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「中部テレコミュニケーション」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「中部テレコミュニケーション」に関する情報が集まったページです。

ジャパン・ドローン2019:
“4G LTE”を武器に「KDDI」が6月からドローン点検に本格参入、「プロドローン」「ゼンリン」「テラドローン」などと協力
KDDIは、民間ドローン専門展示会「ジャパン・ドローン2019」で、2019年6月から商用での提供を開始する「スマートドローン」のプレゼンテーションを行った。スマートドローンは、KDDIの携帯通信ネットワークに対応し、遠隔制御による安全な長距離飛行を可能にする多様な用途に応じた新サービスだ。(2019/4/9)

KDDI、パートナー企業とコラボしたホームIoTサービス「with HOME」提供開始
KDDIは、パートナー企業とコラボレーションしたホームIoTサービス「with HOME」をスタート。auの契約者以外でも「with HOMEデバイス」の購入や基本料金などの支払いでサービスを利用できるようになる。(2018/1/26)

エンジニアが、新たなサービスの可能性を検証:
PR:電力系クラウドサービス事業者たちが地域を越えてつながり合う理由
クラウドサービスでは、米国の事業者が目立つ。これらの事業者は、多くの場合自社で完結する世界を目指している。顧客にとってみれば、これは「ベンダーロックイン」ともいえる。そうした動きばかりが目立つ中で、ケイ・オプティコム、東北インテリジェント通信などの電力系電気通信事業者は,全国規模でデータセンターがつながり合うクラウドインフラおよび技術の探求を強めている。それはなぜなのか。(2015/11/30)

光コラボで脚光:
スマホと固定を統一すればお得に! 各社の「セット割」を比較する
スマホと自宅のブロードバンド回線をまとめて契約すると割り引きが受けられる「セット割」。大手キャリアのセット割を利用すると、どれくらいの値引きになるのか? 3社の料金を比較した。(2015/4/27)

NifMo、データ通信の料金を改定 「機器セット割」や「@nifty接続サービス セット割」も
ニフティがMVNOとして提供しているNifMoのデータ通信プランを、2月1日から改定する。あわせて、「機器セット割」と「@nifty接続サービス セット割」も開始する。(2015/1/29)

じぶん銀行の「プレミアムバンク for au」で円定期預金の金利優遇がスタート
auユーザーを対象としたじぶん銀行の特典プログラム「プレミアムバンク for au」で、円定期預金の金利優遇がスタート。新規口座開設者はよりお得に。(2014/10/9)

強じん/低価格なインフラのためにも競争を――NTTグループ規制見直しに対するKDDIの考え
「これからは、固定(ネットワーク)が重要になるという構造変化を踏まえたうえで議論する必要があります」と話すKDDIの櫻井氏。KDDIを含む65事業者・団体がNTTグループの規制見直しに反対する旨の要望書を提出した件について、KDDIの考えを聞いた。(2014/4/7)

KDDI、「メガ・エッグ」で「auフェムトセル」の利用が可能に
KDDIは、自宅用小型基地局「auフェムトセル」が利用できる固定ブロードバンド回線に、エネルギア・コムニケーションズの「メガ・エッグ」を追加した。(2013/5/23)

KDDI中部:
「auスマートパス」加入率が日本一 スマホ激戦区の中部地区で受け入れられる3M戦略
auスマートフォンでアプリやサービスが定額利用できる「auスマートパス」。KDDIの中でその加入率が最も高いのが、名古屋・静岡を中心とする中部地区だ。またこの地区はスマホの加入率が高い激戦区でもある。(2012/7/13)

PR:ユーザー目線で新時代を先取り auが目指す「スマートパスポート構想」の狙いとは?
KDDIが新時代に向けて踏み出した第一歩。それがマルチデバイス、マルチネットワーク、マルチユースを掲げる「3M戦略」だ。その第1弾となる「スマートパスポート構想」とはどのようなものか。そしてどのような狙いがあるのか。KDDI 代表取締役 執行役員専務 新規事業統括本部長の高橋誠氏に聞いた。(2012/3/13)

KDDI、「auフェムトセル」の利用回線を追加
KDDIの自宅用小型基地局「auフェムトセル」が利用できる回線として、ケイ・オプティコムの「eo光」と、中部テレコミュニケーション「コミュファ光」が追加された。(2011/12/6)

UQサイトでは、5月27日発売:
9時間バッテリー+98グラムの軽量ボディ──WiMAXルータに新モデル「URoad-8000」登場
シンセイコーポレーションのWiMAXルータ新モデル「URoad-8000」が5月下旬に登場する。98グラムの軽量ボディと単体9時間のバッテリー動作時間を特徴とする。各社WiMAXのMVNOやUQサイトなどで販売する。(2011/5/11)

KDDI、J:COMを関連会社に 3600億円で株式取得
KDDIがCATV最大手ジュピターテレコム(J:COM)株式を3617億円で取得し、持分法適用関連会社化。固定回線と顧客基盤の強化が狙い。(2010/1/25)

夏モデルも自信アリ:
魅力あるケータイを低コストで開発、FMBC戦略で総合力を発揮――KDDIの2009年3月期決算
KDDIが2009年3月期の決算を発表。端末販売が減少したものの販売手数料も減少したため減収増益となった。今後は、ニーズに即した端末を低コストで開発する一方、固定系サービスとの組み合わせで総合的なメリットを訴求する。(2009/4/23)

サイボウズ・メディア、通信産業の変化と展望に関する調査リポート発売
(2009/2/4)

KDDIの「auまとめトーク」、CTC「コミュファ光電話」ユーザーも対象に
KDDIのFMC サービス「auまとめトーク」の対象に、KDDI子会社の中部テレコミュニケーションが提供する「コミュファ光電話」も加わる。3月1日開始。(2009/1/28)

KDDI、FTTH事業を強化――中部テレコミュニケーションを子会社化へ
KDDIは、中部電力傘下の中部テレコミュニケーションを子会社化する。FTTH事業のテコ入れを図る。(2008/1/25)

「コミュファ光」がKDDIに 中部電力系通信会社を子会社化
(2008/1/25)

顧客満足度の高いWANサービスランキング 第1位は中部テレコミュニケーション
J.D. パワー アジア・パシフィックは「2007年日本WANサービス顧客満足度調査」の結果を発表した。中部テレコミュニケーションが第1位となり、2年連続。第2位にはUSENが入った。(2007/11/23)

企業の採用進むSaaS型アプリケーション
SaaS型と呼ばれるアプリケーションの採用が進んでいる。東京都民銀行楽天支店、中部テレコミュニケーション、小田急電鉄が、セールスフォース・ドットコムのサービスを採用するなど、企業向けソフトウェアの新形態として着実に浸透してきている。(2007/11/2)

KDDI、法人向け共有型イーサネットサービスのエリア拡充
KDDIは法人向け共有型イーサネットサービスを関東・中部・関西で提供を開始する。(2007/3/26)

電力系NCC6社が高速PLCの共同トライアルを実施
電力系NCC6社が共同でHD-PLCのトライアルを実施する。(2006/11/14)

KDDIが首位。ボーダフォンは純減──5月契約者数
ドコモ対KDDIの接戦は、僅差でKDDIの勝利。2005年に入って初めて首位となった。ボーダフォンは約4万の純減で、契約者数は1500万を割り込んだ。1年前と同程度の契約者数だ。(2005/6/7)

アステルPHS、中部でも5月終了
アステルのPHS音声サービスが、全国で終了している。アステル中部は、5月に停波すると発表した。(2005/4/6)

中部電力、FTTHユーザーに「ULTRAMAN」全編を先行上映
(2004/11/12)

NTT-ME、ケイ・オプティコムと中部テレコミュニケーションのVoIP基盤との相互接続を開始
NTT-MEは、同社のVoIP基盤を利用したIP電話サービスの相互接続先にケイ・オプティコムと中部テレコミュニケーションをあらたに加えた。(2004/9/1)

東京の電話を変える?? 鷹山「VSフォン」の実力
ついに、待ちに待ったボイススポットフォンが筆者の元に到着した。サービスエリアから使い勝手まで、約2週間使ってみた上でのレビューをお届けしよう。(2004/7/14)

フュージョンと電力系通信事業者が相互接続開始。無料通話の範囲が全国に拡大
フュージョン・コミュニケーションズとパワードコムの電話事業の統合は、両社だけでなく、すべての電力系通信事業者がフュージョン・コミュニケーションズのIP電話網を介して相互接続されるようになった。(2004/6/30)

電力系通信会社5社がIP電話網を相互接続
ケイ・オプティコム、パワードコム、中部テレコミュニケーション、STNet、九州通信ネットワークの4社は、6月10日にIP電話網の相互接続を開始する。(2004/6/9)

コミュファ、利用料金の割引キャンペーンと長期割引を開始
中部電力は、FTTH接続サービス「commuf@」において初期費用無料や利用料金が割り引かれるキャンペーンを6月より実施する。また、長期割引「得だがね」も開始される。(2004/5/24)

アステルのPHS、中部でも新規受付終了
中部テレコミュニケーション(CTC)は、アステルPHS電話サービスの新規申込受け付けを終了した。ほかの地域でも撤退が相次いでおり、ユーザー数の減少傾向に歯止めがかからないと判断した。(2004/5/13)

CTCのIPセントレックスが番号ポータビリティに対応
(2004/4/26)

関西でもアステルPHS撤退へ〜「eo64」は継続
アステルPHSグループでサービス終了が相次いでいる。グループ契約者数の約半数を抱える関西地区のケイ・オプティコムも、サービス終了の方向で検討に入った。(2004/4/2)

QTNet、IP電話通話料を全国一律7.5円/3分に値下げ
(2004/3/30)

So-net、アクセスコミュファ対応コースでIP電話サービスを開始
(2004/3/25)

加入電話の逆襲? 「固定→携帯」割安サービスを比較する
4月以降、加入電話サービスを手がける各社から「固定発携帯着」の割安通話サービスが提供される。まだ完全に情報が出揃ったとはいえないが、現段階ではたして一番お得といえる事業者はどこだろうか?(2004/3/22)

コミュファ・CTCのIP電話サービスが携帯電話・PHSとの発着信に対応
(2004/3/1)

BIGLOBE、中部電力「コミュファ」のマンション直収タイプに対応
(2004/1/29)

コミュファ、マンション向けサービス改定で各部屋まで光ファイバー敷設
(2004/1/28)

NTT東西、IP電話接続事業者を拡大
NTT東西は、PSTN(公衆電話網)からIP電話への発信サービスにて、発信先の事業者を追加する。(2004/1/19)

IP電話の050番号 〜多く申請した事業者ランキング
複数の事業者が、ユーザーに提供を始めている050番号。総務省は昨年末時点で、25社に番号を割り振ったようだが、その内訳は……?(2004/1/16)

CTC、愛知県の一部で54Mbps無線サービスを開始
(2004/1/14)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。