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「ARアプリ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ARアプリ」に関する情報が集まったページです。

LiveWorx 20 Virtual:
CAD、PLMからARまで、SaaSはニューノーマルの最適解
PTCはバーチャルライブイベント「LiveWorx 20 Virtual」で、同社のSaaS型ソリューションの特徴や最新事例について語った。また、特にリモートワークに役立つARソリューションおよび、その開発環境についても紹介した。(2020/6/30)

トヨタ、CarPlay対応「LEXUS IS」発表
LEXUSのCarPlay対応は2019年から。(2020/6/18)

AIが現実世界のボードゲームで一緒に遊んでくれるARアプリが注目集める 「すごいし、かわいい」「この子と遊びたい」
AIがぼっち遊びをサポートしてくれる……!(2020/6/16)

AR:
ARで空間を3次元データ記録するアプリ、新機能でLiDARに対応
エム・ソフトは、検査・点検箇所をARで記録し、可視化するアプリ「Pinspect(ピンスペクト)」の新バージョンをリリースした。ピンの3D表示、LiDAR搭載の新型iPad Proにも標準で対応する。(2020/5/18)

KDDIら、Netflix「攻殻機動隊 SAC_2045」の拡張体験を自宅で楽しめるコンテンツ提供
KDDIらは「渋谷5Gエンターテイメントプロジェクト」を通じ、Netflixオリジナルアニメシリーズ「攻殻機動隊 SAC_2045」のオンラインコンテンツを提供開始。渋谷を舞台とした体験型イベントを自宅で楽しめるようになる。(2020/4/23)

ノートPCとしても魅力的なチョイス 「11インチiPad Pro(第2世代)」を使ってみた
新しい「iPad Pro」が発売された。第2世代となったコンパクトな11型モデルを実際に使ってみて、思う所をまとめる。(2020/4/21)

Niantic、AR企業6D.aiを買収 3Dマッププラットフォーム「Real World Platform」に統合へ
「Pokemon GO」などのARゲームを手掛けるNianticが、3Dマップ開発ツールを手掛ける新興企業6D.aiを買収した。6D.aiのツールはNianticのARプラットフォーム「Real World Platform」に統合される。(2020/4/1)

Apple純正ARオーサリングツールのReality ComposerがLiDARスキャナー対応
新型iPad Proに搭載されたLiDARを活用したARコンテンツを制作できる。(2020/3/27)

組み込み開発ニュース:
新型「iPad Pro」のLiDARスキャナ、ToFセンサーは安価な直接方式を採用
アップルがタブレット端末のフラグシップモデル「iPad Pro」の新モデルを発表。注目を集めているのが、モーションセンシングや対象物までの距離計測、AR(拡張現実)との連携などに役立つことをうたう新機能「LiDAR(ライダー)スキャナ」だ。(2020/3/23)

お部屋の空きスペースにピッタリな家具を見つけてくれるARアプリが開発中 「キッチンの中途半端な隙間が埋まった!」
どこかと共同でリリースできないか模索中だそうです。(2020/3/19)

わかりやすい近眼シミュレーター 近視の人が見てる世界を体験できそうなVRアイデアが「かなり現実に近い」と話題に
老眼バージョンもあります。(2020/3/15)

ビデオ通話中にスーツ姿を装えるARアプリが開発 リモートワークに便利かも?
たぶんすぐバレて怒られるやつだけど、風刺として面白い。(2020/3/13)

Apple製UWBタグ「AirTag」は2020年半ばに発売? 著名アナリストが予想
UWBの超広帯域無線を使って正確な場所を割り出す紛失防止タグの発売時期をクオ氏が予想している。(2020/2/19)

データサイエンスな日常:
飲み会の帰り道での孤立に、AR シミュレーションで立ち向かう
会社の飲み会の帰り道で孤立してしまったら――データサイエンティストの筆者が、日常の気になるネタをデータサイエンスしてみる。(2020/2/18)

5Gスマホで56年前の渋谷にタイムスリップ――KDDIなどが「渋谷5Gエンターテイメントプロジェクト」をスタート
KDDIなど3者が主導する「渋谷5Gエンターテイメントプロジェクト」が始動する。プロジェクトには32の企業・団体も参画し、渋谷区全体で5Gを活用したエンターテイメントの創出を図る。(2020/1/24)

音のARで観光地に付加価値を 「ラピュタ」で人気の和歌山・友ヶ島で実証実験
和歌山市沖の観光地・友ケ島では、音声ARを使って観光地に新たな価値を作り出す試みが行われている。利用者の場所に応じて音楽や観光案内を流し、音声情報で体験型観光の可能性を広げる取り組みが広がりつつある。(2020/1/22)

「変化への予兆」が揃ってきた、2019年のVRとAR そしてその先は?
西田宗千佳さんに、VRとARの2019年、そしてその先を分析してもらった。(2019/12/30)

野鳥の情報が1冊に 雑誌『BIRDER』の特別付録「BIRDER DIARY」が便利そう
バードウォッチングに行きたくなる。(2019/12/19)

AR:
アプリ不要でARを活用可能な技術「webAR」をAGCが導入、設備開発の速度向上目指す
AGCの素材開発は、組成や生産プロセス、設備などの開発フェーズから量産に至るまで、数十年を要することもあるという。その中でも、設備開発は同じ図面や仕様を共有している場合でも、組成開発者と設備開発者が認識する現物イメージに乖離(かいり)があり、開発に多大な時間をかけていた。こういった課題を解消するため、AGCは専用アプリとマーカーがなくても、ARを容易に使えるテクノロジー「webAR」の導入を決定した。(2019/12/5)

5Gのユースケース【後編】:
5Gで加速する小売業、農業、AIの進化
5Gは小売業や農業、自動運転車やAIにどのような恩恵をもたらすのか。5Gによって実現する技術やイノベーションとは何か。各業界の識者が5Gの可能性を紹介する。(2019/11/20)

SLAM DUNK桜木花道のシュートをどこでもARで
SLAM DUNKの桜木花道がひたすらバスケットのシュート練習をするARアプリ「SLAM DUNK Talkin' to the Rim」。(2019/11/11)

XR:
大林組の土量測量アプリに“AR版”が登場、作業時間を9割短縮
大林組が開発した測量アプリ「スマホdeサーベイ」がARアプリ化され、2019年10月中旬から一般向けに発売される。(2019/10/18)

“ハイドア”の先駆者に聞く「シュリンクする住宅市場で生き残るには」:
なぜドアメーカーが受注依存型のビジネスモデルから脱し、売上100億円を達成できたか?
ここ数年、建具の市場で人気の高い、天井までの高さがある“ハイドア”。アイカ工業、パナソニック、LIXILといったメーカーも、次々と高さのあるドアを開発し、ハイドアのマーケットは拡大を続けている。戦前から神奈川県横浜市に本社を置く、神谷コーポレーショングループは大手メーカーに先立つこと、2005年に主力製品となるオリジナルブランド「フルハイトドア」を立ち上げ、業績を10年で約7倍にするなど、この分野の第一人者ともいえる確固たる地位を築いている。次の戦略では、ARサービスやIoTドアなど、これまでにないハイドアの提案も視野に入れる。(2019/9/26)

「世話やきキツネの仙狐さん」VRに登場 とうとう真のスーパー仙狐さんタイム来たか……(ガタッ)
さらば現実。こんにちは仙狐さん。私はVR世界に引っ越します。(2019/9/17)

林信行が新iPhoneに潜む魅力のタネをチェック:
カメラの進化が楽しさと使い勝手を跳躍させる――iPhone 11/11 Proレビュー
9月20日にAppleから発売される新型iPhoneを、林信行氏が徹底レビュー。すぐ分かる魅力、じっくりと使い込むと分かる魅力などを細かくチェックした。(2019/9/17)

実店舗に行かなくても試着や内見が可能に
「VR」「AR」はもはや“おもちゃ”ではない 仕事で使えるこれだけの用途
かつてはゲームでの利用が目立った仮想現実(VR)/拡張現実(AR)技術を、ビジネスの場で利用する動きが広がっている。具体的な用途を紹介する。(2019/9/13)

「こういうのが撮れるARアプリ作りました」→ 想像以上に楽しそうで話題に 「これは流行る」「めっちゃ楽しそう」
絶対楽しいやつだ……!(2019/9/8)

ベイスターズとKDDI、5G活用「スマートスタジアム」で協力 「好きな視点でリプレイ視聴」実現へ
横浜DeNAベイスターズとKDDIは、5GやIoTを活用した「スマートスタジアム」の構築に向けたパートナーシップ契約を結んだ。5GとXR、自由視点を組み合わせた映像技術を活用し、ファンが好きな視点でリプレイ視聴できる新たな野球観戦を、2020年春以降に提供することを目指す。(2019/8/27)

「エヴァ第3新東京市」「関空」など1/80サイズで再現 世界最大級のミニチュアテーマパーク「SMALL WORLDS TOKYO」 来春オープン
「エヴァンゲリオン第3新東京市」や「関西国際空港」など、7つのエリアを80分の1サイズで再現した屋内型ミニチュアテーマパーク「SMALL WORLDS TOKYO」が2020年春、有明にオープンする。年間200万人の来場を見込む。(2019/8/7)

ボーズの「音のAR」を日本で体験した
米Boseが開発した“音のAR”こと「Bose AR」。サングラス型ウェアラブルデバイス「Bose Frames」や新しいノイズキャンセリングヘッドフォンは日本未発売だが、実は国内でも手に入る対応機器があった。(2019/7/12)

日テレ「THE MUSIC DAY」のAR企画で“マツケン”が増殖し盛り上がる 「死ぬほど笑った」「真島茂樹さんもいる」
増えすぎサンバ。(2019/7/7)

約88グラムのスマートグラス「nreal light」を記者が体験 メルカリのARアプリを試した
メルカリが開発しているスマートグラス向けフリマアプリ「Mercari Lens」を記者が体験した。(2019/6/27)

PR:「AQUOS R3」は気持ちいいスマートフォン! 使って満足したポイントはココだ
スマートフォンAQUOSの2019年フラグシップモデル「AQUOS R3」がついに発売された。前モデル「AQUOS R2」で話題を集めた動画+静止画カメラがより楽しく快適に使えるだけでなく、ディスプレイの画質や処理性能も向上した。本機を実際に触って分かった魅力をお伝えする。(2019/6/25)

LiveWorx 2019:
AR事業を強化するPTC――TWNKLSの買収、そしてAIを活用した「Vuforia Engine」
PTC主催の年次テクノロジーカンファレンス「LiveWorx 2019」では、AR(拡張現実)技術の業務適用に関する発表が目立った。AR製品担当であるマイク・キャンベル氏のコメントを交え、同社が強化するAR事業の取り組みについて紹介する。(2019/6/14)

法人向けツールとの連携も
Lenovo「ThinkReality A6」はAR/VR市場で「HoloLens 2」の対抗馬になるか?
LenovoはAR(拡張現実)ヘッドマウントディスプレイ「ThinkReality A6」を発表した。業務に使用することを念頭にコスト効率の高い設計になっている。(2019/6/11)

iOS機器の裾野を広げる新「iPod touch」 高まるWWDCへの期待
Appleの世界開発者会議「WWDC 2019」を目前に控えた5月28日、「iPod touch」の新モデルが久しぶりに登場した。そこから見えるものを林信行氏が読み解く。(2019/6/3)

個人利用だけでない「AR」「VR」とHMDの使い道【後編】
スマートグラスで出張が不要に? 業務改善につながるAR/VR製品が続々
ビジネスへの活用がイメージしづらいAR/VR技術だが、顧客の購買体験の向上や、現場作業の業務改善につながる製品が充実しつつある。今回は、こうした製品の動向を紹介する。(2019/5/31)

Lenovo、Microsoftの「HoloLens 2」対抗ARメガネ「ThinkReality A6」を今秋に立ち上げへ
Lenovoが、Microsoftの「HoloLens 2」同様の、法人向けARヘッドセット「ThinkReality A6」を発表した。企業はクラウド上のARアプリで従業員に操作マニュアルなどを提供できる。(2019/5/14)

石野純也のMobile Eye:
Appleはなぜ発表会の前週に新「iPad Air」「iPad mini」を発表したのか
Appleが、3月25日(現地時間)に米カリフォルニア州で開催される発表会に先立ち、18日に「iPad Air(第3世代)」と「iPad mini(第5世代)」の2機種を発表した。まさに青天のへきれき。なぜ、あえて発表会の前に新製品を発表したのか。(2019/3/23)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新「iPad Air」「iPad mini」で見えてきた“2つの未来”とは?
3月25日のスペシャルイベントへの期待が高まる中、突如発表された「iPad Air」と「iPad mini」の新モデル。5モデル展開になったiPadの新ラインアップから、スペシャルイベントの発表内容、そして6月に控えたWWDC19へとつながる未来を考える。(2019/3/19)

PTCジャパン主催 IoT/AR勉強会:
IoT活用のための5つのステップを一気通貫で! 「ThingWorx」の利点とは
PTCジャパンは「IoT/AR製品アップデート」と題した記者向け勉強会を開催し、同社が考える“IoT活用における5つのステップ”を軸に、インダストリアルIoTプラットフォーム「ThingWorx」および産業用ARファミリー「Vuforia」による業務改革の流れ、そしてここ最近の機能強化ポイントについて解説した。(2019/3/6)

ダイドードリンコの自販機に「名探偵コナン」ホワイトソーダが見参 安室さんや犯人と一緒に写真が撮れるフレームもあるよ
ラインアップは6種類!(2019/2/13)

西田宗千佳の「世界を変えるVRビジネス」:
CESで見た「スマートグラスの可能性」を考える
2012年にGoogleが発表した「Google Glass」からスマートグラスはどう進化したのか。CES 2019で最新ARグラスを取材した西田氏が今後の課題や可能性を探る。(2019/1/30)

紙を丸めてARライトセーバーに
筒状にしたA4プリンタ用紙がライトセーバーに変わるARアプリ「InstaSaber」を試した。(2019/1/21)

GPS、AR、スマートスピーカー、AI、IoT……:
日本版GPS“みちびき”が本格始動したら位置情報取得はどう変わる?――2018年AI IoT系記事閲覧数ランキング
2018年も多くのAI/IoT系の記事が掲載されました。本記事では、その中からベスト10を振り返ります。(2019/1/9)

いでよ、APPLE! 魔法陣に「英単語」を書き込むと“召喚”できるARアプリ「スペルマスター」がかっこいい
いろんな英単語を試したくなる……!(2018/12/12)

AR空間をより自然に見せ、録画も可能に:
Google、AR環境の構築に役立つ「ARCore」と「Sceneform」に新機能を追加
Googleは、AR環境を構築するためのプラットフォーム「ARCore」と3Dレンダリングライブラリ「Sceneform」を、いずれもVersion 1.6にアップデートした。AR空間をより自然に見せる改善が多数盛り込まれている。(2018/12/12)

言葉はいらない 「IoT鳩時計」が作る新しいコミュニケーションのかたち
OQTAの「IoT鳩時計」は「時間」を知らせない。スマートフォンのアプリでボタンを押すと「ポッポ」と鳴くだけだ。しかし、「そこがいい」と玩具クリエイターの高橋晋平氏は語る。(2018/11/28)

製造業IoT:
製造業はDXの実現なく競合に勝てはしない――IoTとARに勝機を見るPTC
PTCジャパンは2018年11月13日、東京都内でユーザーイベント「PTC Forum Japan 2018」を開催した。同イベントの主催者講演では、バリューチェーン全体でデジタルトランスフォーメーションに対応することやAR(拡張現実)活用の必要性を訴えた。(2018/11/14)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新「iPad Pro」を試して判明した驚異の実力 もはやパソコン超えか
新しい「iPad Pro」を使い始めてみると、「仕事の全てをここに集約できるのではないか」という考えが頭を離れない。パソコンを仕事や学習の道具として毎日持ち歩くライフスタイルを送っている全ての人にとって、「次の世代のパーソナルコンピュータ」となる製品だ。(2018/11/6)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。