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「Ask.com」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Ask.com」に関する情報が集まったページです。

Tech TIPS:
WindowsでJRE(Java SE)をインストール/更新する場合は旧版や64bit版に注意
JRE(Java Runtime Environment)にはしばしば深刻な脆弱性を解消した更新版がリリースされるため、更新作業が必須だ。Windowsプラットフォームでは、特に旧版JREの扱いや32bit版/64bit版の違いに注意する必要がある。(2014/11/12)

アプリを検索すると……アドウェアサイトへ誘導する広告が アプリ検索・ダウンロード時に注意を
アプリ名で検索した際、アドウェアのダウンロードページが検索連動広告に表示されるケースがあるとネットユーザーが指摘している。(2014/2/25)

Ask.com、AOLでの順位も:
SEO対策ソフトのアレグロマーケティング、検索順位チェックツール「Rank Report」を提供開始
SEO対策ソフト「SEOマスター」シリーズを提供するアレグロマーケティングは1月6日、主要検索エンジンの検索順位を取得する順位チェックツール「Rank Reporter」の提供を開始した。(2014/1/7)

米Yahoo!、再建に向けて3人の新取締役を指名
米Yahoo!が3人の新取締役を指名したが、これを不服とする最大株主が委任状争奪戦の実施を表明した。(2012/3/26)

Dragon Dictation/Searchも世界で好評:
PR:認識エンジンの“カスタマイズ”が強み――Nuanceが目指す音声認識サービスの進化形
文書管理ソフトや携帯電話・自動車、コールセンターなど幅広い分野で音声認識事業を展開しているNuance Communications。同社が配信中のiPhoneアプリ「Dragon Dictation」と「Dragon Search」は日本を含む世界で好評だ。同社は今後、どのような音声認識サービスを提供していくのか。(2011/6/15)

テクノロジー最前線(4):
モバイルアプリで音声入力が普通になる日――ニュアンスコミュニケーションズ
モバイル向け音声認識・音声合成のスピーチソリューションに強みを持つ米ニュアンスコミュニケーションズ。同社がリリースした「Dragon Mobile SDK」は、iOS/Androidアプリケーションにスピーチ機能を簡単に組み込めるとあって、3週間で1200の開発企業、開発者が飛び付いた。モバイルアプリで音声入力が普通になる日も近いか。(編集部)(2011/2/24)

Ask.com、検索エンジン開発から撤退
Ask.comは独自検索エンジン開発への投資をやめて、他社技術を利用するという。(2010/11/11)

Microsoftが米検索市場でYahoo!を抜いて初の2位に――Nielsen調査
Nielsenの検索市場調査では初めて、MicrosoftがYahoo!を抜いた。首位のGoogleのシェアはほぼ横ばいだった。(2010/9/15)

Twitterなどに役割奪われ:
RSSリーダーの老舗「Bloglines」がサービス終了
ユーザーがTwitterやFacebookなどのソーシャルサービスをリアルタイムの情報収集手段として利用するようになり、情報をプッシュするだけのRSSリーダーの存在意義は薄れてしまったとサービスを提供しているAsk.comはサービス終了の理由を説明する。(2010/9/13)

せかにゅ:
割引なし、Wi-Fiなし――中国のiPhone発売、盛り上がりはいまひとつ
中国でiPhoneが正式に発売されたが、値段の高さや、政府の規制で無線LAN機能が使えないなどの理由から、あまり盛り上がっていないようだ。(2009/11/2)

せかにゅ:
パイロットがノートPCに夢中、空港を通り過ぎる
パイロットが規則を破って操縦中にノートPCを使い、操縦に集中していなかったために、着陸する空港を通り過ぎてしまった。(2009/10/28)

9月の米検索市場、Bingがシェア落とす
9月はGoogleがシェア71%でナンバーワンの検索エンジンとなった。(2009/10/9)

Microsoftの検索エンジンBing、シェア10%超える
Bingは急速に勢力を伸ばしており、8月には米検索市場で10.7%のシェアを獲得した。(2009/9/17)

Bing、トップページの表示速度でグーグル、ヤフーに及ばず
マイクロソフトが提供する検索サービス「Bing」のトップページの表示速度は、GoogleやYahoo! JAPANには及ばなかった。(2009/6/13)

「Ask.jp」検索が終了 一般向けサービス撤退
Ask.jpが検索サービスを終了する。既に動画投稿も終了済みで、一般ユーザー向けサービスから撤退することになる。(2009/6/12)

1月の米検索市場、首位Googleがシェア落とす
上位5社のクエリー件数は軒並み上昇。ただし首位のGoogleはシェアを0.5ポイント落とした。(2009/2/20)

動画配信のVeoh、GoogleやWikipediaで関連ビデオが見られるアドオンを提供開始
「Veoh Video Compass」をインストールすると、Googleなどの検索結果に関連するビデオのサムネイルが表示され、その場で再生できるようになる。(2009/1/23)

Googleがロングテールから吸い取ったもの
WebユーザーがGoogleのような大手に一極集中する傾向が強まっている。これはロングテールの終息を意味するのだろうか。(2008/10/27)

セマンティック検索のHakiaがサイトをリニューアル
GoogleやYahoo!、Microsoftといった大手検索エンジンとの差別化を図ることが狙いだというが、実際のところは――。(2008/10/7)

海外ダイジェスト(10月7日)
ノーベル賞サイトがRSSで情報提供、統合デスクトップ環境の「KDE 4.1.2」リリース、など。(2008/10/7)

Firefox Hacks:
Ubiquity標準コマンドチートシート
超強力なコマンドラインインタフェースでFirefoxに新たな可能性を与えたFirefox拡張機能「Ubiquity」。ここでは、Ubiquity標準コマンドのチートシートをお届けする。(2008/9/2)

見えてきた限界:
Googleは消える
「Googleって、やっぱ一発屋かな?」と、同僚のクリント・ボールトンが聞いた。わたしは答えた。「ネタは尽きたね。もうGoogleのマジックは終わりだよ」(2008/8/30)

MicrosoftはYahoo!へ戻ってくる?
FacebookでもAOLでもAsk.comでもなく、MicrosoftはYahoo!買収へと戻ってくるかもしれないとアナリストらは主張している。(2008/6/19)

危険な火遊びか:
Yahoo!の検索事業の将来性に疑問を投げ掛けるGoogleとの提携
Yahoo!のネットワーク上でGoogleが広告を掲載できるようにするという提携は、検索ビジネスの成長を目指したYahoo!の戦略にマイナスとなる恐れがある。(2008/6/16)

Google、5月の米検索市場でシェア7割に迫る
米国でも英国でも、Googleが圧倒的なシェアを占めている。(2008/6/11)

4月の米検索市場、Googleが61.6%にシェアを拡大
クエリー総数が前月を下回る中、Googleでのクエリー件数は前月を上回り、シェアをさらに拡大した。(2008/5/23)

Ask.com、「Dictionary.com」運営企業を買収
米IAC傘下のAsk.comが、辞書・百科事典サイトの運営企業Lexico Publishing Groupを買収する。(2008/5/16)

Google AdWordsに「詐欺的手法」と広告主が提訴
広告を出すつもりがなかったサイトに広告を掲載されたとして、Google AdWords広告主が訴訟を起こした。(2008/4/23)

3月の米検索市場、首位Googleがシェア拡大
首位Googleがシェアを0.6ポイント伸ばす一方、2位Yahoo!、3位Microsoftはシェアを下げている。(2008/4/17)

2月の米検索エンジンランキング、Googleのシェアは58.7%
クエリー件数のシェア、ユーザー当たりのクエリー件数とも、GoogleはYahoo!やMSN/Windows Liveを大きく上回った。(2008/3/28)

2月の米検索市場、2位Yahoo!のシェア減少――Googleは0.7ポイント増
Googleはシェアを59.2%に拡大。日数差の影響で、クエリー件数は前月を下回っている。(2008/3/21)

元MS社員設立のセキュリティベンチャー、新ツールをβ公開
Haute SecureはMicrosoftの元セキュリティ担当者数人が設立した企業。無料のオンラインツール「Haute Secure 2.0」をβ公開した。(2008/3/8)

1月の米検索市場、2位Yahoo!のシェアが0.7ポイント減
首位のGoogleのシェアは微増。4位AOL、5位Ask Networkがそれぞれシェアを0.3ポイント、0.2ポイント伸ばした。(2008/2/22)

ITベンダーのCIOに求められる役割とは
Microsoft、新CIOに社内刷新を期待
Microsoftの新CIOに起用されたトニー・スコット氏は、元Walt DisneyのCIO。同氏には、一般のCIO以上の責任と手腕が求められている。(2008/2/21)

12月の米検索市場、Googleがシェア微減も首位
主要検索エンジン5社のランキングでは、上位3社の順位に変化はないものの、AOLを擁するTime Warner NetworkがAsk Networkを抜いて4位となった。(2008/1/25)

12月の米検索エンジンランキング、Googleがシェア56.3%を獲得
ユーザー当たりの検索クエリー件数でも、GoogleがYahoo!やMSN/Windows Liveを上回っている。(2008/1/22)

IAC、企業分割に向け幹部人事を発表
検索エンジンAsk.comのCEO、社長の交代などが発表されている。(2008/1/10)

Google、ユニバーサル検索でブログに対応
Googleの検索結果ページには画像、ニュース、書籍、地図、ビデオと並び、ブログへのリンクが表示されるようになる。(2007/12/14)

Ask.com、検索履歴の「消しゴム」AskEraser機能を導入
Ask.comの新機能「AskEraser」をオンにすると、検索クエリーの履歴や関連cookie情報が、Ask.com側のサーバに保存されなくなる。(2007/12/12)

10月の米検索市場、Googleが58.5%にシェアを拡大
Googleが引き続きシェアを拡大、Facebookが9位にランクインした。(2007/11/22)

ネットコングロマリットIACが5社に分割
Ask.comやMatch.com、Exciteなど多数のネット企業を抱えたIACが、ネット、小売り、チケット販売、リゾート、不動産の5社に企業分割する。(2007/11/6)

9月の米検索市場、Googleのシェアは57%に
Googleが引き続きシェアを拡大。季節要因から、各社とも検索クエリー件数は8月から減っているが、Ask Networkでの検索件数は増加している。(2007/10/19)

「読心検索」でGoogle追撃を狙うYahoo!
ユーザーの目的を予測してサポートするというYahoo! Searchの新しいソーシャル検索のアプローチは、Googleに対するYahoo!の戦いに役立ちそうだ。(2007/10/3)

Dell、温暖化対策を強化――「カーボンニュートラル」化を宣言
Dellが、温暖化対策の強化を発表。事業運営で排出する温室効果ガスの相殺を目指し、エネルギー効率の向上や他社と共同での植樹プログラムの実施などを行う。(2007/9/27)

8月の米検索市場、引き続きGoogleが躍進
Googleが引き続きシェアを伸ばし、首位を維持している。(2007/9/22)

7月の米検索市場、測定手法変更でGoogleがさらに躍進
調査会社のcomScoreが、検索市場ランキングの算出方法を変更。パートナーサイトでの検索なども対象とした結果、Googleのシェアが上昇した。(2007/8/21)

検索エンジンの「満足度」、Yahoo!がGoogleを抜いてトップに
ポータル・検索エンジン分野の顧客満足度指数ランキングでは、Yahoo!が5年連続トップのGoogleを抜き、首位に立った。(2007/8/15)

Ask.comとDell、環境保護への取り組みで協力
Ask.comは、Dell製の省電力サーバを導入するほか、Dellが立ち上げた植樹プロジェクトにも参加する。(2007/8/9)

Ask.jpが携帯向け3D仮想空間
Ask.jpが携帯向け3D仮想空間と、それに連携したSNSを開設した。3D空間上の街をアバターで歩いて他ユーザーとチャットしたり、街に家を建てたりできる。(2007/7/31)

MSがプライバシー対策強化。検索データは「18カ月で匿名化」
Microsoftは18カ月経過後に、検索データからcookie IDやIPアドレスなどを恒久的に削除して匿名化する。(2007/7/23)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。