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「Call of Duty」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Call of Duty」に関する情報が集まったページです。

レイトレーシングが変えるゲームグラフィックス(第2回):
ゲームの中で「レイトレーシング」はどう使われる? 実例を見てみよう
最新ゲーム機が対応したことで注目を集めている「レイトレーシング」という言葉。前回の記事ではその技術的概要を紹介したが、RT(リアルタイムレイトレーシング)の黎明(れいめい)期に登場したデモプログラムや現在のゲームを通して、この記事ではレイトレーシングがゲームのグラフィックスにどのように使われているのかチェックしていく。(2022/5/23)

「Call of Duty: Vanguard」のアンチチートシステムが斬新と話題 「チートを使うと一般ユーザーが見えなくなる」
チーターと一般プレイヤーの立場が逆転。(2022/4/30)

CYCLOPS athlete gaming、たぬかな選手に続いて「Kbaton」選手との契約解除を発表 過去の“差別用語スラング”発言で物議
プロゲーマーの発言炎上が立て続けに。(2022/2/18)

Microsoft、「コール オブ デューティ」のソニーへの提供継続を確約 「Nintendo Switch」へのゲーム提供の可能性も
MicrosoftはActivision Blizzardの買収完了後も「コール オブ デューティ」を始めとするゲームタイトルをソニーのプレイステーションでもプレイできるようにすると確約した。また、「任天堂の成功したプラットフォーム」でも同様の措置を検討していると語った。(2022/2/10)

ソニーがBungie買収で手に入れたかった「とあるノウハウ」 勢い増すゲーム企業の買収合戦
ソニーが米国のゲーム会社「Bungie」を36億ドル(約4140億円)買収すると発表した。過去のSIEによる買収の中でも最高額となる。本稿では、その背景について解説する。(2022/2/3)

なぜMicrosoftは7.8兆円投じてまでゲーム会社を買うのか 変革期に突入するゲームビジネス
米MicrosoftがActivision Blizzardを約7.8兆円で買収した。ZeniMax Mediaに続く大型買収だが、なぜMicrosoftはゲーム会社を次々に買収するのか。そこにはゲームビジネスが大変化しつつあるためだ。その背景をひもとく。(2022/1/24)

Xboxのトップ、「コール オブ デューティ」はActivision買収後もプレステでプレイできるとツイート
MicrosoftのXbox責任者、フィル・スペンサー氏は、Activision Blizzardの買収が完了しても、「プレイステーションでコール オブ デューティを維持する」とツイートした。「ソニーとの関係を大切にしている」とスペンサー氏。(2022/1/21)

MicrosoftがActivision Blizzardを買収 世界第3位のゲームメーカーが誕生
米Microsoftとゲーム大手の米Activision Blizzardは1月18日(現地時間)、MicrosoftがActivision Blizzardを買収すると発表した。(2022/1/19)

Microsoft、ゲーム大手Activision Blizzardを687億ドルで買収
Microsoftがゲーム大手Activision Blizzardを買収すると発表した。買収総額は687億ドル(約7兆8750億円)と同社として過去最高額。ゲームビジネスを拡充し、メタバースの構成要素を獲得する狙い。(2022/1/19)

3DMarkに「ストレージベンチマーク」が登場 Advancedユーザーは2.99ドル(約340円)で追加可能
ULの3Dグラフィックスベンチマークアプリ「3DMark」に、ゲームの実プレイ環境を踏まえたストレージのベンチマークアドインが登場した。Advancedライセンスで利用しているユーザーは2.99ドル(約340円)の追加出費で利用できる。(2021/11/16)

PR:ソニーの双璧をなすハイエンドスマホ「Xperia 1 III」と「Xperia 5 III」 あなたはどちらを選ぶ?
2021年夏発売のフラグシップモデル「Xperia 1 III」に続き、この秋には「Xperia 5 III」も発売された。いずれもソニーの高い技術力を存分に体感でき、特にカメラやオーディオ、ゲーミングに関しては非常に高い機能を持つ。これら2モデルはどんなユーザーにオススメなのかを解説していこう。(2021/11/12)

ドコモが「Xperia 5 III」を11月12日発売 5G WELCOME割で9万1256円に
NTTドコモは、11月12日から5Gスマホ「Xperia 5 III SO-53B」を発売。ドコモオンラインショップの一括価格は11万3256円(税込み、以下同)で、MNPで「5G WELCOME割」適用の場合は9万1256円となる。(2021/11/4)

AppleがAndroidのマルウェアの実態を報告 「サイドローディングが元凶」と指摘
Appleが「Building a Trusted Ecosystem for Millions of Apps」と題したホワイトペーパーを公開し、「サイドローディングがマルウェアを成立させている元凶」と指摘した。その意図を林信行氏が解説する。(2021/10/14)

「Call of Duty」のカーネルレベルのチート対策「RICOCHET Anti-Cheat」始動
人気ゲーム「Call of Duty」でのチート行為対策「RICOCHET Anti-Cheat」が発表された。年内に「Warzone」と「Vanguard」に適用される見込みだ。サーバ側の機械学習アルゴリズムやカーネルレベルのドライバで構成される。(2021/10/14)

ドコモ、au、ソフトバンクが「Xperia 5 III」を11月中旬以降に発売
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクが、ソニーの5Gスマートフォン「Xperia 5 III」を11月中旬以降に発売する。フラグシップモデル「Xperia 1 III」とほぼ同等のカメラや4500mAhバッテリーを、幅68mmのボディーに凝縮した。漏れなく3つの特典がもらえるキャンペーンも実施している。(2021/9/30)

未成年の「ゲームは1日1時間」+「金土日だけ」=「週3時間」 揺れる中国、その影響は?
突然のように思える中国の未成年ゲーム規制。その実態はどうなのか。これからどうなるのかを解説する。(2021/9/11)

PR:ソニーの技術が結集! 「Xperia 1 III」は映像、カメラ、音楽、ゲームを存分に楽しめるマシンだ
ソニーの2021年フラグシップスマートフォン「Xperia 1 III」が発売された。4Kディスプレイや可変式望遠レンズを搭載したカメラ、立体音響対応のオーディオ機能、プロeスポーツチーム監修のゲーミング機能などを備え、ソニーが培ってきた技術が結集している。その実力を徹底検証した。(2021/7/9)

KDDI、「Xperia 1 III」を7月9日に発売 17万8000円
KDDIは、7月9日に5G対応スマートフォン「Xperia 1 III」を発売。70mmと105mmの2つの焦点距離で撮影できる可変式望遠レンズや、4K画質とHDRに対応したリフレッシュレート120Hzのディスプレイを搭載する。(2021/7/1)

机回りの省スペース化に「60%キーボード」はいかが? Corsairのゲーミングキーボード「K65 RGB MINI」を試す
最近、ゲーミングキーボードにおいてシステムキーを大胆に削減して省スペース化を図った「60%キーボード」がブームとなっている。その1つであるCorsairの「K65 RGB MINI」は、日本語配列モデルも用意しており、より多くのユーザーにピッタリそうに見える。その実態を使ってみてレビューする。【加筆/修正】(2021/6/18)

オンキヨー、iPhone向けゲームコントローラー「Backbone One」を発売 1万2980円
オンキヨーホームエンターテイメントは、iPhone向けゲームコントローラー「Backbone One」の先行予約販売を開始。Lightning端子で接続し、専用のアプリを起動すれば操作できる。(2021/4/20)

今日のリサーチ:
2020年米国ホリデーシーズンショッピング、オンライン売上高が過去最高に――Adobe予測
Adobeはホリデーシーズンの米国におけるオンライン売上高が1890億ドルになると予測しています。(2020/10/29)

発売記念キャンペーンも:
auの「Xperia 5 II」は10月17日発売 直営店価格は税込みで約11万円
auの「Xperia 5 II」の発売日が10月17日に決まった。au Online ShopとKDDI直営店での販売価格は、税込みで約11万円となる。ソニーマーケティング主催のキャンペーンも開催する。(2020/10/9)

10月28日までお預け:
AMDが「RDNA 2」アーキテクチャに基づく「RADEON RX 6000」シリーズをチラ見せ
AMDは10月8日(米国太平洋夏時間)、「Zen 3」アーキテクチャに基づく新型CPUの発表に合わせて、「RDNA 2」アーキテクチャに基づく新型GPUを搭載したグラフィックスカード「RADEON RX 6000」シリーズを紹介した。(2020/10/9)

auから「Xperia 5 II」が登場 α譲りのカメラや120Hz駆動ディスプレイを搭載
KDDIが、「Xperia 5 II」を10月下旬に発売する。ディスプレイの駆動速度が120Hzにアップ。ソニーのデジタル一眼カメラ「α」で培った技術を生かした撮影が可能な「Photography Pro」をプリインストールしている。(2020/9/25)

「一人で聖人とカイジすな」 霜降り明星・粗品、YouTubeの“スパチャ収益”を日本透析医会に寄付へ
広告収入はギャンブルへ。(2020/7/7)

ゲーミングPCの道:
この金属ボディーと高い性能は思わず欲しくなる! モンスターゲーミングPC「CORSAIR ONE」を徹底テスト
容積が約13Lと小型な金属ボディーに、パワフルな仕様を詰め込んだゲーミングPC「CORSAIR ONE」シリーズ。最新の最上位モデルでベンチマークテストを実施し、その性能を確かめた。(2020/4/17)

5G対応の「Xperia 1 II」登場 20コマ/秒の高速撮影が可能、イヤフォンジャック復活も
ソニーモバイルがXperiaシリーズの新モデル「Xperia 1 II」を発表。2020年春以降、日本を含む世界各国で発売される予定。5G通信に対応し、カメラも強化。イヤフォンジャックやワイヤレス充電が復活した。(2020/2/24)

YouTube、Blizzardのeスポーツ大会実況権をTwitchから奪取 Google Cloudをインフラに
Googleがゲーム大手のActivision Blizzardとの戦略的提携を結んだ。これまでAmazon傘下のTwitchで実況してきた「Overwatch」などのeスポーツ大会の独占的実況権をYouTubeが獲得。Google Cloudがゲームホスティングインフラになる。(2020/1/26)

CES 2020:
全機能をサポートするミドルレンジGPU 「Radeon RX 5600」シリーズの実力は?
AMDが、Radeon 5000シリーズのミドルレンジ向けGPUの新製品を4つ発表した。「CES 2020」の基調講演では、デスクトップPC向けの「Radeon RX 5700 XT」に焦点を当てた説明が行われた。その実力は、いかに?(2020/1/9)

AMDが「Radeon Software」最新版をリリース UIを一新し安定性も向上
AMDのGPU「Radeon」用のソフトウェアが最新版となった。グラフィックスドライバーの安定性を向上し、ゲーミングに便利な機能を追加・改善した。(2019/12/10)

「ドラゴンクエストウォーク」公開1カ月の売り上げは93億円? 米調査会社が推計
あらためて日本のドラクエ人気を裏付ける結果に。(2019/10/18)

パロディネタ全開のとんでもねえヤギゲー「Goat of Duty」登場 武装ヤギがバンバン撃ち合うデスマッチ
なぜ人類はヤギを暴れさせてしまうのか。(2019/7/12)

米陸軍、「HoloLens 2」ベースの軍事ヘッドセット「IVAS」プロトタイプを披露
米陸軍がMicrosoftの「HoloLens 2」ベースで開発中の軍事ヘッドセット「IVAS」をCNBCの記者に体験させた。2022年には実用化の見込みとしている。(2019/4/8)

古田雄介のアキバPickUp!:
第9世代Core X最強CPU「Core i9-9980XE」が登場 アキバの反応は?
Skylake-X Refreshこと第9世代Core Xシリーズのうち、未発売だった5モデルがまとめて店頭に並んだ。なかでも注目されているのは18コア・36スレッドの「Core i9-9980XE」だ。(2018/12/25)

デル、ゲーミングPC購入で「CoD: BO4」ゲームコードをプレゼント 値引きキャンペーンも
デルは、「Dell G」シリーズおよび「ALIENWARE」対象モデル購入者に「Call of Duty: Black Ops 4」ゲームコードをプレゼントするキャンペーンを開始した。(2018/12/4)

古田雄介のアキバPickUp!:
10月19日22時販売解禁――第9世代Coreはi5からの流れ
第9世代CoreシリーズはまずはCore i5-9600Kから登場する見込みが高い様子。深刻な品薄状況に陥っている現行Core i5を埋める期待も集めているようだ。(2018/10/15)

サードウェーブ、ゲーミングPC「GALLERIA」に「CoD:BO4」動作確認済みモデル
サードウェーブは、同社製ゲーミングPC「GALLERIA」シリーズのラインアップに最新ゲーム「Call of Duty: Black Ops 4」動作確認済みモデル5製品を追加した。(2018/10/12)

「東京ゲームショウ2018」開幕 eスポーツ大会としての色強まる
「東京ゲームショウ2018」が開幕した。eスポーツ大会「e-Sports X」(イースポーツクロス)が目玉。(2018/9/20)

「意味が分かった瞬間プレステ破壊しました」 異性から送られてきたLINEの意味に気づいたときの切なさがすごい
これはすぐには気づけない……(後日談あり)。(2018/7/27)

「PUBG」開発元が「フォートナイト」に対する著作権侵害の訴えを取り下げ 多くの謎を残したまま事件は幕を閉じる
PUBG Corp.は訴えを取り下げたことをBloombergに対し認めながら、なぜ取り下げたのかという問いに対し回答はしなかったとのこと。(2018/6/28)

米博物館の「ビデオゲームの殿堂」に「ファイナルファンタジーVII」など選ばれる
「トゥームレイダー」なども選ばれています。(2018/5/6)

JeSUのプロライセンス認定タイトルに決定:
「ぷよぷよ」eスポーツに 初の大会は優勝賞金100万円
セガの「ぷよぷよ」シリーズがeスポーツに。JeSUのプロライセンス認定タイトルに決定した。4月14〜15日にJeSU認定の大会を開催する。(2018/3/12)

インテル、ゲーミングの設定ができるグラフィックスドライバーをSkylake以降に提供
インテルは2月13日(現地時間)、ゲーム向けの設定を自動で適用できる「Intel Graphics」向けの「Intel Graphics Driver for Windows」バージョン15.65.3.4944をリリースした。「Radeon RX Vega M Graphics」を搭載した第8世代Coreを含め、第6世代(Skylake)以降のCPUに適用できるとしている。(2018/2/15)

手のひらサイズでもゲーミング! 「GALLERIA mini 1060」じっくりレビュー
ゲーミングPCと聞くと、筐体サイズが大型のタワー型PCを思い浮かべる人が多いだろう。大型のPCは拡張性やエアフローの面でメリットがあるが、その分部屋のスペースも占有するため、大型であることが最大の弱点だともいえる。今回は、ゲーミングPCの性能をギュッとコンパクトにサイズに詰め込んだ、ドスパラの「GALLERIA mini 1060」をレビューしていく。(2018/2/9)

なぜパズドラ? eスポーツ団体「プロ認定」 疑問の声も
2月1日に日本eスポーツの普及・発展を目指す新団体「日本eスポーツ連合」が設立。国際大会への日本選手の海外派遣支援などが期待されるが、同団体が発表した「プロゲーマーのライセンス制度」を疑問視する声も。(2018/2/1)

「日本eスポーツ連合」設立 国内団体を統合 プロゲーマーの条件は
日本国内のeスポーツ産業の普及と発展を目指す団体「日本eスポーツ連合」が発足。eスポーツ大会におけるプロライセンスの発行や大会の認定などを行う。(2018/2/1)

偽の通報「スワッティング」で市民が警官に射殺される ゲームでのトラブルに巻き込まれた可能性
亡くなった男性は発端とされるトラブルには無関係でした。(2017/12/30)

無視できない価格差を超えて
最高級2-in-1「Lenovo Yoga 920」のスペックで測れない値打ちとは?
Lenovoの「Yoga」シリーズの最高級2-in-1ノートPCとなる「Yoga 920」。Intelの「Core i7-8550U」を搭載した段違いのパフォーマンスとは。(2017/12/10)

前世代よりも40%高速は本当か
Intel第8世代“ノートPC向け”プロセッサ、4モデル性能を比較
2017年9月からノートPCに組み込まれる予定のIntel第8世代Coreプロセッサ。ノートPC向けのUシリーズでも4コア/8スレッドを搭載するなど処理速度を高速化し、4K動画再生性能やバッテリー接続時間も向上している。(2017/9/10)

ゲームガチ勢・山田孝之、「CoD」シリーズ新CMで男臭さ120%のキメ顔「よいしゃオラァー!」
これぞ山田孝之。(2016/10/26)


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