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「auでんき」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「auでんき」に関する情報が集まったページです。

povoの乗換方法も:
刷新したUQ mobileのプランとpovoはどちらがお得? 20GBで月額2728円プランを比較
UQ mobileは夏から9月2日にかけて段階的に料金プランを刷新し、auからより乗り換えやすくなった。オンライン専用プラン「povo」もあるが、UQ mobileの方がサービス面は充実している。povoは、使い放題24時間などのトッピング(オプション)をうまく活用できる上級者向けサービスという側面が強い。(2021/9/8)

UQ mobileがでんきセット割を「自宅セット割」にリニューアル ネットサービスもひも付け可能に(auスマートバリューと重畳可)
UQ mobileが6月から提供している「でんきセット割」が早速リニューアルされる。割引を受ける際にひも付けるサービスとして、小売電気サービスに加えて指定のインターネット接続サービスも選択できるようになる。ただし、インターネット接続サービスとのひも付けは11月以降に対応する予定で、それまでは「先行キャンペーン」での割引となる。(2021/8/31)

Y!mobileとUQ mobileのキャンペーンまとめ スマホ代や月額料金がお得に
Y!mobileとUQ mobileが実施するキャンペーンでは、2月から両ブランドが提供を始めたプランの契約で適用される特典や、連携する電子マネーの還元も実施している。8月現在、利用できるキャンペーンを確認しよう。(2021/8/31)

PR:決断力のありすぎる新キャラ「UQUEEN」誕生! UQ mobileのユニークな新CMの謎を担当者に聞いてみた
「これからのスマホはすべてこの私が決める!」「反対意見のある人は足の指を挙げてくださーい」。(2021/8/31)

KDDIの電気サービスが300万契約を突破 抽選でPontaポイントが当たるキャンペーンも
KDDIの電気サービス「auでんき」「UQでんき」などの契約件数が8月に300万件を突破。これを記念し、9月6日〜11月30日に3万4200人に抽選でPontaポイントが当たるキャンペーンを行う。(2021/8/30)

4キャリアでスマホをお得に入手するには? 通信料の割引は? 8月のキャンペーンまとめ
ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルの4キャリアでは、端末代金や月額利用料金を割り引くキャンペーンを多数実施している。併用ができるものや、8月限定で実施しているものもある。それぞれのキャンペーンの注意事項もあわせて確認しよう。(2021/8/17)

21年4〜6月期:
KDDI、通信料値下げでも増収増益 金融事業が成長ドライバー
KDDIは2022年第1四半期の連結業績を発表した。MVNOの台頭やサブブランドUQ mobile、povoへのユーザーの移行が進み、通信料が下がったにもかかわらず、増益増収を達成した。成長を支えたのは金融事業だという。決算の詳細を見ていこう。(2021/7/31)

石野純也のMobile Eye:
KDDI決算で明らかになった新料金プランの影響 「UQ mobile」をユーザー獲得の武器に
KDDIの第1四半期決算は増収増益。通信料収入の減収が響いた一方で、同社がライフデザイン領域と呼ぶ上位レイヤーのサービスがそれを補った。5Gも通信料収入の減収を抑止している。povoの契約数は100万まで増えたが、同社がユーザー獲得の武器として期待しているのがUQ mobileだ。(2021/7/31)

「povoの契約数は?」「LINEMOの990円には追随する?」――KDDI決算説明会一問一答(2021年7月編)
KDDIが2021年度第1四半期決算を発表した。この記事では、報道関係者向けの決算説明会における記者と高橋誠社長とのやりとりの中で、注目すべきものをまとめた。(2021/7/30)

結局どちらがお得? Y!mobileとUQ mobileの料金プランを比較する(2021年夏版)
何かと比較されやすいY!mobileとUQ mobileだが、どちらもプラン発表後に割引サービスなどが追加され、当初と少し内容が変わってきた。新プラン発表時はUQ mobileが優勢な印象だったが、Y!mobileがデータ容量を増量し、固定回線のセット割と家族割引を増額したことでキャッチアップ。一方のUQ mobileはでんきセット割が、家族割引がないという弱点を補う形となった。(2021/7/24)

古いプランを使っている人必見! 使い方に合わせて選ぶ1GB〜20GBの料金プラン
2020年末に大手携帯電話会社がオンライン専用プランをリリースした影響もあって、大手だけではなくMVNOでも従来よりも手頃で大容量な料金プランをリリースするようになった。この記事では、料金プランを見直すための一助として、月間容量20GBまでのプランの中でオススメを紹介する。【訂正】(2021/7/23)

石野純也のMobile Eye:
3GBプランで攻勢をかけるLINEMO MVNOからのユーザー流入が進む可能性も
ソフトバンクがLINEMO向けに、月額990円で3GBの「ミニプラン」を提供開始した。ミニプランを導入することで、競合のMNOに加え、MVNOユーザーの流入も見込める可能性が高い。前身のLINEモバイルと比べ、ユーザー数の伸びが大きく拡大しているLINEMOだが、週単位で細かな改善を繰り返す開発体制がそれを支えているという。(2021/7/17)

LINEMOの月額990円/3GBプランはどれだけ安い? サブブランドやMVNOと比較してみた
ソフトバンクの「LINEMO」に月額990円で利用できる3GBプランが登場。月額990円という料金は、Y!mobileやUQ mobileを意識したことがうかがえる。MVNOと比べても遜色のない安さだ。(2021/7/15)

スマホ決済や6Gの動きで遅れていないか? +メッセージの開放は? KDDI株主総会の質疑応答
KDDIが6月23日、第37回定時株主総会を開催した。2021年度はKDDIにとって、中期経営計画の最終年度に位置付けられる。高橋誠社長は、「マルチブランドによる5G利用の積極促進」「au経済圏拡大の取り組み」「社会のデジタル化推進に向けた取り組み」という3つの柱を改めて説明した。(2021/6/24)

コンサル入れず、2年で導入:
KDDIがジョブ型雇用で社員に求める変化──脱「同世代横並び・年功序列」の先にあるキャリア観とは?
KDDIが、全社員を対象にジョブ型人事制度の導入を進めている。これまでの「同世代横並び・年功序列」を脱して、社員にどのような働き方を求めるのか?(2021/6/24)

石野純也のMobile Eye:
弱点解消でY!mobileに対抗、MVNO並みの安さに UQ mobile「でんきセット割」の狙い
KDDIが、UQ mobile向けに「でんきセット割」を導入した。セット割適用後の料金は、3Gプランが990円(税込み)となり、MNOが回線を貸すMVNOと同水準の料金になる。料金プラン改定後の動向や、新サービス導入の狙いを聞いた。(2021/6/19)

くりこしプランSなら月額990円から:
UQ mobileが6月10日から「でんきセット割」を提供 対象サービス加入で「くりこしプラン」が638〜858円引きに
KDDIと沖縄セルラー電話が、UQ mobileブランド向けに「でんきセット割」の提供を開始する。「auでんき」または「UQでんき」の契約者がUQ mobileの「くりこしプラン」に加入すると、くりこしプランの月額料金が割引される。(2021/6/7)

KDDI×menu提携の狙い au経済圏の拡大、ID連携によるシームレスなサービスを
KDDIが、フードデリバリー事業を展開するmenu(メニュー)と資本業務提携する。「アフターコロナ、ニューノーマル時代でも伸びる市場」と考えて提携を決めた。menuとの提携によって、店舗ラインアップを拡大し、ID連携によるシームレスなサービスを目指す。(2021/6/3)

povoは「100万契約が見えてきた」とKDDI高橋社長 UQ mobile統合は「やってよかった」
2020年度のKDDIは、金融やコマースなどの非通信領域が好調で増収増益となった。通信サービスはau、povo、UQ mobileのマルチブランドで展開し、いずれも5Gサービスを積極推進していく。携帯料金値下げの影響は600億〜700億円ほどだが、2021年度も非通信領域でカバーしていく。(2021/5/14)

「au PAY ゴールドカード」の特典改定 au携帯料金の11%を還元
2021年2月利用分から「au PAY ゴールドカード」の特典を改定する。au携帯電話の利用でPontaポイントを毎月11%還元する。「新規入会&利用特典」も改定し、最大2万ポイントの還元を受けられる。(2020/11/30)

「お得」で攻めるKDDI「スマートマネー構想」 住宅ローン金利0.31%、ゴールドカードで携帯料金11%還元
KDDIが進める金融事業での「スマートマネー構想」。KDDIグループの周辺金融サービスとの連携もさらに強化し、さまざまな「お得」を打ち出す。(2020/11/30)

石野純也のMobile Eye:
端末販売で大打撃を受けたKDDI 低価格5GスマホとiPhoneが突破口に?
KDDIの通信事業は、コロナ禍の中でも需要が増していることもあり、業績自体は堅調だった。一方で端末販売は大打撃を受けた。電気通信事業法の改正も影響を及ぼした。特に第1四半期は5Gの立ち上げ直後で、インフラの移行計画にも影響を与えかねない。(2020/8/1)

「5Gへの移行進まず焦っている」 KDDI、1Qはコロナ禍で5Gスマホ売れず 高橋社長が苦笑い
KDDIが、2021年3月期第1四半期連結決算を発表。コロナ禍の影響で個人向けau端末の販売台数が大幅に減った。5Gスマホの売れ行きも伸び悩み、高橋誠社長は「4Gから5Gの移行が思ったように進まず焦っている」としている。(2020/7/31)

5月下旬以降に「au WALLET ポイント」が「Pontaポイント」に 永久に利用できる仕組みも
「au WALLET ポイント」が、2020年5月下旬以降に「Pontaポイント」に統合される。5月下旬以降、「au PAY」アプリからau IDとPonta会員IDを連携させると、auサービスの利用やau PAY加盟店での支払いでPontaポイントをためられる。たまったPontaポイントは、ポイントが加算された日、またはポイントを使った日から1年間が有効期限となる。(2020/5/13)

KDDI、3月3日からポイントプログラムを4段階のステージ制に サービス利用状況に応じて昇格、上位は特典が豪華に
KDDIが3月3日にプログラムを改定。4段階のステージ制に移行する。auサービスを多く使うとステージが上がり、上位になるとポイントの付与率などが上昇する。(2020/2/28)

「Ponta」と「スーパーアプリ」でポイントがたまりやすい仕組みを au PAYの戦略
KDDIが1月28日に「au PAY発表会」を開催し、決済や金融にまつわる戦略を披露した。「au WALLET」アプリを「au PAY」アプリに変更し、日常生活の入口になる「スーパーアプリ」化を目指す。キャンペーンに加え、共通ポイントのPontaや他の金融サービスとの連携によってポイントをたまりやすい仕組みも強化する。(2020/1/28)

KDDI、PayPay対抗の「au PAYアプリ」発表 請求書払い、お釣り投資など搭載 毎週10億円還元で“真っ向勝負”
KDDIが「au WALLETアプリ」をリニューアル。2月4日に名称を「au PAYアプリ」に変更する。公共料金の支払いなどの新機能を追加する他、毎週10億円相当のポイントを還元する大規模キャンペーンも実施。「PayPay」が先行する中で、競争力の向上を目指す。(2020/1/28)

端末半額サービスも継続:
KDDI、新料金プラン発表 楽天参入は「意識せず」 今度はポイントプログラムで“囲い込み”
KDDIが9月12日、10月からの新料金プランを発表。SNSのデータ消費がなくなるプランなどが登場。端末の半額サポートも維持する。ポイントプログラムへ新たにステージ制を導入。「通信と端末の分離」で進みそうなユーザー離れに歯止めを掛ける狙い。楽天の参入が遅れている件については「そこまで意識していない」としている。(2019/9/13)

新「au WALLET ポイントプログラム」が2020年3月に始動 ステージに応じてポイント付与
KDDIが2020年3月以降、新たな「au WALLET ポイントプログラム」を提供する。現在のポイントプログラムでは、auの利用期間の応じてポイントを付与しているが、今後はステージに応じてポイントを付与する。ステージは4つあり、auユーザー向けの特典も用意する。(2019/9/12)

石野純也のMobile Eye:
新バンドルプランで5G時代の差別化を狙うau 改正法への対応にも注目
10月1日の施行が決まった改正・電気通信事業法に、一番乗りで対応したのはauだった。KDDIは、8月28日に新料金プランの「auデータMAXプラン Netflixパック」を9月13日から提供する。同プランは、5G時代を意識した内容になっている。その狙いを読み解く。(2019/8/31)

“値下げ”しても業績伸ばす――KDDI、19年度は増収増益予想 ドコモと真逆の展開に
KDDIの19年3月期の連結業績は増収増益だった。20年3月期は値下げした新プランをリリースするが、すでに利益への影響があったとしてさらなる増収増益を予想。値下げの影響で減収減益を予想するNTTドコモとは対照的な展開が見込まれる。(2019/5/16)

2020年3月末までに「5G端末」を発売:
au無制限プランの速度制限は「3日で6GBよりは緩い」 高橋社長が回答
KDDIが5月15日、2018年度(2019年3月期)の決算を発表。新料金プラン「auデータMAXプラン」で速度を制限する可能性の詳細について、高橋社長が言及した。5Gについては2019年9月にプレサービスを、2020年3月に正式サービスを開始することを予告した。(2019/5/15)

石野純也のMobile Eye:
後発だが勝機あり? スマホ決済「au PAY」の狙いと課題
4月9日にスタートする「au PAY」は、キャリアとして最後発になるQRコード決済。FeliCaなどの非接触決済と比べ、導入が容易なことから、キャリア以外からもさまざまなプレーヤーが参画している。あえてKDDIがau PAYを開始する勝算はどこにあるのか?(2019/4/6)

全容が見えた「au PAY」 競合サービスにはない特長とは?
コード決済「au PAY」が4月9日にスタートする。競合の「○○ペイ」にはない強みはどこにあるのか? 既に物理カードの決済サービスや非接触決済サービスを提供しているKDDIが、なぜコード決済を提供するのか?(2019/4/4)

「ブロッキング」にも異なる見解:
ポイント、決済、投資――携帯キャリアが磨く「通信以外」の武器
大手携帯キャリアの2018年3月期決算が出そろった。各社の社長は決算会見でポイント、決済、投資などに注力し、さまざまな分野での収益拡大を図る方針を明らかにした。「漫画村」などの海賊版サイトへのブロッキングについても方針を語った。(2018/5/11)

KDDI、決済アプリ「PayB」を使った通信料金の支払いに対応
KDDIは、スマートフォン決済アプリ「PayB」を利用した通信料金の支払いに対応。指定の金融機関情報をあらかじめ登録し、窓口払い請求書に印字されたバーコードをアプリ読み取れば支払いが完了する。(2017/12/11)

Webブラウザさえあれば楽しめる! au版「人生ゲーム」が登場
KDDIがタカラトミーとコラボして「人生ゲーム」のオリジナルWebゲーム版をリリースする。Webブラウザさえあればau以外のユーザーも無料で楽しめる。(2017/12/7)

「Teradata PARTNERS Conference 2017」レポート:
「イベントベースドマーケティング」とは何か?――じぶん銀行の事例
金融ニーズの発生を顧客の行動から判断し、最適な金融商品を最適なタイミングで提案する「イベントベースドマーケティング(EBM)」について、じぶん銀行の事例を紹介する。(2017/11/29)

「機能性」と「親しみやすさ」を両立――auショップが制服をリニューアル 10月1日から
「ライフデザイン企業」への変革を目指すKDDI。そのフロントエンドともいえるauショップの制服がリニューアルされることになった。BEAMS(ビームス)の監修のもと生まれた新制服は、「機能性」と「親しみやすさ」の両立を目指したという。(2017/9/19)

自己修復やステートレスにも注目
AWS、Azureでのアプリケーション開発で気を付けたい12のルール
クラウドアプリケーション開発ではスケーラビリティだけではなく、自己修復やステートレスといった機能にも注目すべきだ。肝に銘じておくべき12のルールを紹介する。(2017/8/15)

動き出したKDDIの「au HOME」、Googleアシスタント連携でスマートホームが変わる?
(2017/7/31)

瞬間トラフィックを確実に処理するために
朝日放送が『M-1グランプリ』敗者復活投票システムをAWSで構築、システム停止は許されない
人気番組『M-1グランプリ』の敗者復活制度は、視聴者による投票で成り立っている。システム停止は番組進行に影響を及ぼすため許されない。毎秒数万件のアクセスにも耐え得る仕組みを朝日放送はAWSで構築した。(2017/7/26)

自動車開発に欠かせないCAE
コストはオンプレの10倍、それでもマツダが自動車開発にクラウドを検討したワケ
大量のITリソースを用いる場合、クラウド利用はコストメリットに欠ける。だがオンプレミスだけに依存するとビジネス機会を損なう――そう判断したマツダは、リスクマネジメントできる範囲でクラウド利用を検討した。(2017/7/19)

大規模環境でクラウドを安全に使うヒントがここに
「auでんき」にAWSを採用したKDDI、徹底したセキュリティ対策の中身とは
KDDIはAWS導入に当たって、さまざまなセキュリティ対策を実施した。システム開発のセキュリティ基準の全面的な見直し、ログサーバの使い分け、アクセス経路の一本化など、具体的な施策を紹介する。(2017/6/26)

au+MVNOで成長を目指す、ビッグローブ子会社化でタッチポイント拡大――KDDI決算
KDDIは、auとMVNOの契約数を合わせた「モバイルID数」の成長を目指す。ビッグローブの子会社化によって、これまでアプローチできなかった層へauの商品を訴求する。一方でMNOからMVNOへの顧客流出をどう食い止めるかが課題となっている。(2017/2/3)

動き出す電力システム改革(79):
電気料金は新電力が安い、標準家庭で月額300円以上
小売全面自由化後に契約を変更した家庭や商店は2016年12月末に250万を超えた。全国の契約件数の4%に相当する。実際に契約を切り替えた需要家の満足度は高く、毎月の電気料金が安くなったことが最大の理由だ。電力会社の規制料金から自由料金メニューへ変更する家庭も増えている。(2017/1/30)

auのオフィシャルサイトがリニューアル auお客さまサポートは「My au」に
auが1月19日にオフィシャルサイトをリニューアルする。それに合わせて「auお客さまサポート」を「My au」に刷新し、公式スマホアプリの提供も開始する。(2017/1/11)

2017年は「5G」「IoT」を見据えた年に――通信4社の年頭所感
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクグループ、UQコミュニケーションズの社長が、2017年の年頭所感を発表した。次世代の通信規格「5G」の足音が聞こえてくる中で、各社は2017年にどう望むのか。(2017/1/5)

3分で分かるこれからの電力業界(4):
電力×新規事業開発――大手異業種企業の新規参入
「電力小売業界」への就職・転職を目指す方に、急速に変化・多様化する業界動向を分かりやすく解説。今回からは業界を読み解くカギをトレンド別に分け、それぞれの「概要」「事例紹介」「会社選びのチェックポイント」「こんな人におススメ!」という4項目に分けて図解も交えながら説明していく。(2017/1/5)

UQの専門ショップ「UQスポット」が東京・大阪にオープン auも取り扱い
UQコミュニケーションズの「UQ WiMAX」「UQ mobile」を取り扱う販売ショップが、東京・上野と大阪・心斎橋にオープンする。UQブランドの通信サービスだけではなく、au(KDDI)の携帯電話サービスなども取り扱う。(2016/9/20)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。