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「開発コード名」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「開発コード名」に関する情報が集まったページです。

Intelが「Thunderbolt 4」の詳細を発表 対応製品は2020年後半に登場
Intelが「Thunderbolt 4」の仕様の詳細を発表した。Thunderbolt 3やUSB4の「スーパーセット」という位置づけで、PCI Expressのデータ伝送速度が向上し、機器のハブ状接続をサポートするなど機能改善が図られている。【訂正】(2020/7/8)

Windowsフロントライン:
開発途上の最新Windows 10はUIの改良から
現在、Windows 10の大型アップデートは、「機能の大幅更新」「その差分に近い更新」を年2回交互に行っている。最新の「May 2020 Update」後の姿はどのようになるのだろうか。(2020/7/8)

Windowsフロントライン:
スローペースな「May 2020 Update」の裏にちらつく次期アップデートの影
5月に配信がスタートしたWindows 10の大型アップデート「May 2020 Update」(バージョン2004)だが、シェアは伸び悩んでいるという。直近のMicrosoftを巡る動きをまとめた。(2020/7/6)

PR:「インテル入ってる」が意味するユーザー体験の進化と未来
インテル製CPUの進化が止まらない。しかし、インテルが追い求めているのは実際に利用するユーザー体験の向上にある。直近の取り組みと近未来の話から、同社の目指す本質を見ていこう。(2020/7/6)

Tech TIPS:
一筋縄でいかないGmailの「ダークモード」環境別設定法
PCやスマートフォンを「ダークモード」に設定しているのに、Gmailは「ダーク」にならない……。 それは環境依存の問題かも? Windows/Mac/iPhone/Androidでの設定手順や注意点をそれぞれ説明する。(2020/7/1)

PR:高性能と薄型軽量を両立! MSIのクリエイター向けノートPC「Prestige 14」エディオン限定モデルの魅力に迫る
MSIのクリエイター向けノートPC「Prestige 14」は、高い処理性能と薄型軽量ボディーが特徴だ。家電量販店のエディオンで販売されている限定モデルは、3年の長期保証やMicrosoft Officeが付属しており、より安心して使える。その魅力をチェックしていこう。(2020/6/22)

短期連載「X1 Carbon(Gen 8)と私」第2回:
「ThinkPad X1 Carbon」は3年間でどれだけ進化した? 2020年モデルと2017年モデルを比較する
レノボのフラグシップノートPC「ThinkPad X1 Carbon」に第8世代モデルが登場。その“ほぼ最上位”構成を数回に分けてレビューしていく。今回は、3世代前の“ほぼ最上位”構成とベンチマークテストで性能を比べていく。(2020/6/26)

2画面ZenBook Duoは「真に使えるPC」になったのか?
2画面を利用できるノートPC「ZenBook Duo UX481FL」が登場した。以前の2画面モデルよりもスペックを落として、求めやすい価格になったのがポイントだ。複数のディスプレイを使えるメリットは大きいが、実際に使えるPCになっているのかを検証した。(2020/6/25)

PR:「新しい生活様式」「働き方の新しいスタイル」時代を乗り切るなら、新型レッツノートは外せない!
パナソニックのノートPC「レッツノート」が、独自技術「Maxperformer」の採用で新境地を迎える。さらに、東京2020オリンピック・パラリンピック ロゴマーク入り パナソニックオリジナル天板搭載モデルが、店頭モデルとしても登場する。注目の新モデルを見ていこう。(2020/6/25)

AI戦略を強化:
「Cooper Lake」やAI向け新FPGAを発表 Intel
Intelは2020年6月18日(米国時間)、データセンター向けAI(人工知能)戦略の一環として、この市場に特化したCPU「Cooper Lake」や、専用AIエンジンを搭載した新FPGA「Stratix 10 NX」などを発表した。(2020/6/24)

古田雄介のアキバPick UP!:
「AMD7〜8割」からのB550搭載マザーが相次いで登場!
Socket AM4に対応するAMDの新チップセット「AMD B550」を搭載したマザーボードが、週末に一斉に売り出された。既に主流となっているAMDプラットフォームの人気を後押しすると期待されている。(2020/6/23)

いまさら聞けない自動車業界用語(2):
新車開発は時間との戦い、サプライヤーも参加する怒涛の試作イベント
今回は新車開発に関する専門用語を説明します。新車開発は自動車メーカーにおいて極めて重要なプロセスですが、専門用語がたくさんあります。(2020/6/22)

頭脳放談:
第241回 CoreとAtomを重ねて実装、新プロセッサ「Lakefield」の技術的挑戦
Intelから新しい第10世代のCoreプロセッサが発売された。開発コード名「Lakefield」と呼ばれるモバイル向けのプロセッサだ。Microsoftからは、デュアルスクリーンデバイスの「Surface Neo」に採用することが発表されている。このLakefieldとはどのようなプロセッサなのかを明らかにする。(2020/6/19)

新たなNUCの道:
まさかのXeon搭載NUC「Intel NUC 9 Pro」はGPUを選べる頼れるヤツだった
Intelが、超小型PC「NUC」(Next Unit of Computing)の次なる道を提示したGhost Canyonの開発コード名で知られる「Intel NUC 9 Pro Kit」を発表したのはCES 2020だった。今回はその評価機をチェックした。(2020/6/18)

半導体市場も回復へ:
GPU市場、2020年上半期にV字回復と予測
世界的なサプライチェーンの回復と消費者信頼感の向上、さらに最近のゲーム技術の進歩によって、2020年上半期には新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行拡大による損失が払拭される可能性がある。少なくともある半導体アナリストは、半導体市場の先行指標となるGPU市場がV字回復すると予測している。(2020/6/19)

リファレンスアーキテクチャ:
動画配信を低コストに、Xilinxのビデオアプライアンス
Xilinxは2020年6月16日(米国時間)、同社の「リアルタイム(RT)サーバーリファレンスアーキテクチャ」として、ビデオのトランスコーディングに特化したアプライアンス(以下、ビデオアプライアンス)を発表した。同社として初のアプライアンス製品となる。(2020/6/17)

早くもWindows 10が対応:
ハードウェアでマルウェアに対抗する新技術Intel CET、次世代CPU「Tiger Lake」に搭載
CPUレベルでマルウェアに対抗する新技術「Intel CET」を、モバイル向けの次世代CPU「Tiger Lake」に搭載。Microsoftもこれに対応したWindows 10の新しいセキュリティ機能「Hardware-enforced Stack Protection」のプレビューを開始した。(2020/6/16)

“10万円”の余裕がある今だからこそ手に入れたいハイスペックPC「AORUS 15G」を試す
ゲーミングノートPCも、CPUをIntelの第10世代Coreに改めた新モデルが続々と登場している。GIGABYTE Technologyの「AORUS」シリーズも国内モデルが生まれ変わって最新世代となった。その最上位モデルをチェックした。(2020/6/16)

5G対応モデルも10月以降に追加:
使い勝手を強化したモバイルPC「LAVIE Pro Mobile」登場 USB Type-C端子から映像出力も可能に
NECの軽量モバイルPC「LAVIE Pro Mobile」に2020年夏モデルが登場。先代のコンセプトをキープしつつも、第10世代CoreプロセッサやWi-Fi 6対応無線LANモジュールを搭載し、キーボードやタッチパッドのサイズを拡大するなど使い勝手を向上している。(2020/6/16)

デザインの力:
由紀精密、精密機械装置としてこだわり抜いたアナログプレーヤーを発売
由紀精密は、エンジニアリング視点で一から設計したピュアオーディオ向けアナログプレーヤー(開発コード:AP0)を開発し、同社専用Webサイトを通じて予約販売の受け付けを開始した。(2020/6/16)

スタンバイ消費電力は91%減に:
Intel、3D積層技術Foveros採用の「Lakefield」を発表
Intelは2020年6月10日(米国時間)、10nmプロセスを採用した同社のノートPC向けSoC(System on Chip)「Lakefield(開発コード名)」として「Intel Core processors with Intel Hybrid Technology」を発表した。(2020/6/11)

超小型PCの道:
“イチキュッパ”の実力は? ドン・キホーテの激安超小型PC「NANOTE」のいい所を探してみよう
税別1万9800円という破格値で話題を呼んだ、ドン・キホーテの超小型ノートPC(UMPC)「NANOTE」。主に性能面で酷評も見受けられるが、本当にメリットはないのだろうか。実際に使ってみて、いい所を探ってみよう。(2020/6/10)

短期連載「X1 Carbon(Gen 8)と私」第1回:
待ちに待った「ThinkPad X1 Carbon(Gen 8)」 どこが違う? 進化点をチェック!
レノボのフラグシップノートPC「ThinkPad X1 Carbon」に第8世代モデルが登場。その“ほぼ最上位”構成を数回に分けてレビューしていく。今回は、基本的なチェックポイントを、外観と共にチェックしていく。(2020/6/9)

実力やいかに? 第10世代「Core i9-10900K」と「Core i5-10600K」の性能を検証する
デスクトップ向け第10世代Coreプロセッサ(Comet Lake-S)がリリースされた。メインストリームプロセッサとしては過去最高の最大「10コア20スレッド」を実現した他、Core i3/i5/i7もマルチスレッド対応となったことが特徴だ。この記事では、その最上位に相当する「Core i9-10900K」と、アンロック対応品としてはエントリー製品となる「Core i5-10600K」の性能を検証する。(2020/6/3)

古田雄介のアキバPick UP!:
CeleronやPentium Gまで――第10世代Core iシリーズ14モデルが店頭に並ぶ
先行の上位モデルに続き、開発コード名「Comet Lake-S」こと第10世代Core iシリーズが続々とアキバに登場した。時を同じくして「H470」「B460」「H410」チップセットを搭載したマザーボードも売り出されている。(2020/6/2)

テレワークにピッタリな新型Let's note 「withコロナ」でもビジネスに貢献
パナソニックのモバイルノートPC「Let's note(レッツノート)」に2020年夏モデルが登場した。新型コロナウイルスによって変化するビジネス環境でも、最適なツールとして使えると担当者たちは胸を張る。(2020/5/28)

8コア16スレッドの新星:
Ryzen Mobile 4000シリーズ搭載PC「ROG Zephyrus G14」でゲームをやりこんで分かったこと
ASUS JAPANの14型ゲーミングノートPCに、AMDの新モバイルプロセッサ「AMD Ryzen 4000」シリーズを搭載した「ROG Zephyrus G14」が登場した。ユニークな機能を備えた本シリーズの最上位モデルをチェックする。(2020/5/27)

クラウド×ロボットの現在(1):
なぜロボットにクラウドが必要なのか?
クラウドを活用してロボットの開発や運用、管理を行うクラウドロボティクス。連載第1回ではAWSのシニアアーキテクトがクラウドロボティクスの現状やAWS RoboMakerの紹介を行う。(2020/5/27)

モバイル「ThinkPad X」に2020年モデル登場 Wi-Fi 6対応無線LANを搭載
レノボ・ジャパンが、ThinkPadの2020年モデルを一挙に発表。5月29日から順次発売される。この記事では、モバイルの「Xシリーズ」の新製品を簡単に紹介する。(2020/5/26)

ハイパフォーマンス「ThinkPad T」に2020年モデル 第10世代CoreモデルはThunderbolt 3対応
レノボ・ジャパンが、ThinkPadの2020年モデルを一挙に発表。5月29日から順次発売される。この記事では、ハイパフォーマンスの「Tシリーズ」の新製品を簡単に紹介する。(2020/5/26)

メインストリーム向け「ThinkPad L」「ThinkPad E」に新モデル 第10世代Coreまたは第3世代Ryzen Mobileを搭載
レノボ・ジャパンが、ThinkPadの2020年モデルを一挙に発表。5月29日から順次発売される。この記事では、メインストリームの「Lシリーズ」と「Eシリーズ」の新製品を簡単に紹介する。(2020/5/26)

古田雄介のアキバPick UP!:
10コア20スレッドの第10世代Core iシリーズがデビュー
第10世代Core iシリーズと対応するIntel Z490搭載マザーボードがPCパーツショップに並んだ。ただし、CPUは当初の予想通り品薄傾向で、特にCore i9-10900Kは週末を待たずに売り切れるショップが多かった。(2020/5/25)

Intelの10コア20スレッドCore i9+Z490:
第10世代Core×Quadro RTX 4000のパワーはいかに? マウスのクリエイター向けPCを試す
Intelが投入したデスクトップPC向け第10世代Coreプロセッサ(Comet Lake)と、Intel Z490チップセットを搭載したPCが続々と登場している。その中から、マウスコンピューターのクリエイター向けモデル「DAIV Z7-QR4」を取り上げる。新モデルの性能はどの程度のものなのだろうか。(2020/5/21)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10は全て64bitになる 32bitから64bitへの完全移行は間もなく
初のオンライン開催となるMicrosoftの開発者向けイベント「Build 2020」を前に、Windows 10に関する話題をまとめた。(2020/5/20)

14型で約870gのビジネスPC:
ASUS本気の新世代軽量モバイルPC「ASUS ExpertBook B9450」の実力を検証!
ASUSTeKからビジネスユーザー向けの「ASUS ExpertBook B9450」が登場した。14型と大きめの画面と最軽量時870gという超軽量ボディーを両立している点が特徴だ。その実力を早速検証しよう。(2020/5/18)

「第10世代Coreプロセッサ」(Comet Lake)にvPro搭載モデル登場
開発コード名「Comet Lake」の第10世代Coreプロセッサに、企業向け管理機能「Intel vPro」を搭載するモデル(SKU)が追加された。モバイル向けからハイエンドデスクトップ向けまで、幅広いラインアップとなっている。【更新】(2020/5/14)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
第10世代Coreの新「13インチMacBook Pro」は予想以上に高性能だった 下位モデルやMacBook Airと比較した結果
第10世代Coreになった新しい「13インチMacBook Pro」の上位モデルは、第8世代Coreの下位モデルや旧モデル、第10世代Coreの「MacBook Air」と比較して、どれくらい高い性能を発揮できるのか。横並びでテストしてみた。(2020/5/12)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新「13インチMacBook Pro」下位モデルはMacBook Airより買い? 価格もサイズも近い2台のテストで分かった実力差
2020年5月4日に発表された新しい「13インチMacBook Pro」。いち早く下位モデルを入手したので、ディスプレイのサイズが同じで価格が近いMacBook Airと性能を比べてみた。(2020/5/7)

Q2は業績予測を下方修正:
Intel、2020年第1四半期は好調も先行きに暗雲
Intelは、2020年第1四半期の売上高が198億米ドルと好調だったと発表したが、同社の第2四半期の見通しは暗いという。あるアナリストは、「経営陣は、同社がこれまでに経験した中で最も厳しい時期を迎えることになると懸念を示している」と述べている。(2020/5/7)

恐るべき「Ryzen 9 4900HS」のポテンシャル ASUS「ROG ZEPHYRUS G14(GA401I)」を試す
新型コロナウイルス(COVID-19)の影に隠れているが、3月中旬にAMDから発表された「Ryzen Mobile 4000シリーズ」は、ノートPCの勢力図を大きく変えるポテンシャルを持つ、注目すべき存在だ。この記事では、ASUSのゲーミングノートPC「ROG ZEPHYRUS G14(GA401I)」を通して「Ryzen 9 4900HS」の実力をチェックする。(2020/5/7)

シザーキーボードが復活:
13.3型「MacBook Pro」がモデルチェンジ CPUは「第8世代」か「第10世代」から選択可能
MacBook Airに続いて、13インチMacBook Proが2020年モデルに移行する。新しいキーボードを搭載したことで操作性を改善した他、マルチメディア能力をさらに向上した第10世代Coreプロセッサを搭載するモデルも選択できるようにした。(2020/5/4)

第10世代CoreをサポートしたIntel 400番台の新チップセット搭載マザーボードが各社から
Intelが発表した、最大10コアで動作する第10世代Core対応のIntel 400シリーズチップセットを搭載したマザーボード製品を、各社が発表した。いずれも、現時点で発売日や価格は未定だ。(2020/5/1)

新チップセットも同時リリース:
Intelがデスクトップ向け「第10世代Coreプロセッサ(Comet Lake)」を発表 シングルコア性能に重点
Intelが、第10世代Coreプロセッサ(Comet Lake)のデスクトップPC向け製品をリリースした。競合製品と比べると、最大クロックや1コア当たりの性能を重視する姿勢を示している。新プロセッサ向けの新チップセットも2種類登場する。【画像差し替え】(2020/4/30)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(44):
Appleの妙技が光る「iPhone SE」、絶妙な新旧組み合わせ
Appleが2020年4月24日に発売した第2世代「iPhone SE」を分解。そこでは、新旧のiPhoneに使われている技術をうまく組み合わせる、Appleの妙技が光っていた。(2020/4/30)

全社テレワークを「未来の強み」にどう変える? いま経営者に必要なこと【前編】
新型コロナウイルスの影響で、多くの日本企業が「テレワーク移行」という課題に悩んでいる。先行きの見えない不安が広がる中、いち早く全社テレワークに移行したウイングアーク1stは、どのように移行を実現したのか。実際に見えた課題や対策と併せて聞いた。(2020/4/30)

PR:テレワークに適したPCはどれ? 正解はこのPCです
世界規模で猛威を振るっている新型コロナウイルスの影響で、働く環境に大きな変化が起きている。在宅でのテレワークなど、会社ではない環境でスムーズに仕事をこなすにはどうすべきか。その処方箋をお届けする。(2020/4/13)

戦略転換は受け入れられるか
IntelがAIプロセッサ「Nervana」の開発を打ち切り、「Habana」に注力する理由
IntelがAIプロセッサ「Intel Nervana」シリーズの開発打ち切りを表明した。代わって同社は2019年に買収したHabana Labsのプロセッサに注力する。同社の行動が意味するものとは。(2020/4/7)

古田雄介のアキバPick UP!:
第10世代Core i7搭載のNUC「NUC10i7FNH」がデビュー!
テレワーク需要で即使えるPCが求められるようになったタイミングで、IntelからFrost Canyon世代のNUCが登場した。他にも、Corsairの光らない強CPUクーラーやGDDR6搭載のGTX 1650カードなどが店頭に並んでいる。(2020/4/6)

Intelがハイエンドモバイル向け「第10世代Coreプロセッサ(Comet Lake-H)」を発表 最大5.3GHz稼働
Intelが、第10世代Coreプロセッサ(Comet Lake)のハイエンドモバイルPC向けモデルをリリースした。最大5GHz超の稼働クロックを達成したものも複数ある。【追記】(2020/4/2)

小学生の息子でも使いこなせる! 教育機関向け2in1 PC「dynabook K50」を試す
Dynabookの「dynabook K50」は、主に教育機関での利用を想定した「GIGAスクール構想」に準拠したデタッチャブル2in1 PC。コンシューマー向けモデル「dynabook K1」も用意されているが、今回はK50の実力を筆者の息子(小学6年生)に使わせてみつつ検証してみた。【訂正】(2020/4/2)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。