモの4つの機能に焦点を当て、仕様や使い勝手を調べた。(2009/9/20)

最新ケータイ徹底比較(NTTドコモ 2009年夏モデル編):
第4回 キーの反応は速い? もっさり?
いくら高性能でも動作が“もっさり”していては、ケータイを使うモチベーションは下がる。そこで今回は、メニュー呼び出しや文字入力など、キーの反応速度を調べた。(2009/9/2)

EZニュースEX、対応機種を大幅拡大――2機種から90機種へ
KDDI、テレビ朝日、朝日新聞社がau携帯向けに提供しているニュースサービス「EZニュースEX」がEZwebに対応。対応機種が2機種から約90機種へと大幅に拡大した。(2009/8/31)

最新ケータイ徹底比較(NTTドコモ 2009年夏モデル編):
第3回 文字入力とメールの振り分け機能に優れた機種は?
メール作成やサイト検索、スケジュールやメモの登録など、ケータイでは多くのシーンで文字入力をするだけに、いかに少ない操作ステップで入力できるかが重要だ。そこで今回は、文字入力機能とメールの管理機能を比較する。(2009/8/28)

最新ケータイ徹底比較(NTTドコモ 2009年夏モデル編):
第2回 着信ランプが美しい機種は? パーツの使い勝手はどう?
ケータイの着信ランプとキーバックライトの点灯場所やパターンは、実際に使ってみないと分からない。また、外部メモリスロットやスピーカー、赤外線ポート、サイドキーなどのパーツも使い勝手に大きく影響する。そこで今回は、各モデルの“外観”を調べた。(2009/8/25)

auの「緊急通知機能」が正常に動作しない不具合――2664人に影響
KDDIは、「安心ジュニアケータイ K001」「安心ジュニアケータイ A5525SA」「Sweets Cute」の「緊急通知機能」に不具合があると発表した。不具合の対象ユーザーは2664人。(2009/5/28)

最新ケータイ徹底比較(au 2009年春モデル編):
第9回 KCP+端末はどれも同じ仕様、かと思いきや――ツール機能を検証
アドレス帳やスケジューラー、アラームなどのツール系機能は、地味だが毎日使う人も多いだろう。今回は、カタログや製品紹介サイトなどで触れられる機会が少ないツール機能の実力に迫った。(2009/5/7)

最新ケータイ徹底比較(au 2009年春モデル編):
第8回 意外な「あの機種」が健闘――カメラを“素早く”使える機種はどれ?
“高性能なカメラ”という点では「Cyber-shotケータイ S001」や「SH001」が優れているのは明白だが、“さくさく使えるカメラ”という点ではどうか。「起動」「保存」「表示」の速度と、ショートカットやオートフォーカス機能を比較した。(2009/5/1)

最新ケータイ徹底比較(au 2009年春モデル編):
第7回 ワンセグを快適に視聴できる機種はどれ?――KCP+端末
auのKCP+端末では標準機能になりつつあるワンセグは「au Media Tuner」を利用するので、基本的なインタフェースは大差ないが、細かい使い勝手はどうだろうか。2009年春モデルの8機種を検証した。(2009/4/27)

最新ケータイ徹底比較(au 2009年春モデル編):
第6回 キーの反応速度はさくさく? もっさり?――「NS01」「NS02」「K001」
「NS01」「NS02」「K001」は、キーレスポンスの速さでは定評のある旧プラットフォーム「KCP」を採用したモデルだ。この3機種も快適に操作できるのだろうか。動画でチェックしていこう。(2009/4/17)

最新ケータイ徹底比較(au 2009年春モデル編):
第5回 キーの反応速度はさくさく? もっさり?――KCP+端末
スペックからは分からない「キーの反応速度」は、ケータイを使う上で最も気になるという人は多いだろう。しかもauのKCP+端末は従来から“もっさり”した機種が多い。今回の春モデルはどうか。8機種の動画を掲載した。(2009/4/17)

最新ケータイ徹底比較(au 2009年春モデル編):
第2回 NSシリーズとジュニアケータイは“使いやすい”か?――「NS01」「NS02」「K001」
auの「ベルトのついたケータイ NS01」「ケースのようなケータイ NS02」「安心ジュニアケータイ K001」は、ケータイに多くの機能を求めないユーザー向けのシンプルな機種だ。ユーザーが快適に使えることを念頭に開発されたこれらのモデルの実力はどれほどか。第2回では、これら3機種の基本スペックとキーの操作感を調べた。(2009/4/3)

最新ケータイ徹底比較(au 2009年春モデル編):
第1回 軽くて持ちやすく、キー入力しやすい機種はどれ?――KCP+端末
「Cyber-shotケータイ S001」が3月19日に発売され、auの2009年春モデルが全機種出そろった。あらためてラインアップを見渡すと、どれを選ぶべきか迷ってしまう人も多いだろう。本特集では、最新機種を項目別に横並びで比較し、各モデルの違いや特徴をリポートする。(2009/3/31)

神尾寿のMobile+Views:
提案力を回復しはじめたau──2009年春モデルに見るKDDIの戦略
“ユーザーのライフスタイルに合わせる”スタンスから“新たな価値やライフスタイルの提案”へ──。KDDIが発表したau 2009年春モデルからは、ドコモとは違うアプローチで未来に臨むという“攻め”の姿勢に転じる覚悟が感じられた。(2009/2/4)

写真で解説する「安心ジュニアケータイ K001」
京セラ初のジュニアケータイ「安心ジュニアケータイ K001」は、子どもの安心と安全に配慮した機能や、学習をサポートする機能が充実している。また、同梱の着せ替えシートを使ってカスタマイズできるのも特徴だ。(2009/2/3)

EZナビウォークに「シンプルモード」――春モデルからリニューアル
auケータイ向けのナビゲーションサービス「EZナビウォーク」がリニューアルする。2009年春モデル以降の端末から、「シンプルモード」「フルモード」の2モード構成になる。(2009/1/29)

フォトリポート:
au春モデル、3D液晶やタッチパネル搭載機など10機種発表
au携帯電話春モデルは、2Dの映像ソースを3D化して表示する「Woooケータイ H001」や、au携帯初のタッチパネル搭載「CA001」など10機種。フォトリポートで紹介する。(2009/1/29)

「着せ替えシート」で自分好みのデザインに――「安心ジュニアケータイ K001」
「安心ジュニアケータイ K001」は京セラ製の子ども向けケータイ。子どもの現在地確認や利用制限、防犯ブザーなど、利用者の安心と安全に配慮した機能を充実させた。学習をサポートする機能も備える。(2009/1/29)

KDDI、2009年春モデル10機種発表――3D液晶、フルWVGA有機EL、8M CCDカメラ、タッチパネル、フルチェン第2弾も
KDDIが2009年春モデルを発表した。音楽や映像機能に注力した「Walkman Phone, Premier3」「Woooケータイ H001」、au初のタッチパネル搭載機「CA001」、8Mカメラを備える「Cyber-shotケータイ S001」「SH001」など、計10機種を新たに投入する。【スペック表、新機種動画追加】(2009/1/29)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。