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「オートフォーカス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「オートフォーカス」に関する情報が集まったページです。

「ViXion01」の今までにない感覚が人生の選択肢を拡大 オートフォーカスアイウェアでライフスタイルが変わる
老眼鏡や拡大鏡の付け替えは非常に面倒だが、オートフォーカスアイウェアの「ViXion01」がそれらの悩みを解決してくれそうだ。実機を試して分かったことをまとめた。(2024/2/8)

名機「ローライ35」がAFに対応? 「Rollei 35 AF」なる新作フィルムカメラが突如姿を現す
1967年に登場し、高級コンパクトフィルムカメラの走り的存在ともいえる「Rollei 35」に、まさかの新製品が2024年夏に出るという。その名は「Rollei 35 AF」。文字通りオートフォーカスに対応したコンパクトカメラのようだ。(2024/1/15)

プリンストン、オートフォーカス機能を標準搭載したUSB書画カメラ「PDP-U12MS」
プリンストンは、USB有線接続に対応した書画カメラ「PDP-U12MS」を発売する。(2023/5/23)

ドコモが「AQUOS R7」をアップデート カメラ機能の品質を改善
NTTドコモは、9月20日に「AQUOS R7 SH-52C」のソフトウェアアップデートを実施。カメラの夜景撮影や料理撮影、HDR撮影の品質を改善し、オートフォーカスの安定性やズーム時の解像感を向上させている。(2022/9/20)

PR:これはスマホか、カメラか 「AQUOS R7」で一段上のレベルに足を踏み入れよう
プレミアムクラスのシャープ製スマートフォン「AQUOS R7」が、NTTドコモとソフトバンクから発売された。最大の特徴は、ライカカメラ社が監修した1型センサー搭載カメラ。高速オートフォーカスと、解像感と高感度を両立した約4720万画素の新型センサーにより、快適かつより多くの光を捉えた高画質撮影を楽しめる。(2022/7/21)

ドコモ、「AQUOS R7 SH-52C」を7月15日に発売 19万8000円
NTTドコモは、7月15日からライカカメラ監修の「AQUOS R7 SH-52C」を発売。1型センサーカメラを搭載し、AQUOS R6比で2倍速となったOctaPDオートフォーカス方式も採用している。価格は19万8000円(税込み)。(2022/7/8)

ドコモ、望遠光学ズームに対応した「Xperia 1 IV SO-51C」6月3日に発売 オンライン価格は約19万円
NTTドコモは6月3日、「Xperia 1 IV SO-51C」を発売する。望遠光学ズームレンズを搭載し、高速AFや動画専用アプリ「Videography Pro」も利用できる。ドコモオンラインショップにおける販売価格は19万872円(税込み)となる。(2022/5/25)

Innovative Tech:
オートフォーカス付きARヘッドセット 視線に応じて焦点をリアルタイムに自動調整
オーストリアのグラーツ工科大学と米スタンフォード大学の研究チームは、広範囲に渡って着用者が見ているAR空間に焦点を合わせられる、可変焦点可能なビデオシースルー型HMD(ヘッドマウントディスプレイ)を開発した。(2022/4/4)

「AQUOS R6」、アップデートでカメラのHDR画質や背景ぼかしを改善
NTTドコモとソフトバンクは「AQUOS R6」のソフトウェアアップデートを実施。カメラのHDR画質を改善し、背景ぼかしやオートフォーカスの精度向上を行う。(2021/7/16)

USBに挿すだけ:
4K、高速AF対応の産業用カメラを“UVCカメラ”で実現
ザインエレクトロニクスは2021年6月、4K画質、位相差検出オートフォーカス(PDAF)に対応し産業用途で使用可能なUVC(USB Video Class)カメラキット「THSCU101」を製品化したと発表した。既に通販サイトであるDigi-Keyで販売を開始し、価格は約2万8000円。(2021/6/7)

立ちどまるよふりむくよ:
もう逢えないあの人に瞳AFした Reminiの魔法で合焦
数十年前の、甘いフォーカスの写真も、最新式カメラの瞳オートフォーカスのように合焦する。そんなアプリがある。(2020/2/27)

星空をオートフォーカスで、オリンパスがミラーレス一眼「E-M1 Mark III」発表
オリンパスがプロフェッショナル向けのミラーレス一眼カメラ「OM-D E-M1 Mark III」を2月28日に発売する。天体のオートフォーカス撮影を可能にする新機能も搭載。(2020/2/12)

医療機器ニュース:
72時間オートフォーカス、体内の細胞を長時間観察できる電気顕微鏡
東北大学が、オートフォーカス機能と自己再生機能を持つ電気顕微鏡の開発に成功した。ピント調節をしなくても、体内にある35兆個の細胞を長時間直接観察できる。(2018/11/20)

バウリンガルにも対応! ボーダフォンのハイエンドPDCケータイ「V601SH」(懐かしのケータイ)
J-PHONE(ジェイフォン)からVodafone(ボーダフォン)への社名変更・ブランド変更後、初めて登場したシャープ製ハイエンドPDCケータイが「V601SH」です。オートフォーカス対応のカメラを搭載し、別売のSDメモリーカードを購入すると「バウリンガル」にもなりました。(2017/10/1)

光学3倍ズームレンズ搭載! カメラ機能が光る「Cyber-shotケータイ W61S」(懐かしのケータイ)
ソニーのデジタルカメラブランド「Cyber-shot」の名を冠する「Cyber-shotケータイ WIN W61S」。イメージセンサー「Exmor」と光学3倍ズームレンズを搭載し、当時としては画期的だった顔検出オートフォーカス(AF)に対応するなど、その名に恥じないデジタルカメラケータイでした。(2017/9/23)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
ピント外れが悩ましい高級車
オートフォーカスの限界、マニュアルへの挑戦。(2017/6/28)

超絶スピードのAFと連写! ソニー「RX100M5」の進化っぷり
ソニーのRX100シリーズがまた進化した。今度は超高速AFと超高速連写である。いやもうほんとに速かった。「DSC-RX100M5」である。(2016/12/8)

Mobile Weekly Top10:
Xperia XZのカメラの真価に迫る/格安SIMのユーザー獲得競争
ソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia XZ」のアウトカメラには、「レーザーオートフォーカス」機能と「RGB-IRセンサー」が搭載されています。これらが、オートフォーカス(AF)にありがちな悩みの多くを解決してくれました。(2016/12/6)

開発陣に聞く:
高速AFで明るく撮れる――「世界最強」を目指したGalaxy S7/S7 edgeのカメラ
Galaxy S7/S7 edgeで大きく進化した機能の1つが「カメラ」だが、従来モデルから何が変わったのか? その中核をなす「デュアルピクセルセンサー」と「明るいレンズ」を中心に、Samsung Electronicsの担当者に話を聞いた。(2016/5/18)

ソニー Exmor RS IMX318:
最速0.03秒の高速AFや3軸電子手振れ補正を内蔵するスマホ向け積層型CMOSセンサー
ソニーは、スマートフォンなど向けCMOSイメージセンサーとして1/2.6型で有効画素数2250万画素の「Exmor RS IMX318」を商品化した。(2016/2/26)

最速0.03秒の高速AFや動画向け手振れ機能を内蔵:
ソニー、1/2.6型で2250万画素のCMOSセンサー
ソニーは、スマートフォンなど向けCMOSイメージセンサーとして1/2.6型で有効画素数2250万画素の積層型CMOSイメージセンサーを発表した。最速0.03秒の高速AF機能や、動画向け3軸電子手振れ補正機能を「業界で初めて」(ソニー)内蔵しているという。(2016/2/25)

425点の全面位相差AFセンサー搭載の高速ミラーレス「α6300」発表
α6000の高速AFがさらに進化し、AFの食いつきも大きく向上。動き回るものでも容易に撮影できるAPS-Cミラーレス「α6300」が登場した。(2016/2/19)

ソニー、「α6300」3月発売 独自技術「4Dフォーカス」で高速・高密度AF
ソニーがミラーレス一眼カメラ「α6300」を3月に発売する。独自技術による高速・高密度のオートフォーカス、動体追従性が特徴だ。(2016/2/19)

AF機能などで測定作業者の個人誤差を軽減:
Z軸を電動制御、測定顕微鏡の作業性を向上
ミツトヨは、「第33回 エレクトロテスト・ジャパン」で、オートフォーカス機能によりピント調整を自動で行えるZ軸モータードライブ測定顕微鏡「MFシリーズ/MF-Uシリーズ」などをデモ展示した。(2016/1/21)

ルネサス RAA305315GBM:
スマホ向け、高機能な光学式手振れ補正ドライバIC
ルネサス エレクトロニクスは、スマートフォン搭載カメラ向けに高度な光学式手振れ補正と各種オートフォーカスに対応する高機能ドライバIC「RAA305315GBM」を発売した。レンズ位置制御ソフトウェアの開発工数を削減するツールも提供する。(2015/12/9)

唯一の300Mbps対応スマホ:
ハイスピードIGZOと高速オートフォーカスで大きく進化――写真で解説する「AQUOS ZETA SH-01H」
シャープの「AQUOS ZETA SH-01H」は、300Mbpsの高速通信「PREMIUM 4G」対応のAndroidスマホ。進化を重ねたIGZOディスプレイに加え、カメラ機能やエモパーなどの同社ならではの機能を強化している。(2015/10/14)

“ハイスピードIGZO”に進化、高速AFも可能になった「AQUOS Xx 2」
シャープのソフトバンク向けフラッグシップモデルが登場。「AQUOS Xx 2」は、5.3型液晶に、進化した「IGZO」を搭載。インカメラは800万画素になり、セルフィーでも高精細な写真を記録できる。(2015/10/8)

MILスペックでありながらより薄く:
虹彩認証と高速AFカメラを搭載するハイスペックスマホ「arrows NX F-02H」【画像追加】
ドコモは、富士通製Androidスマホ「arrows NX F-02H」を発表した。ボディ背面にナノテクファイバーを採用することで、ボディの薄型化を果たしつつ、MILスペック準拠の耐衝撃性を確保している。(2015/9/30)

IFA 2015:
「ハイブリッド」で高速AFを実現――「Xperia Z5」シリーズのカメラ機能に迫る
スマホ世界最速の最短0.03秒のオートフォーカス(AF)機能を持つ「Xperia Z5」シリーズのメインカメラ。その秘密は「ハイブリッド」にあるらしい。(2015/9/7)

“Z”は終わらない:
ソニーモバイル、「Xperia Z5」シリーズ3機種を発表 世界初「4K」液晶搭載のプレミアムモデルも
ソニーモバイルコミュニケーションズは、「Xperia Z5」シリーズのスマートフォン3機種を発表した。メインカメラに新型モジュールを採用し、最短0.03秒の高速オートフォーカスが特徴。2015年秋以降の発売を予定している。【画像追加】(2015/9/2)

高速AFが魅力、ポケットサイズの高級コンパクト――富士フイルム「FUJIFILM XQ2」
富士フイルム「FUJIFILM XQ2」は、手のひらサイズの小さなボディに光学4倍ズームを搭載したプレミアムコンパクトデジカメだ。起動やAFが高速なので、目に留まったものを直感的にスナップする用途に最適だ。(2015/3/13)

エントリーモデルも20M超センサー搭載へ「EOS Kiss X8i」
ファミリー層や女性ユーザーを中心に幅広い支持を集める「EOS Kiss」シリーズの最新モデル「EOS Kiss X8i」、シンプルな操作体系はそのままに、高画素・高速AFを実現した。(2015/2/6)

富士フイルム、高速AFが魅力のプレミアムコンデジ「FUJIFILM XQ2」を2月26日発売
富士フイルムが2月5日、「X-TransTM CMOS II」センサーやF1.8の明るいレンズを備えたプレミアムコンパクトデジタルカメラ「FUJIFILM XQ2」を発表した。発売日は2月26日。(2015/2/5)

2014年注目したカメラ&トピックス(ライター 荻窪編):
高速AFのミラーレスと大型センサーのコンパクトが一番面白かった
2014年に登場した新しいカメラの中でも、特に面白かったのが、ハイエンドコンデジとミラーレス一眼。デジタル一眼レフのような完成度の高い製品よりも、いろいろな成長が感じられ、従来製品より大きく進化した製品が登場したからだ。(2014/12/26)

位相差AFや4K動画のHDR撮影を実現――ソニーが有効2100万画素の新型CMOSイメージセンサーを発表
ソニーが、主にスマートフォンに向けた新型CMOSイメージセンサーを発表。高速オートフォーカス(像面位相差AF)のほか、センサー側で実現するHDR撮影が4K動画と静止画でも可能になる。(2014/11/17)

高速AF・HDRの4K動画撮影に対応したスマホ向け2100万画素CMOSセンサー ソニーが発売
高速オートフォーカスと4K動画のHDR撮影に対応した1/2.4インチ有効2100万画素のスマートフォン向けCMOSイメージセンサーをソニーが商品化した。(2014/11/17)

デジタルカメラ総合販売ランキング(9月15日〜9月21日):
ソニー「α6000 ダブルズームキット」が初のトップ10入り
ソニーの高速AFミラーレス「α6000 ダブルズームキット」が9位にランクイン。「α6000」がトップ10入りするのは初めてだ。(2014/9/29)

「世界最高」手ブレ補正の高倍率ズーム「XF18-135mmF3.5-5.6 R LM OIS WR」
富士フイルムが開発表明していた「XF18-135mmF3.5-5.6 R LM OIS WR」の発売日を決定。「世界最高」という5段の手ブレ補正と高速AF、防塵防滴機構も備える。(2014/6/16)

「LG G3」発表──“レーザーAF”付きでRetinaより高解像度な5.5インチ
LGの次期フラッグシップ端末「LG G3」は、5.5インチのクアッドHDディスプレイで、1300万画素カメラにはレーザー光線で被写体との距離を測定するオートフォーカス機能を搭載する。(2014/5/28)

LGの次期フラッグシップ端末「G3」は「レーザーオートフォーカス」搭載
LG Electronicsが公開した次期Android端末「LG G3」のティーザー動画から、同端末のカメラには「レーザーオートフォーカス」が搭載されることが予想される。(2014/5/26)

写真と動画で見る、「α77 II」のオートフォーカス
「世界最多」の79点 位相差AFを搭載したソニー「α77 II」のAFを写真と動画で紹介する。(2014/5/19)

「GALAXY S5」 位相差 最速0.3秒オートフォーカスを試した
「オートフォーカス 最速0.3秒」をうたう、サムスン電子のスマートフォン「GALAXY S5」のカメラ機能をデジカメ担当の視点で試用した。(2014/5/14)

広角インカメラで自撮りも快適:
待望の防水/防塵ボディに、高速AFの本格カメラ搭載――「GALAXY S5 SC-04F」
防水・防塵ボディに位相差AFを搭載した高速カメラと指紋センサー、心拍センサーを内蔵したグローバルモデル「GALAXY S5」がドコモの夏モデルにラインアップ。6月提供予定のVoLTEにも対応する。(2014/5/14)

「Nikon 1 J4」イメージキャラクターに本田翼さん J4とV3の大きな違いは?
ニコンが「Nikon 1 J4」イメージキャラクターに本田翼さんを起用。同じく秒間20コマの高速AFを実現しているJ4とV3の違いについても言及された。(2014/4/10)

高画質と高速AF、“本気”で使えるAPS-Cミラーレス 「α6000」
ソニーがNEX-6/7の後継となるAPS-Cミラーレス「α6000」を発売する。2430万画素センサーと「世界最速」AF、高精細EVFを兼ね備え、ファミリーフォトから趣味の撮影まで幅広く対応する。(2014/2/13)

「世界最速」AF搭載、光学20倍ズームコンパクト「FinePix F1000EXR」
富士フイルムがコンパクトデジタルカメラ「FinePix F1000EXR」を発売する。コンパクトボディに20倍ズームレンズを搭載し、「世界最速」という高速AFなどを備える。(2014/1/23)

組み込み技術:
“AFの常識を覆す革新的技術”――キヤノン「デュアルピクセルCMOS AF」
キヤノンが発表したデジタル一眼レフカメラ「EOS 70D」には、新開発のオートフォーカス技術「デュアルピクセルCMOS AF」が搭載されている。「迷いのないAFを実現」するというその画期的な技術とは?(2013/7/2)

カールツァイス、ミラーレス用交換レンズ「Touit」発売
カールツァイスがミラーレス用交換レンズ“Touit”(トゥイート)「Touit 2.8/12」と「Touit 1.8/32」を発売する。ソニーEマウントと富士フイルムXマウント用を用意し、オートフォーカスも利用できる。(2013/5/15)

民生用機器 電子部品:
「磁界の影響なし」でデジカメが変わる!?――光学式位置検出システム「オプトパス」
新日本無線が光学式の位置検出システム「オプトパス(Opt-Pass)」を発表。デジカメのオートフォーカスやズームの位置検出で主流のMRセンサー方式に比べ、“磁界の影響なし”“ギャップ変動が少ない”“高精度検出”といったメリットを持つ。(2013/3/14)

0.19秒高速AF、“女子フォト”も使いやすく「FinePix Z2000EXR」
スライド式レンズカバーを備えたスリムなFinePixに、新製品「FinePix Z2000EXR」が登場した。AF速度を始めとした動作はより機敏となり、“女子フォト”機能も使いやすくなった。(2013/1/30)


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